<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/atusi261210/rss.html">
<title>美容室経営の支援奮闘日記</title>
<link>https://ameblo.jp/atusi261210/</link>
<description>日々、支援先の美容室の経営者・店長・スタッフさん達との奮闘劇を書いています。美容室での販売促進・スタッフ育成の支援を行っています。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/atusi261210/entry-10002601330.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/atusi261210/entry-10002601384.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/atusi261210/entry-10002601373.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/atusi261210/entry-10002601358.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/atusi261210/entry-10002015386.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/atusi261210/entry-10002601342.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/atusi261210/entry-10002601335.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/atusi261210/entry-10002586662.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/atusi261210/entry-10002601296.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/atusi261210/entry-10002601282.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/atusi261210/entry-10002601330.html">
<title>必死にまではなる必要もないが、いつも一所懸命ですか？</title>
<link>https://ameblo.jp/atusi261210/entry-10002601330.html</link>
<description>
「小さな事からコツコツと真面目に一所懸命」って、好きです。自分自身にいつも言い聞かせていること言葉ですが、自分でお店をしていた事があるのですが、サラリーマンがうらやましく思える時期があった。毎日、年中無休・２４時間営業で、家族との会話も少なくなる。遊びも出来ない。そういう愚痴が出ていた。そのような中、専門学校のクラス会が数年ぶりにあった。その時に、友人達が、誰からともなく、会社の愚痴や年収の話しをはじめた。その当時、コンピュータ関連の仕事は、まだまだ、給与は安かった。残業代で稼ぐという感じでした
</description>
<dc:date>2005-07-01T09:50:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/atusi261210/entry-10002601384.html">
<title>また、忘れ物。親の責任ですね。</title>
<link>https://ameblo.jp/atusi261210/entry-10002601384.html</link>
<description>
娘は、今日、集団登校にきちんと間に合って登校した。しかし、その３０分後に、玄関をたたく音、「は～い」と行ってみると、娘であった。「パパ、冷凍庫に入れてあるお茶、持っていくの、忘れた。」でした。少しずつ忘れ物がなくなるように、娘のコンサルティングしていきます。
</description>
<dc:date>2005-07-01T09:49:54+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/atusi261210/entry-10002601373.html">
<title>「正直屋」 になる事が一番大切ではないでしょうか。</title>
<link>https://ameblo.jp/atusi261210/entry-10002601373.html</link>
<description>
皆さん、伊丹十三監督作品で、「スーパーの女」という映画をご覧になった事はありますか？●解説：激安店の出現により営業危機に追いやられたスーパーの専務が、幼なじみのスーパー好きの主婦の協力を得て経営を立て直すまでを描いたコメディ。監督・脚本は「静かな生活」の伊丹十三。撮影も「静かな生活」の前田米造。主演は「お葬式」以来、伊丹映画には欠かせない伊丹夫人の宮本信子と、同じく常連の津川雅彦。●あらすじストーリーは、スーパー“正直屋&quot;の専務・小林五郎は、ライバルの“安売り大魔王&quot;が価格破壊の激安キャンペーン
</description>
<dc:date>2005-07-01T09:48:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/atusi261210/entry-10002601358.html">
<title>６月度売上目標達成状況</title>
<link>https://ameblo.jp/atusi261210/entry-10002601358.html</link>
<description>
美容室のクライアントから売上報告を毎週、メールやＦＡＸで頂いています。支援先の美容室のうち、４件が売上目標を達成しました。昨年売上対比１００％以上はもちろんなのですが、そのうちの１店舗は、開業４５年目過去最高売上を達成しました。昨年売上対比でみても、１３６％の伸びです。後の美容室は、新規客集客のために、これからポスティングを行うのですが、先月５月にコンサルティングをスタートし、現在、損益分岐点を大きく割っている状態です。これから、３ヶ月間で新規客を前年以上の数値で集客していくことが、当面の私の課
</description>
<dc:date>2005-07-01T09:48:13+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/atusi261210/entry-10002015386.html">
<title>もっと知ってもらうという事</title>
<link>https://ameblo.jp/atusi261210/entry-10002015386.html</link>
<description>
あなたが思っているほど、地域の住民はあなたの事を知らないコンサルティングの依頼を受けてから、共通して必ず最初にすることがあります。それは、視認性・視界性の確認です。難しい言葉かもしれませんが、簡単にいうと、「目立っているか？」「お店の前に立ち止まらせる事が出きているか？」ということです。そういう部分を最初にみます。お店の前やその周辺を通行する通行人から店舗がよく見えるかどうかは「入店率」に影響を与えます。ただし、その影響力は郊外型のお店の場合のように決定的な要因ではなく、（車での通行の場合、遠方
</description>
<dc:date>2005-07-01T09:47:20+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/atusi261210/entry-10002601342.html">
<title>何らかの気づきを得ていただければ嬉しいです。</title>
<link>https://ameblo.jp/atusi261210/entry-10002601342.html</link>
<description>
美容室経営をされている方や広くお店を経営されている方に、何らかの気づきや役立てる情報を発信していきたいという思いで、このブログをはじめました。私は以前、あるお店を経営しました。その商売で得たものや失ったものなどたくさんあります。しかし、多くの成功体験や失敗体験を生かして、今現在、コンサルタントとして、支援先店舗の経営者さんやスタッフさんと頑張っています。おかげさまで、前年対比売上○○○％　アップという単純な満足だけではなく、「全員参加型経営」を達成させていただいています。もし、何かお困りの事がご
</description>
<dc:date>2005-07-01T09:46:36+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/atusi261210/entry-10002601335.html">
<title>第１回 基本の徹底</title>
<link>https://ameblo.jp/atusi261210/entry-10002601335.html</link>
<description>
当たり前のことを当たり前にやれていますか？当たり前のこととは、コンビニエンスストアなどでいえば、基本４原則という言葉が使われている。「品揃え」「鮮度管理」「クリンリネス」「フレンドリーサービス」である。商品をつねに新鮮な状態に保つこと、お客さまが欲しい商品を欲しいときに揃えること、店内をいつも清潔な状態に保つこと、お客さまに気持ちを込めて接客すること。これらの4原則を忠実に実行し、つねにお客様の期待に応えられるお店作りを基本としている。また接客については、新しい商品やサービスのご案内など、お客さ
</description>
<dc:date>2005-07-01T09:44:48+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/atusi261210/entry-10002586662.html">
<title>リピータ＾作り ＝ 顧客感動向上 っていうのも間違ってはいないが・・・・。</title>
<link>https://ameblo.jp/atusi261210/entry-10002586662.html</link>
<description>
最近、色々な書物やコンサルタントが、「お客さんを感動させる事がリピーター率向上につながる」と言っていますが、それ自体は間違っていないが、お客さんが感動しているのか、いないのか？どこで測るのかっていう問題がある。それに対して、あるコンサルタントのフランチャイズの団体では、「アンケートでお客さんの声を聞きましょう。」って言っています。「感動が上がれば、それにともなって売上もついてきます。」とも言っている。「顧客感動満足比率　○○％　目標！」というように、アンケートでお客さんがつけてくれたアンケートの
</description>
<dc:date>2005-07-01T09:44:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/atusi261210/entry-10002601296.html">
<title>販促物の相互設置協力店開拓 その３</title>
<link>https://ameblo.jp/atusi261210/entry-10002601296.html</link>
<description>
さて、街を歩いて、販促物の相互設置の場所をさがすのですが、こちらから頭を下げることが必要だといいました。少し自分は経営者なんだ。というプライドは少しだけ捨ててください。それだけです。私が今まで開拓してきた中で、断られたことは、１割もないです。９割はＯＫしてくれます。この時に、必ず名刺とお店の写真だけは忘れないでくださいね。それが無いと、「私のお店ではこの場所に置かせていただきます。」とは言えないし、相手側からしても、分かりづらい。この販促物だけの拠点を開拓していくというのは、外でチラシを歩いてい
</description>
<dc:date>2005-07-01T09:43:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/atusi261210/entry-10002601282.html">
<title>販促物の相互設置協力店開拓 その２</title>
<link>https://ameblo.jp/atusi261210/entry-10002601282.html</link>
<description>
無料で集客できる方法として、「販促物相互設置協力」簡単に言えば、「販促物の置きあいっこ」です。無料でできます。しかし、ちょっと、下手なプライドがある人は出来ないでしょう。こちらから、協力の依頼をするわけですから、もちろん頭を下げます。しかし、どちらが先に頭を下げようが、基本は、五分五分の関係なのです。私は事ですが、コンサルティングでの新規客集客支援の中では、必ず行います。私が、その支援先を地域を歩き、その協力を依頼しようと思うお店さんの立地状況をみて、交渉条件を少し変えます。先ほど、言いました、
</description>
<dc:date>2005-07-01T09:41:43+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
