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<title>どうやら私は普通の萌え乙女とは違うようだ。</title>
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<description>私がおかしいのか周りがおかしいのか。普通の萌え乙女が萌えられないものに愛を見出すマイナー道一直線ゲームブログ。普段は純粋にゲームを愛する女ゲーマー。だけどたまに暴走するらしいよ。</description>
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<title>シレンシリーズ初心者が始めてシレン4をプレイしてみたよ！【不思議のダンジョン 風来のシレン4】</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100305/19/atyao/45/92/j/o0250016410439163516.jpg"><img height="164" alt="どうやら私は普通の萌え乙女とは違うようだ。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100305/19/atyao/45/92/j/o0250016410439163516.jpg" width="250" border="0"></a> </p><br><br><p><strong><font color="#ff1493">2010年2月25日に発売された「不思議のダンジョン 風来のシレン4 神の眼と悪魔のヘソ」ファーストインプレッション！</font></strong><br></p><p><br>シレンシリーズ未経験者である私は、”倒れた時点でレベル1に戻される”というシビアな印象から、発売日前まではこの作品を購入する予定はありませんでした。<br>ただ、この人気シリーズに対する興味があったことも事実で、ネットでの評判を聞き、思わず購入。<br>発売日から1週間ほど遅れて手にする形となりましたが、届いてすぐにプレイを始めました。</p><br><p><br><font color="#ff0000">※プレイ時間2時間ほどの感想です。<br>タイトルにもありますように、シレンはこれまでプレイしてきたことのないシリーズですので、中にはシステム面に関して誤った記載などあるかもしれません。</font></p><p><font color="#ff0000">その場合、ご指摘いただけましたら幸いです。</font></p><br><p><br><u><strong><font color="#ff1493" size="3">◆初心者でも安心の親切なチュートリアル</font></strong></u></p><strong><u><font color="#ff1493" size="3"><br></font></u></strong><p><br>まずはおそるおそる第1歩。<br>風来坊とは名ばかりで、中身は右も左も分からぬずべらな素人です。</p><p><br>そんなプレイヤーを支えてくれたのが、主人公・シレンの相棒である喋るイタチのコッパ。<br><strong>序盤にはチュートリアル用の短いダンジョンが用意されていて、コッパが順を追って操作方法を説明してくれます。</strong><br>そしてその内容はいつでもメニュー画面で確認できるという親切設計。</p><p><br>アイテム合成や戦い方のコツなど、操作の応用編は、最初に到着する村で指南してもらうことが可能です。<br>実際に操作して覚えさせるタイプのチュートリアルですので、よく分からないまま置いていかれることはありませんでした。</p><br><p><br><strong><font color="#ff1493" size="3"><u>◆いざという時の保険。持ち物には名前を書きましょう。</u></font></strong></p><strong><u><font color="#ff1493" size="3"><br></font></u></strong><p><br><strong><font color="#ff1493">一度倒れると入口に戻され、レベルも最初から。所持品も全て失われ…。</font></strong></p><p>本当に恐ろしいです、この不思議なダンジョンというところは。</p><p><br>ただ、敗北したら手元に残るのが必ずしもプレイヤースキルだけという訳ではないようで、<strong>装備品に事前にタグをつけていれば、無くした後、再び手元に戻ってくるそうです。</strong></p><p>タグ1枚につき3000と費用がかかるので、慣れない内はお金の捻出に苦労するのですが、強化した装備品を失った時の喪失感を考えれば全然安いもの。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100305/19/atyao/21/8b/j/o0250018810439184366.jpg"><img alt="どうやら私は普通の萌え乙女とは違うようだ。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100305/19/atyao/21/8b/j/o0250018810439184366.jpg" border="0"></a><br></p><p><br><font color="#ff1493"><strong>タグを付けれるのはどうやら武器と防具、そして保存用の壺（とその中身）だけのようです。</strong><br></font>身に付けている装飾品はガードできないんですね。<br>やはりダンジョンは慎重に進む必要がありそうです。</p><br><p><br><strong><font color="#ff1493" size="3"><u>◆装備を強化し、不思議なダンジョンに挑む！</u></font></strong> </p><br><p>常にレベル1の状態からスタートするこのダンジョンですが、<strong><font color="#ff1493">鍛冶屋で強化した武器・防具はレベルが継続されていきます。</font></strong></p><br><p>鍛冶屋での強化とは別に、<strong><font color="#ff1493">ダンジョン内で敵を倒し熟練度をあげていくと、使用している装備の形が変化する</font></strong>のが面白いです。<br>よく見ると装備の説明文も合わせて変化してるんですね。パワーアップパワーアップ！！</p><p><br>形の変化に応じて強化回数も増えるので、お気に入りの装備をずっと使い続けることもできそうです。</p><br><p><br>潜っている内にダンジョン内にいた道具屋さん（？）から強そうな武器を買ったのですが、今使っている武器にだんだん愛着が出てきて切り替えのタイミングをいつにするかですごく悩みます。</p><p><br><strong>手に入れた装備は図鑑に記録されているので、コレクター魂をくすぐられるのも非常にいいですね。<br></strong>ただ、コンプしようと思ったら、すごく時間がかかりそうです。</p><br><p><br><strong><font color="#ff1493" size="3"><u>◆いつ帰れるの！？</u></font></strong></p><strong><u><font color="#ff1493" size="3"><br></font></u></strong><p><br>序盤は安全に。<br>ちょっとずつ村にお金を貯金し、装備を鍛え確実に進んでいく。<br>これが私の理想でした。</p><br><p><br>理想でした、<font size="3"><strong>が。</strong></font></p><strong><font size="3"><br></font></strong><p><br><strong><font color="#ff1493">帰りたくても帰れない。</font>これが現実です。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong><br></strong></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100305/19/atyao/a6/ed/j/o0250018810439186356.jpg"><img alt="どうやら私は普通の萌え乙女とは違うようだ。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100305/19/atyao/a6/ed/j/o0250018810439186356.jpg" border="0"></a><br></p><br><p><br><strong>ダンジョンに入った瞬間入口が消えるため、プレイヤーは先に進むしか選択肢がなくなります。</strong></p><p><br>ダンジョンのゴールを目指す、または脱出用アイテムを使う。<br>これが数少ない脱出手段となるのですが、手持ちの道具が貧弱な内は奥に進んでもすぐに倒され、脱出用アイテムもぽんぽん出てくれるわけでもなく。</p><p><br>村で購入できる道具は毎回品揃えが変わるので、必ず脱出用アイテムが手に入るという保証はないのです。<br><strong>最悪の場合、無事に戻れる保証のないままダンジョンに突撃しないといけません。</strong></p><p><strong><br></strong><br>非常にシビアな世界です。</p><br><br><p><strong><font color="#ff1493" size="3"><u>◆夜の敵に大苦戦！</u></font></strong></p><strong><u><font color="#ff1493" size="3"><br></font></u></strong><p><br>ダンジョンに潜っているとしだいに日が暮れ始め夜となり、また、しばらく時間が経つと光が差し始めます。</p><p><br><strong><font color="#ff1493">夜は敵が強化され、普通の攻撃では歯が立ちません。</font></strong><br>その代わり、夜の間だけ特殊な技が使用できるようになるのですが、1フロアで使える回数が制限されているため、道具もフル活用しないと生き残れません。</p><br><p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100305/19/atyao/2c/12/j/o0256019210439184370.jpg"><img height="192" alt="どうやら私は普通の萌え乙女とは違うようだ。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100305/19/atyao/2c/12/j/o0256019210439184370.jpg" width="256" border="0"></a><br><br></p><p><br>夜で一番怖いと思ったことは、どの方向に敵がいるのか分からなくなった時です。<br>松明を装備することで明かりが灯るのですが、最低限の手元しか照らされないので、<strong>遠距離から攻撃してくる敵相手だと視野にとらえることができないまま一方的に倒されることもしばしば。</strong></p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100305/19/atyao/5b/24/j/o0256019210439184367.jpg"><img alt="どうやら私は普通の萌え乙女とは違うようだ。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100305/19/atyao/5b/24/j/o0256019210439184367.jpg" border="0"></a></p><br><p><br>盾には明かりを灯すことができる効果があるものもあります。<br><strong><font color="#ff1493">松明の２丁装備をすると明かりの範囲が広がる</font></strong>ので、夜を安全に進むためには見つけたら持っておいた方がいいのかもしれません。</p><br><p><br><strong><font color="#ff1493" size="3"><u>◆助けてください！</u></font></strong></p><strong><u><font color="#ff1493" size="3"><br></font></u></strong><p><br><strong>情けなくも何度か倒れてしまったので、wi-fiからの救助を待ちます。</strong><br>待っている間は電源を消していてもいいし、ダンジョンでお金と道具を集めることもできるんですね。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100305/19/atyao/9f/36/j/o0256019210439184375.jpg"><img height="192" alt="どうやら私は普通の萌え乙女とは違うようだ。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100305/19/atyao/9f/36/j/o0256019210439184375.jpg" width="256" border="0"></a></p><br><p><br>救助を行う側にも回ってみましたが、1度目は無事成功。<br>2度目は……ちょ、ちょっと残念なことになりましたが、一応武器にだけはタグ付けていたので。他は諦めます…。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100305/19/atyao/65/b4/j/o0250018810439184373.jpg"><img height="188" alt="どうやら私は普通の萌え乙女とは違うようだ。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100305/19/atyao/65/b4/j/o0250018810439184373.jpg" width="250" border="0"></a><br></p><p><br><strong><font color="#ff1493">救助は早いもの勝ち</font></strong>（というのも変な感じですが）なので、助けに行ったけどすでに依頼者は救出済み、ということもあるようです。<br>その場合でも一応報酬はもらえます。</p><p><strong>依頼者からのお礼の手紙は一番最初に助けた人にだけ贈られるようですが。</strong></p><p><br><strong><font color="#ff1493">救助活動を行うと自分の県の貢献度が上がるシステム</font></strong>なので、ちょっぴり自己満足な気分に浸れます。<br>昨日チェックをしてみたら、石川県は5位！</p><p>おぉ、地元結構がんばってる！！</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100305/19/atyao/ea/e9/j/o0256019210439186358.jpg"><img alt="どうやら私は普通の萌え乙女とは違うようだ。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100305/19/atyao/ea/e9/j/o0256019210439186358.jpg" border="0"></a><br></p><br><br><p>ちょっと気になったところは、</p><p><br>・DSでの斜め移動はボタンが押しづらい<br>・保存の壺に道具を入れたい時には、最初に壺を選んでから道具を選ばないとダメ</p><p><br>という点でしょうか。</p><br><p><br>逆に道具を選んでから壺に入れるということはできませんでした。<br>保存の壺は大量の道具を持ち運ぶために頻繁に使う物ですので、少し不便に感じてしまいました。<br>しかし、どちらもプレイしている内に慣れてくるレベルですので、大きな不満点もなく楽しくプレイしています。</p><p><br>最初っからめちゃくちゃ楽しい！っていう訳ではなく、じわじわきます。じわじわ。<br>気づいたらのめり込んでいました！この中毒性が怖い！</p><p><br>道具が全部無くなってしまっても、投げ出したくなるようなことはなく「次こそは！」という気分にさせてくれるゲームです。</p><br><p><br></p><br><hr><br><br><br><p>同じく不思議のダンジョン系のRPGとして、来週発売の<strong>「絶対ヒーロー改造計画」</strong>が気になります。<br></p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8930447" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">絶対ヒーロー改造計画(通常版) 特典 原田たけひと氏描き下ろし、秘密のミッション入り特製プラス.../日本一ソフトウェア<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51ZNGRkFB2L._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥6,090</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp<br><br><strong><font color="#ff1493">ディスガイアでお馴染みのスタッフが制作</font></strong>したというだけあって、<strong><font color="#ff1493">やり込み要素が満載！</font></strong></dd></dl><p><strong><font color="#ff1493"><br></font></strong><br>死んでレベルが1に戻っても、上げたレベルの分だけパラメーターが底上げされるシステムですので（ディスガイアでいう転生システム）、シレンとは違って、主人公のパワーアップを確実に実感したい人向けですね。 <br></p><p>ディスガイアと似たようなゲームシステム、という印象がどうしても拭えないのですが、とりあえずアマゾンで予約してきました。</p><br><p><br>予約した時点で23%OFFだったので、DL版よりも200円ほど安くなっています。</p><p><br>普段ならDL版を選ぶのですが、今回は予約特典はディスガイアキャラの装備品が序盤に手に入るキーコード付きとのことだったので。<br>ゲーム中に手に入る物だそうですので、別にいいかな、とも思うのですが…。う～ん。</p><br><p><br>ソフトが手元に届いたら、こちらもまた感想を書きたいと思います。<br>長文になりましたが、今回はこれで失礼します。</p>
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<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 19:38:05 +0900</pubDate>
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<title>簡単操作で爽快プレイ【みんなのテニスポータブル】プレイ感想</title>
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<![CDATA[ <p>みんなのテニスポータブル。</p><p>昨日だけで一気に8時間もプレイしてしまいました。</p><p><br>長時間連続してプレイする類のゲームではないのでしょうが、面白くてやめどきが見つかりません。</p><br><br><p>操作できるキャラクターが次々と増えていくので、誰を使えばいいのか非常に迷います。<br>プレイ前は見た目が気に入ったキャラクターだけ使おうかなぁと考えていたのですが、<br>実際始めてみると万遍なく育てたくなっちゃいますね。</p><br><br><p><strong><font color="#ff1493" size="3"><u>◆ゲストキャラクターとしてまさかの桜塚やっくんが参戦！</u></font></strong></p><p><strong><u><font color="#ff1493" size="3"><br></font></u></strong></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100228/01/atyao/15/06/j/o0511027510431760952.jpg"><img height="118" alt="どうやら私は普通の萌え乙女とは違うようだ。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100228/01/atyao/15/06/j/t02200118_0511027510431760952.jpg" width="220" border="0"></a> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100228/01/atyao/af/8c/g/o0510028510431760176.gif"><img height="123" alt="どうやら私は普通の萌え乙女とは違うようだ。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100228/01/atyao/af/8c/g/t02200123_0510028510431760176.gif" width="220" border="0"></a> <br><br></p><p><br>イベントで勝利するとクラブに仲間入り、そして審判キャラとしても使用できるようになります。</p><br><p>結果的に勝利できたのですが、意外と強かったやっくんです。<br>ネットプレイヤー型で、パワーもある方ですのでバシバシボールを打ちこまれてしまいました。</p><p><br>テニスにやっくんというのが意外な組み合わせだと思ったのですが、テニス経験者だったりするんでしょうかね？</p><br><br><p>スケ番服が似合いすぎてて、他コスチュームに変更しづらいです（笑）。</p><br><p><br><strong><font color="#ff1493" size="3"><u>◆ストーリーモードの難易度</u></font></strong></p><p><strong><u><font color="#ff1493" size="3"><br></font></u></strong></p><p>そろそろ中盤を超えたところでしょうか？<br>ゲーム操作が苦手な私がここまでほとんど負け無しなので、<strong><font color="#ff1493">難易度は簡単な方だと思います。</font></strong></p><p><strong><font color="#ff1493"><br></font></strong></p><p>テニスをやっていた頃のことを思い出してポジション取るのが楽しすぎです。<br>ラインぎりぎりに打ち込んで相手を前に出さないようにしたり、前後に走らせて空いたところにボールを叩き込んだり。</p><br><p>スパーンとスマッシュが決まる音がとても気持ちいいです。</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100228/02/atyao/4b/18/g/o0348018710431773662.gif"><img alt="どうやら私は普通の萌え乙女とは違うようだ。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100228/02/atyao/4b/18/g/o0348018710431773662.gif" border="0"></a> <br><br><br></p><p><strong><font color="#ff1493">ストーリーの進行に合わせてのチュートリアルも非常にしっかりとしていますので</font></strong>、操作方法で迷うことはまずないでしょう。</p><p><br>テニス未経験者の方は試合の流れがよく分からないかと思いますが、<strong><font color="#ff1493">サーブやカウントの数え方など、プレイに必要な最低限の情報は説明書にきちんと記載されているので安心</font></strong>です。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100228/02/atyao/c7/90/g/o0348018510431773669.gif"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100228/02/atyao/c7/90/g/o0348018510431773669.gif"><img alt="どうやら私は普通の萌え乙女とは違うようだ。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100228/02/atyao/c7/90/g/o0348018510431773669.gif" border="0"></a> <br><br><br></p><p><strong><font color="#ff1493">たびたび発生するローディングが少し気になる</font></strong>のですが、ローディング中には画面に操作の説明（数パターン有り）が表示されているので、復習タイムとして考えれば特別不満に思うことはないかなと。</p><br><br><p><a href="http://ameblo.jp/atyao/entry-10467332700.html" target="_blank">体験版の感想</a> にも記載しましたが、テニスがゲームとして忠実に作られていますので、経験者の方も未経験者の方にもおすすめできるテニスゲームです。</p><br><br><p><strong><font color="#ff1493" size="3"><u>◆やり込み要素について</u></font></strong></p><br><p>キャラの強化に関わる<strong><font color="#ff1493">愛</font><font color="#ff1493">着度はレベル9がMAX</font></strong>のようです。<br>気付いたら限界に達してたという感じなので、わりとあっさり上がります。<br>キャラ数が多いのでこのくらいの数がちょうどいいかも。</p><br><p><strong><font color="#ff1493">キャラの強化は他にもアイテム収集・服の着せ替えによっても可能です。</font></strong><br>アイテムはショップで購入、そしてテニスの試合で勝利した場合にも貰うことができます。</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100228/02/atyao/e1/51/g/o0348018810431769792.gif"><img alt="どうやら私は普通の萌え乙女とは違うようだ。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100228/02/atyao/e1/51/g/o0348018810431769792.gif" border="0"></a> <br><br></p><p><br>それにしてもネタ系のコスチュームが多い…（笑）</p><br><br><p><strong><u><font color="#ff1493" size="2">◆みんなのテニスポータブル関連記事はこちら</font></u></strong></p><br><p><a href="http://ameblo.jp/atyao/entry-10467332700.html" target="_blank">全員修造を目指して体験版プレイ！【みんなのテニスポータブル】</a> </p><br><br><p><br></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8853024" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">みんなのテニス ポータブル/ソニー・コンピュータエンタテインメント<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51AFBykBvnL._SL160_.jpg" width="93" border="0"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥4,980 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp<br><br></dd></dl><hr><br><br><br><p><strong><font color="#ff1493" size="3"><u>◆本日の収穫物</u></font></strong></p><p><br><strong>アマゾンで注文していたアンチャーテッドツインパックとデモンズソウルが届きました。</strong><br>まずはアンチャーテッドから始めてみようかと思っています。</p><p>いきなり”黄金刀と消えた船団”を開けてみたのですが、もう1本の方から始めた方がいいのでしょうか？</p><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8853023" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">アンチャーテッド TWIN PACK(エル・ドラドの秘宝 PlayStation3 the B.../ソニー・コンピュータエンタテインメント<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41KULyWGPjL._SL160_.jpg" width="115" border="0"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥7,980 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8853022" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">Demon’s Souls(デモンズソウル) PlayStation 3 the Best/ソニー・コンピュータエンタテインメント<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51WOy7otHHL._SL160_.jpg" width="138" border="0"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥3,800 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp<br></dd></dl><p><br><strong>ネットでの評判を聞いて、風来のシレン4も注文済みです。</strong></p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8852607" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">不思議のダンジョン 風来のシレン4 神の眼と悪魔のヘソ/スパイク<br><img height="145" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F615JJkZ52nL._SL160_.jpg" width="160" border="0"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥6,090 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp<br><br>発売後の評価が良かったのか、一時品切れで入荷予定は28日のようです。<br>実はシレンシリーズはこれまで未プレイなので、すごく楽しみです。 </dd></dl>
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<link>https://ameblo.jp/atyao/entry-10469722285.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Feb 2010 11:59:00 +0900</pubDate>
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<title>ドラマCDで真・女神転生 STRANGE JOURNEYのサブストーリーが展開！</title>
<description>
<![CDATA[ <p><strong><font color="#ff1493"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100226/23/atyao/91/9a/j/o0520012010430300959.jpg"><img alt="どうやら私は普通の萌え乙女とは違うようだ。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100226/23/atyao/91/9a/j/o0520012010430300959.jpg" border="0"></a> <br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff1493"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff1493"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff1493">真・女神転生 STRANGE JOURNEY（ストレンジジャーニー）のドラマCDが4月21日に発売決定！</font></strong></p><p><strong><font color="#ff1493">ゲーム本編のサブストーリーを収録予定</font></strong>で、<strong><font color="#ff1493">初回版にのみボーナストラックが追加</font></strong>されているとのこと。</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8837114" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">ドラマCD「真・女神転生 STRANGE JOURNEY」/ドラマ<br></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥2,940 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd><dd style="MARGIN: 0px"><br></dd></dl><p><strong><u><font color="#ff1493" size="3">◆ドラマCD内容</font></u></strong></p><br><p><br><font color="#0000ff">南極に発生した巨大な亜空間。周囲の物体を分子崩壊させながら拡大する恐るべきその空間を国連は「シュバルツバース」と命名。対策機関を設立し、民間人に一切の情報公開を行わないままで解決策を模索するが、調査もままならない状態が続く。<br>その間も拡大するシュバルツバース。遂に国連は内部から直接調査すべく、有人探索艦を送る作戦を敢行する――。</font></p><p><font color="#0000ff">これは未曽有の危機を前にした人類の希望、「シュバルツバース調査隊」の活動の記録である。</font></p><br><br><br><p><strong>これは完全に私のために作られたドラマCDですね</strong>、分かります。</p><br><p>光の速さで予約を済ませてきました。</p><br><p><br>ストレンジジャーニーのドラマCD化は夢にまで見たけれど、まさか実現するとは夢にも思わず…<br>あぁすみません、ちょっと混乱しています。</p><br><br><br><p><font color="#ff1493" size="3"><strong><u>◆正直なところドラマCDになるとは思っていなかったんだ。</u></strong></font></p><br><p><br>ストレンジジャーニーといえば、思い切りのあるパッケージが一部で話題になっていた作品です。<br>中央にドドンと<font color="#ff0000">※</font>バケツをかぶった人間が立っているだけのイラスト。</p><br><p><br><strong>下記がパッケージ画像になります。</strong></p><dl><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8837113" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">真・女神転生 STRANGE JOURNEY(ストレンジ・ジャーニー)/アトラス<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Evy9F2HXL._SL160_.jpg" border="0"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥6,279 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><dt><br><br><font color="#ff0000">※通称デモニカと呼ばれる近未来的な戦闘服。公式からもバケツっぽいとの発言がありました。</font> <br></dt><dt></dt><dt><br>真・女神転生は人気シリーズではあるのですが、この一見さんお断りな雰囲気に、新規さんは手を出しづらいんじゃないかと懸念した程です。 </dt></dl><p><br>さらに少年・少女が活躍することが多い近年のRPGの中で、<strong><font color="#ff1493">出てくる登場人物は全て成人オーバー。</font></strong><br>キャラクターデザインを見ても、メガテンシリーズファン以外からの需要があるとは思えず。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100226/23/atyao/fa/78/j/o0192012910430300961.jpg"><img alt="どうやら私は普通の萌え乙女とは違うようだ。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100226/23/atyao/fa/78/j/o0192012910430300961.jpg" border="0"></a> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100226/23/atyao/f3/32/j/o0192012910430300965.jpg"><img alt="どうやら私は普通の萌え乙女とは違うようだ。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100226/23/atyao/f3/32/j/o0192012910430300965.jpg" border="0"></a> <br><br></p><p><br>硬派なイメージを貫き通すこの姿勢に、私個人としては拍手を贈りたい気持ちでいっぱいですが、ただ、あまりに硬派なので売上面での心配はありました。<br>不幸なことに発売日は台風が直撃し、プレイを待ち望んでいるたファンの間から<strong><font color="#ff0000">「シュバルツバース！！！」</font></strong>という叫び声が聞こえてきたことも記憶に新しいです。</p><br><br><p><strong><font color="#ff1493">”一般受けする内容ではない”</font></strong>という意味で、ドラマCDの需要はないだろうと思っていました。<br>特にドラマCDという物に関していえば、そこそこな値段もしますし、そのゲームに登場するキャラクターに相当思い入れがなければ手を出しづらいんじゃないかなと。</p><br><br><p>…逆に考えてみると、<strong>あったのでしょうか需要？</strong><br>だ、だったらうれしいな…ぷるぷる。</p><br><p><br><font color="#ff1493" size="3"><strong><u>◆ドラマCD 豪華声優陣</u></strong></font></p><p><br><strong><font color="#0000ff">&lt;出演&gt;<br>タダノヒトナリ(主人公):小山力也<br>ヒメネス:東地宏樹<br>ゼレーニン:甲斐田裕子　ほか予定</font></strong></p><br><p><br><strong><font color="#ff1493">キャストが見事なまでの洋画吹き替え声優勢！</font></strong>これは期待せざるを得ません！<br>小山さんがゲームで主人公役を務めていることがなかなか貴重ですね。<br>それだけ成人主人公が少ないということなのでしょうか。</p><p><br>私の知っている限りでは<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%B9-193720011-%E3%82%AB%E3%83%89%E3%82%A5%E3%82%B1%E3%82%A6%E3%82%B9-%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%89/dp/B000X3UNNS/ref=sr_1_2?ie=UTF8&amp;s=videogames&amp;qid=1267191718&amp;sr=1" target="_blank">カドゥケウス NEW BLOOD</a> くらいですので、他にもありましたら是非教えて頂きたいです。</p><br><p>ヒメネス役の東地さん。<br>先日<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%86%E3%83%83%E3%83%89-%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%89%E3%81%AE%E7%A7%98%E5%AE%9D-PlayStation3-%E9%BB%84%E9%87%91%E5%88%80%E3%81%A8%E6%B6%88%E3%81%88%E3%81%9F" target="_blank">アンチャーテッドのツインパック</a> を予約してきたのですが、こちらのゲームの主人公役を演じられていますね。<br>この人もゲームでのメイン役というものをあまり見ないので、映画をほとんど見ない私にとっては馴染みがないんですけれど、アンチャの動画を見たらすごくいい声でした！</p><p>うぉぉ…！渋い！かっこいい！！</p><br><p><br><strong><font color="#ff1493" size="3"><u>◆主人公の公式ネーム</u></font></strong></p><p><br>声優陣ばかりに目を奪われてうっかりスルーしそうになりましたが、注目すべきところはココです。</p><br><p><br><font color="#0000ff" size="3"><strong>＞タダノヒトナリ(主人公)</strong></font></p><p><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100226/23/atyao/87/8b/j/o0192012910430300963.jpg"><img alt="どうやら私は普通の萌え乙女とは違うようだ。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100226/23/atyao/87/8b/j/o0192012910430300963.jpg" border="0"></a> <br></p><p><strong><font color="#0000ff" size="3"><br></font></strong></p><p><br>これはもしやヒメネスやアーサーやゴア隊長やゼレーニンやアーヴィンやアンソニーやデントたちが、ヒトナリって呼んでくれるフラグ…ッ！！</p><p><br><strong><font color="#000000">基本女神転生シリーズの主人公にはデフォルトネームはありません。</font></strong><br>ストレンジジャーニーも例に漏れず、自分で名前を設定する形になっていました。<br>ですので、ドラマCDでも”お前”、”君”、”あなた”呼びで終わる可能性が高かったのですが、わざわざ名前を記しているということは、つまり…そういうことですよね？</p><br><p><br><strong><font color="#ff1493" size="3"><u>◆タダノヒトナリ</u></font></strong></p><p><br>このタダノヒトナリという名前は、<strong><font color="#ff1493">公式PV中で主人公に付けられていた名前</font></strong>です。<br>プレイ前は完全なネタネームかと思いきや、プレイヤーの間ではいつの間にかそれが浸透し、主人公を指す時は<strong><font color="#000000">TDN</font></strong>（タダノ、もしくはヒトナリ）と呼ぶのが当たり前となってしまいました。</p><p><br>それが今回の件で、完全に<strong><font color="#000000">公式ネームとして認められた</font></strong>訳ですね。</p><p><br>制作側にとって、こうなることは予想の範疇だったのか、それとも発売当初は思いもよらないことだったのか。<br>それは分かりませんが、ゲームプレイ後だとこの名前にすごく納得しています。</p><br><p><br><strong><font color="#000000">良い意味でも悪い意味でも主人公は只の人でした。</font></strong></p><br><br><p>4月にはドラマCDだけではなく、ファンブックらしき物も発売が予定されています。<br>この調子でもっとアンソロジーコミックも出てくれることを期待したいです！</p><br><br><p><strong><font color="#ff1493" size="3"><u>◆簡単にSJアンソロをご紹介</u></font></strong></p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8837112" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">真・女神転生STRANGE JOURNEYコミックアンソロジ (IDコミックス DNAメディア.../著者不明<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51LF5kZIo5L._SL160_.jpg" border="0"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥890 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8837111" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">真・女神転生STRANGE JOURNEYコミックアンソロジ (火の玉ゲームコミックシリーズ)/著者不明<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61k1i4oyt9L._SL160_.jpg" border="0"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥950 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p>ストレンジジャーニーをプレイして、アンソロジーコミックもちょっと気になった、という方がいらっしゃるかもしれないので、簡単にどんな内容かを記載します。</p><br><p>どちらも<strong><font color="#ff1493">レッドスプライト号クルーたちのコメディ話が主</font></strong>な割合を占めており、<font color="#ff1493"><strong>閣下・マンセマット成分は少なめ</strong></font>です。</p><p>特にDNAメディアコミックの方は前に記した2人がメインの話は1本もありませんので、悪魔・天使をお求めの方は火の玉コミックの方をおすすめします。</p><p>こちらはロウ組の話が1本、閣下メインの話が1本。</p><br><p><strong><font color="#ff1493">火の玉コミックは、ゲーム発売から間もなく発売されたDNAコミックと比べて、ルート確定後のお話が増えています。</font></strong></p><p><font color="#ff1493"><strong>総じてカオスルートが多い</strong></font>のを見ると、やはりカオスルートの方が人気が高いということでしょうか？</p><p><strong>ちなみに私はカオスルートが一番大好きです。</strong></p><br><p>どちらにも共通している点として、</p><br><p><font color="#ff0000"><strong>・ヒメネスとバガブーが所構わずラブラブしてる。</strong></font></p><p><font color="#ff0000"><strong>・アンソニー大暴走</strong></font></p><p><font color="#ff0000"><strong>・ミアさんの性別が迷子</strong></font></p><br><p>以上があげられます。</p><br><br><p>この3点はドラマCDでも是非期待したいところですね！</p><p>きっとアトラスさんは分かっていることだろうと思います！あぁ楽しみ！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/atyao/entry-10468765523.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Feb 2010 23:19:41 +0900</pubDate>
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<title>全員修造を目指して体験版プレイ！【みんなのテニスポータブル】</title>
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<![CDATA[ <dl><dt>本日発売<strong>【みんなのテニスポータブル】</strong> </dt><dt>同時にプレイステーションストアでもDL販売が開始されました。 </dt></dl><p><strong><font color="#0000ff"><u><a href="http://www.jp.playstation.com/scej/title/minteni_psp/" target="_blank">みんなのテニスポータブル公式サイト</a> </u></font></strong></p><dl><dt><br>DL版が3800円と、パッケージ版より1000円ほど安く設定されているのですが、定価で販売されているサイトはほとんどないので、実際の値段差は300円くらい…。<br>そのくらいだったら手元にパッケージが残る方がお得かなぁと思っちゃうのですが、通販だと届くまでにタイムラグがあるので、私の場合いつもすぐ手に入るDL版の方を選んじゃいます。 </dt></dl><br><p><br><font color="#ff1493" size="3"><strong><u>◆体験版をプレイしての感想</u></strong></font></p><p><br><strong><font color="#ff1493">○・×・△の3つのボタンでボールの打ち分けができる</font></strong>のがすごくいいです！</p><p><br>スポーツゲームでは、まず操作を覚えることから始めなければならないのですが、この操作の場合、複雑に考えなくても直感的にプレイすることが可能です。</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100225/01/atyao/b9/0e/j/o0374022010427967809.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100225/01/atyao/b9/0e/j/o0374022010427967809.jpg"><img alt="どうやら私は普通の萌え乙女とは違うようだ。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100225/01/atyao/b9/0e/j/o0374022010427967809.jpg" border="0"></a> <br><br></p><br><p><br>以前プレイしたことのあるマリオテニスの場合、ボタンと押すと同時に自動でボールのところまで走っていって撃ち返してくれましたが、こちらは自分でスティックを操作してボールを打ち返せる位置まで移動しなくてはいけません。</p><br><p><br>時々修造さんから「回り込んで！」とかけ声が聞こえてくるのですが、昔テニスを経験したことのある身としては、これが非常に懐かしく感じます。</p><p>ボールがバックの位置にある時は、できるだけフォアに回り込んで…、と。<br>「移動しながら打ち返すと、ボールが変なところに飛んでいくよ！」というのも実際のテニスの時でも習ったことです。</p><br><p><strong><font color="#ff1493">テニスをゲームとして忠実に作っている</font></strong>なぁと、そんな印象を受けました。</p><br><br><br><p><font color="#ff1493" size="3"><strong><u>◆PSP版から追加されたやり込み要素</u></strong></font></p><br><p>やり込み要素がほとんどないという前作での不満点も、<strong><font color="#ff1493">数百種類のコスチューム集め、そして愛着度によるキャラの強化</font></strong>で改善されているようです。</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100225/01/atyao/fe/16/j/o0375021310427967810.jpg"><img alt="どうやら私は普通の萌え乙女とは違うようだ。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100225/01/atyao/fe/16/j/o0375021310427967810.jpg" border="0"></a> <br></p><br><p><br>体験版では女の子と男の子の2キャラが使用でき、プレイしたことにより、上がった<strong><font color="#ff1493">愛着度も製品版に引き継げる</font></strong>とのこと。</p><p><br>最近では製品版に引き継げる体験版が増えてきていますが、これは非常に効果的な試みだと思ってます。</p><p><br><font color="#ff0000">遊んだデータが無駄にならない → 何度もプレイする気になる</font></p><p><br>体験版は発売前にゲーム内容を知る貴重な手段ですので、是非力を入れてもらいたい部分です。<br>大容量版なんて、それだけで数日遊べちゃう程。</p><br><p>とはいえ、この<strong><font color="#ff1493">みんテニ</font><font color="#ff1493">体験版では愛着度の限界がレベル3まで</font></strong>ですので早い段階でカンストしちゃいます。<br><strong><font color="#ff1493">レベル3になった段階で1級品ラケットというパワーアップアイテムが手に入る</font></strong>のですが、こちらは製品版のお楽しみ。<br>残念ながら体験版では使用することができませんでした。</p><br><p><br>体験版では対戦相手が弱かったこともあり、なんだか物足りなさが残っていますが、製品版ではきっと強豪たちがうじゃうじゃいることでしょう！</p><p>今日の夜にでもダウンロードする予定ですが、プレイがものすごく楽しみです！</p><br><br><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8811128" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">みんなのテニス ポータブル/ソニー・コンピュータエンタテインメント<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51AFBykBvnL._SL160_.jpg" border="0"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥4,980 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd>
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<link>https://ameblo.jp/atyao/entry-10467332700.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Feb 2010 14:00:09 +0900</pubDate>
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<title>「愛するもののために自分が傷つく覚悟はできていますか？【HEAVY RAIN(ヘビーレイン）】</title>
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<![CDATA[ <p class="subContents">2010年2月18日に発売のPS3アドベンチャーゲーム<strong>「HEAVY RAIN(ヘビーレイン）」</strong></p><p class="subContents"><strong><br></strong></p><div><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100224/23/atyao/2c/9a/j/o0377021310427861410.jpg"><img alt="どうやら私は普通の萌え乙女とは違うようだ。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100224/23/atyao/2c/9a/j/o0377021310427861410.jpg" border="0"></a> <br><br><a href="http://www.jp.playstation.com/scej/title/heavyrain/" target="_blank"><font color="#0000ff"><strong>HEAVY RAIN(ヘビーレイン）公式サイト</strong></font></a> <br></div><p class="contents"><br>制作スタッフによる公式プレイ動画で興味を持ち、届いてから没頭してやり込んだおかげでその週の内にクリアすることができました。</p><p class="contents"><br>プレイ時間はだいたい10時間程度。</p><p class="contents">アドベンチャー系のゲームとしてはちょうど良い具合の時間だと思います。</p><br><div><br></div><p class="contents"><br><strong><font color="#ff1493" size="3"><u>◆「このゲームはどういうゲームなの？」</u></font></strong></p><p class="contents"><strong><u><font color="#ff1493" size="3"><br></font></u></strong></p><p class="contents">この質問をよく見かけましたので、最初にまず簡単な説明をしておきます。</p><p class="contents"><br>パッと見は、ホラー系のアクションゲームかな？という印象を与えてしまうかもしれませんが、よく見かける<strong><font color="#ff1493">ノベル系ゲームの類を3D映像化</font></strong>したという表現が正しいでしょうか？</p><p class="contents"><br>ノベル系ゲームには必須といってもいい選択肢。<br>こちらはテキストを選ぶ、という方法ではなく、<strong><font color="#ff1493">主人公を操作して、起こしたアクションによりストーリーが分岐</font></strong>していく結果になります。</p><p class="contents"><br>たとえば…</p><p class="contents"><br><strong><font size="2">強盗に遭遇した</font></strong></p><p class="contents"><strong><br></strong>→<font color="#ff0000"><strong>危ないから隠れていよう</strong></font><br>操作キャラを動かして安全な位置に避難。</p><p class="contents"><br>→<font color="#ff0000"><strong>強盗を捕まえよう</strong></font><br>使えそうな道具を探し、犯人の背後に忍び寄る。</p><div><br></div><p class="contents"><br>というように、できる行動が最初から提示されている訳ではなく、ひょっとしたらこんなアクションができるかも、と自分で考え、操作し、、ある程度自由にストーリーを展開させることも可能です。</p><div><br></div><p class="contents"></p><p class="contents"><br><font color="#ff1493" size="3"><strong><u>◆「アクション要素もあるってことは操作が難しいんじゃないの？」</u></strong></font></p><div><br><br></div><p class="contents">そんな心配をされる方もいらっしゃるでしょうが、これは基本アドベンチャーゲームですので、<strong><font color="#ff1493">操作面については杞憂することはありません。</font></strong></p><p class="contents"><br>このゲームのほとんどの動作は、画面に表示されるボタンを押すという直感的な操作になります。<br><font color="#0000ff">卵をかきまぜる→左スティックをぐるぐる回す</font>、<font color="#0000ff">扉をこじあける→ボタン連打</font>など。</p><p class="contents"><br>普段ゲームをよくやる方はコントローラーのボタン配置にも慣れていると思いますので、簡単にできるかなと。<br>それでも難しいという人のために、簡単な難易度も用意されています。</p><div><br></div><p class="contents"><br>映像の綺麗なゲームでのイベントは、ただぼんやり眺めているだけになりやすいですが、このゲームのすごいところは、イベント中でも自分が介入してるぞ！っていう気になるところですね！<br>他のキャラが喋っている時に、主人公の心の声を聞いてみたり、壁にもたれかかってちょっとかっこいい演出（笑）をしてみたり。<br>動作に合わせてカメラアングルが変化し、まるで本物の映画を見てるようで感動させられました。</p><div><br></div><div><br><p><br><font color="#ff1493" size="3"><u><strong>◆シナリオ</strong></u></font></p><p><strong><u><font color="#ff1493" size="3"><br></font></u></strong></p><p><br><strong><font color="#0000ff" size="2">「5分以内にあなたの指を第一関節から切り落としてください。」</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2"><br></font></strong></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100224/23/atyao/de/6f/j/o0380021510427861412.jpg"><img alt="どうやら私は普通の萌え乙女とは違うようだ。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100224/23/atyao/de/6f/j/o0380021510427861412.jpg" border="0"></a> <br></p><br><br><p><br>PVでもあったあのシーン。<br>もう衝撃でした。あのシーンを見て購入を決めたといっても過言ではありません。</p><br><br><br><p><font color="#0000ff">雨の降る季節。この季節に決まって子どもが誘拐され、数日後に溺死した遺体が発見される。<br>その遺体の傍にはいつも蘭の花、そして折り紙が握らされていることから「折り紙殺人」と呼ばれるこの事件。</font></p><p><br><font color="#0000ff">過去に息子を事故で失った1人の父親…イーサン・マーズ。<br>残されたもう1人の息子・ショーンが誘拐され、不幸のどん底に叩き落とされるイーサン。<br>そんな彼の元に犯人から届いた5つの指令。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><br><strong><font color="#0000ff">「愛するもののために自分が傷つく覚悟はできていますか？」</font></strong></p><p><strong><strike><font color="#0000ff"><br></font></strike></strong></p><p><strong><br></strong></p><br><p>息子を事故で失ったことにより、幸せだった家庭が崩壊する過程がじわじわきます。<br>特に私が気になるほどのグロいシーンというものはなく、視覚的なダメージよりも、むしろ精神的なダメージがこう……痛いです。<br>イーサンの息子を想う気持ちを考えると、すごく心が痛いです。</p><p><br><strong><font color="#0000ff">「ショーン、すぐに助けに行くぞ…。」</font></strong>そう思うのと同時に、イーサンが試練に苦しむ姿を見て<font color="#0000ff"><strong>「もういいよイーサン、もうやめていいよ…。」</strong></font>と、矛盾した気持ちが生まれ、ほんとどうすればいいのか……。</p><br><p><br><strong><font color="#ff1493">主人公の1人・イーサンは犯人に翻弄されるポジション</font></strong>にいるのですが、<strong><font color="#ff1493">犯人を追いつめる側…真犯人を見つける役割を担うのが、残りの3人の主人公</font></strong>となります。<br>FBI・探偵・ジャーナリスト。各々違った方向から調査を進めていくのです。</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100224/23/atyao/5f/84/j/o0377021410427861411.jpg"><img alt="どうやら私は普通の萌え乙女とは違うようだ。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100224/23/atyao/5f/84/j/o0377021410427861411.jpg" border="0"></a> <br></p><br><p><br>もう心の救いはこの3人だけでした。</p><p><br>イーサンは1人で全部抱え込んで何も話そうとしないため、どうやってこの3人に状況が伝わるのだろうかと考えて悶々としたり。<br><strong>警察はハナから頼りにしてませんでした。(￣＾￣)</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong><font color="#ff1493" size="3"><u>◆結末を見るまで終われない。やり直しなんてできない。</u></font></strong></p><p><strong><u><font color="#ff1493" size="3"><br></font></u></strong></p><br><p>このゲームでは<font color="#ff1493"><strong>主人公が死んだとしても、そのままシナリオが進行</strong></font>していくので、どうしても最悪の事態を想像してしまって、常にドキドキしながらのプレイでした。</p><br><p><br>実は初回プレイでうっかり主人公が欠けてしまったりしたのですけれど…<br>その場合、犯人と対峙する主人公も変化するようで。</p><p><br>いなくなった人を出す訳にはいかないので当然といえば当然なんですけれど、やっぱり変化する展開にはわくわくしました。<br>もっと色んな分岐をさせてみようという気になります。</p><br><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100225/00/atyao/9e/d2/j/o0375021310427870803.jpg"><img height="213" alt="どうやら私は普通の萌え乙女とは違うようだ。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100225/00/atyao/9e/d2/j/o0375021310427870803.jpg" width="375" border="0"></a> <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100224/23/atyao/63/f0/j/o0379021010427858792.jpg"><img alt="どうやら私は普通の萌え乙女とは違うようだ。" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100224/23/atyao/63/f0/j/o0379021010427858792.jpg" border="0"></a> <br></p><br><br><br><p>個人的にはストーリーもすごく面白くて、買ってよかった！と思える名作です。<br>配信予定のDLCも、もちろん購入予定です。</p><br><br><p><br>ただ、いくつか残念な部分も。</p><br><br><p><font color="#ff1493" size="3"><strong><u>◆悪いと思った点</u></strong></font></p><p><br><font color="#ff0000"><strong><u>★フリーズが多発。</u></strong></font></p><p><strong><u><font color="#ff0000"><br></font></u></strong><br>プレイが困難になるほど…という訳ではなかったですが、クリアまでに1回・2回は固まる覚悟はしておいた方がいいかもしれません。<br>公式でもフリーズの件を認めているようですので、その内修正パッジがあてられるかも。</p><p><br><strong><font color="#ff0000"><u>★イベントのスキップができない。</u></font></strong></p><p><strong><u><font color="#ff0000"><br></font></u></strong></p><p>こちらは周回プレイを前提にしなければ全く気にならない部分ですが、トロフィーコンプを予定していらっしゃる方には辛いかも。<br>チャプターごとに呼び出しは可能ですが、フラグを変更してからはラストまでずっとイベントを見続けないといけないので。</p><font color="#ff0000"><p><br><font color="#ff0000"><strong><u>★ストーリーが大きく変化するほどの分岐はない。</u></strong></font></p><font color="#ff0000"><br></font><p><br><font color="#000000">細かい分岐…例えばセリフの変化・場面ごとのアクションパターンはたくさん用意されているのですが、大筋な流れはほぼ一緒です。<br>「分岐がたくさんある！」「人によって異なるストーリーになる！」と、発売前に噂されていたので、プレイして少しガッカリした人も多いかもしれません。</font></p><p><br><font color="#000000">エンディングも20種類以上あると言われていましたが、エンディングというよりもキャラごとのエピローグ、という方が正確ですね。</font></p><br><br><p><font color="#000000">このグラフィックで大掛かりな分岐というのは難しいのかと思いますが、<br>もし実現できればとんでもない革命ゲーになるかも…！</font></p><br><br><p><br><font color="#000000">…と、贅沢なことをいってみましたが、このゲーム自体も他にはない非常に斬新なシステムだと思ってます。<br>日本でも是非取り入れて欲しい部分が多々！<br>これだけでは終わらず、このシステムでの新作も是非期待したいところです！</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8811130" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">HEAVY RAIN(ヘビーレイン) -心の軋むとき-/ソニー・コンピュータエンタテインメント<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51jBNy4RNzL._SL160_.jpg" width="138" border="0"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥5,980</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br></font></div>
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<pubDate>Wed, 24 Feb 2010 23:26:53 +0900</pubDate>
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