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<title>夢みる少年じゃいられない</title>
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<description>このブログは、まったりと好きなことを、おしゃべりするブログです</description>
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<title>古畑奈和</title>
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<![CDATA[ ども、夢みたままで大人になってしまった<br><br>あきろうです<br><br>古畑奈和<br>(ふるはた　なお)<br><br>SKE48の5期生です<br><br>なおちゃんを初めて見たのは、リクエストアワーのお披露目でした<br><br>当時は、菅さんが直ぐに、選抜入りするんじゃないかと、噂になっていたんですけど<br><br>個人的に、一番印象に残ったのが、なおちゃんなんですよね<br><br>とにかく、可愛いかった<br><br>その後、握手会で注目されるようになりましたが<br><br>なおちゃんの良さは、ステージ上にこそあるとおもいます<br><br>まず、凄く楽しそうに躍るのが、目を引きます<br><br>なんか、見ているこっちまで、楽しくなってくるんですよ<br><br>そして、曲によって表情が、ガラッと変わるのが凄いとおもいます<br><br>感情移入しやすいというか、曲の世界観みたいなものを、感じさせてくれます<br><br>女優さんを目指しているそうですが、表現力はSKEの中でも、高いレベルにありますね<br><br>そういった意味でも、今月挑戦するミュージカルは楽しみです<br><br>AKB49<br><br>なおちゃんは、主人公の男性役ですが<br><br>変に男役を意識することなく、そのメンタリティー<br><br>足が折れても、心は折れていないという<br><br>前向きで、ガムシャラな姿勢を全面に出せば<br><br>なおちゃんだからできる、浦川みのりになるんではないでしょうか？<br><br>ガムシャラな感じとか、不器用な真っすぐさとか<br><br>SKEを語るときに、よく使われるフレーズですし<br><br>AKB版とは一味違う、熱い舞台を期待したいとおもいます<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150304/10/au7017/43/b9/j/o0307051213234870837.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150304/10/au7017/43/b9/j/o0307051213234870837.jpg" width="307" height="512"></a><br><br><br>イケメンなおちゃんを、早く見たいですね<br><br>では、今日も楽しい一日になりますように♪<br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 04 Mar 2015 10:57:34 +0900</pubDate>
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<title>観衆と架空の情熱</title>
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<![CDATA[ 今、わたしたちは理性の文明世界に住んでいます<br><br>アリストテレスの原理が支配している時代でもあります<br><br>人間の身体能力より、はるかに巨大な機械の力が働く世界でもあります<br><br>それゆえに、この世界で素晴らしい身体能力をもった人間たちは、王者にはなれません<br><br>悪い時代に生まれた季節外れの英雄たちは、その巨大な体格と力を見世物にする力士や、プロレスラーになるより仕方ないのです<br><br>このような時代には、スポーツやエンターテイメントも、もはや１つのショーにすぎない<br><br>するスポーツと、見るスポーツは区別され、わたしたちの多くは、するスポーツの愛好者から、徐々に見るスポーツの愛好者に変わる<br><br>同じくエンターテイメントにおいても、自らがおいかける夢から、夢をおいかける人を見る楽しみへと、多くの場合では変わり、人はそれを大人になったなどと言い訳します<br><br>見る文化＝テレビ文化、それは見るという文化の発展の極みです<br><br>そしてテレビやネットの画面は、まさにアリストテレス的人間を数多く作り出す<br><br>純粋感想の人間<br><br>人は小さな箱の前で１日の何時間かをすごす<br><br>そして昼間の労働で疲れた人は、そこに純粋感想の楽しみを味わうことによって、おのれの身体と心を休めるのだ<br><br>例えば、ワールドカップで日本が勝とうが、日本が負けようが、ともに人間の運命にたいした関係がある訳ではありません<br><br>何故なら人はせいぜい日本代表のファンであるか、お祭り好きなだけだからです<br><br>代表との関係は、まったく個人的なファンの意思から生まれたものであり<br><br>もっと言えばファンの意思というより、それはむしろ偶然ですらあります<br><br>例えば、たまたま選手の名前をはじめて知った<br><br>それゆえに特定のチームのファンになる、それは１つの趣味の問題です<br><br>そしてその趣味、あるいは意思により、ファンと日本代表の関係が作られる<br><br>けっしてファンは日本代表と運命をともにする訳ではありません<br><br>しかし、ファンはファンの心情において自分と日本代表が、堅いひもで結ばれているかのような幻想をいだきます<br><br>その幻想が、スポーツの魅力を形成するのです<br><br>ファンは日本代表が、世界の舞台で活躍してほしいと願い<br><br>ファンは日本代表に自己を同一化する<br><br>そして相手のチームは敵となるのだ<br><br>勝った、嬉しい…負けた、悔しい……<br><br>ここでファンは、このサッカーというドラマの観衆であると同時に、自らの心において、いつしか現実のドラマに参加している<br><br>ファンは代表監督のように采配をふるい、代表メンバーのように喜びを噛み締めるのだ<br><br>この大いなる架空の情熱、それがサッカーというものの、あるいはスポーツというものに潜む、奇怪な魅力でもあり、エンターテイメントでも似た現象が見られます<br><br>そしてそれは、かつてニーチェが夢見た心身一致の理想に通じるものであるのです<br><br><br><br><br>さて…何故突然このような哲学チックな前置きをしてるのかと言えば…<br>（前置きだったのかよ!!）<br><br>土曜日に参加した、SKEの握手会が楽しかったからです<br><br>アイドルを好きになるのにも、いろいろなタイプがあります<br><br>仮想恋愛の相手だったり、憧れの対象だったり<br><br>でも、なおちゃんや、のんちゃんに抱く感情は、ちょっと違くて<br><br>ただ、ただ・・・<br><br>二人のことが好きなのです<br><br>だから、二人の夢が叶うことを、強く願うのでしょう<br><br>そういえば、アイドルって偶像でしたね<br><br>見ると元気になるとか、会うと楽しいとか<br><br>単純かもしれませんが<br><br>そんなポジティブなエネルギーをもらえる<br><br>アイドルって、やっぱり凄い存在だとおもいます<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150302/23/au7017/3c/b9/j/o0431060013233596326.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150302/23/au7017/3c/b9/j/o0431060013233596326.jpg" width="431" height="600"></a><br><br><br>では、明日も楽しい一日になりますように♪<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/au7017/entry-11996630396.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Mar 2015 23:01:31 +0900</pubDate>
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<title>チームE</title>
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<![CDATA[ ども、夢みたままで大人になってしまった<br><br>あきろうです<br><br>SKE48を好きになる、きっかけとなったのが<br><br>チームE<br><br>チームS、チームKⅡ、二つの先輩チームに続き<br><br>栄に出来た、三番目のチームです<br><br>その歩みは、順調ではありませんでした<br><br>チームEは評価が低く、落ちこぼれチーム扱いでしたね<br><br>では、そんな落ちこぼれチームに、なんで興味を持ったのか？<br><br>今でもよくわからないんですが・・・<br><br>AKBもK1の頃から見ているのに、特定の推しとか、好きなチームはなかったんですけど<br><br>ある日、映像で見たチームEは<br><br>一瞬で、心を動かされました<br><br>なんでしょうね<br><br>エネルギーというか、可能性というか<br><br>とにかく胸が熱くなったんです<br><br>それから、SKEのコンサートやら、劇場公演に行くようになり<br><br>どんどん、チームEを好きになっていきました<br><br>リクアワで、To be continued.がランクインしたときは、本当に嬉しかったです<br><br>ですから、組閣があったときには、落ち込みました<br><br>チームEメンバーと、ファンが一緒に見ていた夢は<br><br>叶うことはないんだと<br><br>何か、大切なものが壊されたような<br><br>そんな悲しさがあったんです<br><br>でも、夢には続きもあったようで<br><br>チームEメンバーが、選抜で再集結という夢へ<br><br>次のシングルで、磯原さんが選抜入りしたことにより、また一歩近づきました<br><br>今は、あの頃のメンバーが、全員揃うことはないですけど<br><br>それでも、あの頃の夢の続き見れているようで<br><br>嬉しくてなりません<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150301/21/au7017/29/11/j/o0382032313232474075.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150301/21/au7017/29/11/j/o0382032313232474075.jpg" width="382" height="323"></a><br><br><br>いつか、みんなの夢が叶いますように♪<br><br>では、明日も一日楽しくなりますように♪♪<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/au7017/entry-11996126972.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Mar 2015 21:04:56 +0900</pubDate>
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<title>会いに行けるアイドル</title>
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<![CDATA[ ども、夢みたままで大人になってしまった<br><br>あきろうです<br><br>会いに行けるアイドル<br><br>AKBの登場以降、アイドル＝握手会のイメージが強くなりました<br><br>握手会自体は、昔からあるものなんですけどね<br><br>AKBは、劇場で毎日公演をすることにより<br><br>その近さを表現するために、会いに行けるというフレーズを使ったわけですが<br><br>人気が出ることにより、公演の倍率は上がり<br><br>会いに行ける＝握手会へとチェンジしていきました<br><br>よって、現在48グループを楽しむためには、握手会が大事な場所になります<br><br>そんなこんなわけで・・・<br><br>行ってきましたよん<br><br>SKE48の握手会<br><br>パシフィコ横浜で行われたものですが、一部から参加しました<br><br>まずは、サクッとグッズを購入<br><br>チケットホルダーが欲しかったんですが、代用品として写真フォルダーを買って<br><br>生写真も購入<br><br>この生写真が、今回の握手会を象徴するものになったわけですが<br><br>それは、また後で触れましょう<br><br>今回の握手会の目的は、古畑奈和ちゃん、木本花音ちゃんとの握手券が多かったわけですが<br><br>一部では磯原さん(きょん)へ行ってきました<br><br>次のシングルで選抜入りしたこともあり、おめでとうって伝えたんですけど<br><br>チームEをE1の頃から見ていたので、あの頃のチームEメンバーが報われるのは<br><br>やっぱり嬉しいものですね<br><br>そして三部からは、なおちゃんと、のんちゃんの所へ<br><br>なおちゃんと個別で握手するのは、今回が初めてでした<br>　<br>終始、ニコニコしていて<br><br>ブブカで佐藤実絵子さんが、なおちゃんのことを無邪気だと表現していたのが<br><br>よく理解できましたね<br><br>いや～可愛いかった<br><br>まあ、三枚しか握手券を取ってなかったのが、個人的には失敗だったんですけど<br><br>楽しかったので、次は多めに券を取りたいですね<br><br>のんちゃんは、北海道以来の握手でしたが<br><br>今日はたくさん話せたし、のんちゃんのリアクションも大きくて、こちらも楽しかったですね<br><br>新曲の見所を聞いたら、いっぱいありすぎてわからないって言ったときに<br><br>頭を抱えるポーズとか、めちゃくちゃ可愛いかったです<br><br>この二人は、今後も通いたいとおもいます<br><br>さて、今日の戦利品<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150301/02/au7017/5c/3e/j/o0546096013231731139.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150301/02/au7017/5c/3e/j/o0546096013231731139.jpg" width="100%"></a><br><br><br>写真フォルダーと、会場で買った生写真なんですけど<br><br>なおちゃんと、のんちゃんを自引きしまして<br><br>二人を推していけという、お告げのように感じました<br><br>いえね、メンバーも多いですし、なかなか自分の推しって、引けなかったりするんですよ<br><br>そこを五枚の内、二枚も気になるメンバーを引くとかね<br><br>そういう流れなんでしょうね<br><br>まあ、単推しも楽しいんですが<br><br>SKEは、なおちゃん、のんちゃん<br><br>この二人を軸に、楽しみたいとおもいます<br><br>いや～、握手会楽しかったな<br><br>一日中会場にいるのも、久しぶりでしたけど<br><br>いろいろな意味で、モチベーションが上がりましたね<br><br>明日から、なんか頑張れる気がする<br>(単純な奴やな)<br><br>では、明日も楽しい一日になりますように♪<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/au7017/entry-11995835104.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Mar 2015 02:31:03 +0900</pubDate>
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