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<title>自作とオーディオマニアな私</title>
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<description>オーディオバカの日常</description>
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<title>Audio Research CA50のデータ</title>
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<![CDATA[ 連続の更新。私の愛用しているプリメインアンプであるオーディオリサーチのCA-50がついに壊れた。<br>修理対応の連絡を入れたのですが、もしかすると対応がもうできないかもしれないとのこと・・・<br>とりあえず梱包してメーカーへ送りましたが、どうなることやら・・・・<br>梱包しているときに当時の懐かしいカタログが出てきたので、データのメモ用に掲載しときますね。<br><br>管球式のプリメインアンプ。パワーはチャンネルあたり45Wと大きい方ですが、電源スイッチをのぞくコントロール系はすべてマイクロプロセッサーによるデジタル制御という最新技術が投入されていました。<br>フルファンクションのデジタル制御がリモコンで操作できるので、結構便利だったりする。<br>出力端子の特異性からして十分にAV用としても使用できるのは賛否両論ですが、アメリカ製らしいといえばらしいですね。<br>出力段の真空管は6550Cがしようされている。ビーム管ですな。動作としてはAB級となっている。ただ最大定格に近いパワーを搾り出すというよりもゆったりまったり使うのがベター。ゆとりを持たせた設計となっているので、安定した動作が確保されています また、内部的にセパレート構造にもなっているので、非常に素晴らしい音をきかせてくれるので気に入っている <br><br><br><iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/UMX5Js9xMGM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<link>https://ameblo.jp/audiokaitorikun/entry-11828551792.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Apr 2014 04:10:04 +0900</pubDate>
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<title>最近、オーディオ買取という広告をよく見かける</title>
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<![CDATA[ <p>さて、私の休日はもっぱらオーディオで音楽をきいていたり、真空管アンプを作ってたりそんな毎日なのですが、気になったオーディオ機器のチェックをしていると最近、ウェブページの広告欄にオーディオ買取をしていますよ～というお店をよく見かける。<br>私はもっぱら<a href="http://www.audiounion-tsuhan.com/" target="_blank">オーディオユニオン</a>さんで購入と買取もしてもらってるんで、あんまりこういったお店に興味なかったのでその広告をクリックしたら、専門店ということで買取をしていたのだ。<br>でも買取してそのあとどうしているんだろうということで、お店を調べてみたら、リサイクルショップだったというオチ。<br><br>しかしながら、査定額には自信があるということだったので、ちょうど売りたいなと思っていたJBLの4343を査定に出してみたらこれが結構良い値段になった。<br>というのも、いろんな販売店へのつながりがあり、買取もかなり強いのだとか。<br><br><br>とりあえず現物を見てもらいにきてもらうことになったので、来週日曜にどうなるのがちょっと期待。</p><p>ただ物をみて査定を下げるという一部悪徳な業者も多いらしいので、その時はキッパリお断りしようと思う。</p><br><p>今回お願いした業者さんというのはここ</p><br><p><a href="http://xn--dcknb8i8k495pgh1e.pw" target="_blank">http://xn--dcknb8i8k495pgh1e.pw</a></p><br><p>たぶんオーディオ機器を嗜まれてる人でも、機器を売却するというシーンは少なくないと思うので</p><p>少しでも参考になればということで、その後どうなったか改めてご報告しますね。</p>
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<pubDate>Mon, 21 Apr 2014 03:46:54 +0900</pubDate>
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<title>ALR/JORDAN TAKE5が欲しい</title>
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<![CDATA[ ヨーロピアンサウンドをうたったドイツALRジョーダンのスピーカーといえば、最近でも結構一般的になっていると思います。<br>当時トップモデルだったTAKE5というモデルがどうしても欲しくで、現在でものを探っています。<br><br>３ウェイ４スピーカーバスレフタイプでフロア型です。ユニットの配置はツィーターとスコーカーの上下に、ウーファーを配置した変形仮想同軸タイプになっています。<br>使用ユニットはウーファーが17ｃｍで振動板はアルミコーンがしようされているのも特徴。これがダブル仕様となっていてスコーカーは、口径13ｃｍとなっている。<br>このアルミのコーン紙はかの有名なジョーダン氏が作り上げたもので、同じようにメタルコーンが優れた素材に注目したALR社がジョーダン氏と技術提携を行ったけっか、すべてのモデルに仕様されることとなったという背景がある。<br>新しいシリーズのメタルコーンが採用されているので、いっそう音質は素晴らしくなり、強靭でありながらものすごい薄さをもった画期的な内容となっているようです。<br>ツィーターは28mmとなっているこれはオーソドックスなソフトドームツィーターとなっています。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/audiokaitorikun/entry-11828545192.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Apr 2014 01:59:26 +0900</pubDate>
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<title>真空管の６Ｖ６６ＧＴのデータ</title>
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<![CDATA[ <br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140421/01/audiokaitorikun/0f/c7/j/o0800080012915220663.jpg"><img width="220" height="220" border="0" alt="6V6GT" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140421/01/audiokaitorikun/0f/c7/j/t02200220_0800080012915220663.jpg"></a></div><br><br><br>傍熱形で、家庭用またはあ自動車用受信機の終段管として使用する目的で作られた電量増幅用ビーム管であります。とくに高能率で高電力感度をもっていて出力管としてはシングルまたはプッシュプルで使用するのが一般的です。<br><br>ヒーター電圧6.3V<br>ヒーター電流0.45V<br>外形29-2A<br><br>第一グリッドとプレートの間0.7pF<br>入力側9.0pF<br>出力側7.5pF<br><br>最大定格<br>プレート電圧350Vde<br>第二グリッド電圧315Vde<br>プレート損失14W<br>第2グリッド損失2.2W<br>ヒータ・カソード間電圧100V<br><br>動作例および特性<br>プレート電圧180 250 31Vde<br><br>最大定格<br>シングルA級増幅用に同じ<br><br><br>グリッド回路に過大な抵抗を入れてはならない。入力結合の方法はトランスか、インピーダンス結合を推奨されています。グリッドの回路の抵抗値は固定バイアスの場合は最大0.1Mオーム。カソードバイアスの場合は最大で0.5Mオーム以上になっているとNGといわれています。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/audiokaitorikun/entry-11828504433.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Apr 2014 01:21:48 +0900</pubDate>
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<title>趣味のオーディオについて語っていきます。</title>
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<![CDATA[ <font size="5"><font size="3">自作オーディオという言葉をご存知のかたはいらっしゃるでしょうか。<br>私は少年時代からオーディオを使って音楽を聴くのではなく、作るというほうが大好きで、いろいろなキットを作ったり、最終的には自分で回路をひいてアンプをつくったりしていました。<br>そんな私が、このブログというのをはじめたのは特に理由もないのですが、日々の出来事や自作のメモ<br>あとオーディオのことについてつらつらとお知らせできればと思います。<br>ほとんどはオーディオの新製品の情報や、自作品で気になったものとかの記事ばっかになると思いますが、どうぞよろしくお願いします。<br></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/audiokaitorikun/entry-11828496480.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Apr 2014 01:01:46 +0900</pubDate>
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