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<title>ずんだなのブログ</title>
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<title>おれそう</title>
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<![CDATA[ 心がおれそう。何に頼って生きればいい?<br>どうすれば好転するか。<br>どうすれば生き生きと働ける？
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<pubDate>Wed, 12 Nov 2014 12:54:39 +0900</pubDate>
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<title>弟よ</title>
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<![CDATA[ 高校時代、私は夜中、家族に隠れて、当時はやりのトキメモ(ガールズサイド)をやっていた。<br>家族に隠れて、夜中にってスリルもあって、そのスリルから抜け出せずに、夜な夜なゲーム。しかしゲームの中でも男と遊ぶことにうまく乗れず、結局勉強しまくって最終章には彼氏が迎えに来るのではなく、生徒会長(女子)が迎えに来るっていう始末。<br>そんなこんな乗り越えて、ようやく男子とクリスマスを過ごせる(ゲームの世界の話です)ようになった頃、意中の男子が発する私の名前を聞くたびに、夜な夜なにやにやしていた私の背後に人の気配。ゆっくりと振り向くと３つ下の弟が立っていた。完全にドン引きしてる。と思い、たちまちやりきれぬ気持ちで一言。「こんなお姉ちゃんでごめん」。<br>すると弟「え、いや、ゲーム楽しそうでよかったね」と微笑んだ。キャパ広いな、弟よ。そう感じた思い出のヒトコマ。<br>今私は実家を離れ関東で一人暮らし。弟も偶然にも同じ最寄り駅で一人暮らし。<br>たまーに夕飯食べたりするくらいの付かず離れずな距離感を保っている。<br>が、最近私は彼氏と疎遠になった。休日暇すぎる。産まれてから彼女いない弟とでも仲良くしようとメール。「今日映画見に行こう」返信「用事あるから無理」<br>冷たい。<br>給料が３分の１減った。家賃払うと生活がままならないほどだ。と言うことで弟にメール。「そこを出て、一緒に住まないかい？」→無視。<br>彼氏にそっぽ向かれてる彼女だな、こりゃ。姉のピンチに返信くらい寄越せよ。弟よ。<br>
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<pubDate>Sat, 08 Nov 2014 10:01:56 +0900</pubDate>
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<title>無知な自分にきぶしー現実</title>
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<![CDATA[ ここ最近気づいたこと。<br><br>人と関わるとは、こんなにもエネルギーを奪われるものなのか。<br><br>私は今まで一人で行う仕事をしていました。ただ毎回夜勤、超不規則な生活に身体がついていけず、その仕事が出来なくなり、いわゆる事務をすることに。<br><br>毎日の通勤電車が満員過ぎて地獄。<br>職場では独身なのに妊娠したと噂される。<br>毎回いうことが違い、周囲を振り回す上司。(男)<br>人のコンプレックスを嬉しそうに言ってくる上司。(男)<br>悪口を吹き込んでくる先輩。(男)<br><br>などですごい疲れる。夜勤がなくなり、体調快復してますが、精神的に疲労困憊。<br><br>私は職場でもしたっぱだし、私よりも年上でもバリバリ働いてる先輩も一杯いるから、自分が本当に情けないし、こうなったのも自分の責任と思っています。<br><br>しかしながら、世の、月～金、９時～１７時(きっと残業してるであろうからもっと長い時間)で働いている人たちの心労を思うと、<br><br>ひーーーーーーーーー<br><br>ってなります。<br><br>すごいな、世の中の多くの人々、すごいな、強靭だな。<br><br>日本てなぜにこんなワーカホリックでストレスフルだよ？
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<pubDate>Sat, 30 Aug 2014 08:09:11 +0900</pubDate>
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<title>神の結婚</title>
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<![CDATA[ 去年、自分史上最高好きだった人がご結婚されました。<br>いわゆる初恋相手ってやつです。とはいっても成就してないです。<br>中学１で人生最初の告白をし、人生最初の失恋をし、<br><br>でもまだ２年あるぜ<br><br>と猛アタックし、公認カップルならぬ、公認片思いも、２度目の告白はできず、以後通算７年片思いした同級生の男の子。<br><br>イケメンでも、特に目立つでもなかったのですが、私には王子様というか、いつの間にか神の領域。<br><br>彼については気が向いたら徒然なるままにまた今度書いてみますが、今回は思出話ではなく、最近のこと。<br><br>何だかんだ私の強烈な人生のヒトコマになってる彼の結婚を、友人つてに知りました。<br><br>聞いた瞬間、エア桶が頭にどーん。<br><br>一瞬酸欠。<br><br>一週間ほどの放心状態(現在お付き合いしてくださってる人の前で、泣く、という前代未聞の失態をする等)を経て、<br><br>私のベストオブ男子が結婚なんてして、人妻ならぬ人夫になっちゃって、いったい私はどうしたらいいのさというどうでもいい虚無感を忘れかけていた先日、彼の親戚に当たる友人と久々の再会。<br><br>「○○くん、結婚したんだねー」<br><br>と平常心装い話をふると<br><br>「そうそう。奥さんが○○のこと凄い好きみたいで」<br><br>という返事。<br><br>私、その言葉に一気に救われました(笑)<br><br>奥さん、お目が高い!<br><br>そうです、そうですよね、凄い好きになっちゃいますよね、ぞっこんになっちゃいますよね、いやあ気持ち分かります！<br><br>てな気持ち溢れました(笑)<br><br>実際これが、<br><br>「○○が奥さんにぞっこんみたい」<br><br>なんて聞いたら、<br><br>どんな奥さまさ、そんなにぞっこんになるなんて、私と何が違うのさ(全然違うでしょうけど)、<br><br>って、奥さんにちょいと嫉妬したかもしれません。<br><br>でも、昔から広く浅くモテるのではなく、好きな人は好きというモテ方だった(と思う)ので、<br><br>なんであの人がそんなに好きなの？<br><br>って言われることが多々あった私には、何故か同志を得たような気持ちになっていて、<br><br>○○くんの奥さん、おめでとう<br><br>という爽やかな気持ちになっていました。<br><br>私の神は結婚して人間界に降りてきて、私は信仰するものを失いましたが、心の奥底ではとっくに信仰心を削除できていたので、案外スッキリしてました。
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<link>https://ameblo.jp/audrey8672012/entry-11871586690.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jun 2014 22:00:23 +0900</pubDate>
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<title>のっぴきならない事情</title>
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<![CDATA[ ここでさっそです。<br><br>昨日録画した<br><br>喰う寝る二人、住む二人<br><br>見ました。<br><br>不覚にも泣きそうになりました。<br><br>セックスレスに悩むカップル。<br><br>その録画番組みる前夜、彼と数ヵ月ぶりに致したわけです。<br><br>落ち着いた時、なにやら私泣いてました。<br><br>いや、悟られないように、<br><br>こんちくしょーと目をこすって<br><br>私眠いだけですよアピールしたので<br><br>ばれてないですが。<br><br>もう彼にとってそういう対象ではなくなったのかな<br><br>っと思うことが多かったので<br><br>ちょいとほっとしたのかね。<br><br>付き合いが長いとそうなるのかね。<br><br>ドラマのヒロインと境遇が似てて共感できました。<br><br>私も大人になったもんだな。
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<link>https://ameblo.jp/audrey8672012/entry-11863935905.html</link>
<pubDate>Wed, 28 May 2014 12:43:46 +0900</pubDate>
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<title>始めてみました。はじめまして。</title>
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<![CDATA[ 思い立ってブログなるものを始めてみました。<br><br>FBなどで思いの丈をたまーに綴ってましたが、<br><br>友達が増えるにあたり、書きたいことが書けなくなっていきます。<br><br>色々考えるとめんどくさい。<br><br>ので、<br><br>ここで、<br><br>ひっそり、<br><br>ぐだぐだ、<br><br>田舎出身、都内勤務、関東在住。<br><br>独身もうすぐ２７歳女。<br><br>の独り言を綴っていきたいと思います。<br><br><br>暇潰しにでも。<br><br>どなたか読んでくれたら嬉しいです。
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<link>https://ameblo.jp/audrey8672012/entry-11863922851.html</link>
<pubDate>Wed, 28 May 2014 12:30:50 +0900</pubDate>
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