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<title>ひっきーメンバーのブログ</title>
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<title>デッキ構築 『プリズマ★イリヤ 電源宝』</title>
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<![CDATA[ <div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180904/22/august88august/35/e8/j/o0809108014260524877.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180904/22/august88august/35/e8/j/o0809108014260524877.jpg" border="0" width="400" height="533"></a></div><br><div>デッキ考察 『プリズマ★イリヤ 電源宝』</div><div><br></div><div>・現状の強さについて</div><div>→追い風だと私は考えております。</div><div>Lv2の士郎、Lv3の役割が明確であり対面に左右されないことは魅力的ではないでしょうか。</div><div><br></div><div>・弱点について</div><div>→手札のカードを切る手段が乏しいです。その点を除けばパワーラインが確保できるため、現状のタイトルと互換に対戦できる強さを持っていると思います。</div><div><br></div><div>・デッキ構築について</div><div>→今回はプリズマ★イリヤの電源宝についてです。</div><div>Lv0のカードから考察してみましょう。</div><div>このCX採用になると手札を切るカードがフィレス互換か収録中互換の2種類となります。</div><div>収録中互換ではパワーラインが1500。後列に応援があれば2000となりますが、やや弱いかなと思い今回は採用を見送り素で2500のパワーラインを持っているフィレス互換を採用しております。</div><div>フィレス互換で山を見れることから控え室を触る集中を採用し山と控え室のケアを行なっております。</div><div>その他にも、相手の使用タイトルに依存しないLv0のシステムキャラクターで固めております。</div><div>中でも、相手ターン中Lv1 4000 になる イリヤ&amp;田中はパワーでふまれない限り面に残るため相手のダイレクト面を誘いやすいカードとして重宝します。</div><div>自身ターン中はLv0 2500と悪くないパワーラインでもあります。</div><div>※その他Lv0のシステムキャラクターのテキストは割愛させて頂きます。</div><div><br></div><div>Lv1のキャラクターについての考察です。</div><div>まず、スタンバイ(電源)シナジーのクロですが使用後に1ストックを支払うことでスタンバイアイコンで控え室から出したキャラクターをスタンドさせるというテキストが強いです。</div><div>控え室から呼び出すキャラクターはLv2 偽物 士郎になるように構築しておりますが、控え室にいなければ呼び出すことができないため</div><div>イリヤ&amp;クロが登場時に任意で山札の上から3枚を控え室に送れることや</div><div>クライマックスフェイズ時にクライマックスを貼るとイリヤ&amp;クロを任意で手札に戻すことができること為次ターンに再度舞台に出せることがスタンバイアイコンと良い相性かなと。</div><div><br></div><div>手札に戻すことができるということは、その面が空きます。空いた面にスタンバイアイコンでキャラクターを出すことで無駄なくテキストを活かせています。また手札に戻す処理には山札の一番上を見て控え室か一番上かの2択を選べます。</div><div>つまり、状況に応じてプレイングを変えられることになります。</div><div><br></div><div>更に、手札に戻すことは任意ですので戻さずにアタックキャラクターとして運用することもできますのでイリヤ&amp;クロがこの構築の幹だと私は考えております。</div><div><br></div><div>最後にLv3のキャラクターカードの考察です。</div><div>クロについては、対面がLv3以下のキャラクターであれば相殺をとれるテキストを持ち、自身がリバースした際に手札に戻ってくる 2つのテキストがあります。</div><div>士郎については、大雑把になりますが1.登場時に手札を1枚切ることで相手のキャラクターを控え室に送るテキスト 2.アタックがキャンセルされた際に手札のクロのネームが入ったカードを見せることで見せたクロのネームが入ったカードのソウル分のダメージを与える(キャンセル有)テキスト</div><div>があります。</div><div>1.に関してはソウル減というアタックキャラクターのソウルを減らす相手にテキスト誘発前に控え室に送れることが大きいです。</div><div>ダイレクト面を作れることも2.のシナジーを引き起こしやすくなり噛み合っています。</div><div>※ダイレクト面が通ればそれもまた美味しいです。</div><div>2.はクロの説明でもありましたが、クロの自身がリバースした場合手札に戻ってきますのでアタックがキャンセルされた場合に手札に戻ってきたクロがあれば2点を相手に要求できるなど詰めにおいてテキストとシナジーが噛み合っております。</div><div><br></div><div>このように、電源宝で構築した場合噛み合わせがよく回しやすい仕組みになっておりますのでご参考までに運用してみて下さい。</div>
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<link>https://ameblo.jp/august88august/entry-12402699560.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Sep 2018 21:53:06 +0900</pubDate>
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<title>デッキ考察 『Vivid Strike 8宝』</title>
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<![CDATA[ <div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180904/21/august88august/df/de/j/o0809108014260486477.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180904/21/august88august/df/de/j/o0809108014260486477.jpg" border="0" width="400" height="533"></a></div><br><div>デッキ考察 『Vivid Strike 8宝』</div><div><br></div><div>・現状の強さについて</div><div>→2017年タイトルとまだ新しいタイトルではありますが2018年になってから入賞率が下がり厳しいと思われました。6月に入り入賞率が上がってきたことからまだまだタイトルとしての強さは健在だと思われます。</div><div><br></div><div>・弱点について</div><div>→目立った弱点はこれといってありません。あえてあげるとするならば、手札に増えてしまったトレジャーアイコンのCXを切るカードが少ないことだと思われます。また、控え室を触ることが収録中互換のキャラクターカードしかできないため島風互換のアインハルトを連続で使用することが難しくなります。</div><div><br></div><div>・デッキ構築について</div><div>→今回はトレジャーアイコンを8枚採用した8宝についての考察です。</div><div>トレジャーアイコンはCX(クライマックスカード)の中で唯一トリガーチェック時に捲れた場合、そのトリガーチェック時のトレジャーアイコンを手札に加えることができるCXです。</div><div><br></div><div>そのため、手札に加えすぎる可能性や手札に残った状態が続く可能性が高くなります。</div><div>手札に貯まったCXを減らすには</div><div>1.クライマックスフェイズでCX置き場に置く</div><div>2.ハンド枚数の上限を超えた際に上限を超えた分だけ捨てる際に捨てる</div><div>3.手札を切るカードと合わせて処理をする</div><div>といった3つの方法のどれかを用いる必要があります。</div><div><br></div><div>Vivid Strike にはこの3つの方法以外で処理できるテキストが存在します。</div><div><br></div><div>山札集中のキャラクターカードにはトレジャー(宝)アイコンがトリガーチェックで捲れた際に『手札を1枚切ることでクロック(ダメージ置き場)のカードを手札に加え山札の一番上をダメージ置き場に置く』というテキストがあります。</div><div>そのため、トリガーチェックで手札に加えたトレジャーアイコンをすぐに捨てることができます。</div><div>上記のテキストはトレジャーアイコンを捲れた時のみに誘発する効果となるため［8宝］の構築になっております。</div><div><br></div><div>誘発効果に限定しなければ、カムバック(扉)アイコンやゲート(門)アイコンの採用でも良いと思います。</div><div><br></div><div>続いて、採用しているキャラクター・イベントカードについてです。</div><div><br></div><div>カムバックアイコンを採用していないため、この構築ですと控え室を触るには収録中互換のキャラクターカードを採用することになります。</div><div>トレジャーアイコンは先の説明に記載しています様に手札に加えやすく収録中互換のテキストと非常に相性は良いです。</div><div>赤色のキャラクターであり、色発生のリスクもありますので4枚採用が望ましいでしょう。</div><div><br></div><div>山札を触ることに関しては、集中とオカ研互換のキャラクターの2パターン、トレジャーアイコンのシナジーを用いれば3パターン存在します。</div><div><br></div><div>これにより、山札の安定性と控え室を触る方法を確保することができます。</div><div><br></div><div>また、『バツの悪い アインハルト』のテキストは</div><div>このキャラクター以外に舞台に存在するキャラクターが1枚以下であればアタック時に山札の一番上を控え室に置き、そのキャラクターがLv0のキャラクターであれば舞台の後列に置くことが出来るテキストがあります。</div><div>画像の構築であればオカ研互換のキャラクター以外のLv0のキャラクターであればテキストを腐らすことなく活かせることから非常に魅力的なキャラクターになります。</div><div>また、対面しているLv0の相手キャラクターを自身がリバースした際にクロックの上と入れ替えるクロック相殺を持っていることも追い風になります。※パワー500ですからね…</div><div><br></div><div>最後にイベントカードである『アスティオン』について。このカードのポイントは山札の上から3枚までみて『緑のカード』を相手に見せ手札に加えることにあります。</div><div>つまりは、CXを持ってこれる可能性が上がることや欲しいキャラクターカードを握れることにあります。山札を調整できることも狙えますからね。</div><div><br></div><div>少し物足りないかもしれませんが、重要な点は説明できたかと思います。長々となりましたが考察を終えます。</div>
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<link>https://ameblo.jp/august88august/entry-12402683336.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Sep 2018 21:07:08 +0900</pubDate>
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<title>デッキ考察 『ごちうさ Dear My Sister軸』</title>
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<![CDATA[ <div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180904/03/august88august/61/78/j/o1080080914260021699.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180904/03/august88august/61/78/j/o1080080914260021699.jpg" border="0" width="400" height="299"></a></div><br><div>デッキ考察 『ごちうさ Dear My Sister 軸』</div><div><br></div><div>・現状の強さについて</div><div>→相手のキャラクターを倒さなくてもCX(クライマックス)連動を打てることが強いです。相手に依存しないことで先上がり(先にレベルアップを図ること)も意識しないことも強いです。</div><div><p style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-family: &quot;.SF UI Text&quot;; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;"><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-family: &quot;.SF UI Text&quot;; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;">・弱点について</p><p style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-family: &quot;.SF UI Text&quot;; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;">→Lv1のココアのカムバックアイコン連動がDear My Sister の特徴のみという制約があること以外は目立つところがありません。</p><p style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-family: &quot;.SF UI Text&quot;; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;"><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-family: &quot;.SF UI Text&quot;; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;">・構築について</p><p style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-family: &quot;.SF UI Text&quot;; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;">→構築は大きく分けて3つになります。</p><p style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-family: &quot;.SF UI Text&quot;; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;">1.カムバックアイコンを8枚採用した構築</p><p style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-family: &quot;.SF UI Text&quot;; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;">2.武蔵互換を採用した構築</p><p style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-family: &quot;.SF UI Text&quot;; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;">3.武蔵互換を採用しない構築</p><p style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-family: &quot;.SF UI Text&quot;; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;"><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-family: &quot;.SF UI Text&quot;; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;">1.に関しては、回復耐久が行い易いことに定評があります。旧弾のカードである『プレゼント交換 リゼ』を始め Dear My Sister のヒールキャラクターを採用した回復耐久中心になります。そのため、Lv1はカムバックアイコンの連動のココアに、ストックブーストのテキストをもつ『パン作り モカ』などヒールキャラクターを登場させるためのストック作りと山づくりをサポートするキャラクターで構成されています。</p><p style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-family: &quot;.SF UI Text&quot;; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;"><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-family: &quot;.SF UI Text&quot;; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;">2.武蔵互換を採用した構築では、Lv0に移動メタのテキストをもつシャロを始めLv2では早出しメタのシャロが採用されるなど対面を考えた対策が補われており詰めのパターンが増えるだけでなくバランスが整っております。</p><p style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-family: &quot;.SF UI Text&quot;; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;">ですが、黄色を採用するにもバランスのとれたテキストは少なくDear My Sister の特徴を活かすためには黄色の採用枚数は少なくなりキャラクター登場の際は黄色が発生できないリスクも少なからず伴ってきます。</p><p style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-family: &quot;.SF UI Text&quot;; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;">ゲートアイコン連動のチノのテキストにより、アタック後の武蔵互換であるシャロを再度スタンドさせ武蔵機能が未使用であれば誘発させるための詰めの強さはおそらくこの3つのタイプのなかでは1番だと思われます。</p><p style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-family: &quot;.SF UI Text&quot;; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;"><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-family: &quot;.SF UI Text&quot;; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;">3.武蔵互換を採用しない構築については、色の安定性から役割をはっきりさせることができます。私の場合、青かラビットハウスの特徴を持つキャラクターを山札から持ってくるフィレス互換のチノ、控え室を触るチノと山札と控え室を両方見れる構築にしております。</p><p style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-family: &quot;.SF UI Text&quot;; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;">これは武蔵互換を入れると色の都合やLv0帯の採用枚数の調整上フィレス互換の採用は難しくなってしまいます。</p><p style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-family: &quot;.SF UI Text&quot;; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;">色を限定することで、青のカードを入れる際に『引けなかったら』といったリスクの排除ができるだけでなくCXシナジーや山札に残っているDear My Sisterの特徴を持たないキャラクターを抜くなどLv1ココアのカムバックアイコンの連動の成功率を上げるなど付加価値が大きくなります。</p><p style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-family: &quot;.SF UI Text&quot;; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;">その際、ココア拳やリフ拳を持ってこれる点が魅力的です。</p><p style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-family: &quot;.SF UI Text&quot;; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;">そうなると、控え室を触る集中の役割も大きくなることはお解り頂けるのではないでしょうか。</p><p style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-family: &quot;.SF UI Text&quot;; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;"><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-family: &quot;.SF UI Text&quot;; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;">最後に、Lv1帯の『幼馴染メグ』の採用についてです。</p><p style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-family: &quot;.SF UI Text&quot;; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;">思い出参照のリゼやストックブーストのモカではなく『幼馴染メグ』をなぜ採用したのか。</p><p style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-family: &quot;.SF UI Text&quot;; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;">それは、リゼロで有名な パックなどコスト0のキャラクターならデッキボトムに送れることにあります。</p><p style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-family: &quot;.SF UI Text&quot;; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;"><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-family: &quot;.SF UI Text&quot;; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;">Dear My Sister で、パックを始めとする拳抜きで8000のパワーラインを倒すことは難しいです。</p><p style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-family: &quot;.SF UI Text&quot;; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;">サポート無しでは厳しいため、幼馴染メグのテキストが有効となります。</p><p style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-family: &quot;.SF UI Text&quot;; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;">また、幼馴染メグにはトリガーチェックを2回行うテキストも含まれており山札調整や噛んでしまったCXを剥がすこともできます。</p><p style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-family: &quot;.SF UI Text&quot;; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;"><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-family: &quot;.SF UI Text&quot;; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;">また、ケースとしては限定的ですが『他のキャラクターが2体以上でアンコール付与』のキャラクターにアンコールを与えたくない場合の舞台から1体削ることができることが私としてはかなり大きな意味を持ちます。</p><p style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-family: &quot;.SF UI Text&quot;; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;"><br></p><p style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-family: &quot;.SF UI Text&quot;; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;">数あるタイトルの中で見れるタイトル見れないタイトルはもちろんありますが安定性を考慮し画像の構築となりました。</p><p style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-family: &quot;.SF UI Text&quot;; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;"><span style="font-family: &quot;.SFUIText&quot;; font-size: 17pt;"></span></p></div>
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<pubDate>Tue, 04 Sep 2018 01:04:49 +0900</pubDate>
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<title>デッキ考察 『ラブライブ!』</title>
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<![CDATA[ <div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180904/00/august88august/e8/57/j/o0809108014259978095.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180904/00/august88august/e8/57/j/o0809108014259978095.jpg" border="0" width="400" height="533"></a></div><br><div>デッキ考察 『ラブライブ!』</div><div><br></div><div>・現状の強さについて</div><div>→最新タイトルが追加されている中でも問題なく対戦に使用できる強さだと思われます。</div><div><br></div><div>・弱点について</div><div>→Lv1の『僕たちはひとつの光 西木野真姫』のパワーラインに不安が残ること これにつきると思われます。</div><div><br></div><div>・デッキ構築について</div><div>→まず集中については大きくわけて3つの選択肢があると思います。</div><div>1.山札を触ることができる集中</div><div>2.クロックを触ることができる集中</div><div>3.控え室を触ることができる集中</div><div><br></div><div>よく採用されている集中は1.山札を触ることができる集中です。私も採用しております。</div><div><br></div><div>私の採用理由は、弱点でもあげたLv1の西木野真姫ちゃんのシナジー発動するために必要なパワーラインが低いことが挙げられます。</div><div><br></div><div>山札集中は、起動効果である集中を使うと自分のキャラクターにパワー+500を与えることができます。この500が大きいと考えて山札集中を採用しました。</div><div>では、中央+500の控え室を触る集中ではダメなの？となる人もいるでしょう。</div><div>真ん中がガラ空きor倒すことができないキャラクターであるケースになった際、同じ+500でも活かし方が違いますよね？</div><div><br></div><div>WSは対戦相手一人一人の動かし方も違えば手札やキャンセルなど数多くの予想不可能なファクターがあります。</div><div><br></div><div>その為の起動効果使用時+500を持ち、西木野真姫ちゃんのテキスト不発時のリスクも考え山を触れる集中を採用しております。</div><div><br></div><div>CX(クライマックス)採用について</div><div>採用されているCXの多くは</div><div>カムバックアイコン(扉)とトレジャーアイコン(宝)と思われます。</div><div>カムバックアイコンをシナジーが無いにも関わらず採用されている理由は控え室を触る方法の確保と手札の質の向上からくるものと思われます。</div><div>同じ理由で、『僕たちはひとつの光』のCXがカムバックアイコンとなりカムバックアイコン8枚の構築もあるかと思われます。</div><div><br></div><div>私はゲートアイコン(門)にしております。</div><div>多くはトレジャーアイコン(宝)が採用され</div><div>Angelic Angel 矢澤にこ を後列に置いた流れになると思われます。</div><div>私がトレジャーアイコンを採用していない理由は</div><div>Lv1に上がった際の色の発生が青と緑の2色発生を要求されることにあります。</div><div>青は発生したのに緑が無い や 緑は発生したのに青が無い といったケースでは勝ち筋を遠ざけかねません。</div><div>色を発生させたいなら多面でキャラクターを投げずに先上がりを意識しては？と思う方もいらっしゃると思われます。</div><div>今の使用上位タイトルを考えれば多面でキャラクターを投げ早さについていく必要があると考えています。</div><div><br></div><div>そのため2色発生のリスクよりもLv1を単色発生にすることでシナジーを打つ際のリスクケアに至りました。</div><div><br></div><div>後列ですが、PRカードである『いまが最高 東條希』を採用しております。</div><div>『Angelic Angel 星空凛』の採用が多いですが、</div><div>私は『Angelic Angel 南ことり』『僕たちはひとつの光 矢澤にこ』のシナジー発生の可能性を上げるには『いまが最高 東條希』のテキストが欲しいと考え採用しております。</div><div><br></div><div>その他の採用キャラクターやテキストは『ラブライブ!』を使用する際によく見る採用枚数やキャラクターになると思われますので説明は割愛させて頂きます。</div>
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<pubDate>Mon, 03 Sep 2018 23:34:41 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして。</title>
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<![CDATA[ はじめまして。<div><br></div><div>この度、アメブロに復帰したカードゲーマーです。</div><div><br></div><div>3年前からカードゲーム復帰しております。</div><div><br></div><div>個人的にデッキの考察をメインにしたいと思って</div><div>Twitterでは文字数が足りないのでアメブロを活用したいと思っています。</div>
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<pubDate>Mon, 03 Sep 2018 23:32:15 +0900</pubDate>
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