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<title>HEART</title>
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<description>何気ないけど、大切なものを綴ったブログです。</description>
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<title>願い</title>
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<![CDATA[ <p>なかなか出てこない。</p><p>アイデアが…。</p><br><p>曖昧なイメージのものばっかり。</p><p>想いを表現することって難しいわ。</p><p>好きなことガンガンやっていきたいけど、難しいね…。</p><p><br></p><p>けど、折れずにとことんやってみるしかないか!<br>いつか、見えてくることを願って。</p><br><p>灯そう。いろんな想いをひとつずつ灯していこう!!<br>この日常が幸せであり続けるように。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/aurora-breakup/entry-10024897477.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Feb 2007 03:21:03 +0900</pubDate>
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<title>未来</title>
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<![CDATA[ <br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/4a/c1/10015055756.jpg" target="_blank"><img height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/4a/c1/10015055756_s.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><br><p>日々、日常が過ぎていく。</p><p>心の向く方向とは違う形で。。。</p><br><p>でも、最近ちょっと掴めてきた気がする。</p><br><p>未来のために何ができるのか。</p><p>子供たちのために何ができるのか。</p><br><p>何ができるかは、まだ全然分からん！</p><p>けど、もう少しで分かりそうな気がする。</p><p>心の筋線がふれるまま、進んでいこう!!</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/aurora-breakup/entry-10024425326.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Jan 2007 22:25:06 +0900</pubDate>
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<title>未来</title>
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<![CDATA[ <p>今日、ある方のブログでとてもいい言葉に出会いました。 <br><br>1992年にブラジルのリオデジャネイロで国連が開催されたときに、 <br>なんと、一人の12歳の女の子が、友人たちから旅行費用をカンパしてもらい、</p><p>カナダから国連に行き、各国の代表たちの前で、6分間の大演説をしたそうです。 <br><br>国連が、こういう演説を許可したこと自体が奇跡的ですが、 <br>その話の内容も、とても心に響くものだったようです。 <br><br>誰かがやらねばならないこと。 <br>誰もが、誰かがやってくれると思っている。 <br><br>口には出すが、行動はしない。 <br>そんな大人が多い中、 <br>一人の少女が動きました。 <br><br><br>「セヴァン＝スズキ、伝説のスピーチ」 <br><br>こんにちは、セヴァン・スズキです。エコを代表してお話しします。 <br>エコというのは、子供環境運動（エンヴァイロンメンタル・チルドレンズ・オーガニゼェーション）の略です。 <br><br>カナダの12歳から13歳の子どもたちの集まりで、今の世界を変えるためにがんばっています。 <br>あなたがた大人たちにも、ぜひ生き方をかえていただくようお願いするために、自分たちで費用をためて、カナダからブラジルまで1万キロの旅をして来ました。 <br><br>今日の私の話には、ウラもオモテもありません。 <br>なぜって、私が環境運動をしているのは、私自身の未来のため。 <br>自分の未来を失うことは、選挙で負けたり、株で損したりするのとはわけがちがうんですから。 <br><br>私がここに立って話をしているのは、未来に生きる子どもたちのためです。 <br>世界中の飢えに苦しむ子どもたちのためです。 <br>そして、もう行くところもなく、死に絶えようとしている無数の動物たちのためです。 <br><br>太陽のもとにでるのが、私はこわい。オゾン層に穴があいたから。 <br>呼吸をすることさえこわい。空気にどんな毒が入っているかもしれないから。 <br>父とよくバンクーバーで釣りをしたものです。数年前に、体中ガンでおかされた魚に出会うまで。 <br><br>そして今、動物や植物たちが毎日のように絶滅していくのを、私たちは耳にします。 <br>それらは、もう永遠にもどってはこないんです。 <br><br>私の世代には、夢があります。 <br>いつか野生の動物たちの群れや、たくさんの鳥や蝶が舞うジャングルを見ることです。 <br><br>でも、私の子どもたちの世代は、もうそんな夢をもつこともできなくなるのではないか？ <br><br>あなたがたは、私ぐらいのとしの時に、そんなことを心配したことがありますか。 <br><br>こんな大変なことが、ものすごい勢いで起こっているのに、私たち人間ときたら、まるでまだまだ余裕があるようなのんきな顔をしています。 <br><br>まだ子どもの私には、この危機を救うのに何をしたらいいのかはっきりわかりません。 <br><br>でも、あなたがた大人にも知ってほしいんです。 <br>あなたがたもよい解決法なんてもっていないっていうことを。 <br><br>オゾン層にあいた穴をどうやってふさぐのか、あなたは知らないでしょう <br>死んだ川にどうやってサケを呼びもどすのか、あなたは知らないでしょう <br>絶滅した動物をどうやって生きかえらせるのか、あなたは知らないでしょう <br>そして、今や砂漠となってしまった場所にどうやって森をよみがえらせるのかあなたは知らないでしょう <br><br>どうやって直すのかわからないものを、こわしつづけるのはもうやめてください。 <br><br>ここでは、あなたがたは政府とか企業とか団体とかの代表でしょう。 <br>あるいは、報道関係者か政治家かもしれない。 <br>でもほんとうは、あなたがたもだれかの母親であり、父親であり、姉妹であり、兄弟であり、おばであり、おじなんです。 <br>そしてあなたがたのだれもが、だれかの子どもなんです。 <br><br>私はまだ子どもですが、ここにいる私たちみんなが同じ大きな家族の一員であることを知っています。 <br><br>そうです50億以上の人間からなる大家族。 <br>いいえ、実は 3千万種類の生物からなる大家族です。 <br>国境や各国の政府がどんなに私たちを分けへだてようとしても、このことは変えようがありません。 <br><br>私は子どもですが、みんながこの大家族の一員であり、ひとつの目標に向けて心をひとつにして行動しなければならないことを知っています。 <br><br>私は怒っています。でも、自分を見失ってはいません。 <br><br>私は恐い。でも、自分の気持ちを世界中に伝えることを、私は恐れません。 <br><br>私の国でのむだ使いはたいへんなものです。 <br>買っては捨て、また買っては捨てています。 <br>それでも物を浪費しつづける北の国々は、南の国々と富を分かちあおうとはしません。 <br><br>物がありあまっているのに、私たちは自分の富を、そのほんの少しでも手ばなすのがこわいんです。 <br><br>カナダの私たちは十分な食物と水と住まいを持つめぐまれた生活をしています。 <br>時計、自転車、コンピューター、テレビ、 <br>私たちの持っているものを数えあげたら何日もかかることでしょう。 <br><br>2日前ここブラジルで、家のないストリートチルドレンと出会い、私たちはショックを受けました。 <br><br>ひとりの子どもが私たちにこう言いました。 <br>「ぼくが金持ちだったらなぁ。 <br>　もしそうなら、家のない子すべてに、 <br>　食べ物と、着る物と、薬と、住む場所と、 <br>　やさしさと愛情をあげるのに。」 <br>家もなにもないひとりの子どもが、分かちあうことを考えているというのに、 <br>すべてを持っている私たちがこんなに欲が深いのは、いったいどうしてなんでしょう。 <br><br>これらのめぐまれない子どもたちが、私と同じぐらいの年だということが、私の頭をはなれません。 <br><br>どこに生れついたかによって、こんなにも人生がちがってしまう。 <br><br>私がリオの貧民窟に住む子どものひとりだったかもしれないんです。 <br><br>ソマリアの飢えた子どもだったかも、中東の戦争で犠牲になるか、 <br>インドでこじきをしてたかもしれないんです。 <br><br>もし戦争のために使われているお金をぜんぶ、 <br>貧しさと環境問題を解決するために使えばこの地球はすばらしい星になるでしょう。 <br><br>私はまだ子どもだけどこのことを知っています。 <br><br>学校で、いや、幼稚園でさえ、あなたがた大人は私たちに、 <br>世のなかでどうふるまうかを教えてくれます。たとえば、 <br><br>* 争いをしないこと <br>* 話しあいで解決すること <br>* 他人を尊重すること <br>* ちらかしたら自分でかたずけること <br>* ほかの生き物をむやみに傷つけないこと <br>* 分かちあうこと <br>* そして欲ばらないこと <br><br>ならばなぜ、あなたがたは、私たちにするなということをしているんですか。 <br>なぜあなたがたがこうした会議に出席しているのか、どうか忘れないでください。 <br>そしていったい誰のためにやっているのか。 <br>それはあなたがたの子ども、つまり私たちのためです。 <br>あなたがたはこうした会議で、私たちがどんな世界に育ち生きていくのかを決めているんです。 <br><br>親たちはよく「だいじょうぶ。すべてうまくいくよ」といって子供たちをなぐさめるものです。 <br>あるいは、「できるだけのことはしてるから」とか、「この世の終わりじゃあるまいし」とか。 <br>しかし大人たちはもうこんななぐさめの言葉さえ使うことができなくなっているようです。 <br><br>おききしますが、私たち子どもの未来を真剣に考えたことがありますか。 <br><br>父はいつも私に不言実行、つまり、なにをいうかではなく、なにをするかでその人の値うちが決まる、といいます。 <br><br>しかしあなたがた大人がやっていることのせいで、私たちは泣いています。 <br><br>あなたがたはいつも私たちを愛しているといいます。 <br><br>しかし、私はいわせてもらいたい。 <br><br>もしそのことばが本当なら、どうか、本当だということを行動でしめしてください。 <br><br>最後まで私の話をきいてくださってありがとうございました。 <br><br>☆セヴァン＝スズキ 伝説のスピーチ☆ <br><br><br><br>※関連アドレス <br><br><a href="http://mixi.jp/view_item.pl?id=19239" target="_blank">http://mixi.jp/view_item.pl?id=19239</a> <br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4313812067/mixi02-22/" target="_blank">http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4313812067/mixi02-22/</a> <br><br>※神さまへのインタビュー <br><br><a href="http://www.reata.org/interviewjapanese.html" target="_blank">http://www.reata.org/interviewjapanese.html</a> <br><br>※不都合な真実　<a href="http://futsugou.jp/" target="_blank">http://futsugou.jp/</a> <br><br>※クリック募金　<a href="http://www.dff.jp/" target="_blank">http://www.dff.jp/</a> <br><br>※ユニセフインターネット募金 <br><br><a href="http://www2.unicef.or.jp/bof/bo.html" target="_blank">http://www2.unicef.or.jp/bof/bo.html</a> </p><br><br><p>最近、何かを見失いそうになる自分に大切なことを教えてくれたこの一説。</p><p>僕も未来の子供たちのため、未来の地球のために、何かをはじめようと思います。</p><br><br><p><br></p>
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<pubDate>Sun, 28 Jan 2007 19:38:57 +0900</pubDate>
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<title>恥</title>
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<![CDATA[ <p>毎日いろんなことがある。</p><br><p>嬉しいときや楽しいとき、うまくいくときもあれば、もちろんダメなときもある。</p><p>今日は、そんな中でダメな1日。</p><br><p>おもいっきり恥をかいた!　自分の無知さ加減に腹が立つ!!</p><br><p>けど、そんなもんいくらでもかいてやろうやないか!</p><p>なんぼでもかかってこい!!</p><br><p>この学びを絶対に活かしてやろう。</p><p>何回ダメなときがあっても、明日は大丈夫!　きっとうまくいく!!</p><br><p>あきらめるな!　おもいっきり叫んでいこう!!</p><p><font size="3"><strong>絶対勝てる!　絶対勝つ!!</strong></font></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/aurora-breakup/entry-10024082461.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Jan 2007 23:08:44 +0900</pubDate>
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<title>志</title>
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<![CDATA[ <p>なんか、落ち着かない。</p><p>毎日に追われているというか、プレッシャーがあるというか…</p><br><p>うまくいかない。</p><br><p>けど、まぁどーでもええか。</p><p>そんな自分と、おもいっきり向き合ってやろう!</p><p>まだまだやれる!!　ドーンと構えていこう!!</p><br><p>どんなことでも、ひとつの志さえあれば、それほど強いものはない!</p><br><p>明日も頑張ろう。</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 22 Jan 2007 23:57:27 +0900</pubDate>
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<title>2007/01/22</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/37/f4/10014735293.jpg" target="_blank"><img alt="20070101071839.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/37/f4/10014735293_s.jpg" border="0"></a></div> 
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<link>https://ameblo.jp/aurora-breakup/entry-10023942656.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jan 2007 00:14:18 +0900</pubDate>
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<title>情熱</title>
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<![CDATA[ <p>初のブログです。</p><p>何気ないけど、心の筋線にふれた物事について綴っていこうと思います。</p><br><p>それではさっそく。。。</p><br><p>大好きな“情熱大陸”という番組を見ていたら、</p><p>学生のときの思い出が蘇ってきて、何か胸が熱くなりました。</p><br><p>久しく忘れていた、熱い気持ちを思い出させてくれました。</p><p>すごく大切なものですよね。</p><p>素直に、純粋に熱い気持ちを持っていこう!</p><p>それは、本当にとても大切なものだから。</p><br><p>早大ラグビー部、ありがとう!　応援してます!!</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aurora-breakup/entry-10023939909.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Jan 2007 23:31:16 +0900</pubDate>
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