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<title>Australia 365days</title>
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<description>オーストラリア</description>
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<title>SAの定番ビールを生でいただく・クーパーズエールハウス</title>
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オーストラリアの定番ビールのひとつ、Coopers（クーパーズ）。大体どこの酒屋さんに行っても、緑（ペール・エール）、赤（スパークリング・エール）くらいは置いてあって、品揃えが良いところだと黒ビールのスタウトや、更にラッキーだとビンテージにも出逢えたりします。さて、このCoopersは南オーストラリアで生産されているビールということで、地元アデレードには、Coopers直営のバーがあるのです。シティに1軒、そしてアデレード空港内にも1軒あります。ちなみに空港内なのですが、飛行機に乗らない人も構内
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<title>南オーストラリアでワインに溺れる（１）</title>
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さて、流れ流れて南オーストラリアはアデレードございます。SAといえばワイン！！ということで、ワイン通のお友達にワイナリーに連れて行ってもらいました。いやぁ、ワインって奥が深いですね。細かい味についてはまだまだ完全な素人ですが、それでも良いものを飲むとやっぱり美味しい！！初心者は丹念に説明してくれるワイン通に同行してもらうと、より充実したワイナリー巡りを楽しめるかと思います。今回は、バロッサバレーにある、「TURKEY FLAT」というワイナリー。ここにはなんと、樹齢100歳以上のブドウの樹があり
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<title>シドニー南下、テントの旅！！</title>
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さて、今回の旅も車移動をしていますが、今回は車内泊できるタイプの車ではないので、テントを購入し、キャンプサイトに滞在しています。これがまた、とっても楽しい！！残念ながらフトン＆寝袋は装備していないため、睡眠時には不便さをおぼえるものの、テント生活を想像以上に満喫しています。＾＾＾オーストラリア中、どこへいってもそこらじゅうにキャンプサイトがあるので、移動距離に合わせて滞在地をプランニングしながら、シドニー～キャンベラ～メルボルン～グレートオーシャンロード～アデレードを目指します。▼テントの組み立
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<title>首都キャンベラを視察。</title>
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あけましておめでとうございます！さて、新年も早々に、ラウンド旅行再開です。ふたたびシドニーから、今回は南エリアへ向かうプラン。そして初めの目的地は、首都キャンベラ！！地理のテストで、ひっかけ問題としても出題されがちな、「オーストラリアの首都はどこでしょう？」という質問。シドニーでも、メルボルンでもないんですよ～、みなさん！正解は、キャンベラ。おおざっぱに説明すると、その昔、オーストラリアの首都を決議する際、シドニーか、メルボルンかで揉めたらしく、その結果、両都市の中間地点にあるエリアに首都を設置
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<title>DAY20：フリーマントルで念願のビール工場見学</title>
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西オーストラリアの州都パースから電車で20分ほどの場所に、港町フリーマントルがあります。ここはマーケットやカフェ、かわいいショップなど観光にはおすすめのエリアです。とはいったものの、私がここで一番の御目当てにしていたのは、私がオーストラリアビールの中で最もお気に入りの銘柄「リトル・クリーチャーズ」のビール工場。このビール工場、オーストラリアイチ、いや、南半球イチ（※）お洒落ではないのではないかと思わせるほどのセンスの良さ。※オーストラリアでは、この「南半球イチの～・・・」という表現をうたい文句に
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<title>DAY19：西オーストラリア上陸！</title>
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アリススプリングから空路をたどり、やってきたのは西オーストラリア。オーストラリアの3分の1を占めるという広大な州。州都パースは、日本の観光ガイドブックではあまり大きくフィーチャーされていないものの、今まで私が見てきた都市の中では、シドニーに次ぐ都会のように感じました。とはいえワイルドフラワーで有名なキングスパークという自然もあるし、中心地はシドニーほどゴミゴミしておらず物価もそれに比べると高くない、オーストラリアいち美しいというインド洋のビーチへのアクセスも良いという、さすが「住みたい街」として
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<title>SKYDIVING！！！</title>
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おまたせしました、やっとアップします、スカイダイブの続き！！無理に笑顔を作らされ、スタンバイOKのランプ点灯とともに速攻でシャッターOPEN！（写真は恐怖におののくリアルな人間の表情。）躊躇する間もなく空中に投げだされたわけですがあれ？怖くない！！・・・というか、むしろ、爽快やーーーん！空気抵抗がすごいので、落下の恐怖を感じないんですね。まさに空を飛んでいる感覚！約1分間の自由落下の後、パラシュートOPEN。そして無事帰還。オトウチャンどうもありがとう、究極の「吊り橋効果」で恋に堕ちてしまいそう
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<title>DAY18：アリススプリングス最終日</title>
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今回の周遊旅行の中で、パッケージツアーに参加したのは今回のみだったのですが、各国から集まる旅人たちと一緒に周る、というのもなかなか楽しいものでした。ウルルからの帰り道では、ラクダセンターに寄り、試乗体験も。こんなのんびりした顔立ちのラクダですが、1日に300～400kgの荷物を背負って6～7時間歩けるそうです。（荷物乗っけるほうが大変ですね）こんなとぼけた顔立ちのラクダですが、鳴き声は「モウェ～」という何とも言い難い奇妙な鳴きっぷりでした。ちなみにアリススプリングスで入ったバーで、こんなものを発
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<title>DAY17：キャンプ2日目--ウルル到着！</title>
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何もない赤土の大地に突如現れる巨大な一枚岩、ウルル。地図で見ても、オーストラリア大陸のど真ん中にある。これはドラクエ的思考でいくと、海辺の街々でイベントをこなし、最終的にウルルから裏世界へいくという流れになるに違いない！というくらい意味深な位置に存在しているよなぁ。遠くから見るとわかる、巨大なウルル。実際にベースウォークをしても、巨大なウルル。ビールもいっそう美味しくさせる、ウルル前。ちなみに朝日～朝食～ベースウォークという流れだったのですが、朝食後のベストタイムであるこの間にトイレに行けるタイ
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<title>DAY1６：キャンプ１日目キングスキャニオン</title>
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さて、本日は、ウルルに向けてアリススプリングスを発ち、カタジュタ、キングスキャニオンを訪問したのち、キャンプという流れです。ウルルへの道のりはまだ長く、どうやら出逢えるのは明日。ウルルが飛び抜けて名を馳せていますが、カタ・ジュタやキングスキャニオンもかなりの見ごたえ。キングスキャニオンをウォーキングしましたが、とにかく、デカい！気分はそう、スーパーマリオブラザーズ３の全てがデカい「４面」に居る気分。プロモーションビデオとか撮れそうだなぁ。もう「自然の力って一体何なんですか」って気持ちになるくらい
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<dc:date>2011-11-24T09:37:27+09:00</dc:date>
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