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<title>就職活動日記＠2012</title>
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<description>2012卒・新卒採用に向けて</description>
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<title>単語力！</title>
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<![CDATA[ <p>最近はあまり使っていないのですが、英単語を覚えるのに良いサイトです。</p><p>その名も『単語力－タンゴリキ－』</p><p>現在バグで回答までの時間が正常に表示されませんがそれでも十分使えます。</p><br><p><a href="http://www.tangoriki.com/">http://www.tangoriki.com/</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/author-yukinko/entry-10793561339.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Feb 2011 20:59:34 +0900</pubDate>
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<title>其の壱　フェルミ推定</title>
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<![CDATA[ <p>ウィキからそのまま</p><br><p>具体例 [編集]<br>例えば「東京都内にあるマンホールの総数はいくらか？」「地球上に蟻は何匹いるか？」など、見当もつかないような量を推定する。</p><p>フェルミ推定で特に知られているものは、「アメリカのシカゴには何人（なんにん）のピアノの調律師がいるか？」を推定するものである。これはフェルミ自身がシカゴ大学の学生に対して出題したとされている[3]。</p><p>この問題に対して、例えば次のように概算することができる。</p><p>まず以下のデータを仮定する。</p><p><strong><font size="2"><font color="#ff0000">1.シカゴの人口は300万人とする<br>2.シカゴでは、1世帯あたりの人数が平均3人程度とする<br>3.10世帯に1台の割合でピアノを保有している世帯があるとする<br>4.ピアノ1台の調律は平均して1年に1回行うとする<br>5.調律師が1日に調律するピアノの台数は3つとする<br>6.週休二日とし、調律師は年間に約250日働くとする</font><br></font></strong>そして、これらの仮定を元に次のように推論する。</p><p><font size="3"><strong><font color="#ff0000" size="2">1.シカゴの世帯数は、（300万/3）=100万世帯程度<br>2.シカゴでのピアノの総数は、(100万/10)=10万台程度<br>3.ピアノの調律は、年間に10万件程度行われる<br>4.それに対し、（1人の）ピアノの調律師は1年間に250×3=750台程度を調律する<br>5.よって調律師の人数は10万/750=130人程度と推定される</font><br></strong></font>フェルミ推定では、前提や推論の方法の違いによって結論にかなりの誤差を生じることもある。 フェルミ推定を模倣したケーススタディと呼ばれるテストが、80年代90年代のアメリカ企業の採用活動でよく行われていた。<br></p><p><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%9F%E6%8E%A8%E5%AE%9A">http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%9F%E6%8E%A8%E5%AE%9A</a> </p>
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<link>https://ameblo.jp/author-yukinko/entry-10791707201.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Feb 2011 02:10:41 +0900</pubDate>
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<title>新日鉄・住金 統合目指す方針</title>
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<![CDATA[ <p>鉄鋼業界　1位と3位が経営統合目指す</p><p><a href="http://www.jiji.com/jc/c?g=ind_30&amp;k=2011020300590">http://www.jiji.com/jc/c?g=ind_30&amp;k=2011020300590</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/author-yukinko/entry-10789065783.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Feb 2011 18:48:00 +0900</pubDate>
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<title>目的と手段と</title>
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<![CDATA[ <p>先日、<strong>働くという事</strong>についてすごく考えされられる機会がありました。</p><br><p><u>”<strong>手段</strong>”の”<strong>目的化</strong>”が知らず知らずのうち起こっていたのです。</u></p><br><p>私は”もの作りがしたい”、”ずっと理系の勉強をしてきたから技術職につきたい”、”同業他社と比べて給料が良い企業で働きたい”　などの観点から就職活動を行ってきました。</p><br><p>先日気づかされた事それは・・・・・・・・・・・”ものをつくる”、”技術職として働く”、”給料をより稼ぐ”といったものは<em><u>手段でしかないという事なのです</u></em>。</p><br><p>良い例はないかと就職活動に関係ないものもありますが少し考えて見ました。</p><br><p>”手段”←”目的”(←”より一段深く掘り下げた目的”)</p><br><p>・”環境を考慮する”←”未来の子供達により良い環境を”(←”未来の子供達の幸せは自分の幸せ”)</p><br><p>・”より多くのお金を稼ぐ”←”より金銭的に豊かな生活を”(←”金銭的に豊かな生活が自分を満たす？？”)</p><br><p>・”部活で一生懸命練習する”←”試合で勝つ”(←”勝つ事で喜びを味わいたいから？？”)</p><br><p>部活をやっていた方は”練習の為の練習じゃないんだ！”、『<font color="#ff0000">試合の為の練習をしろ</font>』と監督・コーチに言われたことがあるかもしれません！</p><br><p>就活においてもまずは<strong><font color="#000000">目的を明確にし</font></strong>、その目的を達成できる企業を選ぶ事が正解に思えます。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/author-yukinko/entry-10778531194.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Jan 2011 19:19:56 +0900</pubDate>
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<title>テーマ</title>
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<![CDATA[ <p>本日より、気になったこと(主に<strong><font color="#ff0000">就職活動関連</font></strong>)を書いていこうと思っています。</p><br><p>本当に考え抜いてよい就職先に出会いたいです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/author-yukinko/entry-10778492782.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Jan 2011 19:13:13 +0900</pubDate>
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