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<title>灯栞の秘密部屋</title>
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<description>オリジナル小説です。更新は亀のように遅いかもしれませんが、最後まで長い目でお願いします。</description>
<language>ja</language>
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<title>虚の軼詩　禾喃編　　No.4</title>
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<![CDATA[ <p>―― 虚の軼詩　禾喃編　No.4 ――</p><br><br><p>ちっぽけな人の声が水神に届くとは思っていなかったが、</p><p>禾喃ならば助かると信じていた。</p><p>禾喃は実のところ、この村の生まれではない。</p><p>ある日のことだ。</p><p>長老の娘である瑞花（ずいか）が息子の鼎（かなえ）を連れ</p><p>水天川に水を汲みに行くと、何かが上流から流れてくる。</p><p>あれは・・・と思ったときだ。</p><p>激しい揺れが小舟を揺らし、中が覗ける。</p><p>それは白い布に包まれた嬰児。</p><p>瑞花は血相を変えて身を乗り出すが、その激流には入れず</p><p>歯噛みしていると、急に流れが穏やかになり小舟は岸に</p><p>吸い寄せられるように進んだ。</p><p>それは水神が起こした奇蹟以外何ものでもなく、瑞花は</p><p>その嬰児が神の遣いなのでは、とも思った。</p><p>そうして瑞花は、すぐにこのことを長老に知らせた。</p><p>すると長老は、その子を大切に育てるよう瑞花に命じた。</p><p>一段落ついたところで、瑞花はあることに気づく。</p><p>「これは・・・笛？」</p><p>小舟にはその子以外何も乗っていなかったが、その子を</p><p>包む白い布の中には見慣れない笛があった。</p><p>珊瑚でできた朱（あか）い笛が。</p><p>きっと大切な物だろうと瑞花はその笛を大事に保管し、</p><p>物事が理解でき始めた頃に禾喃（かなん）に託した。</p><p>”肌身離さず持っているように”と言って。</p><br><p>――つづく。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/authtonia/entry-10663175208.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Sep 2010 11:54:45 +0900</pubDate>
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<title>虚の軼詩　禾喃編　　No.3</title>
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<![CDATA[ <p>―― 虚の軼詩　禾喃編　No.3 ――</p><br><br><p>鼎（かなえ）は腕を地に着き、足を立て、立ち上がる。</p><p>予想外だったのか禾喃（かなん）は目を瞠（みは）り、驚きの表情で</p><p>その顔を見た。</p><p>その瞬間、矢は男たちの手元を離れた。</p><p>辺りはあまりにも静かで、鼎はそっと手を伸ばして禾喃の体を</p><p>強く突き飛ばす。</p><p>足に力が入っていなかったのか、禾喃の体は大きく傾き一歩、二歩と</p><p>蹌踉（よろ）けてその先の川の方へ。</p><p>禾喃は懸命に手を伸ばし、鼎を捉えようとしたが届くはずもなく、その</p><p>体が水面に近づく頃、その瞳は確かに鼎の笑顔とその背に刺さる</p><p>疾速の凶器を映していた。</p><p>普段から鼎はあまり表情を表には出さず、これほど穏やかなものを</p><p>見たのもずっと昔のことで。</p><p>鼎の体は地に着き、ほぼ同時に禾喃の体が水に落ちる。</p><p>そこで禾喃の意識は途切れた。</p><p>「女は？」</p><p>「川に落ちた。だが、この流れだ…助かりはしない。こいつはどうする？」</p><p>「もう虫の息だ。放っておけ。そろそろ戻らないと王がなんと言うか…」</p><p>「そうだな」</p><p>男たちは地に伏す鼎に冷たい眼差しを向け、去っていく。</p><p>「・・・」（く…水神、水天よ。どうか禾喃を守ってくれ。以前その流れで</p><p>　　　　禾喃を済（すく）ったように…）</p><p>鼎は薄れゆく意識の中、ただひたすらに祈った。</p><br><br><p>――つづく。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/authtonia/entry-10662233081.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Sep 2010 11:07:46 +0900</pubDate>
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<title>虚の軼詩　禾喃編　　No.2</title>
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<![CDATA[ <p>―― 虚の軼詩　禾喃編　No.2 ――</p><br><br><p>鼎（かなえ）は小高い丘から村を見下ろす。</p><p>「・・・」（迂闊なことはできない。ここなら村が一望できる）</p><p>小さな村には家が２０ほどあり、中心にある一際大きなものは長老の家だ。</p><p>黒煙はほとんどの家から昇っており、弓を背負い剣を携えた兵士が３０人ほど</p><p>徘徊している。</p><p>「・・・」（何だあれ・・・白い布に青い文字・・・迩矛芦（にむろ）だ<em>！ </em>嘘だろ・・・</p><p>　　　　奴らが攻めてきたのか<em>!?</em> ）</p><p>鼎は動揺が隠せないようで、慌てて禾喃（かなん）の許（もと）へ戻る。</p><p>「禾喃、大変だ<em>!!</em>」</p><p>「――危ない<em>！</em>」</p><p>禾喃の眼には、鼎の背後に迫るものが視えていた。</p><p>風を切る疾速の矢が、鼎の背に突き刺さる。</p><p>鼎は叫ぶこともせずそのまま地に伏し、禾喃は慌てて駆け寄る。</p><p>当たった矢は３本。</p><p>そこでようやく、茂みの中から３人の兵士が現れる。</p><p>残ったのが少女とだけあって、男たちは余裕の笑みさえ浮かべている。</p><p>「鼎・・・<em>！</em>」</p><p>鼎は口の端を血で汚しつつ、力強い目を禾喃へ向ける。</p><p>「何してる、早く行け<em>！</em>俺はもう・・・ダメだ。あの森ならおまえが逃げ切れる。</p><p>だから早く・・・」</p><p>「いや・・・鼎を置いて行くなんて、私にはできない」</p><p>その瞳から溢れる涙を見て、鼎は表情を緩ませる。</p><p>禾喃のことをこれほど愛おしく思ったのは、２度目だった。</p><p>遠くから河原の石を踏む音がする。</p><p>奴らが近づいてくるのか。</p><p>鼎は一度咳をし、口の中に溜まっていた血を吐き出す。</p><p>そして耳を澄ますと、水が流れる音に雑じってキリキリと弓を引く音が聞こえた。</p><p>この子は何としても助けたい。</p><p>その強い思いが鼎に最後の力を与える。</p><br><p>――つづく。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/authtonia/entry-10658507882.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Sep 2010 10:11:34 +0900</pubDate>
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<title>虚の軼詩　禾喃編　　No.1</title>
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<![CDATA[ <p>―― 虚の軼詩　禾喃編　No.1 ――</p><br><br><p>古代双儀（そうぎ）の土地には５つの強大な力を持った王都があった。</p><p>東は迩矛芦（にむろ）、西は瑜咒崋（ゆづか）、南は和嗚圉（おうご）、</p><p>北は繪瓊蚩（えにし）、そして瑜咒崋と繪瓊蚩の間に怕埜弖（はやて）の</p><p>土地があった。</p><p>それぞれの王、つまり一族の当主は氣と呼ばれる特有の力を有しており、</p><p>常に自らの領土を拡大させようと対立していた。</p><p>だが、その力には系統が存在し、隣合う一族はそれぞれが苦手とするもので</p><p>あったため、依然としてその対立は硬直していた。</p><p>そしてすべての国の中心にある帝宸山（ていしんやま）には水神がいると</p><p>言われており、その周囲には近づくこともできないでいた。</p><p>この山があったからこそ、領土すべてを巻き込む戦いが抑えられていたことも</p><p>また事実であった。</p><br><p>――或る小さな村</p><p>ここは名もなき小さな村。</p><p>帝宸山（ていしんやま）より少しばかり離れたところに位置していたため、強大な</p><p>力を持った彼（か）の一族たちの影響を受けていなかった。</p><p>そこでは穏やかな時がただただ流れており、どこよりも平和であったことは</p><p>言うまでもない。</p><p>「禾喃（かなん）…全く、またここにいたのか」</p><p>少年の声を聞いて、水辺にいた禾喃はゆっくりと振り返る。</p><p>「鼎（かなえ）、どうしたの？何か――」</p><p>「長老様が呼んでる」</p><p>「そう…すぐ行くわ」</p><p>禾喃は水から足先をあげ、立ち上がる。</p><p>と、風が頬を撫で、漆黒の長い髪が翻る。</p><p>「何かしら…胸騒ぎがする」</p><p>不意に何か音がした。</p><p>禾喃にはそれが誰かの声に聞こえて、そちらへ目を向ける。</p><p>「あ・・・」</p><p>言葉がでなかった。</p><p>鮮やかな木々の緑の向こうには、黒煙が立ち昇っている。</p><p>あちらには村があるというのに。</p><p>それにこの土地は、大きな水天川に囲まれた高地。</p><p>川は流れも速く、深い。</p><p>だから外部の人間が入れるはずはなかった。</p><p>禾喃と同じくその異変に気づいた鼎は、すぐさま踵（きびす）を返す。</p><p>「禾喃、ここにいろ。俺が様子を見てくる」</p><p>「でも…」</p><p>「いいから。何かあれば森へ入れ<em>！</em>」</p><p>そう言って、鼎は駆けていく。</p><p>小さくなっていく背中には黒い影が見えた気がした。</p><br><p>――つづく。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/authtonia/entry-10656647499.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Sep 2010 12:04:21 +0900</pubDate>
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<title>本当に久々の更新です。</title>
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<![CDATA[ <p>最後に更新してから、かなりの年月が経ってしまいました。</p><br><p>実生活でさまざまな変化があり、小説どころではなかったのです(；´Д｀)</p><br><br><p>それはさておき、小説についてですが久々の更新ということで</p><br><p>『虚の軼詩 禾喃編』にいきたいと思います。</p><br><p>現在掲載されている『虚の軼詩　はじまり』についてはしばらくお休みということで（汗</p>
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<link>https://ameblo.jp/authtonia/entry-10656617012.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Sep 2010 11:37:12 +0900</pubDate>
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<title>本当に久々の更新です。</title>
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<![CDATA[ <p>長らく…もう半年ほど放置していましたが、久々の更新です。</p><p>もとから飽きやすいという性格もありますが、私生活にていろいろあったので</p><p>というのもあったと思います(；´Д｀)</p><br><p>さて、これからは気が向いたら更新しようと思っているのでまた放置気味に</p><p>なると思いますが大目にみてください＾＾；</p><br><p>では今日はこれで失礼します(´･ω･`)</p>
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<link>https://ameblo.jp/authtonia/entry-10270902973.html</link>
<pubDate>Sat, 30 May 2009 18:19:55 +0900</pubDate>
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<title>虚の軼詩　はじまり　　No.20</title>
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<![CDATA[ <p>―― 虚の軼詩　はじまり　　No.20 ――</p><br><br><p>ここは、どこだ。</p><p>俺は…煇の姫さまはどこに…。</p><br><p>しかし、辺りを見回しても見えるのは丈の短い草原と鮮やかに咲き乱れる花々、</p><p>そしてキラキラと光を反射している湖だけである。</p><p>その中心に唯一、誰かの手で作られたであろう岩でできた椅子があった。</p><p>岩でできているとはいえ細かな細工や模様など、とても立派な造りをしている。</p><p>何となく汞瀏(こうりゅう)はその椅子に近づいていく。</p><p>よく見ると、椅子の足元に一つの瓶(かめ)が置かれている。</p><p>中に水は入っていないが、使われた形跡はあった。</p><p>ふと風が騒ぎ、草花がザワザワと音を立てる。</p><p>”汞瀏よ”</p><p>「誰だ…」</p><p>厳かな声がどこからともなく木霊(こだま)する。</p><p>それから淡い光が椅子を覆い、光が治まるとそこに一人の男が座っていた。</p><p>その男の眼は、汞瀏と同じ舛花色(ますはいろ)をしていた。</p><p>「…その眼は…それにその声…」</p><p>そう、その声がある人物に酷似しているのだ。</p><p>天界を統べる、上帝である。</p><p>”まずは…お前に真実を告げなければならない”</p><p>「真実とは…」</p><p>”私は誕まれた時より名を持たず、天帝と呼ばれていた。最高神は遥か昔から</p><p>唯一一人であった。しかしある時、次の最高神となるものが二人誕まれた。何の</p><p>因果かは知らぬが双子の天人(あまのと)は天帝、上帝という名が与えられ</p><p>最高神になるべく日々を過ごしていた。”</p><p>「何と…では貴方様は…」</p><p>”しかし、私はある頃から光の届かぬ場所に監禁され、すべての自由を奪われたのだ”</p><p>これには汞瀏も驚きを隠せない。</p><p>「――<em>!!</em> 誰かそんなことを…」</p><p>天帝と名乗る男は一度言葉を切り、告げる。</p><p>”…我が弟、上帝である。やはり最高神は一人でなくてはならない。幸い、最高神が</p><p>双子であるという事実を知るのは上層部のごく一部のものだけとあって、他の天人には</p><p>何ら影響はなかった”</p><p>次々と語られる驚きの事実に、汞瀏はどうしていいか分からない。</p><p>しかし、この話が本当ならば大変なことである。</p><p>”汞瀏よ、あの御方を守るのだ”</p><p>「それは、煇の姫さまのことですか？」</p><p>”そうだ。あの御方がすべてを……”</p><p>ここで急に天帝が呻くように言葉を止める。</p><p>”どうやら感づかれたようだ。すまない、汞瀏…あとは頼んだぞ”</p><p>「天帝様――<em>！</em>」</p><p>だが、汞瀏が手を伸ばした時には天帝の姿はなく、同時に汞瀏自身も光に</p><p>包まれた。</p><p>薄れゆく意識の中、最後の天帝の言葉が響いた。</p><p>”頼んだぞ、我が愛子…”</p><br><p>――つづく。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/authtonia/entry-10157876709.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Oct 2008 21:54:09 +0900</pubDate>
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<title>虚の軼詩　はじまり　　No.19</title>
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<![CDATA[ <p>―― 虚の軼詩　はじまり　　No.19 ――</p><br><p>――その頃　汞瀏(こうりゅう)たちは</p><p>ふと、何かに気づいたのか、煇(き)の姫は岩の反対側へ歩いていく。</p><p>そして、そこに書かれた文字を読み上げる。</p><p>「水天川ノ主、舛花ノ眼ノ帝」</p><p>「……え？」</p><p>一瞬、汞瀏には煇の姫が言っている意味が分からなかったが、一つ気になる</p><p>言葉があった。</p><p>「舛花(ますは)の眼…舛花色…」</p><p>「どうしました？汞瀏」</p><p>「え…いえ」</p><p>舛花色…それは冴えた青みの緑。</p><p>汞瀏の眼の色を示す言葉であった。</p><p>ならば、舛花色の眼の帝とは…。</p><p>汞瀏が考え込んでいると、どこから声が聞こえてくる。</p><p>「この声は…」</p><p>「…汞瀏？」</p><p>「声が、こっちへ来いと言っている。俺を呼んでいるのか…」</p><p>汞瀏は一歩、また一歩と岩の方へ近づいていく。</p><p>「汞瀏<em>！</em> 私の声が聞こえないですか<em>!?</em> 」</p><p>それでも、汞瀏の歩みは止まらない。</p><p>そして岩に手が触れた瞬間、眩(まぶ)しい光と共に汞瀏の姿が掻き消える。</p><p>「……汞瀏」</p><p>一人、その場に残された煇の姫は一度だけ冷たい岩に手を当てた。</p><br><br><p>――つづく。</p><p>久々の更新ですｗ</p><p>風邪は一応治った・・・・と思う(´･ω･`)</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/authtonia/entry-10157389611.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Oct 2008 20:26:34 +0900</pubDate>
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<item>
<title>お久しぶりです(；´Д｀)</title>
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<![CDATA[ <p>取り合えず…風邪ひいちゃいました。</p><p>明後日にはバイトだというのに…困った（汗</p><p>そういうわけで、パソコンすらつけてない状態なので、しばらく</p><p>更新はないと思われます＾＾；</p><p>では・ｗ・</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/authtonia/entry-10155282380.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Oct 2008 20:44:19 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりです。</title>
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<![CDATA[ <p>久々の小説ＵＰです。</p><p>続きを書く時間がなかなかなくてバイト中に書いてます（汗</p><p>まぁ、基本的に忙しくないし、一人ですからねｗ</p><br><p>それはさておき、そろそろ寒くなってきましたね。</p><p>ぶっちゃけ布団に潜って動きたくありません(；´Д｀)</p><p>パソコンをつけないのもその所為なのか・・・・なんて言っちゃダメですね(´･ω･`)</p><p>これからは毎日は更新しないかもしれませんが、よろしくお願いしますｗ</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/authtonia/entry-10152121495.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Oct 2008 09:23:14 +0900</pubDate>
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