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<title>統一原理</title>
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<description>統一とモラル（教育について）様々な観点からごく平易に思うことをお伝えしてみましょう。</description>
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<title>平和は訪れるでしょうか</title>
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<![CDATA[ <font size="3">なかなか意識が薄いのか書くチャンスから離れてしまっていましたが、久方ぶりに自宅で時間がとれたので寄稿させていただきました。<br>統一原理とタイトルが堅苦しいようですが、この言葉が世の中の何処に、あるいはどんな場面に当てはまるだろうかと考えました。<br>もしかしたら、私たちが目の前での現象を見て過ごしていると、千差万物（でこぼこ）で、それこそまとまりが無いようですが、「平和」を希求すると誰かがいったら・・・・みんなが心の統一がないと平和にはなりませんが、しかし、個性はみんなまちまちです。簡単に統一とは言えないなあ！でもその個性を認めて大小の差違を埋めてしまえば統一され、誰にも束縛されない平和への道が見えてくると思うのですがどうでしょうか。<br>それは、例えば、ロシア（当時ソ連）のガガーリンが地球は青かった！！と有名なメッセージが地球に届いたとき、彼が見た地球は、色分けは出来たでしょうが、エベレストや富士山が存在してもどちらが大きいかは気にしていませんでした。海の深さももちろん分かりませんでした。<br>このような例えばが、人の世界で、合うかどうか！！<br>互いを尊重して自らを滅すれば、結構仲良く統一的平和を見ることが、一人一人にまで出来るのではと思いましたが、いかがでしょうか。<br>今度は、その為には、それぞれの人がどのようにしたら、平和に参画できるだろうか・・・を考えてみます。</font><br>
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<pubDate>Sat, 23 May 2009 15:51:50 +0900</pubDate>
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