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<title>avesinbas1982のブログ</title>
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<title>手作り腕時計がオススメな理由</title>
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<![CDATA[ プレゼントに腕時計と言えば、「ちょっとありふれているのでは？」と考える方が多いと思います。でもそれが、普通とは違う「オリジナル」で「個性的」な腕時計だったなら、むしろ興味を持ってくれる人が多いのではないでしょうか。<br><br>当サイトでご紹介しているのは、<strong>JHA</strong>という<strong>手作り腕時計協会</strong>に所属している日本屈指の作家さんによる商品です。一つ一つがハンドメイドで作成され、デザインが同一でも、<strong>この世には二つとして同じ物はありません</strong>。<br><br>何より秀逸なのがデザインです。市販されている量販タイプの腕時計では飽き足らない人でも、きっと目に留まる逸品があるはずです。<br><br>それはそのはず、ハンドメイドですから<strong>自由な発想で創ることができ、見るものを飽きさせない</strong>珍しく、面白いアートな腕時計を生み出せるからです。<br><br>プレゼントされた相手の方は、間違いなく「えっ！？」「おぉっ！？」と笑顔で驚くことでしょう！<br> <br>　<strong>⇒　JHA公式サイトへ</strong><br><br><br><br>                          <br>                                                                                                   ...
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<pubDate>Wed, 27 Apr 2016 05:17:58 +0900</pubDate>
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<title>「アーカイブ釣行記」カテゴリーの記事</title>
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<![CDATA[ ～微熱をおしてBランク連発！！～月例会１週間前は仕事が超多忙であったため、金曜日くらいから体調を崩して土曜日はやや微熱気味。土曜日は１日休日を取り、体調回復に努めたが、夕方時点で３７度３分の熱がどうしても平熱に戻らず、月例会を欠席することも考えた。だが、この日は１年に１回は行くことにしている、小鳴門周辺でのアイナメ狙い。ほとんどの場合良型のアイナメを仕留めることができているので、この月例会はどうしても行きたかった。それに、仕事の息抜きのための釣りが、仕事の疲れのために行けないなんて、私にはどうしても納得いかなかったのだ。釣行して最悪週明けの仕事に影響することも覚悟の上で、この日の月例会～春季大会～参加を決めた。自分で言うのもなんだが、ほんま、釣りキチやわ～（笑）<br><br> 　この日同行するのは、おなじみクラブの有光氏と、最近仕事が忙しくてほとんど月例会に参加できていない安原氏の３人。安原氏に自宅まで迎えに来てもらい、とりあえず私の車で行くことにしたのだが、私は強力な睡眠効果のある風邪薬を服用したため、行きの運転は安原氏にまかせることに。そして、有光氏を迎えに行き、四国会場の審査担当にあたっている清水氏以下３名のクラブ員に、５月の大阪協会オープン大会のポスターを渡すために、サワムラエサ店で落ち合ったあと、一路鳴門をめざして車を走らせた。<br><br>　現地には午前０時少し前に到着。車中で待機中、まだ熱っぽいことから一人仮眠を取ることも考えたが、なんとなく身体がそわそわ。小鳴門は潮どまりの一時しか釣りにならないのだが、今日の釣り時間の中で、１回目の潮どまりが午前２時頃にやってくるからだ。その潮どまりを釣ってから仮眠してもいいか、そう思って午前０時に有光氏、安原氏とともに釣り場に向かった。足はなんとなくふらつく感覚はあるが、釣りができないほどではない。それに、夜中にしてはめずらしく暖かく、風もほとんどない絶好の釣り日和。最近の釣りはほとんど雨や風にたたられていたので、こんな絶好の日に釣りをしない手はない、そう思って釣り場に向かって歩いた。<br><br> 　まず、安原氏が手前の桟橋に入り、私と有光氏は、勝手知ったるポイントで、二人のいつものポジションでセッティング開始。もう何年も前からこのポジション取りで、有光氏とアイナメ釣りを競いあってきた。年によって、好調の場所が入れ替わったり、両場所ともよく釣れたり。そういう好不調の波はあるが、どちらがよく釣れようとも、本当にごく自然にお互いにわきまえた場所に三脚を構え、仕掛けを作った。<br><br> 　潮は午前０時半現在下げ潮の真っ只中で、堂の浦方向に流れている。私はその堂の浦方向への竿出しなので、潮どまりまでの一時しか釣りにならないはず。逆に有光氏は北泊方向への竿出しなので、今は待機して潮どまりから込み潮にかけてを釣るわけだ。有光氏はごくのんびりとした竿出しだが、私は今が時合いと思い、急いでセットして投入。その頃からタイミングを合わせるように、潮が緩みだした。「私のポイント」の時合いだ！　手返しにも力が入る。ところが、なかなかアタリが出ない。やがて潮が止まった。絶好のチャンス。さあ来い！アイナメ！！<br><br> 　何投しただろうか。アタリを確認したわけではないが、１本の竿をあおるとググッと魚の手ごたえが！　クン、クンと頭を振る感触まで感じられ、これはアイナメとすぐに直感。そして取り込んでみると・・・<br><br><br>　風邪薬が効いてボーッとした顔で写ってます(^^;　実は眠くて限界寸前なのです。それでもＨＰ用に写真を撮るなんて、ん～なんと仕事熱心（＾＾）<br><br><br>　小さく見えるが、これでも実寸３０センチオーバー。幸先よし！！　とりあえず１匹釣れたということで、この後はこのポイントは釣りにならないだろうとの読みもあり、私は釣り続けるという二人を残して、車に戻って仮眠をすることにした。このとき、午前２時過ぎ・・・・・二人とも、頑張って釣っててね(^^)　とりあえず、薬が効いて、眠くて眠くて・・・・・ｚｚｚｚｚｚｚｚｚ・・・・・・<br><br>　午前６時半頃に起床。体調は？　昨夜あれほど鼻水がズズズッと出ていたのに、鼻水は出ていないようだ。熱は？　ん～、屈伸やら伸びをしてみたが、昨夜ほどふらつかない。どうやら風邪薬は効いているようだ。よし、釣り場に向かおう。読者の皆さんは遅い起床と思われるだろうが、とんでもない。私の釣り座は潮が止まる直前からでないと釣りにならないのだ。だからこれくらいでちょうど良い。さて、釣り座に戻ると有光氏も安原氏も、黙々と釣っている。どうやら寝ずに釣っていたようだが、それぞれガシラやアイナメの小型を数匹釣っているようだが大型は出ていない様子。今日は駄目なのかな？そう思いながら、まだ逆向きの流れが強いポイントで、胴突き仕掛けにマムシをたっぷりとつけてチョイ投げして、しばし朝食タイムにすることにした。昨夜早くから何も口にしていなかったので、おにぎりがおいしいこと。ところが、自分が食事をしているときに魚が食いつくのはよくある話で・・・・<br>　おにぎりをほおばりながら竿先を見ていると、流れとは違う動き、クイックイッと竿先が入るのが目に入った。どうもアイナメとは違うアタリのよう。アイナメなら近投なので激震がくるはず。そう思って食事を続けた。そして食事が終わった頃を見計らったかのように潮が緩み始めた。さあ時合い！　手返しするぞ。そう思って先ほどの竿をあおると・・・・少し根ガカリの感触が外れたと同時に重い手ごたえが返ってきた。藻かな？そう思って巻くとググッと魚の感触が伝わってきた。へ？　何これ？　もしかしてアイナメ？　だが、この仕掛けは近投。考える時間がほとんどないままに、すぐに水面を割って出たのはなんと良型のアイナメであった。<br> 　有光氏　「お～、でかいやん！！」<br> 　早速締めてメジャーを当てる。体色は赤みがかってはいるが、かなりの大物アイナメだ。もしかすると、このポイントの最高記録かも？<br><br><br>　まさかの４０センチオーバー。赤みがかって、まるでクジメのようだが、尾は割れているのでまぎれもないアイナメだ。 もしかして、長年このポイントで釣りをしているが、４０センチオーバーは初めてのことかも？　これで、２匹長寸の審査権利獲得。だが、潮が止まり始めた今は、これからが時合いという絶好のタイミング。さらなる釣果を求めて、３人とも投げる、投げる・・・・・　私のポイントに急遽安原氏も参戦して、３人で全力集中で投げ返した。ところが、例年なら潮どまりのこのタイミングで沖向き遠投でアタリが出るはずなのに、全くアタリが出ない。有光氏と首を傾げながらも、さらに集中した。だがおかしい。例年なら根ガカリが頻発なのに、いつもなら掛かる位置で全くかからなかったり、とにかく変なのだ。あげくの果てに、明るいのにアナゴが釣れてくる始末。もしかすると、ポイントである岩礁帯が砂で埋まって壊れてしまっているのか？根ガカリを期待する釣りもめずらしいと思うが、このポイントは根ガカリに打ち勝ってこそアイナメがゲットできる、そんなポイントであるはずなのだ。ところが、ほとんど根ガカリせず、ロストシンカーもわずか。<br> 　そして、そんなことを考えているうちに、やがて潮どまりは過ぎ去り、潮は堂の浦の方向に向かっての激流と化した。私は首を傾げつつも、堂の浦方向への潮向きであることを頼りに流れに乗せて手返しを続けた。<br><br> 　３人で集まって反省会のような雰囲気。「あかんなあ。」「だめですわー。」有光氏と安原氏の言葉には、早くもあきらめの色が感じられる。私は二人の言葉を聞きながら、何とも声がかけられない。私はすでに審査権利を獲得しているが、二人は釣果はあるもののとても審査に出せる寸法ではない。ところがそんなときに限って・・・<br><br>　ふぐたろう　「あ、今左の竿が当たった・・・・」<br><br> 　堂の浦方向に投げていた左の竿が軽く二度ほどおじぎをしたのだ。またしてもアイナメっぽくないアタリ。一体なんじゃいな。二人もアタリとは信じていない様子。私はとりあえず手返しをしなければと思い、合わせを入れてみた。<br> 　<br> 　ゴンゴン！！　おっと、紛れもないアイナメの引きだ！　アタリは小さかったが、先ほどの４０センチオーバーに続きニ度までもだまされたよう。途中、予想していた距離であやうく根に食われそうになるが、そこは何とか腕を高く上げて必死に巻いた。引きからして、これも結構な大物だ。そしてついに・・・・<br><br><br>　自分だけ釣れて申し訳ないな～。そんな顔。今度の魚は３９センチ（検寸結果）。メジャー写真がないのは、この時点で魚拓をとることを覚悟していたから。 こんなときに限って、釣れている人にまたしても釣れてしまうものだ。安原氏が、　「あの小さいアタリを取るなんて、さすがですね。」と声をかけてくれたが、有光氏はもはや呆れ顔とあきらめ顔。私のこのアイナメを見て早くも納竿を始めてしまったくらい。だが、折角の釣りなので、私は激流を覚悟の上でさらに釣り続け、午前１０時過ぎ、ようやく２５００円のマムシを使い切って納竿。私にとっては納得の釣りになった。<br><br><br>　当日の釣果です。上の２匹の合計長寸は７９センチほど。さて、どれくらいの順位になるのでしょうか。<br><br><br>　だが、今年に入って月例会での初めての釣果なのです。これくらいの顔は許してね(^^)<br>後の海の流れ、おわかりだろうか。すでに釣り場は激流と化しているのです。この釣り場は激流と根ガカリとの戦いなのだ。それがまたたまらなく面白いのだが。激流が徐々に緩まって潮が止まる寸前は、本当にドキドキ物なのです。 納竿をしたものの、未だ審査会場に向かうのは早過ぎるということで、公園横の駐車場にて３人で仮眠。こんなにゆったりした納竿も久しぶりかも。（春季大会成績　アイナメ40.1　アイナメ39.4　合計79.5㎝で第４位）<br>にほんブログ村         ...
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<pubDate>Thu, 14 Apr 2016 14:18:55 +0900</pubDate>
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<title>鎌倉笛田・かまくらのおとうふやさん豆寿（とうじゅ）♪</title>
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<pubDate>Wed, 10 Dec 2014 23:51:23 +0900</pubDate>
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