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<title>勇気を出して、初めての海外旅行！</title>
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<description>初めての海外旅行にはいろいろな不安がツキモノです。実際に海外に着いても　あれこれ心配が尽きません。コトバは？食事は？費用は？私もそうでした。　そういった心配、不安をを抱えるあなたの少しでも助けとなればうれしいです。</description>
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<title>ブログ休止のお知らせと感謝！</title>
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<![CDATA[ <font color="#00FF00"><font color="#00FF00">　大変残念ですが　これから私が取り組む課題への時間を確保するために　このブログをしばらく休止させていただきます。</font><br><br>　<font color="#FF0000">このグログの目的である　初めての海外旅行に　様々な事情、心境により　今一歩踏み出せないあなたを力付け、背中を押すとともに　ケーススタディー的に　私の実際の体験を通してどのように多様なトラブルに対処して乗り越えていくか　何らかのヒントの提供になっていれば幸いです。</font><br><br><font color="#FF1493">　再開については　ブログのスタイル、テーマがどの様になるか現時点では分かりません。今までお付き合いいただいてありがとうございました。<strong>再会を期して！</strong>A　bientot!ア　ビヤント！(フランス語)　英語ではSee you soon！ですね。</font><br><br></font>
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<pubDate>Sun, 10 Jan 2016 04:40:15 +0900</pubDate>
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<title>逆転の日本観；来日外国人日本文化体験ツアーの工夫</title>
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<![CDATA[ <iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/DtRbD5UYtYc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><font color="#FF00FF"><font color="#00FF00">　近年の来日外国人の急増に伴って　定番の観光ルートをはずれた日本文化体験ツアーの需要も高まっているようで　東京近辺の地方都市でも趣向を凝らした企画をプログラムして誘致に熱を入れていますね。</font></font><br><br><font color="#FF1493">　ここで紹介しているツアーの舞台、川越は　小江戸と言われ　多くの日本人観光客も訪れる歴史ある街、アクセスの良い地の利も活かして　参加外国人に好評の模様。</font><br><br><font color="#00BFFF">　ただ、企画者サイドの気を使いすぎの配慮も　当の外国人参加者達の<font color="#FF0000"><strong>フダンの日本文化</strong></font>体験志向で肩透かしに終わる場面に・・・</font><font color="#FF0000">それだけ日本文化に対する彼らの意識も変わってきているのだろう。</font>
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<pubDate>Sat, 09 Jan 2016 05:38:55 +0900</pubDate>
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<title>魅惑の南仏プロヴァンス;現実世界のカラフルな理想郷</title>
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<![CDATA[ <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/9AZ7_yC_t_Q" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>;<br><br>　<font color="#00FF00">先日、概観的なビデオを紹介したが　今回のビデオはもっと詳細な各論的なビデオである。</font><br><br><font color="#FF1493">　とにかくカラフルな世界で気分が浮き浮きしてくる。ローマ帝国の遺跡、水道橋などのほか、闘牛場も有って　スペイン闘牛の様に流血場面必至の流れより　ずっと平和的でスポーティー面が強調される。入場料も無料で皆楽しんでいる様子。</font><br><font color="#FF1493"><br>　ローヌ川に沿った渓谷美の自然の素晴らしさと　風土の恵みの多種多様なハーブ、オリーブオイル、ニンニクを多用したプロヴァンス料理も魅力だ。チーズとワインの恵みもある。</font><font color="#00BFFF">私、個人的にはニンニクは苦手だが・・・</font><br><br><font color="#00FF00">　プロヴァンスには移民も多く、混合した文化の側面もあり　文化面でも多様性に富んでいる。</font>
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<pubDate>Fri, 08 Jan 2016 05:09:19 +0900</pubDate>
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<title>幻滅のヴェニスを引きずり”ジェノヴァの憂鬱”</title>
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<![CDATA[ 　イタリアのヴェニスから南仏アヴィニョンへ向かう伊仏国境の街ジェノヴァについては触れていなかったと思うのでここで振り返ってみようと思う。あまりいい印象は残っていないのだが・・・あなたの参考になるかどうか・・・<br><br><br><font color="#00FF00">11月11日土曜日、その前のベニスで　かなり落胆した私は　イタリア国境のジェノヴァからTGV（テージェーヴェー）で　ベニスのインターネットカフェから　メールで連絡しておいた友人ピエールに会いに　アヴィニョンに向かうことにした。で　翌12日日曜日ジェノヴァ着0：11AM　しかしTGVは6：40AM発です。</font><br><br><font color="#00BFFF">　その間どうするか...下車したホームにガラス張りの待合室が有り　そこで待とうか...そこには既に若い黒人が腰掛けている。他にホームに人影も無く少々不安だったが　意を決して中に入り共に無言で　しばらく待っていると　階段を上って数人の警察官が現れて　2－4AM　駅は閉鎖だと言うのです。</font><br><br><font color="#00FF00">　仕方が無いので　駅のコンコースで　歩いていたおとなしそうな青年と　ドルとスイスフランを換えてもらって　コインロッカーにボストンバッグを預けて　駅前を散歩することに。</font><br><br><font color="#00BFFF">　やはり国境の町らしくやや殺風景な街並み、そして深夜と言うことでバーの呼び込みも、好奇心から一軒に入ってみると　フランス語で女性を紹介すると言ってきます。面倒なので外へ。<br></font><br><font color="#0000FF">　しばらく駅前のバスターミナルで　バスを待つ振りをしながら　周りの様子をうかがっていると　酔っ払いが何やらバス待ちの人に話し掛け、私にも接近　喋り掛けてくるので　私はそれとなく場を離れた。</font><br><br>　<font color="#00BFFF">そのうち小雨も降ってきて　今度は駅前の地下街へ避難。するとやはり数人　駅のオープン待ちらしき人達がそこにいた。また　しばしの時間調整...</font><br><font color="#0000FF"><br>　言われていた時間より早めにオープンとなり駅へ。やれやれ。TGVに乗り込む前に　税関検査です。若い係官が　こちらが、問題のものは何も無いと言っているのに　全部バッグの中身を出せと言ってきます。全部出し、彼は無言...きっちり詰め込んでいるのに...私は抗議したい気分を抑えて列車内へ。フランス人とは　こんなものか...</font><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160107/05/avignongranada/da/9b/j/o0276018313534020117.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160107/05/avignongranada/da/9b/j/t02200146_0276018313534020117.jpg" alt="" width="220" height="145" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160107/05/avignongranada/e1/da/j/o0259019413534020196.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160107/05/avignongranada/e1/da/j/t02200165_0259019413534020196.jpg" alt="" width="220" height="164" border="0"></a><br>
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<pubDate>Thu, 07 Jan 2016 04:36:40 +0900</pubDate>
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<title>逆転の日本観；オカシナ日本、弁解の余地は？</title>
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<![CDATA[ <iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/JBi0yBQ2JsQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><font color="#00FF00">当然ながらいろいろ問題点も疑問点も有る日本という国。外国の常識、通念と比べてどうか、弁解の余地は有るのだろうか？考えさせられますね。</font><br><br><font color="#00FF00">　キライ・ネットでも大きく取り上げられていた事もある日本人の電車内の居眠り、私の肩でも激しく寝ている若い女性が出現して驚いた経験も有ります。それだけ、日本は安全ということで　外国人も納得してくれたようですね。</font>
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<pubDate>Wed, 06 Jan 2016 04:28:36 +0900</pubDate>
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<title>魅惑の南仏プロヴァンス！探していたウルルンに十年目に遭遇！</title>
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<![CDATA[ <iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/0rwZysu_CxQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>　<font color="#FF0000">見よう、録画しようと思っていながら　大半を見逃していたウルルンについに遭遇</font>。<font color="#FF1493">非常にウレシイ。&gt;絵になる訪問者とプロヴァンス料理にスポットのコンビネーションがいい。</font><br><br><font color="#FF1493">　フランス各地で料理修行した地元出身のシェフが探求の末　レストランをやめ　おばあちゃんの料理に回帰していくコンセプトが興味深い。</font><br><br><font color="#FF1493">　私の理想郷とも思えるプロヴァンスで　風土に合った各種ハーブの特性を活かすのはもちろん　手作りの自然栽培農法で　数量も限られた地元野菜を使って　シャンブルドートと呼ばれる民宿形式のお客と自らの家族に供していくスタイルがスバラシイ！</font><br><br><font color="#FF1493">　またプロヴァンスを訪れる機会が来たら真っ先に行きたい場所である。</font>
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<pubDate>Tue, 05 Jan 2016 04:44:10 +0900</pubDate>
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<title>私のヨーロッパの旅の動機付けとなったサイト</title>
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<![CDATA[ http://homepage2.nifty.com/oneyearinperth/index.html　<font color="#00FF00">このサイトは、前にブログを書いていて、ある日たまたまヤフーで何かの検索していてヒットしたのでした。</font><br><font color="#00FF00"><br>　そして何気なく読んでみる内、写真もなくこの文章だけのブログが女心の本音が語られていて意外に面白く、程なくファンになりました。プロフィールを見ると美大出身とあるのでいくらでもページを飾る事もできたはずですが体裁はひたすらシンプルなのです。</font><br><font color="#FF1493"><br>　作者には独特のユーモアがあり、栃木在住時代の記述では読んでいた私は思わず吹き出し心から笑わせてもらいました。この事実は私にとって新鮮な驚きでした</font>。<br><font color="#00FF00"><br>　なぜなら　女性は概して現実的で、受身としてユーモアを解するが、個性そのものが面白い女性は存在しないと思い込んでいましたから。最近増えてきた女性芸人達を含めて...</font><br><font color="#FF0000"><br>　それをフツーの主婦がそれほど多事とは言えない日常をつずって、下手な落語では笑わない私を思わず笑わせてくれる。<strong>’文章のチカラ’</strong>の可能性を感じた、一種のカルチャーショックでした。</font><br><font color="#00FF00"><br>　残念ながらその後このブログ部分はカットされた様で、現在読めるのはサイトのタイトルの様にオーストラリア・パースの旅行記中心の’表向きの記述’に限られています。写真も散りばめられた旅行記はもちろんそれなりに面白いのですが、半面、文章面の印象が薄まって感じられ、ムズカシイものです。</font><br><font color="#FF1493"><br>　ともかく、このサイトが　今私がこうしてブログを書いて少なからずの人達に読んでいただいてる’潜在的な誘因’だった気がしていて感謝もしています。</font><br><font color="#00FF00"><br>　そしてパースには行く機会は訪れなかったものの、私のライフワークの語学の実践の旅へ踏み出す一因となってくれたサイトである事は確かです。ゼヒの一読をオススメします<a href="http://homepage2.nifty.com/oneyearinperth/index.html" target="_blank"></a></font>。 <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160104/04/avignongranada/b4/e7/j/o0605012913531229881.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160104/04/avignongranada/b4/e7/j/t02200047_0605012913531229881.jpg" alt="" width="220" height="46" border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 04 Jan 2016 04:47:07 +0900</pubDate>
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<title>逆転の日本観；在日20年超ブライアンの有馬温泉名物ガイド</title>
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<![CDATA[ <iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/qFMncClLszw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><font color="#FF1493">　私は有馬温泉に行った事が無いので、このブライアンのビデオは面白いですね。行きたくなりました。温泉まんじゅうはどこの温泉にも有りますが、有馬ではさかまん（酒まん）なんですね。酒好きなブライアン向きなスイーツでしょう。<br></font><br><font color="#00FF00">　飲泉の紹介もしています。それを利用した炭酸せんべいはどんな味？40度超の足湯も有るんですね。湯は汚れているのでなく、鉄分が含まれているからだと説明。源泉神社の紹介も、と、盛りだくさんで興味深いです。</font><br><br>　<font color="#FF1493"><font color="#00FF00"><font color="#FF1493">通りがかった七五三の女の子は物怖じもせずかわいいですね</font>。</font><font color="#FF1493">それにしてもブライアンは一般の日本人より日本通という感じで　有馬温泉についても相当詳しい印象です。</font><br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/e2Aalx-nQsw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>　<font color="#00FF00">有馬温泉名物ガイドの続編です。今度は伝統工芸品中心ですね。ミニ人形飛び出し付きの筆に始まり、竹工芸の店と続き　湯泉神社のお参りまで。神社では家族計画に関する小物を手に入れ<font color="#FF0000">ビミョウナトコロ</font>に納めましたね。気がつきましたか？</font><br><br>　<font color="#FF1493">ブライアンのガイドでは今回の有馬ソーダでもそうですが、立ち寄り先でスイーツ類は実際に食べて見せ、工芸品なら小物でも買うという心遣い、如才なさを感じますね</font>。<br><br>　</font>
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<pubDate>Sun, 03 Jan 2016 08:17:22 +0900</pubDate>
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<title>魅惑の南仏プロヴァンス！アーティストの愛した街</title>
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<![CDATA[ <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/RD3wz0xBBQo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160102/06/avignongranada/04/c1/j/o0239021113529383984.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160102/06/avignongranada/04/c1/j/t02200194_0239021113529383984.jpg" alt="" width="220" height="194" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160102/06/avignongranada/2d/0f/j/o0275018313529384235.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160102/06/avignongranada/2d/0f/j/t02200146_0275018313529384235.jpg" alt="" width="220" height="146" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160102/06/avignongranada/ac/29/j/o0296014813529384350.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160102/06/avignongranada/ac/29/j/t02200110_0296014813529384350.jpg" alt="" width="220" height="110" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160102/06/avignongranada/09/1a/j/o0275018313529384496.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160102/06/avignongranada/09/1a/j/t02200146_0275018313529384496.jpg" alt="" width="220" height="146" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160102/06/avignongranada/65/f0/j/o0199025313529384642.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160102/06/avignongranada/65/f0/j/t01990253_0199025313529384642.jpg" alt="" width="199" height="253" border="0"></a><br>　<font color="#00FF00">私は松崎しげるファンでもないし　南仏プロヴァンスの中でもゴッホの愛した街アルルが特に好きなわけでもない。</font><br><br><font color="#FF1493">　しかしながらこの動画の音声を聞いていると共感できる点と<strong>　旅について考えさせるコメント</strong>が語られているのを感じてあなたに紹介しようと思う</font>。<br><br><font color="#00FF00"> 動画とは言えない様な仕上げで　視る人も少ないこの動画を<font color="#FF1493"><strong>発掘</strong></font>したので、何かやりながら軽い気持ちで聞き　あるいはリラックスして添付した画像で　あなたの想像力を膨らませてみてください。それだけの価値はあると思いますヨ　。</font><br><br> <br><br>
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<pubDate>Sat, 02 Jan 2016 06:13:39 +0900</pubDate>
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<title>ロシア回り、スペイン帰りのカゼにも打ち勝った千葉・印旛沼のあま酒！</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF1493">　明けましておめでとうございます。新年ということなので今日はチョッとカゼに効果のある甘酒の話をしようと思います。</font><br><br><font color="#0000FF">　初めての海外旅行のスタートになった１１月、私は夜にはー２度になるウクライナから夏のような暑さに感じた坂の多いスペイン・バルセロナ、更に朝夕涼しいグラナダまで鉄道で一人旅して日本に帰って来た時、頭はシビレひどいカゼの状態だったが</font><font color="#FF1493">　以前から’カゼに特効’を実証済みのこのあま酒のおかげで間もなく回復した。</font><br><br><font color="#FF1493">　そして最近、年中マスクをしカゼ気味でセキもしていたある人にすすめたところ、”効いたよ”との事で、以後自信を持って寒い季節などに親しい人に贈っている。</font><br><br><font color="#FF1493">　アルコール分のない　’古法こうじや造り’のなせるわざか　一般的に売られている酒かす由来の甘酒など　どうもほかのあま酒ではうまくいかない。１袋の半量ずつ晩と翌朝に飲むといい様で、普段ちょっとカゼ気味の時にも重宝している。</font><br><br><font color="#00FF00">　ただこのあま酒、９月～３月の限定生産なので　私はまとめて注文してしのいでいる。店主の藤巻さんの言で３ヶ月はもつという事です。</font><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160101/04/avignongranada/91/36/j/o0199027713528400360.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160101/04/avignongranada/91/36/j/t01990277_0199027713528400360.jpg" alt="" width="199" height="277" border="0"></a><br>
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<pubDate>Fri, 01 Jan 2016 04:44:23 +0900</pubDate>
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