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<title>青学ベンチャーラボ2009公式ブログ</title>
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<description>青山学院大学公認サークル「ベンチャー研究愛好会（通称AVL）」の公式ブログです。青山学院大学ビジネスプランコンテスト2009の情報はこちらです！</description>
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<title>青学ベンチャーラボ（AVL）とは</title>
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<![CDATA[ <p>青学ベンチャーラボ公式ブログにアクセスしていただきありがとうございます！</p><br><p>青学ベンチャーラボ、通称AVL代表の青山学院大学経済学部３年の中村拓哉と申します。</p><p>ここではAVLについてご紹介します。</p><br><p>AVLとは、青山学院大学公認愛好団体「ベンチャー研究愛好会」のことを指します。</p><p>青学ベンチャーラボは実は通称なんです（笑）</p><br><p>われわれAVLがどんなことをしているかというと、</p><br><p>・ビジネスプランコンテストの運営</p><p>・就活イベントの運営</p><p>・フリーペーパーの発行</p><p>・卒業生を招いての講演会の運営</p><br><p>などを行っています。</p><br><p>特に力を入れているのがビジネスプランコンテストです！</p><p>華やかでチャラいイメージの青学が、実は多くの経営者を輩出しているという事実はあまり知られていません。</p><p>私たちは「ビジネスに強い青学」をアピールするため、経営者となったOB・OGの方々を審査員としてお招きし、在学生のコンテストを運営しています。</p><br><p>そんなAVLですが、</p><p>青学卒のベンチャー企業の経営者が集う、青学ベンチャーネットワーク（AVN)という団体が支持母体です。</p><p>ですので、社会人とのつながりは深く、サークルと言えども視野の広い活動ができます。</p><p>またフレキシブルな組織ですので、やりたいことがあればどんなことでも挑戦できます！</p><br><p>興味のある方はぜひaogaku_venture_labo_2009＠yahoo.co.jp（＠を小文字に直してご利用ください。）までお問い合わせください！</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/avl2009/entry-10370030005.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Oct 2009 18:07:10 +0900</pubDate>
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<title>青山学院大学ビジネスプランコンテスト2009　決勝大会要項</title>
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<![CDATA[ ビジコンの決勝大会まであと2週間となりました！<br>懇親会のお席はまだ余裕があります☆みなさまのご参加をお待ちしております。<br><br>■□■■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□<br>■<br>■　　◆ 青学ベンチャーラボ主催 ◆<br>□　<br>第４回 青山学院大学ビジネスプランコンテスト２００９<br><br>～make your vision , make your life～<br>□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■<br><br><br>青山祭にて開催決定！！<br><br>今年で４回目を迎えるこのビジネスプランコンテスト。<br>過去に新規事業として立ち上がったプランがあるほど、毎回クオリティーの高い出場者が集まります。<br>いずれビジネス界を牽引するであろう学生たちの熱いプレゼンを、是非ご覧下さい。<br><br>また大会終了後には第一線でご活躍する社会人の方々を多数お招ねきした懇親会を開催します。<br>将来のキャリアビジョンの形成、就職活動の一環として奮ってご参加ください。<br><br>＊以下詳細<br><br>《第一部　ビジネスプランコンテスト》<br><br>【日時】　　　　１０月３１日(青山祭１日目)　　１３：００～１７：００<br><br>【会場】　　　　１１２３教室(正門右)<br><br>【プログラム】　12:30～   開場<br>               13:00～13:30　　　開会の挨拶・審査員紹介<br>13:30～16:00      プレゼンテーション（５チーム）※適宜休憩あり<br>16:00～16:30      結果発表・審査員からのフィードバック<br>16:30～17:00　　　閉会<br><br>※予定は変更になる場合がございます。<br><br><br>【審査員】　　　<br>井浦幸雄様 （一般社団法人日本エンジェルズ・フォーラム代表理事）<br>林実様　　　　 （三菱UFJキャピタル株式会社企画部部長）<br>園田雅江様    （株式会社ギジネス代表取締役）<br>水口翼様      （株式会社サイブリッジ代表取締役社長）<br>伊藤豊様      （スローガン株式会社代表取締役）<br>鈴木修様      （株式会社サイバーエージェントインターネット広告事業本部営業部５局局長）<br>小川育男様    （スカイライトコンサルティング株式会社　起業チャレンジ主幹）<br>板谷隆一様    （株式会社ネクスト　取締役常務執行役員　新規事業本部長）<br>川邊健太郎様　 （株式会社GyaO　代表取締役社長）<br><br><br>《第二部　懇親会》<br><br>【懇親会日時】　１０月３１日１８時～<br><br>【会場】　　　　青学会館　アイビーホール１階　フィリア<br>アクセスマップ　http://www.ivyhall.jp/access.html<br><br><br>【費用】　　　　学生　２,０００円　　社会人５,０００円<br><br>             ※先着順となっておりますのでお早めに御連絡下さい　(事前予約制)<br>件名に「懇親会参加希望」<br>お名前　大学名　電話番号　メールアドレス<br>を明記のうえ下記のメールアドレスまで送信してください。<br>aogaku_venture_labo_2009@yahoo.co.jp<br><br><br>主催　　　ベンチャー研究愛好会（青学ベンチャーラボ）<br>共催　　　青山学院大学校友会<br>協力　　　青山ベンチャーネットワーク<br>青山学院大学進路就職センター<br>青山学院大学法学部ゼミナール連合<br>青山学院大学経済学部ゼミナール連合<br>青山学院大学国際政治経済学部ゼミナール連合<br>青山学院大学経営学部ゼミナール連合<br>後援　　　株式会社サイブリッジ<br>スローガン株式会社　<br>株式会社サイバーエージェント<br>株式会社ギジネス<br>株式会社ネクスト<br>スカイライトコンサルティング株式会社
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<link>https://ameblo.jp/avl2009/entry-10366982572.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Oct 2009 18:10:07 +0900</pubDate>
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<title>ＡＶＬメンバーと出会って</title>
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<![CDATA[ <p>青山学院大学経済学部3年の筑　拓也（つく　たくや）です。</p><p>まずみんな第3回目のセミナーお疲れ様です。そして参加して頂いた講師のお二方と、ビジコン決勝まで通過した参加者の皆さんには、ほんっとうに感謝です！</p><br><p>んで土曜日のセミナーを通して感じた事をここに書きたいと思います。</p><br><p>まずオレはビジネススクールを優先してしまっていて、ＡＶＬの活動に大きく貢献できていません。今まで自分はサークルでもなんでもやるからには中心になってみんなと楽しくやるタイプです。</p><p>しかし、ＡＶＬではあんま参加出来なかったりして自分の役割、存在を果たせていない。みんな本当に頑張ってる姿をオレは見てるし、申し訳ない気持ちと悔しい気持ちでここ最近いっぱいでした。オレいらないなって。</p><br><p>正直夏休みも集まりがスクールと被ってていけなくて、土曜日久しぶりにみんなの顔を見るのがこわかったです。でも無事セミナーも終わって、久し振りにみんなと話せて純粋に楽しかった。</p><p>そして帰る時、ありがとう、今日もスクール頑張ってねってメンバーが言ってくれた時、本当に涙が自然と出てくるぐらい嬉しかった。オレがスクール頑張れるのもこういった人たちがいるからなんだって。ビジコン開催までもう1か月切った。どんな形でもいいからみんなを最後まで手助けしてやっていきたいと強く思いました。</p><br><p>本当にみんなビジコンを成功させたいと熱い思いを持ったメンバーです。参加者のみなさんと共に最高のイベント、思い出を作れると思います。最後まで大変だと思いますが、当日素敵なプレゼンを見れる事を楽しみにしております。では。</p>
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<link>https://ameblo.jp/avl2009/entry-10357446380.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Oct 2009 01:25:11 +0900</pubDate>
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<title>TRIGGER2009 決勝プレゼンテーション観覧者募集中！！</title>
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<![CDATA[ 日本最大級ビジネスコンテストTRIGGER2009から、<br>決勝プレゼンテーション観覧者募集のお知らせです。<br><br>✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥<br>日本最大級、起業サポート型ビジネスコンテスト<br>～若者が夢実現への引き金を引く瞬間～<br>TRIGGER2009<br>決勝プレゼンテーション観覧者募集中！！<br>《11月21日（土）13時Start!!》<br>✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥✥<br><br>～11月21日。起業家誕生の瞬間を、目の当たりにして、あなたは何を思うか。～<br><br>TRIGGER史上最多、200組を超えるエントリーの中から、<br>厳正な審査を勝ち抜いた3組のプランナーが、<br>それぞれのビジネスプラン、そして起業への熱い想いをぶつけ合う、<br>TRIGGER2009決勝プレゼンテーションを見に来ませんか。<br><br>その情熱は、きっと、あなたの何かを突き動かす“キッカケ”となるでしょう。<br><br>そして今年のもう一つの目玉となるのが、<br>まだ日本に根づいていなかった人材派遣システムを<br>本格的にビジネスとして普及させた、<br>株式会社パソナ創業者の南部靖之氏による基調講演です。<br><br>ソフトバンク株式会社創業者の孫正義氏や、<br>株式会社HIS創業者の澤田秀雄氏と共に、<br>起業家3銃士として知られている南部氏が、<br>われわれ若者に向けて語って下さる、またとない機会です。<br>自らの手で成功を収めた起業家の気迫を、その肌で感じてみませんか。<br><br>その他にも、当日審査員として、豪華ゲストの来賓を予定しています。<br><br>自分を突き動かすキッカケが欲しい！<br>何かを始める一歩が踏み出せない！<br>そんな方々は、是非、足を運んでみて下さい。<br><br><br>■【TRIGGER2009】公式ホームページはコチラから<br>http://springwater.gr.jp/trigger09/<br><br>■当日観覧者参加お申し込みはコチラから<br>http://www.springwater.gr.jp/trigger09/appli/audience.html<br><br><br>【ビジネスコンテストTRIGGER2009とは】<br><br>「起業インフラ、ビジネスを本気で考える世界を創りたい。」<br>「日本中の若者へ明日へと繋がるキッカケを提供したい。」<br><br>という上記2つのビジョンを掲げ、今年で開催第5回目を迎えます。<br>実際に起業家を輩出し続けているという、社会的意義を認められ、<br>昨年度より経済産業省、日本商工会議所からのご後援を頂いています。<br>また、今回は全国各地から200を超えるエントリーをいただき、<br>全国規模のイベントへと成長してまいりました。<br><br>TRIGGER2009では、自らが実現したいと考えるビジネスプランを持ち寄り、<br>厳正な審査を突破した3組のプランナーが決勝プレゼンテーションに進出します。<br>そして見事優勝したプランナーには優勝賞金100万円が贈呈され、<br>さらに起業に向けて様々な支援を受けることができます。<br><br>【開催概要】<br>日時：11月21日（土）<br>13時-17時：基調講演、決勝プレゼンテーション<br>17時-19時：交流会（任意参加）<br>場所：KFCホール（都営大江戸線「両国駅」直結、JR線「両国駅」徒歩6分）<br>アクセス：http://www.springwater.gr.jp/trigger09/contest/<br>参加費：学生1000円、社会人2000円（交流会費は別途1000円）<br><br><br>TRIGGER2009に参加して、<br>明日へと繋がるキッカケを掴みませんか？<br><br>★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆<br>詳しくはTRIGGER2009 HPへ↓<br>http://springwater.gr.jp/trigger09/<br><br>オーディエンス参加お申し込みはコチラから↓<br>http://www.springwater.gr.jp/trigger09/appli/audience.html<br><br>TRIGGER2009スタッフ公式ブログ↓<br>http://ameblo.jp/trigger2009/<br><br>【主催】<br>特定非営利活動法人スプリングウォーター　TRIGGER2009運営委員会<br>スプリングウォーターHP：http://www.springwater.gr.jp/<br>
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<link>https://ameblo.jp/avl2009/entry-10354745881.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Oct 2009 16:15:32 +0900</pubDate>
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<title>メンバーの大会に対する想い</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><br><br><br><p>法学部３年の平井聖奈です。渉外が一応担当です。</p><br><br><br><br><br><p>私がこのビジコン運営の中で一番学んだことは継続力だと思う。</p><br><p><br><br></p><br><p>熱しやすく冷めやすいことが欠点だと自覚しつつも改善できていない状態だった。</p><br><br><br><p>インターンやバイトをする中で、全員が同じくらいの高いモチベーションを保ち続けること。それがチームで目標を達成するために重要だなぁと最近つくづく感じる。</p><br><br><br>責任の大小や費やす時間・労力の差だったりで、はじめは同じ目標を共有していたはずなのにいつのまにか仕事量やモチベーションに差がでてくる。<br><br><br><br>そしてサボってる人と重荷に耐えつつ頑張っている人が出てしまう。<br><br><br><br><br><p>唐突だが私は今幸せだ。</p><br><br><br><br><br><p>というのも、このサークルに入って以来、自分より格段に能力の高い、学ぶべきものをたくさん持ち合わせている人々と関わりながら生活できているからだ。これはビジコンのスタッフも参加者も含めて。</p><br><br><br><br><p>何をしてももはや学生レベルじゃない人・クリエイティブな才能を持つ人・wordの達人・知識の幅も量も半端ない人・大学の授業皆勤な人・バイタリティー溢れる人等々・・・・・・・・・・</p><br><br><br><br><p>自分よりできる人たちが目標のために自分より全力で取り組んでる。</p><br><br><br><br><br><p>自分まだまだ頑張んなきゃダメじゃん!!!!!</p><br><br><br><br><br><p>常に無力さを感じられる、限界の見えない環境で私は継続力の欠如という弱点を少しなりとも克服できることを学んだ。</p><br><br><br><p>そしてそんな環境にいられることが幸せでならない。</p><br><br><br><p>今私ができること、それはただ愚直に・素直に・全力で仕事に取り組むことぐらいだと思う。</p><br><br><br><p>いずれは皆のように、人を自分が巻き込む、影響力のある存在になりたい。</p><br><br><br><br><br><p>もっと責任感を持ち、フルコミットしていきたいと改めて思った。</p><br><br><br><br><br><br><br><p>第３回セミナーまであと３日、本大会までもあと１ヶ月。</p><br><br><br>全員が全力で取り組み、後悔しない状態で当日を迎えたい。その結果出来上がる最高のビジコン、楽しみでしょうがない。<br><br><br><br><br><br><p>各チームプレゼンの資料や紹介文作成などで忙しいかとは思いますが、風邪など引かないよう気をつけて下さいね。</p><br><br><br><p>まずは１０月３日、どんなプレゼンが見れるのか楽しみです。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/avl2009/entry-10354020907.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Sep 2009 16:39:31 +0900</pubDate>
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<title>AVLに参加して</title>
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<![CDATA[ <br>皆さん今日は。<br>広報担当の永瀬です。<br><br>あと一ヶ月で青祭でのビジコン本番ですね。<br>そしてこのＡＶＬ２００９が発足(実質新生)して半年になります。<br>早いですね、このペースだとあっという間に卒業して、いつの間にか２８歳くらいになってしまいそうですね。<br><br>さて、このＡＶＬ２００９は、ボクの目標(夢)設定の態様を少しばかり消極選択的なものから積極選択的なものに変えました。<br>消極選択的目標とか積極選択的目標というのは、その目標を設定する段階でその方法を消極的方法んぽよるか積極的方法によるか、つまり他の選択肢を排除して残った一つを選択するのか、選択肢の多少に関わらず積極的に一つを選び出すかってことですね。<br><br>以前のボクの夢は前者によるところ大きかったのですが、このＡＶＬのみんなはなんだかいろんな人がいて、自分なんかよりも働くこと、近いところで就職活動に対して真剣でして、なにかと活動してきた蓄積がある人がいたりと、半年ですが何かと感化された部分が沢山ありました。<br><br>また、こういった団体に所属していなければお話することも、出会うこともなっかた社会人のお話を聞くこともできました。<br>そういったことが少しずつボクのの選択方法を変えていったのだと思います。<br><br>結果的にボクの目標は変わらなかいのですが、選択方法が変わったことで向けられるモチベーションが高くなったとおもいます。<br><br>「人は概ね自分で思うほどには幸福でも不幸でもない。肝心なのは望んだり生きたりすることに飽きないことだ」といったのジャン・クリストフです。<br>積極的に何かを選択することが大切なことなんだと思います。<br><br>そんでまた、何をしたら良いかわからないときはとりあえずなにか行動したらなにか見えてくるんじゃないかと言うこともまわりの行動力のある皆さんから学びました。<br>「理非無きときは鼓を鳴らし攻めて可なり」なんて孔子さまもおっしゃってます(少しずれますが)。<br><br>あと一月頑張りましょう。<br><br>それでは。
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<link>https://ameblo.jp/avl2009/entry-10351946469.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Sep 2009 16:01:26 +0900</pubDate>
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<title>メンバーのメンバー（ＡＶＬ）に対する想い</title>
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<![CDATA[ みなさん、おはようございますこんにちはこんばんわ。<br><br>ＡＶＬのヒゲです。<br>じゃなかった。新田です。新田和輝。ちなみに広報部です。<br><br>さてさてビジネスプランコンテスト2009。本大会まであと一か月を切りました。<br>出場者の皆様におかれましては忙しい毎日を送られていることと思います。<br>最近は朝夕めっきり涼しくなり、風邪など云々・・・<br><br>うん。おかたい文章はもうやめよう。キーボードをどう打っていいか分からなくなる。<br><br><br>僕はこのＡＶＬに出会うまでただの大学生だった。<br>ただの大学生、というと皆さんはどんな想像をするのだろうか。<br>おそらく、学校に行ったり友達といろいろな話をしたり休日の予定を立てたり、そのような感じだと思う。<br><br>まったく。これだからｒｙ<br>僕の場合、学校にすら行かなかった。一日会話のない日もあったし、年中休日みたいなものだった。<br>※これは僕が想像していた、「ただの大学生」像の通りに生活していたらこうなったのであって、僕自身に責任があると一概には言えない。<br><br>そして他の学生が休日で僕みたいな奴が集う再履の日。<br>一人で学内をぶらついていると、一年次中国語でお世話になったきり、久しく会っていない代表中村に会った。（どんな世話かここで明言はしない。）<br>聞けばこの後、彼がやっているサークルの今年度の顔合わせがあるという。<br>暇だし行くわーなんてついて行くと今のＡＶＬのメンバーがいた。<br><br>まず、それぞれの自己紹介を聞いているうちに帰りたくなった。あまりの志の高さにビビったのである。<br>あの中村でさえ何かすごいことを言っている。<br>頭の中は「すげぇ」という言葉がＡＫ47を持って占拠していた。<br><br>そんなＡＶＬで活動をしていくうちに、朱に交われば赤くなるというわけで<br>うっかり脳内が革命されちゃったのである。口を開けば就職活動の話さえする始末。<br>暇つぶしのつもりが大誤算である。本当に。<br><br>本当に中村君とＡＶＬのメンバーには感謝している。将来どうしたいかもはっきりと決められた。<br>江原さんや三輪さんに言わせると、魂のステージが上昇したということなんだろう。<br>本当にありがとう。そしてごめん、お母さん。今までほんとは学校サボってました。<br><br>今回のビジネスプランコンテストでまたもや「すげぇ」学生を目の当たりにしているわけでして、<br>すべて終わった後、自分がどう変わっているのか楽しみです。<br><br>僕はただの大学生になりました。<br>大学生というものは外野から見れば「ただの」で片付けられてしまいますが、僕が今目撃している大学生は底知れない何かがあります。<br>その底知れない何かが、この大会に出場される方はもちろん、運営側でさえ得るものがある大会にしていると思います。<br>残り一ヶ月、すごいことになりそうです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/avl2009/entry-10348613138.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 01:43:03 +0900</pubDate>
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<title>メンバーの大会に対する想い</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><br><br><p>青山学院大学　経済学部　経済学科　3年の森勇介と申します。</p><br><br><p>私が青山学院大学ビジネスプランコンテスト２００９の運営側として</p><p>参加している理由は、</p><p>セミナー等を通じて社会人の方々と関わることができる</p><p>というのが一つの理由であります。</p><br><br><p>ビジネスプランを提出して</p><p>審査に合格した人しか聞けないようなお話を聞くことができたり、</p><p>社会人の方々とメールのやりとりをすることによって</p><p>ビジネスマンとしてのマナーを学ぶことができたりします。</p><br><br><p>ビジネスプランコンテストというのは</p><p>参加者の方々がマーケティングやプレゼンテーションを学べるのは言うまでもなく、</p><p>我々運営側も様々なことを得ることができる場所であると思っています。</p><br><br><br><p>話は変わりますが、</p><p>最近就活を意識し始めたのか今まで全く本を読まなかった私が</p><br><br><p>なんと！</p><br><br><p>自己啓発書といった類のものを読んでおります。</p><br><br><p>「相手が自分に対して反対するのは関心があるからで、</p><p>大いに感謝すべきことである。</p><p>わざわざ時間をかけて反対意見を述べてくれるのは、</p><p>あなたと同じ事柄に関心をもっている証拠であり、</p><p>相手はあなたの手助けをしたいと願っているのだと考えよ。</p><p>そうすれば、<font color="#ff0000">論敵は味方になる。</font>」</p><br><br><p>といったように多くの自己啓発書に共通しているのは、</p><p><font color="#ffd700">物事をポジティブにとらえる</font><font color="#000000">といったことだと思います。</font></p><br><br><p>聖書の中に</p><p>”狭き門より入れ。滅びに至る門は大きく、その道は広く、これより入るもの多し”</p><p>という一文があります。</p><br><br><p>つまり、大変なことから逃げていたら成功できないということみたいです。</p><br><br><p>現在の社会は大不況と言われていますが、</p><p>このように困難で他の人との競争を避けることができないような今だからこそ</p><p>自分が人として大きく成長できるチャンスだと捉えることが大切なのではないでしょうか。</p><br><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/avl2009/entry-10344830505.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Sep 2009 21:56:26 +0900</pubDate>
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<title>藤井の大会に対する想い。</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちはヾ(＠＾(∞)＾＠)ノ</p><p>経営学部　経営学科　３年の藤井沙和と申します。</p><p>AVLでは企画部に所属しており、このビジネスプランコンテストでは</p><p>参加者に対して行うフォローアップセミナーに関するお仕事をしております。</p><br><p>本日その私が担当しておりますフォローアップセミナーも無事に第二回を終えました。</p><br><p>本日のセミナーではみなさんが前回よりもはるかにレベルアップしているということをひしひしと感じました。</p><p>各々の質問内容はもちろんですが、それ以前に</p><p>【質問する人・回数が増えた】</p><p>もうこれが一番最高だと思いました<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><br><p>人は自分自身が成長したいと思わなければ成長できない生き物です。</p><br><p>何でも積極的に、主体的に取り組んでナンボです<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><br><p>私たち、運営側もそうです。</p><p>参加者のみなさんがお気づきかはわかりませんが、</p><p>AVLのイベント（説明会やセミナーなど）では、</p><p>司会者やプレゼンテーター、進行役は実は毎回違う人が担当しています。</p><br><p>練習あるのみ。何事も経験です。失敗してもいいんですよ。</p><p><font color="#ff1493" size="4">その失敗が次への大きな一歩になるんだから！！</font></p><br><p>・・・と、以前AVLのみんなが教えてくれました(●´ω｀●)ゞｷｬｱ</p><br><p>だから！！！</p><p>ぜひこのビジネスプランコンテストを</p><br><p><font size="4">大いに利用してください<img height="16" alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16"></font></p><br><p>さっき述べたように私たち運営側も利用してるんです。</p><p>だから、</p><br><p>さぁ　あなたも<font color="#ff0000" size="5">利用してしまえ！！</font></p><br><p>決勝大会は青山祭期間中で大勢の観客が見込まれるこのビジネスプランコンテスト。</p><p>その大勢の目の前でプレゼンすることはすごく勇気もいるし、恥ずかしいし、怖いですよね。</p><br><p>失敗してもいいんですよ！！！</p><br><p>でも、、、でも、、、やっぱりできることなら失敗は避けたいですよね。</p><br><p>てわけで！！</p><br><p>第三回のフォローアップセミナーはプレゼンテーションについて行います。</p><br><p>お楽しみに≧(´▽｀)≦<img height="16" alt="クラッカー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" width="16">(笑)</p>
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<link>https://ameblo.jp/avl2009/entry-10336546453.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Sep 2009 02:03:31 +0900</pubDate>
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<title>渡邊の大会に対する想い</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは☆</p><br><br><br><p>AVLでは現在、渉外役代表を担当しております、</p><p>文学部史学科３年の渡邊由夏と申します。</p><br><br><p>ｦﾀくと思われがちですが、学科の中でも自分は随一アクティブな人間だ！！</p><br><p>と、勝手に自負しております（笑）</p><br><br><br><br><p>出場チームの皆様には、本大会である青山学院大学ビジネスプランコンテスト2009にご参加頂きましたことを心から感謝申しあげます。</p><br><br><p>9月5日は第二回目のセミナーですね！プランの進み具合は、いかがでしょうか？</p><br><br><p>前回のセミナーを通して何か少しでも気づきを得られた事と思います。</p><p>私としては、主軸とするプランにリンクさせる形で、また違った面白い案が広がってくることも楽しみにしております♪</p><br><br><br><br><p>今私が皆様にお伝えしたいことは・・・</p><br><br><p><font color="#fa8072" size="4"><strong>今が一番成長できる時、その成長を実感することが自信に繋がる</strong></font></p><br><br><br><p>ということです。</p><br><br><p>つまり成長を感じる度に、人はキラキラと輝いてくるんだなぁと私は思うんです♪</p><br><br><p>なぜならそれは、他人からも見えてくるからです。</p><br><br><p>私がAVLに入ってから、彼らと共に活動する中で一番感じている事は、自分自身の成長はもちろんの事、</p><br><p>“メンバーそれぞれが数ヶ月間で大きく変わった”という事です。</p><br><br><br><p>最初は誰だって自信なんてありません。知らない事だってあるし、出来ない事だってある。</p><br><p>でも迷わずそこに飛び込むことで、少しずつでも「確実」に成長はできる！</p><br><p>だからこそ思い立ったらまずは無理やりでもチャレンジしてみる。</p><br><br><p>今挫折を味わう事を避けようとしてはならないんですね☆</p><br><br><br><p>これから就職活動を控えてる方も多いかと思うんですが、奇跡的な超人以外は、まず挫折は避けられないことだろうと思います。</p><br><p>だから早いうちに打たれ強くなっておくべきかも。</p><br><br><br><br><p>私は個人的に７月あたりから数社のインターンに参加してきたのですが、やはり最初は圧倒されました。</p><br><br><p>リーダーを率先して立候補する人、</p><p>ロジカルな言葉ばかりを投げかけてきて威圧的な空気を漂わす人、</p><p>やたらプレゼンに自信を持っている人―</p><br><br><p>まぁどこへ行っても既にできる人っていうのはいるわけです。</p><br><br><p>でも彼らだって最初からそんな超人ではなかったでしょう、</p><br><p>自分よりも一歩早く、多くの経験をこなしてきたからこそ今は自信をもって自分を表現する事ができている。</p><br><br><br><p>だから私はとにかくまずは自分の未熟さを現実に受け止め、その「ありのままの姿」で新しい場に飛び込んでいく事で、全てを吸収してしまおうと思って行動しています★</p><br><br><br><br><p>既に80の能力を持つ人が100の能力を持とうとするよりも、</p><br><p>まだ1の能力しか持たない人が80の能力にまで急激に成長した時の成長の実感は、</p><p>比べものにならないと思う。</p><br><br><br><p>もしある人が１の能力しか持たないのだったら、それはまだ経験が少ないから。</p><br><p>今まで避けていた土地に、ただその人は足を踏み入れていなかっただけだから。</p><br><p>だからこそ、その人は将来の可能性を十分に秘めている。</p><br><br><br><p>随分偉そうにいっていますが、私は自らを後者だと思うようにしています。</p><br><br><br><p>急激な成長をみせる人間ほど脅威を感じるものはありませんからね！！</p><br><br><p>私はそんな成長のｵｰﾗを放つAVLのメンバーに日々、刺激されています<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></p><br><br><br><p>とにかく現実の自分を受け止めることは、すごく大事だと思います！</p><br><br><p>ぜひ学生時代のうちに新しい世界に一歩踏み出すことで、</p><br><p>眠っていた自己の潜在能力を見出してくださいヾ(＠^▽^＠)ﾉ</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/avl2009/entry-10334648506.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Sep 2009 12:13:11 +0900</pubDate>
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