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<title>家族日記</title>
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<description>家族を立て直したいと願う男のブログ</description>
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<title>修羅場</title>
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<![CDATA[ メールの内容は私にとって悲惨なものでした。<br><br>まるで付き合いたてのバカップルがするやりとりみたいな内容でした。<br><br>男  ずっと好きでいていい？一生幸せにしてやる<br>嫁  私も⚪︎⚪︎さんと幸せでいたい<br><br>みたいな感じの愛してるだの、おやすみメールして一緒に寝ようだの、チューしたいだの付き合いたての高校生のような内容であり、相当不快でありショックであり怒りであり感情がグチャグチャでした。<br><br>嫁の携帯をそっと元の位置に<br>洗面所にいる嫁をソッコー呼び出し。<br><br>我   なんか隠してることあるやろ？携帯見せてみ。<br>嫁   はっ？何もしとらんし。何で見せないけんのよ<br>我   じゃあ携帯ロック解いて貸して<br>嫁   嫌やし、意味わからん！<br>（ありきたりな言い合いのため中略）<br>我   早く見せろや！  ←結構興奮。。。<br>妻   うるせぇな、わかったわ！  ←私に背中を向ける<br>我   （呼吸を調整する） あっ！しまった！<br><br>嫁は背中を向けて速攻、メールを消去していました。<br>私はコンチクショーと思いつつ、嫁の携帯を無理やり取り上げて中身を確認しましたが、消去されておりました。<br><br><br><br>しかし、なんのその。<br>嫁が都合悪い時に消すことは想定内。嫁の携帯を手放す前に自分の携帯のカメラでメール内容が解るようにパシャパシャして置きました。<br><br><br>よって、その写真を嫁に突きつけてやりました。<br>嫁はバレたことに驚きと戸惑いMAX<br><br><br>同様しながらもメールだけでやましいことは何もしてないと一点張り。しかしその点は私も事実と推測しております。何故ならメール内容は性的な内容は一切ありませんでしたから。もしことを起こしてたら普通このパターンは気持ちよかっだの相性がいいだの、そっちの方向に内容が飛びますから。しかしながら、私の嫁に対する想いとは裏切りとも言えるような内容。<br><br>そして次に気になるのは男の存在でした。<br>自分はその男の名前を見てすぐに気付きました。<br><br><br>こいつ嫁の部署の現場長やん。<br>私と嫁は部署は違うものの同じ社です。よって男と私も同じ組織の人間です。顔は知りませんが名前ぐらいは知っておりました。<br><br><br>煮えたぎる思いでした。<br><br><br><br>ちなみに、夫婦で修羅場の時に娘2人は親の喧嘩を見て凄く怯えて泣いていました。その日、土曜日で娘たちの保育参観でした。娘もお父さんとお母さんが保育園に来ることに楽しみにしていたと思います。<br><br>子供達に罪はないので修羅場を強制的に終わらせて私達、夫婦は別々の車で保育参観に行きました。<br>子供達、本当ごめん。<br><br><br>また続きがあるので次回書きます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/avon777/entry-12044338272.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Jun 2015 23:30:50 +0900</pubDate>
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<title>年明け  事件発生</title>
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<![CDATA[ 前回のブログ書いてから日が空いてしまいました。<br>っというのもこの件は、私にとってあまり思い出したくない内容であり綴れなかったからであります。<br>でも書きます。<br><br><br>年末に私の実家に帰省してから最初の土曜日だったと思います。夫婦だけで買い物に出かけたものの嫁は終始不機嫌。また女の子日が近づいてたかな？<br><br>嫁は女性特有のリズムでかなり気性が変わります。その時はあまり気にしてなかったのですが、何か違和感を感じていました。非常に私に対しての対応が冷たくなったのです。話しかけてもそっぽ向いたり全く相手にしてくれません。そんな日が２～３週間ぐらい続いていました。嫁の態度は女性特有のリズムを越えています。<br><br>そして、ある変化に気づきました。<br>嫁は早寝体質で１度寝たら朝まで起きません。起こされるのを嫌います。そんな嫁が夜中に携帯のバイブがなるとわざわざ起きてからメールを返しています。<br><br><br>怪しすぎる。<br><br><br>嫁は当時２歳の子供が携帯を誤操作するのを防ぐため、ロックをかけております。<br>ある金曜日の晩、私は寝ているふりをして嫁がロックを解除してる瞬間を目撃することに成功しました。<br><br>そして次の日の朝、イケないとわかりつつも、嫁の暗証番号を解除し、メールを見ました。<br><br><br>本当に嫌なものを見てしまいました。<br><br><br><br>また書きます。<br>avon<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/avon777/entry-12042811624.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Jun 2015 23:07:46 +0900</pubDate>
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<title>引っ越してからの関係</title>
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<![CDATA[ 引っ越しから最初の時期はお互い慣れた環境で切磋琢磨してました。<br><br>しかし、３カ月もすれば職場の雰囲気にも慣れてきた嫁は色々な人の人間性が見えてきて愚痴が多くなりました。<br>嫁はものごとは理論的に考えるのではなく感情的な思考が強いのでハッキリ言って愚痴に対し、あまり自分が共感できることはありませんでした。今となっての反省事項としては理不尽な愚痴でも聞いてやればよかったと感じます。<br>聞くことは聞くものの理論的な思考をするように促したこともあります。<br><br>嫁はいつしか私ではなく職場の現場長クラスの人に仕事の相談をするようになってました。<br><br><br>４月に転勤して年末は私の実家に帰省し、年明けた頃から事件が起こりました。<br><br>ちなみにここまでの夫婦仲はたまの休みは外食や買い物にいく、セックスレスではあるものの6月と11月には行為はありました。会話も普通にするし、そこまで綻びがあったとは感じておりませんでした。<br><br>年明けは、また次回書きます。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/avon777/entry-12040144962.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Jun 2015 23:04:47 +0900</pubDate>
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<title>新生活</title>
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<![CDATA[ 転勤を命ぜられて家族みんなで引っ越しをしました。<br><br>ちなみに私の仕事は全国に店舗があるので、転勤は７～８年であります。加えて妻は職場恋愛でした。育休という形で休職してたものの復帰し直ぐに会社の計らいで一緒に異動をつけてもらえました。<br><br>新しい環境での生活がはじまったのです。<br>ちなみに私の新しい職場は以前との職場と違って激務でありました。朝は早く夜は遅い。前回の職場は定時に帰れたんですけどね^^;<br>家のことは全て妻に任せざる得ない状況でありました。妻も新しい職場で仕事量なのは変わらないのですが、育休明けもあって奮闘してたと思います。業務は一緒でもやり方が微妙に違ったり取扱う器材が違ったりで慣れるまでは大変だったと思います。<br>ちなみに子供達は新しい保育園でもすぐ遊べました。子供の順応力は素晴らしいですね☆笑<br><br><br>そんなんでお互い新しい環境に四苦八苦してましたが、ここから夫婦間で微妙なズレがでてくるのでした。
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<link>https://ameblo.jp/avon777/entry-12039352896.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Jun 2015 23:12:25 +0900</pubDate>
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<title>平和</title>
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<![CDATA[ 家族四人での生活が始まりました。<br><br>未熟児で産まれた次女も大きな病気もせずすくすく育って行きました。<br><br>突然お姉ちゃんになったのが理解できなかった長女もすっかりお姉ちゃん気質になりました。<br><br>あの頃は週末でみんなにどこかに行ったりして和気あいあいとした家族でした。<br>いま思えば本当に幸せだったと感じてます。<br><br>幸せな日々が続いたのですが、家族に転機が訪れます。<br>転勤です。帯同という形で家族４人で引っ越しということになりましたが、、、<br><br>この転勤から家族のベクトルが崩れたような気もします^^;<br><br>また書きます。<br>ありがとうございました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/avon777/entry-12038777877.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Jun 2015 15:35:32 +0900</pubDate>
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<title>感謝</title>
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<![CDATA[ ４月の妊娠が発覚し予定日は12月となりました。第二子ということもあり、客観的に見て妻の様子はすごく落ち着いてました。<br>一緒に産婦人科に行ったりと円満な家族になれたと実感しておりました。12月が予定日ということもあり、今回も１ヶ月くらい前から里帰りを希望した妻です。<br>前回の教訓からそこは直ぐにOKをしました。笑<br><br><br>っが、自分たちも予測しない不測なことが起きたのです。<br><br><br>切迫早産です。<br><br>子宮口がひらくため赤ちゃんが降りてこようとするとのことでした。９月で即入院し点滴により子宮口ご開かないように処置‼︎‼︎<br><br>しかし1週間後、活動も虚しく赤ちゃんがいつ出てもおくないとの緊急電話‼︎慌てて上の子を保育園に迎えに行き、病院に駆けつけました。<br>逆子だっため、病院につくなり妻は帝王切開開始‼︎‼︎<br><br><br>なんとも、慌ただしい日でした。2カ月も予定より早いということもあり、体重は僅か1000gちょっと。<br>無理かもしれないという不安がありましたが、現代の医療は凄いんですね。病院の先生やスタッフのおかげで2カ月後には娘は退院ができました。<br><br>妻も術後退院しまもない頃、回復に専念すべきところを毎日往復１時間以上かけて病院に行ってました。母乳を届けるというお医者さんにはできないお世話頑張ってました。<br><br>みんなの願いかなって、今も第二子は今年４歳になり大きく成長してます。<br><br>あの頃を思い出すと感謝という言葉しかありません。<br>大変だったけどいい家族だったな～<br><br>ではまた！<br>avon<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/avon777/entry-12038185227.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Jun 2015 23:01:55 +0900</pubDate>
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<title>妻から言われた衝撃な一言</title>
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<![CDATA[ 「2人目作ろうよ」<br><br><br>年末に言われたこの一言に私は衝撃を受けました。<br>普通？の家庭であればなんちゃない会話でしょうが我にとってはビックリを超えた衝撃でした。<br><br>だって出産後から今まで１度夫婦生活がなかったし、むしろ嫁との夫婦関係は冷め切ってたので、もしかしてこのままブレイクもあったりするのかなぁーと心の中で不安を感じていましたし。妻からの言葉には驚きましたが、<br><br>正直…<br><br><br><br><br><br>嬉しかったです(^^)<br>一人目の出産でキャパオーバー感はありましたが、冷静に考えての判断ということで妻の意向に従いました。何よりまた、自分との子供が欲しいという妻の意思が本当に嬉しかったのです。大変なのはわかってたけど、金銭的に苦労はしてなかったし、お互い協力すれば何とかなると思っていたので早速実行しました。<br><br>当たりの日の周辺を責めるという若干の事務的な所もありましたが、、、笑<br><br>行動を開始して寒さが緩み始めた４月に妻は第二子を妊娠しました。<br><br>次は第二子誕生のことを書きます。<br><br>ここまで読んでくれてありがとうございます。<br>avon<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/avon777/entry-12037813890.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Jun 2015 23:06:43 +0900</pubDate>
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<title>やっと3人での暮らし</title>
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<![CDATA[ 長期出張を終えてやっと3人での暮らしが始まりました。ちなみにここまでの夫婦間の状況でありますが、必要最低限のコミニケーションは取る程度でありました。当然、スキンシップなどありませんでしたし、レスです。子供産まれる前ははっきり言ってけっこうお盛んでしたが^^;<br>僕はもともと性欲が強い方でありましたし、出産前の妻は自分が好き好きモードでスイッチ入ってたので。子供産まれてスイッチが切れたんでしょう。よくある話です。<br>長期出張から帰ってからどうなることかと思ってましたが、これが意外に上手くいったのです。やはり協力し合うことが必然的に増えたので、お互いの必要性が感じれたこと、初めての娘の誕生日で家族という繋がりが認識できたこと等々、色々重なっていったからだと思います。家族で動物園に行ったりもして円満でした。ただ営みだけが僕の不満でありましたが。笑<br><br>しかし、年末に当時の私にとって衝撃的なことを妻に言われました。次回また書きます。<br><br>ここまで読んでくれてありがとうございます。<br>avon
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<link>https://ameblo.jp/avon777/entry-12037444651.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Jun 2015 23:14:44 +0900</pubDate>
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<title>妻と娘、里帰りから帰る。我は長期出張</title>
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<![CDATA[ 4カ月の里帰りから妻と娘が帰って来ました。<br>やはり1人目ということもあり可愛くて可愛くてしょうがなかったです。<br><br>首もすわり、寝返りをしようかとするくらいでした。<br>ようやくお父さんが始まったと自覚しています。<br><br>しかし、幸せの時期も束の間…<br>里帰りを終了してわずか、2カ月程で私は避けては通れぬ長期出張が待っていたのです。<br><br>期間は約５カ月！距離は約400㎞！<br>なかなかこの出張は多忙で知識、技術を会得しなければいけなく帰れることは盆休みぐらいしかありませんでした。<br>その間、家のことは全て妻任せ！<br>初めて育児、言葉すら喋れない娘、近くに頼れる人はいない環境。<br>今、思うだけで妻の偉大さには頭が上がりません。しっかり家のことはやってくれてました。それと同時に<br>結構なストレスを抱えてたと思います。私の接し方を<br>見ればそれは判断できました。<br><br>自分も自分で仕事に追われる毎日、今思えばこの時はなんとも言えない関係だったと思います。この頃は極力衝突しないようしないよう心掛けてはいましたが…<br>会えない時間が愛を育むなんて言葉がありましたが、僕たちにとってどんどん隙間が空いていく一方でした。冷え切ってましたね。<br><br>せっかく帰った盆休みの時も家族で何をしたかは覚えていません。ただ自分は久しぶりに会う子供とたくさんじゃれ合った記憶はあります。<br><br>盆休み以降、夫婦間は近況を軽くとりあう程度の連絡はとりました。子供の写真を送ってもらったりの程度でした。お互いの環境を励まし合うほどの絆はなかったと記憶してます。<br>夏が明け、肌寒くなった10月の終わりに長期出張を終えて、ようやく我が家に帰れました。<br>ただいまと、帰ったら妻と娘はお風呂に入ってました。<br>妻が先に、タオル敷いた赤ちゃんイスに娘をお風呂から上げました。私はそこで娘と約2カ月半ぶりに再会しました。その時の娘が私の顔見てニコ～っと笑顔になったことは今でもはっきり覚えています。赤ちゃんながら父親を覚えててくれました(^ ^)<br><br>里帰り、長期出張と続きほとんどバラバラだった家族にようやく一緒の生活が始まります。<br>娘はすでに掴まり立ちができるまで成長してました。<br>以降、3人の暮らしについて話したいと思います。<br><br>ここまで読んでくれてありがとうございます。<br>avon<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/avon777/entry-12037068760.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Jun 2015 22:50:52 +0900</pubDate>
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<title>出産してから</title>
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<![CDATA[ 妻との関係に変化が出来たのは1人目の娘を出産した時です。女は子供を産んだら変わるという言葉があるようにウチの妻の心境は大きく変化しました。<br><br>自分を男として見てくれなかったと思います。しかし、女性にとって出産というのは大きなイベントであり心境の変化があって当たり前だと思います。<br><br>しかし当時は若かったこともあり、その変化についたいけず悩んでたり嫁にぶつかったりもしました。今となってはもっと献身的にサポートできてればと反省しています。<br><br>出産時期に妻は妻の実家に里帰りをしてました。距離にして約1200㎞。<br>いち早く家族３人で暮らしたいと思う自分。<br>実家が離れて頼りになる人がいないので長く滞在したいと思う妻。<br>これが1番の衝突でした。今となっては妻の意見を尊重させるべきだったと感じてます。<br>結局妻の意見通り4カ月程実家に里帰りし、家族３人の生活が始まりました。<br><br>しかし次は私の長期出張というイベントがありました。次回その後の生活を書きます。<br>ここまで読んでくれてありがとうございます。<br>avon<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/avon777/entry-12036588813.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Jun 2015 20:14:47 +0900</pubDate>
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