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<title>enigmaxのブログ</title>
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<title>ブログ終了のお知らせ</title>
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<![CDATA[ 「マトリックスな夕べ　終わりました編」であった（笑）<br><strong>アセンション・ウォッチ４</strong>は役割を終えたと思いますので、<br>終了いたします。<br>お立ち寄りいただきましてありがとうございました。<br><br>考察は引き続き「天からの時の啓示」にて地味に継続しています。<br>なお、ウォッチ５も用意はしていますが、更新はかなり未定です。<br>
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<pubDate>Sat, 19 Jan 2013 09:02:17 +0900</pubDate>
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<title>２０１３年を迎えて</title>
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<![CDATA[ 久しぶりのカキコになる。<br>２００６年のイルカ雲の出現に始まった天からのサインは<br>２０１２年において成就した。<br>人類は大峠を無事、越えられたようだ。<br><br>えっ！？何も起きなかったって？<br>確かに。<br><br>私たちの暮らすこの現実世界では<br>破滅的なカタストロフィは発生しなかった。<br>一部、日本では起きかけているが。<br><br>いろいろ懸念される問題だらけではあるのだが、<br>当たり前な生活が当たり前に送れること、<br>それが真の奇跡ではなかろうか。<br>なぜ、それに気づかないのであろうか。ｗ<br><br>どこかで聞いた言葉であるが、<br>「さて、ここに知恵が必要である。」と。<br><br>
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<pubDate>Sat, 05 Jan 2013 10:58:15 +0900</pubDate>
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<title>(はじめに)  アセンション・ウォッチから</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130201/14/aw369/ee/b2/j/o0418008312400679420.jpg" alt="AW_logo4_001.jpg" border="0" width="418" height="60"><br>アセンション・ウォッチでは２００５年から、時のサインをウォッチしてきました。<br><span style="font-size:x-small;"><span style="color:#ff9900">注)　当ブログは、<span style="font-size:large;"><strong>㌧</strong></span>でもWATCH系です   <strong>(・ω・ ）</strong></span><br><span style="font-size:x-small;">※「時のお知らせ」関連は、ブログ　『<a href="http://enigmax223.seesaa.net/" target="_blank" title="天による時の終りの啓示"><span style="font-size:x-small;">天からの時の啓示</span></a>』へ</span></span>
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<pubDate>Sat, 22 Dec 2012 23:20:25 +0900</pubDate>
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<title>５月２３日の小型UFO出現</title>
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<![CDATA[ 久々にアップ。<br>５月も終わりそうだ。<br><br><br>５月２３日の朝、我が家のマンションのベランダの目の前に、<br>小型のＵＦＯが飛んできた。<br><br>実は、これは私が見たのではなく、家族の報告である。<br>私自身は気持ち良く眠っていた・・・<br>目撃の直後に、自分は目が覚めたのであるが、<br>本人は茫然としていた。<br><br>クラゲのような感じの機体だそうで、金属製。<br>すーっと飛んできて、フワフワ浮かんで見せて、<br>さーっと上空に飛び去ったという。<br><br>まるで伝書鳩のようだ。<br>何を伝えにきたのだろうか。<br><br>２２日以降、雰囲気が変わったように思う。<br><br>短いが、とりあえずご報告まで・・<br>
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<pubDate>Sun, 27 May 2012 03:12:30 +0900</pubDate>
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<title>X5.4の大規模フレアが発生(３月７日)</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size:large;">期待にこたえて、また</span><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130201/14/aw369/2c/ac/j/o0219015212400667589.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130201/14/aw369/2c/ac/j/o0219015212400667589.jpg" alt="kita--008.jpg" border="0" width="219" height="152"></a><br><br><br><br>|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||<br><br>宇宙天気ニュース <br><a href="http://swnews.jp/" target="_blank" title="http://swnews.jp/">http://swnews.jp/</a><br><br>2012/ 3/ 7 12:47　更新<br>X5.4の大規模フレアが発生しました。一方、前のX1.1フレアに関係した太陽風の乱れが到来しそうです。<br>2012/ 3/ 7 14:10　追加　<br>太陽風の乱れの第一波がやって来た様です。磁場が大きく南に振れています。<br><br>担当　篠原<br><br>今朝、7日9時(世界時7日0時)に、X5.4の大規模フレアが発生しました。<br>X5を超える規模のフレアは、昨年、2011年8月9日のX6.9以来、半年ぶりのことです。<br><br>発生地点は、太陽の北東で活発に活動を起こしていた1429黒点群です。<br>この群は、昨日のニュース以降もMクラスやCクラスのフレアを活発に起こしていました。<br>黒点も昨日よりも大きな姿になっています。<br>～<br>恐らく、CMEのガスは地球方向にも向かっていると思います。<br>フレアの規模が大きいことから、早ければ2日程度で地球に到達するかもしれません。<br>明後日、9日の太陽風に注目してください。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130201/14/aw369/7f/a3/j/o0145059412400667600.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130201/14/aw369/7f/a3/j/o0145059412400667600.jpg" alt="20120307.jpg" border="0" width="145" height="450"></a><br>
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<pubDate>Wed, 07 Mar 2012 14:55:35 +0900</pubDate>
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<title>X1.1の大規模フレアが発生（3月5日）</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size:large;">祝　Ｘクラスフレア！</span><br>フレーッ　フレーッ　フレア！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130201/14/aw369/dd/82/j/o0219015212400665247.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130201/14/aw369/dd/82/j/o0219015212400665247.jpg" alt="kita--008.jpg" border="0" width="219" height="152"></a><br><br>|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||<br><br><strong>宇宙天気ニュース <br></strong><a href="http://swnews.jp/" target="_blank" title="http://swnews.jp/">http://swnews.jp/</a><br><br>2012/ 3/ 6 08:11　更新<br>X1.1の大規模フレアが発生しました。CMEも発生し、明日以降は太陽風が乱れそうです。<br><br>担当　篠原<br><br>昨日の昼、5日11時半(世界時5日2時半)に、<br>太陽の北東部の1429黒点群で、X1.1の大規模フレアが発生しました。<br>SDO衛星AIA193による発生時の動画を掲載します。<br><br>Xクラスのフレアの発生は、1月27日以来です。<br>1429黒点群は、その後もMクラス、Cクラスのフレアを活発に起こしています。<br>黒点の姿も大きく、引き続きフレアの発生に注意が必要でしょう。<br><br>このフレアに伴って、CME(太陽ガスの放出現象)も発生しています。<br>SOHO衛星LASCO C3の動画をご覧下さい。<br>発生地点が北東部に寄っているため、<br>CMEのガスも主に斜め上方向に噴き上がっていますが、<br>淡いガスが太陽の反対方向(右側)にも広がって見えます。<br>従って、コロナのガスは地球方向にも向かっていると考えられます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130201/14/aw369/19/54/j/o0143048612400665257.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130201/14/aw369/19/54/j/o0143048612400665257.jpg" alt="20120306.jpg" border="0" width="143" height="350"></a><br>
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<pubDate>Tue, 06 Mar 2012 21:20:33 +0900</pubDate>
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<title># １５日朝  福一２号機で大きな爆発音</title>
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<![CDATA[ <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130201/14/aw369/c2/b8/j/o0215014912400681614.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130201/14/aw369/c2/b8/j/o0215014912400681614.jpg" alt="nandatte3.jpg" border="0" width="215" height="149"></a><br><br><br>|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||<br><br><strong>爆発音の２号機、何が起きた？…専門家の見方</strong><br><br><br>　東京電力福島第一原子力発電所２号機で、１５日朝に確認された大きな爆発音。<br><br><br>　原子力の最後の安全を確保する仕組みに重大な損傷が起きたのか。放射性物質が外部に大量に漏れ出す可能性もある。専門家の様々な見方をまとめた。<br><br>　原発で最も大事なのは、放射性物質の封じ込めだ。<br><br>　今回の爆発では、原子炉の格納容器に何らかの損傷が起きたのでは、という指摘が専門家から出ている。<br><br>　京都大原子炉実験所の今中哲二助教（原子力工学）は「圧力抑制室の圧力が大気圧と同じまで下がったというのは破損がそれだけ大きく、放射性物質が外部へかなり漏れ出たとみえる。格納容器とつながっているため、まさに『格納容器の部分破壊』とでも言える深刻な事態だ」と語る。<br><br>　元原子力安全委員の住田健二・大阪大名誉教授も「格納容器が健全であることを前提にしてきたこれまでの考え方とは異なる状況になった」と話す。<br><br>　爆発音に関しては水素爆発の可能性を指摘する専門家もいる。近畿大原子力研究所の伊藤哲夫所長は「圧力抑制室は蒸気を水に戻す機能も持つ。ここで爆発が起きたとすると、原子炉圧力容器から漏れ出た水素の一部が蒸気に混じり、水素爆発を起こしたとも考えられる。元々格納容器は窒素で満たされ酸素がない。水素が爆発するために必要な酸素は、格納容器の圧力を逃がす作業の中で入り込んだ可能性もある」と話す。<br><br>　また、同研究所の渥美寿雄教授（原子力材料学）も「東電は、格納容器に流れ出た大量の水素を、圧力抑制室から建屋に逃がそうとしている可能性がある。そのため、圧力抑制室の蒸気に水素が混じり込み、そこで爆発したのではないか。蒸気中に水素が４％混じり、酸素があると爆発する恐れが生じる。水素の濃度が低ければ爆発も小規模になる」と指摘する。<br><br>　渥美教授によると、圧力抑制室は格納容器と配管でつながってはいるが、別の空間との見方もできる。そのため、今回は抑制室だけで水素爆発がとどまったと考えられるという。<br><br>　一方で、藤家洋一・元原子力委員会委員長は「圧力抑制室の圧力が低下したことは、放射能を含んだ水が漏れだしていることを意味する。原子力の安全を確保する三本柱のうち最後の『閉じこめる』に問題が生じ、深刻だ。水素は空気よりも軽いため、格納容器の下部にある圧力抑制室にたまって爆発することは考えにくい」とみている。<br><br>（2011年3月15日11時08分  読売新聞）<br>http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20110315-OYT1T00340.htm
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<pubDate>Sun, 04 Mar 2012 22:41:40 +0900</pubDate>
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<title>茨城県東海村で震度5弱</title>
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<![CDATA[ 大雪の翌日は暑かった。<br>地震速報が深夜になって空振りだったり、ここのところ何か変。<br>日本終了記念日３月１０日が近い。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130201/14/aw369/c3/b0/j/o0219015212400666457.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130201/14/aw369/c3/b0/j/o0219015212400666457.jpg" alt="kita--008.jpg" border="0" width="219" height="152"></a><br><br>久々にリアルキター登場。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130201/14/aw369/ef/21/j/o0357032812400666461.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130201/14/aw369/ef/21/j/o0357032812400666461.jpg" alt="EQ20120301.jpg" border="0" width="357" height="328"></a><br><a href="http://weathernews.jp/quake/" target="_blank" title="http://weathernews.jp/quake/">http://weathernews.jp/quake/</a><br><br>2012年03月01日07時43分発表  <br>発生時刻  01日07時32分頃  <br>震源地  茨城県沖(北緯36.5度 東経140.7度 深さ約60km)  <br>規模  マグニチュード5.4  <br><br><br><br>|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||<br><br><strong>関東地方などで地震、茨城県東海村で震度5弱＝気象庁</strong><br>ロイター 3月1日(木)9時59分配信<br><br>［東京　１日　ロイター］　気象庁によると、１日午前７時３２分ごろ、地震が発生し、茨城県東海村で震度５弱が観測された。震源地は茨城県沖で、震源の深さは６０キロメートル。地震の規模を示すマグニチュードは５．４と推定される。この地震による津波の心配はないという。 .最終更新:3月1日(木)10時32分<br>http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120301-00000030-reut-int<br><br><br><br><br><strong>5日間でM4.0以上の余震13回　気象庁「確かにここ数日は余震多い。注意が必要</strong>」<br>フジテレビ系（FNN） 3月1日(木)19時17分配信<br><br>東日本大震災からまもなく1年がたとうとしているが、今も強い余震が相次いでいる。2月26日からの5日間で、マグニチュード4以上の余震の回数は13回にのぼっている。<br>最近相次ぐ地震に、街からは不安の声が相次いでいる。<br>街の人は、「本当に怖いですよ。もう地震、本当に怖いですね」、「うちは、(子どもが)緊急地震速報を怖がるので。地震よりも、そっちのほうが怖いって言う」などと語った。<br>1日朝も、茨城県沖を震源とする地震が発生し、茨城・東海村で震度5弱を観測した。<br>首都直下地震を心配する声も上がる中、もし大災害が発生したら、真っ先にとる行動を街の人に聞いてみた。<br>街の人は「主人と連絡をとりました。声が聞けないと。早く声が聞きたいですよね」と語った。<br>「家族や知人の無事を確認したい」。警視庁がまとめた首都直下地震発生時における都民等の意識調査で、東日本大震災発生後、80.5%が家族や職場の人たちの安否確認を試みたと回答した。<br>その方法としては、携帯電話を使った人が85.9%、続いて、およそ半数の47.3%がメールを送ったという。<br>災害時の頼みの綱となる携帯電話だが、街の人は「(発生)直後は何も。メールも送れないし」と語った。<br>東日本大震災の発生直後、つながらなかった携帯電話。<br>警視庁によると、当時1時間未満で安否確認ができたという人は、わずか1割だった。<br>3時間未満もおよそ4割と、安否確認にかなりの時間がかかり、多くの人が不安を抱いていたことがわかった。<br>東日本大震災当日の安否確認について、街の人は「結局、連絡が取れたのが次の日とか」と話していたほか、当日の様子について、「不安でうろうろしていました、家の中」、「メールだけでも、安否確認取れれば安心しますけど。声の方が、さらに安心するんでしょうけど」と話す人もいた。<br>こうした中、NTTドコモが1日から「声の安否確認」を始めた。<br>このサービスは、普段の通話と違い、音声をデータ変換して送るため、災害時でも比較的つながりやすいという。<br>さらに、相手が伝言を再生し、確認したこともメールで知らせてくれる。<br>街の人は、このサービスについて、「ぜひ試してみたいと思います」、「メールだと、感情がわからないけど、声の感じだと状況がわかる」などと語った。<br>震度6弱以上の災害時のみ、無料で利用できるという。<br>3月中は体験利用ができる(対応機種は要確認)。<br>現在、ドコモの携帯電話同士のみのサービスだが、今後、他社との連携も予定されている。<br>今なお続く余震。<br>気象庁によると、1日に起きた東海村で震度5弱を観測した地震は、東日本大震災の余震の活動領域に入っていることから、余震であると考えられるとしている。<br>この領域で起きたマグニチュード4以上の余震の回数は、2月26日からの5日間で13回起きている。<br>これについて、気象庁は「確かにここ数日は余震は多いが、余震は多いときと少ないときと繰り返しながら、徐々に減っていくので、特別なことではない。しかし、巨大地震の余震というのは、依然活発な状態にあるので、引き続き注意が必要である」としている。.最終更新:3月1日(木)19時28分<br><br>最終更新:3月1日(木)19時28分<br>http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20120301-00000338-fnn-soci
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<pubDate>Fri, 02 Mar 2012 00:13:27 +0900</pubDate>
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<title>富士山の噴気は本気だった！</title>
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<![CDATA[ 火のないところに煙は立たず。<br>自然界は不気味なほどにジワジワと駒を進めている。<br>世の人間どもは呑気だのう。。。ｗ<br><br><br>|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||<br><br><strong>富士山噴火の前兆現象“噴気”がライブカメラに映っていた？</strong><br>2012年02月27日13時20分<br>提供：週プレNEWS<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130201/14/aw369/a9/fa/j/o0224014812400681574.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130201/14/aw369/a9/fa/j/o0224014812400681574.jpg" alt="news20120227_01.jpg" border="0" width="224" height="148"></a><br>新たな噴火口と予想される富士山東側斜面。先月末には写真のやや左寄り、そして２月上旬にはやや右寄りの位置で「噴気」現象らしきものが確認されている<br><br>山中湖畔から映した富士山の姿を２４時間ライブ配信している「絶景くん」。富士火山活動の取材を続けているジャーナリストの有賀訓氏が、その映像で異常現象らしきものを発見していた。<br><br>　日時は２月９日の午前３時３０分頃。富士山東側斜面、標高約２７００ｍ地点で「噴気」らしきものが立ち上がったという。<br><br>「この２月９日は満月の翌日で、午前１時頃から快晴の夜空に月光を浴びて薄ぼんやりと浮かぶ富士山東麓の高感度画像を眺めていたんです。すると、月明かりに照らされて、２時過ぎから山腹中央の冠雪部分だけが昼間のように明るくなってきたので、変化を見届けるために、ほぼ１分間隔で配信画像をＰＣに保存し続けました」（有賀氏）<br><br>　その輝きは予想以上に強まり、３時過ぎには雲ひとつない富士山東側の全体地形が見渡せるまでになった。そして３時２７分０６秒、画面に突如として奇妙な光景が現れた。<br><br>「明るい斜面から、急に柱状の雲のようなものがのび出たんです。前の画像（３時２６分１７秒）と後の画像（３時２８分１７秒）、さらに５時近くまで保存し続けたほかの画像についても似た形状のものは見当たりませんでした。これは普通の雲や霧などではなく、富士山の内部から発生した噴気と考えられます」（有賀氏）<br><br>　有賀氏が富士山東側斜面に注目するのには理由がある。今年１月２５日にも同様の噴気現象らしきものが確認されているため、富士山が活動期に入ったのではないかと観察を続けていたところなのだ。<br><br>　このとき斜面から出ていた柱状の雲のようなものは、推定高さ２００ｍ。むろん、雲や舞い上がった雪の見間違いではないかという声もある。だが、有賀氏は言う。<br><br>「富士山噴火に懐疑的な人は、この写真を雪を巻き込んだ“旋風”だと思うかもしれません。しかし旋風と噴気はまったく違う。旋風の特徴は激しく移動することで、回転運動が衰えて形が崩れた後も、巻き込んだ細かい土砂や粉雪が１０分以上も空中高く舞い続けているもの。ましてや富士山７合目に積もった大量の粉雪が旋風で２００ｍも吹き上がったのなら、再び山腹に落ちるまでには相当な時間が必要です。しかし今回は、２分もたたないうちに消えてしまった……」<br><br>　しばらくは注意が必要だ。<br><br>（撮影／五十嵐和博）<br><br>http://news.livedoor.com/article/detail/6316621/
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<pubDate>Mon, 27 Feb 2012 23:19:36 +0900</pubDate>
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<title>２月２１日の富士山画像から</title>
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<![CDATA[ なんとなく笑える富士山であった。<br>いつも富士山は何かを語っているように思う今日この頃である。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130201/14/aw369/d8/af/j/o0800053612400671271.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130201/14/aw369/d8/af/j/o0800053612400671271.jpg" alt="20120221_0819_Web.jpg" border="0" width="400" height="270"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130201/14/aw369/a7/fb/j/o0800053112400671280.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130201/14/aw369/a7/fb/j/o0800053112400671280.jpg" alt="20120221_0806分" border="0" width="400" height="270"></a><br><br>※画像クリックで拡大
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<pubDate>Fri, 24 Feb 2012 23:16:45 +0900</pubDate>
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