<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/awawa-cinema/rss.html">
<title>あわわスタッフのシネマ試写会レポ</title>
<link>https://ameblo.jp/awawa-cinema/</link>
<description>徳島県のタウン情報誌［あわわ］［アーサ］［０５０］スタッフがシネマ試写会を鑑賞した感想を書き記すブログ。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/awawa-cinema/entry-10386221981.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/awawa-cinema/entry-10299857263.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/awawa-cinema/entry-10293951869.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/awawa-cinema/entry-10289824518.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/awawa-cinema/entry-10272272253.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/awawa-cinema/entry-10279186301.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/awawa-cinema/entry-10273245422.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/awawa-cinema/entry-10282866477.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/awawa-cinema/entry-10274924513.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/awawa-cinema/entry-10270442916.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/awawa-cinema/entry-10386221981.html">
<title>『なくもんか』でなくもんか</title>
<link>https://ameblo.jp/awawa-cinema/entry-10386221981.html</link>
<description>
見ました見ました『なくもんか』の試写会。タイトルから察するに、「泣いてまうんかなオレ」と思っていたけど、いやいや、どっちかってと爆笑？ほんで、ハムカツ食べたなります。“涙”的な場面はあったんだけど、サダヲさんのキャラが笑いの方向にハマってて、ヒジョーにオモシローでした。しかも最後の終わり方がすごい良かった！ 見た方が良い！！そんで、ハムカツ食べたなります。要注意。。『なくもんか』は11/14（土）より、シネマサンシャイン北島にて公開！詳しくはココ見てね↓http://www.cinemasuns
</description>
<dc:date>2009-11-11T22:06:07+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/awawa-cinema/entry-10299857263.html">
<title>ハリー・ポッターと謎のプリンス</title>
<link>https://ameblo.jp/awawa-cinema/entry-10299857263.html</link>
<description>
ナルト（以下ナ）：ナルトです！キントキ（以下キ）：キントキです！ナ＆キ：二人あわせて久しぶりの鳴門金時です！ナ：ひと足お先に「ハリー・ポッターと謎のプリンス」を見てきちゃったわ♪キ：日米同時公開っていうだけあって、試写は超厳戒態勢！　地元警察の協力の下、厳重な手荷物検査が……。ナ：セクタムセンプラーーー！！！　嘘付くんじゃないわよ！　メッ　ヾ(｡｀Д´｡)ﾉ　！　で、見た感想はどうなのよ？キ：今までのシリーズの中では一番シックで大人な作りになっているわね。ナ：確かに！　緊張感たっぷりよ。キ：次回
</description>
<dc:date>2009-07-14T20:22:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/awawa-cinema/entry-10293951869.html">
<title>『ノウイング』</title>
<link>https://ameblo.jp/awawa-cinema/entry-10293951869.html</link>
<description>
『ノウイング』の試写会に行ってきました。 『ノウイング』　オフィシャルサイトかの有名なノストラダムスをはじめ、過去から現在に至るまで、世界中で数々の予言が話題になってきました。実際に、自分自身がその予言が紛れもなく本当だ、と思わざるを得ない状況になったとき、果たしてみなさんは何を考え、どんな行動をするでしょうか。本作品は、”地球消滅”という予言をめぐり、そのXデーに向かって主人公（ニコラス・ケイジ）とそれを取り巻く人々が奔走する姿が、大きなスケールで描かれています。注目すべきは、本作品に登場する
</description>
<dc:date>2009-07-04T19:57:59+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/awawa-cinema/entry-10289824518.html">
<title>MWの試写会に行って来ました。</title>
<link>https://ameblo.jp/awawa-cinema/entry-10289824518.html</link>
<description>
手塚治虫原作となれば、観ずにはいられない。ということで、MWの試写会レポしまーす。公式サイトはこちら。さて。手塚治虫のMWは、「ビッグコミック」（小学館）1976年9月10日号 - 1978年1月25日号に連載されたようです。30年以上も前の作品を現代版に落とし込んでいます。数年前に確か、漫画は読んだはずですが、あまり覚えていなくて、本作は本作自身の作品として楽しめます。脚本も現代の設定を入れているので違和感なく見えますね。それにしても驚いた。玉木宏の演技、というか存在感。ただのイケメン俳優じゃ
</description>
<dc:date>2009-06-29T14:42:59+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/awawa-cinema/entry-10272272253.html">
<title>ターミネーター４の試写会に行って来ました</title>
<link>https://ameblo.jp/awawa-cinema/entry-10272272253.html</link>
<description>
遂に新シリーズの幕開けです。ターミネーター１が1984年ですから今から25年も前になるんですね。さて、こちらの４は、ターミネーター誕生の秘密が明らかになるのです。抵抗軍の指導者・世界を救う人物であるジョンコナーを中心にハナシは進みます。あれこれ書くとネタバレしそうなので控えます。映像のリアリティがとにかく凄いし、臨場感も凄い。映画館で観るとその迫力が伝わるでしょうね。あと、１～３も観ておいた方がより４を楽しめるかと思います。粋な演出もあったりして、面白かったですよ。個人的にこの映画のテーマは「愛
</description>
<dc:date>2009-06-26T17:36:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/awawa-cinema/entry-10279186301.html">
<title>劔岳　点の記　の試写会に行って来ました。</title>
<link>https://ameblo.jp/awawa-cinema/entry-10279186301.html</link>
<description>
行ってきました、劔岳　点の記へ。新田次郎原作です。監督はあの黒沢作品のキャメラマンをしていた木村大作。キャメラマンなので、迫力ある映像で終始進んでいく。あの過酷な雪山の中で演技をした俳優陣もかなり苦労したんだろうなー、と。主人公の一人柴崎役の浅野忠信の木訥とした演技とその柴崎を案内人として支える宇治役の香川照之の熱い演技もメリハリがあって良かったですね。個人的には、柴崎の妻役の宮崎あおいの何とも言えないおしとやかだったのは、明治のころの「一歩下がって旦那をたてる」関係が上手に演出されていていいな
</description>
<dc:date>2009-06-26T15:13:38+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/awawa-cinema/entry-10273245422.html">
<title>ハゲタカの試写会に行って来ました。</title>
<link>https://ameblo.jp/awawa-cinema/entry-10273245422.html</link>
<description>
あの「ハゲタカ」ですよ。 1年くらい前ですかね。NHKで6夜連続放送して絶賛されたあのドラマの映画です。ドラマの続きなので、ドラマを観ている方が飲み込みやすいとは思います何百億、何千億、何兆というマネーを動かす一方、小銭を一心不乱に拾うシーンもいれたりして、「お金」の存在価値を問うている、感じました。フィクションとはいえ、過去の出来事・事件をモチーフにしているので、真実味もありハナシに入りやすいと思う。内容とは関係ないですが、松田龍平は、父優作に似てきましたねー。ハゲタカ DVD-BOXたついち
</description>
<dc:date>2009-06-26T10:29:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/awawa-cinema/entry-10282866477.html">
<title>トランスフォーマー　リベンジの試写会へ行ってきました</title>
<link>https://ameblo.jp/awawa-cinema/entry-10282866477.html</link>
<description>
いやー、凄いね。マイケル・ベイは。乗り物からロボットへのセクシーな変化は、男心をかなりくすぐる。  この映画は、ストーリーで感動するというよりは、ロボットの変化にかっこよさを感じることが大きいのでは？タダのロボットが主役ではなく、乗り物が常時ロボットに変化していくこの設定がワクワクさせるのだろう。アルマゲドン、パールハーバー、ロックと名作を残している監督の手腕といったところか。日本の超合金世代（マジンガーZやグレートマジンガー）ならこのかっこよさは分かると思う。というか、マイケルベイは、日本アニ
</description>
<dc:date>2009-06-18T15:17:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/awawa-cinema/entry-10274924513.html">
<title>「ハゲタカ」</title>
<link>https://ameblo.jp/awawa-cinema/entry-10274924513.html</link>
<description>
本作は、NHKのTVドラマ「ハゲタカ」の映画版で、経済や経営に興味・関心がある方には、かなり面白い作品だと思います。もちろん、経済なんて興味ないという人でも、ぐいぐい引き込まれる展開になってます。僕はTVドラマは見ていませんでしたが、それでも楽しめました。たついち兄やんが「絶対面白い」と言っていたので僕も試写会に足を運んだのですが、ほんまに面白かったです。大森南朋（鷲津政彦）と玉山鉄二（劉一華）が演じるビジネスマンが、まあなんとカッコイイこと。男が惚れてしまう男、という感じです。TVドラマを何ら
</description>
<dc:date>2009-06-05T21:48:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/awawa-cinema/entry-10270442916.html">
<title>ROOKIES -卒業-</title>
<link>https://ameblo.jp/awawa-cinema/entry-10270442916.html</link>
<description>
今回は、『ROOKIES -卒業-』の試写会に行ってきました。 『ROOKIES』は、マンガでもドラマでも大人気の作品だったのでご存知の方も多いかと思います。映画版の本作はTVドラマの続きとなっていて、高校3年生最後の夏を描いています。 マンガでも胸が熱くなるシーンは多々ありますが、映画でももちろん熱くさせてくれますとにかく、川藤先生（佐藤隆太）と不良少年たち（市原隼人など）が繰り広げていく青春ドラマがアツイです映画館で、一足早い夏の高校野球をご観戦ください。マンガとは異なる実写ならではの魅力と
</description>
<dc:date>2009-05-29T21:42:02+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
