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<title>淡路島　淡路島のブログ</title>
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<title>淡路島の北淡サンビーチについて</title>
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<![CDATA[ <h3>北淡県民サンビーチ　・・・淡路島の北</h3><br>今回、北淡県民サンビーチというところについてご紹介したいと思います。<br>この海水浴場は、明石海峡をのぞむ旧北淡町に位置するビーチです。<br>トイレ、シャワーが整備されています。ロッカーなどもあります。<br>時間があれば、近くには震災記念公園などもあるので、海水浴以外に親しむのもありです。<br>また、西浦から眺める、沈み行く夕日は美しい、といわれているんですね～。。じつはこれ、ちょっと有名です。<br>もし、ここに泳ぎにきたのなら、ビーチに沈む夕日を一度、眺めてみてほしいものです。ちょっと感動しますよ。<br>問い合わせ先の電話番号　TEL :0799-72-4624<br>開設期間　7月～8月<br>ハード面・整備されているもの　　シャワー、トイレ、脱衣所、ロッカー、売店他、駐車場　約60台（無料）<br>ビーチの所在地：アクセスなど　　北淡ICより、県道31号を北へ車で約15分。<br>そんな北淡県民サンビーチに、ぜひ来てください！淡路島民一同、おまちしています！！<br><br><a href="http://awazip1.cocolog-nifty.com/blog/">淡路島</a><br><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/awazip1/">淡路島</a><br><a href="http://star.ap.teacup.com/awazip1/">淡路島</a><br><a href="http://bany.bz/awazip1/">淡路島</a><br><a href="http://blog.goo.ne.jp/awazip1/">淡路島</a><br><a href="http://ameblo.jp/awazip1/">淡路島</a><br><a href="http://d.hatena.ne.jp/awazip1/">淡路島</a><br><a href="http://blog.livedoor.jp/awazip1/">淡路島</a><br><a href="http://awaji11toko.com/">淡路島</a><br><a href="http://hotel.awaji-island.info/">淡路島</a><br><a href="http://awaji-onsen.abc-life-help.net/">淡路島</a><br>
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<pubDate>Thu, 22 Nov 2007 09:50:01 +0900</pubDate>
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<title>淡路島　室津ビーチのご紹介</title>
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<![CDATA[ <h3>北淡室津ビーチ　って？</h3><br>さて、今回ご紹介させていただくのは、北淡室津ビーチです。<br>ここ北淡室津ビーチは、明石海峡をのぞむ、旧北淡町に位置するビーチです。細かい場所を説明すると、淡路島の北西部、といったところでしょうか。<br>このビーチには、トイレ、シャワー（100円）があります。また、脱衣場などが整備されているので、泳ぎやすいかもしれませんね。<br>こぢんまりとした、小さめのビーチです。また、車でしばらく北に走ると震災記念公園、フェニックスパークなどがあるので、時間があれば海水浴だけではなく足を伸ばして楽しんできてもよいかもしれませんね。<br>で、これ、淡路島に住んでいる人でも結構いいますが、実は、西浦から眺める夕日がとってもキレイんですよ。この室津ビーチからみる夕日も美しいですよ。<br>ここ、西浦のビーチは、この室津ビーチのみならず、どこも美しいのですが、ここにきたときも、沈む太陽を見て感動してほしいですね。一見の価値ありかと思います。<br>問い合わせについては、次の番号へTEL :0799-72-4624<br>開設期間　7月～8月<br>このビーチで使用可能な施設　トイレ、シャワー（100円）、脱衣場、売店他　40台（無料）<br>簡易アクセス法　　北淡ICより県道31号を南へ車で約5分。<br>・・・・・さあ、北淡室津ビーチ、次の夏はいかがですか？ぜひ、きてくださいね。<br><br><a href="http://awazip1.cocolog-nifty.com/blog/">淡路島</a><br><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/awazip1/">淡路島</a><br><a href="http://star.ap.teacup.com/awazip1/">淡路島</a><br><a href="http://bany.bz/awazip1/">淡路島</a><br><a href="http://blog.goo.ne.jp/awazip1/">淡路島</a><br><a href="http://ameblo.jp/awazip1/">淡路島</a><br><a href="http://d.hatena.ne.jp/awazip1/">淡路島</a><br><a href="http://blog.livedoor.jp/awazip1/">淡路島</a><br><a href="http://awaji11toko.com/">淡路島</a><br><a href="http://hotel.awaji-island.info/">淡路島</a><br><a href="http://awaji-onsen.abc-life-help.net/">淡路島</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/awazip1/entry-10056470597.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Nov 2007 11:50:59 +0900</pubDate>
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<title>淡路島の岩屋海水浴場紹介</title>
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<![CDATA[ <h2>淡路島にある海水浴場について・・・・</h2><br>淡路島は、その名前が示すとおりに島ですから、周りは海です。・・・海に四方を囲まれているわけです。<br>海ばかりの島・・・淡路島の海水浴場をご存知でしょうか？ここでちょっと皆さんに紹介しましょう。<br><h3>淡路島の北　岩屋海水浴場</h3><br>一番バッターは、岩屋海水浴場というところについてご紹介したいと思います。<br>岩屋海水浴場は、淡路島の北にあるため、非常にアクセスしやすい、という海水浴場になっています。<br>この近さは、京阪神、または明石海峡大橋を超えて淡路島にやってくる、という、北ルートの人には実感しやすいはずです。橋を渡ってすぐ岩屋海水浴場があるのです。<br>また、アクセス以外にもここの特徴を紹介しましょう。それは、温泉がすぐ近くにある、ということになるでしょう。<br>岩屋海水浴場のすぐそばには岩屋温泉会館が隣接しています。<br>それ以外にも、車で数分の場所にもう一つ、松帆の湯という日帰り温泉が湧出しています。<br>この松帆の湯にきたら、やっぱり露天風呂を楽しみましょう。眺めの良い温泉ですよ。ロケーションは、明石海峡大橋！うん、最高です！<br>この岩屋海水浴場はおススメですよ。京阪神の人だとよいかもしれませんね。<br><br><a href="http://awazip1.cocolog-nifty.com/blog/">淡路島</a><br><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/awazip1/">淡路島</a><br><a href="http://star.ap.teacup.com/awazip1/">淡路島</a><br><a href="http://bany.bz/awazip1/">淡路島</a><br><a href="http://blog.goo.ne.jp/awazip1/">淡路島</a><br><a href="http://ameblo.jp/awazip1/">淡路島</a><br><a href="http://d.hatena.ne.jp/awazip1/">淡路島</a><br><a href="http://blog.livedoor.jp/awazip1/">淡路島</a><br><a href="http://awaji11toko.com/">淡路島</a><br><a href="http://hotel.awaji-island.info/">淡路島</a><br><a href="http://awaji-onsen.abc-life-help.net/">淡路島</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/awazip1/entry-10056308699.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Nov 2007 10:43:14 +0900</pubDate>
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<title>淡路の食材</title>
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<![CDATA[ <h2>淡路島のおいしい食材</h2><p><br>淡路島は、周りを海に囲まれています。<br>・・となれば、淡路島の特産品、自慢の食材というと何か、あなたにはもうおわかりになりますよね？<br>淡路島の自慢すべき食材とは・・・そう、魚介類です！もちろん皆さん予想がついていたかとは思いますが、淡路島は魚介類で有名です。<br>皆さん、一度は聞いたことがあるかもしれませんが、夏は、ハモがとても有名です。<br>また、春の食材として有名な魚介類は一体何でしょう？<br>そう、淡路島の春を味わえる食材、旬のグルメな魚介類とは、マダイです。それも、鳴門のマダイ、ということになるでしょう。<br>鳴門のマダイは高級品です。鳴門の潮のながれが大変早いので、そこでとれるマダイは身がひきしまるからです。<br>食べたことのない人には、ぜひともなるとのマダイを味わって欲しいですね。この食感が、たまりません。素人でも、身のひきしまった魚だな、ということがわかります。<br>そして、冬を代表する食材といえばフグです。かにも王様ですが、フグも冬を代表する味覚の王様です。<br>中でも、他の養殖物とはちがい、三年もの時間、天然状態に近いところで育てた三年トラフグは有名です。<br>淡路島でとれる赤ウニも（由良）非常に美味で美味しいですね。ぜひ、食べにきてください！<br></p><p><a href="http://awazip1.cocolog-nifty.com/blog/" target="_blank"><span style="COLOR: #4d2323">淡路島</span></a><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/awazip1/" target="_blank"><span style="COLOR: #4d2323">淡路島</span></a><a href="http://star.ap.teacup.com/awazip1/" target="_blank"><span style="COLOR: #4d2323">淡路島</span></a><a href="http://bany.bz/awazip1/" target="_blank"><span style="COLOR: #4d2323">淡路島</span></a><a href="http://blog.goo.ne.jp/awazip1/" target="_blank"><span style="COLOR: #4d2323">淡路島</span></a><a href="http://ameblo.jp/awazip1/" target="_blank"><span style="COLOR: #4d2323">淡路島</span></a><a href="http://d.hatena.ne.jp/awazip1/" target="_blank"><span style="COLOR: #4d2323">淡路島</span></a><a href="http://blog.livedoor.jp/awazip1/" target="_blank"><span style="COLOR: #4d2323">淡路島</span></a><a href="http://awaji11toko.com/" target="_blank"><span style="COLOR: #4d2323">淡路島</span></a><a href="http://hotel.awaji-island.info/" target="_blank"><span style="COLOR: #4d2323">淡路島</span></a></p>
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<pubDate>Mon, 19 Nov 2007 17:01:32 +0900</pubDate>
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<title>淡路島についてのサイト</title>
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<![CDATA[ <h2>淡路島について</h2><p><br>淡路島・・・地元の人でも、淡路島についてはそれほど詳しくはない、という人もいることだと思います。<br>淡路島を多くの人にしってもらうべく、観光や歴史などを解説して行きます。<br>淡路島に興味のある方？ならきっと勉強になるのでは、と思います。どうぞ、最後まで宜しくお願いします。<br></p><h2>最初は淡路島の地理から</h2><p><br>淡路島は、大阪湾、播磨灘、紀伊水道の海域に囲まれています。また、日本の島の中ではなかなか大きいほうです。実際には、本州など四島を除いて、面積は第7位の島です。・・まあ住んでいても確かに狭いとは感じませんねえ。結構広いです。さて、北端は松帆崎で明石海峡に面し、南東端は生石鼻で紀淡海峡に面しています。こうやってみると、本当に周りを海に囲まれていることがよくわかります。ちなみに、気候は瀬戸内海式気候に当たり、温暖だが雨が少ないです。<br></p><h2>淡路島　その歴史</h2><p><br>淡路島の歴史ですが、なんと、歴史は大変古いのです。<br>知っている人もいるかもしれませんが、淡路島は、なんと、記紀の日本列島の国産みの神話に登場します。また、『古事記』では淡道之穂之狭別島(あわじのほのさわけのしま)と書かれ、『日本書紀』にもその名前が登場します。非常に歴史のある島なのだということがわかっていただけたでしょうか？<br>江戸時代には、徳島藩の知行地となった淡路島ですが、庚午事変（稲田騒動）が遠因となり、1876年8月21日に名東県（徳島県）が分割されるまで徳島の一部でした。<br>淡路島は、以来、兵庫県、そして近畿地方の一角として現在まで続いています。<br>では、淡路島のほかをみましょう。<br></p><a href="http://awazip1.cocolog-nifty.com/blog/">淡路島</a><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/awazip1/">淡路島</a><a href="http://star.ap.teacup.com/awazip1/">淡路島</a><a href="http://bany.bz/awazip1/">淡路島</a><a href="http://blog.goo.ne.jp/awazip1/">淡路島</a><a href="http://ameblo.jp/awazip1/">淡路島</a><a href="http://d.hatena.ne.jp/awazip1/">淡路島</a><a href="http://blog.livedoor.jp/awazip1/">淡路島</a><a href="http://awaji11toko.com/">淡路島</a><a href="http://hotel.awaji-island.info/">淡路島</a>
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<pubDate>Thu, 15 Nov 2007 16:51:39 +0900</pubDate>
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<title>淡路島に関することその３</title>
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<![CDATA[ 明石海峡大橋の大きさをご存知でしょうか？なんと、全長3,911m、中央支間1,991mもあります！非常に大きいですよね～！なんと、現在のところ、世界最長の吊り橋なのだそうです。また、明石海峡大橋では、そのライトアップの美しさでも有名です。以下に、明石海峡大橋のライトアップについて簡単にふれておきます。平日：春季は緑、夏季は青、秋季は赤、冬季は黄。 休日：緑と青。 時報パターン（正時）：虹色。 時報パターン（毎30分）：誕生石をイメージした色。 地元や国民的行事のイベントに合わせた色でライトアップされることも。 大鳴門橋について 鳴門海峡は淡路島の南あわじ市と徳島県の鳴門市を結んでいる海峡です。四国側には、小鳴門海峡を挟み、大毛島、島田島などがあります。 播磨灘と紀伊水道を結んでいます。鳴門海峡の名物といえば、渦潮があります。満潮と干潮の時に、大きな渦潮が発生します。そして、この渦潮の大きさは、大潮の時には20km/hに達することもあり、渦の直径は最大で20mにもなります。非常に潮の流れも速いですし、渦潮も多きですね。この渦潮を見るために、多くの観光船が運航されていますので、近くで感じたい！という人は、渦潮を船にのって遊覧してはいかがでしょう。ちなみに、鳴門海峡の潮流の速度は日本で一番速く、世界でも3番目（ノルウェー・ロフォーテン諸島のMoskstraumenでの27.8km/h、ニューブランズウィックとメインの間のOld Sowでの27.7km/hに次ぐ）というのですから、その速度がいかに速いものか、想像できると思います。鯛や蛸など鳴門海峡の魚は身がしまっていて味も濃いのは、やはり早い潮の流れによるのでしょうか。 　　 ここからは大鳴門橋についてです。有名ですが、簡単に説明させていただきたいと思います。これは、四国と淡路島を結ぶつり橋です。徳島県は鳴門市、淡路島な南あわじ市を結びます。そして、その橋長は1,629m、中央径間は876m、幅は25m、主塔の高さは144.3m。橋は上下2層式となっています。実は、橋の下部には将来的に鉄道 （四国新幹線）を通すことが計画されていたのです。しかし、今はその可能性がなくなってしまいました・・・・。その理由ですが、明石海峡大橋が道路単独橋で建設されたから、というものです。となれば、神戸からの鉄道が大鳴門橋に通じることはありませんよね・・？そういった理由により、徳島県では開通時期の目処が立たない鉄道についに、見切りをつけました。そして、橋の鉄道空間に徳島県立渦の道を建設。鳴門公園の新たな観光スポットとして人気を集めています。
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<pubDate>Thu, 15 Nov 2007 15:59:12 +0900</pubDate>
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<title>淡路島２</title>
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<![CDATA[ <h3>淡路島を望む二つの橋、二つの海峡</h3><br>淡路島の北、南には、それぞれ玄関口とも呼べる、大きな橋が一つずつあります。<br>淡路島にかかる、これらの橋を知らない、という人はちょっといませんよね・・？恐らくとても有名な橋だと思います。<br>いまから、淡路島を代表する（くらい有名な？）これらの橋について、解説してゆきます。<br><h2>淡路島と明石海峡　大橋について</h2><br>明石海峡は、大阪湾と播磨灘を分けており、瀬戸内海国立公園の区域に指定されています。<br>また、もっとも狭い所の幅は、約3.6km最も深いところで深度約100m、海流は最速7ノット（13キロメートル毎時）という非常に早い潮の流れが特徴です。<br>明石海峡は、 三角波と西への潮の起きる難所となっています。<br>この為、昔より海難事故が多発する難所でありました。<br>しかし、同時に、明石海峡の特別な潮の流れは、素晴らしい海の幸をもたらしているともいえます。<br>事実、この播磨灘の漁獲量は日本海の約38倍、ペルシャ湾の約120倍！という数字もあるようですから、この地域の漁獲量がいかに大きいかということがわかります。<br>また、古来より、海流の速さから周辺が汐待の地ともなっていたことから、万葉集、古今集、新古今集の頃より多くの歌人・俳人などに歌われてきました。<br>
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<pubDate>Thu, 15 Nov 2007 15:58:48 +0900</pubDate>
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<title>淡路島について</title>
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<![CDATA[ <h2>淡路島の説明</h2><br>このサイトは淡路島に関してのサイトです。・・・でも、淡路島ってどんなところなのかよくわからない、という人も多い（むしろその方がおおい？）ことだと思います。<br>よくご存知ない人のためにも、淡路島のことをよくしってもらおう、と、淡路島に関する地理や歴史、グルメなどについて、しってもらいたいと思います。<br>淡路島のことをゆっくりと語ります。どうぞ宜しくお願いいたします。<br><h2>まずは淡路島の地理について</h2><br>淡路島といえば、やはり魚介類が有名ですよね。それも、大阪湾、播磨灘、紀伊水道の海域に囲まれているからこそ。豊富な魚介類など、淡路島の魚は実はブランドなんです。・・・さて、淡路島の大きさは、南北に約40km、東西に約20kmです。なんと、本州など四島を除くと、大きさは日本でも第7位の島なんだとか。<br><h2>歴史について</h2><br>淡路島の過去、といっても、その歴史は実は大変古いものがあります。<br>驚くべきことに、淡路島の名前が最初に現れるのは『古事記』や『日本書紀』です。その中では、淡路島はイザナギ、イザナミのみことが日本で最初に淡路島を作った、とされています。これが事実であるかはさておき、いずれにしろその歴史が非常に古いものである、ということは伺えます。淡路島は、非常に古い歴史のある島なのです。<br>江戸時代には、徳島藩の知行地となった淡路島ですが、それは1876年8月21日に名東県が分割されるまで続くことになります。<br>以来、近畿地方の一角として発展しています。<br>では、淡路島のほかをみましょう。<br>
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<pubDate>Thu, 15 Nov 2007 15:58:14 +0900</pubDate>
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