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<title>ay626yarp2のブログ</title>
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<title>浮気と外交</title>
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<![CDATA[ <br>昨日のあさイチの特集がナの浮気笑、相変わらずNHKトバしてます。<br>まあ独身の私が面白がる訳でもないが、浮気に見られる夫婦間の膠着状態を解決するには案外参考になるんじゃないかと。<br>番組ではナを責めるYOUメッセージよりも自分の気持ちを相手に伝えるIメッセージが良いという。<br>浮気するナが悪いとはいえ、<a href="http://hfedswiko.blog.shinobi.jp/">楠木友里</a>ストレートに相手を責めると逆ギレして話がこじれる。<br>これってまさに北朝鮮やイランなどとの外交に使えそうな話だ。<br>言わば北朝鮮を浮気したナ、日本をその女房の立場に置き換えてみるとこういうアドバイスが使えるのではないか。<br>基本的には北朝鮮の問題行為は浮気であり、それを日本という女房が責めてる形。<br>北が意固地になる姿はまさに浮気を開き直るナの姿。<br>だとすればYOUメッセージをやめIメッセージにすれば良いのではないか。<br>日本がナの浮気をコントロールできる賢い女房になることを目指すと、東アジアの外交に役立ちそうな気がする。<br>言ってることが悠長に聞こえるかもしれないそもそも外交でIメッセージを送るというのがどうすれば良いのか、だがが、これまでずっとまともな外交ができてないのだから、少しは頭を使わないといけないだろう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ay626yarp2/entry-11225812502.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Apr 2012 20:13:07 +0900</pubDate>
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<title>現代の亭主関白を気取る人達</title>
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<![CDATA[ <br>ある話してなんかふと思い出した。<br>4年くらい前の話で当時の年上の知人40代が妻に対する不満をこぼすことに対して確か結婚12年目とかいってたかな。<br>俺が相談乗った時の話。<br>あのさ、奥さんに美味しい手料理を作って貰いたいなら、奥さんに美味しいものを食わせてやれよ。<br>せめて十分な予算を確保してあげな<a href="http://hfedswiko.blog.shinobi.jp/">楠木友里</a>よ。<br>話を聞く限り、あんたの奥さんはあんたほどグルメな生活しているわけじゃないぞ甲斐性なき亭主関白はただの我侭な暴君でしかない。<br>妻に慕われ妻を従えたいなら信頼を得られるだけの努力が必要なんだと思うよ。<br>結婚したから夫婦関係だから信頼しあうのではなく、信頼しあうから夫婦関係であり結婚なんだ。<br>新婚の頃はそうだったろ自分のことは棚に上げ妻には努力を要求して自分だけが満足を得ようとするそんな虫のいい話があってたまるか。<br>夫婦として妻に対するその不満は御門違いだ。<br>夫として自分が至らないくせに亭主関白気取って内弁慶に成り上がるな。<br>ときつく言った俺は、きっと彼に感謝されてないだろうな。<br>かなり不満そうだったし。<br>だったらこんな年下に言われて不満なら最初から相談するなよと思うがでも、彼らが信頼しあえるようになればそれでいいか。<br>今はどうなっているかはもう関わりないから知らないが。<br>現代で亭主関白とか理想に掲げて謳ういい年した輩はだいたいこんなのばっか。<br>
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<pubDate>Sat, 14 Apr 2012 16:18:07 +0900</pubDate>
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