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<title>Il est un dictateur bienveillant.</title>
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<description>青峰大輝くんに最愛を捧げています</description>
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<title>聞いてくれる？震える声で 囁いた言葉を</title>
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<![CDATA[ <br>大事な大事な家族が倒れてしまって、本当に悲しい。辛そうな姿を見るとこちらが苦しくなって、どんな言葉をかけていいのかわからなくて。そんな自分が歯がゆいです。まだまだ安心できる状況ではないので、今はただ良くなるように祈ります。<br><br>わたしが青峰くんをどれほどに好きでも、青峰くんにわたしと同じ時間が流れるわけじゃなくて、それを悲しく思うこともある。だけどわたしは黒子のバスケという唯一無二の世界観のたったひとりの青峰大輝くんを好きになったから、桐皇学園バスケ部でバスケをして輝く彼の姿に焦がれるから、その気持ちに嘘はつかないでいたいなと思います。からっぽだったわたしに光をくれた人を好きでいることに自信をもっていられたらいいな。<br><br>今は平常なきもちでいられないので、色々書きたいことはあるのだけど、ここでおわり。<br><br>はやくよくなりますように。<br>
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<pubDate>Fri, 06 Mar 2015 00:55:23 +0900</pubDate>
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<title>ただ白く滲む風景のように わたしは消えたかった</title>
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<![CDATA[ <br>帝光編が近づいてきてるんだ、とアニバスを見ていて思いました。<br>青峰くんがまたたくさん出てくるんだという気持ちはあるけれど、それ以上に辛くて、見るのが怖いという気持ちのほうが大きい。キセキの世代は皆、バスケにおいて紛れもない天才で、直向きにバスケを愛していて。だからこそ帝光編を読むのは本当に辛かったし何回も泣きました。青峰くんも誰よりバスケが好きで、天才ゆえの苦悩に飲み込まれてしまって。黒子のおかげで救われて本当に良かったって思うけれど、帝光での出来事をもう一度アニメで追いかけるのは辛い、と思わずには居られません。<br><br>わたしは青峰くんのことが好きで、青峰くんに重たい気持ちを向けていて。そのなかには勿論どろどろとした独占欲もある。だからと言って青峰くんにわたしの隣に居て欲しい、同じ世界に存在してほしいのかというとそれも違う。青峰大輝という人はたったひとりの唯一無二の存在であって、わたしはあの世界で輝く光のような彼を好きになったから。せめて彼の背中を見ている自分に恥じないように努力しよう。自分にまったく自信なんてなくて、コンプレックスに凝り固まった人間だけれど、青峰くんのことを好きでいて恥じない人間になろう。<br><br>と、とりあえず、ダイエット…。<br><br>
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<pubDate>Mon, 02 Mar 2015 23:59:30 +0900</pubDate>
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<title>わたしを騙せるのなら 作り上げた「本当」を守ってみせて</title>
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<![CDATA[ <br>桐皇学園バスケットボール部、背番号５。青峰大輝くんのことが好きです。<br><br>わたしが黒子のバスケという作品に初めて触れた時、青峰大輝くんという人は徹底して悪役だったと思います。傲慢で、独裁的で、自信家で、そして孤高。そんな姿にわたしは惹かれるというよりも逆に吃驚してしまいました。わたしは徹頭徹尾凡人ですから、紛れもない「天才」である彼のことを理解してあげることはできなかった。それは今も同じ。<br><br>誠凛に負けて、負けを噛み締めて変わって、強くなって。青峰くんと彼のバスケは、空っぽだったわたしに光をくれた。何よりもバスケに直向きで、それゆえのしがらみもねじ伏せて進んでゆく。そんな青峰くんの姿はただ格好良くて、恋慕のような憧れのような、そんな気持ちにさせられます。<br><br>黒バスがアニメ化された当初、わたしは担当される声優さんが声をあてるキャラクターにどうしても納得することができなくて。反発して色々な情報をシャットアウトしてきたのですが、黒バスのアニメも早二年、青峰くんの声優さんをはじめとして黒バスのキャストの皆さんが作品、チームに賭ける思いであったり真摯な姿勢を見て、アニメの黒バスも精一杯応援していきたいなあと心から思えています。<br><br>作品の連載は終了してしまって、アニメも佳境。黒子のバスケという作品が終わりを迎えてゆくのは受け入れがたくて、だけれどエクストラゲームや番外編を通して彼等の時間も進んでいることを感じることができて嬉しく思っています。エクストラゲームの青峰くんは髪の毛が伸びてて格好良かった。<br><br>色々書きましたが、黒子のバスケが好きで、青峰くんが好きで、人生楽しいなって。そんな感じです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aya-can-0404/entry-11996150538.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Mar 2015 21:02:10 +0900</pubDate>
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<title>初めまして。</title>
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<![CDATA[ <br>大切なもの、かけがえのないもの、今のわたしをとりまくすべてのもののことを忘れないように、書いておきたいと思います。<br><br><br>好きなものを好きなように書き散らす吐き溜めみたいなやつです。更新率はたぶん低い。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aya-can-0404/entry-11996137887.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Mar 2015 20:48:58 +0900</pubDate>
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