<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Die Sonne Scheint</title>
<link>https://ameblo.jp/aya-datemondsichel/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/aya-datemondsichel/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>すきなことをすきなだけ。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ライブに出演します</title>
<description>
<![CDATA[ またまたお久しぶりです。<br>もっと頻繁に更新したいものですが、怠けなものであっという間に時間が過ぎてしまいます。<br><br>さて、もうあと5日となりましたが、7/17(金)、道楽亭Ryu's bar というところで行われるライブに参加します。<br><br>劇団の先輩が組んでいらっしゃるボーカルユニット、KAJINプロデュースのライブで、歌だけでなく芝居や朗読もある盛りだくさんなライブです。<br>民藝の俳優女優が小さな空間をフル活用して各々の表現をしますので、遊びに来てくださるととても嬉しいです。<br><br>先日全員集まって稽古をしましたが、とてもとても充実した稽古で、思わず観客として楽しんでしまうこともありました。<br><br><br>KAJIN プロデュース<br>役者ライブ「表現者たち」<br><br>7/17<br>15:00～<br>19:00～<br>入場料金1500円<br><br>新宿道楽亭 ryu's bar<br>(新宿駅東口から徒歩15分、新宿三丁目から徒歩3分)<br><br>http://kajinlive.web.fc2.com/kajin6.html<br><br>興味のあるかたはお気軽にご連絡ください！<br><br>周囲の人や環境に恵まれているなとつくづく思う今日この頃です。<br><br>さて、お茶でも入れてお大福食べようっと。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aya-datemondsichel/entry-12049607328.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jul 2015 16:53:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>留まらないこと。</title>
<description>
<![CDATA[ またまた間が空いての記事です。<br><br>最近は演劇だけでなく、クラシック音楽に浸る時間も増えています。<br>五嶋龍くん、庄司紗矢香さんのリサイタルに行きました。<br>そこで新たなヴァイオリンの曲と出会い、再燃する楽器熱。<br><br>本も新しく何冊か読み、また本棚にあるものを読み返し。<br>美術館にも行きました。<br><br>自分の成長のために何が必要なのかなと模索していたら、結局私はひとつのところに留まれやしないんだという結論に至りました。<br>気分屋ですし。<br>これと決めて、でんと居座ってしまうのは性に合わない。<br><br>お芝居に関しては…<br>ただ今外部公演の稽古中です。<br>やれることをやる、いろんな方法で、あらゆる方向からアプローチを試みる。<br>ときめきの日々です。<br><br>では、また。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aya-datemondsichel/entry-12038017648.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Jun 2015 15:17:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>年が明けて大分たちました</title>
<description>
<![CDATA[ すっかり放置していました。<br>久しぶりに浮上します。<br><br>年も明け、今日から劇団には新人さんたちが来ているのですが…<br>度重なる電車の遅延と人身事故で、劇団にたどり着きませんでした。残念。<br>何も得ずに帰るのは癪だったので、大学に寄って展示を見てきました。<br>今の私に、これからも民藝に身を置きたいと考える私に、絶対必要な展示でした。<br>見ながら胸が一杯になって、涙が出てきそうになることも。<br><br>先週は研修生発表会にバイオリンで参加しました。<br>先輩の伴奏でブラームスを弾いたり、言葉の後ろで奏でたり、普通に弾いているだけではなかなかない経験をさせていただきました。<br><br>劇団では、ただ今四月公演の稽古が進んでいます。<br>同期の斎藤恵太が初舞台。わくわくします。<br><br><br>本を読んだり楽器を弾いたり、ときにはぽけーっとしてみたり、相変わらずマイペースに過ごしていますが、これからはもうちょっと頻繁に記事も書きます、頑張ります。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aya-datemondsichel/entry-12008113476.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Mar 2015 20:07:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あっという間に</title>
<description>
<![CDATA[ 前回の記事から一ヶ月がたっていました。<br>三日坊主にならないと決めて始めたので、亀さん並みにでもちゃんと書こうと思います。<br><br>まだ歌稽古しか、と言っていた1ヶ月ちょっと前ですが、今は勿論そんなことはありません。<br>先日止め通しをして、作品の流れや大まかな動きを再確認しましたが、同時にもっと詰められる部分も見えてきました。<br>このメンバーでしかつくれない「タイム・フライズ」になればいいですね。演出も含めて。<br><br>民藝では、とうとうホームページの顔写真ページに同期全員が揃い、つい昨日、同期の南条と盛り上がっていました。<br>全員で同じ舞台に関わることは難しいでしょうが、お互いを鼓舞できる関係は、同期だからこそ築けるのだと思います。<br>大切にしなくちゃ。<br><br>今日も稽古。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aya-datemondsichel/entry-11957079338.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Nov 2014 09:56:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>タイムフライズ</title>
<description>
<![CDATA[ 次回出演するミュージカル「タイム・フライズ」の稽古が始まっています。<br>今まで歌ったことのない曲調に気持ちが高ぶりますが、高ぶりすぎてうっかり…なんてことにならないように、気を付けないと。<br><br>まだ歌稽古のみなので、共演する皆さんの歌を聴いたり、歌いかたを見たりして勉強しています。<br>ミュージカル経験が豊富なかたが多いだけあって、正確な音程で綺麗に歌う以外のものを、ちょっとずつ見つけられそうです。<br>自分の安定するところからはみ出すのは勇気が要りますが、ほんの少しでも視界が拓けるなら、無駄ではない。<br>(でもそろそろ自分の音が若干ぶれるのが気になってきた…)<br><br>曲調がなんであろうと、音取りはピアノではなくバイオリンで取ってしまいます。<br>何よりイメージ沸きやすいし。<br>でも、そうしてるとクラシック聴きたくなってきて、先輩から帰ってきた五嶋龍くんのCDをもそもそと引っ張り出して音に浸ってしまうのでした。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aya-datemondsichel/entry-11940341078.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Oct 2014 18:31:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>青い壺</title>
<description>
<![CDATA[ 有吉佐和子さんの『青い壺』(文春文庫)読了。<br><br>一つの青磁の壺が織り成す短い話が巡りめぐって、制作者と再会するおはなし。<br>ひとつのものにたくさんの人が触れて様々なことを感じる。<br>きっと壺も同じように時を過ごし想いを共有して、魅力を人知れず深めていったのでしょう。<br>壺が人生を通して培った魅力を、本当に理解できるのは製作者だけ。けれども彼でさえ、壺がどんな時を過ごしたかは分からない。<br><br>こういうテイストの作品はすきです。<br>『青い壺』は自分で買った本ではないですが、珍しく琴線に触れた作品でした。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aya-datemondsichel/entry-11936148868.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Oct 2014 12:39:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>海霧</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は稽古を終えてから、地方公演の『海霧』を観てきました。<br>同期の水野がこの作品で初舞台を踏むので、いつもとは違う胸の高鳴りも抱きながら。<br><br>二時間半を越える大作ですが、とても素敵な作品でした。<br>まさに、女の一生！<br>台詞の端々から滲み出る土地と人の温かさに、そして生き生きと描かれる一人一人に魅力を感じました。<br>水野もね、彼女の個性が際立っていました。おめでとう！<br><br>明日はお休みです。<br>地元でのんびり過ごします。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aya-datemondsichel/entry-11929753121.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Sep 2014 21:54:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>連休明けて</title>
<description>
<![CDATA[ 今日から再び劇団のレッスンと、『コラボレーション』の稽古です。<br><br>土日はお休みだったので、贅沢に自分の時間を楽しみました。<br>ガレット食べに出掛けたり、友人の結婚式に向けて準備したり、勉強したり読書したり買い物したり…とても平凡な楽しみの積み重ねが、この二日間を充実させてくれました。<br>うっかり本屋さんに行ったら読みたい本をたくさん見つけてしまったので、今溜まっている本や勉強が片付いたら、嬉々としてまた行こうと思います。<br><br>最近先輩にクラシックのCDを貸しているので、次に貸したいなと思うものをもう一度聴いて、その演奏に大興奮もしました。<br>音楽って生で聴くのも勿論いいけれど、CDで聴いて何度でも鳥肌がたつものもあります。だから抜け出せないんです。何度でもその、身体の奥から込み上げてくる高まりを味わいたくなります。<br>演劇もそうあってほしい、そういう舞台を作りたいです。<br><br>そんなことをマイペースに考えながら劇団に向かいます！<br>いい一週間になりますように。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aya-datemondsichel/entry-11928457705.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Sep 2014 07:46:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>二日間で。</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日は親友の出ている『真夏の夜の夢』と、知り合いの子が参加している慶応大学のウィンドアンサンブルコンサートへ。<br><br>今日は先輩と仲良しさんの出ている『一軒の家・一本の樹・一人の息子』へ。<br><br>二日間で濃い時間をたっぷりと過ごしました。<br>身体も休めたし、勉強も出来たし本も読めたし、なかなかない休日。<br><br>しかし、やりたいこともやらねばならないことも、まだまだ山積み。<br>嬉しい限り、贅沢な悩み！<br>全部やりきらないうちは倒れられないです。<br><br>それにしても、ああいう大人数での演奏を聞くとどうしてもまたオケをやりたくなります。<br>オケでやってみたい曲がたくさんあるから、尚更…<br>でも、そういうとき私のパートはいつも2ndバイオリンなんです。<br>支えるのが好き。<br>歌も、実は主旋律よりハモりたい性分。<br><br>芝居では…どうなのかな、また別次元かも。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aya-datemondsichel/entry-11924843781.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Sep 2014 18:12:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>コラボレーション</title>
<description>
<![CDATA[ 私がお世話になっている劇団民藝では、只今10月の公演『コラボレーション』の稽古中です。<br><br>音楽をかじっていれば嫌でもお目にかかる(笑)リヒャルト・シュトラウスと、ユダヤ人作家シュテファン・ツヴァイクの共作オペラ『無口な女』を巡る舞台です。<br>オペラそのものはあまり上演されませんが、リヒャルト・シュトラウスの曲はあらゆるところで耳にしますよね。<br>最近は特に、生誕150周年が近いこともあって。<br><br>私はずっとクラシックに囲まれて生きてきて、私自身もヴァイオリンを弾いていたのですが、今回の稽古を通して「そっか、これもリヒャルト・シュトラウスか！」と改めて思うこと、多々あります(笑)<br><br>私は稽古見学なので表舞台には出てきませんが…。<br>きっと音楽好きは楽しめる作品です。<br>随所に散りばめられた音楽の遊び心ににやりとしながら、是非ご覧になってください。<br><br><br>コラボレーション<br>-R・シュトラウスとS・ツヴァイク‐<br><br>作＝ロナルド・ハーウッド <br>訳＝丹野郁弓<br>演出＝渾大防一枝<br><br><br>劇場<br>紀伊國屋サザンシアター<br><br><br>あらすじ<br>1930年代ドイツ。大作曲家シュトラウスは、オペラ『ばらの騎士』などを共作してきた長年の友ホーフマンスタールを喪い、新しいオペラの台本作家を探していた。ようやく出会えた若き人気作家ツヴァイクとは、17歳の年齢差を越えてお互いを認め合うようになる。新たな共同制作を通して創作意欲を刺激し合うふたり。数々の困難を乗り越えてついに念願の新作オペラ『無口な女』は完成、ドレスデンでの初演も決まるが、ユダヤ系であるツヴァイクにはナチスから厳しい追及の手が伸びるのだった……。<br><br>スタッフ<br><br>装置……堀尾幸男<br>照明……山内晴雄<br>衣裳……半田悦子<br>効果……岩田直行<br>舞台監督……藤澤 徹<br><br>キャスト<br>リヒャルト・シュトラウス……西川 明<br>パウリーネ・シュトラウス……戸谷 友<br>シュテファン・ツヴァイク……吉岡扶敏<br>ロッテ・アルトマン……藤田麻衣子<br>ハンス・ヒンケル……塩田泰久<br>パウル・アドルフ……内田潤一郎<br><br>日時<br>2014年10月8日（水）～20日（月） <br>8日14日17日→18時30分開演<br>上記以外→13時30分開演<br><br>11日終演後、バックステージツアーをおこないます<br>12日終演後、広瀬大介氏（音楽評論家）のアフタートークをおこないます。<br>13日終演後、出演者との交流会をおこないます<br>土日公演に無料託児サービス（要予約）<br>前売開始 2014年8月27日（水）<br><br>入場料金（全席指定・消費税込）<br>一般 6,300円<br>学生割引3,150円<br>夜公演4,200円<br><br>こちらのブログを通してや、メール(atsumori-saeda@hotmail.co.jp )で私までご連絡くたされば、チケットの手配をいたします。<br>お電話の際には私の名前もあわせてお伝えください。<br><br>ご来場お待ちしております。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aya-datemondsichel/entry-11922934182.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Sep 2014 17:39:17 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
