<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>あやたんのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/aya-guilera/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/aya-guilera/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>銀座カラーさんの紹介です＾＾</title>
<description>
<![CDATA[ <!--a href="https://click.j-a-net.jp/2003051/406122/" target="_blank" rel="nofollow"><img src="https://image.j-a-net.jp/2003051/406122/" width="100" height="100" border="0"></a-->
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aya-guilera/entry-12673796370.html</link>
<pubDate>Tue, 11 May 2021 07:51:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>術後の生理</title>
<description>
<![CDATA[ 術後、1回目の検診を終え、生理が来るのか不安だったのですが、気づけばおりもの用のナプキンにも出血が見られなくなり、順調に回復に向かっている感じがしていました。<br>そして、8/13(日)に術後初めての生理が来ました。<br>すごく嬉しかったと同時に今までの生理の時の腹痛や多出血が無い事に感動。。<br>子宮鏡下手術で筋腫を取って頂き、本当に良かったと思いました。<br>筋腫がなくなり、こんなにも腹痛がなくなり、多出血も無くなるのかと何だか不思議な感覚です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aya-guilera/entry-12301583584.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Aug 2017 23:46:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>術後の検診 1回目</title>
<description>
<![CDATA[ 7/25(火)術後初めての検診で高田先生の元へ。<br>9:30からの早めの検診でした。<br>手術から二週間以上経っていますが、まだおりもの用のナプキンに出血が少し見られる状態。<br>先生に診てもらう際にまだ出血が見られる旨を伝えるとこれくらいの出血はまだあってもおかしくないとの事。この日はエコーで診て頂き次回子宮鏡検診との事でした。特に問題がなく検診終了。<br>生理が来るのか先生に聞いておけば良かったと思いました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aya-guilera/entry-12301581339.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Aug 2017 23:33:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>子宮粘膜下筋腫の為大久保病院に入院 3日目。退院。</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は待ちに待った退院の日。<br>もう退院出来てしまうなんて。<br>そして今まで生理の時に大変だった出血量やお腹の痛みが治ると思うと嬉しくて。<br>今まで手術に対する不安や恐怖心もあったけれど、それももう終わり。<br><br>20日後くらいにに高田先生の外来の予約を取り、それまではシャワー生活との事。<br>夏で暑いから良いか。。と自分を納得させる。<br><br>朝6:30頃起床。<br>看護師さんに熱。指先で酸素量。血圧を図ってもらい、朝食を待つ。<br>熱と指先での酸素量と血圧計測術前術後セットで計10回はやったと思う。<br><br>担当医の吉田先生が様子を見に来てくれて、「大丈夫そうね。」という事で今日予定通り退院許可がおりる。先生にお礼を言ってその後朝食を食べ、看護師さんがお会計の用紙をベッドまで持って来てくれる。<br>私服に着替え、化粧もし、1階でお会計。<br>限度額適用認定証を入院時に提示したので、規定の金額プラスご飯代の請求。現金でお支払いして再び12階へ。お会計の領収書をナースステーションの看護師さんに渡して身辺整理。退院が嬉しくて気持ちが弾む♬<br>そうこうしているうちに主人が到着。<br>ナースコールで看護師さんを呼んで忘れ物がないか確認をし、無事退院となりました♬<br><br>入院から退院までスムーズで痛い思いをする事もなく、上げ膳据え膳な快適な入院生活でした。優秀な先生もそうだけれど、病院も綺麗で看護師さん達も優しい。<br>入院も初めてなので他の病院が分からないけれど、とても良い病院だと思います。<br>私の手術日の日に5人程順番に手術しているので、体制が整っているのもあるかと思います。<br><br>子宮に関しては、電気メスでミンチ状に切除しているので筋腫のあった場所は火傷をしている状態。若干の出血やお腹に違和感はあるものの、我慢できないものではなく、日常生活に負担はないです。手術後、主人が高田先生に呼ばれて説明を受けた内容です。<br><br>お子さんを3人産んだ方も子宮筋腫で子宮を全摘している方もいて、女性は閉経まで生理が続き女性ホルモンが出続ける間は筋腫が出来やすいのかと思います。私はもしまた筋腫が出来たら、迷わず大久保病院の高田先生。<br>日々の生理が重い、筋腫に悩んでる女性の方に少しでもお役に立てばと思い、ブログに認めさせて頂きました。<br><br>婦人科には女性の先生もいます。<br>開腹せず内視鏡で取れる手術もあります。<br>早期発見が功を奏すると思いますので、婦人科検診や自身にとって安心できる先生を見つけて頂ければと思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aya-guilera/entry-12290963155.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Jul 2017 08:05:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>子宮粘膜下筋腫の為大久保病院に入院2日目。手術日当日。</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は手術日当日。<br>昨日の21時から絶食。0時からは飲み物も飲んではいけない為、朝から点滴。<br>飲食禁止と言われると厳しい感じがするけれど、ベッドでゴロゴロしているのでそんなにお腹も空かない。<br><br>私は9:30〜10時頃の手術で本日2番目。<br>昨日の夜処方された眠剤を飲んだからか眠くて看護師さんの指示でピンクの手術着に着替えたり、エコノミー症候群防止の着圧の靴下を履いたり、手術前の準備をする。<br>高田先生も挨拶に来てくれた。<br>主人も来てくれて待っていると「下に降りて来て下さい。」と呼ばれる。<br><br><br>いよいよだ。。<br><br><br>主人と看護師さんと3人でエレベーターで6階に降り、手術室手前の椅子に座ると中から高田先生を含め5、6人出てこられて挨拶をしてくれた。<br>どこを手術するか聞かれて「子宮の中の筋腫を取る手術です。」と伝えて夫に手を振り手術室へ。<br>ベッドに横になり、心電図やら指先に酸素量を図る器具やらを付けられる。<br>心電図を付けると緊張をしていた様で麻酔科の先生が「ドキドキしてるわね。」と言っていた。自分の心拍数が聞こえる。。<br>酸素マスクを付けられ、ここからも眠くなる薬が出る旨を聞いていたけれど、眠くならず、「麻酔入れますね。」の一言を聞いて次の瞬間には眠っていた。。<br>何か夢を見た気がして気づいたら高田先生に「◯◯さん」と声をかけられた。<br>一瞬起き、ストレッチャーで移動している様で気づいた時には数人でストレッチャーからベッドに移動してもらっていた。<br>このあたりは覚えている。<br>断片的にしか記憶がないけれど、麻酔の影響からなのか眠くて眠くて。。<br>起きては夫がいる事に安心しながらもせっかく来てくれたのに申し訳ない気持ちもあったが、ひたすら寝続けた。おしっこの管に違和感があり、早く取りたいのと酸素マスクや着圧ソックスが暑くて布団をはいで寝ていた。<br>時々酸素マスクをしているからか、小鼻に汗をかいて拭う為に起き、また眠った。<br>起きるとあっという間に14時頃で看護師さんに熱と血圧と指先で酸素量を図ってもらう。「あと30分くらいでおしっこの管取れますよ。」の一言に嬉しさがこみ上げてくる。<br>早く歩いて自分でトイレに行きたい!!<br><br>尿管と酸素マスクを外してもらい、点滴を引きながらトイレへ。歩けて嬉しかった。<br>手術の際、全身麻酔後は自身で呼吸が出来なくなる為、気管内挿管をする様ですが、その影響からか喉の奥に傷がついたのか、血の混じった痰が出たりひどく口の中が乾いていたのでうがいもした。<br>右手に点滴をしているので不便で早く点滴も取りたいなと思いながらも、その後点滴も終わり、針も外れた。自由の身になると嬉しくて夫とデイルームに行って話した。<br>歩けるけれど、麻酔の影響なのかまだぼぉ〜っとしている感じがあった。<br>ベッドに戻るとまもなくしてお夕飯が運ばれて来た。<br>今日は七夕。七夕を連想させるゼリーとハンバーグだった。お腹も空いていたので綺麗に全部完食。<br>手術後の麻酔の気持ち悪さもなく、上げ膳据え膳快適な入院生活だ。<br><br>夕食後主人は帰って行き、歯を磨いて再びベッドでゴロゴロタイム。身の回りの整理をする余裕も出来て明日の退院が嬉しかった。そんなこんなで消灯時間の22時には眠りに着いたのだった。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aya-guilera/entry-12290925773.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Jul 2017 00:57:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>子宮粘膜下筋腫の為大久保病院に入院 1日目。</title>
<description>
<![CDATA[ 大久保病院に子宮鏡下手術の為入院。1日目。<br><br>10時少し過ぎに病院に到着。<br>入院受付で受付をし、エレベーターで12階へ。いつもは外来でエスカレーターで3階まで上がっていたけれど、12階まではエレベーターで向かう。エレベーターが開くと、パジャマ姿のお年寄りや車椅子に乗った入院患者がいて、いよいよ自分も入院するんだ。という雰囲気が漂ってきた。<br><br>12階のナースセンターで名前を伝えて、待合室で血圧と体重を計り終え待っていると、担当の看護師さんが迎えに来てくれた。<br>12階の案内と部屋とベット周りの説明。<br>部屋着に着替えて本を読む気力もなくベッドに寝て待機。携帯でネットを見ながら過ごしているとしばらく経ってお昼ご飯が運ばれてきた。トンカツだった。(病院内はインターネットは可。)<br><br>食べ終えて再びベットでゴロゴロしていると、再び担当看護師さんが来てくれて明日の手術に必要な物や説明をしに来てくれた。<br>その後、担当医の吉田先生が挨拶に来てくれた。高田先生は主治医で高田先生と共に明日手術を担当してくれるとの事。<br><br>シャワーを16:00から16:30の間に済ませて欲しいと看護師さんに告げられていたけれど、先に別の方が高田先生の外来に行ったとの事で30分早くシャワー室に入る。<br><br>シャワー室から出ると3階の事務の方が来ていて目が合った。(高田先生の外来かな?)と思った瞬間に声をかけられ、「髪を乾かしてからで良いので外来に行ってください。」と言われた。<br><br>髪を乾かし、高田先生の外来へ。<br>パジャマで3階へ行って良いものか不安だったけれど、外来患者は誰もいなく、入院患者の数名がいるだけだった。<br>ラミナリアを入れられるとの事で不安が募る。。<br>名前を呼ばれて部屋の中に入ると高田先生の席に吉田先生が座っていた。高田先生はその隣に立ち、笑顔で迎えてくれた。<br><br>子宮鏡検査で筋腫の状態を見た後にエコー。その後ラミナリア挿入の流れ。<br>高田先生は「スプレキュアの注射を打ったので少しお腹が張る感じがあるかもしれません。」とおっしゃっていたけれど、前回の子宮鏡検査よりも少しお腹が重い感じがした。<br>子宮筋腫はスプレキュアのおかげで1.3ミリあったものが1.1ミリに縮小し、子宮に張り付いていたものがこんもり浮き出て取りやすい状態になっていた。筋腫の下の部分をカットすれば良いのと事。<br><br>エコーの後にラミナリア挿入をしたけれど、特に痛みはなく、ベッドに戻ってからは生理痛の重い感じが続いている感じ。私は生理痛の時は土踏まずが痛くなる事があるけれど、この時も土踏まずがなぜか痛くなった。<br><br>一山越えてベッドに戻るとすぐに明日の点滴用の針を入れに看護士さんがやってきた。<br>私は針を入れたまま一夜を過ごすなんて嫌で少し拒んだけれど、明日の午前10時、2番目の手術だと致し方ないらしい。<br>点滴の針を入れるのは通常の採血とは違い少し難しいらしい。看護士さんが1回針を入れるも上手くいかず、私が拒む為「また来ます。」との事で戻っていった。<br>どうにか明日針を入れてもらう事にならないかとベッドの中で縮こまっていると、担当の看護師さんが来て「今主治医の先生が病室を回っているので、先生が点滴をやってくれるみたいです。」と伝えてくれた。<br>先程の看護師さんにも高田先生にも申し訳ないなと思いながら待っていると、高田先生と吉田先生が「痛みはどうですか。」とベッドまで来てくれた。私は生理の時の痛みがある旨を伝えると「そうねぇ。我慢できない痛みではないでしょ。」と言われ「はい。」と答えた。その後他の患者さんを回り、最後に私のベッドに来て吉田先生が点滴の針を入れてくれた。女性だと血管も細く、見つけづらいらしい。本来であれば利き手と逆側に点滴をするみたいだけれど、結局右手に点滴をする事になった。1回左手に試したが上手くいかず、計3回針を刺される事になった。<br>不思議と先生だと安心できた。<br><br>その後18:30頃夕食が運ばれてきた。<br>食事を食べ終えた後19:50頃主人が仕事の後にお見舞いに来てくれた。初めての入院、手術で少し不安だったけれど、主人が来てくれて安心した。<br><br>主人が帰り、下剤と眠剤を飲んで明日の手術に備えて22時頃就寝。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aya-guilera/entry-12290553144.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Jul 2017 20:21:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>手術前の説明とスプレキュア注射⑤</title>
<description>
<![CDATA[ 手術10日前になったので、スプレキュア注射と手術前の説明を聞きに大久保病院へ。<br>受付に行くとまず問診票を渡し、血圧を測り、身長と体重を計測。<br>待合室で全て計測できるのは便利。<br>しばらく待っていると麻酔科の先生に呼ばれ部屋の中へ。<br>麻酔科の先生は女性の芦刈英理先生。<br>問診票に沢山不安事項を記載していたので、「随分不安があるのね。」と言われました。<br>会社の上司が2名ほど全身麻酔後に気持ち悪くなったとか、興奮状態になったという話を聞いていたので、一人不安になっていました。「自分の事はやってみないと分からないから、あまり不安に感じない方が良いよ。」と言われ、もっともだと感じる。<br>年齢によっても違うし、嘔吐などは車酔いが女性に多いように女性に多い傾向との事。<br>麻酔に関する同意書を渡され、次回持って来るように言われた。<br><br>大分待って、高田先生の外来へ。<br>手術前の説明を受けて、「質問はありますか。」との事。ラミナリアの事をタンポンの様なものと言う言い方を先生はしていたけれど、痛いのか聞くと敏感な方はそういう方もいるとの事。麻酔同様こちらもやってみないと分からないもっともなお話。<br>「これをやらないと手術出来ないよ。」と言われてしまう。<br>今日は珍しく高田先生はマスクを外していた。<br><br>その後、看護師さんに呼ばれ奥の部屋にてスプレキュア注射。「ベッドに横になって下さい。」と言われ、横たわる。あらかじめネットでお腹か腕に注射というのは見ていたのでお腹なんだ。という印象。<br>私はお腹の皮下脂肪が最近気になっていたので、「皮下脂肪があるのですが。」と看護師さんに言うと「その方がいいのよ。」と言ってくれた。<br>お肉をつまんで注射されたけれど、全く痛くなくて、大久保病院は看護師さんの腕も良い方が多いなと実感。。<br>痛くないって素晴らしい。感動した。<br>お腹の肉をつまんで注射してくれたのが良かったみたい。<br>注射から7、8時間経った今の方が、お腹の辺りが痛むくらい。<br>スプレキュアは注射後薬がその部分に残り、少しずつ効いていくとの事。<br>注射を打った所は触るとズキンと痛むが、我慢できないほどではない。<br><br>その後、手術看護師の方より、入院から当日の手術の流れの説明を受ける。アレルギーに関する事は逐一確認。ゴムにアレルギーがある人にはアレルギー用の手術用手袋をするらしい。私は少し過剰に問診票を書いてしまい、ゴムアレルギーの方用の手袋をしてもらう事になった。点滴に対する不安も取り除いてくれた。<br><br>その後1階にて入院の説明を受ける。<br>入院に関する流れや確認を丁寧に説明して頂く。そろそろお昼を過ぎて仕事が心配になってきた。ここで少し外に出て遅れる旨を会社に伝える為に電話。<br><br>最後に入院の予約をして会社に向かったのでした。部屋も色々選べた様だけど、一般的な4人部屋にした。<br>10日後はいよいよ手術。<br>初めてで緊張するけれど、高田先生や大久保病院の看護師さん達を信じて望もうと思います。現時点では安心と初めて故の緊張半分。<br>。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aya-guilera/entry-12287800359.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Jun 2017 19:36:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>手術前検査④</title>
<description>
<![CDATA[ 6/19(月)は手術の2週間前。<br>手術前検診の為午前半休を取り大久保病院へ。<br>採血が苦手な私は、検査の最後に採血して欲しいなと思いながらも、少し怯えながら4階へ。<br>そんな私の願いは叶う事なく、一番初めに採血になってしまいました。。。<br>でも嫌な事は早いうちに済ませた方が良いのかなとも思いました。<br>案の定いつも通り横になっての採血。<br>4本取るとの事でどれくらいの量なのか分からないけれど、いつもよりも長かった気が。<br>採血専門の外来があるだけあり、大久保病院の採血は前回もそうだったように痛くない気がしました。<br>その後、レントゲン。<br>レントゲンの後は初めての肺活量検査。<br>機械にホースが付いていて、そのホースの先にマウスピースが。マウスピースに向かって息を思い切り吸ってはいたり、もうはけないというくらい息をはき続けたり。<br>息を思い切り吸ってはくという行為は日常生活でもあまりやらないので、あまり上手くいかず。。と言うのも、先生は数値を見ていて、折れ線グラフが一般的な形にならないといけないらしく、2、3回やり直しました。<br>その後、心電図。<br>私は病院に着いてすぐにトイレに行ってしまった為、最後に採尿をして、高田先生の問診に向かいました。<br>高田先生「検査お疲れ様でした。」<br>という事で、次回の手術前の説明の際に一緒に読み合わせを行う為の書類一式を渡され、何か質問事項はないか聞かれましたが、次回色々質問しようと思い、「今は特にありません。」と答え、病院を後にしました。<br>書類の内容は手術に対する同意書や当日のスケジュール、手術にかかる費用、など手術に関する説明事項。<br>この日のお会計は検査料¥6420。<br>次回はスプレキュアの注射。<br>次回も出費がかさみそう。。<br>注射を打って体調が悪くならないか不安だけれど、頑張らないと。<br>注射も久しぶりで採血同様針系は怖い。。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aya-guilera/entry-12287367987.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Jun 2017 10:29:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>子宮鏡検査③</title>
<description>
<![CDATA[ ネットで色々な情報を見る度に「痛い」という言葉が目立つ。「子宮の中に内視鏡を入れる」と考えただけで何だか怖い。痛くなかったという人もいるから、大丈夫かな。。<br><br>検査が近づく度に不安がどんどん募る。<br><br>検査当日は午後13:20からMRIだったので、半休を取って大久保病院へ。<br><br>まずはMRI。<br>大久保病院は完全予約制の病院なので4階のMRIの受付に直行。MRI初めての時もすごいドキドキしたけれど、2回目だからへっちゃら。<br>前回よりも筋腫が大きくなってるかもしれないと初診で高田先生に言われたので、大きくなっていない事を願うばかり。<br><br>MRIが終わり、2回の婦人科の前へ向かう。<br>女性が数人座っていた。<br>次々に呼ばれていく女性達。<br>どんどん緊張が高まっていく。<br>子宮鏡検査は子宮の中にヒステロファイバースコープという内視鏡を入れる検査。(先端は3ミリ程のよう。)子宮の中に内視鏡を入れる事には検査も手術も変わりない。この検査をクリアすれば手術の不安も少しは和らぐかな。。<br>女性はどんどん呼ばれて、気づけば待合室に私だけがポツンと座っていた。<br>名前を呼ばれて部屋に入る。<br>相変わらずテキパキとした先生。何か説明があると思いきや、すぐに子宮鏡検査!!<br>「子宮の中を見て見ましょう。」くらいに言われたので、もはやいつもの内診くらいに思えば良いんだとズボンを脱いでいる時に思った。<br><br>内診台へ。。<br>先生がすぐに「消毒しますよ〜。」と消毒してくれて。その流れで内視鏡が入っているのか入っていないのかわからないけれど、少しおへその下が張ってる感覚。先生がゆっくり「はい、はい、はい。」と言っていて、何をしているのか分からなかった。ネットではカーテンが開いて自分で子宮の中の映像を見た。という人もいたので、私も見れるのかと思ったけれど、内視鏡が子宮内に入っているのに、安心して画面なんて見れないかも。と思った。でも、自分の子宮の中の映像見たかったなぁ。5分も経たずに終了。痛くもないし、すぐに終わって拍子抜け。<br>ズボンを履き、先生の説明を聞く。<br>先生:「子宮の中を確認できましたよ。」<br>まずはMRIの画像を見て、「子宮の中に黒い丸があります。正常だとこの丸がなく、白く映ります。これが筋腫ね。」と先生。<br>実は今回前に撮ったMRIのCDRをまき先生の病院に取りに行き、比較出来るかと持って来ていました。<br>前のMRI画像と比較して、「15ミリくらいになってるわね。半年で5ミリ大きくなっています。年単位で放っておくと内視鏡の手術で取れなくなります。」と先生。その後手術をするかしないかの同意を求められ、私は今日は手術前提の検査だと思っていたので、手術をする決心で手術日をすぐに決めたのでした。<br>子宮鏡の映像は映像でなく、画像で見せてくれました。先生が「はい、はい、はい。」と言っていたのは、写真を撮っていたからだとその時気がつきました。<br>筋腫が子宮の真ん中辺りにあり。子宮筋腫を通り抜けた画像では左右の卵管の穴の写真も見れました。<br>何というかつるっとしていて何もない綺麗な印象。<br>ただ、子宮筋腫を早く取りたいという気持ちも湧いて来ました。その後手術の簡単な説明があり、次回の手術前検査の予約を取って本日は終了。<br>次回の手術前検査は心電図、採血、肺活量検査、尿検査など。手術前検査ではスプレキュアというエストロゲンの分泌を抑える薬を注射するとの事。<br>スプレキュアはいわゆるリュープロレインよりもマイルドな薬との事。それでも注射は怖いし、更年期の症状が現れる可能性があるのも怖い。<br>女性って生きるのが大変な生き物だなぁと改めて実感。毎月の生理に加え女性ホルモンの関係で子宮筋腫が出来るかと思えば、閉経すると筋腫は小さくなるみたいだけれど今度は更年期。。。<br>でも子供が産めるのは女性だけ!と思うとそれは何よりもの特権だけれど。<br>本日のお会計は1万円超えるかと思いきや¥8900。十分高い医療費だけれど、MRIを撮って子宮鏡検査をしたので、2万くらいいくかと思った。<br>次回は1ヶ月以上空くけれど、手術前検査。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aya-guilera/entry-12275624927.html</link>
<pubDate>Wed, 17 May 2017 19:33:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>子宮筋腫発見から新宿大久保病院初診。</title>
<description>
<![CDATA[ そんなこんなで手術が怖かったのと、筋腫があっても妊娠した事があるという人の話を聞き、たとえ筋腫があっても私も妊娠できるかも!とポジティブシンキングな考えが先走り、筋腫の事をほったらかしに。。笑<br>でもどこかで気になっていて、セカンドオピニオンで別の病院を受診して、そこでも同じ様に手術をすすめられたら、手術しよう！という考えに至りました。<br><br>ネットで調べ、比較的家の近所にある口コミで評判の良い女医のしのざきゆり子先生に診てもらう事に。<br>先生はやはりテキパキサバサバ系。女医の先生はみんなこんな感じなのかな。<br>年齢と妊娠したい思いとエコーでの筋腫の存在を確認し、「進めた方が良いわね。」の一言。<br>私:「筋腫が子宮内にあると妊娠できませんか?」<br>先生:「そうですね。着床する所に筋腫があるので、着床しづらいし、出来ても流産の危険性があります。」<br>先生:「あの先生何て言う名前だっけ?」<br>と看護師さんに尋ね、私は新宿にある大久保病院の高田淳子先生を紹介されたのでした。紹介状を握りしめ、やはり私は帰り際現実を受け入れられない心境。。<br>でもその次の日には大久保病院の予約専用ダイヤルに電話している自分がいた。<br>高田淳子先生はネットで検索してみるとものすごい評判の良い女医の先生で、人気の先生のよう。<br>そんな名医にお会いしてみたい!という思いも相まって、初診当日。<br>ネットで皆さんが書いていたそのものの先生でした!<br>小さくて綺麗でテキパキ、サバサバした先生。<br>頚管ポリープがあると言われ、内診の際にその場ですぐに取って頂きました。内診の際は不快感や痛みは全くなく、すぐに終わってしまって逆にもっと診なくて良いのか。と思ってしまうほど。<br>まき先生の時に撮ったMRI画像も持参していたので高田先生に見せたら、「CDRはないの?」との事。<br>CDRでは持っていなかった。まき先生の所にあるのかな。いづれにしても、去年(2016年)の11月から半年経ってるから、次回の外来の時に子宮鏡検査と共にMRIも撮りなおしましょう。という事になった。<br><br>頚管ポリープを取ったので、抗生物質を処方され、初診は初診料含め¥12610。<br>最近医療費がかさむ。。。<br>頚管ポリープ除去の点数が高かった。<br>帰り大久保病院近くの薬局で抗生物質を受け取る際に同世代の薬剤師さんと会話。<br>薬剤師:「今日この薬をもらう方が多いんです。」<br>私:「婦人科に月曜と火曜にしか外来をしていない先生がいるんですよ。頚管ポリープを取って貰いました。」<br>薬剤師:「だから今日はこの薬をもらう方が多いのですね!皆ポリープ取ってもらってるのかな。」<br>私:「優秀な先生みたいですよ。」<br><br>元新宿の国際医療センターに勤務していた看護師の友人も新宿の大久保病院は評判が良いと言っていた。<br>誰かがブログに書いていたけれど、高田淳子先生は初診から手術まで不安がなかったと。<br>私も高田先生に診てもらっている時は不思議と不安がなくなる。先生にお任せしようと思う自分がいた。<br>次回は子宮鏡検査とMRI。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aya-guilera/entry-12275275670.html</link>
<pubDate>Tue, 16 May 2017 18:55:02 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
