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<title>みづはのブログ</title>
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<title>「帰らんちゃよか」　2025ver.</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.4em;">普段のコンサートでは20年間一度も</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">欠かすことなく歌い続けてこられた</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">「帰らんちゃよか」ですが、</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">今秋9月17日に 2025ver. として</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">再リリースするとのこと。</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">カップリング曲はこれもデビュー</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">間もなく発売された名曲「出世坂」。</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">どのようなアレンジで届けて</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">下さるのか楽しみですね。</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/aya-mise/entry-12920824142.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2025 18:31:11 +0900</pubDate>
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<title>アヤ・シマヅ × オーサカ＝モノレール</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.4em;">島津亜矢さん</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">アヤ・シマヅ × オーサカ＝モノレールさんとの</span></p><p><span style="font-size: 22.4px;">スペシャルコラボコンサート。</span></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20250717/13/aya-mise/46/6c/j/o0640037415635608957.jpg"><img alt="" height="245" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250717/13/aya-mise/46/6c/j/o0640037415635608957.jpg" width="420"></a></p><p><span style="font-size:1.4em;">行きたかったなー。((+_+))</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">再演はあるのだろうか？</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">いや、あるのだろうかじゃなくて</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">ぜひお願いしたいと熱望中！！</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">（写真はニュースサイトからの借り物）</span></p>
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<pubDate>Mon, 04 Aug 2025 14:46:05 +0900</pubDate>
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<title>高安関　杜このみさん</title>
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<![CDATA[ <span style="color:black;"><span style="font-size:18px;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250717/13/aya-mise/93/84/j/o0640036015635609121.jpg" border="0"><br><br>高安関　残念～～！<br><br>またもや優勝決定戦で大の里関に<br>破れてしまいました。<br><br>「まだ、やり残したことがある」<br>３５歳、相撲の世界ではもう若くはない。<br>なんとか優勝をつかみ取ってほしい。<br>本人が一番願っていることだろうけど。<br><br>高安関といえば奥様はあの演歌歌手の<br>杜このみさん。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250717/13/aya-mise/9f/c9/j/o0640062115635609126.jpg" border="0"><br><br>杜このみさんとは不肖この私は<br>ちょっとしたご縁も。<br>いえ、こちらが勝手にそう思っている<br>だけですが。(^^♪<br><br>杜このみさんは以前から島津亜矢<br>さんのファンでもあって、杜このみ<br>さんのブログにも亜矢ちゃんの話題が<br>時々登場します。<br><br>もうかなり前の話ですが、<br>あれは２０１６年の２月、<br>六本木のＥＸシアターというところで<br>亜矢ちゃんと宝塚出身の姿月あさと<br>さんのデュオコンサートが<br>ありました。<br>それを杜このみさんも聴きにこられ、<br>その時の写真がご自分のブログに<br>アップされていました。<br><br>それを見て私に連絡を下さったのが<br>今は亡きあの小春さんでした。<br><br>なぜわざわざ私に連絡を？<br>それがこの写真だったのです。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250717/13/aya-mise/f3/6c/j/o0640046715635609129.jpg" border="0"><br><br>なんと、このみさんの後ろの方に<br>見覚えのある方が映り込んでいる<br>ではありませんか。(@_@)<br><br>このみさんとしては全く見ず<br>知らずの亜矢ちゃんファンの<br>おじさんが後ろの方に立って<br>いるのを意識もせず写真をアップ<br>されたのは言うまでもありませんが<br>私としてはなんと光栄なことかと。<br><br>今回高安関が大活躍されたことで<br>そんなことも思い出してしまい<br>ました。<br><br>余談ですが、今日の優勝決定戦で<br>高安関が敗れたのは小春さんと<br>同郷の大の里関。<br>果たして小春さんは上の方から<br>今日の出来事を見てどう思われて<br>いるのでしょうかねぇ。(^^♪<br><br>（写真はあちこちから勝手に<br>　借用させていただきました）</span></span>
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<pubDate>Sun, 23 Mar 2025 20:11:07 +0900</pubDate>
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<title>春のお彼岸</title>
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<![CDATA[ <span style="color:black;"><span style="font-size:18px;">今日はもう春のお彼岸の中日ですね。<br>寒さ暑さも彼岸までとか。<br>明日からは急に暖かくなるそうな。<br>(^^♪<br><br>今朝のテレビ、お彼岸にふさわしい<br>番組が放送されていました。<br>あの近藤正臣さんが岐阜県の郡上で<br>一人暮らしをされているというお話。<br>８３歳におなりだそうです。<br><br>数年前に奥様と二人で郡上に越されて<br>来たそうですが、一昨年その奥様が<br>先立たれ、今は一人暮らし。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250717/13/aya-mise/ee/be/j/o0640045015635609098.jpg" border="0"><br><br>いや、猫が１匹同居中。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250717/13/aya-mise/00/48/j/o0640041715635609101.jpg" border="0"><br><br>人生を達観しておられるご様子。<br><br>遺影にはこれを使ってもらうんだ<br>というのがこの写真。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250717/13/aya-mise/58/f0/j/o0640041715635609108.jpg" border="0"><br><br>・<br>・<br>・<br>振り返ってみると我が家も来月で<br>はや８年が過ぎようとしています。<br>長いような短いような・・・<br>寂しいような気楽なような・・・<br>ハハハ、のんきな毎日です。<br><br>お彼岸ということでおはぎなどを<br>お供えしました。<br>そのお下がりを頂いています。<br>彼女が好きだったコーヒーと共に。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250717/13/aya-mise/ff/f7/j/o0640038815635609113.jpg" border="0"><br><br>亜矢ちゃんの「彼岸雪」など<br>聴きながら。</span></span>
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<pubDate>Thu, 20 Mar 2025 14:24:06 +0900</pubDate>
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<title>岐阜コンサートにて</title>
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<![CDATA[ <span style="color:black;"><span style="font-size:18px;"><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250717/13/aya-mise/6e/3c/p/o0640028815635609089.png" border="0"><br><br>先日の岐阜コンサート、相変わらずの盛況<br>２階席まで満席でした。<br>何年振りかの亜矢友さんにもお会いできました。<br>そして前回の日進でお会いしたアメリカからの<br>ファンの方ももちろん来られていて・・・。<br><br>今回のコンサートは昼の部は１１時開演という<br>今までにない早い時間帯でしたが、なんと<br>それに合わせて前泊の方とか、朝の４時過ぎに<br>家を出て７時半の亜矢ちゃんの入り待ちを<br>果たされた方がいてもう脱帽の極み。( ﾟДﾟ)<br><br>今回は席の方もちょっとばかり変則で。<br>いつもは最前列はじめ前の方の列は超熱心な<br>後援会員の皆さんが陣取って黄色い半纏と<br>ピカ棒での応援が見慣れた風景なのですが、<br>前方４列は多分ですが、会館なのか主催者<br>なのかのご招待席ということで、半纏組は<br>５列目以降に。<br><br>ということは、拍手も掛け声も亜矢ちゃんの<br>トークへの反応も大きいのは５列目以降。<br>前から４列までの方々はそれなりに・・・。<br><br>第一部の締めくくりの「Amazing Grace」も<br>第二部での「朝日のあたる家」も<br>ゴスペル畑のマスムラエミコさんが<br>コーラスに加わっているせいか益々<br>ソウルフルに魂の叫びとして歌い上げられて<br>います。演歌とは違う楽しみと感動が<br>得られます。<br><br>が、<br>そのあたりまで進んでもなお前４列の<br>お客様方の反応はその後ろの列に比べたら<br>まだまだ薄め。<br>うーーん、どこまで感動して頂けて<br>いるのだろうか？<br>まあ私が心配することでもないのですが、<br>やっぱり少々気掛かりでした。<br><br>ああ、そしていよいよラストの曲が<br>はじまりました。<br>「大忠臣蔵」です。<br><br>　かぜさそふ はなよりもなお われはまた<br>　♪ ならぬ堪忍 耐えてこそ～<br><br>あら？<br>前の方の皆様方、<br>微動だにしなくなったではありませぬか。<br><br>　今ひとたび、今ひとたび<br>　上野介を討たせて下されぇ<br>　梶川どのぉ～～！<br><br>完全に固まってしまわれました。<br>まるでお地蔵さまが並んでいるかのように。<br><br>歌が終わり幕が下がり始めたときの反応は<br>言わずもがなのご様子でした。<br>「よかったなぁ」　「いやぁよかった」<br><br>その様子を後ろから見ていて・・・<br>歳をとると涙もろくなるというのは<br>このことか。不覚にも目の前の皆さんも<br>亜矢ちゃんも滲んでしまった私でした。</span></span>
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<link>https://ameblo.jp/aya-mise/entry-12917008600.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Mar 2025 12:04:52 +0900</pubDate>
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<title>貫田重夫さん</title>
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<![CDATA[ <span style="color:black;"><span style="font-size:18px;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250717/13/aya-mise/79/5b/j/o0476064015635609085.jpg" border="0"><br>（写真は2013年ファンの集いにて）<br><br>貫田重夫さんの突然の訃報に接しました。<br>永年亜矢ちゃんのバンドリーダー兼サックス奏者<br>としてツアーを盛り上げ活躍してこられた方でした。<br>サックスのみならず横笛などでも曲を盛り上げたり<br>編曲などもなさっておられたと聞いています。<br><br>亜矢バンドを離れられてからはどのような活躍を<br>されていたのか存じ上げなかったのですが、<br>あまりにも突然の知らせに言葉もありません。<br>７５歳とのこと、若すぎる旅立ちです。<br>心よりご冥福をお祈り申し上げます。</span></span>
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<link>https://ameblo.jp/aya-mise/entry-12917008599.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Feb 2025 12:01:10 +0900</pubDate>
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<title>アメリカからのファン</title>
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<![CDATA[ <span style="color:black;"><span style="font-size:18px;">先日の日進市民会館でのコンサートで<br>珍しい方に巡り合いました。<br>アメリカから来たという熱心な亜矢ちゃんファン。<br>いや、この表現はちょっと話を盛りすぎか。(^^♪<br><br>生まれは生粋の日本の方、それも愛知県。<br>現在はアメリカにお住まいで、ご主人は<br>アメリカ人とのこと。<br>お仕事をされていて、現役のＤ航空のＣＡさん。<br>世界中を飛び回っているのでしょう。<br>で、時々は羽田便にも搭乗されて日本にも。<br>従って交通費は日本国内の移動費のみ。<br>（なあんだ、そういうことか）(^^)/<br><br>亜矢歴は2年足らずだということでしたが、<br>「こんなに心に訴えかけてくる歌手に<br>出逢ったことがない」とどっぷりはまっている様子。<br>いつもは You Tube で亜矢ちゃん三昧とのことで、<br>アメリカ人のご主人も亜矢ちゃんの歌を聴いて<br>時々涙を流していると。<br>なんとまあうれしいお話。(*^_^*)<br><br>そして昨年末の帝国ホテルでのディナーショーにも<br>行き、次は岐阜コンにも参加とのことでした。<br><br>今回の日進コンは会館の方も驚かれるほど<br>チケットの売れ行きが大変良くて、件のＣＡさんも<br>かろうじて入手できたとのことでした。<br>ということで彼女のお席はズズズーーーと後ろ。<br>最後列に近いところでした。<br><br>ということで、折角アメリカからお見えになった<br>熱心な亜矢ちゃんファンの方に我ら超親切な<br>名古屋の亜矢友組で後半だけでしたが前から<br>２列目の席をプレゼントしようということに。<br>「えぇー、そんなー」<br>恐縮する彼女を半ば無理やりズズーッと前の席に<br>ご案内。<br><br>「私のことを気に掛けて頂いていたなんて本当に<br>感激です。本当に有難うございました」と<br>喜んでいただけました。<br><br>ハハハ、とまあちょいとばかり自己満のこんな<br>お話。m(__)m</span></span>
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<pubDate>Wed, 29 Jan 2025 16:28:06 +0900</pubDate>
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<title>朝日のあたる家</title>
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<![CDATA[ <span style="color:black;"><span style="font-size:18px;"><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250717/13/aya-mise/cc/28/j/o0500053815635609072.jpg" border="0"><br>Ｔｈｅ　Ｈｏｕｓｅ　ｏｆ　Ｔｈｅ　Ｒｉｓｉｎｇ　Ｓｕｎ<br><br>昔々、若かりし頃よくラジオから流れていたなあ。<br>でも白状すると恥ずかしながら、当時はこんなに<br>暗い歌だとは思っていなかった。<br><br>英語の歌詞の意味もよくわからず、タイトルだけで<br>西部開拓史かなにかのイメージを抱き、牧場の<br>片隅に建っている明るい朝日が差し込むような家<br>という牧歌的な風景を頭の中に勝手に描いて聞いて<br>いただけだった。(#^.^#)<br><br>元歌は男性版の歌詞の様だけど、日本語の作詞は<br>浅川マキさんが作詞した女性版、それも「朝日楼」<br>という名の女郎屋に流れ着いた女の歌。(-_-;)<br><br>ちあきなおみさんの歌でこの歌を聞いたときは<br>衝撃でした。「えぇー」<br>「明るい農村」の歌じゃないじゃん！<br>「真っ暗な苦界地獄」の歌じゃん！( ﾟДﾟ)<br><br>図らずも今丁度ＮＨＫの大河ドラマでは江戸吉原の<br>女郎屋を舞台とした物語が放映中。<br>華やかに見える表舞台と悲惨な境遇の裏側が<br>描かれていきます。<br><br>その中で、主役の蔦重こと蔦屋重三郎について回る<br>子役の一言。借金にまみれた彼女たちの身の上を<br>聞かされて<br>「地獄の様だね、女郎屋の仕組みって・・・」<br><br>亜矢ちゃんの「朝日のあたる家」<br>今年のコンサートの一曲にラインナップされて<br>います。</span></span>
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<link>https://ameblo.jp/aya-mise/entry-12917008595.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jan 2025 11:39:53 +0900</pubDate>
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<title>明けましておめでとうございます</title>
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<![CDATA[ <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250717/13/aya-mise/a4/66/j/o0431064015635609065.jpg" border="0"><br><br><span style="color:black;"><span style="font-size:18px;">新しい一年が始まりました。<br>時間そのものはいつもと変わらず連綿と<br>続いているだけだけれど、そこに一時間、<br>一日、一か月、一年と区切りをつけて<br>人生を、そして日々の生活を営んでいく<br>というのはやはり自然の営みに任せた<br>大事な知恵なんでしょうね。(^^♪<br><br>「心機一転、さあ今年も頑張るぞ！」<br>という気持ちにさせてくれるのが<br>超平凡な日々を送っている者にとっては<br>大変ありがたい区切りだと言えますね。<br><br>まあこの歳になると大した欲もありませんが、<br>亜矢ちゃんのコンサートに出かけ、<br>ファンの皆さんとの交流を楽しみ、<br>また関島ファミリーの皆さんにも<br>いろんなところに誘って頂いたりという<br>ことがなによりも大事な幸せの源泉と<br>なっております。<br><br>なんだかまあ喜寿という節目の年齢の<br>せいかそれにふさわしい年よりじみた<br>書き出しになってしまいましたが、<br>この一年、お会いできる方も、また<br>なかなかお会いできない方もどうか<br>よろしくお付き合いのほどお願い<br>申し上げます。</span></span>
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<pubDate>Wed, 01 Jan 2025 11:02:43 +0900</pubDate>
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<title>健康寿命</title>
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<![CDATA[ <span style="color:orange;"><span style="font-size:32px;">健康寿命と人間ドック<br><span style="color:black;"><span style="font-size:18px;">先日年に一度の人間ドックを受診してきた。<br>多少は年齢によると思われるあちこちの衰えは感じるものの<br>特にこれといった自覚症状などはない。<br>だからと言って問題なく健康体かといえば<br>毎年何か所も専門医を受診するよう指摘されるが。<br><br>そして専門医の先生からの結論は毎回<br>「今回も特に進行していないので１年間様子を<br>観ましょう」という程度で終わっていて<br>「あーよかった」。<br><br>胃の検査は標準のコースはバリウムを飲んで<br>Ｘ線検査なのだが、一度下剤の効きが悪くて<br>翌日大苦戦したことがあってから今は毎年<br>鼻からの胃カメラに変更してもらっている。<br>こちらのほうがトータルして気分的にも<br>はるかに楽だ。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20250717/13/aya-mise/da/02/j/o0285028515635609057.jpg" border="0"><br><br>検査後すぐに医師から画像を見ながら<br>説明を受けられるのもいい。<br>今年もノープロブレム。　ホッ。<br><br>前立腺がんの腫瘍マーカーであるＰＳＡ値も<br>少し高めに出るので<br>「念のため今年はＭＲＩやっときますか」<br>ということで、今日はその検査。結果は後日。<br><br>どこかに病気が発症していた場合、症状が<br>軽いうちに早期発見できて適切な治療を<br>行えば大事に至らずに済んで、回復も早い<br>ということは容易に想像できる。<br>転ばぬ先の杖。<br><br>しかしだからと言って死ぬまで健康体で<br>過ごせれば言うことはないけれど、現実は<br>そうもいかないと思う。<br>取り敢えずは大きな問題が見つからない<br>事を確かめての安心感を求めているだけに<br>過ぎないのだろう。<br><br>元気に動けて食べるものが美味しく感じ<br>られる時間が少しでも長ければいいのだ<br>けれど。<br>健康寿命。それが、もう今更欲のないごく<br>ささやかな私の幸せ。　(#^.^#)<br></span></span></span></span>
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<link>https://ameblo.jp/aya-mise/entry-12917008589.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Dec 2024 15:41:46 +0900</pubDate>
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