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<title>aya-nalyのブログ</title>
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<description>社会人2年目、aya-nalyのブログです☆日々思ったこと、学んだこと、反省したことを書く場にしていきたいと思います。</description>
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<title>竜馬がゆく（1）</title>
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<![CDATA[ <br>坂本竜馬（さかもとりょうま）<br>天保6年11月15日（1836年1月3日）－慶応3年11月15日（1867年12月10日）<br>土佐藩脱藩後、貿易外氏やと政治組織を兼ねた亀山社中・海援隊の結成、<br>薩摩連合の斡旋、大政奉還の成立に尽力するなど、志士として活動した。<br>（うぃきぺでぃあ）<br><br><br>本当は、「坂の上の雲」が読みたかったんですが、読んでみるとまた面白い。<br>激動の時代の中、当時自分自身と同年代であった竜馬が何を考え、実行して<br>いったのかが鮮明に描かれています。<br><br><br>まだ1巻目ですが、<br>・先見性<br>・カリスマ性<br>・自己認知力<br>・野心<br>にあふれた人だったのかと。<br><br>今の時代と共通しうる、激動の時代を駆け抜けた人の物語から、実生活に<br>活かせるエッセンスを何かしら得たいと思っています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090308/00/aya-naly/c0/5f/j/o0240024010149629253.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090308/00/aya-naly/c0/5f/j/t02200220_0240024010149629253.jpg" alt="aya-nalyのブログ-竜馬がゆく（1）"></a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aya-naly/entry-10220337268.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Mar 2009 00:13:44 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりに</title>
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<![CDATA[ 日記を書きます。半年ぶり、くらいでしょうか。<br><br>この直前の日記では、2008年9月。<br>こんな景況感になるとは、当時思っていなかったですね。きっと。<br><br><br>あれから半年。<br>大きく変わりました。<br><br><br>会社の状況も、自身が描いている理想のキャリアの実現可能性も。<br><br><br><br>先日、会社の先輩と飲みに行かせて頂きました。<br><br>●ayaが今の会社を辞めて、納得感があるのか？<br>●一方で、自身が理想としている生き方が、実現できるのか？<br>●やるのであれば、寝食を忘れて思いっきりやれ。<br>●web系ベンチャーの経営陣に、web／システムがわかる人がいない<br>又は理解する人がいないのは致命的だ。<br>●マネジメントの方法として、「徹底的に考えさせる方法」「まず教えて、<br>後から調べさせる方法」の2つがある。<br>前者の方が大変。後者は、教わる者の意欲次第。<br>●SIでは、降りてくる案件をこなしていくのが仕事。事業会社では、<br>「仕事を創る」ことも仕事の一つとなる。<br>どちらがいい悪いの問題でなく、何がしたいか。<br>●競合他社をリスペクトする気持ちは、本当に大切。なぜなら、私達は<br>何者にもなっていないから。<br><br>いろいろと、ありがたいお言葉を頂くことができました。<br>本当にありがたいな…<br><br>今の会社で、自身が理想としている働き方を実現できる気はしません<br>でも、辞めることに対しての後悔がない訳じゃない。<br><br>同期と共に、もっと何か変えていく動きができないだろうか。というのが、<br>今のもっぱらの悩み。<br>
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<link>https://ameblo.jp/aya-naly/entry-10220330251.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Mar 2009 23:59:36 +0900</pubDate>
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<title>朝令暮改の発想①</title>
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<![CDATA[ さっそくブログを停滞させてしまった…<br><br>自己成長、振り返りの場としていたのにも関わらず、ダメですね。<br><br><br>昨月、私が見ていたチームは無事に予算を達成することができました。<br>達成率100％、会社人としての責任をギリギリ果たしただけの、<br>決して誉められる結果ではありません。<br><br>しかし、私や後輩がこのチームに入り、<br><br>個々の基礎スキルの向上<br>成功体験を積むこと<br><br>を実現し、チームとしての形作りをしたことが、初月達成に結びついたと<br>思っています。<br><br><br>皆の成果の最大化を実現したい。<br>成長したいと思って弊社に参画したみんなに最高の場を提供したい。<br><br>そう願う私にとって、ひとつ大きな喜びと自信に繋がった場となりました。<br><br><br>そして、新たな予算を設けられ、アップ②しながら現在に至ります…<br><br><br>自分自身も大きく成長しないと、人がついてこない。<br>会社の中での立場がなくなる。<br><br>そういう危機感を昨月1ヶ月で大きく醸成されたのは事実です。<br><br>そんな中今読んでいるのは、「朝令暮改の発想」。<br><br>▼<br>・アゲインストの風をチャンスと捉える<br>・変化対応力の有無が成長を左右する<br>・チャンスをものにできるかは、才能ではなく、ものの見方や仕事への<br>取り組み方<br><br><br>まだ全て読めてませんが、非常に勉強になる本です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/aya-naly/entry-10137836587.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Sep 2008 01:10:09 +0900</pubDate>
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<title>リーダー術とは②</title>
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<![CDATA[ 昨日の続きです。<br><br>本日の商況も、お盆休み期間である企業様が多く、B to B の商品を売っている弊社としては、<br>芳しくない状況…<br><br>ここまでビハインドするとはさすがに考えておらず、リカバリープランを作成。<br>「組織に対して、SALSチームにどう貢献できるか」という視点で、別の業務を組み込んでいく<br>ことを考えています。<br><br>明日のマネージャーからのFBが楽しみです。<br><br><br>昨日からの続編ですが、リーダーシップについて引き続き勉強しています。<br><br><br>「リーダーシップとは、自分の人生を自分の物差しで自分らしく生きていく力。また、その生き方が<br>結果として周囲に与える影響力である」<br><br>「リーダーとして成長するには、自分の行動がいかに周囲に影響するかを正しく知る」<br><br><br>この2点の言葉、考えさせられます。<br><br><br>特に私自身、自分自身の業務に精一杯になる中で、自分の行動が周囲にどのような影響を与えて<br>いるかを意識しきれていない。<br><br><br>つい、自分のタスクに没頭する節はあるので…<br><br><br>私のＭＧＲがテレアポチームのマネジメントをしていた際には、テレアポ一つ一つに丁寧にＦＢして<br>いた様子。<br><br>私よりもＭＧＲは遥かに忙しいはずなのに…<br><br><br><br><br>明日からの仕事の仕方、ちょっと変わりそうです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/aya-naly/entry-10126702836.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Aug 2008 01:42:47 +0900</pubDate>
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<title>リーダー術とは</title>
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<![CDATA[ 最近仕事で、一つのチームを任せられた。<br><br>営業の根幹となるテレアポチーム。<br>セールスの下支えをする、大切な部門。<br><br><br>メンバーは7名。<br><br>経験ある会社NO.1のテレアポインターもいれば<br><br>テレアポ歴1ヶ月にして1件も取れない子もいる。<br><br><br><br>初め、この役職に就いたときには<br><br>「個々を伸ばして上げられるような、ストレッチさせられるような場にしよう」<br><br>「会社にロイヤリティがあり、予算に対して本気でコミットできるチームにしよう」<br><br>「個々人がよく考え、能動的に動くことができるようにしよう」<br><br><br>・<br>・<br>・<br><br><br>色々考え、半月が経過。<br><br><br>アポが取れる筈だった子が取れなかったり、中々上手いこと成長しなくて、<br><br>結局社員でリカバー。<br><br><br><br>改めて上記のようなチームを創っていくために、そもそも私自身の役割は何か<br>を考えなければならない。<br><br><br><br>まず、まだバラバラだったこのチームを一つにまとめること。<br><br>そこで、リーダーシップとは何か、チームを創るために必要な要素を学ぶことにする。<br><br><br><br><br>「デキる人は皆やっている一流のリーダー術」　シェイク代表取締役社長　森田英一さん<br><br>・自然と人がついてくるリーダーシップ<br>・場の雰囲気を変えることができる力<br>・リーダーシップとは、場を創り、場を動かす際に発揮されるもの<br>・場に刺激を与えること<br>・信念と謙虚さによるリーダーシップ<br>・メンバーのリーダーシップを引き出すリーダーシップ<br><br>⇒自分でなさなければならないこととして<br>セルフリーダーシップをとること（自分の考えをしっかりと持ち、発言していくこと）<br><br><br>まだ少ししか読んでいないが、私自身カリスマ性を発揮して人を引っ張っていくタイプ<br>ではないので、「リーダー像は一つではない」「リーダー自身が必ずしもカリスマ性を<br>保有する必要はない」との記載が、ずいぶんと励みになった。<br><br><br>私がいつまでのこのチームに居られるわけではない。<br><br>私に求められるのは、「メンバーのリーダーシップを発揮するリーダーシップ」だと、<br>この本を読んで強く感じている。<br><br><br>企業が永続的に発展していくためには、個々の強さ＝企業の強さとなり得ると思うから。<br>
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<link>https://ameblo.jp/aya-naly/entry-10126325661.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Aug 2008 01:15:03 +0900</pubDate>
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<title>今日から</title>
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<![CDATA[ ブログスタートします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>つらつらと日々を刻む、相当な自己満足なブログになるかと思いますが…<br><br>ご了承ください<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aya-naly/entry-10126321269.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Aug 2008 01:12:38 +0900</pubDate>
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