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<title>無駄にテンションが高い日記</title>
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<description>つれづれに更新。基本的にテンションは高いですよ。何を主に書くブログにしようか模索中</description>
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<title>ことば</title>
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<![CDATA[ <p>ことば。もっとも重要なコミュニケーションのツールであり、最も重要な思考の道具。</p><p>人間はことばを持つからこそ、とあるひとが独創的なアイデアを人類全体のものとできる。</p><p>そいでまあ、そういう知恵を土台にしてもっといいアイデアを生むことをできるんだよねー</p><p>最先端の技術や発明、知識は強い努力で開発されるけれども、その原理が解明されると比較的短時間で人類の共通知識となる。</p><p>代表的なのは「ゼロの発見」なのかなー</p><p>まあつまりはことばをコミュニケーションのツールするのに加えて、思考の道具としているからってことですかねえ。</p><br><p>それにしてもことばはすごいよねえ。</p><p>使い方を誤ればとてつもない凶器になる。だけど、ことば1つで救われるひとだっている。</p><p>選び方は慎重にしなければならないとおもう。</p><br><p>まあしかしカウンセリングでクライアントの発したことばで伝わることは7％って言われてるよね。</p><p>見破られるかもしれないけど、嘘なんて簡単につける世の中だからなあ…。</p>
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<link>https://ameblo.jp/aya026/entry-10178667742.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Dec 2008 01:46:01 +0900</pubDate>
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<title>葛藤</title>
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<![CDATA[ <p>自殺。自分を殺すということ。</p><p>「死ぬ」んじゃなくて「殺す」。自分自身を。</p><p>それはどれほどの決心なのだろう。</p><p>わたしはまだ死んだことがないから（当たり前だけど）、わからない。</p><p>確かに「もう嫌だ」「苦しい」「消えたい」と思うことがないわけではない。</p><p>だけど、それは思うだけであって本気ではないのだと思う。</p><p>だってわたしまだ生きてる。本気だったら、今こうしてブログを書いてることもないはずだから。</p><p>きっとどこかでわたしはまだ「生きたい」「死にたくない」という気持ちがあるんだと思う。</p><p>でも「生きたい」と「死にたくない」は違う気がする。</p><p>「生きたい」は何かしろ成したいことがあるように思える。</p><p>あ、別に今わたしが希死念慮に捉われてるわけじゃないです。</p><br><p>自殺を決意したひとはどんな気持ちなんだろうと考える。</p><p>死ぬこと以外どうでもよくなるのかもしれない。家族、恋人、友人、みんなどうでもよくなるのかもしれない。</p><p>きっと、苦しくて、辛くて、どうしようもなくて、絶望しかなくて、生きているこの世界にさよならしようとしているのだと思う。</p><p>だから自殺をしたひとを責めたくないんだ。だからって肯定できるわけじゃない。けど、否定はしたくない。</p><p>そして苦しくて仕方ないひとに「生きて」と言うのも躊躇ってしまう。</p><p>自分がどういう行動に出ればいいかわからない。</p><p>簡単に「生きてください」と言うのはできるだろうけど、それってそのひとの気持ち考えてるのかなあって思ってしまう。</p><p>でもね、失う悲しみはわかってるんだ。</p><p>友人が亡くなってもう3回忌を迎えたけれど悲しみは無くならないし、わたしは忘れない。あのひとが居た事実を。存在した事実を。</p><p>だから、今苦しんでいる友人がいるけれど、そこで「死ぬことで楽になるなら殺していいんだよ」とは言えないんだ。</p><p>だけど、「わたしが悲しいから生きてください」というのはとんでもないエゴだってわかってる。</p><p>それでもわたしはこの前その友人に会って泣いてしまった。</p><p>泣きながら「いなくならないでください」と言ってしまったんだ。</p><p>そんな泣き落としみたいな手を使ったんだと思うと、ものすごい後悔に襲われる。</p><p>生きる辛さはともだちとは違うと思うけれど、わかってるはずなのに。</p><p>それなのにわたしはある意味ともだちに「まだ苦しめ」って言っているようなものだと思えてしまえてならない。</p><p>どうしてそういう言葉しかでてこなかったのかな。</p><p>後悔、ばかりです。</p><br><p>居なくならないでほしい。だけど、苦しんでほしくない。</p><p>わかってるんだ。自殺をするのも、それを止めるのもエゴだって。</p><p>わたしは、いったい、どういう行動と言動をすればいいのかな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/aya026/entry-10178234635.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Dec 2008 02:17:23 +0900</pubDate>
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<title>睡眠</title>
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<![CDATA[ <p>48時間以上ぶっ続けで起きていたら、次の日爆睡かましました…</p><p>おおおお…久しぶりに20時間寝たぜ…いくらなんでも寝すぎ！</p><p>若干寝すぎて身体がだるい…あほだ。</p><br><p>睡眠といえば、現代人の5人に1人は睡眠障害だと言われていますね。</p><p>不眠の方もいれば過眠の方もいらっしゃるとおもいます。</p><p>本で読んだのですが、健康な方は眠ろうとして布団に入って20分で眠りにつくとか。</p><p>ここ数年そんな早く眠りについたことなんてないよ！</p><p>いいなあ…そんな早く眠りにつきたいなあ…</p><p>しかし睡眠自体は取れなくても、布団に横になっているだけで実は睡眠の7割は取れると聞いたことがあります。</p><p>それでもやっぱり疲れは取れないよ。</p><p>寝るのって大切ですね！</p><br><p>睡眠障害といってもいろいろありますよね。</p><p>入眠障害、中途覚醒、早朝覚醒、リズム障害、ナルコレプシーなどなど。</p><p>寝れないと苛々したり、精神的に落ちてしまったり、逆に眠すぎて仕事が手につかなかったり。</p><p>睡眠障害というものは厄介なものであると思うのですよ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/aya026/entry-10172154214.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Dec 2008 16:57:17 +0900</pubDate>
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<title>不安</title>
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<![CDATA[ <p>不安。一般的に使われる不安の意味と精神医学的な不安の意味を比べてみようと思う。</p><br><p><font color="#008000">安心のできないこと。気がかりなさま。心配。不安心。<br>（広辞苑より抜粋）</font></p><br><p>まあこれは一般的に使う不安ですよね。<br>精神医学的に、というか病的な意味で使う不安はさてどうだろう。</p><br><p><font color="#008000">原因のわからない恐怖。焦燥感。<br>（うろ覚え）（ごめんなさい）</font></p><br><p>っていうものだとわたしは解釈しているんですけど、違うよ！って場合は教えてください。<br>まあ心理学辞典もってるんだからそれでちゃんと調べろって話なんですけど！（全くだ！）<br>そんな前振りはさておき、わたしが使う不安ってのは基本的に『原因のわからない恐怖。焦燥感』なんですよ。<br>つまり、今日は不安が酷かったって話です。<br>ほんと原因不明。苦しかったなあ…。<br>今現在は復活しました。<br>久しぶりに少しだけ涙が出た。<br>不安て簡単に使う言葉だけど、意味はやっぱり違ってくるのよねー</p><br><p>ところで現代人は『ひととのふれ合い』よりも『ものとの関わり』の中で育っていると言われたりしますよね。</p><p>知的競争（例えば受験戦争など）を強いられた現代人のこころは孤独であり、不安感、無力感、挫折感に襲われやすく、ものの豊かさの中で、現代人のこころは貧しくなっている。</p><p>わたしが不安感に苛まれているのもどこかで孤独と感じているからなのかもしれない。</p><p>正直、受験戦争も経験しているし、劣等感も激しいわたしですが、こころの充足を忘れてはいけないと思う。</p><p>たとえ、金銭的に貧しくてもこころは貧しくなりたくないな、と思うのです。難しいかもしれないけれど。</p>
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<link>https://ameblo.jp/aya026/entry-10171050799.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Nov 2008 03:26:45 +0900</pubDate>
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<title>そのときの気分にもよる</title>
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<![CDATA[ <p>エゴグラムを久しぶりにやってみた。<br>まあ結果はさておき（だってそれを見ても面白くないだろうしね）そういえばエゴグラムというか交流分析に関してはあまり勉強しなかったなあと思ったり。<br>交流分析療法についての本を読みたくなった。<br>結局わたしがエゴグラムでわかっていることといえば、そりゃもう少ないもので。<br>もう少しでいいからちゃんと勉強したいなあと思う。</p><br><p>そういえば交流分析って精神分析を応用して考えられたものだったねえ<br>交流分析は「精神分析の口語版」って言われてるとか。</p><br><p>少々自己満足なエゴグラムについてわかったこと。</p><br><p>CP（批判的な親心（家父長的））<br>NP（養育的親心（母親的））<br>A（合理的な大人の心）<br>FC（無邪気な子供の心）<br>AC（順応した子供の心）</p><br><p>取り敢えず例としてこんな感じになるよ、とあげてみる<br>CP【Critical Parent】<br>高：支配的、ルール重視、批判的<br>低：友好的、ルーズになりがち<br></p><p>NP【Nurturing Parent】<br>高：献身的、面倒見がよい、おせっかい<br>低：閉鎖的、ひとに無関心<br></p><p>A【Adult】<br>高：合理的、理性的、打算的<br>低：感情的、非合理的<br></p><p>FC【Free Child】<br>高：開放的、無邪気、想像力豊か、享楽的<br>低：失感情的、楽しめない<br></p><p>AC【Adapted Child】（順応した子供の心）<br>高：妥協的、我慢する、世間体を気にする、行儀が良い<br>低：非協調的、権力に屈しない、人目を気にしない</p><br><p>そんな感じ。</p><p><br>結局、わたしは自己変革をしたいがために今回エゴグラムをやってみて、少しだけ調べたんだよねー<br>自己万ですよ(　´_ゝ｀)←<br>自分がどういう特性（？）を持ってるか知って、そこから自分を変えるためにエゴグラムの結果を利用する<br>そういうもんですよ、わたしはね。<br>今の自分に満足していない。変わりたい。理想の自分がまだ遠くにいる。</p>
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<link>https://ameblo.jp/aya026/entry-10170338885.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Nov 2008 15:21:32 +0900</pubDate>
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<title>ブログ始めます</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">どうもこれからブログ始めます香澄と申します。</font></p><p><font size="2">思うままに気が向いたときに更新されます。</font></p><p><font size="2">内容はほんと真面目に書いたり、ふざけてたりでいろいろ。</font></p><p><font size="2">8割の確率でふざけているに100ペソ（うわあ）</font></p><p><font size="2">ためになるような話とか一切ないと思いますぜ旦那（誰）。</font></p><p><font size="2">取り敢えず気が向いたときにお届け！（…）</font></p><p><font size="2">自己紹介とか面倒なんでしないでいいっすかね（…）</font></p><p><font size="2">てなわけでしませんよ！（………）</font></p><br><br><p>先ほど暇だったんで心理テストやってみました。</p><p>ちゃんとしたやつでないとあまり信じない性格なのですが、今回結構当たってるなあとおもって、侮れないと思ったり。</p><p>まあ某大手検索サイトの心理テストなんですがね。</p><p>的を得ている、というか何というか。</p><p>心理もちゃんと勉強したいなあと思った。</p><p>本は読むけど、明らかに昔に比べて読む数が減ってしまっている。</p><p>またちゃんと本読みたいなー</p><p>過去に集めた本をもう1回読み直そうかなー。</p><p>しかしフロイトの精神分析はきっついな…（お前…）</p><p>うおお…図書館行きたい…</p>
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<link>https://ameblo.jp/aya026/entry-10170000352.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Nov 2008 19:27:10 +0900</pubDate>
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