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<title>恋愛依存症。</title>
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<description>完全に恋愛依存症の私たちのブログ～…!!抜け出せない、嫌いになれない恋愛依存症の方、必読!!</description>
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<title>彼と過ごした夜。②</title>
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<![CDATA[ <p>彼の家に泊まることになった。</p><br><p>私は、彼ともっとたくさん一緒にいれるんだって思うと、嬉しかった。</p><p>長い期間、一緒にいたのに、今でもドキドキする。</p><br><br><p>泊まるということは、それなりのことをするのも、もちろん覚悟の上であるわけで。</p><p>ただ私は、彼のことが大好きで、今でも心から戻りたいと思っているわけで。</p><br><br><br><br><br><br><p>問題なのは、彼の気持ち。</p><br><br><br><p>彼の家まで歩いていく道。</p><br><p>今までとなんら変わらず、私のかばんを持ってくれて。</p><br><p>寒いと言った私に、上着を貸してくれた彼。</p><p>すごく寒いのに、薄着で歩く彼。</p><br><br><p>なんだか涙が出そうで。</p><br><br><br><p>こんな優しいところもあったなぁなんて思ったり。</p><br><br><br><p>どんな気持ちで歩いていたの？</p><br><p>どんな気持ちで私に優しくするの？</p><br><br><br><br><p>でも、これでもいいのかなって思ってみたり。</p><br><br><p>もちろん、欲しいものは欲しい。</p><br><br><p>私は彼が欲しい。</p><br><p>一緒にいたい。</p><br><br><p>こんな風に、たまに一晩だけ会うんじゃなくて、もっと明るいお天気のいい日に</p><br><p>手をつないで、どこかに行ったりしたい。</p><br><br><p>こぉいう関係になっちゃいけないのは分かってる。</p><br><p>もちろん、彼氏・彼女でいたい。</p><br><p>彼が、今は私とのことで悩んでいるのなら、会わないほうがいいのもわかってる。</p><br><br><p>でも、会いたくて仕方がなくなる。</p><br><br><br><br><p>会えないなら。会えなくなるなら。</p><br><p>私はこんな都合のいい女でもいいから、彼に会いたくなる。</p><br><p>それで、会ったときに優しくしてくれるなら、会いたいって思っちゃう。</p><br><br><br><p>あぁ。どんどん泥沼にはまっていく感じ。</p><br><br><br><br><p>でも彼と過ごした夜は、本当に暖かくて、幸せだった。本当にー！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/aya1006/entry-10030592102.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Apr 2007 14:53:14 +0900</pubDate>
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<title>彼と過ごした夜。</title>
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<![CDATA[ <p>最近放置気味で、本当にごめんなさい～<img height="16" alt="汗" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/6087.gif" width="16"></p><p>ＰＣを開くことがなかったです<img alt="泣" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/5066.gif"></p><br><br><br><p>この何日かの間に、彼と２回会いました。</p><p>２回とも、私から会いたいと言いました。</p><p>だって会いたいんだもん。</p><br><p>昨日も会いました。</p><br><br><p>メールでは、なんだかんだ、だらだらと連絡をとっていました。</p><br><br><p>彼の家は、私の職場のすぐ近くにあります。</p><p>だから、電車の最寄り駅も一緒。</p><p>だけど、偶然駅で会った！ということは、今までありそうで一度もなかった。</p><br><br><p>昨日は私は仕事が終わり、会社の同僚と駅前で食事をしていました。</p><br><p>食事が終わって、携帯を見る。</p><br><p>一通の受信メール。</p><br><p>彼『今、駅にいた？』</p><br><p>１５分くらい前に来ていたメール。</p><br><br><p>彼もすぐ近くにいるのかな？</p><br><p>そう思うと会いたくなった。</p><br><p>彼に電話をして、会うことになった。</p><br><br><p>駅で、ちょっと飲もうかって予定だったのに、だらだらと道端で話をした。</p><br><p>彼は飲み会があったらしく、酔っていた。</p><p>でもちゃんと意識はあった。</p><br><p>会っちゃうと、もうだめだな～・・・</p><br><p>好きって気持ちを再確認しちゃう。</p><br><p>そんな中、もうすぐ私の終電の時間。</p><br><p>全然帰りたくなかった。</p><br><p>もっともっと一緒にいたかった。</p><br><br><br><br><br><br><p>彼の家に泊まりに行くことにした。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aya1006/entry-10030591263.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Apr 2007 14:40:22 +0900</pubDate>
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<title>背伸び。</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは～<img height="16" alt="ハート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shiho44/4736.gif" width="16"></p><p>しばらくさぼっていて申し訳ありません<img height="16" alt="汗" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/6087.gif" width="16">忙しい日が続いておりました。</p><br><br><br><br><br><br><p>彼とは高校３年生のとき付き合いました。</p><p>高校生かぁ～・・・今考えると、しみじみ若いなぁと感じます。</p><br><br><p>私は背伸びがしたくて仕方がなかった。</p><p>貢ぎ症ということもあるけど、彼との付き合いには、若いくせに結構なお金をかけてきたと思います。</p><br><br><p>お金をかけなくても楽しいことってたくさんあるけど、お金をかけたからこそ楽しいこともたくさんあると思う。</p><p>毎日じゃなくていい。たまにでいいのです。</p><p>たまに、オシャレをして、出かけて、おいしいものを食べて・・・そぉいうことってとても大事だと思う。</p><p>それがなかったら、物凄くぐだぐだになっちゃうと思う。</p><br><br><br><p>プレゼントにもかなりのお金をかけた。</p><p>でもそれだけ喜んで欲しかった。</p><p>やっぱ好きなら、いいものをあげたいって思うでしょ？！</p><br><br><p>彼は私の１個年下で、１個しか変わらないのに、大人の女性を演じたかった。</p><p>完全に私の方が彼に頼ってばかりだったけど。</p><p>でもいろんなことを経験して、彼の中で、私を印象の強い女にしたかった。</p><br><br><br><p>最初はそんな風には考えていなくて・・・。</p><p><font color="#ff00ff">彼に喜んで欲しい</font>っていうのはもちろん、私も<font color="#ff00ff">普段の生活とは違うところにたくさん行ってみたいなぁ～</font>っていうのもあった。</p><br><br><p>でもいつからか、彼とうまくいかないことが多くなり・・・彼に<font color="#0000ff">『別れよう』</font>と言われては<font color="#ff00ff">『やだ！』</font>っと言って言いすがり、戻ってはまた繰り返し・・・という日々が続いた。</p><br><br><p>それから彼との別れを意識するようになった。考えたくはないけど常に『別れ』って言葉が頭の中をぐるぐるしていて、いつ彼に<font color="#0000ff">『別れよう』</font>って言われるのかが怖くて仕方なかった。</p><br><br><p>それでも私は特別な日は、彼にお金をかけることを止めなかった。</p><p>いつ別れるのかわかんないけど・・・。</p><p>別れて彼が他の子と付き合っても・・・私が一番だったって思って欲しかった。</p><p>でも何よりも、そうやってすることによって、私のことをまた好きになってくれるんじゃないかって思ってた。</p><p>喜んでくれるんじゃないかって思ってた。</p><br><br><br><p>でも今、結果、こうなってしまった。</p><br><br><br><p>これからもし他の人と付き合うことがあっても、お金をかけるのは辞めようって思った。</p><p>別れた後には、喪失感しか残らないから。</p><br><br><p>彼はどんな気持ちで、私からのプレゼントを貰っていたのだろう。</p><p>そこでまた、私のことを好きになってくれたりしたのだろうか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/aya1006/entry-10029363249.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Mar 2007 09:27:21 +0900</pubDate>
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<title>確かに気づいたこと。</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff0000">『そんなにしてまで、なんで彼がいいの？！</font></p><p><font color="#ff0000">どこが好きなの？！』</font></p><br><br><br><p>よく聞かれます<img alt="汗" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/6087.gif"></p><p>自分でも考えたりすることもあります。</p><br><p>もちろん、優しいとこもあったり～、顔ももちろん好きだし～、</p><br><p>とか並べて言えばいろいろあるのですが、そうやって言葉で表せたりするようなものじゃないのです<img alt="むっ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1632.gif"></p><p>言葉で表すことのできない想いがたくさんあります。</p><br><p>今までの思い出は、本当に何にも変えられない。</p><p>思い出はプライスレスというけれど、その通り。</p><p>過去だけで生きていけるとか、本気で思ったこともある。</p><p>私の中で、彼と過ごした時間が多すぎた。２年４ヶ月のなかには、その期間以上に濃い出来事がありすぎた。</p><p>もう少し、適当に扱われていたら、諦めもついたのかなって、そう思う。</p><br><p>彼とはもう、どの位まともに会っていないのだろう。</p><br><br><p>正直、彼と離れたことがなかったから、<font color="#ff00ff">会わなくなったらどうなるのだろう・</font>・・っていうのがわからなかった。</p><p><font color="#ff00ff">絶対無理だよ～・・・私は彼じゃなきゃだめなんだよ～・・・</font>そう思いながらも、</p><p><font color="#ff00ff">もしかしたら意外と大丈夫なんじゃないかな？</font></p><p><font color="#ff00ff">思ってる以上に平気だったりするんじゃないかな？！</font></p><p>なんて、思ったりもした。</p><br><br><p>でも全然だめで。</p><br><p>会わなくても私の気持ちは変わらない。いくら酷い扱いをされても、好きって気持ちが消えない。</p><br><p><font color="#ff0000">『なんで彼じゃなきゃだめなの？！』</font></p><br><br><br><p>私もわかんないよ。</p><br><br><br><p>私の片思いが続くこんな毎日。</p><br><p>３月始めに、彼から受け取るものがあって少し会った。</p><br><p>私はまた泣き出し、彼を困らせた。</p><br><p>泣いてどうしようもない私を、彼が抱きしめてくれた。</p><br><br><p>そのときにわかった。</p><br><br><p><font color="#ff0000">『なんで彼じゃなきゃだめなの？！』</font></p><br><br><br><br><p>このあったかさは彼にしかない。</p><br><p>もの凄く安心する場所だって確信した。</p><br><p>どんなに辛くても、こうしてくれたら頑張れるんだなって。</p><br><p>言葉とかじゃなく、この感覚なんだなって。</p><br><p>なんか悔しいけど、ますますどうしようもないけど、確信しちゃったんだ。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><p>毎回毎回、暗い日記で申し訳ありません。</p><p>こんなブログでも、見に来て下さってる方、本当にありがとうございます。</p><p>普段はこんな話なかなか人には言えなくて。どうしようもない想いをここに書いています。</p><p>皆さんが思うこととか、アドバイスとかあったら、どんどん欲しいです(&gt;Д&lt;;)</p><br><p>こんな私ですが、これからも宜しくお願いします<img alt="きゃー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/864.gif"><img alt="きら" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ja/jalincochie/16711.gif"><img alt="ミスバニー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/u-/u-tanponti/9355.gif"></p><br><br>
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<pubDate>Thu, 22 Mar 2007 17:19:33 +0900</pubDate>
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<title>彼のママ②</title>
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<![CDATA[ <p>先日かいた記事『彼のママ』の続編(？)です<img alt="好" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1496.gif"></p><br><p>一時期は、ほぼ毎日、少なくとも１週間に１回は彼の家に遊びに行ってました。</p><br><p>別れたから当たり前なのですが、そんな私がしばらく彼の家に行っていない。</p><p>彼の部屋に貼ってあった、たくさんの私との写真もひとつもない。</p><br><p>彼は別れたことは、ママに言うつもりはないって言っていた。別れたのだけど、戻る気でいたからだと思う。</p><br><p>でも、さすがにママも気づきますよね・・・？！いくらなんでも、わかりやすすぎですよね？？！</p><br><p>以前の記事にも書いたとおり、とても素敵なママ。もちろん物凄く、緊張はしますが。</p><p><font color="#ff00ff">彼のママに会いたいなぁ～・・・</font>なんて思いながらも会えるわけもなく。</p><br><br><br><p>ところが、この前の土曜日、会っちゃいました。</p><p>というか、彼の家に行っちゃいました。</p><br><p>彼は今、家出中でｗ家にはいないのはわかっていたのですが。</p><br><p>私の働いている場所は、カフェもあって、ケーキとか売ってるんです。</p><p>その日は、仕事が終わったら友達と食事に行く約束をしていて、せっかくだからケーキでも一緒に食べようかなと、おみやげに買って行ったのです。</p><br><p>そしたら、その日はケーキが余っていたらしく、＋いくつかサービスしてくれたのです。</p><p>嬉しい反面・・・すぐに家には帰れないし・・・持ち帰れないなぁ。</p><br><br><br><p>彼の家は私の職場のすぐ近く。</p><p>よく彼の家に遊びに行くとき、ケーキやら何やらおみやげに持って行っていました。</p><br><p><font color="#ff00ff">彼のママ食べるかな～</font><img height="16" alt="おんぷ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sa/saki-57/766.gif" width="16"></p><br><p>もちろんそこで、無理に連絡を取る必要なんてなかったのかもしれない。</p><p>ましてや、私と彼が別れたのも知ってるだろうし。</p><br><p>でもなんか・・・久々に彼のママに会いたかった。</p><br><p>彼の自宅に電話をかけると、ママが出ました。</p><br><p><font color="#ff00ff">『ご無沙汰しております・・・アヤコです！』</font></p><br><p><font color="#00ff00">『あら～久しぶりじゃない！！』</font></p><br><p><font color="#ff00ff">『○○(彼の名前)がいないのは分かってるのですが～・・・・・・・</font>(と、ケーキの事情を話す)』</p><br><p><font color="#00ff00">『あら？！いいの？！凄く嬉しいわ～♪』</font></p><br><p>と、少し話し</p><br><p><font color="#ff00ff">『じゃあ、今から行きますね』</font></p><br><p>と、電話を切った。</p><br><p>そして彼の家に到着。久々に入る彼の家は、何も変わってないのですが、不思議な感じだった。</p><p>彼の家のわんちゃんも変わらず寄ってきてくれて、なんだか安心した<img height="16" alt="ニコ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/537.gif" width="16"></p><br><p>そして迎え入れてくれた、彼のママとパパ。</p><br><p>あぁでもない、こうでもないと話す。</p><p>今までと何も変わらない。</p><br><p>友達を待たせていたので、長居はせず、帰ることに。</p><p>帰るときにママが、</p><p><font color="#00ff00">『アヤコちゃん、なんていうか～・・・・電話とかまたしてね？！</font></p><p><font color="#00ff00">ケーキとかいつでも余ったら・・・ねっ？！』</font></p><p>と、言ってくれて・・・あれ？別れたこと知らないのかな？と思いながらも</p><p><font color="#ff00ff">『はい！』</font>と答えた私。</p><br><p>勝手に彼の家に入って、黙っておくのはまずいだろうと彼に連絡。</p><br><br><p>別れたことはママは知ってるらしい。</p><br><p>それなのに今までと変わらず接してくれたのが、なんか嬉しかった。</p><p>本当にいいママだなぁって思った。</p><br><br>
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<pubDate>Tue, 20 Mar 2007 14:34:08 +0900</pubDate>
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<title>ホワイトデイ②</title>
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<![CDATA[ <p>以前に書いた記事『ホワイトデイ』の記事の続きを書きます。</p><p>前回はうっかり、バレンタインの話で終わってましたからねｗ</p><br><br><br><br><br><p>涙を流した彼。</p><p>正直、びっくりしました。</p><br><p>本当に彼って泣かないんです。こんなに長い時間を共にしていても、何回かしか彼の涙は見たことないです。</p><br><p>映画を見て泣いた彼は、一度見たことがあります。</p><p>他の数回は、今思えば、私を想って泣いてくれたことだった。そんな涙は本当に嬉しい。</p><br><p><font color="#ff00ff">今回の涙は・・・？</font></p><br><p>気になる～・・・・</p><p>私を想っての涙とは、思えなかった・・・<img alt="おばけ。" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/31/3141592/1609.gif"></p><p>私にはわからない位、何かが冷たかった。</p><p>あっ・・・もう付き合ってないんだな、こぉいうことしちゃいけないんだなって。</p><p>言葉で、だめって言われたとかじゃなくて、なんか感じるんだよ。雰囲気っていうか。</p><p>まだ、別れたことが受け入れられない私に対して、彼はもう完全に受け入れてるんだなって。</p><br><br><p>そんな中で、先日のホワイトデイ！！</p><br><p>ホワイトデイまでの１ヶ月間、連絡は結構とっていた。</p><p>何度も、<font color="#ff00ff">戻りたい</font>ってことも言った。</p><p>それでも、戻ることはなく、彼の気持ちに答えが出ることもない１ヶ月間だった。</p><br><p>それでも、あれだけ手間隙と気持ちを込めて、チョコを贈ったんだから、私達の関係が戻ることはないとしても、お返しだったりとか何かアクションはあるだろうと思ってた。</p><br><br><br><p><font color="#ff00ff">なにもなかったんです。</font></p><br><br><br><p>はぁ、、、、、さすがに何かあると思ってたけど。</p><p>彼の中での私の存在って一体。</p><p>きっと他の子にはお返しあげたんだろうね。</p><br><p>そんな悲しいホワイトデイでした<img alt="ガクリ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ok/okan-hitorigoto/14942.gif"></p>
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<link>https://ameblo.jp/aya1006/entry-10028394426.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Mar 2007 17:10:57 +0900</pubDate>
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<title>彼のママ。</title>
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<![CDATA[ <p>元々、私は<font color="#00ff00">彼氏の母</font>っていう存在が苦手で・・・。</p><p>もちろん、とてもいい人もいるかと思うんですけどね。緊張してだめなんですよ・・・会わなければ会わないに越したことはないかなぁ～なんて思ってました。</p><br><p>今まで付き合ってきた彼氏のお母様に会ったことは何回かあったけど・・・やっぱ緊張が半端ないですね<img alt="汗" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/6087.gif"></p><p>中には、<font color="#00ffff">会わせたくない</font>って言われたこともありました。</p><p><font color="#ff00ff">会わせたくないってどおいうことよ！！</font>確かに、私は、親ウケしない人間だと思います。</p><br><p>彼のお母様と初めて会ったのは、彼と付き合って２週間くらい経った日のこと。</p><p><font color="#ff00ff">いやぁ～・・・もうちょっと付き合ってから会いたかったなぁ・・・</font>と今でも思います。</p><br><p>初めて彼の家に行ったときのことでした。</p><p><font color="#00ffff">今日はいないから大丈夫！</font></p><p>彼の言葉を信じ、行きました！</p><p>確かにいませんでした。</p><br><br><p><font size="3"><font color="#ff00ff">ホッ(o´▽`o)よかった～</font><img height="16" alt="ふっ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nandm0404/32101.gif" width="16"><img height="16" alt="ハート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ro/rosa-n24/5613.gif" width="16"></font></p><br><br><p>彼は私と付き合う１週間前に、元カノと別れたばかりでした。</p><p>元カノは私と正反対で(？)見た目も純粋な子だったそうです。その元カノとは１年以上も付き合ってたので、親ともかなり仲が良かったそうです。</p><br><p>そんなこと聞かされてたら、会いたくないですよね？！</p><p>かなりプレッシャーになりますよね？！</p><br><p>でも、<font color="#ff00ff">今日はいないから、ひとまずよかった～♪</font></p><br><p>と、思った矢先・・・・・・・</p><br><br><p><font size="4"><strong>ガチャ・・・・・・・！！！！！！！！</strong></font></p><br><br><br><p>玄関の扉が開く音がして</p><br><br><br><br><p><font color="#ff00ff">あわわわわわわわわわ・・・・・・</font></p><br><p><font color="#ff00ff">帰ってきちゃったよーーーーーーーー<img alt="がーん" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ju/juurokubu/12165.gif"><img height="16" alt="！！" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sy/syu-kuri-mu/129.gif" width="16"></font></p><br><br><br><br><br><p>そして、彼のママが<font color="#00ff00">『○○～(彼の名前)！！ちょっと来なさい！！！』</font></p><br><br><p>動揺を隠し切れないまま、彼は、ママのいるリビングへ・・・・。</p><br><br><p>ママに、『<font color="#00ff00">紹介しなさい</font>』と言われたそうです<img height="16" alt="ガーン" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/xf/xfukax/2067.gif" width="16"></p><br><p>私、。こんな茶髪で～・・・・・・元カノの話も聞いてたし～・・・・・・・・・<img height="16" alt="泣" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/5066.gif" width="16"></p><br><br><br><br><p>そんな初対面でした。</p><br><br><br><p>でも彼のママはとてもいい方で、いい意味でさっぱりしてる人。</p><br><p>もちろん、何回会っても緊張しましたし、慣れることはなかったけど。。。。。</p><br><br><p>でも、彼と付き合う期間が長くなっていくにつれて、本当のお母さんって言ったら大げさだけど、私の母とは正反対のタイプなので新鮮な気持ちで付き合えた。</p><br><p>一緒に食事に連れてってもらったり、彼がいなくても一緒に話したり。</p><p>とても良くしてくれて、。こんな私なのに・・・それが本当に嬉しかった。</p><p>だから、彼からも離れられなかったのかな。彼と別れたら、もう会えなくなっちゃうもんね。</p><br><br><p>彼のパパも、お兄ちゃんも、本当に温かくて・・・・私も家族の一員なんじゃないかって感じちゃう程、温かくて。</p><p>彼氏の家族に、こんな風に接してもらうのが、初めてだったから。</p><p>だから、なんかこんな風に考えたりすると、涙が出ちゃう。</p><br><p>家族の存在って、大きいよね。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/aya1006/entry-10028391945.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Mar 2007 16:41:49 +0900</pubDate>
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<title>ホワイトデイ</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは～<img alt="ニコ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/537.gif"></p><p>昨日はホワイトデイでしたね～<img height="16" alt="おんぷ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sa/saki-57/766.gif" width="16">皆さん素敵な１日が過ごせましたか？？</p><p>私は仕事でした<img height="16" alt="泣" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/5066.gif" width="16"></p><br><p>ホワイトデイかぁ・・・</p><p>まずはバレンタインの日からお話させて頂きます～!!</p><p>私が彼と別れたのは２月上旬。もちろんバレンタインの前でした。でも私は彼にチョコを渡そうと思っていましたし、彼も私からのチョコを欲しいと言ってくれました。</p><p>彼と迎える３回目のバレンタイン。本当は彼女として過ごしたかったけど・・・。でも渡すだけでも、会えるのが嬉しい。</p><br><p>もちろん、手作りで作りました。</p><p><font color="#ff0000">ガトーショコラ</font>と<font color="#ff0000">クッキー</font>と<font color="#ff0000">ロッシェ</font>。１日がかりで作りましたよ。</p><br><p>バレンタイン当日、彼はサークルでした。なのでサークルが終わってから会うことに。</p><p>彼の自宅の最寄り駅で待ち合わせ。彼は学校帰りそのままの足で待っていた。</p><p>あとから到着した私。いつもはサークルのときは、パーカー＋スエットの適当な格好の彼。</p><p>でも今日は違った。すごいしっかりした格好の彼。バレンタインだからかな。誰かと大事な約束でもあったのかな。</p><p>本当サークルだったのかな。そんなことが一瞬のうちに巡りながらも、久々彼に会えて嬉しかった。</p><br><p>彼の手には既に、かわいくラッピングされた袋が。</p><p>わかるよ、私だって。本命チョコだぁ～。。。はぁ、そんなん堂々と手に持ってないでよ<img alt="ガーン" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/xf/xfukax/2067.gif"></p><br><p>ああでもない、こうでもないと話をして、彼とごはんを食べました。</p><p>なんだか別れが惜しかった私。まだ帰りたくないとだだをこね、ふたりでカラオケへ。ノリノリで歌った。</p><p>向かいに座る私に、<font color="#0000ff">隣にきなよ</font>と彼。</p><br><p>今までと何が変わったの？って聞きたくなるくらい、今までと変わらない状況。</p><p>彼は普通に私の腰に腕を回してくる。<font color="#ff00ff">だめ！</font>と言いながらも、はらいきれない私。だって好きなんだもん～<img height="16" alt="ためいき" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/2508.gif" width="16"></p><p>でもそれ以上はない。当たり前か。普通に時間が流れてく。もうすぐ終電の時間。</p><p>私は彼にちゅうをした。彼は固まってた。そんな重い気持ちでしたわけではないのだけれど、彼の冷たい固まり具合に・・・動揺した。今までだったら温かく返してくれるのに、なんかしてしまった瞬間に、後悔して。</p><p>なぜか涙が流れた。</p><br><p>そして彼も涙を流してた。</p><p>彼の涙をみたのは、今まで一緒にいても数え切れないくらいなのに。</p><p>彼の目からは確実に涙が出てた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/aya1006/entry-10028034367.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Mar 2007 11:35:04 +0900</pubDate>
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<title>現実逃避</title>
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<![CDATA[ <p>私のまわりには彼のものが多すぎます。</p><p>部屋に貼ってある写真も、携帯も、アクセサリーも・・・・２年４ヶ月付き合ってきた証がしっかりと残されています。</p><p>何度、この指輪を外そうと思っただろう。</p><p>何度、このたくさんの写真を捨てようとしたことがあるだろう。</p><p>何度、この曲を聴いて涙を流したんだろう。</p><br><p>とにかく私の生活は、彼を中心に動いていた。</p><br><p>指輪やアクセサリー、写真のアルバム・・・私が持っていたものは、今彼が持っています。</p><p>自分で持っているには辛すぎる。どうしようもできないものたち。</p><p><font color="#ff00ff">捨てると</font>主張した私に、彼は<font color="#0000ff">捨てない</font>の一点張りでした。だから彼に託すことにしました。</p><p><font color="#0000ff">いつかまた、この指輪付ける日が来るから</font>　そんな彼の言葉を私は信じてます・・・。</p><br><p>別れたというのは事実なのですが、どうしてもその現実を受け入れられない私がいました。</p><p>今まで何度も、別れては戻る・・・を繰り返してきたので、<font color="#ff00ff">もしかしたらまたすぐ戻るのではないか</font>　そんな風に思ってしまいます。</p><p>『別れた』という現実を受け入れなきゃと思う反面、どうしても受け入れられない自分がいます。</p><br><p>私の部屋にはまだ、彼との写真が飾ってあります。</p><p>携帯のメールアドレスも、彼と一緒だったもの。”永遠に・・・”なんて意味があったりする。</p><p>彼はとっくに新しいメアドなのに私はまだ変えられないまま。</p><br><p>全て消してしまったら、なんか本当に終わってしまうような・・・・</p><p>とっくにもう終わっているのに。そのあたりは完全に、現実逃避です。</p><br><br><p>はぁ、また今日も暗い内容になってしまいました。</p><p>読んでくれている方々、申し訳ありません。。。</p><p>まだまだお付き合いお願いします<img height="16" alt="ふっ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/nandm0404/32101.gif" width="16"></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/aya1006/entry-10027869801.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Mar 2007 15:08:11 +0900</pubDate>
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<title>成長できない私。</title>
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<![CDATA[ <p>『彼とは連絡とってるの？』</p><p>と、よく聞かれます。</p><br><p>とってます。何か用があったりして、メールなどをすると、だらだら続いてしまいます。</p><p>付き合って居た頃は、毎日連絡をとっていた私達。これじゃああまり状況が変わってないから意味がないのでは？</p><br><p>早く戻りたい。私は彼と付き合えるならまた付き合いたい。</p><p>メールが一区切りついて途切れる。</p><p><font color="#ff00ff">今度こそは私からは連絡しないぞ<img height="16" alt="！！" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sy/syu-kuri-mu/129.gif" width="16"></font></p><p>と、意気込んでみる。</p><p>２日 ３日・・・連絡をとらないだけでも、私にとっては物凄い我慢なのだ。</p><p>そうすると、彼から、たわいもないメールが来たりする。昨日もそうだった。</p><p>そこで喜んでしまう私がいる。本当にバカだなぁと思う。</p><p>そして彼にメールを返す。電話がかかってきた。</p><p>本当にたわいもない会話。仕事はどう？とか、俺は最近こうだとか。</p><p>それで、そのまま電話も終わればいいのだ。</p><p>ただそうはいかなくなる。</p><br><p>彼と戻りたいっていう気持ちが溢れ出そうになる。溢れ出ちゃう。</p><p><font color="#ff00ff">なんで電話してきたの？　用件はなに？　なんで戻る気もないのに連絡してくるの？</font></p><p><font color="#ff00ff">戻るわけでもないのに中途半端な気持ちで私に接しないで。</font></p><p>こんなことばかり言ってしまう。本当に嫌な女だ。</p><p>素直に、<font color="#ff00ff">電話が来て嬉しい</font><font color="#000000">って言えない。ひねくれてる。</font></p><p>おまけに泣き出す。そうすると彼はイライラしだす。雰囲気が悪くなる。</p><br><p>成長しない私。子供な私。</p><br><p>彼は、<font color="#0000ff">もう電話とかしないね。ごめんね。</font>と言って電話を切った。</p><br><p>成長しない私。</p><br><p>もう何も変わらないんじゃないのか。どんどん壊れている。嫌いになれたら簡単なのに。</p><p>嫌いになってくれたなら楽なのに。</p><br><p>大人になれない私。</p><p>社会に飛び込んで、大人の環境には入っていくのに、こぉいうとこ全然成長してない。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/aya1006/entry-10027779852.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Mar 2007 14:57:35 +0900</pubDate>
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