<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>徒然なるままに〜おバカな風俗嬢の日常〜</title>
<link>https://ameblo.jp/aya198509130516/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/aya198509130516/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>徒然なる日記。仕事の事、日々の事。風俗嬢という仕事。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>今日の出来事</title>
<description>
<![CDATA[ 今日、てか昨日？締め日でした。<br><br>こんな私でも役に立てたかな。鏡月2本とラーセンおろしてきました。<br><br>こんな私でもエースって言ってくれた口座にありがとうしか言えません。私を頼ってくれてありがとう。私を信じてくれてありがとう。<br><br>私にも生きている価値があるんだと思えた一日でした。<br><br>本当にありがとう。かなりの酔っ払いの戯言でした（笑）
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aya198509130516/entry-11902987380.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Aug 2014 06:31:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>新たな出会い2</title>
<description>
<![CDATA[ 初回に訪れたホストクラブは小さな箱でこじんまりとした所だった。あんまり煩くないし、いい感じかも？<br><br>でもホストの数が少な過ぎて選べない…<br><br>役職とかナンバーとか好きじゃないんだけどなぁ。<br><br>今までだったら絶対に選ばないような人を指名してみた。嫌になったら切ればいいんだから。<br><br>その時、その口座にはお客さんが来ていて、あまり付いてもらえなかった。とりあえずラインの交換だけして、その日は終わり。<br><br>そこから、ラインが面白いように続いていく。<br>前日にあまり相手にされなかった私は、次の日も店に行くことにした。なぜか、意地になっていたような気がする。<br><br>2回目でも、そんなに高くなくて、驚いた。<br><br>そこから2日か3日に一回通う日々が始まった。<br><br>ヘルプの子達とも仲良くなっていき、それにつれて、使う額がどんどん増えていく。<br><br>他のお客さんがいれば、絶対に最後まで残っていた。寝ないで仕事する事なんてざらにあった。身体は疲れていたけれど、心は癒しを求めている。<br><br>何回もリストカットしそうになったけど、その度に口座の「もし、また自分を傷付けたら、その時は嫌いになるからな」の言葉を思い出してとどまった。<br><br>私の生活から、なくてはならない存在になっていった。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aya198509130516/entry-11902859680.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Jul 2014 22:24:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今現在。</title>
<description>
<![CDATA[ 過去を振り返るのがちょっとしんどくなったので、今の現状を少し…<br><br>相変わらず、激安店の風俗嬢だし、ホス狂です。今の口座に会ってなかったら、ここまで狂って居なかったと思います。<br><br>色々な店の初回行きましたが、全て切って1人のホストのために稼いで使っています。<br><br>私の夢は、エースになること。バカバカしいって事はわかっています。そのホストにそんなに魅力があるわけでもない。<br><br>でも、自分を納得させる為にとことんまでしてみたいと思っているのです。友達や家族を切っても、鬼出勤をして、仕事場の店長にエースになる為に稼がないといけないので、稼げるところに回してくださいと頼み、いろんな人からバカにされても、それでもエースになってみたい。<br><br>彼の1番になってみたいのです。そのひと月だけでもいい。ありがとうの言葉を聞く為に…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aya198509130516/entry-11898962230.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jul 2014 09:43:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>新たな出会い</title>
<description>
<![CDATA[ 友達にバックと回転が良い店を紹介されて、働き始めた。前の店とは比べものにならないくらい稼げる。<br><br>これでSくんにも喜んで貰える…そう思っていたのだが、時間と距離に阻まれてなかなか会いに行けなくなってしまった。<br><br>Sくんが一部に変わってしまったし、私の仕事の時間が朝の4時までと長くなってしまったのと、Sくんの店までタクシーで20分はかかるところでの仕事になってしまったのだ。<br><br>お金はあるのに、会いに行けない…その頃から営業メールしか来なくなっていた。いつ来れるの？今日は無理なの？<br>そんなメールが来るたびに、行きたい気持ちがどんどんしぼんで行った。<br><br>そんな時、店の近くのホストクラブに初回で行ってみようと思い立った。飲み飲ませで千円。まぁ、お酒さえ飲めたらいいかと、連絡をして、入ってみた。<br><br>今となっては、この時の私を全力で止めたい。後悔しても遅いけれど…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aya198509130516/entry-11897101313.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Jul 2014 17:20:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ホスト通い</title>
<description>
<![CDATA[ お気に入りを見つけてしまった私は、週二回のペースで通う。一回の金額はたいしたことないけど、激安風俗嬢の私には痛い出費。<br><br>でも、S君の笑顔を見るだけで、ありがとうって言われるだけで、会いたかったよって言われるだけで、なんでも頑張れる気がした。<br><br>連絡もマメで、たまにかかってくる電話が凄く嬉しかった。営業されなくても、自分から会いに行った。<br><br>他のホストクラブにも、初回だけ行ったけれど、S君ほどカッコ良くてハマるホストは居なかった。<br><br>順調に、細客ながら店に通っていた私に転機が訪れた。<br><br>一緒に働いている子から、もっとバックの良い店に移らないかともちかけられたのだ…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aya198509130516/entry-11892048102.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Jul 2014 19:35:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>素敵な出会い</title>
<description>
<![CDATA[ 友達と一緒に訪れたホストクラブ。少し小さい箱だったが、ホストの人数が多くて、活気があった。<br><br>初回は飲み飲ませ放題だったので、しこたま飲んでしまう私。<br><br>次々と回ってくるホストを適当にあしらいながら、グイグイと酒を煽る。<br><br>「後1人で終わりだよ。」友達に言われて、我に返る。選ばないと…<br><br>そこで、最後の1人が席に着いた。<br><br>まさかの、一目惚れ！！<br><br>カッコいい…背は高いし、顔は整ってるし、スーツがばっちり決まってる。<br><br>私、この人にする！！本人の目の前で宣言。しかも、初回なのに、延長までしてしまう私。友達は呆れて先に帰ってしまった…<br><br>鏡月を2人で飲みながら色々とお話し。<br><br>それにしても…この子、距離近くない？<br><br>ぴったりくっついて座ってくる。しかも、手とか足とかを触りながら…<br><br>初回からイチャ営かよ（笑）でも、悪い気はしなかった。この日から週二回は、店に通うようになってしまった…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aya198509130516/entry-11891604114.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jul 2014 21:56:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初ホスト2</title>
<description>
<![CDATA[ 営業の電話とメールがあまりにも頻繁に来るので、2回目はいくらになるのか、恥を忍んで聞いてみた。<br><br>2万5千円くらいあれば、大丈夫とのこと…<br><br>その時の私にすれば、なんて大金…<br><br>頑張って貯めなければ…その時の一日の給料は1万いかないくらい。<br>3日もあれば貯めれるけど…<br><br>一回の飲み代でそんなにも使って良いものか悩んだ。口座のホストには行けない言い訳を色々しながら、引っ張っていた。<br><br>そんな毎日でも、風俗嬢の友達と初回巡りはしていた。<br>だいたい、千円で1時間飲み放題。こんなにも安くでお酒が飲めるなんて…毎回、送り指名のホストを決めるのがめんどくさかったけれど、適当に選んでいた。<br><br>ある日、友達とホストのサイトを見ていると、友達の好みドンピシャな子が見つかった。ラインと電話で連絡を取り合って次の日に初回に行くことに。<br><br>そこで、ステキな出会いが待ち受けていた…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aya198509130516/entry-11890010838.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jul 2014 23:21:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初ホスト</title>
<description>
<![CDATA[ 初めてのホストクラブは、スゴく新鮮で全てがキラキラして見えた。<br>初回で付くホストすべてがカッコ良く見えた。スーツと盛り髪スゴイって、純粋に感じた。<br>初回の1時間が経とうとした頃、内勤の人が、「指名はどうしますか？」って、聞いてきたので、キャッチしてた、J君でって答えた。<br>わざわざ、こんな私に声を掛けてくれて、トイレまで連れて来てくれたから、何か恩返しが出来ないかなって思った。<br><br>指名すると、J君はスゴく喜んでくれた。それが、ホストの営業文句としらずに、役に立てたと喜んだ私。<br><br>携帯の番号を交換して、その日は別れた…<br><br>そこから、J君の営業メール＆営業電話の日々が続く…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aya198509130516/entry-11889133859.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Jul 2014 11:05:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>始まりのホスト</title>
<description>
<![CDATA[ 風俗嬢になって二ヶ月になろうとしています。徐々に慣れて来て、少しずつ、本指名も返ってくるようになりました。<br><br><br>今では立派なホス狂です（笑）<br>まさか、私がホストにハマるなんて…<br><br>初めてのホストデビューはキャッチでした。その日、居酒屋で飲んでしこたま酔っ払っていた私は、トイレを求めて彷徨っていました。<br><br>しかし、繁華街のコンビニは何処もトイレがないのですね…都会の冷たさを実感しました。<br><br>そんな時、「1時間千円で飲み放題ですよ」と、イケメンが声を掛けてきたではありませんか。とりあえず、「トイレ貸して」と言ってしまいました…その時はその子の顔もちゃんと見ずに、ただひたすらトイレのことばかりを考えていました。<br><br>この時に、キャッチなんかされなければ…こんなことにはならなかったのに…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aya198509130516/entry-11888726620.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Jul 2014 15:35:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初めてのお客様</title>
<description>
<![CDATA[ 大阪にあるホテヘルに面接に行って、そのまま体験入店することになった。<br><br>一応、おおまかな流れは教えてもらい、待機室で待つこと30分…<br><br>「あやさん、お仕事入りました。100分です」<br>1時間40分…長い…<br><br>エレベーターの中で顔を合わせて、少し安心。優しそうなオジ様。<br>私は40代以上の男性にしか魅力を感じない。<br><br>ホテルまで歩きながら、初めてのお客様である事を伝えた。<br><br>その方は風俗に慣れておられて、細かな流れを教えてくれた。部屋に入って、少しお話しをしてから、シャワーを浴びる。<br><br>いざプレイが始まると、感じさせよう、イカせようと必死であっというまに時間が過ぎた。一応、お客様も喜んで下さったみたいだったし、イカせることも出来た。<br><br>この日は結局、もう1人お客様が付いて、終了した。<br><br>デブスの私でも、大丈夫なんじゃないかなって思った1日でした。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aya198509130516/entry-11884718985.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jun 2014 22:45:32 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
