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<title>aya801108さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>夢見るブライアローズ～ウルヘイル</title>
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<![CDATA[ ブライアローズ、ウルヘイル２週目やってきた～！<br>いやぁやっぱり好き！<br>関西弁！メガネ！クールぶってて実はヘタレ！<br>いいよねぇやっぱり。<br><br>ウルヘイルはノーチェと違ってウルヘイルのくせに！なんて一回も思いません。<br>大人な感じでクールなのにちょっとオタク要素入ってて、興味あるものにはめっちゃ笑顔で食いつくって、もう現実で考えても可愛いわ～。笑顔が可愛い人に弱いんだよなぁ。<br><br>他の悪魔の前じゃ弄られるのが嫌で本音を言えないってのもまた可愛い。そして主人公には他のやつらには内緒な？って言っちゃうのも可愛い。<br>とにかくウルヘイル可愛い。<br><br>特にやってみたら分かると思うんだけどバラ園の前で話すときがウルヘイルの最高潮だと思ってる！勝手に！<br>主人公の思いが強くなればなるほど花開いちゃうように作られているバラ園の前で、もうこれ以上咲いちゃったら人間の世界に帰るのが難しくなっちゃうから、開かせたくは無いんだけど主人公の思いは嬉しい、でもこれ以上はアカン、でも拒めない…って言う矛盾ループ！！<br>あんなん誰でも花咲かせちゃうだろ～と思う！！主人公の為を思って、自分はこんなにもキモイんだぞ！エロいんだぞ！どうだ嫌いになっただろう！みたいなこと必死に言うウルヘイルはもう可愛いの最高潮。<br><br>そして結局、ノーチェと言いウルヘイルと言い、自分からグイグイ来る悪魔はいないんだよな～。悪魔の世界に連れていったら人間は消えちゃうと思ってるから好きだとしても無理に自分からは連れていけない、みたいな！<br>だから主人公からグイグイ行くしかないんだよねー。これ他のクリアした人もみんなそうなんだけど、あと残ってるキャラクター３人の中で一人くらい悪魔側からグイグイ来る人いないかなぁって少し思っている…！消えるのは分かってる！でもそれでも俺のそばにいてくれよぉ～！的なやつ！……ムリか。<br><br>で、ウルヘイルも主人公がめっちゃ攻めて攻めて落としました！そこまで言われたら連れて行かへんわけにはいかん！ってね。<br>そして、プロポーズ的なことしてくれるんですが！！<br>これが！「ワイに着いてこいや！」って言うのいきなりカッコよくて好きー！！可愛いウルヘイルが少しカッコ良さを見せましたよ！！奥さん！一見の価値アリですよ！<br>…自分のことをワイと呼ぶのはいくら関西弁でもあんまり無いんじゃないか…って引っ掛かるのは最初のうちだけなので大丈夫です。やってたらすぐに慣れます。<br><br>そしてアフターでは新婚旅行行っちゃったり色々するんだけど、ウルヘイルは人間の世界の文化を知り尽くしているので、もはや人間じゃねぇか！？みたいなサプライズとか色々してくれるので、めっちゃ好きです。<br>そしてメガネ好きではありますが、ずっとメガネを掛けている人がたまに外す裸眼状態&amp;いつも着ているマントが無い状態もアフターでは一瞬ですが見れるのでお見逃し無く！！のとこだと勝手に思っているよ！！<br><br><br>そして、前に書いたけどノーチェとウルヘイルは結局どっちが一番なのか問題なんですけど、(自分の中だけでね)<br>ノーチェルートやってると、おぉウルヘイル！と思うし、ウルヘイルルートやってると、おぉノーチェ！と思ってしまうので…結局のところ同率１位だと思うことにしました。なんだそれ。<br><br>今回はなんだか落ち着いて書けた。良かった！！<br>次は…小柄な美少年、１週目では最初にクリアしてやったセローの２週目に行こうかな。<br>あー早く他のキャラクターのルート解放してくんないかなぁ！！クシーナさんやりたいよ！チャラくてエロいことしか考えてないけど、すぐにネガティブになる見た目売れないＶ系ミュージシャンみたいなクシーナさん早くやりたいです。
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<link>https://ameblo.jp/aya801108/entry-12169101915.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jun 2016 23:56:51 +0900</pubDate>
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<title>夢見るブライアローズ～ノーチェ</title>
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<![CDATA[ <br>スマホゲーム。<br>悪魔は囁くだけ～と言うゲームシリーズのブライアローズって言うゲームをプレイ。<br><br>とにかくこの2日で今出来るキャラクター5人と、その後のアフターも全てクリアするくらいハマってやりました。<br>絵はそこまでタイプじゃなかったのに楽しすぎてやりすぎたよね！<br>簡単に言えば悪魔と人間の恋物語。2週間の内に恋に落ちて人間の世界に戻るか悪魔の世界に行くかってのお話。めっちゃ簡潔に言えば。<br>その悪魔が可愛いのがいたりカッコいいのがいたり女の子みたいのがいたりチャラいのがいたり…って言うやつ。<br>悪魔は人間と契約して自分が持つ能力で人間の望みを叶えてあげて、その代わりに魂を頂くって関係。だから本来なら食料と捕食者の関係だから恋愛関係にはなり得ないはずなのに…ってやつです。魂はその人間が死んだら悪魔に渡るって場合と、能力を使いすぎて人間が自滅してすぐもらえるパターンがあるのかな。<br><br>そしてさっきノーチェルート2回目も終わってきたから感想書きたくなってきてやってきました。<br>あ、2回目だろうが話が変わるとか全くありませんよ。ただもう一回通りたくなってやってきただけですよ。<br><br>いやぁもうノーチェめっちゃ可愛い。どうしよう。くっそノーチェのくせに！ノーチェのくせに！って思う、言わば貶し愛です。ノーチェはそういうキャラだから。うん。<br><br>ノーチェはチャラい見た目に反して、小心者で空気読むなんて皆無で本当にバカでヘタレで一応悪魔のくせに主人公と離れるのが寂しくて泣いちゃうようなキャラクター。<br>そして人間の魂を食べないと悪魔は死んじゃうのに人間が好きで魂を食べれなくていつも餓死寸前状態の…悪魔としてはド底辺のクズ悪魔だけど、めっちゃ優しくて繊細なキャラクター。あ、でも単純でバカなんで口は幼稚並みに悪くなることがあります。<br><br>結局最後まで、主人公を好きとか愛してるとか言えないんだよね～。自分に自信が無さすぎるからね。アフターでは結構頑張ってたけどね！<br>まぁでもヘタレバカ悪魔は愛すべき悪魔でした。もうホントに可愛いんだよ～。<br>主人公が何回も可愛いって思ってるけど、ホントその通りだから～！！ノーチェ可愛いよ！ノーチェ！でもノーチェのくせに！ってなるのがまた愛しいよね！<br><br>悪魔の世界に一緒に行っていつまでも一緒に暮らすってのが一応ハッピーエンドなんだけど。<br>ノーチェの場合だけは人間の世界に帰ってきちゃってからの話が好きでした。<br>他のみんなとは、断腸の思いで別れを決めて、人間の世界に帰ってきたら悪魔とは二度と会えないから、そのお相手の悪魔との思い出を胸に主人公は人間の世界で強く生きていくよ！って話なのに…ノーチェだけは、主人公が人間の世界に戻った直後に現れるのです。<br><br>そして「僕と契約しないか？」って主人公に持ちかける。主人公はあれだけ悩んで別れを決めたのにすぐに現れるノーチェになんなの！？って感じ。でもノーチェはノーチェで主人公に会いたいんだから来たんだよ！なにが悪いんだよ？って感じ。<br>さすが愛すべきバカ。会いたいから来た。それだけ。契約したら自分とずっと触れはしないけど話は出来るようになる。だから契約しよう。それだけ。<br>もーほんっとバカ！めっちゃ純粋。そして本当にバカ。そしてめっちゃ可愛い。<br><br>アフターでも本編でもずっとノーチェは他の悪魔にからかわれてるんだけど、それがノーチェ。本当に可愛い。また他の悪魔の2週目をプレイする気だけど、また他のみんなが終わったらノーチェのルートやっちゃうんじゃないかな？ってくらい可愛かったです。バカでヘタレが好きな方は是非おすすめです。<br><br>…と、こんだけ書いといて、ノーチェが一番好きなキャラクターかと問われれば即答出来ません。こんだけ言ってて！？って感じだけど、いやまじで。<br>次に2週目やろうと思っている眼鏡の関西弁悪魔、ウルヘイルと一番を争っています…。眼鏡の関西弁ってそれだけでズルいと思うんだけど。思いませんか！？またそういうの大好きだからな！自分！困る！<br>でもなぁ…総合的に考えたらウルヘイルかなぁ。いやでも可愛さはノーチェかなぁ。みたいな。<br>いやでもウルヘイルかな。ノーチェを一番って言いたくない自分がいる…！それにウルヘイルも実はめっちゃ可愛いからな…！<br><br>とりあえずウルヘイル2週目やってから考えます。おしまい。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aya801108/entry-12168442447.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jun 2016 23:48:52 +0900</pubDate>
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<title>華ヤカ哉、我ガ一族～守～</title>
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<![CDATA[ さてさて続いて4人目は隠しキャラ<br><br>「御杜守」。<br><br>一言で言うと…「暗殺者」なんですが、心優しき暗殺者てとこ？<br><br>雅様に続き漸くおおぅっ！と来たキャラクターですよ！きゃー御杜さーん格好いいー！<br><br>最初はしがない書生さんの格好で出てくるんだけど、正体を知ってからの黒ずくめの格好がすごくツボ！話し方とかも全部好き！<br><br>利用するために近づいたとか言いながら行き過ぎた自分の行動に頭捻るし、人殺しだと知っても側に居続ける主人公に会いに自分から行動するし、使用人部屋まで入り込んで来たのとかたまらんかったね！「貴様が会いに来ると言った割に全然会いに来んから俺が来た」みたいな！くそぅ…好きだ！<br><br>結局たえちゃんとかとも言い合うような仲になるし、自分のこと人殺し人殺し言ってるくせにそこ意外は普通に他の人と変わんねーじゃねーの、なんだよ全く可愛いっつーの、てことごとくうちのツボを付いてくださいましたよ御杜さん！<br><br>結構全体通して真面目なシーンなんだけど、たまにコミカルな音楽と共に主人公と言い合っちゃうようなシーン大好きー。<br>部屋に忍び込んできて大きな声出しちゃった御杜さんにたえちゃんが気づきかけて、主人公が一人芝居の練習とか苦しすぎる言い訳に思わず吹き出しちゃう御杜さんとかもうっ…！<br>どうやら普通の反応を思わず取ってしまう御杜さんが全てうちはツボのようでした。<br><br>…そしてストーリー的には前回が茂さんだっただけにか、玄一郎がなんだか比較的優しく感じましたね。最終的には酒を酌み交わす仲になったらしいし！…やっぱり玄一郎は御杜さんのお母様、カズ江さんのことは本当に好きだったんじゃ…て勘ぐってしまうお話だったかな！<br><br>雅様の時みたいに床を殴ってしまうような悶えが合ったわけでは無いけど、御杜さんいいっ…！て思った御杜さんルートでした！<br>
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<link>https://ameblo.jp/aya801108/entry-11443327143.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jan 2013 15:48:26 +0900</pubDate>
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<title>華ヤカ哉、我ガ一族～茂感想～</title>
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<![CDATA[ さてさて続く3人目は宮ノ杜6兄弟の3番目<br><br>「宮ノ杜茂」。<br><br>一言で言うと…「可哀想過ぎる自由人」てとこ…？「ヤンデレ」要素あり、かな？<br><br>茂さんも別に最初からそんな悪い対応では無かったけど、なんだろなー、適当て言うかみんなに対して一律して優しい感じ。<br><br>けどまぁ進んでいくと、茂さんの不安定さが出てくる出てくる。優しかったと思えば突き放したり、甘えてきたと思ったら拒絶したり、グッラグラですよこのお方。<br>それもそのはず。このお方は人のことはすぐに気づくほど聡いくせに自分のことが全く分かってない、小さいときから自分を抑えて過ごしてきたから30越えた今になっても自分がよく分からないって言うね。<br><br>このルートではみんなのお父様、宮ノ杜当主・玄一郎がいけすかない奴過ぎる。茂さんの本性を出させるために人殺しをさせようとする父なんて死んでしまえ。<br>そんなんだから茂さんに2度も殺されかけるんだよ！やーい！<br><br>…と、まぁ色々書いてみたものの。正直茂さんにもそんなにハマりませんでしたけどね！…やっぱり初っぱな雅様行ったのが失敗だったのか…！<br><br>病みキャラは涎もんで好きだけど、これは病みは病みでも違う病み。相手のことが好きで好きでたまらなくて病んだ行動に出てしまうって言う病みキャラなら大好物なんですがね！<br>茂さんは生い立ちと父さんの脅迫によって病んでるからね。違う違う。<br><br>けど主人公からのプレゼントを「これは本当は存在しなかったものだよね？」て言いながらポイッと捨てたのはちょっとウホッと思った！（ヤンデレ好きには分かる萌え）<br><br>しかし。この茂さんルート。茂さんがどうのって言うよりも一番の見所は…6兄弟の仲の良さですよぉー！！<br>このルートの兄弟むっちゃ仲いい！別荘行った時のみんなでババ抜きとか悶えるほか無いでしょ!?なにあれ。ババがぐるぐる回るとかどんだけ気合うのあなたたち！ニヤニヤしっぱなしだよこちとら！<br><br>で、挙げ句。ラストですよ。茂さんと主人公の仲に気付いてた父さんに一方的に解雇された主人公の元へ茂さんが堂々と行けるようにあとの5人がなんやかんやと力を貸してくれたって言うね！<br>しかも「どうして？」て聞く茂さんに対して「兄弟だから当然だろう」て言うみんなが好きすぎて禿げた。毛根死んだね！<br><br>て茂さんよりも兄弟に悶え倒した茂ルートでした。
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<link>https://ameblo.jp/aya801108/entry-11443058871.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jan 2013 03:38:31 +0900</pubDate>
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<title>華ヤカ哉、我ガ一族～博感想～</title>
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<![CDATA[ さてさて2人目は宮ノ杜6兄弟の5番目<br><br>「宮ノ杜博」。<br><br>一言で言うと…えーと…「一番のお子様」かなぁ？<br><br>博は最初から主人公をそんな蔑んだり軽んじたりしてなくて、比較的有効な対応してくれる無邪気な子みたいな。<br><br>発明好きで作ったものを色々くれたり、バイオリンの演奏がすっごい上手かったりと意外な一面も持ってるけど……ごめん。博。あんまりハマらなかったよ君にはね！<br><br>他の使用人とはちょっと違う反応をしてくれる主人公を最初から面白いと思って気に掛けてて、使用人としてじゃなく友達になりたいなーて思うようになって、気づけば好きになってて、けどやっぱり大財閥の息子と使用人とじゃ身分が違いすぎて、それにどう立ち向かえばいいんだーて悩むって話。<br>まぁお金持ちが相手のお話でよくある王道っちゃ王道の話なんだけど。<br><br>けどまぁこの博様、お子様なんですよねー。主人公と一緒にいたい→使用人だからムリなんだったら結婚してしまおう→認められるわけがない→なんでだよ！家出しちゃうみたいな。<br><br>色々あって今を楽しもう、て考えになって少し大人になったのは良かったけどさ。良かったけどさ！<br><br>終わりが！ラストがうちは気に入らないんたよ！<br>祖父に勝手に決められた洋行（留学）に行こうと決めて、主人公とどうするのか？てなった挙げ句…別れるってなにさー!?<br>え、これバッドエンド!?て一瞬疑った。<br>しかも、別れるとか言いながら自分が洋行から帰ってくるまでの日にちを刻む時計作って主人公に渡すし、更に自分の写真まで渡すし。<br>なんなの！？別れるんじゃないの？待ってて欲しいなら待ってろ！て男らしく言ってくれた方が何倍もいいわ！<br><br>「帰ってきてまだその時お互いに好きだったら再会しよう」てなにそれ！<br><br>これがどうも気に入らんで、しかもあの萌えに萌えた雅様ルートの後ってのもあって、博ルートはサラリと終えてやりました。<br><br>けど最後あたりの部屋で主人公を思って「はる…っ」て泣くシーンでは結構グッと来ましたよ！博ルートではそこが一番っすね！<br><br>…てか呼び方でお分かりでしょう。雅様は様付けだけど博は呼び捨てだしね！お気に入りの度合いが分かり易すぎる(笑)<br>
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<link>https://ameblo.jp/aya801108/entry-11443054766.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jan 2013 03:15:01 +0900</pubDate>
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<title>華ヤカ哉、我ガ一族～雅感想～</title>
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<![CDATA[ さてさてまず一番に攻略してやったのは、宮ノ杜6兄弟の末っ子<br><br>「宮ノ杜雅」。<br><br>一言で言うと「ザ☆ツンデレ」16歳！<br><br>…ええそうですよ。ツンデレ大好きです。ついでに言えば小さい男の子大好きです（危ない）。<br><br>最初は使用人なんてゴミでしょ？な雅様がどんどん心開いてくれて「お前」とか「ゴミ」呼ばわりだったのが「はる」て名前呼びになったり、偉そうにするくせに主人公にちょっと強く言い返されたら「あ、うん」て素直に頷いちゃうようになっちゃったり、アクシデントでキスしちゃった主人公に「責任取って結婚するべきなのかな…？」てみんなに相談しちゃったり…もう禿げ萌えるんですけどーー！<br>なんなの！？うちをどうしたいの雅様！<br>プレーしながら雅様は本気でうちを殺りに来た…！て何度思ったことか！<br><br>お前は僕のモノ、って何回も言うんだけどコレすんごい好き！<br>お前を僕のモノにするには当主にならないとダメでその為には当主である父様を殺さなきゃ、て発想が恐ろしくうちは萌えポイントでしたー！<br><br>だってここまだ好きだとか恋愛感情一切表に出てないんすよ!?なのに他の奴にちょいちょいヤキモチ妬いたり幼さが隠せてなかったりして…本当にもう！<br><br>しかも、この雅様。すんごい頭いいんですよ。キレ者なんですよ。<br>さっきツンデレと小さい子好きって言ったけど、頭のいい子はリアルでも大好きでして。てまぁ3拍子揃った雅様に惚れないわけが無いって言うね！<br><br>そしてラストは、屋敷からいなくなった主人公を今まで一度も来たこと無かった憎んでいる母親の実家の京都までわざわざ迎えに来たくせに、「どうして来てくれたんですか？」て聞く主人公に「…散歩」て答えちゃう雅様。<br>でもそのすぐ後で「好きだから来たんだよ」てやっと素直に言っちゃう雅様。<br>そんな雅様にノックアウトされ続けた雅様ルートでした！<br><br>迎えに来たとこで終わりだったから、その後のイチャイチャ展開とか0でね。糖度が低いのよ。なので本当にFDに期待していますー！<br>
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<pubDate>Sun, 06 Jan 2013 02:31:06 +0900</pubDate>
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<title>華ヤカ哉、我ガ一族</title>
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<![CDATA[ 友達の姉ちゃんから<br><br>『華ヤカ哉、我ガ一族』<br><br>てゲームがすごい面白いと貸して貰ったので早速プレー中です！<br><br>今んとこ3人目を攻略中なのですが…まぁこれ楽しい！<br>1人1人全然話違うし、スチルは綺麗だし、話も作り込まれてるし、今のとこ難点は…糖度が低いところくらいかな？その糖度も続作のFD『キネマモザイク』でカバーされているのでは！？という期待をしているのでまぁよし！<br><br>ストーリーは、<br>大金持ち家のとこで使用人として働くようになった主人公と、そこの兄弟6人とのお話。<br>隠しが1人いるみたい。<br><br>プロローグ的なとこで一番気になった末っ子を真っ先に攻略してやりましたので、まずは末っ子「雅」から感想書いていくぞー！
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<pubDate>Sat, 05 Jan 2013 15:18:42 +0900</pubDate>
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<title>ゲームの感想。</title>
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<![CDATA[ とかを書いていきたいと思います。まぁただの感想吐き出し場です。<br><br>今までサイトで書いてたんですが、そのサイトが凍結状態なのでこっちで発散しようと思っただけですね！<br><br>なので今までプレーしてきたゲームの感想はそのサイトで全部書いてきたので、一応プレーしたゲーム名だけここに乗っけとこう。(覚えてるのだけ)<br><br>・ドキサバ 海辺･山麓<br>・学園祭の王子様<br>・RUSH &amp; DREAM!<br>・ぎゅっと!ドキサバ<br>・もっと学園祭の王子様<br>・幕末恋華 新撰組<br>・幕末恋華 花柳剣士伝<br>・DUEL LOVE 恋する乙女は勝利の女神<br>・StarrySky～in spring～<br>・ときメモGS1<br>・ときメモGS2<br>・ときメモGS3<br>・ときメモGS Premium ～3rd Story～<br>・薄桜鬼<br>・薄桜鬼 随想録<br>・カエル畑DEつかまえて<br>・カエル畑DEつかまえて 夏･千木良参戦<br>・ワンドオブフォーチュン1<br>・ワンドオブフォーチュンFD<br>・ワンドオブフォーチュン2<br>・ワンドオブフォーチュン2FD<br><br>…ちょっと乙女ゲームとは違うけど<br>・学園ヘヴン<br>・学園ヘヴン おかわりっ！<br>もしてたり。<br><br>そんなこんなで、今からプレーするゲームよりこちらに感想書いていきまーす。
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<link>https://ameblo.jp/aya801108/entry-11442330779.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Jan 2013 01:30:00 +0900</pubDate>
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