<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>LZEROのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/ayaharakanna/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ayaharakanna/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>第二話 生き残りゲーム4</title>
<description>
<![CDATA[ そして、体勢を立て直し、立ち向かい<br>、彼の頬を殴り、もう一度殴り、足に力を集中させて、腹部を蹴り飛ばす。<br><br>相川は壁に打ち当たり、少し吐血して<br>、頭から血を出す。<br><br>だが、相川はひるむ事なく、銃で進を撃ち始める。<br><br>そして、弾が無くなると、それを捨て<br>、新しい銃を取り出して、手に備える<br>。<br><br>進はその間を突いて、彼にナイフを投げつける。<br><br>相川はそれに銃を備えていた左腕の肩を刺され、銃を落としてしまう。<br><br>進は微笑して、相川に立ち向かい、彼を殴り倒し、銃を拾い、それを彼に向けて、殺害しようとする。<br><br>だが、彼に腹部をアイテムの日本刀で貫かれ、大量の血を吐血して、銃を落とし、敗北する。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayaharakanna/entry-11337083197.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Aug 2012 01:16:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第二話 生き残りゲーム3</title>
<description>
<![CDATA[ そして、銃で撃たれる。<br><br>だが、防具服で何とか防ぎ、机の愛美を連れ出して、クラスから相川の銃撃から逃げる。<br><br>相川は走りながら、進の無事を確認する。<br><br>進は無事だと応答して、相川は彼の冷静的な殺人行動から、殺人に慣れていると判断して、レベル1だと推測する<br>。<br><br>そして、自分もレベル1である事を明らかにする。<br><br>愛美は彼が最低でも大勢の人間を殺害している事を知って、恐怖心を抱く。<br><br>相川は二人に追いつき、後方から、銃を連射する。<br><br>進は愛美を抱きかかえて、驚異のレベル1の身体能力で大きくジャンプして<br>、一気に五階から地面に飛び降りる。<br><br>愛美はその衝撃で失神する。<br><br>相川も二人を追う様に地面に飛び降りる。<br><br>進は矢張り、相川がレベル1だと言う事を確認して、逃げても無駄だと考えて、愛美を下ろして、直接戦闘に出る<br>。<br><br>相川は進に狙撃する。<br><br>進はジャンプで簡単に避けて、ナイフで切りかかる。<br><br>だが、相川も簡単に避けて、彼の頬を殴打する。<br><br>進は飛ばされて、相川に頭を狙われ、撃たれそうになるが、ギリギリ避ける<br>。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayaharakanna/entry-11337074738.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Aug 2012 00:56:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第二話 生き残りゲーム2</title>
<description>
<![CDATA[ アイテムを購入するショップは自分の心の中に目をつぶり、行くのである。<br><br>そこで10ポイントの最安のレーダーを買うと自分の位置や100m位内にいる罪人の居場所を特定する事が出来る。<br><br>だが、アイテムは相手を殺しても奪う事は出来なくて、殺すとアイテムごと消えてしまうのである。<br><br>つまり、アイテムを使えるのはそれを購入した自分のみである。<br><br>そして、アイテムが壊れると、それは使えなくなるのである。<br><br>愛美は意味を理解出来ずに彼の言う事を否定する。<br><br>進はすぐに理解出来ると言い、レーダーで近寄って来た1人の罪人との戦いに乗り出す。<br><br>罪人の相川空（あいかわそら）は銃を片手に学校に侵入する。<br><br>進は愛美に罠をし掛けると言い、彼女に服を脱ぐ様に言う。<br><br>愛美は断るが、上着だけと言われ、それを脱ぐ。<br><br>進も上着を脱ぎ、隣のクラスの死体を持って来る。<br><br>愛美は目を背ける。<br><br>進は死体に服を着せ、窓際に隠す様に置く。<br><br>そして、二人はそのすぐ近くの机の下に身を潜める。<br><br>相川はクラスのドアを開け、すぐに死体を生存者と勘違いして、死体に接近する。<br><br>進はアイテムではなかった岡野のナイフで彼を刺し殺そうとする。<br><br>だが、避けられて、殴られる。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayaharakanna/entry-11336226886.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Aug 2012 00:22:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第二話 生キ残リゲーム1</title>
<description>
<![CDATA[ 2015年10月21日午前1時35分、愛美は進から現状を理解する為、話を聞く。<br><br>進は意外に落ち着いている彼女に強気だと評価して、この世界は見た目は何も変わりの無い世界だが、特定の人間以外は存在しない世界（アナザーワールド）であり、その特定の人間は殺人者（罪人）であると言う。<br><br>いわゆる、地獄であり、罪人同士の殺し合い、ミッションを受ける事での獣との戦いがあり、それで生き残らなければならないのである。<br><br>愛美は動揺して、彼の言う事が信じられずにいる。<br><br>進は冷静に彼女より、3ヶ月先にアナザーワールドに来たので、多少のこの世界の事は理解しているが、不明な事は沢山あると言う。<br><br>このサバイバルゲームの通称は「生き残りゲーム」である。<br><br>愛美は彼に何故そんな事をしなければならないのかと質問する。<br><br>進は不明だと応じて、彼女に相手を殺す事で得られるポイントでこの世界で便利なアイテムを購入する事が出来る<br>と言う。<br><br>ポイントは相手のレベルが高ければ高い程、多く貰える。<br><br>100ポイント貯めるとレベルが上昇して、身体機能も上昇するが、その分のポイントは消える。<br><br>愛美はそんな事はしたくないと嘆く。<br><br>だが、進は相手に殺されれば、勿論死ぬと彼女を脅す。<br><br>アナザーワールドは夢の世界で0時から6時までずっと毎日行われている。<br><br>罪人の数は世界中に山程いて、毎日殺し合いが行われている。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayaharakanna/entry-11335492384.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Aug 2012 06:00:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第一話 夢ノ世界5</title>
<description>
<![CDATA[ 進は黒いジャージの中に防具服を着ていたのである。<br><br>そして、岡野のナイフをバットで腕ごとへし折る。<br><br>岡野は痛みで絶叫する。<br><br>進は微笑して、彼をバットで何度も殴り続け、殺す。<br><br>そして、レーダーを見て、2ポイントを獲得する。<br><br>愛美は怯えていた。<br><br>進はバットを捨て、彼女に近づき、手を引いて、死体の無い隣のクラスに移動する。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayaharakanna/entry-11335456252.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Aug 2012 02:18:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第一話 夢ノ世界4</title>
<description>
<![CDATA[ だが、誰も居なくて、学校へ逃げ込む<br>。<br><br>サラリーマンの岡野太一（おかのたいち）はレーダーを片手に愛美の居場所を特定して、学校にまで侵入する。<br><br>愛美は恐怖して、うずくまってしまう<br>。<br><br>彼女は岡野が侵入して来た事を知り、自分の教室に隠れる。<br><br>岡野は彼女の居場所をレーダーで特定して、追い詰める。<br><br>愛美は恐怖して、動けなくなる。<br><br>だが、途中で血塗れのバットを持った進がレーダーを持って現れる。<br><br>進はバットを岡野に投げ付けて、命中させ、倒す。<br><br>愛美は恐怖していたが、彼に手を差し伸べられて、自分にいつも苛めずにいてくれた代わりに助けてやると言われる。<br><br>愛美は動揺して、声も出なかったが、彼は味方だと悟る。<br><br>岡野は立ち上がり、ナイフで進を後ろから刺そうとする。<br><br>愛美は必死にそれを進に伝えようとするが、それも遅く彼は刺される。<br><br>岡野は爆笑する。<br><br>そして、愛美は絶望する。<br><br>岡野は愛美に近づこうとするが、立ち上がった進に頬を殴られ、飛ばされる<br>。<br><br>そして、進は微笑して、バットを拾い上げ、立ち上がった岡野に近づく。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayaharakanna/entry-11335454457.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Aug 2012 02:03:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第一話 夢ノ世界3</title>
<description>
<![CDATA[ 父親は激怒して、彼女を殴打しようとする。<br><br>だが、舞が邪魔をして、愛美は自分の為に必死に頑張ってくれたと主張する<br>。<br><br>父親は彼女の頬を殴り、倒れた彼女を更に蹴り始める。<br><br>愛美は痛そうな彼女の顔を見て、近くにあった包丁を手にする。<br><br>そして、振り向いた父親の腹部をそれで刺し、殺してしまう。<br><br>倒れた彼の死体と流れ出る血、そして<br>、血に汚れた両手を見て、腰を抜かしてしまい、恐怖してしまう。<br><br>どうする事も出来なくて、とりあえず傷ついた舞をかついで近くの病院に連れて行く。<br><br>その頃、進も不良生徒等を後ろからバットで殴り殺して、不気味に笑っていた。<br><br>そして、雨が降って来る。<br><br>舞を病院に預けた愛美は町を見渡せる階段の最上階にいて、目を黒くして、雨に打たれていた。<br><br>彼女は自宅には死体がある為、そこで眠ろうとする。<br><br>だが、目を閉じた瞬間、自分は父親の死体がある場所に立っていた。<br><br>恐怖して、腰を抜かす。<br><br>その時、突然、自宅のドアが開く音がして、サラリーマンの男が彼女が居る部屋まで入って来る。<br><br>サラリーマンは彼女を無理矢理、手を引いて、外へ出し、彼女を突き倒して<br>、ナイフで殺害しようとする。<br><br>愛美は何とか腰を起こして、彼から逃げ出す。<br><br>そして、走りながら、助けを求める。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayaharakanna/entry-11335328398.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Aug 2012 22:45:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第一話 夢ノ世界2</title>
<description>
<![CDATA[ その為、愛美は進に対して、何も悪口を言った事は無い。<br><br>下校時、愛美は友達と別れてから、舞に夕飯の希望を聞く為、自宅に居る彼女にメールを送信する。<br><br>だが、舞から助けてと言う内容のメールが返信されて来る。<br><br>愛美は焦って、舞を心配しながら自宅に走り出す。<br><br>そして、家に駆け込むと父親の姿と彼に殴られて、傷だらけで髪を引っ張られている舞の姿があった。<br><br>愛美はその瞬間、必死に父親から舞を守ろうとするが、腹部を殴打されて、痛みで動けなくなってしまう。<br><br>父親は彼女の顔を足で踏みつける。<br><br>愛美は彼に何故戻って来たのかと質問する。<br><br>父親は借金を作ってしまい、それの取り立ての為、自宅の金を回収しに来たと言う。<br><br>そして、愛美がアルバイトを毎週6日して、必死に貯めた金が入っている大きな貯金箱から金を取ろうとしたら、舞が邪魔して来た為、彼女をしつける為に暴力を振るったと言う。<br><br>愛美は泣きながら、舞を助ける為、貯金箱の中の11万円を渡すから彼に帰る様に命令する。<br><br>父親は彼女の顔から足をのけて、貯金箱を地面に叩きつけて、割り、全ての金を奪う。<br><br>愛美は泣く舞を必死にあやす。<br><br>父親は彼女に借金はパチンコで25万円程度借金した為、11万円じゃ不足しているとして、一回3万円程度の収入での売春をしろと愛美に命令する。<br><br>愛美はそれは嫌だと断る。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayaharakanna/entry-11335247004.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Aug 2012 21:38:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第一話 夢ノ世界1</title>
<description>
<![CDATA[ 2015年10月20日午前2時15分、主人公の茶色の短髪美少女の九条愛美（くじょうあみ）はいつもの様に血に染まった自分の両手、自分が殺したと思われる父親が目の前に倒れている悪夢を見ていて、途中で目を覚ます。<br><br>愛美は息を漏らしながら、何でその様な悪夢ばかり毎日の様に見るのだろうと頭を悩ませる。<br><br>そして、愛美は無意識の内に眠っていた。<br><br>翌朝、午前7時に設定して置いたタイマーの音に起こされて、学校へ行く為<br>、制服に着替える。<br><br>愛美は下の階の食卓に移動して、自分の1つ年下の中学三年生の妹の為に軽く卵焼きを作り、それを朝食のおかずにして、自分の分と妹の舞（まい）の分の弁当をいつもの様に作る。<br><br>すると、舞も食卓に移動して、愛美と挨拶を交わし、彼女とと共に食事を取る。<br><br>そして、二人とも共に家を出て、途中で別れて、それぞれ学校へ向かう。<br><br>愛美は内心で自宅には自分と舞しか無くて、父親は自分達や母親にD・Vを繰り返していたが、彼のせいで病死した母親の事をきっかけに出て行ったのである。<br><br>愛美は父親をとても毛嫌いしていた。<br><br>だが、彼が居なくなってとても楽しい学校生活を送る事が出来ていた。<br><br>愛美は友達と待ち合わせていて、一緒に通学する。<br><br>愛美のクラスには苛められている少年の黒神進（くろがみしん）が居た。<br><br>進はいつもの様に不良生徒からの集団的な苛めを受けていたが、くじける事無く静かに居た。<br><br>愛美は周りの友達も進を苛めていたが<br>、彼の事をかわいそうに思っていた。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayaharakanna/entry-11335098796.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Aug 2012 18:56:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>概要</title>
<description>
<![CDATA[ 俺は今の所2作品の漫画を考えています。<br>まず、一つ目に「first life（ファーストライフ）」と言う物を紹介致します。<br><br>これは勿論、残酷な内容が多々含まれます。<br>ガンツ系、いわゆるゲーム系の作品です。<br><br>内容には、残酷、悲惨が主な表現です<br>。<br><br>主人公は少し強気な女子高校生で名前は「九条愛美（くじょうあみ）」と言います。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120822/11/ayaharakanna/98/f2/j/o0480048012148892440.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120822/11/ayaharakanna/98/f2/j/o0480048012148892440.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>そして、準主人公には、彼女と同級生の男子生徒の冷静で残忍な性格の「黒神進（くろがみしん）」です。<br><br>まだ絵は描いていません。<br><br>そして、彼らはそれぞれ人を殺害してしまい、毎晩0時から6時まで行われている異世界での殺人者達（罪人）が命を懸けて殺し合いをしているゲーム（生き残りゲーム）に参加させられ、命を懸けて戦い抜く物語です。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayaharakanna/entry-11334796054.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Aug 2012 11:11:12 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
