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<title>aya's life</title>
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<description>I want many friends to discuss many things all over the world!But I'm interested in financial business, social network and consulting companies too.This twitteraccount is mine!Please follow me!aya-yue@ayaiwasak</description>
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<title>秋山ゆかりさん『スーパー仕事術』</title>
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<![CDATA[ おはようございます、あやです！<br><br>今週は都内トンボ帰りでセミナーに参加してきました。先月から狙っていたのですが、速攻で埋まってしまったので今回の強行スケジュールを敢行しました！<br><br>今回のプレゼンターは<br><br><font color="#FF0000"><font size="6">秋本ゆかりさん</font></font><br><br>講演のテーマは<font color="#FF0000"><font size="5">『スーパー仕事術』</font></font><br><br>秋山さんとは震災直後のHOPE100のチャリティセミナーでお会いたのがきっかけでした。（そしてそのセミナーは石倉先生からご紹介頂きました。良いご縁というのは繋がるものですね。）<br><br>余談ですが前回は『女性のキャリアや働き方、自分自身のマネジメント』などをかなり幅広くお話しされていて今回のセミナーとはまた違ったイメージでした。こちらのお話もまた後日したいですね。<br><br>そして、今回のセミナーの内容ですが、<br><br>二部構成で進行しました。<br><br><font color="#0000FF"><font size="3">１.頭と心の使い方<br><br>2.スーパー仕事術</font></font><br><br>この二つを主軸にお話が進みました。<br>前半では、仕事もプライベートも充実させるにはどうすれば良いか？を秋山さん自身の例を紹介しつつ詳細を伺いました。<br>ここでのキーポイントは<br><font size="3">夢ではなく具体的な目標を設定する事<font color="#FF0000"></font></font><br>だと感じました。<br>具体的な数字、納期を設定し、計画を詳細に立てる。このプロセスがないと夢が夢のままで終わってしまう。だからそれに繋がる具体的な目標に落とし込み、明確なものに変えてトライするのでしょう。<br>そして継続が難しい我々の為に（笑）仕組みにして『目標を達成せざるを得ない状況』を作る事も大切である。これは私も良く実践する手です。<br>ちなみに目標設定については、１００％できているわけではないので、このポイントは明日にも改善します。<br>また、それらとは別に印象に残ったのは<br><br><font color="#FF0000">運がいいと思い込む事！成功はそう思ってる奴のところにしかやってこない。→引き寄せの法則<br>負け組を避ける、切る。→ネガティブに引っ張る人間を周りに置かない<br>一等地に住んでみる→一流の人間達の振る舞いを知り、それを自分の中に吸収する。<br></font><br>この三つは特に重要だと感じました。特に最後の一つは私が未だ実践した事がない内容なので、可能であれば是非実践したいと感じました。<br>自分のビジョンに無理！！って言う人はその瞬間から遠ざける。これは私も鉄則だと思います。<br><br>後半は実際の仕事をどのように効率良く片付けていくか、そしてどのように能力向上を行っていくか？にフォーカスした内容でした。１０分刻みで状況をレコードする管理法、マトリックス法でのやる事優先順位付け、マルチタスク能力など、すぐにでも使えて効果が出る手法を数多く紹介頂きました。<br>ここでの一番のインパクトは<br><font color="#FF0000"><font size="4">思考の練習</font></font>を常にしていたというお話。これは特に実務をメインにこなす会社員に不足する能力だと感じました。気がつかないうちに埋もれてしまう一番の原因かもしれませんね。これについても様々な手法を伺う事ができました。意外と設計業務を応用できそうなところもちらほらありましたよ。<br><br><br>今回の講演を一言で言うなら実際最後に秋山さんが仰っていたのですが<br><font color="#FF0000">『目標を設定して、頭を使って歩いてください』</font>です。<br><br>最後の一言もしっかり決まってました、今回も相変わらずアクティブな方でした。沢山の気づき以外にもモチベーションアップにも一役買ってくださいました。<br><br>早速応用、してみます。<br><br><a href="http://www.f-academy.jp/link/1651/school/kyouyousemiw.html" target="_blank"><img border="0" width="210" height="163" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.f-academy.jp%2Fimg2010%2Fseminar%2Fschoolbnr_01.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120924/23/ayaiwasak/1e/4b/j/o0338045012204835366.jpg"><br><br></a><a href="http://www.f-academy.jp/link/1651/econoinsight/" target="_blank"><img border="0" width="468" height="60" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.f-academy.jp%2Fimg2010%2Faf_make%2Fecono_banner_S.jpg"></a>
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<link>https://ameblo.jp/ayaiwasak/entry-11401545526.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Nov 2012 05:32:18 +0900</pubDate>
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<title>劇団　ピーターパン　ワンスアライフ</title>
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<![CDATA[ 母校のOBが運営している劇団：ピーターパンの第１２回公演にお邪魔してきました。<br>前回は休日の関係で行けなかったので約一年ぶりの観劇です。<br><br>題名は『ワンスアライフ』<br><br>死神が死に行く人の魂の浄化のため、一つだけ願いを叶える。<br>新米死神が担当ではない人（死ぬ予定のない人）の願いを叶えてしまうところから物語が始まる。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121029/00/aya-kei-life/d6/23/j/o0800060012259688031.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121029/00/aya-kei-life/d6/23/j/t02200165_0800060012259688031.jpg" alt="$二人で幸せ大作戦！！-ワンスアライフ" border="0"></a><br><br>相変わらず最初のテーマソングは聞いてて心地良かったです。是非今後手に入る事を願って＾＾<br><br>物語自体の流れ、構成はかなり複雑だけどわかりやすくする工夫が随所になされているおかげで苦にならなかったです。<br><br>私が感じたテーマは<br><br><font color="#FF0066"><font size="6">人の生き方とは？</font></font><br><br>感じ方も行動理念も違う人達が登場し、どれが正しいのかはわからない。<br><br>カミナはあんなに苦しんだのに。よい人生だったと最後に言い放った。<br><br>あんな風に生きたいものです。もとい、生きます。<br><br>今回とても印象に残ったのは彼らの<font size="4">台詞</font>達。必死でメモりました。<br><br>だって残しておきたいから。<br><br>良くも悪くも彼らの生き方を象徴していると感じました。<br><br>～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br><br><font color="#0000FF">そういうものなんだ。こういうものなんだ。って言うやつは大嫌いだ。 優</font><br><br><font color="#336600">本物は何も得られず嘘で汚れた偽物が沢山の賞賛を持ってきた。 座長</font><br><br><font color="#FF0000">それでも楽しかったんだ！ マサル</font><br><br><font color="#9370DB">上も下もない平均点ライフ。安心が欲しいから勝負をしない。そいつらは決まって最期にこう言うんだ。『まぁこんなもんだよ』<br>ってね。  教官</font><br><br><font color="#0000FF">こうやって一発屋の消費されるだけのものを作り続ける。しかしそれは目的のためだ。それでも彼らは本望だろう。 優</font><br><br><font color="#FF0000">それなりに良い待遇、生活、仕事。しかしそこに自分はなかった。まさる</font><br><br><font color="#0000FF">人に夢を与える為に沢山の消費物を生む。それが仕事。 優</font><br><br><font color="#0000FF">プロなら始めたことは最後までやれ。それがプロでしょ！ 優</font><br><br><font color="#FF0000">それが人生でもね。最後までやらなきゃね。 まさる</font><br><br><font color="#FA8072">最初は剣術が楽しかったんだ。でも、最期はそれに縋ってた。  宮本武蔵（カミナ）</font><br><br><font color="#00FFFF">いい子と言うのは何だ？世間に媚びた者じゃないか？皆がそうやっているから？それならおまえはいらないな？  小次郎</font><br><br>背負わせてくれるな！  座長・先生 <br><br><font color="#0000FF">そんな私はどうすればいい？？偽物な私は。 優</font><br><br><font color="#0000FF">皆が言っていたから、いい子でいようと思った。そうすれば幸せになれると皆が言った。 優</font><br><br><font color="#FA8072">羨望や妬みを向けるな！本当に向けたいのは自分自身だろう！！ 武蔵</font><br><br><font color="#FF0000">好きなことをやっていても幸せだと声を大にして言えないことが悔しい。（社会的地位がないから。そんな価値観で見ないでくれ！でもその価値観に支配されている自分もいる。だから言えない。）まさる</font><br><br><font color="#FF0000">好きな気持ちを守れるか？　まさる<br></font><br><br><br>～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br><br>最近の社会、もとい人々へ向けたメッセージだと感じました。その中には私が悩んでいるポイントもあったりして・・・・もっと多くの人に見てもらいたい作品です。<br><br>社会にある本音と建前について強烈に感じたのは偽物が全てを運んできた。と悔しそうに言う座長の場面でした。これはまさに今の社会そのものだと感じました。<br>そして価値観。その価値観から飛び出して生きてはいるものの、根底ではまだその価値観を捨てられずにいる。そして他人の評価を気にしてしまい声を大にして主張する事もできない。これってとても『ありふれた日常』だなと感じました。そしてそんな世間を変えていかなければならないとも感じましたが。<br><br>非常に密度の濃い一日でした。<br><br><br><br>ちなみに相変わらず、講演後のバックナンバーの公開をお願いしています（笑）<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><a href="http://www.f-academy.jp/link/1651/school/kyouyousemiw.html" target="_blank"><img border="0" width="210" height="163" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.f-academy.jp%2Fimg2010%2Fseminar%2Fschoolbnr_01.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120924/23/ayaiwasak/1e/4b/j/o0338045012204835366.jpg"></a>
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<pubDate>Mon, 29 Oct 2012 01:16:20 +0900</pubDate>
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<title>土日の出来事</title>
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<![CDATA[ そろそろ夏の暑さも夜は緩んできましたね。<br><br>土日は相変わらず都内にて。<br><br>今週は人と会うことが多い休日でした。<br><br>高校時代の友人と後輩二人に会ってきました。<br><br><br>土曜日<br><br>高校時代の友人とはランチをご一緒しました。<br>おすすめのベトナム料理のお店に連れて行ってもらいました。<br>約半年ぶりくらいでしたが、相変わらずよく喋る二人なのでとても充実したランチを過ごすことができました。聞けば近いうちに新しい事業に参加するらしく、前以上に飛び回っているそう。<br>割と価値観は二人とも結構異なるのですがそれもよい意味で共有できるのが楽しいですね。<br><br>こちらも負けてられないな。なんで思ったり。<br><br><br>続いて仙台以来のうちの後輩。<br>彼は工学部出身なのですが、配属されたのがマーケティングライクなことも多くやる部署のようで<br>話す内容が技術だけでなく政治、経済などの社会情勢に幅が増えてました。<br>元々のスペックがスペックなだけにえらいレベルアップっぷりでした。正直１年目にしてここまで話についてこられるとは末恐ろしいwwこちらが知らないネタも結構あったりしてとても刺激的なひとときでした。<br><br>ランチ→御苑散策→飲みとお互い喋りっぱなし。<br>一年前はゲーム、アニメトークが主だったはずなんだけどなぁw<br>ともあれ、次に会う時もしっかり議論できるよう継続してがんばります。<br><br>日曜<br><br>朝一の美容院の後、学部の後輩と表参道にて合流。<br>彼女は東北大を蹴ってうちの大学の医学研究科にてM１やっとるという異色のキャラ。聞けば相当ハードな生活なう。みたいです。<br>そんな彼女の研究の内容や私の事業内容、今後の展望などなど、色んな話をしながら街を散策してました。ヒルズにてフラワーアーティスト、ニコラスバーグマン氏の展覧会やスタバのエスプレッソジャーニーなど普段知らないところへ案内してもらいました。一本奥に入るだけで表参道は全然違う顔になってしまったり（笑）<br>異なるところに詳しい人と話したり行動するのはとても沢山のものが得られますね＾＾<br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120924/23/ayaiwasak/1e/4b/j/t02200293_0338045012204835366.jpg" alt="aya's life" border="0"><br><br><br>経済情勢からデートスポットまでなんでもありな週末でした、最近は毎週何かしらのイベントがあるので退屈しないですね。気が向けば今までのネタもちょこちょこ書いていきたいです。<br>メモ代わり程度になってしまうかもしれませんがw<br><br><br><a href="http://www.f-academy.jp/link/1651/school/kyouyousemiw.html" target="_blank"><img border="0" width="210" height="163" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.f-academy.jp%2Fimg2010%2Fseminar%2Fschoolbnr_01.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120924/23/ayaiwasak/1e/4b/j/o0338045012204835366.jpg"></a>
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<pubDate>Mon, 24 Sep 2012 22:53:48 +0900</pubDate>
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<title>結婚式二連荘！！！</title>
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<![CDATA[ 何書こうかなー、お久しぶりです。<br><br>相変わらずですが、週末は都内の方で活動しています。<br>活動内容は相変わらずですが色んな方々と飲んだり食べたり話したり。<br><br><br>最初は二週間に一度都内にもどるつもりが気がつけば毎週となっていてどうしたものやら。。。<br>まだまだ逢いたい方々は沢山いるのでどうやって予定合わせようか考えているところです。<br><br><br><br>最近、友人の結婚式にお邪魔してきました。土曜に一件、日曜に一件。みなとみらいと仙台にて。<br><br>両方ともとても良い雰囲気で私までじーんとしてしまいました。<br><br>初日のイベントは二次会の司会を仰せつかっていたので二次会まではやや緊張。<br>でも感動。みたいな謎のテンションで司会に臨みました。<br><br>彼は私には勿体ない程の信頼を寄せてくれていたので緊張も当社比二倍。お笑い担当は別にいるのでややフォーマルに進めました。大切な人の一生の思い出なので周りの友人達に支えてもらって精一杯努めさせてもらいました。彼の期待に沿えたかどうかは。。。。内緒ですw<br><br>途中余興やゲームの司会をしてくれた関西人の方の運びがとても秀逸でした。<br><br>場の空気の乱し方、間の取り方、笑いをとるテンションとしっかりと進行するテンションの使い分けは見事の一言。大いに今後の参考になりました。<br><br>三次会の会場へ皆を誘導後、みなとみらいを後にして一路仙台へ。<br><br>二日目の結婚式、JRの制服で新郎登場。かっこいいんだよねこれがまたw<br>こちらは完全にゲストとして楽しんでいたのですが。。。。二次会で急遽ビンゴの司会をやることに。。。。<br>前日の経験を参考に頑張りました！<br>皆さんのノリのおかげで私も楽しんで場を盛り上げる事が出来ました。<br><br>三日目は恒例の相方二人に会って帰宅しました。<br><br>とても楽しく、得るものも多かったこの二連イベント、終了後はへろへろになって静岡に帰ったのは言うまでもありませんw<br><br><br>大きな二つのイベントが終わり、そろそろ中断していた活動を再開させつつ夏の活動計画をたてている今日この頃です。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><a href="http://www.f-academy.jp/link/1651/school/kyouyousemiw.html" target="_blank"><img border="0" width="210" height="163" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.f-academy.jp%2Fimg2010%2Fseminar%2Fschoolbnr_01.jpg"></a>
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<pubDate>Tue, 24 Jul 2012 00:45:10 +0900</pubDate>
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<title>震災について東京講演のお知らせ</title>
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<![CDATA[ 仙台周辺の方々はご存知かと思いますがわんちゃんこと椀澤さんが東京にて3月23日、24日、二つのイベントにて講演されます。<br><br>椀澤さんは私が仙台に住んでいた時に知り合った友人です。<br>被災後、南相馬市を中心に支援活動を行っているとても聡明で、芯の通った素敵な方です。<br>現在も忙しく活動されていて、講演後もすぐに福島に戻られるみたいです。<br><br>常に現地にて支援を優先してきた彼がこのタイミングで、わざわざ現地を離れて東京にて話すということは被災地だけでなく、広い範囲でとても伝えたいことがあると感じています。<br><br>是非、首都圏の皆様には足を運んで頂きたく思います。よろしくお願いいたします。<br><br>以下、詳細になります。<br>①<br>Wake up！Wake up！Wake up！<br>～福島県の今を知ろう～南相馬市で活きる人々<br><br>【出演】 LIVE：堀下さゆり / 河村博司（ソウル・フラワー・モノノケ・サミットetc.）　TALK：金沢幸枝（Wake up！実行委員会、福島県南相馬市在住） / 椀澤悟志（南相馬ポータル）<br>【時間】 open 19:00 / start 19:30<br>【料金】 前売&amp;当日￥1500<br>【発売】 now on sale<br> <br>チケット予約について<br>mona recordsでは前売チケットを電話、メール、店頭販売にて行っております。<br>*電話・メールによるチケットのご予約はお一人様2枚までとさせていただきます。<br>*前売チケットの予約・販売は公演の1ヶ月前から前日までです。<br>*特記事項のない公演については入場の際、ドリンク代として￥500をいただいております。<br> <br>【電話予約】 03-5787-3326 / 16:00～24:00まで<br>【店頭予約】 12:00～24:00まで<br><br>http://www.mona-records.com/live/2012/03/live_032311.php<br><br>②<br>日時:3/24 pm2:00- <br><br>場所:かつしかシンフォニーヒルズ<br><br>講演テーマ<br>震災と障害をテーマに心のこと他。<br><br>椀澤さんの講演テーマは<br>「震災と障害について」<br>障害者からみた震災、緊急時における様々な判断、対応とそれらの功罪、これからに必要なことについてお話してきます。避難初期の避難所対応の課題と人災への対応についてがメインとのことです。<br><br><br>【プレゼンター】 <br>椀澤悟志（南相馬ポータル）<br>遠藤智勝（いわき市・現都内）、<br><br>東日本大震災支援かつしかネットワーク＠心のつばめ会主催　<br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ayaiwasak/entry-11200213392.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Mar 2012 13:50:38 +0900</pubDate>
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<title>玉露の本気</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです。<br><br>本日はとても美味しい発見をしたのでご報告。<br><br>沼津にあるお茶屋さん、瑞節庵にて<br><br>玉露の味わい方を伺いました！<br><br>主な味わい方はこんな感じ↓<br><br>一杯目<br>甘さ<br>二杯目<br>渋み<br>三杯目<br>苦み<br><br>その後は煎茶として飲む。<br><br><br>とにかくお茶か？？っていうほど味が違いました！！下に教えてもらった作り方を書きますが、ぜひ一度お店に行って見ることをオススメします！<br><br>作り方は<br><br>一杯目は<br>50から40度のぬるま湯<br>水の量は茶葉の倍くらい入れる<br>三分で出来上がり<br><br>二杯目、三倍目の水の量はは先程の半分、一分で出来上がり<br><br>次に煎茶として飲む<br><br>70度のお湯で<br>急須の八割くらい入れて、すぐ注ぐ。<br><br>ちなみに使い終わった茶葉はかき揚げにも使えるみたいです！<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120209/22/ayaiwasak/9a/ca/j/o0480036011784506188.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120209/22/ayaiwasak/9a/ca/j/o0480036011784506188.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ayaiwasak/entry-11160214398.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 22:24:36 +0900</pubDate>
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<title>ある漁師とビジネスマンの話と哲学</title>
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<![CDATA[ 最近の一向に答えのでない課題です。笑い話の一つなのでしょうが意外と深い話ではないですか？<br><br><br>●メキシコ田舎町。海岸に小さなボートが停泊していた。<br><br>メキシコ人の漁師が小さな網で魚をとってき た。その魚はなんとも生きがいい。それを見たアメリカ人旅行者は、「すばらしい魚だね。どれくらいの時間、漁をしていたの」と尋ねた。<br><br>すると漁師は「そんなに長い時間じゃないよ」と答えた。<br><br>旅行者が「もっと漁をしていたら、もっと魚が獲れたんだろうね。おしいなあ」と言うと、<br><br>漁師は「自分と自分の家族が食べるにはこれで十分だ」と言った。<br><br>「それじゃあ、余った時間でいったい何をするの」と旅行者が聞くと、漁師は「日が高くなるまでゆっくり寝て、それから漁に出る。戻ってきたら子供と遊んで、女房とシエスタして。夜になったら友達と一 杯やって、ギターを弾いて、歌をうたって…ああ、これでもう一日終わりだね」<br><br>旅行者はまじめな顔で漁師に向かってこう言った。 <br><br>「ハーバード・ビジネス・スクールでMBAを取得した人間として、きみにアドバイスしよう。いいかい、きみは毎日、もっと長い時間、漁をするべきだ。それで余った魚は売る。お金が貯まったら大きな漁船を買う。そうすると漁獲高は上がり、儲けも増える。その儲けで漁船を2隻、3隻と増や していくんだ。やがて大漁船団ができるまでね。そうしたら仲介人に魚を売るのはやめだ。自前の水産品加工工場を建てて、そこに魚を入れる。その頃にはきみはこのちっぽけな村を出てメキソコシティに引っ越し、ロサンゼルス、ニューヨークへと進出していくだろう。きみはマン ハッタンのオフィスビルから企業の指揮をとるんだ」 <br><br><br><br>漁師は尋ねた。<br><br>「そうなるまでにどれくらいかかるのかね」<br><br>「20年、いやおそらく25年でそこまでいくね」<br><br>「それからどうなるの」<br><br>「それから？　そのときは本当にすごいことになるよ」<br><br>と旅行者はにんまりと笑い、<br><br>「今度は株を売却して、きみは億万長者になるのさ」<br><br>「それで？」<br><br>「そうしたら引退して、海岸近くの小さな村に住んで、日が高くなるまでゆっくり寝て、日中は釣りをしたり、子供と遊んだり、奥さんと昼寝して過ごして、夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、歌をうたって過ごすんだ。どうだい。すばらしいだろう」<br><br><br><br><br>結局のところ、今と同じではないか？<br>豊かさって、幸せってなんだろう？？<br>としみじみ考えさせられるエピソードではないでしょうか？<br><br>私が哲学に足を突っ込んだきっかけでもあります。<br><br>人は何より自分が幸せになるために生きている。というのが私の大前提です。例えば自分が幸せになるためにお金を稼ぎ、伴侶を得、子をなす。<br><br>あくまで<br><br>幸せになる<br><br>ことが目的であって<br><br>お金を稼ぐ<br>結婚をする<br>子をなす<br><br>ことが目的ではない。これは哲学云々の前から一向に変わらない私のアイデンティティです。<br><br>なので漁師が何を持って幸せと感じるか？が大きなポイントです。<br><br>金銭的な安心を幸せと感じるなら彼と話したことは運命の出会いでしょう。<br><br>ただし、今の穏やかな生活に幸せを感じていれば全く検討外れな問いかけ、まさに笑い話です。<br><br><br>こんな風に私は解釈しています。<br><br><br>ただし立ち位置が<br><br>生物としての種の繁栄<br><br>であったり<br><br>利他愛<br><br>宗教観<br><br>が大前提であれば話は変わってきます。<br><br>全ての人に対して唯一の解というものは見つからない問いですが考えることは無駄ではないと感じています。<br><br><br>現状私の結論は変わりませんがより視野を拡げる一助になるだろうと感じています。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 05 Jan 2012 09:22:02 +0900</pubDate>
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<title>寒中見舞い</title>
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<![CDATA[ ご無沙汰しております、２０１２年ですね。 <br><br>今年は喪中のため寒中見舞いとさせて頂きます。<br><br>２０１１年には例年以上の人との繋がり、経験や生き方、書ききれないくらい沢山のものに触れた一年でした。沢山の方々に支えられながらなんとかやって来れました。 <br>ありがとうございます。 <br><br>２０１２年も引き続き頑張っていきたいと思います。いくつか年末に実を結び始めたことがあるので今年は実践の年になりそうな予感。 <br><br><br>仕事については新年早々販売実習ということで全く異色な現場ですが、これで開発、工場、販売と大きく分類して全てのカテゴリを経験することができます。今からとても楽しみです。 <br><br>プライベートは相変わらず静岡、東京、仙台を拠点に動いています。今年は新たに名古屋が追加されそうな予感。友人が増えるのは嬉しいですね。基本的に大体週末は相変わらず都内です。一月連休以降は現状すかすかなのでこれから調整に入ります。 <br><br>あ、１月５日～９日に仙台にお邪魔する予定です。今年はゲームもって参戦は出来ないけど酒をもって参戦しますので皆さんよろしく！！ <br><br><br>今年も皆さんよろしくお願い致します！！ <br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sun, 01 Jan 2012 20:21:38 +0900</pubDate>
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<title>働き蟻にみる社会性とヒトの習性</title>
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<![CDATA[ ジョブズの発言にこのようなものがあります。<br><br>「チームが成長するとき、多少ならＢクラスのプレイヤーがいても<br>いいと思ってしまうが、そうするとそいつらがまたＢクラスを呼び<br>込み、気づいたらＣクラスまでいる状態になってしまう。Ａクラス<br>のプレイヤーは同じＡクラスとしか仕事をしたがらない、だから、<br>Ｂクラスを甘やかすわけにはいかない……そう、僕はマッキントッ<br>シュの体験から学んだんだ」<br><br>ヒトの習性かなと感じました。同じことは往々にしてどこにでもありますね。特に組織の成長期によくみられるかと。彼がいうととても重みがあります。<br><br>さらに現象を悪化させる要因として考えられるのが六割は怠け者になるという社会の法則です、よく挙げられるのが働き蟻の例ですね。<br><br>あのFacebookでも似たような現象があったようです。成長期中盤でのメンバー解雇がそれを物語っています。<br><br>組織としてAクラスであり続けるにはこの二つの壁を超えることが必須になるのではないかなと感じました。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ayaiwasak/entry-11095701398.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Nov 2011 08:21:50 +0900</pubDate>
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<title>学祭</title>
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<![CDATA[ 11月は学祭の季節ですね、とても懐かしく思い出深い月です。<br><br>皆さんは母校の学祭は行きますか？？<br>私は今年も顔を出す予定です。<br><br>もうそろそろ皆で活動していた時期から6年と考えるとかなり老けたかな？なんて考えています。<br><br>高校から祭り好きだったこともあり、結局社会にでるまでずっーと何かしらのイベントや組織の運営をやっていた気がします。<br>幼馴染からはよくお前がそんな生き方するとはだれが予想しただろうと飲むたびに言われます（笑）<br><br>まさか社会にでてからもこれが変わらずに運営から経営に鞍替えするとは自分でも思いませんでしたがf^_^;)<br><br>初心を思い出しつつ、前に進んでいこうと思います。<br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ayaiwasak/entry-11067532735.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Nov 2011 11:31:55 +0900</pubDate>
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