<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>綾香のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/ayaka05baby/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ayaka05baby/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>長男が卒業</title>
<description>
<![CDATA[ ただ毎日必死に生きてきた。　それだけ。　色々あったけど　生きててよかったと思う日もあれば消えたいと思う日もある。幸せなことも人混みで笑うのが苦手。　薬とお友達。　皆は知らない。けどそれでいいんだ。　こどものため。今までやってこれたなら大丈夫だよって自分に言い聞かす。毎朝。それでいいんだ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayaka05baby/entry-12445197579.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Mar 2019 08:24:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>そこからはあれよあれよ</title>
<description>
<![CDATA[ そこからは両家に挨拶をして、結婚前提でお付き合いしていきますと、報告。　三男にも報告。　この人しかいないと思うんだけど、上の二人は幸せになれるかな？と伝えに主人とお寺へ向かいました。<br>その次の月なんです。　　　　四男を妊娠していました。　不思議なことだらけなんです。　そして、待望の長女が産まれました。　幸せな毎日　　なはずなのに　　いつも心に穴があいてるのは　　　三男がいないからなんです。　何年も変わらない。　引き出しにしまっておかないと　　　　起き上がることすらできなくなってしまうんです。周りはもう大丈夫だろうとか　　復活したんだね　　位にしかおもってないんです。　だって、大丈夫そうにしてなきゃ、上二人が心配するでしょう。　けど　本当は　　　笑顔の中に　　　　どろどろの、なにかが、まだあるんです。　多分一生つきあっていかなきゃいけないなにかが。　　　　勿論毎日が幸せ。けど、三男を亡くしたときに知ってしまったんです。　　　　　　急に　　　　　　幸せが　　　　　なくなることもあるって。　だから毎日が怖い。　けど生きなきゃいけない。そんな毎日です。　　　　ここからは日常の話になります、とりあえず　心の整理までに書き綴ったんですが、自己満足になります。　よければさらっと読んでいってください。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayaka05baby/entry-12444937133.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Mar 2019 02:41:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>そこからがむしゃらに</title>
<description>
<![CDATA[ そこからがむしゃらに子どもと笑い、働きました。<br>寂しい思いをさせ多分穴埋めをするように。<br>一年生から四年生まで学校不登校ぎみだった息子。　仕事前に送り、休みの日には廊下で見守りました。　家族そうでで守ってきました。　仕事場で　　　　優しそうな人いるなと　　　思ったのが今の主人です。　通りすがりに　私がいつも通り落ち込んでて　　ふとエスカレーター越しに、私、子どもいるんですよ　って子ども自慢したのが主人とのはじまりです。<br>無愛想だけど、くまのプーさんみたいになんか落ち着く。　そんな旦那です。　　　なんか、よくびびびとくるって言うじゃないですか、　　　　出会って　お茶に誘われて、　ケーキを食べながら話した　一言目が　お子さんが一番でいいんで、全部受け入れますっていわれてお付き合いしてくださいって言われたときに、それで付き合うのを決めた訳じゃないんです、←多分それが決めてだと思ってる　　　　　　　本当はその日仕事がないのに　　　　あるふりして　何時間も私が終わるの待っててくれたんです。　　　その一言を言うためだけに。　子どもを亡くしたこともしってました。　緊張して　私の横で転びそうになってる彼。そんな、ういういしさに　この人しかいない気がしたんです。　　
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayaka05baby/entry-12444936822.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Mar 2019 02:32:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>そこから　</title>
<description>
<![CDATA[ シングルマザーになりました。　離婚してすぐに　　　実家の前で叫んでるもと旦那。　なんのために仕事をすればよいのか　亡くなった息子の話。全部　俺が悪かった　　など、ぶちぶちと。<br>なんの話をしてるのか　　聞く気にもなれなかった。　やり直すための　離婚なんて　あるの。　　私の気持ちがクリアになる日なんて　　本当にくるとおもってたの。　　　もう　　　本当に　　　　関わりたくない。　
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayaka05baby/entry-12444936402.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Mar 2019 02:29:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>調停</title>
<description>
<![CDATA[ 調停へは、入院先の病院から通いました。　先生が、判断に困らないようにとそうしてくれました。　今でも感謝しています。私のいない間待っていてくれた息子たち、沢山寂しい思いをさせてきました。　だから今沢山愛情を与えてあげたい。その思いで毎日暮らしています。　調停員さんに言われた一言は、子どものためを思うなら一刻も早く縁をきりなさい。　　ここまできたらもう　　　お金より子どものためを考えてっていわれました。きっぱりと。だから、慰謝料とか色々決めなければいけないことはあったけれど、もちろん書類も自分でカフェ等を利用して作成したし、子どものためになんでも、やりました。　もう　成立する前に　少しずつすっきりしてたんです。　私は。　調停では、養育費、その他解決金を決めました。再婚しても悪かったのは僕なんで養育費払い続けます←嘘　　私が沢山初期費用で出したマンションは、売ります←書類もってきていくらで売れるか提示したのにまだ住んでいるらしい。　　　　うちのお母さんの携帯を折ったの←買えばいいんだろ買ってやるよ←買ってなんてくれない　亡くなった息子の写真も沢山入ってたのに。　　顎にヒビが入る、身体中アザだらけで精神科に駆け込んで、このままじゃ子どもを育てられないんで速効性のあるいつもの注射を打ってくださいと頼む←来る場所が違う。　病院にいって診断書をだしてもらいなさい。　離婚しなさい。　といってもらったお陰で写真も診断書も提出できました。　　結局　最後に約束した　マンションから出ていく。　確かに書類では残せてないんです。これは賭けになるから見たいに、言われたのも覚えてます。　残りのローンを払うひとが売らないとだめだから、退去はさせられない。けど、子どものために一刻も早く別れなさいって言われて、そのまま離婚になったんです、けど、約束した。確かに。　散々仕事場の近くがよかっただの　地元にかえるだの　　　　何かある度に私をいじめてたくせに　　　　　結局守ってくれずそこにすんでると風の噂でききました。そういう話を聞くと本当に離婚してよかったと思います。約束を平気で破る人。　もちろん　　　子どもは会いたがらないので　会わせてません。　けどこどもには　言ってます。いつか会いたくなったら会えばいい。と。ただ、自分の意思で　逃げられるようになったらね。と。　　　
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayaka05baby/entry-12444936243.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Mar 2019 02:14:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>証拠が揃って調停へ</title>
<description>
<![CDATA[ 会う人　　あうひとに、<br><br><br>　　離婚をすすめられました。　　　　調停へいくまでに　　　　　　俺の気持ちわかってんだろって<br>わけわかんないことを　　言われたり、　　お前の気持ちを一度白紙にするために離婚して　　また一からやり直すんだろ　　　だの　　　　　別居中　　　訳のわからないことを沢山言われました。　　　　生活保護をもらって困ればいい。とも　言われました。けど、　もう　段々理解できたんです。　　　こんな人　　いらないと。　　　　息子は　　　　私が　可笑しくなってたのわかってたんだ。　だから　　　離婚させてくれるように命を犠牲にしてまで私を　　　守ってくれたんだ。そう　　　思えるようになりました。　　　　　そう思えるまでに　　　かなりかかった。<br>　　　一度薬を大量にのんで植物状態になるかもって所までおちました。　　親にその後治療を継続するか、いざというときどうするかのサインも書かせてしまい、皆を泣かせてしまいました。　その入院中も　もと旦那から連絡がきてました。　　もと旦那の祖父が亡くなったと。　ついてこいと。　連絡がつかない。　いつもだ。と。　これでついてきてたら<br>やり直してやったのに。と。　私はICUにいたのに。　もう、この人は私たちの人生の邪魔でしかない。そう思えるまでに９年かかりました。　　子どもの笑顔だけが宝物でした。今でもそう。　　それぞれの子どもたちの笑顔がとても大好き。大切。なのに、それを私が潰してしまった現実は　一生向き合わなければいけない事だと理解しています。だから　毎日　薬をのんで朝がスタートする毎日が続いています。　
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayaka05baby/entry-12444935378.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Mar 2019 02:06:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>好き勝手やってきたじゃない</title>
<description>
<![CDATA[ 子どもに会えないのが　　　辛くて　　　　離婚を悩んでるようです　　　　　って<br>　　　その後、どれだけ　　　　鬼嫁かと思ってました。　話せて良かったです。っていわれました。　　　　って、、、、←何言ったんだ。もと旦那　鬼嫁で良いです。　　　こどもを　守るため　　　もう誰も犠牲に　したくはなかった。　　　　　　　
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayaka05baby/entry-12444934853.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Mar 2019 02:04:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>別居</title>
<description>
<![CDATA[ そこから別居が始まりました。　不思議です。本当に不思議なんですけど、　離れてみると　　　何にそんなに、執着してたのかわからなくなるんです。　それがきっとDVなんです。　勿論　こどもたちのために　いろいろな証拠も集めました。　母親としてしなきゃいけないことはわかってました。　三男にも　ごめんね。ってなんども伝えました。　その間に　　　　お前が　子どもたちを不幸にしてるだの　　　　お前が殺したんだだの　散々言われました。　皆言ってると。　　　　勿論落ち込みますよね誰だって。　　相手の女の人とも話しました。　ひとつだけ　わかってほしいことがあると伝えました　　　　子どもを思う気持ち、そして　子どもを亡くしてからの気持ち、いつか親になったとき感じてくださいとだけ伝えました。　　離婚してくれたら私が支えますので、と言われたので、そのかたと再婚するのかなと思ってました。ずっと。　その頃元旦那はキッチンでトイレを済ませたりまぁどうにもならなくなっていたので、心のなかではどうでも良いことになっていっていたのだけれど、まだこの人たちはわからないのか。なんて思ってもいました。　もはや病気なんじゃないかな。そう<br>思ってると、　相手の女性に、ひとつ彼が離婚を悩んでるのに理由があって<br>　　　　といわれました、　　　　　子どもに　　　　　　　　会えなくなるのが　　　　　　　　　　　　辛い　　　　　　　らしいです。と。　　　　　え？　　　　　何いってるの？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayaka05baby/entry-12444934739.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Mar 2019 01:55:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>妹に連れられて</title>
<description>
<![CDATA[ 男前な妹に連れられて　もうこんなところにいなくていいんだよって荷物をまとめてくれました。　本当は誰かにそう言ってほしかった。　　　こどものためにって　我慢してたけど　違うんだよって　ひとおししてほしかったのかもしれません。　　仕事場の人に言われました。　本当にこどもの為を思ってるのか、自分が　怖いだけじゃないのか。その通りでした。　ディズニーストアのレシート　キーホルダー700円ぶんだったんです。　けど、私のなかで誰になにをあげたとかじゃなかったんです。　母の日とかも関係なかった息子の水筒１つ買わなかったのに、なんでよって　　それがショックだったんです。　勿論伝えました。けど、　　　伝わらないんです。　　私が熱をだして寝込んでても　　出掛けるからの一言で家から出かける彼をみて<br>もう駄目なんだなということ　　　　理解もしてました。　もう一度息子に会いたい　　　だからこどもが欲しいと理不尽に思ったりもしました。けど、産んだこが　　三男でないこともわかっていました。　毎日なにをしていたかわからないけれど、　　とにかくがむしゃらに生きていた　　　そんな毎日でした。上二人に寂しい思いをさせたこと、　後悔もたくさんあります。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayaka05baby/entry-12444933715.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Mar 2019 01:41:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>祖母を呼んで</title>
<description>
<![CDATA[ 子どもをほっておけないから　　　　　私のおばあちゃんを<br>呼びました　　　遊んであげて。と、　　　マンションの手すりの方まで行きました　　　　　けど<br>　　　とべなかった　　　　　生きてる　息子がいる　　　　おばあちゃんに　みつかって　　　戻りました。　　もう　　　　上の子達はここまで育ててきたから　　　あとは　お願いします。　　三男に会いたい。　　　もう　　頑張れない。　何回も死ぬ死ぬ詐欺しました。　　本当は　本当は消えたかった。　けど　　　　　　上の子達にも私しかいないのはわかってた。　いつか　　　　かわってくれるんじゃないか。　わかってくれるんじゃないか。そう　　信じてました。　けど、もう　無理なんだって　その日　　　わかった
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayaka05baby/entry-12444933234.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Mar 2019 01:37:24 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
