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<title>思いつくままに…☆これぞ私の歩む道。</title>
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<description>思い立ったら、実行!!成せばなる、成さねばならぬ、何事も思い立ったら、悩んでも仕方ない。だったら、やってみよう♪きっと、やった後悔はやらない後悔よりもずっと良い</description>
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<title>ネット動画から見る私たちの仕事の評価</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><p>&nbsp;</p><p>近況について、色々と報告をしたいけど、</p><p>&nbsp;</p><p>さきほどYouTubeで</p><p>とある幼稚園の先生（虐待ではないか）</p><p>とされる音声動画を偶然見てしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>(まぁ、見なければ良かったのでしょうね。</p><p>&nbsp;まだまだ、私も甘いです。)</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>それについて、私の意見を載せておきます。</p><p>&nbsp;</p><p>１、この動画をＹouTubeに載せる意味を理解できない。</p><p>&nbsp;</p><p>　このブログを見た下さった方に、その動画を特定してほしい訳では無いので、</p><p>あまり詳しくは書きたくないのですが、</p><p>「おもらしをしてしまった幼児を<span style="color:#ff0000;">過度に叱責する</span>」という内容です。</p><p>（あまり詳しく書きたくない分、あやふやな面がありますが、ご了承ください）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　さて、私は何を言いたいのか。</p><p>&nbsp;</p><p>　幼稚園教諭による虐待を疑った親さんがテープレコーダーを忍ばせて、登園させる。</p><p>　それを、知人のYouTuberがＹouTubeに掲載する。</p><p>　それについて、多くの人がコメントをする。</p><p>&nbsp;</p><p>この一連の行動の意味は何なのか。</p><p>疑問で仕方がありません。</p><p>&nbsp;</p><p>コメント欄の中には、</p><p>「保育士（幼稚園教諭ですが）が虐待、ありえない」</p><p>「子どもを預かる資格がない」</p><p>そのようなコメントが多く見受けられます。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;">確かに、虐待と捉えられてしまうような対応でありますし、</span></p><p><span style="color:#0000ff;">この教諭の対応について私も疑問に思うこともあります。</span></p><p>ただ、ＹouTubeの中でコメントをすることは、</p><p>それはただ単にこの教諭に対してのいじめではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>教諭が<span style="color:#ff0000;">周りの大勢の子どもの目の前</span>で、</p><p>特定の子どもを叱責することについて非難するコメントもありました。</p><p>でも、そのコメントした方も同じように、</p><p>サイト内でこの教諭を批判するコメントを載せています。</p><p>それは、<span style="color:#ff0000;">教諭に対するいじめ、戒めに</span>他ならないと思いませんか。</p><p>&nbsp;</p><p>これがもっと世の中に出回ってしまった時のことを</p><p>考えたのでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">「怒ること、叱ることは子どもの心を追い詰めている」</span></p><p>というような内容もありました。</p><p>では、逆に問いますが、</p><p><span style="color:#ff0000;">サイト内で執拗に教諭を批判する意味</span>は何ですか？</p><p>世論で片付けてしまっていいのですか？</p><p>&nbsp;</p><p>コメント欄には色んな意見が載っています。</p><p>でも、そのコメントで批判していること自体、</p><p>動画の教諭の対応と同じです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今は簡単にネットで、情報が出回ります。</p><p>そこは配慮し、この動画も、特定の園名、個人名は載せていません。</p><p>&nbsp;</p><p>相手の顔も名前を分からない。</p><p>自分の顔も名前も特定されない。</p><p>&nbsp;</p><p>だから、どのようにでもコメントが出来てしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>この動画の中での、的を得る結論としては</p><p>「虐待はいけない」</p><p>ということだけでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、これをわざわざ動画サイトにアップして何を訴えたいのでしょうか。</p><p>「虐待はいけない」という以外にどんな意見が欲しいのでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>恐らく、保育士、幼稚園教諭をしている人の多くはそんなこと百も承知です。</p><p>実際に、この動画（音声）のように、</p><p>特定の子どもに対する不適切な対応があったのは事実です。</p><p>それについて、まずは私たちは自分を律しなければいけませんね。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、はっきり言わせてもらえば、この動画をサイト、ネット上にアップする</p><p>という行動に対しては賛成できません。</p><p>&nbsp;</p><p>この教諭の不適切な言動、対応について、</p><p>苦言を呈したい、何らかの対応を取ってもらいたい。</p><p>それならば、この教諭なり、園長先生なり、教育委員会なりに、</p><p>提示すれば良いのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>私も今回この動画の掲載について苦言を呈しましたが、</p><p>今の、世の中に対する苦言と捉えて下さい。</p><p>（決して、動画を特定し、YouTuberや教諭に対する批判は載せないでください</p><p>それを目的にしているわけではありません）</p><p>&nbsp;</p><p>個人名を載せないのは配慮として評価できると思いますが、</p><p>その前に動画を載せて、誰に何を訴えたいのか。</p><p>動画を載せることが誰のためか</p><p>自分が満足するから、</p><p>腹いせだから</p><p>という事実とはき違えていないかを</p><p>よく考えるべきだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>皆さんはネットをどのように使っていますか？</p><p>&nbsp;</p><p>２、保育士、幼稚園教諭の実態</p><p>&nbsp;</p><p>さて、二つ目の問題提起について</p><p>※先ほどの動画の幼稚園教諭を擁護するような</p><p>内容になることをご了承ください。</p><p>　擁護しないとは言い切れません！</p><p>&nbsp;</p><p>　まず、どの仕事も心に余裕が無くなることがあることは理解したいと思います。</p><p>上司に怒られる。失敗する。顧客にクレームをもらう。</p><p>私は保育現場以外で働いていないので、すべての気持ちを理解できません。</p><p>ごめんなさい。</p><p>&nbsp;</p><p>でもね、等しいぐらいに保育士、幼稚園教諭って大変なんです。</p><p>&nbsp;</p><p>プレッシャーばかり。しかも、仕事の相手は子ども。</p><p>&nbsp;</p><p>一度その大変さに、心を向けてみませんか。</p><p>&nbsp;</p><p>１、毎日、毎週、毎月、毎年追われる書類の数。</p><p>　ざっくり言えば、</p><p>　クラスとしての方向性を計画立てて、反省し、改善するための書類が毎日、毎週、毎月…</p><p>　個々の成長を記録し、次にどんなことを育みたいのか計画し、その通りに行かなければ、練り直し、また、伸ばしていく要素を考えるための書類×人数分（多ければ一人で２０人以上）が毎月</p><p>&nbsp;</p><p>２、多い行事</p><p>　七夕会、夏祭り、クリスマス会、ひなまつり会（園によって違いますが）</p><p>　もっとあるかな～。立案、企画はすべて保育者ですよ。</p><p>　それに加えて運動会、発表会（昔の呼び名でお遊戯会）</p><p>&nbsp;</p><p>３、日々の保育の準備</p><p>　外遊びだけで終わる日ももちろんありますが、</p><p>　何か製作遊び（工作のような）などをする時にはその準備を欠かせません。</p><p>　</p><p>　はさみ、紙、のりなどの材料だけを置いておけば、子どもが出来ると思ったら、それは違いますよ。</p><p>&nbsp;</p><p>４、手作りおもちゃ</p><p>　保育園は特にお金をあまりかけられません。</p><p>そのために、牛乳パックやペットボトルなどのごみ直前のものから、魔法のようにあらゆるものを作り出します。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">さぁ、これをいつ行うのか、ここで考えてみて下さいね。</span></p><p>子どもの登園（8：00としましょう）</p><p>子どもの降園（17：00としましょう）</p><p>&nbsp;</p><p>子どもがいる＝先生は子どもからほとんど目を離せない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">子どもから目を話して仕事をしたらどうなりますか？</span></p><p>大人しく遊ばせておけば良いですか？</p><p>でも、普通にしてても怪我をしますよね？</p><p>喧嘩だってしますよね？</p><p>最悪、流血なんていう事態になりますよね？</p><p>&nbsp;</p><p>結果、どうなりますか？</p><p>その場にいなかったことで、</p><p>怪我をさせてしまたことを悔みます。</p><p>次に、親さんからそのことについて怒られるという恐怖にさいなまれます。</p><p>そして、子どもの代わりに謝罪します。</p><p>最後に、親さんからとどめに怒られることもあります。</p><p>（もちろん、親さんとの信頼関係を常に意識し、コミュニケーションを図る努力もします。）</p><p>&nbsp;</p><p>でも、実際、目の前で見ていても止められないことなんて多々あります。</p><p>子ども同士のこと、こどもの怪我で「大丈夫です」と言って下さる親さんも多いです。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、それが続けば「先生は何をしているんですか」と叱責されるます。</p><p>狭い保育室の中でならかろうじて防げることはありますよ。</p><p>止めようとスライディングしてズボンが破れたこともありますし。</p><p>&nbsp;</p><p>それが園庭になったらどうでしょうか。</p><p>２歳児クラスで20人いれば３もしくは４人の保育者で子どもをみます。</p><p>２０÷３もしくは４って考えましたか？</p><p>いえいえ。</p><p>２０人は２０人です。</p><p>何故なら、子どもが目の前で遊んでいるだけではないからです。</p><p>外に出れば走り回ります。</p><p>４人で全体を見まわしながら、子どもを把握し、子どもと一緒に遊ぶのです。</p><p>いくつ目があっても足りませんよ。</p><p>それでも、この普段の遊びの中で、子どもの成長を捉えていく必要があります。</p><p>&nbsp;</p><p>言葉の成長はどうなのか。</p><p>他児への関心は持てているか。</p><p>今は何を考えているのか。</p><p>何を言おうとしているのか。</p><p>&nbsp;</p><p>挙げたらきりがありませんが、</p><p>子どもに危険が無いようにしながらも、子どもに少しの冒険をさせてあげつつ、</p><p>子どもの成長を促す、援助や言葉がけをし、一緒に遊ぶ。</p><p>&nbsp;</p><p>とにかく命の危険を常に考えながらも、伸び伸び遊ばせているのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>例えば、幼稚園教諭なら</p><p>教諭１人に対して２０人以上は子どもがいたことでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、おもらしをしてしまったら…？</p><p>その間にその子の対応をしますよね。</p><p>服を着替えさせ、床を拭き…</p><p>ではその間に、他の子は誰がみますか？</p><p>他の教諭に助けを求めて、しばらく見ていてもらうことも可能でしょう。</p><p>でも、そうでないことだってあるかもしれない。</p><p>その間に喧嘩やトラブルがあったら？</p><p>&nbsp;</p><p>これが発表会前、運動会前の練習の時間だったら。</p><p>きっと焦っているでしょう。</p><p>立派に仕上がっていれば、こころの余裕を持てます。</p><p>でも、そうではなければ？</p><p>&nbsp;</p><p>若い先生ならきっと、心が焦っているでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>発表会や運動会の出来栄えやクラスのまとまりを、</p><p>自分の成果だと思い込んでしまうから。</p><p>&nbsp;</p><p>実際、多くの方が思っていると思うけど、</p><p>どこかで、みんながピシッと揃う発表を期待していませんか？</p><p>（そうでなければ、私たちの心は本当に救われます。）</p><p>&nbsp;</p><p>そういうプレッシャーとだって戦っているのです。</p><p>&nbsp;</p><p>怪我を極力させないようにというプレッシャー</p><p>次から次へと流れ込む、仕事が終わらないというプレッシャー</p><p>子ども、クラスをまとめなければというプレッシャー</p><p>&nbsp;</p><p>そんなプレッシャーに囲まれながらも、こどもは毎日登園してきます。</p><p>子どもには先生の忙しさは分かりません。</p><p>少しの時間を見つけてでも片付けたい仕事があるのに、子どもは遊んでほしくてたまりません。</p><p>&nbsp;</p><p>子どもと遊ぶのはもちろん楽しいし、子どもの笑顔が大好きですよ。</p><p>保育者、幼稚園教諭になる多くの人はその姿に憧れて、仕事に就いてるはずですし。</p><p>&nbsp;</p><p>「相手は子どもだから」</p><p>そうですよね。相手は子ども、弱者。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、「相手が子どもだから」</p><p>困ってしまうのです。</p><p>分かりやすいように、このように想像してみてください。</p><p>&nbsp;</p><p>とあるオフィスで仕事をしています。（どんな仕事でも良いです）</p><p>そこへ自分の子ども（１０人ほど、幼児３歳ぐらい）がやってきました。</p><p>&nbsp;</p><p>遊んでとせがんできます。</p><p>絵本を読んで待っててと言います。</p><p>大人しく７時間も待っていると思いますか？</p><p>&nbsp;</p><p>逆に、子どもの言うように、</p><p>７時間遊んだとしましょう。</p><p>その自分の仕事はいつ終わらせますか？</p><p>&nbsp;</p><p>この二つの状況が同時進行しているのが</p><p>保育者や幼稚園教諭なのです。</p><p>これらのプレッシャーに勝てますか？</p><p>&nbsp;</p><p>最初の動画の件に戻りますが、</p><p>「虐待だ！」それは受け止めなければいけない事実です。</p><p>でも、その前にもう少しだけこの現状を理解してもらえませんか？</p><p>問題を問題だという前に、</p><p>少しだけ現状を改善する方法を提起してみませんか？</p><p>&nbsp;</p><p>問題の裏には他の問題が潜んでいますよね☆</p>
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<link>https://ameblo.jp/ayakagermany/entry-12441924265.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Feb 2019 08:08:32 +0900</pubDate>
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<title>ドイツ初心者生活  ～少し先の未来を考えるの巻き～</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<div><br></div><div>夜遅いのですが、</div><div>ふと、どうしても書いておきたくなったので。</div><div><br></div><div><br></div><div>さぁ、何とも早いことに、</div><div>３ヶ月経った、</div><div>ドイツ生活。</div><div><br></div><div>現状、何も変わってません。</div><div>進歩してるのか後退してるのか</div><div>と日々悩みながらも、</div><div>「停滞は後退」とどこかで</div><div>耳にしたことがあって、</div><div>それが時折脳裏に浮かびます。</div><div>なので、たまに授業で上手く発言できなくて、</div><div>落ち込むこともあるけれど、</div><div>勉強することをやめない!</div><div>それだけは徹底して頑張ってます☆</div><div>先生からは</div><div>模範の生徒だと言われるぐらい。笑</div><div>宿題も欠かさないし、</div><div>予習復習だってちゃんとやるし。笑</div><div><br></div><div>ヒアリングとスピーキングは多分B1.1</div><div>けど、クラスは来週からB2(中級?)</div><div>周回遅れのなか、でも、毎日頑張ってはいるので、</div><div>遅れが開くことは無さそうです。笑</div><div><br></div><div>さて、そんな中、</div><div>近頃、この先の道筋が見えてきたのです。</div><div><br></div><div>今までは暗中模索というか、</div><div>果たしてどうなるのか、このドイツ生活。</div><div>と何も道筋が立っていなかったのです。</div><div><br></div><div>当初の計画では、コミュニティに参加して、</div><div>ドイツの知り合いから情報を集めて…などと</div><div>計画を立てていたのです。</div><div>でも、</div><div>ドイツ語が拙さ過ぎて、なかなかドイツの</div><div>コミュニティにも参加できず、</div><div>まだまだ、</div><div>ドイツ人の知り合いもあまりいないのです。</div><div>タンデムパートナーぐらい。</div><div>でも、みんな忙しいタンデムばかりで、</div><div>なかなか会えず…。</div><div><br></div><div>唯一、空手の仲間ぐらいかな～。</div><div>それでも、片道一時間以上かかる空手に通うのもなかなか困難で…笑</div><div><br></div><div>で、もうひとつ参加していた</div><div>Facebookのコミュニティ繋がりで、</div><div>ベビーシッターを少し前から</div><div>引き受けています。</div><div>ま、本当にお手伝い程度に</div><div>子どもを見るのです。</div><div>でも、日本で保育士をしていたこともあり、</div><div>割りと頼まれることも増えてます。</div><div>資格が活きるな～と嬉しいばかりで。</div><div><br></div><div>すると、先日、</div><div>新しいベビーシッター先を見つけ、</div><div>そこの人が私の資格について、</div><div>ドイツ、はたまた、</div><div>ハイデルベルクの保育士資格について、</div><div>何かと調べてくれて、</div><div>一本の道筋が出来ました!</div><div>何とも優しい☆</div><div><br></div><div>ドイツに来る前に色々と教えてもらったり、</div><div>調べたりして、</div><div>ドイツで保育士として働くための情報を</div><div>集めていたのですが、</div><div>いざ、自分に置き換えると、</div><div>それをどうしたものかと進まなかったんです。</div><div>語学の勉強もなかなか忙しかったのもあるのですが。</div><div>でも、その人のおかげで、</div><div>一筋の光が見えました☆</div><div>凄い!!</div><div>ようやく、仕事をするために動き始めれそう!</div><div><br></div><div>なんだろうか。上手く説明出来ないのですが、</div><div>ドイツへ来る前、</div><div>色々と頭の中で、計画を立てた。</div><div>でも、その計画が上手く機能されてない。</div><div>自分の不甲斐なさに、落ち込む。</div><div>立ち止まれば、</div><div>ここに来た意味が無くなるから、</div><div>ベビーシッターでもやろうと考える。</div><div>結果、別の角度から光が差す☆</div><div>あ～こういうあり方もいいなと思った。</div><div>無理がない、</div><div>ある程度、流れに身を任せると、</div><div>意外なところから道筋が!</div><div>それを甘んじて受け入れてしまうワタシ(笑)</div><div><br></div><div>それで良いんだろうな。</div><div>それが、私の生き方なんだろうな～。</div><div><br></div><div>でも、何かと出会いに感謝する</div><div>ドイツ生活だ(笑)</div><div><br></div><div>また、頑張れそう♪</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 15 Sep 2018 23:44:50 +0900</pubDate>
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<title>ドイツでの初心者生活　自転車を使いこなすの巻</title>
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<![CDATA[ <div><div>Guten Abend！</div><div>さて、本日はヘイデルベルクで</div><div>少しこなれた生活の話を</div><div>書こうと思います。</div><div>約一カ月前</div><div>&nbsp;</div><div>そろそろ、自転車欲しいな～と思い、</div><div>FBや中古サイトをひたすら</div><div>読み漁りまして、</div><div>ドイツ人からこの自転車を買い取りました。</div><div><span style="font-size:1.96em;"><span style="color:#ff0000;">７５€</span></span></div><div>きっと、日本の感覚からすると、</div><div>中古でこの値段、</div><div>しかも子ども用ｗｗ</div><div>とする、高い！</div><div>でも、ドイツでは本当に自転車が高いんです…</div><div>&nbsp;</div><div>しかも、すべて大きいｗｗ</div><div>ちびなワタシ…</div><div>当然大きいのです<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24"></div><div>値段、大きさ、デザイン</div><div>すべてを総合して、</div><div>この自転車に落ち着きました。<img alt="チュー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/008.png" width="24"></div><div>遠巻きで見れば、良いデザインです！</div><div>何やかんやで気に入ってます。</div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180820/05/ayakagermany/17/f4/j/o1080060714250894892.jpg"><img height="607" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180820/05/ayakagermany/17/f4/j/o1080060714250894892.jpg" width="1080"></a><div>気に入り過ぎて</div><div>この使用頻度半端ないｗｗ</div><div>天気が良い週末、</div><div>爆走中です！</div><div>周りのドイツ人はかっこいいスポーツ用の</div><div>自転車</div><div>&nbsp;</div><div>はたまた、私は子ども用。</div><div>「ん？このお嬢ちゃんは一人で何を？」</div><div>と言わんばかりの顔で見られたって、</div><div>もう慣れっこｗｗ</div><div>&nbsp;</div><div>たまに、ここの自転車の交通ルールが分からず、</div><div>ドキドキしますが、</div><div>それも慣れっこｗｗ</div><div>困ったら、自転車から降りて</div><div>押して歩く！これに限る！</div><div>ドイツは警察が厳しいとか</div><div>厳しくないとか…？</div><div>なので、捕まらないように。。</div><div>&nbsp;</div><div>ドイツの良いところは</div><div>小さな町がたくさんあること。</div><div>ハイデルベルクの近郊には</div><div>本当にたくさんの町があります。</div><div>ここに暮らしていないと</div><div>なかなかわざわざ</div><div>行かないようなところがたくさん。</div><div>さぁ、ちょっぴり迷子気質な</div><div>私が向かったのは</div><div><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.96em;">Ladenburg</span></span></div></div><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180820/05/ayakagermany/3c/46/j/o0607108014250894913.jpg"><img contenteditable="inherit" height="1080" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180820/05/ayakagermany/3c/46/j/o0607108014250894913.jpg" width="607"></a></p><div><div>ドイツの素晴らしいところは</div><div>自転車用にこんな案内板が</div><div>分岐点にきちんと立ててあること。</div><div>決して迷いません！（普通はね。ｗｗ）</div><div>&nbsp;</div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180820/05/ayakagermany/56/12/j/o1080060714250894928.jpg"><img height="607" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180820/05/ayakagermany/56/12/j/o1080060714250894928.jpg" width="1080"></a></div><div><div><div>ひたすら、この雄大な大地を眺めながら、</div><div>涼しい風を浴びて</div><div>颯爽と走り抜ける心地良さ</div><div>何とも快感です♪</div><div>&nbsp;</div><div>Ladenburg（ラーデンブルク）</div><div>私の中でBurg＝砦、城砦</div><div>正確にはお城と訳されるそうですが。</div><div>&nbsp;</div><div>例えば、Rothenburg（ローテンブルク）は</div><div>街が塀で囲まれています。</div><div>なので、今回、</div><div>私はBurgを探しました！</div><div>結果、</div><div>ありませんでしたが、いくつかの</div><div>名残りを見つけることが出来ました。</div><div>&nbsp;</div><div>Version１</div><div>「家の扉にしちゃいました！<img alt="照れ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24">」</div></div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180820/05/ayakagermany/84/3e/j/o0607108014250894951.jpg"><img height="1080" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180820/05/ayakagermany/84/3e/j/o0607108014250894951.jpg" width="607"></a><div><div>&nbsp;</div><div>Version２</div><div>「家の門にしちゃいました」<img alt="チュー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/008.png" width="24"></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180820/05/ayakagermany/91/29/j/o1080060714250894973.jpg"><img height="607" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180820/05/ayakagermany/91/29/j/o1080060714250894973.jpg" width="1080"></a><div><div>Version３</div><div>「そのままアーチとして使ってます。」</div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180820/05/ayakagermany/29/4a/j/o1080060714250894988.jpg"><img height="607" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180820/05/ayakagermany/29/4a/j/o1080060714250894988.jpg" width="1080"></a><div><div>&nbsp;</div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180820/05/ayakagermany/52/39/j/o1080060714250894993.jpg"><img height="607" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180820/05/ayakagermany/52/39/j/o1080060714250894993.jpg" width="1080"></a><div><div>&nbsp;</div><div>見どころは他にも。</div><div>この町の家の</div><div>建築様式（？）は様々。</div><div>きっと年代が違うのでしょうか。</div><div>色々と探すのも面白いです。</div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180820/05/ayakagermany/26/49/j/o1080060714250894998.jpg"><img height="607" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180820/05/ayakagermany/26/49/j/o1080060714250894998.jpg" width="1080"></a><div><div>&nbsp;</div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180820/05/ayakagermany/e1/ce/j/o1080060714250895010.jpg"><img height="607" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180820/05/ayakagermany/e1/ce/j/o1080060714250895010.jpg" width="1080"></a><div><div>&nbsp;</div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180820/05/ayakagermany/31/6f/j/o1080060714250895028.jpg"><img height="607" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180820/05/ayakagermany/31/6f/j/o1080060714250895028.jpg" width="1080"></a><div><div>&nbsp;</div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180820/05/ayakagermany/61/86/j/o1080060714250895052.jpg"><img height="607" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180820/05/ayakagermany/61/86/j/o1080060714250895052.jpg" width="1080"></a><div>&nbsp;</div><div>Ladenburg</div><div>近くまでお越しの際は是非</div><div>立ち寄ってみて下さい☆</div><div>ハイデルベルクから自転車で約３０分</div><div>電車で約１５分</div><div>&nbsp;</div><div>便利ですよ！</div><div>&nbsp;</div><div>では、チュース！</div></div></div></div></div></div></div></div></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/ayakagermany/entry-12399063070.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Aug 2018 22:17:43 +0900</pubDate>
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<title>ドイツでの初心者生活　SIMカードを入手するの巻</title>
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<![CDATA[ <p>Guten Tag !</p><p>&nbsp;</p><p>あ、こんばんはですね…。</p><p>&nbsp;</p><p>徐々にですが、</p><p>何となくですが、</p><p>まだまだですが、</p><p>少しずつドイツ語に慣れてきている</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">気がしますｗ</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>B1というレベルのクラスに</p><p>いるのですが、</p><p>他の人の方が全然発言やヒアリングは</p><p>良くて、</p><p>たまに肩を落とすことも。</p><p>でも、新たな対策を思いつき、</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.96em;">予習をがっつりと</span></span></p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.96em;">やろう作戦</span></span></p><p>今の目標は喋る機会を増やすことなので、</p><p>授業の中で意見を言えなければ、</p><p>出席する意味が薄れます…</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、テキストについていCDは</p><p>全てウォークマンに落として、</p><p>内容をほぼほぼ理解できるまで聞きとおしたり、</p><p>分からない単語はすべて調べたり。</p><p>で、最後に一応頭の中でテーマに沿って</p><p>文章を考えておく。</p><p>これで、少しは発言する機会が増えました。</p><p>&nbsp;</p><p>最近はようやく、簡単な文章が頭の中で</p><p>作れるようになったので、</p><p>街中でもドイツ語を使う様になって来ました。</p><p>良い進歩だぞ！</p><p>と少し自分を褒めようかなｗｗ</p><p>&nbsp;</p><p>てなわけで、</p><p>難関のスマホのSIMカード入手</p><p>に行きました。</p><p>&nbsp;</p><p>（ざっくりと説明しますが）</p><p>ネットによると</p><p>今まではスーパーマーケットに置いてある</p><p>SIMカードが使えていたが、</p><p>テロなどの影響で</p><p>簡単に購入、登録できなくなりました。</p><p>購入自体は簡単です！</p><p>お金出すだけ。</p><p>でも、買ったとしても、</p><p>大手のショップで買わなければ、</p><p>登録が出来ません。</p><p>（日本人の場合は特に…）</p><p>そうなれば、完全にムダ金。</p><p>&nbsp;</p><p>詳しい理由はまぁ、</p><p>他の方の説明が良いので、</p><p>私は書きませんｗ</p><p>混乱させるだけですので<img alt="ニヤニヤ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/037.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>まずは、どこで買うか。</p><p>ドイツにもいろいろありますね。</p><p>でも、いちいち記憶力の悪い私は</p><p>この二つを覚えた！</p><p>「O2（オーツ―）」</p><p>「Vodafone（ボーダフォン）」</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#0000ff;">どこで買うかの巻</span></span></p><p>とにかく、語学に自信の無い私は</p><p>手っ取り早く済ませたい派！</p><p>つべこべ聞かれたくないし、</p><p>つべこべ言いたくないの。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、クラスの日本人の男の子に</p><p>どこの会社を使っているか聞いてみた。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">「Vodafoneです」</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>はい決定～</p><p>Vodafoneにしよう！←早っ！ｗ</p><p>&nbsp;</p><p>なんでも真似をすれば良い</p><p>と思っているので。<img alt="チュー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/008.png" width="24">←おバカ</p><p>&nbsp;</p><p>さて、でも勇気の無いワタシ</p><p>いつ行こうかと迷っていた最中。</p><p>でも、心が決まるように</p><p>毎日ちゃんと</p><p>学校のカバンの中に</p><p>「パスポート</p><p>　住民登録票」を忍ばせていました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、ある日、</p><p>ハイデルベルクに長く住んでいる</p><p>日本人の方にお会いしました。</p><p>そこで、まだSIMを</p><p>手に入れていないと話すと、</p><p>「じゃぁ、ひとまず聞いてあげるよ」と</p><p>コストやら登録について、</p><p>お店で聞いてくれました！</p><p>優しい～。</p><p>&nbsp;</p><p>さすがに登録する時まで、</p><p>甘えるのは気が引けるので、</p><p>その方と別れてから、</p><p>再度お店へ行き、</p><p>（常に常備していた</p><p>パスポートと住民登録票が</p><p>役に立つ）</p><p>「SIMカードください」</p><p>&nbsp;</p><p>店員さん、何だかいろいろと</p><p>言っていたのだが、</p><p>ところどころ都合の良いように聞き取り、</p><p>結局、いつの間にか終了。</p><p>ちなみに６０€（←高いけど、高くない）</p><p>この内訳は後程</p><p>&nbsp;</p><p>で、これだけ渡された。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180722/04/ayakagermany/22/1d/j/o0540096014233365134.jpg"><img alt="IMG_20180721_211505407.jpg" contenteditable="inherit" height="747" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180722/04/ayakagermany/22/1d/j/o0540096014233365134.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>プリペイド式で</p><p>１．５GBで１０€（１カ月）</p><p>なぜ、60€だったか</p><p>既にチャージ分を払ったから。</p><p>60€-10€-５€（手数料？）</p><p>＝４５€</p><p>&nbsp;</p><p>一か月後、</p><p>この４５€分から</p><p>欲しいGBをこの４５€から</p><p>購入出来ます。</p><p>そのためにはアプリが必要。</p><div>&nbsp;</div><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180722/05/ayakagermany/a3/57/j/o0554096014233368699.jpg"><img height="960" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180722/05/ayakagermany/a3/57/j/o0554096014233368699.jpg" width="554"></a></p><div>&nbsp;</div><p>サイトに登録されると</p><p>こんな感じで管理できます。</p><p>まだ、一切使っていないので</p><p>１．５GB残ってます。</p><p>&nbsp;</p><p>「Guthaben aufｌaden」</p><p>チャージされてる残高</p><p>みたいな感じかな？</p><p>0.01€…なんだろう？ｗ</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>さてね、ここまでの道のり</p><p>遠かったｗ</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#0000ff;">SIMを入れるの巻</span></span></p><p>まず、SIMを入手後</p><p>家にて開封</p><p>&nbsp;</p><p>SIM（NANO）を取った後ですが、これと</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180722/04/ayakagermany/36/fc/j/o0960054014233365148.jpg"><img alt="IMG_20180721_211505335.jpg" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180722/04/ayakagermany/36/fc/j/o0960054014233365148.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>これ（説明書？）が入っていました</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180722/04/ayakagermany/3a/46/j/o0540096014233365170.jpg"><img alt="IMG_20180721_211505480.jpg" height="747" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180722/04/ayakagermany/3a/46/j/o0540096014233365170.jpg" width="420"></a></p><p>さぁ、</p><p>当然全部ドイツ語ですｗ</p><p>&nbsp;</p><p>もうね、一つ一つ辞書ひくのは</p><p>めんどいよね<img alt="ニヤニヤ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/037.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>そこで、私のお友達</p><p>Google翻訳くんに</p><p>今回もお世話になりました。</p><p>&nbsp;</p><p>１、SIMをスマホにお入れなさい</p><p>２、カードの裏のスクラッチを削りんさい</p><p>　　４桁の暗証番号書かれてるよ</p><p>３、Vodafone.deが表示されたら、　</p><p>　</p><p>　全てオッケー♪</p><p>&nbsp;</p><p>これだけｗ</p><p>&nbsp;</p><p>うっそ～！</p><p>ひとまず試しました。</p><p>でも、待てど暮らせど、</p><p>&nbsp;</p><p>ツナガラナイ…<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>お店で聞いてくれた日本人　</p><p>そして、学校の男の子曰く、</p><p>二日かかることもあるとな。</p><p>でことで、待ってみる。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、今日土曜日昼。</p><p>一向に繋がらない。</p><p>&nbsp;</p><p>ナゼ？？？？</p><p>&nbsp;</p><p>その日本人の方に再度お会いしたので</p><p>相談に乗ってもらい、</p><p>色々試してくれた。</p><p>けど、どうにもこうにも。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、</p><p>再度一人でお店へ。</p><p>頭の中にドイツ語を並べながら</p><p>頭の中で予想と対策を練りｗｗ</p><p>&nbsp;</p><p>いざ！</p><p>「Hallo」</p><p>と優しそうなおあばちゃんに声をかけるも、</p><p>「今、ちょっと忙しいから待ってて～」</p><p>と言われて</p><p>近くに来た兄さんに声をかけた。</p><p>「質問があるのだが、</p><p>　おとといSIMカードを買った。</p><p>けど…」</p><p>と言いかけたところで、</p><p>「あ～、接続できないの？</p><p>　３日かかるから、待ってて」</p><p>「え？3日！？」（２日や無いんか？ｗ）</p><p>「そう。3日</p><p>　それでも、接続出来なかったら</p><p>　月曜にまたおいで」</p><p>それ以上続けれるほど</p><p>会話を想定していなかったｗ</p><p>なんなら、</p><p>あわよくば設定してくれないかな～</p><p>ぐらいの気持ちでいた甘いワタシｗ</p><p>&nbsp;</p><p>「OK、Danke!」</p><p>寮にはWLAN繋がるから　</p><p>まぁ、良いかと思い、</p><p>そそくさ退散！</p><p>&nbsp;</p><p>帰って数時間待つも、</p><p>ツナガラナイ。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、ふとね思ったの。</p><p>携帯に表示される謎の文字</p><p>「パーソナルロック中」</p><p>これは何を意味するんだ？？</p><p>&nbsp;</p><p>確かにSIMは設定出来てるはず。</p><p>（４桁の番号入れるだけだから）</p><p>でも、なぜ繋がらない？</p><p>&nbsp;</p><p>パーソナル…</p><p>ん？ワタシ？</p><p>&nbsp;</p><p>ロック…</p><p>ロック？</p><p>&nbsp;</p><p>ワタシ、ロック？</p><p>？</p><p>？？</p><p>？？？</p><p>？？？？</p><p>&nbsp;</p><p>あ～もしや、携帯の設定が違うのか？</p><p>とふと思い、</p><p>パソコンからネットで調べてみた。</p><p>&nbsp;</p><div>すると、良いのを見つけたので</div><div>それを頼りに。</div><div>&nbsp;</div><div>そのサイトを勝手に使うのは</div><div>申しわけないので、</div><div>私のスマホバージョンで説明します。</div><div>おそらく、どれも似たようなものかと。</div><div><div><div>&nbsp;</div><div>まず設定を開く</div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180722/05/ayakagermany/b7/c6/j/o0617096014233373111.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180722/05/ayakagermany/b7/c6/j/o0617096014233373111.jpg" width="100%"></a><div>&nbsp;</div><div>端末情報クリック</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180722/05/ayakagermany/d7/7e/j/o0611096014233373115.jpg"><img contenteditable="inherit" height="NaN" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180722/05/ayakagermany/d7/7e/j/o0611096014233373115.jpg" width="100%"></a><div><div>機器の状態　クリック</div><div>&nbsp;</div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180722/05/ayakagermany/ed/50/j/o0607096014233373118.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180722/05/ayakagermany/ed/50/j/o0607096014233373118.jpg" width="100%"></a><div><div>SIMカードステータス</div><div>&nbsp;</div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180722/05/ayakagermany/ad/1a/j/o0610096014233373126.jpg"><img contenteditable="inherit" height="NaN" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180722/05/ayakagermany/ad/1a/j/o0610096014233373126.jpg" width="100%"></a></div><div><div>&nbsp;</div><div>この画像はSIMを登録した後の画像ですが、</div><div>おそらくここまでこれば</div><div>スマホが勝手にSIM情報を手に入れてくれます。</div><div>でも、<span style="color:#ff0000;">WLANのあるところでないと、</span></div><div><span style="color:#ff0000;">接続出来ないので気をつけて下さい</span></div><div>&nbsp;</div><div>私もこれでようやく</div><div>スマホがきちんと機能します。</div><div>助かる～！</div><div>&nbsp;</div><div>便利だけど、</div><div>知らないと本当に苦労するわ</div><div>スマホ。</div><div>&nbsp;</div><div>てか、ワタシドイツ語頑張ったよ</div><div>やっぱり少しは</div><div>コミュニケーション取れるように</div><div>なって来た♪</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div></div></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/ayakagermany/entry-12392450480.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jul 2018 05:00:34 +0900</pubDate>
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<title>ドイツでの初心者生活　滞在ビザを入手するの巻</title>
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<![CDATA[ <div>グーテン　ターク！</div><div>&nbsp;</div><div>どうもこんにちは！</div><div>&nbsp;</div><div>先週の火曜日のことですが、</div><div>外国人局へ行って参りました！</div><div>&nbsp;</div><div>ま、お察しの通り、滞在ビザを受け取りに☆</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>さて、時は遡り、</div><div>あれは、ハイデルベルクに来て一週目のある日…</div><div>&nbsp;</div><div>ネットの情報を信じ、</div><div>ビザの申請には予約が必要だと思ってたワタシ。</div><div>場合によってはこの予約を取るのも、</div><div>一カ月以上必要な地域もあるとか、無いとか。</div><div>&nbsp;</div><div>何も分からないので、</div><div>一度目の外国人局へ。</div><div>ところが、<span style="background-color:#ffcc00;">どうやらまた番号札を取るシステム…</span>。ｗｗ</div><div>でも、住民登録の時と違って複雑そうだ。</div><div>どうすれば良いのか分からないワタシ。</div><div>&nbsp;</div><div>ただね、この時私は学習していたことがあるのです。</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1.96em;"><span style="color:#ff0000;">誰かを真似ろ</span></span></div><div>はい。別の人が番号札を取るのを待ちました。ｗ</div><div>&nbsp;</div><div>そしたら、アジア系の人が親子で来たではないか！</div><div>よ～く会話を聞くと、</div><div>娘らしき子が</div><div>「ホットケーキ食べたい」</div><div>とな。</div><div>（「お！これはどうやら、日本人だぞ！」）</div><div>そこで、躊躇いも恥も何も無く</div><div>「あの～これってどうやって取るんですか？」</div><div>と聞いてみた！</div><div>その人も、どうやらドイツに来てまだ一カ月ぐらいで、</div><div>あまりよくは知らないようだったけど、</div><div>親切に一緒に番号を取ってくれた。</div><div>&nbsp;</div><div>そして、夕方だったこともあり、待つこと１０分。</div><div>番号が呼ばれた！</div><div>二階にあるSchelterと呼ばれるところへ行き、</div><div>&nbsp;</div><div>英会話スタート！</div><div>ドイツ人には要件は簡潔に且つ迅速にを</div><div>徹底している私は、</div><div>Hello！挨拶すると、矢継ぎ早に</div><div>「ビザを取るのに予約は必要ですか？」</div><div>「書類はまだ揃っていないのですが・・」</div><div>優しいマダムはこう答えました。</div><div>「予約は必要ないよ。</div><div>すべての書類が揃ったら、コピーを用意してまた来て」</div><div>はい。即終了！ｗ</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>心配ごとの、予約は要らないとのことで、</div><div>第一関門突破！</div><div>&nbsp;</div><div>次は日本で用意出来なかった書類の準備。</div><div>◎学校の在籍証明</div><div>名簿に名前を書くだけ、</div><div>後は来週の金曜日にとりに来てとのこと。</div><div>&nbsp;</div><div>これは無事にゲット！</div><div>のはずでしたが・・・・ｗｗｗ　</div><p>このオチは後程。</p><div>　</div><div>◎申請書</div><div>外国人局でゲット！（黄色の物）</div><div>ワタシよく間違えちゃうおバカな子ですので、</div><div>三部もらってきました。</div><div>これがまた、丁度よかったのｗ</div><div>二度も書き直しましたｗ←おバカ<img alt="キョロキョロ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/016.png" width="24">ﾃﾍ</div><div>&nbsp;</div><div>◎書類のコピー</div><div>コンビニでコピーなんていう</div><div>文化は無いドイツ！</div><div>とネットで見ていたら、</div><div>&nbsp;</div><div>行きつけのスーパー（Kaufland）に</div><div>それらしき物を発見！</div><div>（「お主は日本のコピー機と</div><div>同じなのかい？お金をドコニいれるのかい？」）</div><div>と心の中で</div><div>コピー機に語り掛けているとｗｗｗ</div><div>&nbsp;</div><div>見兼ねた</div><div>店員さんが「分かりますか？」と</div><div>声をかけてくれて、</div><div>「どうやるの？」と聞き返すワタシ。</div><div>&nbsp;</div><div>するとね、何とやってくれたんです</div><div>全部のコピーを</div><div>（ただね、うっかりパスポートを出し忘れて。ｗ）</div><div>なんと優しいんでしょう<img alt="おねがい" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24"><img alt="おねがい" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24"></div><div>最後にレシートが出てきて</div><div>それをカウンターのレジでピッとな。</div><div>一枚あたり１０セント、</div><div>計80セントを支払い終了！</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>◎証明写真</div><div>書類を持って行く朝に</div><div>外国人局の写真機で撮りました。</div><div>その日の朝、目が少し腫れてて、</div><div>かつメガネを外して撮ったので</div><div>（パスポートがメガネなしなので、一応）<div><span style="color:#ff0000;">どこの犯罪者ですかという目つきｗｗ</span></div><div>到底お見せ出来ません。</div><div>&nbsp;</div><div>さぁ、すべての書類を携え、</div><div>いざ参らん、外国人局！</div><div>朝一で、学校に間に合うように</div><div>行くという超真面目な私です。<img alt="ニヤニヤ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/037.png" width="24"></div><div>&nbsp;</div><div>ピンポーンと呼ばれ、行きました</div><div>早速、書類を出し、</div><div>一通り書類に目を通す局員さん。</div><div>&nbsp;</div><div>すると、</div><div>これ、<span style="color:#ff0000;">間違ってます</span></div><div><span style="color:#ff0000;">え？（耳を疑ったよ！）</span></div><div>なにがって、学校の在籍証明書がｗｗ</div><div>なんと、コースの終わりが</div><div>０８．０３．２０１８（2018年３月８日）</div><div>になってるのｗｗ</div><div>気付かなかった私もワタシ。</div><div>でも、間違えた学校よ！</div><div>そして、それを見逃さなかった局員さん</div><div>凄いです！</div><div>&nbsp;</div><div>でも、一応事情を汲んでくれて、</div><div>「2019年よね？」と赤ペンで記入し、</div><div>その場は問題なし。</div><div>&nbsp;</div><div>で、訂正した書類はどうするか</div><div>担当者に、聞いてとな。</div><div>（名字のアルファベットごとに</div><div>　担当者が分かれます。）</div><div>←その日直ぐに、訂正した在籍証明書を発行してもらい、</div><div>　　担当者にメールで問い合わせました。</div><div>　　そしたら、ビザを取りに行く日に持って来てと</div><div>　　（なんだ、そんな後で良かったのかｗ）</div><div>&nbsp;</div><div>そして、忘れていたパスポートのコピー</div><div>やっぱり聞かれて、</div><div>「あ、忘れていました」と半ば知らなかったフリで<img alt="滝汗" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/039.png" width="24"></div><div>でも、他のコピーは持って行ったので、</div><div>その場で快くコピーをしてくれました。</div><div>最後に、</div><div>「今度、７月３日に来てね。</div><div>６５€とパスポートを持って」と。</div><div>&nbsp;</div><div>よし、第二関門突破！</div><div>&nbsp;</div><div>さて、先週、待ちに待った</div><div>ビザ受け取り日。</div><div>&nbsp;</div><div>朝は少々お寝坊し、</div><div>学校が終わってから、その足で</div><div>外国人局へ。</div><div>&nbsp;</div><div>なんとまぁ、たくさんいる人。</div><div>家から近いので、番号札を取ると、</div><div>家へご飯を食べに帰る余裕ぶりｗｗ</div><div>&nbsp;</div><div>さぁ。待つこと約１時間。</div><div>（でも、ハイデルベルクの外人局、</div><div>仕事が早い気がする。）</div><div>呼ばれて行きました。</div><div>&nbsp;</div><div>終わるまで気づきませんでしたが、</div><div>この時私は英語で話し</div><div>相手はドイツ語で話してました。ｗ</div><div>不思議～ｗ</div><div>&nbsp;</div><div>そして、訂正した在籍証明と</div><div>６５€を…</div><div>ところが明らかに「５６€」と言う</div><div>局員さん（前回と同じ人だったんでけど）</div><div>（「あなた、６５€と言いませんでした？ｗｗ」）</div><div>ま、足りるし、問題は無いかｗ</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>で、パスポートにビザを貼ってもらい、</div><div>「Fertig！（終了！）」の一言。</div><div>&nbsp;</div><div>これで、晴れて私はハイデルベルクの住人に。</div><div>さて、開いて見たパスポート</div><div>&nbsp;</div><div>なんと、有効期限がドイツ入国から</div><div><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">一年後の2019年５月３０日！</span></span></div><div>実は在籍証明書が</div><div>帰りの飛行機の前日までしか、</div><div>証明されていなくて、</div><div>ヤバいと思っていましたが、</div><div>何てことナイｗ</div><div>&nbsp;</div><div>５月まで大丈夫だよ。</div><div>&nbsp;</div><div>でも、労働出来ないビザなのが学生ビザ。</div><div>学校終わった３月から５月まで、</div><div>ドイツを旅してはいけないのかな。</div><div>その辺がなんともよく分かりません。</div><div>滞在するには学校に入っているべきなのかなぁ。</div><div>&nbsp;</div><div>ま、ひとまず、安心して滞在できるようになりました！</div>&nbsp;<div>&nbsp;</div></div><div>&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/ayakagermany/entry-12389643896.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jul 2018 12:27:13 +0900</pubDate>
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<title>ドイツでの初心者生活　ハイデルベルクの街中を猛ダッシュするの巻</title>
<description>
<![CDATA[ <p>グーテン　ターク！</p><p>&nbsp;</p><p>最近はそれほど暑くも無い</p><p>ハイデルベルクからお届けします。</p><p>&nbsp;</p><p>ここに住んでいる方にって、</p><p>３０℃近い気温でも暑いようで</p><p>毎朝、先生が暑そうに教室に入ってきて</p><p>&nbsp;</p><p>必ず窓を開けますｗｗ</p><p>&nbsp;</p><p>そして、扇風機もスイッチオン！</p><p>&nbsp;</p><p>育ってきた環境が違うと、</p><p>やっぱり色々と感じるものが違いますね。</p><p>&nbsp;</p><p>私はこれぐらいでは平気です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>さぁ、今日は私の穏やかではない</p><p>1日を書いておきますｗ</p><p>&nbsp;</p><p>なるべくは節約をしながらと思い、</p><p>食事は基本的には作るようにしているので、</p><p>学校が終われば、</p><p>買い物して、</p><p>寮に戻り、</p><p>昼食を作り、</p><p>食べたら、</p><p>お勉強タイム！</p><p>とまぁこんな流れです。</p><p>&nbsp;</p><p>ところが、今日は…</p><p><span style="color:#ff0000;">本当に</span></p><p><span style="color:#ff0000;">本当に</span></p><p><span style="color:#ff0000;">残念な1日でした。</span></p><p>&nbsp;</p><p>この思いを出しておかないと、</p><p>スッキリしないので、</p><p>極力、穏やかに書いておきます。</p><p>&nbsp;</p><p>いつも通り、</p><p>買い物して帰って来ました。</p><p>&nbsp;</p><p>NISSIN（日清）の</p><p>焼きそばを発見し、</p><p>今日の昼食に限って、</p><p>手の込んだものを作り始めました。</p><p>&nbsp;</p><p>材料も切り終わり</p><p>フライパンで炒めている最中、</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;"><span style="color:#ff0000;">ガシャーン</span></span><img alt="びっくり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/014.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>大きな音が廊下から</p><p>聞こえてきました。</p><p>&nbsp;</p><p>一瞬放っておこうかとも</p><p>思ったのですが、</p><p>誰か怪我をしててもいけないし、</p><p>&nbsp;</p><p>一応</p><p><span style="font-size:1.4em;">一応</span></p><p><span style="font-size:1.96em;">一応</span></p><p>&nbsp;</p><p>廊下に出ました。</p><p>&nbsp;</p><p>なんと、私の部屋の斜め前にある、</p><p>階段ホールと廊下の間にある扉</p><p>完全に壊れて、</p><p>塞いでいる！！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして、この私の</p><p>「一応」が余計だったｗ</p><p>&nbsp;</p><p>部屋を出たその扉を確認し、</p><p>&nbsp;</p><p>廊下にいた男性諸君が目に入る。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>部屋を開けたままは</p><p>なんとなくレディ（？）としては</p><p>気が引けるので、</p><p>ためらいもなく、</p><p>ガチャ！</p><p>と閉めました。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、気づくワタシ</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.96em;">「あ！しまった！</span></span></p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.96em;">オートロックだ！」</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>はい。締め出されました…<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24"><img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、</p><p>一応と思って出てきたので、</p><p>IHのコンロ、</p><p><span style="color:#ff0000;">電気をどうしたっけ？</span></p><p>&nbsp;</p><p>じわじわと焦る・・・</p><p>&nbsp;</p><p>ご近所さんに、</p><p>というかその辺にいた外人さんに</p><p>片言の英語とドイツ語で</p><p>助けを求める。</p><p>&nbsp;</p><p>「カギ　ワスレタ</p><p>　ワタシ　ドウスル？」てな感じで。ｗ</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>結果、寮から歩いて</p><p>片道２０分の</p><p>&nbsp;</p><p>学校へ行けと。</p><p>&nbsp;</p><p><img alt="ゲロー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" width="24"><img alt="滝汗" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/039.png" width="24"><img alt="ゲロー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" width="24"></p><p>私の心境こんな感じ。ｗ</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>でも、何が心配って、</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">IHコンロ</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>でも、携帯もない</p><p>財布も無い</p><p>&nbsp;</p><p>他の人にこれ以上</p><p>助けを求めるだけの</p><p>語学力はまだ無い</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>・・・・・・・・・・・・・よし！</p><p>行こう！</p><p>&nbsp;</p><p>ところが、その壊れた扉で、</p><p>階段ホールへ出れないｗｗｗ</p><p>&nbsp;</p><p>なお焦る。</p><p>&nbsp;</p><p>防災用の地図を発見！</p><p>すると、　なんともう一つの階段が</p><p>あるでは無いか！</p><p>急いで向かう</p><p>&nbsp;</p><p>早歩きで向かう</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして、</p><p>&nbsp;</p><p>・・・・・・・</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;"><span style="color:#ff0000;">走って行こう！ｗ</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>メロスは走った！</p><p>(そんな感じで。笑)</p><p>&nbsp;</p><p>ハイデルベルクの街中を</p><p>ストライド走法（？）で</p><p>駆け抜けました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>半ばじろじろ見られたりもｗ</p><p>&nbsp;</p><p>でも、そんなこと気にしてる暇はない！</p><p><span style="color:#ff0000;">コンロの電気が心配でｗ</span></p><p>歩いて２０分の距離、</p><p>走って１０分で到着。</p><p>&nbsp;</p><p>ここで、やぱり面倒なのが、</p><p>番号札を取って待つシステム。</p><p>（色んな国の人がいるから仕方ないね。）</p><p>&nbsp;</p><p>なかなか、番号が呼ばれな・・・</p><p>&nbsp;</p><p>焦るワタシ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ピンポーン！</p><p>呼ばれた！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>半ば汗だくになりながら</p><p>片言のドイツ語</p><p>で説明。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>理解してくれ、スペアキーを入手。</p><p>&nbsp;</p><p>が、しかし、</p><p>この時すでに１４時半。</p><p>すると、</p><p>「<span style="color:#ff0000;">一時間後</span>にもう一度来て！</p><p>このスペアキーと手数料の<span style="color:#ff0000;">３０€</span>を持って。」</p><p>えー‼‼<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>いやいや高いし、早いしｗｗ</p><p>&nbsp;</p><p>一時間後ってｗ</p><p>３０€ってｗ</p><p>&nbsp;</p><p>と心の中で思いましたが、</p><p>善は急げ</p><p>郷に入りしは、郷に従え</p><p>&nbsp;</p><p>精神で、ひとまず快諾。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>で、また</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.96em;">走って戻るｗ</span></span></p><p>はい。１0分で到着。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>遠くから見た限り、</p><p>煙も無いから、火事のしんぱいない</p><p>一安心<img alt="おねがい" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>でも、</p><p>せっかくの焼きそば</p><p>ほぼほぼ完成していたのに、</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#00afff;">結構、カピカピ・・・・</span><img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>もう一度、学校に戻るという</p><p>ミッションがあったので、</p><p>水をがぶ飲みして、</p><p>その焼きそばを少し口にいれて、</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>いざ出陣ｗｗ</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>もう、走る気力は御座らんので、</p><p>アルキマシタよ</p><p>&nbsp;</p><p>あ、ちなみに、</p><p>一時間後に来て</p><p>と言うのは</p><p>学校の色々なシステムが</p><p>閉まるといけないから。</p><p>だと思うが、</p><p>明日でダメなのかしら・・・？ｗ</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>で、今日の教訓</p><p>部屋を一歩でも出る時は、</p><p>カギを持ちましょうｗｗｗ</p>
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<link>https://ameblo.jp/ayakagermany/entry-12385449368.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jun 2018 00:50:11 +0900</pubDate>
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<title>ドイツでの初心者生活　税関へ出陣の巻　～そして、得するお水の話～</title>
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<![CDATA[ <div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>グーテン、ターク！</div><div>&nbsp;</div><div>今日は土日と私の心配の種でしか無かった</div><div><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.96em;">税関</span></span></div><div><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.96em;">Zollamt</span></span></div><div>&nbsp;</div><div>にいざ出陣！</div><div>&nbsp;</div><div>夕方は雨やら雷の予報が出ていたので、</div><div>朝のうちに行きました。</div><div>&nbsp;</div><div>あのね、私の寮から</div><div><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">片道３ｋｍ</span></span></div><div><span style="font-size:1.96em;"><span style="color:#ff0000;">往復６ｋｍ</span></span></div><div>&nbsp;</div><div>これをどうしたかって？</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>えぇ、</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>まぁ</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>歩きました（笑）</div><div>&nbsp;</div><div>いや、絶対に日本にいる頃は</div><div>車で</div><div>行きますね。この距離は。</div><div>&nbsp;</div><div>どんな場所にあるんだ？って</div><div>思うでしょ？</div><div>&nbsp;</div><div>いえいえ、電車（S-Bahn）で一駅（５分）ｗ</div><div>しかも、電車降りて徒歩１０分。</div><div>&nbsp;</div><div>この情報が私を徒歩へと駆り立てました。</div><div>&nbsp;</div><div><span style="color:#ff0000;">え？別に歩ける距離でしょ？</span></div><div>てな具合でｗ</div><div>&nbsp;</div><div>今回も心配な言葉はすべて英語とドイツ語で</div><div>φ(..)メモメモ</div><div>&nbsp;</div><div>で、この金曜日突如として送られてきた</div><div>この手紙を携え、</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180612/00/ayakagermany/8a/39/j/o0960053314209431536.jpg"><img alt="IMG_20180611_173427651.jpg" contenteditable="inherit" height="533" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180612/00/ayakagermany/8a/39/j/o0960053314209431536.jpg" width="960"></a></div><p>持って帰りやすいように</p><p>コロコロカバンを</p><p>リュックバージョンで背負い</p><p>&nbsp;</p><p>中にはちゃんと</p><p>お水と一応パスポートと</p><p>滞在証明と住民票と</p><p>最悪の事態（関税取られること）も考え</p><p>５０ユーロも入れｗｗ</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;"><span style="color:#0000ff;">いざ出陣</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>あの、なんと言いますか</p><p>税関までの道、</p><p>&nbsp;</p><p>まぁ決して繁盛している道では無い</p><p>と言いますか、</p><p>&nbsp;</p><p>あまり歩いている人がいない道</p><p>と言いますか、</p><p>&nbsp;</p><p>通行する方が</p><p>横目で見て行きましたよねｗｗｗ</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">なんだ、このちびは</span></p><p><span style="color:#ff0000;">なんでこんなとこ歩いているんだ？</span></p><p>と不思議そうにｗ</p><p>&nbsp;</p><p>約３キロを手書きの地図を片手に</p><p>トコトコと。（スマホ、WIFI無いとツカエナイ…）</p><p>さすがに、ちょっと暑かった<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>さて、無事に到着。</p><p>色んな方のブログに</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">怖い</span></span></p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">関税取られる</span></span></p><p><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">中年のおじさんは容赦ない</span></span></span></p><p>の文字があり、</p><p>心してかかりました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、ちょうど一緒に建物に入っていく女性がいたので</p><p>金魚の糞のように後を勝手に付いていき、</p><p>女性を真似て届いた紙を係のおじさんに見せ</p><p>部屋へ案内</p><p>&nbsp;</p><p>部屋の前で</p><p><span style="color:#ff0000;">「・・・・・Danach」</span></p><p>と言い残し、去る係員。</p><p>&nbsp;</p><p>女性の後に付いて行け</p><p>と言われたものの、部屋の前で待つワタシ</p><p>中まで一緒に行くのか分からず、</p><p>ひとまず、部屋の前の椅子で</p><p>背筋ピーンとして腰かけるｗ</p><p>&nbsp;</p><p>様子を窺いつつ</p><p>なかなか、呼ばれる気配でも無かったので</p><p>中の人に視線を送ってみる<img alt="キョロキョロ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/016.png" width="24"></p><p>ドイツだと、要件を早く言えと</p><p>怒られそうなものだが、</p><p>それに気付いた中年のおじさんが</p><p>「おいで」と合図をくれた。</p><p>&nbsp;</p><p>ドキドキしながら</p><p>入り・・・</p><p>&nbsp;</p><p>そこで気づく。</p><p>（あ、<span style="color:#ff0000;">中年のおじさん</span>が</p><p>担当になっちゃった！）と。</p><p>その時、もうある程度覚悟をしました。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、おじさん、カッターを持って来て</p><p>「箱あけて」（独語）</p><p>と言うので、開けていると、</p><p>その間にデスクへ。</p><p>&nbsp;</p><p>戻って来て、一通り中身を見ると、</p><p>何も言わず、またデスクへ。</p><p>&nbsp;</p><p>暫くして印刷した紙を持って</p><p>戻ってくると</p><p>「サインして」と。</p><p>&nbsp;</p><p>その紙をよく見ると</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.96em;">７０€</span></span></p><p>と書いてあるではありませんか。</p><p>&nbsp;</p><p>心拍数急上昇！！</p><p>&nbsp;</p><p>「え、これ払わされるのか？</p><p>でも、中身は１６０００円（私の申告では）だぞ？</p><p>高くない？？」</p><p>と思いながらも、</p><p>意を決してサインする</p><p>（確認しなさい！コラ！）</p><p>&nbsp;</p><p>ドキドキしながら、サインすると</p><p><span style="color:#ff0000;">「Finish！」</span></p><p>（え、終わり？）</p><p>と戸惑い</p><p>「Finish?」</p><p>と聞き返す。</p><p>&nbsp;</p><p>うなずくおっちゃん。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>結果的に</p><p>何もなく、無事に引き取りました、</p><p>私の荷物。</p><p>&nbsp;</p><p>帰りは持ってきたコロコロを引き</p><p>脇には空の段ボールを抱えてトコトコ。</p><p>また、横目で見られながらｗｗｗ</p><p>&nbsp;</p><p>さて、今回なぜ1セントも払わず</p><p>帰ってこれたのでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>（あの70€は未だに謎ですが、</p><p>　おじさんがそれぐらいの価値と</p><p>　判断したのでしょうか。</p><p>　それとも、また納付書が</p><p>　送られて来る…？？<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>　たぶん、その場で払うシステム</p><p>　の様なので、それは無いと思いますが。）</p><p>&nbsp;</p><p>さて、想像するに、</p><p>宛名を語学学校にしてあるから、</p><p>留学で使う物と推察してくれたか、</p><p>&nbsp;</p><p>日本人に聞いても答えれないと</p><p>諦めたか</p><p>&nbsp;</p><p>箱を開けた感じが明らかに</p><p>私物（転売目的でない）</p><p>と判断できたか。</p><p>&nbsp;</p><p>よく４５ユーロ以上の中身だと関税で荷物が</p><p>止まるという情報があったが、</p><p>私もそのパターンでした。</p><p>&nbsp;</p><p>今回１６０００円ほど</p><p>と素直に書いてしまったが、</p><p>気をつけなければ。</p><p>色んな情報があり、</p><p>はっきりしたことは正直分からない。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">４５ユーロ以下</span></p><p><span style="color:#ff0000;">商用目的で無い</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">これ大事ですね！</span></p><p><span style="color:#ff0000;">これさえ守れば、きちんと手元に荷物が届くかも・・・？</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>さてさて、これは何でしょう！</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180612/00/ayakagermany/2f/c9/j/o0960054014209428993.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180612/00/ayakagermany/2f/c9/j/o0960054014209428993.jpg" width="100%"></a></p><div>そして、今日はもう学校に間に合わなかったので</div><div>お休みしました。。</div><div>&nbsp;</div><div>そして、こんなものを購入</div><div>&nbsp;</div><div>これ、浄水器です。</div><div>&nbsp;</div><div>私の実家でも使っているのですが、</div><div>そう言えば、これはドイツ製です。</div><div>毎回水を買ってたら、</div><div>重いし高いしで、</div><div>初期費用はかかりますが、</div><div>このボトルとカートリッジ（大きい箱）</div><div>で２０€ほど。</div><div>私は一日に一本飲んでしまうので</div><div>約一カ月分のお水代です。</div><div>&nbsp;</div><div>これを３月まで約１０カ月使い</div><div>小さい箱（右）のカートリッジ３つ入り</div><div>２０€</div><div>一つで約一カ月使用できるので</div><div>一カ月約７€</div><div>&nbsp;</div><div>とっても</div><div><span style="font-size:1.96em;"><span style="color:#0000ff;">経済的</span></span></div><div><span style="font-size:1em;">これで、重い水を運ばなくて済みます</span><img alt="チュー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/008.png" width="24"></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1em;">これからドイツに長く住もうという方、</span></div><div><span style="font-size:1em;">おススメです♪</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1em;">では、チュース！</span></div>
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<link>https://ameblo.jp/ayakagermany/entry-12383069903.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jun 2018 17:31:16 +0900</pubDate>
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<title>ドイツでの初心者生活　食べ物を得るの巻</title>
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<![CDATA[ <p>グーテン、ターク！</p><p>&nbsp;</p><p>どうも、今日もなかなか暑い</p><p>ドイツからお送りします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>海外で生活しようとしたときに</p><p>一番大切な情報は</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">たべものを得る</span></span></p><p><span style="font-size:1em;">ことではないでしょうか。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">かく言う私も</span></p><p><span style="font-size:1em;">まず初めに水の調達から始めました。</span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1em;">ミッション１</span></span></span></p><p><span style="font-size:1em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">水の調達！</span></span></span></p><p><span style="font-size:1em;">まぁ、日本ならば最悪水道水をひねって、</span></p><p><span style="font-size:1em;">水を飲もうとも考えますが</span></p><p><span style="font-size:1em;">やっぱりいくらドイツでもそれは気が引けますｗ</span></p><p><span style="font-size:1em;">寮のすぐ近くに、あれはイスラム系の人かな？</span></p><p><span style="font-size:1em;">が経営してるお店があります。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">恐る恐る店の中を覗くも、</span></p><p><span style="font-size:1em;">あまり人の気配が無い。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">入るのに勇気が無くて、２度３度と</span></p><p><span style="font-size:1em;">店の前を横目で見ながら素通りｗ</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">覚悟を決めて、まず入り、</span></p><p><span style="font-size:1em;">店を歩きながら、様子を確認。</span></p><p><span style="font-size:1em;">（完全に怪しい人だなｗ）</span></p><p><span style="font-size:1em;">お客さんがレジに行くタイミングを見計らって、</span></p><p><span style="font-size:1em;">私も並ぶｗ</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;">ミッション成功</span></p><p><span style="color:#0000ff;">誰かを真似るのが一番早いと学習する。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">で、その日は日本から持ってきた</span></p><p><span style="font-size:1em;">インスタント（カップ〇―ドル）を食べ</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">次の日・・・</span></p><p><span style="font-size:1em;">さぁ、次は食料！</span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1em;">ミッション２</span></span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1em;">食料を調達する</span></span></span></p><p><span style="font-size:1em;">散歩をするも明らかにスーパーが無い！</span></p><p><span style="font-size:1em;">焦った私はネットで検索。</span></p><p><span style="color:#ffcc00;"><span style="font-size:0.83em;">今は本当に便利なもので、</span></span></p><p><span style="color:#ffcc00;"><span style="font-size:0.83em;">ハイデルベルク滞在経験者が</span></span></p><p><span style="color:#ffcc00;"><span style="font-size:0.83em;">載せてくれていました。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">で、結果、、、</span></p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">近くにひとつも無い</span></span></p><p><span style="font-size:1em;">ことが判明するｗ</span><img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24"></p><p><span style="font-size:1em;">さすがにこんなことまで考えて</span></p><p><span style="font-size:1em;">寮は選ばなかったのです。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">仕方がないので、歩きましたよワタシ！</span></p><p><span style="font-size:1em;">その日すでに学校まで歩いて往復したのに、</span></p><p><span style="font-size:1em;">また、同じような距離を歩いて往復しました</span><img alt="ウインク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/048.png" width="24"></p><p><span style="font-size:1em;">日差しの照り付ける中、</span></p><p><span style="font-size:1em;">汗をかきながら</span></p><p><span style="font-size:1em;">てくてく・・・・</span></p><p><span style="font-size:1em;">到着！！</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">その名は</span></p><p><span style="font-size:2.74em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">REWE</span></span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">割と種類も豊富で、</span></p><p><span style="font-size:1em;">お肉が嫌いな私に向いてて、</span></p><p><span style="font-size:1em;">今では多国籍なのもあって、</span></p><p><span style="font-size:1em;">結構いろいろな食材が売っています。</span></p><p><span style="font-size:1em;">でも、肉系の占める割合は</span></p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.96em;">９：１＝肉；魚</span></span></p><p><img alt="ポーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/040.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">と私は勝手に思っていますｗ</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">それでも、魚もそれなりに売っていますし、</span></p><p><span style="font-size:1em;">野菜や他の物も充実しているので、</span></p><p><span style="font-size:1em;">特には困りませんね</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">でも、</span></p><p><span style="font-size:1em;">大変なことに気が付きましたの・・・ワタシ</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.96em;"><span style="color:#ff0000;">調理器具ナイ</span></span><img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24"></p><p><span style="font-size:1em;">お店で気づいて良かったのよ。</span></p><p><span style="font-size:1em;">その日はひとまず</span></p><p><span style="font-size:1em;">色んな野菜を入手しておいて、</span></p><p><span style="font-size:1em;">結局その辺でパンを購入・・</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1em;">ミッション２成功</span></span></p><p><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1em;">でも、肝心なことに気付かなかった・・・</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">翌日</span></p><p><span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1em;">ミッション３</span></span></span></p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#0000ff;"><span style="font-weight:bold;">調理器具を調達</span></span></span></p><p><span style="font-size:1em;">ひとまず、何かを切れればと思い</span></p><p><span style="font-size:1em;">簡単のナイフセットを買いに行きましたｗ</span></p><p><span style="font-size:1em;">これで、カルトエッセンと</span></p><p><span style="font-size:1em;">インスタントスープは食べられるように！</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">で、スープを日本から持ってきたコップで飲み、</span></p><p><span style="font-size:1em;">パンはパンの板に乗せて食べていたので、</span></p><p><span style="font-size:1em;">昨日は急遽</span></p><p><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1em;">コップとお皿を入手しました</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>お買い物はもうそんなに覚悟は要らないのですが</p><p>（会話がそんなにも必要ないのでｗｗｗ）</p><p><span style="font-size:1em;">次が最大にして、最難関のミッション！</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;">ファイナルミッション</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1em;">借りられる鍋とフライパンを入手</span></span></span></p><p><span style="font-size:1em;">（借りられるならとっとと、借りて来い</span></p><p><span style="font-size:1em;">って話ですがねｗ）</span></p><p>明後日には入手したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>（明日では無いのかいっ！）</p><p>明日は別のミッションがあるので。</p><p>税関で止められている</p><p>私の日本からの荷物を受け取ってきます。</p><p>英語とドイツ語と日本語を駆使しながら</p><p>税関役員と奮闘してきます！！！<img alt="ウインク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/048.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>その結果も後日報告します！</p><p>&nbsp;</p><p>では、Aufwiedershen !</p>
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<pubDate>Sun, 10 Jun 2018 23:41:54 +0900</pubDate>
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<title>ドイツでの初心者生活　ドキドキの住民登録の巻</title>
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<![CDATA[ <p>グーテン　アーベント！</p><p>&nbsp;</p><p>今日は語学学校もお休み</p><p>&nbsp;</p><p>ということで、</p><p>１週間の疲れもあり、</p><p>昼まで寮でだらだらと過ごしつつ</p><p>昨日終わらなかった</p><p>語学の復習も…</p><p><span style="color:#ff0000;">（小学校の時でさえ、こんなに真面目に勉強してないのに</span></p><p><span style="color:#ff0000;">　一体、どうしたんだい、ワタシ。）</span></p><p>&nbsp;</p><p>で、もともとお散歩を兼ねて</p><p>ハイデルベルク城に行く予定をしていたので、行ってきました。</p><p>寮から歩くと５０分ぐらいかかるけど、</p><p>全然平気だったりするあたり</p><p>自分やっぱり鍛えてるなぁと思う。笑</p><p>&nbsp;</p><p>早くドイツになれて、折角だからこちらで</p><p>&nbsp;</p><p>空手がしたいな。。。。。</p><p>&nbsp;</p><p>おっと、話が逸れそうなので</p><p>軌道修正。</p><p>&nbsp;</p><p>今日は</p><p>ハイデルベルクの住民登録について</p><p>（３カ月以上滞在する人は必ずやりましょう</p><p>　でないと、もろもろ面倒になります。</p><p>　出来る限り、早く行っておきましょう。）</p><p>&nbsp;</p><p>さぁ、語学もまだまだな中</p><p>私も意を決して行ってきました。</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">住民登録</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">いきなり、「お願いします」</span></p><p><span style="font-size:1em;">と入っていくほど勇気のない私は、</span></p><p><span style="font-size:1em;">まず、</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">ネットでリサーチ。笑</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">で、得た情報は</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">まずは</span></p><p><span style="font-size:1em;">登録用紙をもらうことと</span></p><p><span style="font-size:1em;">それを大家さんにサインをもらうこと</span></p><p><span style="font-size:1em;">（私の場合、学校のサインか？）</span></p><p><span style="font-size:1em;">記入後</span></p><p><span style="font-size:1em;">その後もう一度、役所へ。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">と思い、予想されるであろう質問やらを</span></p><p><span style="font-size:1em;">英語やドイツ語でメモして</span></p><p><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.4em;">いざ出陣！</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">朝早くだったこともあり、ガラガラの待合室。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">後から来た人が次々と</span></p><p><span style="font-size:1em;">番号札を手にしていく・・・</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">たじろぐワタシ。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">それを見かねた優しい</span></p><p><span style="font-size:1em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff007d;">ジェントルとマダム</span></span>が</span></p><p><span style="font-size:1em;">声をかけてくれる。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">でも、心臓ばくばくの私は</span></p><p><span style="font-size:1em;">何を言ったのか聞き取れなかったので、</span></p><p><span style="font-size:1em;">「住民登録」を英語とドイツ語で</span></p><p><span style="font-size:1em;">メモした紙を見せた。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">すると、<span style="color:#ff007d;">「このボタンを押しなさい」</span></span></p><p><span style="font-size:1em;">とジェスチャーで教えてくれるマダム。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">一応、番号札を手にした私。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">でも、心配になって、</span></p><p><span style="font-size:1em;">というか、申請用紙がどこにあるのか</span></p><p><span style="font-size:1em;">気になり、総合案内所みたいなところで</span></p><p><span style="font-size:1em;">「住民登録の申請用紙はどこですか？」</span></p><p><span style="font-size:1em;">と英語で聞いてみた。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">ところが、私の発音が悪いのか（笑）</span></p><p><span style="font-size:1em;">「？？？」となる受付の人</span></p><p><span style="font-size:1em;">で、またあのメモを見せてみた。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">すると、ジェスチャーを交えて</span></p><p><span style="font-size:1em;">「番号札を取って待ってて」</span></p><p><span style="font-size:1em;">と優しく教えてくれました。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">ひとまず、ほっとして番号を待つ。</span></p><p><span style="font-size:1em;">で、案内板に私の番号が‼</span></p><p><span style="font-size:1em;">よし、行くぞ♪</span></p><p><span style="font-size:1em;">（でも、心臓バクバクｗ）</span></p><p><span style="font-size:1em;">で、また同じ質問を</span></p><p><span style="font-size:1em;">「住民登録の申請用紙ありますか？」</span></p><p><span style="font-size:1em;">と英語で聞くも</span></p><p><span style="font-size:1em;">再びｗ</span></p><p><span style="font-size:1em;">「？？？」</span></p><p><span style="font-size:1em;">となる。</span></p><p><span style="font-size:1em;">で、またあのメモが登場ｗｗｗ</span></p><p><span style="font-size:1em;">（やばいぐらいに、メモの威力が発揮されるｗ）</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">「まぁ、座って」と合図され</span></p><p><span style="font-size:1em;">背筋ピーンとして座る</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">で、おもむろに</span></p><p><span style="font-size:1em;">「パスポート持ってる？」</span></p><p><span style="font-size:1em;">と聞かれたので、</span></p><p><span style="font-size:1em;">たまたま持って来ていたので</span></p><p><span style="font-size:1em;">慌てて取り出し、渡してみる。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">「いつハイデルベルクに来たの？」</span></p><p><span style="font-size:1em;">英語で聞かれ</span></p><p><span style="font-size:1em;">「先週の土曜日です」</span></p><p><span style="font-size:1em;">何故か、ドイツ語で答える私ｗ</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">「どこに住んでるの？」</span></p><p><span style="font-size:1em;">と聞かれたけど、</span></p><p><span style="font-size:1em;">住所が言えないから、</span></p><p><span style="font-size:1em;">語学学校でもらった紙を</span></p><p><span style="font-size:1em;">そのまま見せるというｗｗｗ</span></p><p>&nbsp;</p><p>「結婚してる？独身？」</p><p>が聞き取れず、</p><p>聞きなおすワタシ・・・</p><p>「あ、独身です・・・」</p><p>&nbsp;</p><p>で、紙を印刷する役所の人。</p><p>「ここにサインして」</p><p>と言われ、</p><p>「はい。」</p><p>&nbsp;</p><p>「・・・・・・？」</p><p>（サインって、日本語か？）</p><p>と迷い</p><p>「日本語？」</p><p><span style="font-size:1em;">とドイツ語で質問。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">（ん？</span></p><p><span style="font-size:1em;">　結局どっちで書いたか忘れちゃった。笑）</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">こんな感じで、</span></p><p><span style="font-size:1em;">最後に住民登録票？？</span></p><p><span style="font-size:1em;">らしき物と記念品（ショッピング袋）</span></p><p><span style="font-size:1em;">をもらう。</span></p><p><span style="font-size:1em;">（あれ？もしかして、これで終了？）</span></p><p><span style="font-size:1em;">と不安になり</span></p><p><span style="font-size:1em;">「これで、終わりですか？」</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">と聞くと</span></p><p><span style="font-size:1em;">「そうよ」</span></p><p><span style="font-size:1em;">と返答が・・・。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">あれ、</span></p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">住民登録申請書</span></span></p><p><span style="font-size:1em;">は、無いのか？？</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">という感じで、そそくさと</span></p><p><span style="font-size:1em;">終了した</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">ドキドキの</span></p><p><span style="font-size:1em;">住民登録でした。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">ハイデルベルクの住民登録は</span></p><p><span style="font-size:1em;">こういう感じなのか、</span></p><p><span style="font-size:1em;">私が語学学校の寮にいるからなのか。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">予想に反して、なんとも</span></p><p><span style="font-size:1em;">あっけなく終わった住民登録でしたｗ</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">まだまだ、色々あった今週。</span></p><p><span style="font-size:1em;">あしたにでも、続きを書きます。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">ビス、モルゲン！（また、明日！）</span></p>
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<pubDate>Sun, 10 Jun 2018 03:48:34 +0900</pubDate>
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<title>忙しい日々のドイツ生活初心者</title>
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<![CDATA[ グーテン、アーベント!<div><br></div><div>語学学校が始まって、</div><div>一週間が経ちました。</div><div>&nbsp;毎日、<span style="color: rgb(255, 0, 79);">意外にも(?)</span></div><div>きちんと、</div><div>勉強に勤しんでおります。</div><div><br></div><div><br></div><div>なので、</div><div>毎日予習復習に時間を費やして、</div><div>気づくと夜中の手前に(笑)</div><div><br></div><div>でも、これがまた全然</div><div>苦ではないのです。</div><div><br></div><div>自分でも意外なんです(笑)</div><div>昔、英語の授業なんて</div><div>大嫌いだったのに…。</div><div><br></div><div>ただ、これには</div><div>自覚している理由があります。</div><div><br></div><div>学校の初日、</div><div>たまたま代理の先生だったこともあって、</div><div>とーっても、喋るスピード、</div><div>授業の進度が速くて。</div><div>で、周りの人は自分の意見を</div><div>がんがん言えて</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(255, 42, 26); font-size: x-large;">すごーく</span></div><div><span style="color: rgb(255, 42, 26); font-size: x-large;">悔しかったんです‼</span></div><div><br></div><div>で、ここで二つの考え方が</div><div>浮かび上がりました。</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(44, 110, 206);">すぐに一つレベルを下げる</span></div><div><span style="color: rgb(255, 0, 79);">一週間、このクラスで粘る</span></div><div><span style="color: rgb(255, 0, 79);"><br></span></div><div>ひとまず、今日一日は</div><div>今のクラスで</div><div>ん～、</div><div>今日もひとまずこのクラスで</div><div><br></div><div>と考えてるうちに、</div><div>一週間経ちました(笑)</div><div><br></div><div>でも、火曜日には</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(255, 42, 26); font-size: x-large;">いやいや、</span></div><div><span style="color: rgb(255, 42, 26); font-size: x-large;">よく考えて!</span></div><div><span style="color: rgb(255, 42, 26); font-size: x-large;">一歩でも踏み出して!</span></div><div><br></div><div>で、考えました。</div><div><span style="color: rgb(255, 42, 26);">なぜ、授業についていけないと</span></div><div><span style="color: rgb(255, 42, 26);">思うのか。</span></div><div><span style="color: rgb(255, 42, 26);">1,先生の言ってることが</span></div><div><span style="color: rgb(255, 42, 26);">&nbsp; 半分しか理解できない。</span></div><div><span style="color: rgb(255, 42, 26);">2,クラスで発言出来てない</span></div><div><span style="color: rgb(255, 42, 26);">(消極的な参加になってる)</span></div><div><span style="color: rgb(255, 42, 26);">この二点。</span></div><div><span style="color: rgb(255, 42, 26);"><br></span></div><div>ここで、 じゃあ</div><div>必要な文法単語を</div><div>書き出せるだけ書き出そう‼</div><div>そしたら、少しは先生の言ってることが</div><div>分かるかも!?</div><div><br></div><div>こんなものを作った。(笑)</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180609/02/ayakagermany/d5/ca/j/o0960054014207491573.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180609/02/ayakagermany/d5/ca/j/o0960054014207491573.jpg" width="100%"></a><div><br></div></div><div>これを書き出したら、意外と</div><div>先生の言ってることが分かるように☆(笑)</div><div><br></div><div>で、あとは</div><div>出来ることから積極的に授業に参加しよう</div><div>と決めた。</div><div>先生は生徒に</div><div>リーディングをさせてくれる。</div><div>だから、このときに手を挙げるようにしよう‼</div><div>少しずつ、参加できるように。</div><div>で、今日は初めて先生が</div><div>私には質問を投げ掛けてくれた。</div><div>「週末は何をしますか？」(独語)と。</div><div>何だか、とっても嬉しくなった(笑)</div><div><br></div><div>来週もひとまずは&nbsp;</div><div>このクラスで頑張れそうです♪</div><div>というより、頑張りたいと思えます。</div><div><br></div><div>この一週間、別のことも頑張ったので、</div><div>のちほど書こうと思います!</div>
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<link>https://ameblo.jp/ayakagermany/entry-12382353257.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jun 2018 18:45:03 +0900</pubDate>
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