<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>子どもを連れて旅に出よう！</title>
<link>https://ameblo.jp/ayako94/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ayako94/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>添乗員ママが教える、子連れ旅行のノウハウと楽しみ方</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>海外旅行保険</title>
<description>
<![CDATA[ <p>海外旅行保険は絶対に入ることをおすすめします。</p><p>&nbsp;</p><p>海外の医療費の高さはハンパじゃありません！</p><p>&nbsp;</p><p>保険に入っていると、単に治療費だけでなく、日本への連絡にかかった通信費、病院や薬局への交通費、医療通訳や付き添いガイドさんの費用などもまかなえます。</p><p>&nbsp;</p><p>おすすめの保険会社はJIかAIUです。</p><p>&nbsp;</p><p>ちょっとした怪我や病気、盗難などは、どの保険会社でも対応に差はないのですが、起きて欲しくないですが大事故の時は、やはりこの2社の対応が優れています。</p><p>&nbsp;</p><p>私は子供の海外旅行の時は「t@biho（たびほ）」という保険に入れています。</p><p>&nbsp;</p><p>これは、上記JI保険のインターネット版で、新生児から加入できます。</p><p>&nbsp;</p><p>申し込みから支払い、保険証書のダウンロードまでパソコンで行うので、来店や郵送の手間がなく、便利です。</p><p>一度登録をすると、次回以降は入力の手間も省けるのでラク。</p><p>しかも、価格は店頭よりも格安です。</p><p>&nbsp;</p><p>子供の保険は「カスタマイズ」プランで申込みます。</p><p>かける保険は、「治療・救護費用」と「個人賠償責任」のみ。</p><p>&nbsp;</p><p>子供が亡くなってお金を貰っても嬉しくないので死亡保険はつけず、子供の持ち物で高額品もないので携行品損害もつけません。</p><p>（カメラ、ビデオ、スマホなどがあるので、大人はしっかりと携行品損害には入りましょう。）</p><p>&nbsp;</p><p>ベビーカーやチャイルドシートなどは、「子どもを乗せるために大人が使う大人の持ち物」という解釈になるので、万一盗難にあっても親の携行品保険で対応可能です。</p><p>&nbsp;</p><p>「t@bihoたびほ」は、治療と救護費用が一緒になっていますが、別々になっている保険は必ず子供の保険に「救護者費用」をつけてくださいね。</p><p>&nbsp;</p><p>保険というのは、かけている本人にしか適用されません。</p><p>&nbsp;</p><p>もし子供が旅行中に入院して帰国が伸びた、、、という場合、子供の入院費、滞在費、買い直した航空券代などは子供の保険から出ますが、親の分は親の保険からは出ません。なぜなら、病気になった本人ではないからです。</p><p>&nbsp;</p><p>その場合は、子供の保険の「救護者費用」から親の分をまかなってもらいます。ですので、子供の「救護者費用」は必ず付けておいてくださいね。</p><p>&nbsp;</p><p>国内旅行なら、健康保険が使えるので、別途旅行保険をかけななくてもいいと思いますが、個人賠償責任は入っておいたほうがいいでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>子供が、モノを壊してしまったり、誰かを怪我させてしまったりした時に対応してもらえます。</p><p>宿の花瓶を割った、駐車場の車を傷つけた、などはよくあることなので、しっかり保険に加入しておくことをオススメします。</p><p>&nbsp;</p><p>これは日常的にも、起こることなので、私は普段から子供は共済保険で個人賠償責任をつけています。</p><p>&nbsp;</p><p>親の海外旅行保険は、万一のため手厚いものに入っておくと安心です。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに、私は自分の保険はJIの「超旅行保険トラベル３６５」というものに入っています。</p><p>これは、加入から1年間、31日以内の海外旅行なら何度でも保証されるという保険で、年間保険料は１人2万円から、夫婦加入なら２人で３万円からとなっています。</p><p>こちらは、インターネット申し込みができず、店頭のみですので、JTB店舗に行く必要があります。（JI保険はJTBの系列です）</p><p>年に２回以上、海外旅行に行くのなら、こちらがいいかもしれませんね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayako94/entry-12262814476.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Apr 2017 14:58:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>憧れのバシネット</title>
<description>
<![CDATA[ <p>バシネットとは、機内用のベビーベッド。</p><p><br>バシネットで寝ている赤ちゃんって可愛い！<br>子どもが生まれたら、バシネットに乗せて飛行機に乗るのが小さな夢でした。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170405/13/ayako94/f8/84/j/o0720096013906617528.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170405/13/ayako94/f8/84/j/o0720096013906617528.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>航空会社によりますが、一般的にバシネットが使えるのは10キロの赤ちゃんまで。大きい子は生後7ヶ月くらいで10キロ超えをしてしまうので、使える期間は意外と短いのです。</p><p>&nbsp;</p><p>国内線でバシネットが使えるのはANAのみ。初めて乗せた時には、グッスリ寝てくれたので、母はラクチン。ドリンク片手に雑誌を読みながらの優雅な空の旅に、バシネット万歳！！でした。</p><p>&nbsp;</p><p>その後も5回利用しましたが、優雅だったのは最初1回だけ。</p><p><br>つかまり立ちが出来るようになると、落ちる危険性があるので目が離せず、嫌がって入ってくれない時もありました。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170405/13/ayako94/cc/d9/j/o0960072013906617748.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170405/13/ayako94/cc/d9/j/o0960072013906617748.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>入ってくれない時は、バシネットは荷物置きになり、子どもは足元に機内で借りれる毛布を敷いて下で遊ばせていました。バシネットが使える席は、バルクヘッドと呼ばれる壁の前の足元が広い席なのです。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、バルクヘッド席は肘掛けが上がりません。<br>空席だったら、一般席の肘掛けを上げて、シートに寝かせることも出来ます。（CAさんは嫌がりますので、自己責任で）</p><p>&nbsp;</p><p>息子は軽めだったので、1歳4ヶ月までバシネットを利用していましたが、身長が70センチを超えると足が伸ばせないので、シートの上の方が良く寝てくれました。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170405/13/ayako94/d5/e2/j/o0960072013906617903.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170405/13/ayako94/d5/e2/j/o0960072013906617903.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>でも、子どもが寝てくれるならバシネットの方が親はラクだし、いちおう落下防止のネットも付いてるので安心です。使えるうちはバシネットをリクエストした方がいいでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>あっ、バシネットの中は熱がこもって暑いので、寝かせる時は薄着にさせた方がいいですよ^_^</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayako94/entry-12262799000.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Apr 2017 13:46:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>子連れ旅行のメリット</title>
<description>
<![CDATA[ <p>子どもを連れて旅に出るのは大変。</p><p><br>大変なのに、なぜ旅行するのか、、と子連れで旅に出る理由を聞かれたら、自分が行きたいからとしか答えられないのだが、、。</p><p><br>でも、子連れで旅に出るメリットは大いにある！</p><p><br>それは、母として、そして人間として自分自身が成長できるってこと。</p><p>&nbsp;</p><p>世界には、いろんな人がいて、いろんな考えがあって、いろんな生活ある、、日本で当たり前のことが、どこでも通じる訳じゃない、そんなこと頭では分かっていても、体感することは難しい。</p><p>&nbsp;</p><p>こと、育児に関しては、日本では一律で同じことが指導される。<br>例えば、離乳食。<br>6ヶ月から始める、最初はお粥から、アレルギー対策として1品目ずつ増やしていく、、などなど、私も「そうしなくてはならない」と思い込み、食の細さやアレルギーに悩んだりしていました。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、それは日本だけで通じる常識だった！<br>離乳食を4ヶ月から始める国もあれば、3歳まで続ける国もある。<br>野菜から始める国やお肉を早くから食べさせる国も、、、でも、みーんなちゃんと育ってる！！</p><p>&nbsp;</p><p>渦中にいると、なかなか自分が見えないもの。外に出て、初めて自分がいる場所を客観的に見られる。そして、自分が本当はどうしたいのかが分かる！</p><p>&nbsp;</p><p>かつて何度も行ったことのある場所でも、子どもが出来てから訪れると新しい発見がたくさんありました。</p><p>&nbsp;</p><p>今は、情報も買い物も、何でもインターネットで自宅に居ながら得られる時代。<br>旅の魅力は「体験」にあると思う。</p><p><br>そこで、何を感じ、何を想うのか、、行ってみないと、やってみないと分からない！</p><p>子どもがいるから、遠出はムリとあきらめないで。<br>行ってみたいという気持ちがあるなら、行けば必ず何かが得られますよ^_^</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayako94/entry-12262795742.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Apr 2017 13:31:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>パスポートの名前表記</title>
<description>
<![CDATA[ <p>以前はヘボン式ローマ字のみだったパスポートの名前表記が、ある程度自分でスペルを決められるようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば、サラちゃんだったら、昔はSaraだけだったのが、英語表記のSarahとか日本語発音に近いSalaにもできるわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>ただし、問題は最初にパスポートを作る時にしか決められず、また1度決めたら更新時も含め、一生変更ができません。（修正するには、改名と同様に裁判所での手続きが必要になるみたいです）</p><p>&nbsp;</p><p>息子は海外でも通じるようにと「ケント」と名付けました。<br>さて、パスポートの表記をローマ字のKentoとするか、英語のKentとするか、悩みました。</p><p>&nbsp;</p><p>漢字の「健人」に近く発音してもらえるのはKentoの方でしょう。<br>でも、大きく世界に羽ばたいて欲しいという願いを込めて名付けたので、あえてKentにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>正直、結構めんどくさいことになっています。日本では、100%Kentoと書かれるので、毎回訂正が必要です。</p><p><br>航空券はパスポートとスペルが1つでも異なると当日チェックインが出来ないので、わざわざ航空会社から確認の電話がかかってきたこともあります。</p><p>&nbsp;</p><p>将来、クレジットカードを作る時には、パスポートに表記を合わせてもらわないといけないでしょうね。</p><p>&nbsp;</p><p>名前は親が子に贈る最初のプレゼントと言いますね〜息子には、何でめんどくさいことをしたんだろうと思われるかもしれませんが、親の想いを込めました。</p><p>&nbsp;</p><p>これから、お子さんのパスポートを作る方は、スペルをどうするか考えておくといいかもしれませんね。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、お子さんだけでなく、結婚後初めてのパスポートを作る方は苗字も同様です。</p><p><br>佐藤さんだったら、Satoだけでなく、SatouやSatohなども可能です。ご主人とスペルが異なっても大丈夫です。</p><p><br>旧姓をミドルネームとして残すこともできますよ。（これも初回申請時のみ）</p><p>&nbsp;</p><p>私は旧姓を残せることを知らなかったので、新しい姓名でパスポートを作ってしまいました。そのため、航空会社やホテルのカード類を全部名前変更しなくてはならくて大変でした。</p><p>特にデメリットはないと思うので、これから結婚後初のパスポート申請をする方は旧姓を残してはいかがでしょう？</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayako94/entry-12262794844.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Apr 2017 13:27:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>飛行機の気圧</title>
<description>
<![CDATA[ <p>飛行機の離発着の時に、気圧の変化で耳が痛くなる時がありますね〜酷いと航空性中耳炎になってしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>子どもは、まだ上手く耳抜きができないので、工夫が必要です。</p><p>&nbsp;</p><p>キャンディーが舐められる年齢でしたら、長持ちするキャンディーを舐めるのが1番ですが、まだ舐められない赤ちゃんはどうしたらいいのでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>一般的なのは、飲み物を飲ませるという方法。もちろん授乳でも大丈夫です。</p><p>この場合は、離陸直後に飲ませ始めるのがポイントです〜飲み物って数分で飲み終わっちゃうから！<br>飛行機が動き出して（ゲートを離れて）すぐに飲ませると、滑走路に着く前に飲み終わっちゃいます(^_^;)<br>ストローだと直ぐに飲み終わるので、あれば哺乳瓶やマグマグに入れて飲ませるといいですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>離陸は数分ですが、着陸は20分くらいかけて徐々に高度を下げていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>飲み物を与え続ける訳にもいかないので、他の方法を考えてみました。</p><p>&nbsp;</p><p>1.おしゃぶりーおしゃぶりが使えるなら、長時間しゃぶってくれるので、これが1番便利です。</p><p>&nbsp;</p><p>2.おもちゃーカミカミ期の赤ちゃんは、おしゃぶり同様におもちゃカミカミでも代用できます。</p><p>&nbsp;</p><p>3.授乳ー座席での授乳に抵抗がなければ、これが最強！飲み終わっても、離発着中はクチュクチュし続けてもらいます。</p><p>&nbsp;</p><p>4.干し芋ーこれ、オススメです。唾液もたくさん出るし、長持ちします。干し芋以外にも、ドライトマト、切り干し大根、スルメやおしゃぶり昆布、ドライマンゴーなどでも可。</p><p>&nbsp;</p><p>1歳くらいまでは、自然と気圧の変化に対応できるので耳抜きしなくても大丈夫と聞いたこともあります。<br>でも、いつまで自然にできて、いつから出来なくなるのか、分かりません。</p><p>赤ちゃんは話すことができないので、できる範囲で対応してあげると良いのかなー子どもが寝ていたり、私が忘れていたりして、対策取らなかった時もありましたが、問題なかったので、あまりナーバスになりすぎない程度にね^_^</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayako94/entry-12262794153.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Apr 2017 13:24:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>母子旅のすすめ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>旅行に行きたいけど、パパが仕事が忙しくて休めない〜」そういうご家庭も多いと思います。ウチもそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>そういう方には、思い切ってママと子どもだけの「母子旅」をオススメします！</p><p>&nbsp;</p><p>お子さんをお持ちの方には、どんどん旅に出て、視野を広げて、様々な体験をして欲しいんですね〜子どもがじゃなくて、ママがです。</p><p>&nbsp;</p><p>子育てって、つい保守的になりがちだけと、視野を広げて、別の考えややり方を知ることは、必ず日々の子育てにプラスの影響がありますよ。</p><p>&nbsp;</p><p>旅先って、心の目が開くので、感受性が高くなって、普段よりもいろんなことに気が付きやすいんです。</p><p>&nbsp;</p><p>ご主人も一緒に行ければモチロンそれが一番良いのですが、ご主人がお休みを取れるのを待っている間にどんどん子どもは成長してしまいます〜そして、ご自分のお子さんの年齢によって、ママの旅先での感じ方が変わっていくので、せっかくのご自身の成長の機会を逃してしまうのは、本当にもったいない！</p><p>&nbsp;</p><p>グルメ番組やグルメ雑誌を見ても、実際の味は食べた人にしか分からないように、旅ブログや旅番組は沢山あるけど、そこで何を感じるかは行ってみないと体験できないのです！</p><p>&nbsp;</p><p>母子旅のオススメは、ホテルのレディースプランの利用です。<br>添い寝の年齢のお子様と一緒でしたら、女性の一人旅を応援しているホテルはたくさんありますので、そうしたホテルのレディースプラン＋添い寝幼児で利用ができます。<br>素敵なホテルが格安で利用できちゃいますよ^_^<br>パパと一緒では利用できない、母子旅だけの特権！</p><p>&nbsp;</p><p>いきなり、子どもと2人は不安〜という方は、まずは遠くの知人を訪ねるとか、土地勘のあるところ（例えば、子どもの頃に住んでいた町を訪ねるとか）に出掛けるといいでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>母子旅を広めていきたいなぁ〜と考えている私です。</p><p>&nbsp;</p><p>実際に、こんなところに子どもと行ってきました〜という報告があれば、是非ぜひお待ちしています^_^</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayako94/entry-12262793520.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Apr 2017 13:22:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>機内での過ごし方</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170408/11/ayako94/33/e8/j/o0443033213908791135.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170408/11/ayako94/33/e8/j/o0443033213908791135.jpg" width="420"></a></p><p>子連れ旅行の際、「機内で長時間どのように過ごしていますか？」と質問されることが多いです<img alt="" aria-hidden="1" height="16" src="https://www.facebook.com/images/emoji.php/v8/fb6/1/16/2708.png" width="16">✈️</p><p>&nbsp;</p><p>私は移動の乗り物の中は「子どもと過ごす時間」にしようと決めています〜できれば、1人で大人しく遊んでくれたり、寝てくれたら嬉しいですが、そうしようと思って頑張ると自分も子どもも辛くなるので😓</p><p>&nbsp;</p><p>ハワイまで7時間、ヨーロッパなら12時間、考えてみると普段こんなに長い時間子どもだけを見てじっくり過ごせることはないですよね〜たとえ、自宅保育中や休日だって、家事や自分の用で中断されますから。</p><p>&nbsp;</p><p>いざ、徹底的に付き合うぞ〜と思っても、オモチャがないと間が持たない自分に気づかされて、いかに普段「モノ」に頼っているか、、反省したりして📺</p><p>&nbsp;</p><p>子どもが座っているのに飽きてきたら、一緒にギャレーへ。<br>CAさんから、お菓子やジュースをもらい、しばしお喋り🍹子どものいるCAさんなら、現地でオススメの子どもの遊び場や子ども服やオモチャのお店、子どもを連れて行けるレストランなどを教えていただきます😄</p><p>&nbsp;</p><p>新幹線のある国内も飛行機移動が好きなのは、移動そのものにかかる時間の短さとCAさんからのヘルプが受けられるからです。</p><p>&nbsp;</p><p>機内で、「子どもを寝かせよう」とするよりも、「一緒に起きて遊ぼう」と腹をくくった方が、精神的にラクかと思います〜その代わり、ママは前日にしっかりと休養をとって、体調を整えておいてくださいね<img alt="" aria-hidden="1" height="16" src="https://www.facebook.com/images/emoji.php/v8/feb/1/16/2763.png" width="16">❣️</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayako94/entry-12262792921.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Apr 2017 13:19:36 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
