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<title>ツインソウル</title>
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<title>好きになった</title>
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<![CDATA[ 初めて二人で飲みに行ってから、ずっと彼のことを考えてる。<div>お互い既婚者だし、好きになっちゃいけないと</div><div>自分の気持ちを抑えようとするけど</div><div>いつの間にか彼のことで頭がいっぱい。</div><div>会いたい、話しをしたい、連絡したい</div><div>でもこれ以上好きになっちゃいけない</div><div>自分の中で、すごく葛藤があった。</div><div><br></div><div>彼からは頻繁にLINEで連絡がある。</div><div>いつも他愛もない会話。</div><div>でも連絡があったら嬉しいし、いつまでも話していたかった。</div><div><br></div><div>ある日、彼から泊まりで飲みに行こうと誘われる。</div><div>どういう気持ちで誘っているんだろう？</div><div>それまでお互いに、自分の気持ちを出したこともないし、友達として誘ってる？</div><div>それとも、、、</div><div>彼が何とも思ってなかったたら</div><div>私だけ変に意識するのもおかしいよね。</div><div>でも好きだから一緒にいたい。</div><div>部屋は別にとってもらうことにし、</div><div>部屋で飲もうと言われても断る、彼の部屋には入らないと心に決め、行くことにした。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/ayamatto/entry-12151315615.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Apr 2016 22:49:08 +0900</pubDate>
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<title>飲みに行く</title>
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<![CDATA[ 誘われて、初めて2人で飲みに行った。<div>同級生とはいえ、それほど親しくなかったので</div><div>一軒目の居酒屋では、他人行儀な感じ。</div><div>あまり自分のことを喋らない人だと思ってたけど</div><div>色んなことを話した。</div><div>二軒目、三軒目ではかなり打ち解け、すごく楽しい時間を過ごした。</div><div>この日から好きになってた。</div>
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<link>https://ameblo.jp/ayamatto/entry-12151284672.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Apr 2016 21:37:34 +0900</pubDate>
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<title>始まり</title>
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<![CDATA[ <div>彼とは小学校からの同級生。</div><div>学生時代は特に仲良くもなく、</div><div>成人してから同級生で集まるようになったけど</div><div>ただそれだけの関係だった。</div><div><br></div><div>一昨年の忘年会で、たまたま席が隣になり</div><div>LINEを交換した。</div><div>年が明けて、彼から『飲みに行こう』『悩みを聞いてくれ』と連絡があり、断る理由もなかったので飲みに行くことに。</div><div>これが始まりだった。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/ayamatto/entry-12151276537.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Apr 2016 21:13:07 +0900</pubDate>
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