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<title>あやめの◯◯な日常小噺</title>
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<description>おはこんばんは！あやめです┏○&quot;このブログでは、主に１回毎に主題を決めての自論や、近況報告などをしていくのんびりした内容が多いです！wアニメやゲーム･･･色々やっていく予定ですのでお楽しみに！</description>
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<title>兵庫県あるある</title>
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<![CDATA[ <p>兵庫県あるあるネタを投稿しようや？</p><p>▼兵庫県限定あるあるスタンプ</p><p><a href="http://content.ameba.jp/todofukenaruaru"><img height="200" width="200" alt="自分の地元のあるあるネタを投稿しよう" src="https://stat100.ameba.jp/blog/img/stamp/cpn/pref-battle/29_hyougo.png"></a></p><br><a href="http://content.ameba.jp/todofukenaruaru">自分の地元のあるあるネタを投稿しよう</a><br><br><br>だ、そうです！w<br>トピックみてなんとなく飛びついてみたら近畿圏は兵庫が何気に一番多かった(´・ω・｀)つらー<br><br>大阪とかもっといると思ったんですけどねw<br><br>あるあるネタかぁ･･･うーん<br>私自身あまり外に出ない上に人とも関わりが薄いせいでそこまで意識して違いをハッキリとさせたことはないんですが･･･<br><br>たまに<br><br><span style="font-size: 24px; "><font color="#000000">｢関西弁じゃないよね｣</font></span><br><br>とは言われます<br>まあ当たり前ですよね？<br><br>神戸に近いあたりに住んでいるのですが、どちらかというと神戸弁というか訛りが若干大阪に似てるというだけで別物です<br><br>なので、関東などに住んでる人からすれば私なども関西弁を話してるものだと思っているらしく、まあそこはこちらもどうこうは言えませんがよくそんなことを言われます<br><br>あとは･･･そうですね<br>地域差はあると思うのですが、我が家ではいかなご、という釘煮のようなものをよく食べています<br>関東の方には割と馴染みのないものらしく、大体｢なにそれ？｣がかえってきます<br><br>美味しいんですよ？<br>甘くて、ご飯に載せて食べるといい味するんです<br>我が家の冷凍庫には常にひと袋ラップ包みのいかなごが常備されてますw<br><br><br>そんなとこですかねぇ<br><br><br>さて、今回は番外編でした！<br>お付き合いありがとうございました(´▽`*)
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<pubDate>Sun, 14 Aug 2016 23:58:24 +0900</pubDate>
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<title>意外と楽しい初格ゲー～コンボ紹介編～</title>
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<![CDATA[ 初めましての方もこんにちはの方もこんばんは！菖蒲 恋歌です！<br><br>前回から続き物として今回も<br><span style="font-size: 24px; "><font color="#2c6ece">スクールオブラグナロクRE:BOOT</font></span><br>の紹介感想と行きたいと思います！<br><br>さて、前回はやってみての大まかな感想でしたが、今回は様々なサイトを回って、攻撃パターンを自分なりに考えて構成したコンボを紹介します！<br><br><br><br>といっても、理論上可能なのかどうかすら危うい空論も多いです(-ω-；)やる際は予め｢出来ない｣前提でお願いします（）<br><br><br>※以後ボタンなどのコマンドは次のように表記します<br>通常攻撃(アタックボタン)―A<br>スティック―↑↓←→<br>ショット―S<br>スキル―Sk<br>ジャンプ―J<br>ジャンプキャンセル(ジャンプ直後にボタン入力した状態)―JC<br>ステップ―St<br>ガード―G<br>掴み―GA<br>必殺技―SA<br>わかるように、数種類のボタンを組み合わせてコマンドにする技もあります<br>掴み―ガード中にガード＋アタックボタン<br>必殺技―ショット＋アタック同時押し<br><br><br>まずはメインで使っている<font color="#2c6ece">エマ</font>！<br>中、近距離キャラの彼女の武器は大きな手です(´∀｀*)<br><br>珍しいガードブレイク持ちで、ハメれば500相当のダメージはほぼ確実！しかし攻撃が直線的なのが使いにくい上に、コンボ中にガードブレイク入れようとしたらステップ避けされる可能性が高いという中級者向けキャラです(´・ω・｀)<br><br>そんなことつゆ知らず可愛いからと使い始めた私･･･(´・ω・｀)つらー<br><br>さて、基本は<br><br>A,A,A,SA<br><br>のコンボです<br>これはラストで相手をぶっ飛ばせるので距離をとるという上でもかなり基礎となります<br><br>スティック入力無しのSAは長押しすることで中距離の相手を引き寄せるガードブレイク技になるのですが、直線的で隙が大きく反撃される危険が高いです<br><br>なので、<br><br>↓A,SA長,A,A,A<br><br>↓Aは弱中、近距離の相手にヒットすると反転させる事が出来る重要な技です。反転させた後、直後入力でSA長に繋げ通常コンボに持ち込むという応用基礎コンボですね<br><br>又、<br><br>A,A,A,←or→SA,A,A,A<br><br>というコンボもできます<br>キャラの後ろにスティックを倒してSAをするとスーパーアーマー状態で相手に突っ込む技が出せます。ヒットすると相手は少し仰け反るだけで倒れはしませんので、相手が怯んでいる隙にAAAとコンボを繋げることも可能です<br><br>次は少し難しいです<br>前述の後半AAA以後のコンボです<br><br>AAA―↓SA,JC,↑A,SA<br><br>↓SAは発生に時間を要する代わりにガードブレイクと条件によりますが160前後のダメージ、更に相手を空中に上げる事ができます。<br>それを利用して、JCして↑Aを入れ滞空時間を稼ぎ空中SAを叩き込みます。累計500は超えますのでガードばかりしている人などにはかなり有効です<br>空中SAにはガードブレイクはありません。範囲が広いのにJC,↑Aのヒット直後すぐに入力しないと入らないので大変です。しかし決まればダウンは取れますので、直後起き上がったところを←or→SAで怯ませればさらにコンボが繋がります<br><br>まさにロマンですねw<br><br>基本的に使っているのは以上になります<br>↓SAは隙あれば打ち込んでいる火力厨なのでよく背後に回られます(-ω-；)<br><br>みなさんも気をつけて！（ぇ<br><br><br><br><br>次回の内容はッ！？<br><br>全国対戦でCPUにしか当たらないことをいいことにヒャッハーしまくってた菖蒲についに格ゲーの洗礼が訪れる･･･それは菖蒲にどんな影響を及ぼすのか･･･当の本人も知らなかった･･･<br><br>次回ッ！<br>あばよ、ダチ公
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<link>https://ameblo.jp/ayamenan02/entry-12190228033.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Aug 2016 22:51:10 +0900</pubDate>
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<title>初格ゲーやってみました！</title>
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<![CDATA[ 初めましての方もこんばんはの方もこんにちは！菖蒲 恋歌です！<br><br>最近はリアル事情でずっとバタバタしてまして･･･wネタ探しも微妙に捗らずw<br><br>まあ、こうしてここにいるのでよしということで！w<br><br>さて今回は題のとおり<br><br><span style="font-size: 24px; "><font color="#000000">はじめての格ゲー</font></span><br>(はじめてのおつかい風な言い方で)<br><br>をやってみました！<br><br>でも格ゲーといえば、高ランカーの低ランカー狩りやら、対人戦ストレスマッハだという印象が強かったんです<br><br>そのせいでじゃんじゃんバイト代つぎ込んでた人が身近にいたものでw<br><br>王道でいえばやっぱり<br><br><font color="#2c6ece">ガンダムエクストリームＶＳ</font><br><font color="#ff2a1a">ドラゴンボール</font><br><font color="#000000">鉄拳</font><br><font color="#fef935">ストリートファイター</font><br><br>知識不足ではありますが、ぱっと思い浮かんだ名前だとこれだけ出ました<br>ですが、どうもどれも強い人がいて目に付いて、訳が分からないコンボをしているとなるともう場違い感がw<br><br>なので、人が全然いない上に置いてる店も少ないいわゆるクソゲーをやろうということに(どうしてそうなった)<br><br>そこで今回目をつけたのが！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160811/02/ayamenan02/0d/f3/j/o0537096013720220281.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160811/02/ayamenan02/0d/f3/j/o0537096013720220281.jpg" width="537" height="960"></a><br>こちら<br><br><span style="font-size: 24px; "><font color="#ff2a1a">スクールオブラグナロクRE:BOOT</font></span><br><br>ネットの評価が酷いこのゲーム<br>たまたま地元に２台ほどあったので、やってみることに！w<br><br>さて、始めるk･･･ネジカ！？なんぞそれ･･･(´・ω・｀)300円ﾁｬﾘﾝﾁｬﾘ-ﾝ<br><br>プレーヤーの見た目ねぇ･･･まあ適当で（おい<br><br>学園神？なんだそれ･･･<br>※学園神とは、プレーヤーの補助を行ったり武器としてプレーヤーの武器種を決定するのに決めなければならないもの。要は武器選べってことですね<br><br>とりあえず可愛かったのでエマにしました<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160811/02/ayamenan02/7a/2e/p/o0400040013720220285.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160811/02/ayamenan02/7a/2e/p/o0400040013720220285.png" width="400" height="400"></a><br><br>アンドロイドとか最高かな（ぇ<br><br>とりあえず始めてみることに<br><br>よし入力dうわボタン多いな！？<br><br>ボタン6つは驚きました（）<br><br>うーん、でもこれじゃまだ皆さんにお見せできるレベルの強さじゃないから、もう少し練習して再度投稿します！w<br>戦闘に関してはそういうことで後回しとして、今回はではこのスクールオブラグナロクをやってみての感想にしたいと思います<br><br>ボタンはそこまで離れてるわけでもなく、組み合わせも基本3つしかないのでボタンの割に難しくはなかったです<br>コンボの繋げやさはキャラごとに異なるのですが、掴みが０フレなのがいいですね<br>敵技防いだ後掴んで投げてバックして攻撃、これができるだけでも初心者向けではないでしょうか<br>初心者目線ですが（）<br><br>キャラはすごく魅力的ですね<strike>特に尻とか</strike><br>ルル＆ノノってキャラもいいですね<strike>尻とか</strike><br><br>コマンド覚えればぱっと上達できるはずですね<br><br>皆さんもやりましょ！w全国対戦人いませんよ！w<br><br>何回やってもプレイヤーとあたらないCPUボコリ楽しい∩(´；ヮ；｀)∩ﾝﾋｨｨｨｨｨ<br><br><br>･･･････････････････････････あっ死んだ<br><br><br><br><br><span style="font-size: 40px; ">▂▅▇█▓▒ (’ω’) ▒▓█▇▅▂</span><br>
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<link>https://ameblo.jp/ayamenan02/entry-12189231469.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Aug 2016 04:13:20 +0900</pubDate>
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<title>S○G○｢データが無いよ！！｣私｢なん･･･だと･･･｣</title>
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<![CDATA[ 初めましての人もこんにちはのひともこんばんわ、菖蒲 恋歌です！<br>今回から友達から言われたのもありましてタイトルに第○回と記載するのをやめてみることにしましたw<br><br>タイトルが不穏？<br><br>ですよねー(ﾟ￢ﾟ*)<br><br>今回は最近アニメもやったファンタシースターオンライン2、PSO2を題にしたいと思います！<br><br>このゲーム始めたきっかけが、DSソフトとして出てたファンタシースターゼロというのをたまたま安かったので買ってやったのが面白かったというのが大きいです<br><br>初めてやった時はグラの良さに感動したんですが、飽き性なものですぐ飽きてしまったんですよね･･･<br><br>それから数年して最近また始めてました<br><br>最初始めて、やめた時のレベルが4とかいうやる気の無いデータだったんですが、この前まで頑張ってやってたんですよ･･･55まで上げてチームも入ってそれなりに楽しかったんです<br><br>ですがまあリアルで色々ありましてまた少しやってなかったんですが･･･まさかこんな事になるとはw<br><br>私｢さて、久々にやるか｣ﾎﾟﾁｯ<br><br>『ID、もしくはパスワードが違います』<br><br>私｢！？｣<br><br>再設定後<br><br>『キャラクターの新規作成』<br><br>私<span style="font-size: 40px; ">｢</span><span style="font-size: 40px; "><font color="#ff2a1a">ファッ！？</font></span><span style="font-size: 40px; ">｣</span><br><br>ひでぇ･･･あんまりだァ･･･<br><br>なんでかは知らないですけどデータ消えてました(´・ω・｀)<br><br>問い合わせするのも面倒だったんでもう諦めて新規作りましたよ！ええ！！<br><br>まあでも、面白かったです（<br>最初の方フル飛ばししてたので少し見ましたwあんなストーリーだったんですね<br><br>というわけで今回のオチ<br><br>データが消えたッ･･･気にしたら負けおっそうだな（単純）<br><br>短いですが今回はこの辺でw<br>ありがとうございました！<br><br>追記<br>ship5、ラグズにて｢菖蒲 恋歌｣で現在44メインフォースサブテクターでやらせてもらってますw声かけてくださいね！<br><br><br>次回ッ<br><br>ログインボーナスを受け取ろうとPCをつけた瞬間、突如光出した画面･･･しかしなにもおこらなかった！わけがわからないのでとりあえず電気街へGO<br><br>『あの日見た光の正体を僕達はまだしらない』<br><br><br>嘘です、菖蒲は何も考えてません
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<pubDate>Tue, 02 Aug 2016 23:42:22 +0900</pubDate>
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<title>第４回 アニメ、ゲーム評価～禁忌のマグナ編～</title>
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<![CDATA[ 初めましての方もこんにちはの方もこんにちは！菖蒲 恋歌です| *‘ω‘ )<br><br>前回｢ん？なにか足りない･･･｣と思ったら次回タイトルコールが足りませんでした申し訳ない！許して下さいお願いしますなんでもしますから！！<br><br>さて気を取り直して今回はゲーム！<br>マーベラスから2014年に発売されたシュミレーションゲーム<br><br><span style="font-size: 24px; "><font color="#ff2a1a">禁忌のマグナ</font></span><br><br>3DS用ソフトとして発売された本作は、ネット評価がとことん酷くキャラデザゲーと言われています<br><br>そのせいか中古で500円！<br>財布に優しいですね、ブーム過ぎたMHみたいだ（やめろ<br><br>そんな本作ですが、プレイしていていくつも気になったことがあるのでそれを今回一つずつ紐解いていこうかと思います<br><br>気になった点は以下の通り<br><br><span style="font-size: 24px; "><font color="#000000">・宿屋(拠点)での自由度</font></span><br><span style="font-size: 24px; "><font color="#000000">・戦闘においての敵の強さ</font></span><br><span style="font-size: 24px; "><font color="#000000">・マップの自由度</font></span><br><span style="font-size: 24px; "><font color="#000000">・高レベル狩場の少なさ</font></span><br><span style="font-size: 24px; "><font color="#000000">・引き継ぎ</font></span><br><span style="font-size: 24px; "><font color="#000000">・スキル素材</font></span><br><br><br><span style="font-size: 24px; "><font color="#000000">・</font></span><span style="font-size: 24px; "><font color="#ff2a1a">宿屋(拠点)での自由度</font></span><br><br>ゲームを進めるにあたり、拠点として活用するのが主人公の経営する｢宿｣。<br>その宿で様々なキャラクターに話しかけたり、アイテムを売買合成したりするのですが、章の始まりしか動かせなかったり、章内ですらキャラを動かせないことがあります。<br>ストーリーは2Dキャラがほとんど勝手に進行してくれる親切設計ですが、戦闘や、話しかけるイベントが発生している時などしか動かせないというのは少し前ストレスが溜まります<br><br>その上後半になると、最終章前までの2、3章ほど宿に戻れず売買合成が行えなくなるという鬼畜仕様でした<br><br>ですが広さ的には申し分なく、動かせる時はフリーマップにも行けるので、アナウンスの無いフリーマップ移動に気付けるかどうかが序盤のキモですね<br><br><br><span style="font-size: 24px; "><font color="#000000">・</font></span><span style="font-size: 24px; "><font color="#ff2a1a">戦闘においての敵の強さ</font></span><br><br>本作はとにかくリーダー敵の強さがやばいです。体力多い上防御もそれなりに高いので、ただ単にリーダーを殴ればいいという訳ではありません<br><br>リーダー敵は戦闘マップに登場する時多くの場合はザコ敵を従えています<br>私も一周目序盤ではかなりリーダー敵に苦戦しましたが、どうやらリーダー敵はザコ敵を体力1%につき1体生み出す仕様になっているようで、ザコ敵を倒すだけでも30%までは削ることが出来るようです<br><br>引き継ぎをしてみてわかったのですが、この敵達、引き継ぎ前提で作られているみたいです<br>引き継ぎした後のバトルはかなりちゃんとしたもので、敵の強さも相応に感じられました<br><br><br><span style="font-size: 24px; "><font color="#000000">・</font></span><span style="font-size: 24px; "><font color="#ff2a1a">マップの自由度</font></span><br><br>ないです。<br>フリーマップでミッションするだけで、街とかはイベントで操作不可だったり戦闘時のみ操作可だったりしますが、フリーマップには街のアイコンは登場しません<br><br>基本宿の中です<br>11章後に１度拠点という場所にはいけますが狭い上会話イベントしかありません<br><br>街移動とかしたかったなぁ･･･<br><br><br><span style="font-size: 24px; "><font color="#000000">・</font></span><span style="font-size: 24px; "><font color="#ff2a1a">高レベル狩場の少なさ</font></span><br><br>最終章の、宿屋内操作可能時にフリーマップとして登場する｢ヘルト前線基地｣｢野営地｣しか高レベルではないというものなのですが、まず、ほかのフリーマップの最高レベルが39なのに対してこの野営地は40から50を目安に、ヘルト前線基地は60から90を目安にしてあります<br><br>いやまあ、無いよりはいいんですけどね？<br>ただ、周回すると流石にあきる･･･<br><br>もっと色んなマップ出してくれてもええんやで(迫真)<br><br>しかもこのヘルト前線基地、強いスキルを生み出す為の素材を落とすキャラが多いので必然的に周回してしまいます<br><br>そのせいで2周目にして若干マンネリ化してました<br><br><br><span style="font-size: 24px; "><font color="#000000">・</font></span><span style="font-size: 24px; "><font color="#ff2a1a">引き継ぎ</font></span><br><br>最終章クリア後、引き継ぎが行われます<br>レベルの引き継ぎは初回2人、その後好感度イベントを重ねていくことで得られるテンション技｢ETR｣の最終段階を取得するに応じて1人ずつ引き継ぎキャラが増えていきます。スキルもつけている分はちゃんと引き継がれる親切設計<br><br>ここまではいいですよね<br>しかしここからです<br><br>アイテムの引き継ぎがひどい<br><br>私は現在15周目で、のんびりやっているのですがアイテム引き継ぎが一向に増えない<br>最初から今まで大量のアイテムから僅か５つしか引き継ぐことができないのです<br><br>これもう周回考えてねぇな（遠い目<br><br>せめてキャラにアイテム持たせられませんか！！！！！！！！<br><br><br><span style="font-size: 24px; "><font color="#000000">・</font></span><span style="font-size: 24px; "><font color="#ff2a1a">スキル素材</font></span><br><br>スキルは、｢スキルチップ｣というのを買ったり合成したりして、キャラに装備することで発動します<br><br>序盤のスキルはかなり合成しやすいのですが･･･中盤からがかなり鬼畜です<br><br>まず、ストーリーでしか取れない素材をかなり使うこと。例に挙げると、グスタフという敵キャラの角、このキャラはストーリーにしかでてこないのにやけにレアスキルに使わなくてはいけないのですが･･･運が悪い時は最終章までにひとつしか落ちないことも<br><br>ドロップ率も悪いので、フリーマップでさえリタマラがほぼ必須となるレベルです<br><br>又レア素材は30回に1回くらいで落ちることもあれば50回以上落ちないこともありました<br><br><br><b><u><span style="font-size: 24px; "><font color="#ff2a1a">まとめ</font></span></u></b><br><br><font color="#000000">戦闘システムは悪くないし、キャラデザもいい。話も面白かったし。</font><br><font color="#000000">でも、自由度が低いし、引き継ぎ必須なのにそうさせる気が無いみたいな引継ぎシステム。評価が低いのもすこし納得しました</font><br><br><br>いかがでしたでしょうか？<br>禁忌のマグナは、やって慣れていくとそこそこ楽しいゲームです(流石にそろそろ飽きてきましたが)ので、皆さんも周回プレイおすすめですよ(ﾆｯｺﾘ)<br><br>今回はこの辺で幕引きとさせていただきます！<br>最後までお付き合いありがとうございました！<br><br>【次回予告】<br>平行世界に囚われたもう１人の菖蒲を探すべく、菖蒲は手紙にあったポイントへ急ぐ。その頃囚われの菖蒲は放尿しながらブレイクダンスを踊っていた<br><br>次回 <b>奇跡も魔法もあるんだよ、でも救いはないね</b><br><br>嘘です。菖蒲はやっぱり何も考えていません
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<pubDate>Sat, 30 Jul 2016 14:07:34 +0900</pubDate>
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<title>第３回 アニメ、ゲーム評価―TOZ編―</title>
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<![CDATA[ 初めましての方もこんにちはの方もこんにちは！菖蒲 恋歌です(`･ ω･´)<br><br>今日はアニメ、ゲーム評価編ということで、<br><br><font color="#ff2a1a">テイルズオブゼスティリア(TOZ)</font><br><br>を見てみての現時点評価をしたいと思います<br><br>原作はPS3用ゲーム｢テイルズオブゼスティリア｣。テイルズ作品の15作目として発売されました<br><br>直接プレイしたことはないのですが、プレイ動画等を見る限りグラフィックが細かく、キャラの声も良くて個人的にはかなり高評価でした<br><br>ですが、<br>・公式設定でヒロイン認定されているキャラの扱いが酷い<br>・中盤加入の女の子ヨイショが凄い<br>・街の作り込みがショボい<br>・リアルマップバトルの上、カメラが壁透過や敵透過しないため戦いにくい<br>・主人公操り人形説<br>などなど、批判の種が絶えません<br>個人的に好きな作品なので、少しばかり自論を言わせてもらいます<br><br>あ、批判コメとかもどんどん下さい<br>みなさんの考え方知って、理解深めたいのでw(｡･v･)<br><br><font color="#ff2a1a">※注意</font><br>ここから先はネタバレになるので、未プレイの方は飛ばして頂ければ大丈夫です<br><br>まずアリーシャの扱いが酷いのは否定しません<br>ですが、アリーシャの心を穢れさせるのが目的であったなら物語的に辻褄があいますし<br>なによりそれによってアリーシャの心の弱さや強さ、パーティー離脱時の｢夢｣を叶える意志の力が強調されたのではと思います<br><br><span style="font-size: 8px; ">まあでも、結局はアリーシャが自分から抜けると言い、夢を叶える為に頑張る姿をスレイが応援するという筋書きならヒロインで正解かも知れません。なにより、イズチよりスレイを旅立たせる決心をさせたのはアリーシャなのですから。 </span><br><br>ロゼヨイショはやりすぎ感ありましたねw<br>ストーリー的にも戦術的にもアリーシャと対比してしまうのは分かりますが、アリーシャ好きな人からしたら｢真の仲間じゃないからなの？｣と半ギレになるでしょうね<br><br>かくいう自分はアリーシャでもロゼでもなくエドナ派なんで大丈夫です｀・ω・<br><span style="font-size: 8px; ">地の試練神殿･･･？し、知らない子ですね(動画フォルダを隠しながら)</span><br><br>でも、スレイに初めて出来た本当の意味で天族を理解する事の出来る存在であったのは確かです<br>アリーシャもだろ？と言われるかもですが、アリーシャは理解より畏敬、本当の意味で仲間というには見つめていた未来が少し違いましたから<br><br>街の作り込みはマジで微妙ですね･･･<br>まともに作られてるの両指で数えられますしね<br>廃村とかナニコレ小さすぎィ！！って感じでした<br><br>今回一番ひどかったのはバトルシステムのカメラですね･･･これは流石に擁護しようがありません<br>壁透過技術は今年の5月にコナミの取得していた特許が期間満了した為、昨年に発売された本作では使用出来なかったんですね<br><br>なので、壁際に追い詰められるとぐちゃぐちゃして何も見えなかったり、狭い通路でバトルになると逃げ場が無くかなり厳しいものでした<br><br>次作のTOBで改善期待ですね！<br><br>主人公操り人形説は、個人見解では否定します<br>｢わかった｣｢そうだな｣しか言わないのは、スレイも仲間もちゃんとわかった上で話しているとも考えられます<br>それに、スレイが何も考えていないのではなく今回は前提から少し違うのです<br>歴代は、あくまでも個の為に全を救うのが目的でしたが、本作は全の為に全を救うというものに変わっているのです<br><br>その上、影響力の強い導師という立場で個の争いに介入した場合全を救うなどといった場合ではなくなります<br><br>その点からするとライラの言葉は正しかったと言えますが、こちらからすると歯痒いことも多いのでなんとも言えませんよね<br><br>アニメ版では、第０話でアリーシャ過去編が放送されました。<br>ほえー、あんな事があったのね<br>とあほ面しながら見てました<br><br>第１話、第２話での下りはだいたい同じだったのですが、２話のアリーシャが初っ端痛い子になってたのが残念でした<br><br>３話はよかった(´-ω-)<br>あのドラゴンもどきの名前なんていうんでしょうね？エドナのお兄さんかな（やめろ<br><br>今後に期待ですね！
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<pubDate>Fri, 29 Jul 2016 13:37:09 +0900</pubDate>
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<title>第２回 ポケモンGOブームはきっとすぐ止むね･･･</title>
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<![CDATA[ 初めましての方は初めまして！前回読んで下さった方はこんにちは！<br>快晴で暑さが増し、少しばかりプールが恋しい菖蒲です！<br><br>昨日に引き続き連続投稿です(`･ ω･´)<br><br>更新頻度は、1日から3日を予定していますが、都合によって増減する場合がありますのでその時は申しわけないです( ´'ω'` )<br><br>前回の初投稿で早速現在のところ２人も見てくれている方がいるんですね(｡･v･)<br>嬉しい限りです！LINEって凄い(おい)<br><br>第２回となった今回のテーマは、今巷で大流行中の<br><br><span style="font-size: 24px; "><font color="#ff2a1a">ポケモンGO</font></span><br><br>についてです！<br><br>ちなみに私は機種のせいで出来てません(´・ω・｀)対応はよ<br><br>さて、まずポケモンGOが人気になったきっかけですが、先行して配信された外国で大評判となったことが大きいですね<br><br>ポケモンは今やコンテンツとしてはかなりの大手となり、世界中で愛されている日本の主力コンテンツと言っても過言ではないでしょう<br><br>1996年にゲームボーイ用ソフトとして端を発したポケモンは、当時若年層から多大な支持を得ていました。かくいう私も、その世代ではないのに親がポケモンにハマっていて、少しやらせてもらった覚えがあります。<span style="font-size: 8px; ">四天王かっこわrうわおいやめろ</span><br><br>私の世代ですとルビーサファイア辺りでしたが、クラスメイトの大半が持ってましたね。同時期に流行ったたまごっちと二刀流してる人も多かったように感じましたw<br><br>そんな大人気コンテンツが、任天堂の関連会社ポケモン㈱とアメリカのナイアンティックの共同開発により実現したのが今回の題材、<font color="#ff2a1a">ポケモンGO</font><br><br>もともと人気のあったポケモンというコンテンツに、まるで現実にいるかのように歩き回ってポケモンを探し捕まえるという一種の夢のような機能が合わさったまさに夢のゲームです<br><br>先ず記述した通り機種のせいで出来ない私は色んな人のプレイ風景の画像を見て居ましたが、凄まじいですねw<br><br>50km歩き回るとか正気の沙汰ではない（引きこもりの発想）<br><br>欲しいポケモンが手に入ったら嬉しいですけどきっとw私もプリンとか手に入ったら多分｢yes!!yes!!｣と連呼してると思います(プリンジャンキー)<br><br>さて、そんな大人気コンテンツ｢ポケモンGO｣ですが、まず話題に入る前にシステムの説明をしておきます<br><br>GPSを使って位置情報を探知し、周囲にポケモンスポット(つまりポケモンが出現している場所を示すマーク)を出現させて、ポケモンがいるところまで来たらモンスターボールで捕まえる、というものです<br><br>ちょっとこの時点でも怖いですね<br>何故かって？<br><br>プロデューサーさん！GPSですよ、じーぴーえす！！<br><br>パズドラレーダー然り、極端に言えばGoogleマップ然り･･･GPS機能が主だった使用機能のアプリの場合、歩きスマホが増えてしまう危険性が非常に高い！<br><br>最近、ニュースや新聞でよく言われてますが、歩きスマホが増えています。<br><br>若者のスマホ依存と言ってしまえば簡単なのですが、そうは問屋が卸しません。<br><br>今日、私も実は歩きスマホをしている人とトラブルがありまして･･･若干歩きスマホに対して敏感になっている節があります<br><br>普通に歩道の左側を歩いている時、前から３列横並びで自転車が走ってきました。当然、歩道ですから歩道いっぱいに広がって自転車を走らすことはマナーでもルールでもおかしいですよね<br>しかもその３台に乗っていたのは高校生くらいの男性３人。その全てがスマホを手に自転車を走らせていました。俗に言うチャリスマホですね<br><br>流石に、これは危ないと避けましたが、スマホを使用していたその１人が急にバランスを崩し私の方へ来たのでさあ大変<br><br>左は車道、右前からは自転車<br>完全に逃げ道をふさがれてしまいました<br><br>当然、ぶつかります<br>明らかにこちらが被害者ですから、｢チャリスマホなんかしてるから転けたのでは｣と言ってみたら｢黙れ気をつけろよ｣と返されました･･･最近の若者怖い！恐怖！すぐキレる若者！<br><br>この様に、歩きスマホなどが一般に定着してしまっている状態では、いつ大事故がその身に降り掛かっても仕方ないですよね<br><br>ですから皆さん、スマホは止まって触りましょう。いやマジで。<br>ぶつかられた方たまったもんじゃありませんから(´･_･`)<br><br>ポケモンGOをしていて死亡事故も発生しています。本当に気をつけてくださいね<br><br>今日は若干啓発のような内容でしたが、如何でしたでしょうか？<br><br>スマホを安全に、快適に使えるようにするには法律ではなく個人のマナー、モラルが大切です<br>縛られるのは嫌でしょう？そういう趣味の方は知りませんが（）<br><br>とりあえずキリもいいので今回はここで幕引きとさせて頂きます<br><br>最後まで閲覧ありがとうございました<br><br><br><br>【次回予告(嘘)】<br>｢なんだ！？｣俺は振り返りざまにそれを見た。｢ふはははは！貴様が倒したそ奴は四天王でも最弱！｣そこには３人の四天王の残りがいた。｢な、なんだと！？｣驚く俺。<br><br>次回[俺達の戦いはこれからだ！]<br><br><br>嘘です。菖蒲は何も考えていません
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<link>https://ameblo.jp/ayamenan02/entry-12184632619.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jul 2016 12:38:16 +0900</pubDate>
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<title>今日から始めました(＊´˘`)</title>
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<![CDATA[ 初めまして、菖蒲 恋歌です！<br><br>初ブログで、一体何人にこれが読まれるのかと思うと若干の恐怖がw<br><br>このブログでは、日々の中で疑問に思ったことや、雑学や自説を交えて日常を語るのを目的にしています(｀・ω・´)<br><br>初回ですので、では軽く自己紹介を（´ρ｀*）ｺﾎﾝ<br><br>菖蒲 恋歌(あやめ れんか)といいます<br>今年から大学生になった新１回生です<br>人見知りで、友達を作ることにひっじょ～～～～～に奥手ですw<br>いたら多分楽しいんだろうなぁとは思うんですが、人と話すと顔がにやけしまって（）<br><br>あと、若干のオタクでもあります！w<br>飽き性で、ゲームなどはそこまでしませんがアニメはよく見ますね<br>今期はTOXZに期待してますwベルベットいいっすね＾～<br><br>―好きなもの紹介―<br>食べ物→トマト<br>マンガ→ガッシュ<br>アニメ→ゼロの使い魔<br>声優→釘宮理恵<br>歌手→水樹奈々<br><br>とまあここまで自己紹介を書き連ねてきたわけですが･･･<br>自分は文章を書くのが苦手です(´・ω・｀)<br>その上伝えたいことを伝えるのにも若干の苦手があります･･･なので、生暖かい目で見ていただければ幸いです！<br><br><br>･･･と、ここでキリよく終わるのが理想なのですが、これではあまりにも寂しいw<br><br>なので、実際に今日からこのブログの内容本開始と行きたいと思います！<br><br>ネタ？知らない子ですね･･･<br><br><br><br>今日疑問に思ったことは<br><br>『オタクコンテンツはどうして忌避されるのか』<br><br>長い間議論が交わされてきた話題ですね<br>今日は、これに対する自論を展開したいと思います。見苦しいでしょうがお付き合いくださいまし|’ω’）<br><br>さて、まずオタクコンテンツとは<br>・アニメ<br>・マンガ<br>・ラノベ<br>・アニソン、声優<br>などのサブカルチャーから発展していったありとあらゆるものを指します。今回は、上から一つずつ自論を展開します。<br><br>『アニメ』<br>アニメーションは簡潔に、静止画の連続投映により動きをつけた映像作品のことです。子供の頃みてた紙芝居とかによく似てますね。ちなみに私はこぶとりじいさんが好きでした<br>今はニチアサと呼ばれる枠や、夕方にもやっている人気のコンテンツですが、どうしてこれが忌避されるのか･･･<br><br>まず１つ、マスコミの影響が挙げられます<br>マスコミは本来、正しい情報を伝えるためにあるものですが、やはり売上なども大切なわけで･･･必ずと言っていいほど不足点があります。<br>その情報を鵜呑みにしている人が多いのもありますが、なによりネットが充実している今、情報化社会になりあらゆる発言の是非を問える場として使用できますよね<br>ですが、それを利用しない所謂｢知らず嫌い｣が多いのが現状です<br><br>その２に、上記でも少し触れた情報社会の発展というのが挙げられます<br>アニメーションしかり、サブカルなどは世論よりもネット論者の方が理解力が高かったりします。何故か、それは情報量です<br>テレビや新聞では、限られた情報しか集められませんが、インターネットでは様々な情報が飛び交いあらゆる情報に対して強くなります。<br><br>以上を踏まえた自論ですが、コンテンツを知らず嫌いしてる人はかなり損してるかも･･･<br>かくいう私も色々なジャンルに手を出してみてますし('ω')....ｽｯ('ω')っ【甘々と稲妻】<br><br>―マンガ―<br><br>このコンテンツは結構浸透してますよね<br>オタクではない人も結構持ってたりしますし<br>偏見があるのは一部、俗に言う萌え絵であったり同人誌であったりですね<br>これらの偏見は、アニメとかなり関わりがあると考えています<br>まあ、元がアニメのものであったり、静止画自体がアニメと関わってたりとかそういう野暮なツッコミは無しで(´・ω・｀)フ、フリじゃないよ？<br><br>でも案外手に取りやすく、小説系よりも読みやすいということもあってあまり危惧するジャンルではないことは確かですね<br><br><span style="font-size: 8px; ">最近はずっとコナン読んでますwペロッ･･･これは麻薬っ！？</span><br><br>―ラノベ―<br><br>正式にはライトノベルという文庫の一種ですね。特徴としては、セリフが多く、その多くに挿絵が挟まれている点でしょうか<br>ジャンルは様々で、表紙絵も可愛いものからカッコイイものまで色々あります<br>ですが、これらもやはり絵で忌避されることが多いのが現状です<br><br>私が初めて手に取ったのはゼロの使い魔というMF文庫のものでした。背表紙が緑色なのが特徴で、目に付きやすいというのもあったんでしょうね<br><br>本屋などでみると、ラノベコーナーは色とりどりで見ていると気になる人も多いようですw<br><br>内容がいいのに絵で忌避されるのは辛いところがあります<br>総合的に楽しむにはやはり慣れと、内容を読む力をつけることですね･･･文庫から始めてもいいと思います<br><br>―アニソン、声優―<br><br>アニメのキャラクターソングや、主題歌などと、それを歌う声優さんのことです<br><br>最近は声優のアイドル化が進んできてますよね(´ｰ｀)<br>歌手として、声優として彼らには頑張って頂きたい一心でサイリウムを振る私･･･イエーイオタ芸オタ芸（ ^ω^)≠ <br><br>アニソンにはいいものも多いのですが、アニメコンテンツからの派生ということもあり聴かず嫌いが多い気がします。<br>｢アニソンとかキモい｣などと言われた時にはとりあえずけいおん投げますね(ﾆｯｺﾘ)<br>音楽アニメなど、その手のアニメには多くの曲が登場しますが、それらを一度聞いてみるだけでも興味は持てるというのに･･･<br><br>声優は、吹き替えなどで活躍したりしているためそこまで忌避はされていない模様です。よかった･･･これでサイリウム振れるね！！！<br><br><br>ここまで駆け足で進んできましたが如何でしたか？<br>結構自論を展開してきたのですが、書いたあとで恥ずかしくなってきましたw<br><br>とりあえず今回はこの辺で終わりたいと思います！<br><br>最後まで読んでいただきありがとうございました！！これからもっと頑張りますのでよろしくお願いします！<br><br>次回｢菖蒲、大地に立つ｣<br><br>※嘘です。内容はまだ決めてません（）
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<link>https://ameblo.jp/ayamenan02/entry-12184503576.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jul 2016 23:04:25 +0900</pubDate>
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