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<title>CONFiCT</title>
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<description>言動には責任を、行動には信念を。</description>
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<title>feel</title>
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<![CDATA[ マトリックスだったかな？<br>Don't think. Feel.<br>って台詞。<br>考えるな。感じろ。<br>凄く良い言葉。<br>そんな生き方をしたい。<br>理屈じゃなくて、衝動で。<br><br>最近いつになく仕事をこなして。<br>いつだって自分が最低限出来ていればそれでよかったというか満足だった。<br>そういう僕をそうさせるだけいま良い環境に居るんだなということを肌で感じる。<br>そしてやはり職場の人々を見ていると、作業の中にその人の個性が滲み出る。<br>ある人は見習い、ある人は反面教師にする。<br>人のふり見て我がふり直せってやつだ。<br><br>結局やりたいことをやるためにフリーターになっといてバイトばっかり頑張って雀の涙ほどの給料しか貰えないなら本末転倒なわけで。<br>バランスよく働いて、人間関係を大事にして、当面は人の力を借りずに何でもこなせるようになりたい。<br><br>尊敬されたいんじゃなくて、自分を認めてやりたい。<br>媚びるくらいなら腹切った方がマシだ。
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<link>https://ameblo.jp/ayanamirui/entry-10738272159.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Dec 2010 06:52:54 +0900</pubDate>
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<title>environment</title>
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<![CDATA[ 以前、誰かに言われたこと。<br>糞には蝿が集り、花には蝶が寄る。<br>類は友を呼ぶ、ともいう。<br><br>僕のいまの、この愛すべき人々は、同じように僕を愛してくれているだろうか。<br>僕はその人々を、いざというとき、体を張って守れるだろうか。<br><br>良き関係に言葉はいらない。<br>口から発せられたそれは、石になってしまう。それまでの価値でしか無くなってしまう。<br>指し計れる唯一の表現、それは日々の行い。言動。<br>静かに感謝を捧げること。<br><br>言葉にして相手に伝えることだけが愛じゃないだろう。<br>時にはそっと支えることが、一番の救いだったりもする。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101209/06/ayanamirui/0d/62/j/o0480064310906929281.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101209/06/ayanamirui/0d/62/j/o0480064310906929281.jpg" alt="photo:01" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all">
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<link>https://ameblo.jp/ayanamirui/entry-10731320629.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Dec 2010 06:15:27 +0900</pubDate>
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<title>claim</title>
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<![CDATA[ 何か物言いするなら、そこには権利が必要だ。<br>やることやってからものを言えってこと。<br>遅刻を叱る上司の遅刻。<br>笑ってごまかそうったってさせないよ。<br>ちゃんと覚えてるから。<br><br>飲みの場では、散々飲ませて飲まないやつ。<br>飲ませるなら飲んで、飲まされたなら飲ませ返せ。つーか飲ますな！危ないから。<br><br>要するに、他人に厳しくて自分に甘いやつは信頼なんて得られないってこと。<br>時間をかけて積み上げた仮初の信頼なんざ、ものの一瞬で崩れ去る。<br>そんな詭弁的なギミックくらい見抜く目は持ってるよ。<br>ただ、自分が可愛いと思うのは悪くない。一瞬の防衛本能だから。<br>余計なことは言わずに、身近なものをただ守ればそれでいいのに。
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<link>https://ameblo.jp/ayanamirui/entry-10729350350.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Dec 2010 03:35:15 +0900</pubDate>
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<title>wisdom</title>
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<![CDATA[ 質量保存と対価交換。<br>No pain,No gain.<br><br>義務と権利。<br>働かざるもの食うべからず。<br><br>一番悲しいのは、忌み嫌っている類の人間に自分が重なっていたとき。<br>人間は変化する生き物だ。<br>変わるというのは、何かを捨てて何かを得ること。<br>強くなるということは、変わることだけだとは限らない。<br>変わらない強さだってある。
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<link>https://ameblo.jp/ayanamirui/entry-10725331058.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Dec 2010 07:54:49 +0900</pubDate>
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<title>insomnia</title>
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<![CDATA[ また眠れない。<br>何なんだろうこれ。<br>どんな寝不足でも、疲れが溜まっていても、いざ布団に入ると眠れない。<br>昨日もこれで結局朝まで寝れず。<br>たまにこんなことがある。<br>睡眠導入剤は自宅にはあっても、昨日今日は人の家だからなぁ。<br><br>それにしても久々に、良い週末を過ごした。<br>昨日はここ最近観た中で最高のライブが観れたし、今日はBBQで昼間っからビールビール！<br>終わってボーリングしたり卓球したりで汗かいたあとは皆でお風呂。<br>遊び倒した～<br>やっぱり毎度思うのは、こういうことが当たり前に出来ちゃうのって実はとんでもなく幸せなんだよ。<br>毎日同じことの繰り返しだ、何か面白いことないかなぁなんて言ってる奴いるけど、それただの他力本願だから。<br>面白いことはいつだって自分から作っていくものだし、ただ流れに身を任せるだけで良い想い出来る訳なんてない。<br>望んで、対価を払い、得た後は細やかに感謝を捧げる。<br>有り難みを感じれない人は、感受性が死んでいる。<br>無い物を求めるより、まず持っているものへの感謝を。<br><br>楽しい時間を過ごす度に思う。<br>もっと噛み締めよう、いつまでも続く訳じゃないんだって。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ayanamirui/entry-10721404934.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 03:11:03 +0900</pubDate>
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<title>sympathy</title>
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<![CDATA[ 本人にその気があるかないかは関係なく、過去の名残を言い訳に接することは即ち同情だろう。<br>当人達も凝りが残るばかり、関係はそれ以上発展しないとわかっていても淡い期待でやりとりは続く。<br>自分にだって何度もその経験があるし、周りにいる人々のその様をたくさん見てきた。<br>辞めるのは簡単だよと、何をわかりきっているのか口走る輩をたまに見かける。<br>辞めるのだって、根性いるんだよ。<br>次に進むその度胸は、小さな決意は、タイミングと時間がなければ生まれないもの。<br><br>僕もそろそろ切り離さなければならないところまで来ているのかも知れない。<br>あとは流れに身を任せて、意識の奥深くまで潜るだけ。戻って来れるギリギリのところまで。<br>その先にあるものを、ただ漠然とイメージして、ぼんやりとしていればいい。<br>二者択一のほとんどは、始めの段階で大体答えは決まってる。<br>あとはどれだけ自分と向き合えるか、それ次第。<br><br>変わらないことだって、強さだ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ayanamirui/entry-10719939049.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 04:09:25 +0900</pubDate>
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<title>honor</title>
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<![CDATA[ 例えばそれが他人に笑われる程度のものでも、人には貫かなきゃならない義ってもんがある。<br>今日も僕はそれを重んじただけ。<br>誰が馬鹿にしようと、その些細な信念さえ守れなければいざという時に何も守れない。<br>これは、プライドとは違う。<br>大きな口を叩く前に、まずは掲げたものを体を張って守ることから始めなきゃいけない。<br>心身を削って、何も返って来ない事なんて何もない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ayanamirui/entry-10718455649.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Nov 2010 06:35:08 +0900</pubDate>
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<title>mist</title>
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<![CDATA[ 朝も夜も寒い。<br>昨日は営業の後、職場で麻雀をして朝方に帰宅。<br>一人とんでもなく出来る先輩がいて、ご教授してもらったが、、<br>多少は出来るだろうと鷹をくくっていた自分を恥じた…<br>奥が深い。<br>何でもそうだけど、ある程度のクオリティに達していないとその輪に入れない事が多い。スポーツも然り。<br>オリジナリティと初期衝動で勝負出来るのは本当に芸術の世界だけだと思う。ルールが無いから。<br>本当に極めようとか、そこまでは思わない。<br>でも、もっと出来るようになったら楽しいだろうなぁ。<br>最初から出来る人なんていない。<br><br>眠りに就いてから見た夢が頭から離れない。<br>誤魔化そうとしても、無意識的に脳裏にこびりついているのを感じる。<br>無意識といえば、最近読み始めたホムンクルスっていう漫画に因ると、人間の95％は無意識なんだって。<br><br>仕事を終えてさっき帰ってきたはいいものの、お店で飲まないかって連絡が。<br>こないだはそれで爆飲みしすぎて翌日ゲーゲー吐きながら仕事したし、今日はこっそり家にいようかな。<br>あのときの教訓"仕事の前日は飲まない！"をこんな速攻壊す訳にもいかないしね。<br>残ってるマスタリングを済ましてゆっくり寝よう。<br>もう、出てきませんように。自制心が持たない。
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<link>https://ameblo.jp/ayanamirui/entry-10717445342.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 02:00:51 +0900</pubDate>
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<title>Re:vive</title>
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<![CDATA[ とりあえず、何かを書き殴れる場が欲しくてほぼ勢いでつくってみた。<br>誰にも教えずに、人知れずこっそりと綴っていこうと思う。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ayanamirui/entry-10716506653.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 06:41:21 +0900</pubDate>
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