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<title>こそだて★実験中</title>
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<description>フリーライター＆理数教育アドバイザーな新米ママの育児記録。本・おもちゃ・メソッドなどを探しては試しています。</description>
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<title>共感型と結論型</title>
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<![CDATA[ <div id="mamablo-neta-26" style="margin:0;padding:0;font-size:12px;"><p style="margin:0;padding:0;line-height:23px;vertical-align:middle;"><img alt="アイコン" src="https://stat100.ameba.jp/mamablo/v001/img/embed/icn-mamablo-s.gif" style="border:0; display:inline-block;" width="20" height="20"><span style="vertical-align:top; margin-left:-2px;">ママブロネタ「</span><a href="http://blog.mamas.ameba.jp/neta/26/recent" style="{text-decoration:none}:hover{text-decoration:underline}"><span style="vertical-align:top;">最近のなやみ</span></a><span style="vertical-align:top;">」からの投稿</span></p></div><br><br>今日のあさイチ。<br><a href="http://www1.nhk.or.jp/asaichi/2014/01/20/01.htmlhttp://" target="_blank">http://www1.nhk.or.jp/asaichi/2014/01/20/01.html</a><br><br>女性の会話力アップ大作戦がテーマだった。夫婦のやりとり改善がメインで、男と女の会話に求めるもののちがいがケンカやすれ違いを生んでしまうのかなあと考えさせられた。ただ聴いて肯定して欲しい女性と、つい解決策を求めてしまう男性。<br><br>基本的に番組の視聴者は女性が多いので、「夫に聴いて欲しいときは妻が『ちょっと聴いてもらってもいい？』みたいな場づくりが大事なんじゃない？」というアドバイス。<br>たしかにねえ。<br><br>といいつつ、私には会話に結論ではなく共感を求める心理がまったくわからない。<br>自分の思いを外に出すなら、なにかひとつでもお互い得するようにもっていかなきゃいけないんじゃないの？と信じているせいだ。<br><br>ツイッターやブログなどで社会のもろもろにたいして批判をする人や、<br>デモに参加する人の神経が私にはまったく理解できないのも、根底は同じなんだろうな。<br>そんなことしてる暇あったら社会になにか、ひとつでもいいことをアクションすればいいのにと思ってしまうのです。<br><br>でもそれって、どっちが良い悪いってないんだよね。<br>ただ好みがちがうだけで。<br><br>女性と話すときはなるべく共感的な反応を心がけ、男性と話すときはなるべくひとつでも課題が解決するような結論を出すことを心がける…とたしかにインタビューとか、うまくいく気がする。<br>でもそれだと共感のおしゃべりを求める男性とは見事にかみ合わず大抵ケンカになる（苦笑）<br>「それパワフルな人の発想だよね」とか「前向きすぎてついていけない」とか「なんかエラそう」とか。<br>すいましぇーん。<br><br>結論型の会話を求める女性だってそれなりにいるし、共感型を求める男性も意外といるから性で会話の型をあてはめるのはちょっとちがうかも？と最近反省している。<br>とりあえず「わかるわかる、うんうんー」といいながら、目の前の人の好みはどっちのパターンか探るのがきっと円滑なコミュニケーションのこつなのかな。<br><br><br><iframe src="https://blog.mamas.ameba.jp/embed/neta/ayane-sun55/26/like/11754055588" width="100%" height="150" frameborder="0" scrolling="no" style="overflow: hidden;"></iframe>
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<pubDate>Mon, 20 Jan 2014 14:05:52 +0900</pubDate>
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<title>新春のちかい</title>
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<![CDATA[ <br><div id="mamablo-neta-148" style="margin:0;padding:0;font-size:12px;"><p style="margin:0;padding:0;line-height:23px;vertical-align:middle;"><img alt="アイコン" src="https://stat100.ameba.jp/mamablo/v001/img/embed/icn-mamablo-s.gif" style="border:0; display:inline-block;" width="20" height="20"><span style="vertical-align:top; margin-left:-2px;">ママブロネタ「</span><a href="http://blog.mamas.ameba.jp/neta/148/recent" style="{text-decoration:none}:hover{text-decoration:underline}"><span style="vertical-align:top;">2014年の抱負</span></a><span style="vertical-align:top;">」からの投稿</span></p></div><br><br>２０１４年のはじまりは<br>くしゃみと<br>鼻水<br>でした。<br>バカなのに風邪引いてもうた。<br><br>医者に行くのがいやで５日間くらいパブロンゴールドでごまかしていたら<br>胃が荒れて食事が食べられなくなりました。<br>観念して昨日お医者はん行きましたヨ…。<br><br>病院苦手なんですよええ。<br>だってたいてい栄養失調診断されて点滴か注射打たれるんだもん！！<br>針さされるのだいっ嫌いなのに。<br><br>それでもとりあえず主人と息子にうつってないからひと安心です。<br><br>２０１４年。<br>午年ですね。<br>JRAが１２年に１ぺんだけでかい顔できる年ですね。<br><br>そこで<br>新春らしく<br>今年の目標を羅列してみようと思います。<br><br>○地元で子育てしゃべり場イベントをひらく！<br>○在宅で算数補習（とりあえず小学１～２年向け）をやってみる。<br>○月に一回は書評なり取材記事なりを執筆する。<br>○ITに強くなる。<br><br>○科学館ボランティアがやりたい。<br>○今年こそコミケふっかつしたい。<br>○できることなら書く媒体をふやしたい。<br><br>○社会に対して失望の意を表明しない。<br>○離乳食うつにならない。<br>○あんよ時代の幕開けに戸惑わない。<br><br>○八重の孝明×殿以上のカップリングを見つける。<br>○来年の箱根駅伝に向けて大学駅伝を研究する。<br><br>以上です。<br><br>風邪引いて外出られなかったので、箱駅を例年にないほどマジメに見ていました。<br>今更ながら、おもしろいっすねー。<br><br>男たちの熱いドラマがよいです。兄弟の絆とか同期の誓いとか。<br>番宣特番では、早稲田のキャプテンと駒沢のキャプテンが焼き肉屋でオリンピックへの熱き思いを語ってたりするんですよ！もうきゅんきゅんするしかないじゃないですか！！！<br><br>そんなわけで、正月早々大ブレイクしてしまった箱根駅伝に今年一年熱き思いを捧げてみようかと。<br><br>仕事＆育児の大きい目標としては、<br>子どもを全く預けずにどこまで働けるか、数年の間チャレンジしてみようと思います。<br><br>子どもが小さいうちは、働くの我慢して専業主婦。<br>もしくは保育園にあずけて正社員復帰。<br>その２択しかない今の日本社会にちがう答えをつきつけたい。<br>子どもがいることで女性だけが我慢したり大変な思いをしたりするってのは、<br>どう考えてもおかしいもん。<br><br>あらかじめ用意された枠にはまってたまるか。<br>ほしい未来はじぶんでつくる！<br><br>というわけで、今年もハナからとがってしまいましたが<br>「こそだて☆実験中」をどうぞよろしくおねがいします。<br><br><br><iframe src="https://blog.mamas.ameba.jp/embed/neta/ayane-sun55/148/like/11744332286" width="100%" height="150" frameborder="0" scrolling="no" style="overflow: hidden;"></iframe>
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<pubDate>Mon, 06 Jan 2014 13:42:47 +0900</pubDate>
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<title>2013紅白レビュー</title>
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<![CDATA[ <br><div id="mamablo-neta-22" style="margin:0;padding:0;font-size:12px;"><p style="margin:0;padding:0;line-height:23px;vertical-align:middle;"><img alt="アイコン" src="https://stat100.ameba.jp/mamablo/v001/img/embed/icn-mamablo-s.gif" style="border:0; display:inline-block;" width="20" height="20"><span style="vertical-align:top; margin-left:-2px;">ママブロネタ「</span><a href="http://blog.mamas.ameba.jp/neta/22/recent" style="{text-decoration:none}:hover{text-decoration:underline}"><span style="vertical-align:top;">日々のできごと</span></a><span style="vertical-align:top;">」からの投稿</span></p></div><br>あけましておめでとうございます。<br><br>昨日は<br>実況中継をつぶやきすぎて<br>メモリーがクラッシュしました。<br>あべし。<br><br>そんな日本最大規模の学芸会★紅白歌合戦☆<br>出演順に覚えてるとこだけ感想。<br><br>◎司会<br>自由すぎるはるかには５人掛かりでもかなわなかったので有働さん投入。<br><br>◎AAA<br>今年紅組だったのは西島さんがかつて女装していたからだろうか。<br><br>◎サカナクション<br>さいしょフィッシュマンズのフォロワーかと思っていたけれどくるりとスーパーカーのフォロワーだった。あの２組がいなければどハマりしていたのかもしれないと思ったが、そんなことになったらそもそもサカナは生まれてない。<br><br>◎miwa<br>毒を抜いた鬼塚ちひろ。<br><br>◎ふなっしーとくまもん<br>公武合体。<br><br>◎進撃＆西川＆水樹<br>歌詞がうつらない進撃に運命と書いてさだめ、時代と書いてとき（うろ覚え）<br>なんて完璧なアニソン…！<br>今一番熱い歌業界ってアニソンだよなーと思ってみたり。<br><br>◎森しんいち<br>リヴィエラはテレ東でやったそうです。<br><br>◎ももクロ<br>マー君の満ち足りた表情とかなこのえくぼがあればなにもいらない。<br><br>◎金爆<br>まさか本人がエアだとは誰も予想するまい。<br><br>◎あいたがり<br>ついに紅白で会えたね！！<br><br>◎氷川きよし<br>杉浦太陽と区別がつかない。<br><br>◎TOKIO<br>この曲を聴くと新幹線「はやて」を思い出してしまう。懐かしの一曲。<br><br>◎あまちゃん<br>よかったね。<br><br>◎五木ひろし<br>昨年はももクロ、今年はHKT。来年はでんぱ組がいい。<br><br>◎perfume<br>美脚とプロジェクションマッピングはずるい。個人的にはベストアクト。<br><br>◎ゆず<br>安定。「好きなアーティストはゆずです☆」と言っておくと善良なふつうの人に見えるので来年も言い続けようと思う。<br><br>◎水森かおり<br>キャベツ。<br><br>◎美輪さん<br>今年はそうきたか！<br><br>◎AKB48<br>KFC（恋するフォーチュンクッキー）という日本を越えてヲタ芸をはやらせた名曲をつくれたからもう解散していいんじゃないか。さしこもセンターとったし。<br><br>◎泉谷しげる<br>Tシャツがスターリン。白組ベストアクト。<br><br>◎いきものがかり<br>中庸の天才。<br><br>◎嵐<br>綾瀬さんをひとりにすることに不安を感じたクリステルがサポートしていたのが印象的だった。<br><br>◎スマップ<br>歌詞がイシワタリジュンジであることにツイッターTLが揺れた。<br><br>◎さぶちゃん<br>ワッショイ！！！！！！<br><br>こんかいもおもしろかったです。<br><br>それではよいお年をおすごしくだちい。<br><br><iframe src="https://blog.mamas.ameba.jp/embed/neta/ayane-sun55/22/like/11741106122" width="100%" height="150" frameborder="0" scrolling="no" style="overflow: hidden;"></iframe>
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<pubDate>Wed, 01 Jan 2014 18:34:00 +0900</pubDate>
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<title>2013紅白レビュー</title>
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<![CDATA[ <br><div id="mamablo-neta-22" style="margin:0;padding:0;font-size:12px;"><p style="margin:0;padding:0;line-height:23px;vertical-align:middle;"><img alt="アイコン" src="https://stat100.ameba.jp/mamablo/v001/img/embed/icn-mamablo-s.gif" style="border:0; display:inline-block;" width="20" height="20"><span style="vertical-align:top; margin-left:-2px;">ママブロネタ「</span><a href="http://blog.mamas.ameba.jp/neta/22/recent" style="{text-decoration:none}:hover{text-decoration:underline}"><span style="vertical-align:top;">日々のできごと</span></a><span style="vertical-align:top;">」からの投稿</span></p></div><br>あけましておめでとうございます。<br><br>昨日は<br>実況中継をつぶやきすぎて<br>メモリーがクラッシュしました。<br>あべし。<br><br>そんな日本最大規模の学芸会★紅白歌合戦☆<br>出演順に覚えてるとこだけ感想。<br><br>◎司会<br>自由すぎるはるかには５人掛かりでもかなわなかったので有働さん投入。<br><br>◎AAA<br>今年紅組だったのは西島さんがかつて女装していたからだろうか。<br><br>◎サカナクション<br>さいしょフィッシュマンズのフォロワーかと思っていたけれどくるりとスーパーカーのフォロワーだった。あの２組がいなければどハマりしていたのかもしれないと思ったが、そんなことになったらそもそもサカナは生まれてない。<br><br>◎miwa<br>毒を抜いた鬼塚ちひろ。<br><br>◎ふなっしーとくまもん<br>公武合体。<br><br>◎進撃＆西川＆水樹<br>歌詞がうつらない進撃に運命と書いてさだめ、時代と書いてとき（うろ覚え）<br>なんて完璧なアニソン…！<br>今一番熱い歌業界ってアニソンだよなーと思ってみたり。<br><br>◎森しんいち<br>リヴィエラはテレ東でやったそうです。<br><br>◎ももクロ<br>マー君の満ち足りた表情とかなこのえくぼがあればなにもいらない。<br><br>◎金爆<br>まさか本人がエアだとは誰も予想するまい。<br><br>◎あいたがり<br>ついに紅白で会えたね！！<br><br>◎氷川きよし<br>杉浦太陽と区別がつかない。<br><br>◎TOKIO<br>この曲を聴くと新幹線「はやて」を思い出してしまう。懐かしの一曲。<br><br>◎あまちゃん<br>よかったね。<br><br>◎五木ひろし<br>昨年はももクロ、今年はHKT。来年はでんぱ組がいい。<br><br>◎perfume<br>美脚とプロジェクションマッピングはずるい。個人的にはベストアクト。<br><br>◎ゆず<br>安定。「好きなアーティストはゆずです☆」と言っておくと善良なふつうの人に見えるので来年も言い続けようと思う。<br><br>◎水森かおり<br>キャベツ。<br><br>◎美輪さん<br>今年はそうきたか！<br><br>◎AKB48<br>KFC（恋するフォーチュンクッキー）という日本を越えてヲタ芸をはやらせた名曲をつくれたからもう解散していいんじゃないか。さしこもセンターとったし。<br><br>◎泉谷しげる<br>Tシャツがスターリン。白組ベストアクト。<br><br>◎いきものがかり<br>中庸の天才。<br><br>◎嵐<br>綾瀬さんをひとりにすることに不安を感じたクリステルがサポートしていたのが印象的だった。<br><br>◎スマップ<br>歌詞がイシワタリジュンジであることにツイッターTLが揺れた。<br><br>◎さぶちゃん<br>ワッショイ！！！！！！<br><br>こんかいもおもしろかったです。<br><br>それではよいお年をおすごしくだちい。
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<pubDate>Wed, 01 Jan 2014 18:34:00 +0900</pubDate>
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<title>変わり者だといわれても</title>
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<![CDATA[ <div id="mamablo-neta-27" style="margin:0;padding:0;font-size:12px;"><p style="margin:0;padding:0;line-height:23px;vertical-align:middle;"><img alt="アイコン" src="https://stat100.ameba.jp/mamablo/v001/img/embed/icn-mamablo-s.gif" style="border:0; display:inline-block;" width="20" height="20"><span style="vertical-align:top; margin-left:-2px;">ママブロネタ「</span><a href="http://blog.mamas.ameba.jp/neta/27/recent" style="{text-decoration:none}:hover{text-decoration:underline}"><span style="vertical-align:top;">お仕事</span></a><span style="vertical-align:top;">」からの投稿</span></p></div><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131231/13/ayane-sun55/e9/3c/j/t03800304_0400032012798719465.jpg"><img alt="お仕事" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131231/13/ayane-sun55/e9/3c/j/t03800304_0400032012798719465.jpg"></a><br><a href="http://sasori-no-shippo.com/ayane/wp-content/uploads/2013/12/yae_no_sakura.jpg"><br><br>今年は<br></a><a href="http://www9.nhk.or.jp/yaenosakura/" title="yaenosakura" target="_blank">八重の桜</a>が私の中で大ブレイクしてしまい、<br><br>一年間<br>日曜日はまつりでした。<br><br>八重のなにが魅力かって。<br><br>綾瀬はるかの巨乳<br>ではなく<br>毎回繰り広げられる男たちのイチャコラ<br>でしょうか。<br><br>こんなに腐の胸をときめかせたのは<br>天地人以来です。<br><br>そんな全国の腐にやさしい側面をもちつつ、<br>勝ち組明治政府ではなく、いろんな偶然が重なって貧乏くじをひいた会津から幕末明治を描いたっていうのがじつに画期的なドラマだったなあ、と。<br>来年だったらたぶんできないねコレ。<br><br>と楽しく見ていたんですが、最後の最後でずどんと考えさせらた。<br><br>後半戦の重要人物として、日本最初のジャーナリスト<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%B3%E5%AF%8C%E8%98%87%E5%B3%B0" title="tokutomisohou" target="_blank">徳富蘇峰</a>が出てくる。<br>新島襄＆八重の栄えある教え子第１号として雑誌「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E6%B0%91%E4%B9%8B%E5%8F%8B" title="kokuminnotomo" target="_blank">国民の友</a>」を創刊し、世間に大きな反響を呼んだ。<br>新しい時代の社会の在り方を論じた雑誌は初めてだった。<br>今でいうあれだな。文芸春秋とか新潮とか中央公論みたいなのかな。<br><br>自分の論にたくさんの人が共感してくれる。やりがいを感じてますます筆は冴え、雑誌は日本を代表するものになっていった。ついでに新聞もつくった。<br>最初は政府の政策を批判して平民の立場から近代化を押し進めるべきだと論じていた。<br><br>でも日清戦争頃から論が変質し、戦意高揚をねらうような取材と執筆になり、看護士として働いていた八重に苦言を呈される。<br>「兵のがんばって戦った的な勇ましい話ばかりだけでなく、疲弊した兵や蔓延する伝染病などありのままの戦地の話を書いてくなんしょ」<br>みたいな感じで。<br><br>八重のラストシーンはジョーとはるかのラブラブ回想でもはせひろやその仲間たちとの幸せな会津の日々でもなく、<br>家族をすべて亡くし一人となった初老の八重と日本を代表する言論人となった蘇峰のやりとりだった。<br><br>新島家の茶室で一服する蘇峰。<br>「もう一杯のんでいきませんか」<br>と勧める八重に<br>「いえ、予定が詰まってますんで」<br>東京に急いで戻ろうとする教え子。<br><br>「さいきんの<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%8B%E6%B0%91%E6%96%B0%E8%81%9E" title="kokuminsinbun" target="_blank">国民新聞</a>（蘇峰のつくったやつ）はすっかり政府の広報誌というのがもっぱらの噂ですよ」<br>チクリと恩師に今の自分を指摘され、言い返す。<br>「私は国を愛するものとして自分の正しいと思うことをしているだけです」<br>そのあとちょこちょこやりとりがあり、次の言葉を言われ、はっとする。<br>「あなたはその強大な力を、なんのために使うのですか。力は人のために使わんといけんよ」<br><br>プロとして文章を書く人間の陥る罠が凝縮されたシーンだった。<br><br>最初は伝えたかった人々と同じ眼の高さで同じ思いで語っていたから、たくさんの共感を呼んだ。<br>共感が増えて世間への影響力が大きくなるほど、ふつうに生きる人々の視点からずれていき、支配する側の視点になっていき、すっかり支持が離れて自分のつくった雑誌が廃刊に追い込まれる。<br><br>こわいなあ、と思ったよ。<br><br>伝わることの嬉しさが「おまえらに教えてやってるんだ」というおごりに変わる。<br>それはすごい遠いところにある感情じゃなくて隣り合わせにある。<br><br>私が書かせてもらっているメディアは「世の中にちょっといいことをする新しいとりくみを紹介しよう」をモットーにする珍しいところだ。<br>今までなかった発想だったから、本になり、とぶように売れ、「ソーシャル」という言葉を社会に浸透させた。<br><br>イベントなどに行ったときにたいてい過激な質問なり意見なりを言うんだけど、そこでメディアの名前を出すと大抵その後の飲み会でいろいろ話しかけられる。<br>ありがたいなあ、と思う。<br>「毎日読んでます！」という人にもたくさん会って来た。とくに学生さん。<br><br>『ソーシャル系』といえるような一大勢力ができつつあるのかなあ。<br>オルタナSやソトコトとともに？<br><br>同じような考えの人たちといるのは心地いいよ。<br>話もはずむし、自分を偽らなくていいし。<br><br>でも、だからこそ、どっぷりつかってはいけない。<br><br>記事を一番伝えたい人は誰かといえば、社会に芽を出す新しい取り組みや考え方に興味も関心もない人たち。<br>興味がある人にさらに興味をもってもらうためじゃない。<br>自分たちの方を向いてる人ばかりに伝わる記事を書いていては、いずれ先細ってしまう。<br><br>辛くても、保守的な人々、無関心な人々の話も聞き、集まりがあれば行く。つまんなくてもチャラいメディアもちゃんと読む。<br>そうやって自分の幅を広げておかないと、伝えたい人にせっかくのいいネタも伝わらない。<br><br>「社会にちょっといいことをしよう。いままでになかったような新しいことを」という発想を、ロハスのように一部の人のためにしないために私になにができるだろう。<br><br>技術はとにかく、ライター仕事の要領はこの一年でだいぶ分かって来た。<br>来年は、思いつく限りの手を打っていきたいな。<br>『ソーシャルデザイン』という発想を特別なコミュニティの内輪ばなしに終わらせないために。<br><br><iframe src="https://blog.mamas.ameba.jp/embed/neta/ayane-sun55/27/like/11740085936" width="100%" height="150" frameborder="0" scrolling="no" style="overflow: hidden;"></iframe>
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<pubDate>Tue, 31 Dec 2013 13:47:51 +0900</pubDate>
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<title>あってよかった育児グッズ2013ベスト５☆（４）combiハイローベッドチェア</title>
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<![CDATA[ <div id="mamablo-neta-3" style="margin:0;padding:0;font-size:12px;"><p style="margin:0;padding:0;line-height:23px;vertical-align:middle;"><img alt="アイコン" src="https://stat100.ameba.jp/mamablo/v001/img/embed/icn-mamablo-s.gif" style="border:0; display:inline-block;" width="20" height="20"><span style="vertical-align:top; margin-left:-2px;">ママブロネタ「</span><a href="http://blog.mamas.ameba.jp/neta/3/recent" style="{text-decoration:none}:hover{text-decoration:underline}"><span style="vertical-align:top;">豆知識</span></a><span style="vertical-align:top;">」からの投稿</span></p></div><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131227/23/ayane-sun55/e2/84/j/t03800380_0800080012794894800.jpg"><img alt="豆知識" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131227/23/ayane-sun55/e2/84/j/t03800380_0800080012794894800.jpg"></a><br>栄えある第１位は出産祝いの定番品です。<br><br>第１位　<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%93-%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%83%E3%83%89-%E3%83%81%E3%82%A7%E3%82%A2%E3%83%BC-%E3%83%AC%E3%83%9F%E3%83%8B%E3%82%B9-%E3%83%94%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A5/d" target="_blank">コンビ ハイローベッドチェアー レミニスS</a><br><br><br>寝ることしかやることのない入院中、子どもと二人の生活をシミュレーションしてみた。<br><br>朝、夫を送り出す→息子を起こす→少し遊んで私は家事→和室でひとり寝んね→暇だ→泣いてしまう→マズー<br><br>リビングに置いてみよう。<br>夫いってらー→おはよう→遊ぶ→リビングに置く→さみしくないからきっとゴキゲン→ウマー<br><br>いい案だ。でも置くとこないじゃん！<br><br>そこでお見舞いに来た夫に「出産祝い…なにか欲しいものある？」と訊かれ、即座に「ゆりかご！！！」と答えた。<br><br>２～３万するかなあと覚悟していたけど、１万円台前半で買えるとのこと。<br><br>一週間後、我が家にやってきた。<br><br>おなかがすいてもすかなくても四六時中泣く息子。<br>置いてゆらゆら揺らしてみる。<br><br>「ふむ、わるくはないな」という顔に。<br>さらにゆらす。<br><br>寝た。<br><br>ここまで１５分。<br><br><br>「困ったらゆらゆらへ」が家訓となりました。<br><br>泣いたら、基本は抱っこです。でも手がはなせないときはどうしてもある。（ミルクつくるとかごはん食べるとか）そんなときに重宝しています。<br><br>第３位のおくるみじゃないけど、ちょうどいい囲まれ感とかゆらゆら感が子宮の中っぽいのかねえ。<br>ハイエンド機種になると電動でゆらし、音楽まで鳴るとか。<br>４ヵ月になった今、やたらと泣くことはなくなってきたから前ほど使わなくなった。<br>しかし、ここに寝かせると「にぱー☆」と笑い、うきゃきゃきゃきゃと声をあげます。<br><br>すごいな刷り込みって！<br><br>離乳食がはじまったらここが食べる場所になるのかな？と思われるので、<br>チェア用の洗い替えクッションと防水シートを探しているところです。<br><br>４８ヵ月までつかえるので、まだまだつき合いは長そうっすね。<br>来年もヨロ★<br><br><br><iframe src="https://blog.mamas.ameba.jp/embed/neta/ayane-sun55/3/like/11737604462" width="100%" height="150" frameborder="0" scrolling="no" style="overflow: hidden;"></iframe>
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<pubDate>Fri, 27 Dec 2013 23:13:40 +0900</pubDate>
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<title>あってよかった育児グッズ2013ベスト５☆（３）ボバラップ</title>
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<![CDATA[ <div id="mamablo-neta-3" style="margin:0;padding:0;font-size:12px;"><p style="margin:0;padding:0;line-height:23px;vertical-align:middle;"><img alt="アイコン" src="https://stat100.ameba.jp/mamablo/v001/img/embed/icn-mamablo-s.gif" style="border:0; display:inline-block;" width="20" height="20"><span style="vertical-align:top; margin-left:-2px;">ママブロネタ「</span><a href="http://blog.mamas.ameba.jp/neta/3/recent" style="{text-decoration:none}:hover{text-decoration:underline}"><span style="vertical-align:top;">豆知識</span></a><span style="vertical-align:top;">」からの投稿</span></p></div><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131226/23/ayane-sun55/1c/c3/j/t03800326_0700060012793888250.jpg"><img alt="豆知識" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131226/23/ayane-sun55/1c/c3/j/t03800326_0700060012793888250.jpg"></a><br>きょうは抱っこひもです。<br><br>第２位　<a href="http://http://www.bobafamily.jp/product/boba-wrap/" target="_blank">boba wrap（ボバラップ）</a><br><br><br><br>首がすわるまでの赤ん坊さんを抱っこするひもは、たいてい横抱き仕様です。<br>肩と腰の２点で支えます。<br>私すごい頑固な腰痛と肩こりもち。<br><br>ムリ。<br><br>出産前近所のベビザラスで試着して心からそう思いました。<br><br>そこにたまたまフェイスブックにて知人の投稿から流れてきたボバラップの写真を見て、さっそく検索。<br><br>５mくらいあるなっがーいストレッチ素材の布をくるくる自分の体に巻いて、抱っこ。<br>一枚布というのが日本人心をくすぐる。<br>お値段６０００円くらい。<br>安い。<br><br>購入。<br><br>ようつべ見ながら特訓すること半日でなんとか巻き方＆入れ方マスター。<br><br>ぴったり母と密着するのがここちよいらしく、ここに入れるとゴキゲンになります。<br>これで散歩にいくとたいてい１５分もすると寝ます。<br>以前は「sleepy wrap」という名で売られていたそうな。納得…。<br><br>ちなみによだれで口が当たるところが時々大変なことになります。<br><br>冬は体温で母子ともにあったか。夏はその分めっちゃ暑いかもしれない。<br>コンパクト、ではないな。寝袋状にして持ち歩くかんじだ。<br><br>ご近所歩いているとよく話しかけられます。<br>子どもが布からぴょこんと顔を出しているサマがかわいいみたいで「まあカワイイ」とな。ありがとうございます。<br>あと「難しくないですか？巻き方」という質問もちらほら。<br><br>９ヵ月くらいになって独立心が旺盛になったらいやがる子どもも出てくるらしいので、そこらへんになったらエルゴ的ゴツゴツ抱っこひもに変えようっと。<br><br>今回はアマゾンでは購入できないので、こっちで↓<br><a href="http://item.rakuten.co.jp/cherrybell/sleepywrap/" target="_blank">http://item.rakuten.co.jp/cherrybell/sleepywrap/</a><br><br><iframe src="https://blog.mamas.ameba.jp/embed/neta/ayane-sun55/3/like/11736995501" width="100%" height="150" frameborder="0" scrolling="no" style="overflow: hidden;"></iframe>
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<pubDate>Thu, 26 Dec 2013 23:46:26 +0900</pubDate>
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<title>あってよかった育児グッズ2013ベスト５☆（２）プーさんプレイジムとミラクルブランケット</title>
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<![CDATA[ <div id="mamablo-neta-3" style="margin:0;padding:0;font-size:12px;"><p style="margin:0;padding:0;line-height:23px;vertical-align:middle;"><img alt="アイコン" src="https://stat100.ameba.jp/mamablo/v001/img/embed/icn-mamablo-s.gif" style="border:0; display:inline-block;" width="20" height="20"><span style="vertical-align:top; margin-left:-2px;">ママブロネタ「</span><a href="http://blog.mamas.ameba.jp/neta/3/recent" style="{text-decoration:none}:hover{text-decoration:underline}"><span style="vertical-align:top;">豆知識</span></a><span style="vertical-align:top;">」からの投稿</span></p></div><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131225/22/ayane-sun55/ac/f4/j/t03800294_0500038712792585127.jpg"><img alt="豆知識" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131225/22/ayane-sun55/ac/f4/j/t03800294_0500038712792585127.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131225/22/ayane-sun55/a4/bc/j/t03800380_0800080012792585472.jpg"><img alt="豆知識" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131225/22/ayane-sun55/a4/bc/j/t03800380_0800080012792585472.jpg"></a><br>昨日にひきつづきやります。<br><br>第４位　<a href="http://http://www.amazon.co.jp/%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%88%E3%83%9F%E3%83%BC-%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%BA%E3%83%8B%E3%83%BC-%E3%81%8F%E3%81%BE%E3%81%AE%E3%83%97%E3%83%BC%E3%81%95%E3%82%93-%E3%81%A6%E3%81%82%E3%81%9D%E3%81%B3%E3%81%84%E3%81%A3%E3%8" target="_blank">ディズニー くまのプーさん てあそびいっぱいボックスにへんしんジム（タカラトミー）</a><br><br><br>プレイジムとは<br>ねんね～おすわりくらいのお子様に遊んでもらうマットです。<br><br>なるべく市販のオモチャに頼るまいと思って過ごした３ヶ月。<br>しかし<br>そろそろ仕事復帰したい！<br>執筆の時間をお昼寝中一時間プラスもう一時間くらい毎日ほしい！！<br><br>というわけで<br><br>買っちまいました。<br><br>ぷーやん。<br><br>この中に置いた傍から、<br>上をみるみる。<br><br>手足をバタバタさせて、<br>カサカサいうマットにきゃっきゃ。<br><br>その姿が<br>あまりにかわいくて、<br><br>結局あやしてしまい仕事にならない母。<br>…ダメじゃん！<br><br>まあ、子どもとのふれあいテクの幅が広がったということで。<br><br>ちなみに<br>はしゃぎすぎて疲れたのか、<br>届いてから２～３日は夜泣きがすごかったです。<br>しかし<br>プレイマット遊び後のミルクの飲みはたいへんよろしくなるので、<br>重宝しています。<br><br><br>第３位　<a href="http://www.amazon.co.jp/miracle-blanket-%E9%AD%94%E6%B3%95%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%8F%E3%82%8B%E3%81%BF-%E3%83%9F%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%AB-%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E3%80%90%E6%AD%A3%E8%A6%8F%E4%BB%A3%E7%90%86%E5%BA%971%E5%B" target="_blank">魔法のおくるみ ミラクル ブランケット</a><br><br><br>新生児～３ヵ月児は<br>分け分からんギャン泣きをします。<br><br>すやすや寝ていたかと思うと、コトンと物が落ちる音で手足がビクッ。<br>そして<br><br>ウギャーーーーーー！！<br><br>こうして、<br>昼寝　もとい母の平穏な時間は突然終了するのです。<br>おそるべしモロー反射。<br><br>赤ちゃんは自由に手足が動きすぎて不安になるらしい。<br>だから手足のびくつきをおさえて子宮の中を再現しようという発想みたい。<br><br>ふーん。<br><br>理屈はいいよ。泣き止んでくれれば。<br>というわけで不規則なギャン泣きに疲れ果てた２ヵ月目、購入。<br><br>くるんだ瞬間泣き止みました。<br>そしてコテンと寝る。<br><br>その効果のすごさにむしろひいた。<br><br>それ以降、夜寝るときは手放せない。<br><br>しかし<br>４ヵ月経ち、８キロにならんとする今<br><br>入らなくなりました。<br><br>てへ☆<br><br>まあ効果は３ヵ月までだね！ということで。<br>小柄ならもうすこし長くつかえるのだろうかね。<br><br><br>あわてて生活リズムを整えてギャン泣きを回避するきょうこのごろです。<br><br><br><br><iframe src="https://blog.mamas.ameba.jp/embed/neta/ayane-sun55/3/like/11736256649" width="100%" height="150" frameborder="0" scrolling="no" style="overflow: hidden;"></iframe>
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<pubDate>Wed, 25 Dec 2013 21:10:40 +0900</pubDate>
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<title>あってよかった育児グッズ2013ベスト５☆（１）除菌じょ〜ず</title>
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<![CDATA[ <div id="mamablo-neta-3" style="margin:0;padding:0;font-size:12px;"><p style="margin:0;padding:0;line-height:23px;vertical-align:middle;"><img alt="アイコン" src="https://stat100.ameba.jp/mamablo/v001/img/embed/icn-mamablo-s.gif" style="border:0; display:inline-block;" width="20" height="20"><span style="vertical-align:top; margin-left:-2px;">ママブロネタ「</span><a href="http://blog.mamas.ameba.jp/neta/3/recent" style="{text-decoration:none}:hover{text-decoration:underline}"><span style="vertical-align:top;">豆知識</span></a><span style="vertical-align:top;">」からの投稿</span></p></div><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131224/23/ayane-sun55/d1/12/j/t03800318_0500041812791478470.jpg"><img alt="豆知識" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131224/23/ayane-sun55/d1/12/j/t03800318_0500041812791478470.jpg"></a><br>あと何日かで今年も終わりますね。<br><br>そこで<br><br>子育て生活４ヵ月であってよかった育児グッズベスト５を振り返ってみたいと思います。<br><br>今日は<br><br>第５位<br>combi『<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%93-%E9%99%A4%E8%8F%8C%E3%81%98%E3%82%87~%E3%81%9A%CE%B1-%E3%83%90%E3%83%8B%E3%83%A9/dp/B00D2IAEVW/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;qid=1387896057&amp;sr=8-1&amp;keywords=combi%E9%99%A4%E8%8F%8C" title="除菌じょ～ず" target="_blank">除菌じょ～ず</a>』<br><br>ケースにつめて、キャップ２杯分の水をちょちょちょっと入れて、レンジで５分チン。<br>それだけで、<br>哺乳瓶やおもちゃ、鼻水とりなど入ればありとあらゆる育児用品が除菌できます。<br><br>ミルポンのような薬液消毒もべんりなんだけど一日何回も口にするようなものはやっぱ薬剤は心配かなあ、とおもいまして。<br>でも災害のときは薬液のがいいだろうな。電気とおらないかもしれないし。<br><br>まあ昔なら鍋でぐつぐつ、泣く赤子をきにしながらやらなければならなかったことが詰めるだけとか浸けるだけでよくなったてのは、すばらしいことです。<br><br>文明バンザイ。<br><br><iframe src="https://blog.mamas.ameba.jp/embed/neta/ayane-sun55/3/like/11735674151" width="100%" height="150" frameborder="0" scrolling="no" style="overflow: hidden;"></iframe>
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<pubDate>Tue, 24 Dec 2013 23:37:04 +0900</pubDate>
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<title>大掃除にむけて</title>
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<![CDATA[ <br><div id="mamablo-neta-26" style="margin:0;padding:0;font-size:12px;"><p style="margin:0;padding:0;line-height:23px;vertical-align:middle;"><img alt="アイコン" src="https://stat100.ameba.jp/mamablo/v001/img/embed/icn-mamablo-s.gif" style="border:0; display:inline-block;" width="20" height="20"><span style="vertical-align:top; margin-left:-2px;">ママブロネタ「</span><a href="http://blog.mamas.ameba.jp/neta/26/recent" style="{text-decoration:none}:hover{text-decoration:underline}"><span style="vertical-align:top;">最近のなやみ</span></a><span style="vertical-align:top;">」からの投稿</span></p></div><br>ことしは旦那さまが年末年始にながーくお休みをとるので、<br>わたすも日々の息抜きをします。<br><br>やりたいことリスト↓<br><br>料理<br>大掃除<br>テープ起こし＆原稿執筆<br>コミケ？<br><br>いや、０歳児育ててると育児以外は余暇活動かなと思ってさ…<br><br>というわけで、こんなの見ながら大掃除に向けてテンションあげています。<br><br>「スーパー主婦直伝！　今度こそ！きれいをキープ　掃除革命」<br>http://www1.nhk.or.jp/asaichi/2013/12/18/01.html<br><br>放映日にアマゾンを見たらセスキ炭酸ソーダが１週間まちになり、ドラッグストアの粉石けんが品薄に。<br>あまりに反響が大きくて、今朝スーパー主婦の山崎美津江さんがまた緊急出演してた。<br>「ためてためて一気に、じゃなくてこまめにお手入れして汚れを溜めないのが大切なのよ！！」<br>おばあちゃん…！！！<br><br>スーパー主婦を生み出す友の会って何者？と思っていたので調べてみたら、自由学園の創立者・羽仁もと子の思想を実践する会なんですね。<br>あの学校母体ってことはクリスチャンが多いのかなあ。<br><br>山崎さんはその会のカリスマとして崇め奉られているようで、オープンハウスという自分のお家を見せる取り組みもしてるとか。<br><br>主婦も極めれば職業になるのね。<br>とりあえず、まずは注文したセスキ炭酸ソーダで換気扇をキレイにしてみようか。<br><br><iframe src="https://blog.mamas.ameba.jp/embed/neta/ayane-sun55/26/like/11735575307" width="100%" height="150" frameborder="0" scrolling="no" style="overflow: hidden;"></iframe>
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<pubDate>Tue, 24 Dec 2013 21:14:46 +0900</pubDate>
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