<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ayano0626さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/ayano0626/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ayano0626/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>醒めたら全てが…</title>
<description>
<![CDATA[ 最近、少し前に親しくしてた人から頻繁に連絡が来る<br>会いたいから時間作って欲しい だって…<br>子供がいることを理由に断わって、電話でなら話せるっていうと、いや、会いたいからまた連絡するっていうの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" class="m"><br>好きな人からなら嬉しいけど…<br>私、もう醒めちゃったから…ほら、何度トライしても時間作る気ないし<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/329.gif" alt="ショック！" class="m"><br><br><br>なんでだろう<br>人間て本当に勝手だわ<br>好きな時は何を言っても素敵に聞こえたし、尊敬出来たのに、醒めたら、いや～あんたそれは寒いわって心でツッコミ入れてる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/329.gif" alt="ショック！" class="m">ヒドイわぁ～<br><br>同じこと好きな人から言われたらどうなんだろう？<br>こんばんわっていう一言で舞い上がってるっつ～のに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ" class="m"><br><br>でも冷静に考えると、子供が居て、ゆっくり会う時間もないから、勝手に妄想膨らましてしまって現実の人から離してしまってるのかも…<br>ムムム…私にも問題ありだわ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayano0626/entry-10355672362.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Oct 2009 20:47:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夢が覚める時</title>
<description>
<![CDATA[ 今日何気にGoogleしてたら、最近 やり逃げ女なるものがいるそうだ…<br>やり逃げオトコなら聞いたことあるけど、<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" alt="シラー" class="m"><br><br>フムフムと読んでると、なるほど、ちと胸が痛い…<br>つまり、ﾊｽﾞﾐで男女関係になったけど、イマイチだからな感じでフェードアウトしちゃう女のこと。<br><br>でも、これって一度くらいはこんな経験あるんじゃないかしら？<br>期待してセックスしたけど、あれっ？って感じて結局、ゴメン、なかったことに…みないなこと。<br><br>私も男性として尊敬してたし、友人期間が長かったからちょっと期待し過ぎた事もあったかもしれないけど、あまりにも残念なセックスで<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m"><br>お友達としてならお付き合いしたいけど、あっちはもういいわっていうの。<br>でも本人に本当の事なんか言えないから、フェードアウトするしかないもんね。<br>で、世間ではヤリ逃げ女だなんて極悪非道な言われような訳か…トホホだね。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayano0626/entry-10352952515.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Sep 2009 23:35:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>叔母の入院</title>
<description>
<![CDATA[ 私が魔女裁判にあっている間に母の姉、つまり私の叔母が入院した。<br><br>叔母は末期のすい臓ガン。いよいよか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/329.gif" alt="ショック！" class="m">って覚悟したけど、胆のうが閉塞していたのでオペをして、昨日退院。<br><br>でも、まるで紙のようにペラペラ…<br>母も、オペしたからといって何ヶ月も生きられるわけじゃないって理解してる。<br>ポツリと言った。<br>ガンて生き地獄だね、死ぬまでの、痛くて苦しい時間を何ヶ月も過ごさないといけないなんて…<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayano0626/entry-10350891780.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Sep 2009 08:45:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>魔女裁判</title>
<description>
<![CDATA[ まさしく恐ろしい魔女裁判の幕開けだった。<br>始まりは穏やかに、しかし時間の経過とともに、爪をかくしてた鬼畜は本性をさらした。<br><br>私はただ、ただ何も言えない家畜だった。<br>一族のなかで吊るしあげられ、不当な言い掛かりと罵倒と呪いの言葉にまみれた家畜同然だった。<br><br>私は知らない間に奴隷契約を結んでしまったらしい。奴隷に権利もなければ、いずれ死体になる私に、口なんてない。<br><br>神様、どうか私が命あるまま家に帰れますように、お守り下さい。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayano0626/entry-10348139140.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 22:49:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>八方塞がり</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日何気ないGoogleで今年の私の運気をみてみた。<br><br>一時、細木数子の本なんかも呼んでたけど、ここ2年ほど全く関心がなくなり、運気がどうなってるのか気にしたこともなかったけど、本当に今年は絶望的になることだらけで、…<br><br>週に2、3回神社に行くのだが、ついつい溢れる言葉があぁ～神様、私八方塞がりなんです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/336.gif" alt="ショック！" class="m"><br><br>そう、Googleにはまさしく、九紫火星の私は八方塞がりな年なそうで…<br>いままでの間違った方位への移動や間違った行いの総決算だそうで…<br><br>って一体私どんだけ間違えたァ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/336.gif" alt="ショック！" class="m"><br>ホントに節分明けたら、ちょっとはマシになるのかしら<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン" class="m"><br><br>でも、ジタバタして動いても無駄って思ったら、歯を喰いしばって耐えるしかないんだって肝がすわった<br><br>正直、この連休に鬼の巣窟に行く気分だけど、殺されることはないと思うし…多分…さすがに子供いるし…<br><br>頑張ってきや～す<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん" class="m">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayano0626/entry-10346150937.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Sep 2009 21:03:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>親が子を庇護する</title>
<description>
<![CDATA[ 結婚するまで私は自分の育った家庭環境が特別恵まれていると感じたことはなかった<br><br>母は節約をモットーとしていたのであまり物を買って貰った記憶はないが、長年使用するものや教育に関わるものは値がはるものでも良いものを与えてもらった。<br>子供時分は他の兄妹さえいなければ、もっと贅沢させてもらえるのに～なんて浅はかな事を思ったりもした。<br><br>しかし、両親は成人してからも、時々私たち子供を金銭的に援助してくれた。<br>出産や孫にプレゼントを買ったりというくらいだが。<br>しかし、婚家の家はかなり違っていた。最初の妊娠時、かなり大きい金額の借金の保証人になってくれと言われた。<br>当然断ることなどできなかった。<br>ただ私はすごくびっくりしたのだ。家の両親は、多分自分達が大根の葉っぱをカジッていようと、小さい命を迎える家族に負の遺産になるようなものを与えない。<br><br>暫くして、下の子の妊娠中、また借金の保証人とその返済の一部負担を依頼された。<br><br>私の両親は、それは暗に私たちに金を出せと言っているのか？と真剣に聞いてきた。きっと私同様彼らにも、義父の常識が理解出来なかったらしい。<br><br>こういうのは結構当たり前なのかな？<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayano0626/entry-10344588047.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Sep 2009 17:32:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ぶどう狩り</title>
<description>
<![CDATA[ 家のチビ姫二人と妹家族でぶどう狩りへ行った<br><br>ものすごい暑かった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/336.gif" alt="ショック！" class="m"><br>前日の雷雨が嘘みたいなピーカン<br><br>バーベキューをしながら採った葡萄は持参したクーラーでキンキンに冷やして食べたので、想像以上に食べれた<br><br>っていうかチビ達がもの一つ言わず黙々と巨峰の皮をめくり、ひたすら口に巨峰を運ぶ姿は爆笑でした。<br><br>家族連れを意識して、アスレチックあり、魚の掴み放題あり、プール(魚のイケスにしか見えないが)ありで子供達は体力の限界まで遊んでました<br><br>私も久しぶりの日焼けにへとへとになり、九時半に子供達と一緒に寝てしまいました<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayano0626/entry-10342530937.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Sep 2009 19:10:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ソウルメイトは何処 2</title>
<description>
<![CDATA[ 前回の補足<br>あれからなんで自分がそう思ったのか考えてみた。<br><br>別に人間としてマトモな人が少ないから人間性を求めないなんて不遜な気持ちではない。<br><br>ただ、過去の経験から私に人間性を見抜く力量なんてないことが明らかだから、いっそのこと目で見て明らかなものに、価値をおいたほうが気持ちが楽だ。ということ。<br><br>お金とかルックスとか職業とか…<br>私の場合、結婚する気がもうないから、相手の年収や職業はあまり意味がない。会ってその場で100万くれれば、お金持ちもいいかもしれないが、はっきり言ってそれはない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br>だから、共有するその瞬間さえ輝いていればいいので、イケメンならバカでも貧乏でもアホでも構わない。って究極な結論になっちゃうわけ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayano0626/entry-10341496426.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Sep 2009 07:51:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ソウルメイトは何処</title>
<description>
<![CDATA[ 昨年から次々と異常なトラブルを私の近親者が起こしてくれて、身も心もギスギスにすりへらしなんとか子供と身を寄せあって、今日もまた1日生き延びた。<br><br>そんな私を親友が見かねて、話を聞いてくれる。ベストフレンド カウンセリングって感じ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音符" class="m"><br><br>彼女が私に慰めのつもりで言ってくれた。<br>貴女はまだ若いし、綺麗だからまだこれから素敵な出会いがあるわよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br>う～ん、でも私、もう要らないわ。っていうかイケメンならアホでも馬鹿でもいいわ。人間性なんてもん、もう求めてないから。<br><br>って言ったら…<br>彼女 しぇ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/336.gif" alt="ショック！" class="m">って顔して、それは別のカウンセリングが必要だわ。貴女、アホで馬鹿は駄目でしょ～！<br>って本気で心配されちゃった。<br><br>私も相当病んでるのかなぁ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m"><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayano0626/entry-10340376835.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Sep 2009 17:52:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>主婦が女になるとき</title>
<description>
<![CDATA[ 長年専業主婦をしていると男性と話をすることもないから、何気ない無駄話でさえ、妙に緊張してしまう。<br>大体主婦は言葉の通じない動物みたいなチビ達を脅しや好かしでぼいまくってるから、年頃の男性と目を合わせて会話するシチュエーションなんて皆無だ。<br><br>私も5年の専業主婦をしてました。5年ぶりに働き始め、最初は男性と打ち合わせをするっていう状況にミョーに緊張しました。<br><br>働いている時は、女を武器にチョイチョイ無理な商談もまとめてきたのに、まるで初な女子中学生みたいだった。<br><br>そんな私も、1年もたつと女の顔を思い出してきた。<br>主婦の頃は、男性からお世辞を言われることもないが、社会に出ていればお世辞も人間関係の潤滑油。<br>男も女もお互いの自尊心をくすぐりあって、本来の姿を取り戻す。<br>ぁぁ、男は子供が出来ても家庭に治まることはないから、取り戻す必要などないかも。<br>でも、貴方の奥様、最近社会にでて、笑顔が艶っぽくないですか？<br>女の姿を取り戻したんですね、きっと。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayano0626/entry-10339105622.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2009 21:03:15 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
