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<title>ayanohh07212のブログ</title>
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<title>誇れるあなたでいてくれるから、  誇られる自分でありたい。</title>
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<![CDATA[ <div class="p-pad" style="padding: 2px 5px 10px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div class="p-pad" style="padding: 2px 5px 10px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">世界一大好きな彼へ。</span></div><div class="p-pad" style="padding: 2px 5px 10px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div class="p-pad" style="padding: 2px 5px 10px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">こんなにも温かい幸せをたくさんありがとう。<br>私たちに負けないくらいすとぷりが大好きで、<br>個人の活動.すとぷりの活動.声優さん.日々を全力で頑張る姿はほんとにかっこよくて、夢に向かって全力で駆け抜ける彼の姿は誰よりもきらきら輝いていて、幸せそうに笑う素敵な笑顔を見れることがほんとに嬉しい。<br><br>いつ見てもかっこよくて大きい彼の背中を追うことが何よりも幸せだ。<br><br>幸せなことが多い反面、辛いことも多々あった。頑張れば頑張るほどなぜか笑われて、大きくなればなるほど、何も知らない誰かから心無いことを言われて。<br><br>なんでそんな事言うの？<br><br>なんで頑張ってる人を叩くの？？&nbsp;<br><br>人の気持ち考えたことある？<br><br>そう思う日々で。毎日がほんとに辛かった。<br><br>傷ついているメンバーを見るのがほんとに辛くて悲しくて、192時間リレー生放送の時、泣きながら、悔しそうに、震えた声で、精一杯の気持ちをリスナーさんに伝えてくれたメンバー。<br><br>その声を聞いている時すごく苦しくて、涙が止まらなくて、何も出来ない自分が悔しくて、嫌で嫌でしかたなかった。<br><br>でも、どれだけ辛くても悲しくても推すことをやめよう、降りよう。離れよう。そんなことは一度も思わなかった。<br><br>きっと離れたら自分の幸せはなくなる。楽しみもなくなる。笑えなくなる。生きる楽しみも無くなる。<br><br>そう思ったから。<br><br><br>彼は、多くのリスナーさんがいる中の一人一人を必要としてくれて大事にしてくれて、<br><br>｢何もできなくてごめんねなんて言わないで｣&nbsp;<br><br>｢応援してくれてることがほんとに嬉しいんだよ｣<br><br>｢たくさんの数のペンライトがあるけど、その一つのペンライトに、確かに、君がいるんだよ｣<br><br>そんなことをいつも言ってくれる。<br>その言葉を聞く度救われて、彼の優しさに涙が止まらなくて、私も小さい何かを届けられてるのかな、伝えられてるのかな。そう思えるようになった。<br><br>時が進むにつれて、できることが少しずつ増えて、イベント規模が大きくなって、今いるリスナーさんたちがすとぷりの輪を繋いで、受け取って、繋いで、の幸せの繰り返しの毎日。<br><br>毎日確実にすとぷりのことを知らない人の元へと活動の輪を広げることができていると思う。<br><br>最近嬉しいことに、<br><br>゛すとぷり知ってるよ！良いよね！ ゛<br><br>゛〇〇くんいいよね！！私すき！ ゛<br><br>こんなことをよく耳にすることが増えてきていてすごく嬉しい。<br><br><br><br>これからもずっと、ある誰かが私にすとぷりの輪を、莉犬くんの輪を繋いでくれたように、これからは私が活動の輪を繋いで、一緒に幸せを共有していきたい。<br><br>彼らが今もっている、小さな夢から大きな夢、それは私たちの夢でもあるから、夢で終わらないように、一緒に叶えていきたいです。<br><br>.<br><br><br>当たり前の事だが、辛い過去はもう変えることができない。忘れることもできない。一生残る、消えることのない心の傷。<br><br>でも未来は自分たち次第でどうにだって変えられる。私たちは、推しの未来を輝かせることだってできる。幸せで溢れた温かいものにできる。ましてや、一緒に未来を作れる。<br><br>そして、゛未来の約束 ゛もできる。<br><br>そんな素敵な約束をできる今がある。<br><br><br>誕生日放送で、<br><br>｢再来年の誕生日も祝うよ！｣そんな先の未来の約束もした。<br><br>彼は、<br><br>｢早くない〜？？笑｣ ｢ほんとに祝ってくれる？｣<br><br>そういっていたけど、<br><br>2年後、<br><br>｢2年後も祝うって約束したね〜！すごいじゃん！｣<br><br>って一緒に笑い合いたい。喜んでほしい。<br><br><br><br>彼には誰よりも幸せになってもらいたい。笑顔でいてほしい。<br><br><br>すとぷりの誰が一番なんてないけど、でも、<br><br><br><br>莉犬くん推しのリスナーさんが一番幸せだよ。<br><br><br><br>って胸を張って言える。<br><br>そう思えるくらい彼にはたくさん幸せにしてもらっている。たくさんの愛を届けてくれて、たくさんの幸せで私達を包んでくれてどんな時でも全力で頑張ってくれる彼。些細な幸せも小さな喜びも幸せだと思わせてくれる彼は、世界一素敵で、私たちの瞳に映る彼の姿はいつも眩しいくらいキラキラしていていつも幸せにしてくれる。幸せそうに笑う彼の姿は、いつ見ても愛おしくて、好きが溢れて、涙が溢れる。<br><br>そんな素敵な彼だからこそ、</span></div><div class="p-pad" style="padding: 2px 5px 10px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">これからもずっとそばにいたい。</span></div><div class="p-pad" style="padding: 2px 5px 10px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">一緒に歩んで未来を一緒に作りたい。</span></div><div class="p-pad" style="padding: 2px 5px 10px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">そう思う。<br><br>彼を推してる今がとっても幸せで、推してきた私の過去は幸せと素敵な思い出で溢れている。<br><br><br><br>感謝してもしきれない。<br><br><br><br><br><br><br>一緒に全力で走り抜けた過去があって<br><br>最高に楽しい今があって<br><br>毎日がとっても幸せで明るくて<br><br>彼らが思い描く未来はキラキラしてて<br><br>今、すとぷりが大好きな私たちがいて。<br><br>そんな素敵な彼らに出会えた奇跡に日々感謝して<br><br>ありがとうの気持ちを決して忘れず&nbsp;<br><br>たくさん言葉にして伝え続けて、<br><br>あなたの思いをこれからもひとつ残さず受け取り続けて、<br><br>これからもずっと一緒に進んでいきたい。<br><br><br><br>莉犬くんには、やっぱり一番幸せになってもらいたい。<br><br>この気持ちは譲れない。これからもずっと。<br><br><br><br><br><br><br>.<br><br><br>莉犬くんはきっと神様からのプレゼントではないだろうか。私はそう思う。<br><br><br>彼に降りかかる、辛さや悲しみがあるなら、それを飛ばすぐらい、これからもずっとたくさんの愛を、大好きを、伝えていきたい。<br><br><br><br><br>これからも私たちの愛で 莉犬くん を守り続けたい。<br><br><br><br><br>大好きな彼と、彼のおかげで出会えたFFさん、</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">リスナーさんのみんなさんでこれかも一緒に幸せになっていきたい。</span></div><div class="p-pad" style="padding: 2px 5px 10px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br><br><br>ほんとにたくさんの幸せと愛をありがとう。<br><br><br>これからもずっとついて行きます。<br><br><br><br>未来の すとぷり に 莉犬くん に 幸あれ✨<br><br><br>.</span></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 12 Jul 2019 22:28:13 +0900</pubDate>
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