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<title>BL♪かずまのゲイサウナ日記</title>
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<description>知られざるゲイサウナ潜入日記です（R18指定）(笑)こんなの見る人いるのかな？と疑問に思わなくもないけどとりあえず暇潰しに書いてます。コメントとかあればお気軽に♪よろしくですm(__)m</description>
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<title>思い出（ダンディーの場合）その②</title>
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<![CDATA[ えと…そうそう、ダンディーのアソコがおナスな件ですね。しばらく更新してないとなにを書いてたか忘れちゃいます。<br><br><br>とにかく、僕が言いたいのはダンディーこそが唯一の敗北を喫した相手だった…ということです。<br>今まで何本もの…いや、それほどじゃないけど…………<br><br>とにかく、入らなかったのはあとにも先にもダンディーだけです。<br>それほどダンディーのアソコはおナスだったのです。<br><br><br>世の中の広さを肌で感じました。<br><br>挫折を味わいました。<br><br>敗北の2文字を心に刻みました。<br><br><br>今なら？さぁ、どうでしょうか。判定勝ちくらいはできるかな？(笑)<br>再戦してみたいなぁ…<br><br><br><br>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<br><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150329/17/ayanokouji1149/3c/67/j/o0800045013259394783.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150329/17/ayanokouji1149/3c/67/j/o0800045013259394783.jpg" width="100%"></a><br><br><br><br>食堂です。お花がキレイでした。メニューは少なめですが良心的な値段でカレーや焼きそばが食べられます。<br>
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<pubDate>Sun, 29 Mar 2015 16:40:52 +0900</pubDate>
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<title>思い出（ダンディーの場合）その①</title>
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<![CDATA[ 初めてサウナに行った時の衝撃は今でも忘れられません。中に入ったはいいけど何処に行けばいいか分からず、かといってウロウロする勇気もなくて…<br>結局シアタールームの座席に座って外国物のゲイポルノを見ていました。モザイクなんてないので大きなアレが丸見えです…<br><br>僕のアソコもすっかり大きくなってしまって…ﾊｧﾊｧ…<br>と、隣の席に誰か座りました。なんか気になりつつも映画を見続ける僕…すると太ももに触れるか触れないかの微妙な感触が…<br><br>（あっ！）（触られてる！）<br><br>そしてゆっくりバスタオルの中に…<br>（ダメっ！）（そこは今おっきくなってて…）<br><br>先っちょを指先で触られて…<br>（ン…）（ファッ！）<br><br>顔を見ると綺麗に整った髭のダンディーなおじ様…<br><br>やがてダンディーは僕の手を取り自分の股間に導きました。<br>頭が真っ白に興奮した僕はダンディーのなすがままに彼のバスタオルの中に手を入れ…！！<br><br>…えっ！…こ、これ…デカ…なに？…なすび？…<br><br>バスタオルのなかでビンビンになったダンディーのアソコは長さはそこそこなんだけど、とにかく太い！半端なく太い！まるでなすびみたいでした。<br><br>「上にいかない？」<br>耳元でダンディーが囁きます…魔法に掛かったみたいに思わず頷く僕…<br>そのときは上の休憩室でどんなことが行われてるか知りませんでした…
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<pubDate>Sun, 15 Mar 2015 12:35:36 +0900</pubDate>
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<title>3月8日その②</title>
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<![CDATA[ せっかく頑張って書いたのに<br>「この記事は投稿出来ません」<br><br>何度かやり直しても出来なくて、その内に気力がなくなってきました。<br><br>なので今回はパス。気が向いたら書いてみます。<br><br><br>∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞<br><br><br>前回のロッカーですが側面にはこんな注意書が…<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150312/06/ayanokouji1149/e6/30/j/o0800060013242268270.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150312/06/ayanokouji1149/e6/30/j/o0800060013242268270.jpg" width="100%"></a><br><br><br>書いてる内容は普通だけど、イラストがwww(笑)<br><br>
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<pubDate>Thu, 12 Mar 2015 06:39:55 +0900</pubDate>
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<title>3月8日その①</title>
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<![CDATA[ サウナに行く前のドキドキが結構すきです――…<br><br>（ああっ！太いっ！）（ええっ！お口にもｷﾀー！ﾌﾞﾎﾞｯ、ｼﾞｭﾙﾙ…）（そ、そんな…あっ！おほっ！ワ…ワワワン!!）<br><br>妄想で前を膨らませながらスズキのお刺身とおでんを食べている僕は周囲から一体どう見えてるのかな…<br><br><br>で、…来ちゃいました…<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150309/08/ayanokouji1149/4a/87/j/o0800045013239540833.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150309/08/ayanokouji1149/4a/87/j/o0800045013239540833.jpg" width="100%"></a><br><br><br>んと、ロッカーです。<br>ちょっと頑張って写真撮ってみました。<br>ここで着替えてお風呂へ行くんですね。<br><br>ロッカーと言っても油断出来ません。ここはゲイサウナ。ガン見してくる人や、中にはお尻とか触って来る人もいるんです。<br><br>そう、ここはもう戦場なんです。<br><br>………<br>……<br>ちょっと言い過ぎたかな…<br>
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<pubDate>Mon, 09 Mar 2015 08:18:56 +0900</pubDate>
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<title>2月25日その⑤</title>
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<![CDATA[ 気が向かないと書けないから更新遅いです。3月に入ってかなり経つのに2月の日記を書いてる自分にびっくりです…<br><br><br>えっと…その後リーマンとイチャイチャして彼の腕枕で朝を迎えました…（記憶が曖昧だとか書くのが面倒とかではありませんから…ｷﾘｯ）<br><br><br>朝方4時ごろトイレに起きたんだけど、廊下を歩いていると部屋の入り口から顔だけ出して寝てる人がいてびっくりしました。<br>入り口はドアがなくて長い暖簾が掛かってるんだけど、その暖簾の下から顔が出てるんです。踏まれちゃうよ。<br><br><br>またしばらく行ってないなぁ…<br>明日辺りいこうかな…<br>
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<pubDate>Sun, 08 Mar 2015 03:50:35 +0900</pubDate>
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<title>2月25日その④</title>
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<![CDATA[ 僕の大方の予想通り、挿入してもリーマンは優しかった。ゆっくりほぐすように出し入れしてきます。いきなりガンガン突きまくる人がいますがあれはNG。痛いんです。マジで。特にデカいと。<br><br>その点リーマンはコツを知っています。たまに入れたままじっと動かなかったり…<br>あっ…当たってます…いい…いいよ…リーマン…ワン…あっ…ワンワン…ワン…っ！…ワっ？…ワワワン！…ハウッ！…ワ…ワ…ワワワワぉwwwwwん!!<br><br>なんのこっちゃ…<br><br>すっかりリーマンのわんこになった僕でした。
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<pubDate>Mon, 02 Mar 2015 09:07:07 +0900</pubDate>
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<title>2月25日その③</title>
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<![CDATA[ リーマンは個室（個室というか布団ごとに間仕切りしてあるだけで入り口は開いたまま）に入ると僕のビーチクを舐めてきます。<br>男性は結構ガツガツ舐めたりする人が多いけど、リーマンはねっとり派です。舐めに限らず、優しくねっとりが感じます。ああ、この人いい…っておもいます。<br><br>「後ろ向いて」リーマンの要望に応える僕…ワンワンスタイルです。もう、リーマンのわんこになっちゃった…<br>お尻を撫で回されたり、広げられたり…<br>恥ずかしいよ…でも感じちゃう…<br><br>やがてリーマンは僕のアナルに舌を入れてきました。そう！それが好きなんです！<br>「あっ！あぁ…」アナル舐めされると体がビクンビクンしてしまいます。<br>やるな、リーマン…僕の壺は完全に押さえられました。<br><br>でも、僕は相手のアナルは舐めれません…<br>無理。絶対無理。<br>でも僕のは舐めて。もっと舐めて…
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<pubDate>Fri, 27 Feb 2015 09:31:15 +0900</pubDate>
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<title>2月25日その②</title>
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<![CDATA[ 大部屋に入ってみたら…ほとんど人いない。まぁ、平日に泊まりに来る人なんてそういないか。<br><br>部屋をウロウロしているとなんか人の気配が。結構若目の短髪くんです。もう少しウロウロしてみます。<br>…付いてきてる！僕、ロックオンされてます！<br><br>立ち止まって相手の顔を見てみます。んー、なんかサラリーマンて感じ？リーマンも見つめてきます。ﾊｧﾊｧ…<br>そっとタオル越しに僕のモノに触れてきました。もちろん、既にビンビンになってます。そしてキスしてきました。優しいかんじでゆっくりねっとり…頭がふやけそう…<br><br>そっと背中にてを当てて僕を誘います。リーマンは大部屋が嫌なのか、一旦外に出て個室の方に僕を連れていきます。<br><br>二人でイチャイチャしたいのかな？ﾑﾌﾌ…<br>
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<pubDate>Thu, 26 Feb 2015 17:37:09 +0900</pubDate>
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<title>2月25日その①</title>
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<![CDATA[ そろそろ体がウズウズしてきたので…また行っちゃった…<br><br>その日は平日だったんで結構、、と言うかかなり空いていました。いつものようにお風呂へ…湯船に浸かると、ここに来る前に居酒屋で飲んできてたからすぐにのぼせちゃった。ボーッとしてると背中にタトゥーのお兄様…カッコいいな。好きなんです、タトゥー…入れてませんけど。<br><br>お風呂上がってジュース飲みながら休憩。<br>ちょっと写真撮ってみました。場所が場所だけにバレると怒られそうなんでこっそりです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150226/06/ayanokouji1149/9f/cd/j/o0800060013228932305.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150226/06/ayanokouji1149/9f/cd/j/o0800060013228932305.jpg" width="100%"></a><br><br><br>こんなゲイ雑誌が置いてあります。向かいに裸にタオルのお兄さんが座ってて、低いアングルだと見えそうですが…<br><br>撮れません…<br><br>僕にはそんな根性はなかったのでした…
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<pubDate>Thu, 26 Feb 2015 06:17:09 +0900</pubDate>
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<title>朝だからこそ</title>
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<![CDATA[ ひとりでしちゃいました:*:・(￣∀￣)・:*:<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150215/11/ayanokouji1149/42/43/j/o0800060013218659643.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150215/11/ayanokouji1149/42/43/j/o0800060013218659643.jpg" width="100%"></a><br><br><br>分かりにくいかな？<br><br>朝って結構やっちゃいます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">今朝はいまいち出が悪い…(笑)
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<link>https://ameblo.jp/ayanokouji1149/entry-11990123056.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Feb 2015 11:04:40 +0900</pubDate>
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