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<title>AKIHIRO TAMURA OFFICIAL BLOG - Vestige - Powered by Ameba</title>
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<description>田村彰浩のブログ</description>
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<title>無料で使える機械系3D-CAD！しかし…</title>
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 3Dプリンターが普及している昨今、そのデータを作る3D-CADソフトで廉価なコンシューマー向けのものがないことは、以前から問題視されていましたが、それを解決できるような機械系3D-CADが本日9月16日から無料ダウンロード開始されました。このCADは海外製なので、基本的には英語なのですが日本語解説サイトも付属されているので、導入してみようかと考えたのですが、アクティベーションで大きなトラブルが発生 チュートリアルで解説されているフォームの画面は上記のものなのですが 実際に出てくる窓がこんな感じ
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<dc:date>2013-09-16T16:02:00+09:00</dc:date>
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<title>EOS M購入（被写界深度（ボケ味）検証編）</title>
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前回同様、JPEG撮影した写真を掲載しつつ、EOS Mでどれだけボケ味がある写真を撮ることができるのか？パンケーキレンズを使って検証してみましょう！パンケーキレンズとは、EF-M22㎜ F2 STM感度はそんなに明るくない店内ということもあって、ISO3200～ISO6400を使ってみましたボケ味→被写界深度被写界深度が深い→写真全体にピントが当たっていてボケ味が少ない被写界深度が浅い→ある範囲にのみピントが当たっていて、それ以外の場所はボケているボケ味を左右するのはレンズのF値、そしてセンサー
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<dc:date>2013-09-02T14:36:04+09:00</dc:date>
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<title>EOS M購入（JPEG撮影＆高感度ノイズ検証編）</title>
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これまで見せてきた写真はRAW撮影の写真だけでしたが、ぶっちゃけJPEGで撮影した画質ってどうなん？って思う人も居るかと思います。そこで今回はJPEG撮影した写真を掲載するついでにISO感度を高くした時に発生するノイズを考察し、常用感度の画質を検証してみたいと思います。という訳で、今回掲載する写真は全てJPEG撮影したものです。 まずはEOS Mの最低感度である【ISO100】レンズはパンケーキレンズを使って、絞りはF9.0で固定とします。ISO200～800は省略、【ISO1600】【ISO3
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<dc:date>2013-09-02T13:23:00+09:00</dc:date>
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<title>EOS M購入（RAW現像トラブル編）</title>
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Google検索などで、「PhotoShopCS5」「EOS M」「RAW現像できない」などの検索ワードでこのブログに辿り着いて頂けたら幸いです今回のブログはEOS MのRAWデータがPhotoShopで現像できないという私の体験から、同じトラブルを抱えている人に向けての解決策解説ですまず私が使用しているPhotoShopはCS5です。ご存知かもしれませんが、各メーカーRAWデータの形式は違っていて、PhotoShopのブラグインであるCamera RawというものでRAWデータをPhotoSh
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<dc:date>2013-09-02T07:40:07+09:00</dc:date>
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<title>EOS M購入（屋外撮影編）</title>
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これまで開封から設定まで色々と書いてきましたが、いよいよ私がEOS Mを使って撮影してみた写真を掲載してみたいと思います。今回の被写体は、先日「壇蜜古画」（http://www.htb.co.jp/inishie/ ）で取り上げられていた、「北炭幌内炭鉱変電所」を撮影してきました。写真は全てRAWデータで撮影しておりまして、クリエイティブフィルターは一切使っていません。※RAW撮影時のクリエイティブフィルターは使用不可現像は一旦Adobe DNG ConverterでDNG変換し、PhotoSh
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<dc:date>2013-09-01T23:07:06+09:00</dc:date>
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<title>EOS M購入（色々設定編）</title>
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 EOS M購入ブログシリーズを何回かやりましたが、ついに電源投入です当たり前ですがミラーレスの場合はファインダーがありません、フレーミングは基本ライブビューモニターで行います。グリッドも表示できますよ！（三分割法もバッチリ！） INFOボタンを押すと、一眼レフと全く同じ画面が出てきます！これなら一眼レフユーザーも使いやすい！そして一眼レフよりも凄いこと！ななな・・・なんと！全てタッチパネルなのです！もちろん従来のボタン操作も可能ですが、スマートフォンやタブレットを使い慣れた人も使いやすい仕様で
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<dc:date>2013-08-31T23:09:00+09:00</dc:date>
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<title>EOS M購入（ぶっちゃけ本当に使える？純正オプション品編）</title>
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 EOS Mにはキヤノン純正のオプション品がラインナップされておりますボディージャケット、ネックストラップ、リストストラップの3つその中で使うであろうネックストラップ、そして使ったらどうなるんだろう？という疑問のボディージャケットを買ってみました。今日はその2点のパーツインプレッションをしてみたいと思います。 まずボディージャケットですが、高級な牛皮だぜ！と思いきや合皮っぽいです。その成分は下記の通りPAPER（紙）＝34％ABS（樹脂）＝21％PU（謎）＝18％COPPER（銅）＝12％NYL
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<title>EOS M購入（ストロボ機材装着編）</title>
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 EOS Mのダブルズームキットには小型のストロボまでもが付いているのです可愛い小袋付きです 名前が90EXという所から推察すると、ガイドナンバーが9ということですねEOS Mのような小さいカメラにはこんなミニストロボがピッタリです では普通の一眼レフに装着するストロボで最も大きなものを付けるとどうなるのでしょうか？そんな好奇心から、580EXIIを付けてみました(；´∀｀) EF-M系のレンズラインナップからすると、ガイドナンバー58はゼンゼン必要ないような気がしますがコレにマウントアダプター
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<title>EOS M購入（EFレンズ装着編）</title>
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EOS Mの購入を検討されている方が絶対に気になる、既存のEFレンズとの合体！メーカーホームページには、タダ付きます的な感じでしか書いていなく、一部のレンズが装着された写真しか掲載されておりません。そこで我が家にあるレンズを全部一気に付けちゃおう！というのが今回の企画です。EOS Mブログの中ではヴィジュアル的には一番おもしろいハズです(・∀・) ちなみにマウントアダプターとEFレンズの取り外しはこのレバーで行います。エクステンダーを使ったことある人なら慣れたものです EOS M + EF24m
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<title>EOS M購入（マウントアダプター編）</title>
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EOS Mの購入を検討している人の多くが気になっている事マウントアダプターのことが気になっている人は多いはず！そこで今回はEOS Mのマウントアダプターについての特集です。マウントアダプター（左がEF側、右がEF）つまり、左に大きなレンズが付いて、右側にEOS Mが付きますレンズ側のキャップを外してみると、こんな感じ細かい階段状の構造になっていますエクステンダーの様にレンズが入っている訳ではなく、こんな感じで指も通ります（笑）マウントアダプターをEOS Mに装着して三脚につけるとこんな感じマウン
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<dc:date>2013-08-30T22:02:00+09:00</dc:date>
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