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<title>ayasa04のブログ</title>
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<title>通信事情</title>
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<![CDATA[ &nbsp;こんばんは。<div>今回はラオスの携帯電話事情について書きます。</div><div><br></div><div>長期滞在の場合…</div><div>SIMフリースマホは圧倒的に便利です！！！</div><div><br></div><div>もちろん今お持ちのスマホがSIMロック解除できない場合もあるかと思います。私も日本で使用していたiPhoneがSIMロック解除できませんでした。</div><div><br></div><div>ラオスでアンドロイドを購入する手もあったのですが、すぐ壊れたら困ると思い日本でスマホ本体のみ購入しておきました。が、後からわかったことですが、ラオスの家電屋さんでスマホを買う方が安く済む上に、心配するほどすぐ壊れるという訳でもないそうです。もちろん日本語対応の機種かどうか確認する必要はありますが。</div><div><br></div><div>日本の某家電量販店店員さんによると、アンドロイド自体を買ってもその国で使用できるという保証はなく、世界中どこでも使えると太鼓判が押されている機種はiPhoneのみということでした。</div><div>ちなみに私はHUAWEI P10liteを購入しましたが問題なくラオスで使えています。</div><div>おそらくこちらもそれほど心配するほどのことではないと思います。</div><div><br></div><div>ラオスのSIMカードは2種類あります。</div><div>インターネット専用SIMと通話用SIMです。</div><div>通話用SIMでもインターネットは使えますが、割高になるのでインターネット専用SIMと併用するのが1番おすすめです。LINE以外では通話しないという人はインターネット専用SIMのみで大丈夫です。</div><div><br></div><div><br></div><div>①デュアルSIMのSIMフリースマホ</div><div>こちらが1番面倒でないと思います。</div><div>SIMカードが2枚入るので一台で電話もネットも収まります。</div><div><br></div><div>②Wi-Fiルーターと手持ちのSIMフリースマホ</div><div>現地で3500円〜6000円ほどでポケットWi-Fiが購入できます。ポケットWi-Fiにインターネット専用SIMを入れて手持ちのSIMフリースマホに通話用SIMを入れます。家にWi-Fi環境がない場合や外出先でパソコンを使いたい場合、スマホのデザリング機能よりもポケットWi-Fiの方が速度が速いのでおすすめです。</div><div><br></div><div>③ガラケーとSIMフリースマホ</div><div>ガラケーに通話用SIMを入れ、SIMフリースマホにインターネット専用SIMを入れます。</div><div>ガラケーは街中で2000円ほどで購入できます。購入したらその場で発信・着信が使えるか、充電器は使えるかを確認しましょう。不良品の場合があるので。</div><div><br></div><div><br></div><div>SIMカードの会社は</div><div>・Lao telecome</div><div>・Unitle</div><div>の2つから選びます。</div><div><br></div><div>Lao telecomeは少し割高ですがビエンチャン以外の地方でも比較的安定して使用できます。</div><div><br></div><div>Unitleは安くはありますが、ビエンチャン以外だと安定性に欠けるというデメリットがあります。</div><div><br></div><div>プリペイド式のSIMなので</div><div>7日間で1.5GB10,000キープか</div><div>30日間で6GB50,000キープかのプランに入ります。</div><div>私はまだチャージしたことはありませんが、そのうちデータ通信量が越えればチャージすることになります。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 08 Apr 2018 20:09:57 +0900</pubDate>
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<title>ラオスに長期で行く人のための飛行機情報</title>
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<![CDATA[ これからラオスに行く人に参考になればと思いブログを始めました。<div><br></div><div>ここでは飛行機について書きます。</div><div>ラオス行きは直行便がないのでタイやベトナム、韓国等乗り継ぎをする必要があります。</div><div>ニュースでちらほら直行便ができるとは言われております。はやく直行便で行けるようになりたいですね。</div><div><br></div><div>これまで2回ラオスに行きましたが、2回ともハノイ経由でベトナム航空とラオ航空を利用しました。</div><div><br></div><div>しかし、今回は同行する友人がバンコクに寄りたいということでバンコク経由で探しました。乗り継ぎの時間がたっぷり取れるので中国東方航空にしました。上海とバンコクを経由し、バンコクからビエンチャンまではラオ航空を利用します。</div><div><br></div><div>&lt;中国東方航空&gt;</div><div>なんと無料受託手荷物が 23キロ以内の荷物を2つまで預けられます(ちなみに機内持ち込みは10キロ以内)。</div><div>留学で先にラオスに行っている友人は20キロほどで収まったそうですが、私は荷物がかなり多いので中国東方航空で助かりました。</div><div><br></div><div>&lt;ラオ航空&gt;</div><div>ラオ航空の荷物規定は無料受託手荷物が合計20キロ以内、機内持ち込みが7キロ以内です。</div><div>規定を大きく超えて荷物を持って行きたい場合どうなるのか、ラオ航空の職員さんに問い合わせたところ詳しいお返事をいただけました。</div><div><br></div><div><br></div><div>ラオ航空の超過料金は1キロあたり約3米ドルです。他の航空会社と比べて破格の値段な訳ですが、バンコクからビエンチャンはせいぜい1時間ちょっと。距離が近いのでこの程度の値段で問題ないそうです。</div><div>超過料金はバンコクのスワンナプーム空港ラオ航空カウンターにて、パーツで支払いました。超過料金は事前に聞いていたものと異なり、2人で合計50キロまでは無料とのことでした。</div><div><br></div><div>ラオ航空の機材はATR機とエアバスがあり、ATR機の方がエアバスよりも小さいようです。その分ATR機は持ち込める大きさや重量の制限が変わってきます。</div><div><br></div><div>&lt;ATR機の場合&gt;</div><div>・座席の上の棚が小さく高さが15センチほどしかない(！)ため、機内持ち込みが可能なスーツケースでも持ち込むのは難しい</div><div>・2〜3キロ程度のオーバーなら問題ないが10キロや20キロオーバーした荷物は一緒に運べないので翌日の便で荷物を運んでもらうことになるかもしれない</div><div><br></div><div>&lt;エアバスの場合&gt;</div><div>受託手荷物は何キロオーバーしても超過料金を払えば大丈夫で、機内持ち込みも規定内であればスーツケース+ハンドバッグが持ち込めます。</div><div><br></div><div>とはいえ、どちらの機材になるかは運次第。ATR機を想定しておいた方がよさそうです。</div><div><br></div><div>また、荷物を別送で送る場合はEMSが1番よいそうです。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/ayasa04/entry-12361810851.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Mar 2018 12:48:04 +0900</pubDate>
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