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<title>子供達が大好きなセラピストが展開する海外教育ブログ</title>
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<description>アメリカでの幼児教育（バイリンガル）／自閉症／発達障害事情</description>
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<title>BBA（ビルディング・ブロック・アクティビティ）開催！</title>
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今日はお勧めの運動療法をご紹介します！アメリカで特別支援教育に長年にわたり従事してこられたセシリア・ケスター氏によって考案されたプログラム。特別支援学校の先生として発達障碍や四肢麻痺のお子さんに関わってきた経験から、身体へのアプローチの重要性を痛感し、受動的なアプローチを考察されました。ブレインジムの動きが独りでできない子供達や、そんな子供達と関わる専門家、教師、親たちのため作られ、7種類のマッサージやタッピングから構成されており、学びと気づきの得やすい内容となっています。BBAｓの魅力について
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<dc:date>2019-03-01T08:31:04+09:00</dc:date>
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<title>先日ブレインジム無事に終わりました！</title>
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久々のブログ投稿です。ちょっとお休みしてました。 先日、教育財団　優愛主催のブレインジムフォーラムでは、原始反射と自閉症についての事例報告をさせて頂きました！ みなさん、とっても真剣に聞かれていて、プレゼン者として、とっても楽しい時間でした。 ま、原始反射が残存していると認知を伸ばす前に、身体にアプローチした方が本人も楽に生活できるよ～という内容でした。 その時の写真を、、、とUPしようと思ったら、保存できていなかった。。。。OZ BBA（building block activity）が主でし
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<title>メルマガ　イルカセラピー</title>
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去年から、えっ君ママとメルマガを始めました。発達障がや自閉症に関係する仕事をされている方にインタビューをし、それを皆さんにお届けしています。実は、グットニュースです。フロリダでイルカのセラピーをなさっているWater Planetからインタビューを引き受けて頂けるそうです！早速もう質問文を送りました。１週間でお返事を頂く予定です。それを、翻訳しメルマガで送る、、、、多分６月中にはお届けできると思います。お楽しみに！ちなみに、こちらから、申し込み出来ますよ！『Thousand Voices』ヨロシ
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<dc:date>2011-05-26T15:20:25+09:00</dc:date>
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<title>フォニックス２</title>
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今日は、フォニックスが楽しんで学べるおもちゃを紹介したいと思います！１、米で一家に一台と言ってもよいぐらい人気のある品物LeapFrog Fridge Phonics Magnetic Alphabet Set一つ、一つのアルファベットを入れ押すとその発音が聞こえます。冷蔵庫に貼って親御さんと一緒に遊べます。２、こちらは、まだ購入したことはないですが、良さそうな一品ですKidz Delight N Sound Phonices, Yellow3. 米国の学校で教育ソフトとして使っているゲームお薦
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<dc:date>2011-05-24T12:48:37+09:00</dc:date>
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<title>フォニックス</title>
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『ブルースクール』についてお話しようかと思いましたが、第２弾は次にしまして今日は『フォニックス』についてお話したいと思います。アメリカのお子さんは小学校はいる前に必ずフォニックスをキンダーガーデン（幼稚園）で勉強するんです。『フォニックス』とはなんぞや？？英語にはフォニックスという発音のルールがあるんです。このルールを覚えれば全ての英語の発音が分かるか？と言われればそう言う訳ではないですが、、、、（すみません）でも、フォニックスを覚える事で、沢山の単語が読めるようにはなります。こちらを参考にー＞
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<dc:date>2011-05-21T16:35:59+09:00</dc:date>
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<title>ブルースクール　１</title>
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皆様、大変お待たせしました。実は、私事ですが、、、、７月にこちらアメリカで結婚する、、、んです。それで色々と忙しくしてまして、、、、、プラス仕事、、、なかなかここに来る機会がなく（言い訳はよいとして）本題に入りたいと思います。ニューヨークには、多くの素晴らしい幼稚園、小学校があります。その一つに、ブルーマンのfounderの３人組が立ち上げた幼稚園『ブルースクール』があるんです。イタリアのレッジョ　エミリアの思想をベースにしてあります。公式ウェッブサイト：http://www.thebluesc
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<dc:date>2011-05-20T15:44:02+09:00</dc:date>
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<title>アメリカ幼児教育市場　モンテソーリ</title>
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先日の続きになりますが、今日もアメリカの幼児教育市場について書いてみたいと思います。やはりアメリカで人気な幼稚園は皆さんご存知のモンテソーリ大学院時代にニューヨークで沢山のモンテソーリの幼稚園を見学させてもらいましたが、子供皆、学ぶ事にとても興味があり自立してましたね。リーサーチでは、理数が将来強くなるともでています。もちろん、皆さんもご存知だと思いますがマリア　モンテソーリは、障害のあるお子さんの為にこの教えを考えた方ですので彼女の教え、そして教材は障害のあるお子さんにとっても有効です。何故か
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<dc:date>2011-05-07T15:40:51+09:00</dc:date>
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<title>国によってちがう幼児教育</title>
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今日は、自閉症関係ではなく幼児教育について書きたいと思います。突然ですがこの頃よく英才教育、早期幼児教育等などを目にするので突然書きたくなりました！アメリカに来て、色々な幼稚園で働いたこともあり、大学院で幼児教育を勉強した事もありーの、アメリカの幼児教育事情について色々と考えさせられる事が多くありました。一つの気付きは、国に寄って幼児教育のコアになる部分は異なります。例えば、アメリカ：将来自分の意見がちゃんと発言でき、自分で考えられる個々を育てる日本：やはり個人よりも、協力性に重点を置いているー
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<dc:date>2011-04-26T14:28:58+09:00</dc:date>
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<title>親御さんから言われて気付いた事！</title>
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この仕事（ABAセラピー）をしていると、生徒さんのほとんどが男の子ですが、たまに女の子の生徒さんとの出会いがあります。そんな中、一人の女のお子さんとのセラピーを始めてもう一年過ぎました。彼女はとても純粋で、人との関わりを大切にする笑顔が素敵なお子さんなんです。今日、その女の子のお母さんとお話する機会があり自分の中での気付きがありました。お母さんから言われたのは、『AYAは私の娘をそのまま受け入れ、respect（敬い）してくれている』『うちの娘もそれが分かるから、反応も違うし、AYAからの指示は
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<dc:date>2011-04-25T10:38:46+09:00</dc:date>
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<title>英国王のスピーチ</title>
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数ヶ月ブログをお休みにしていました。実は、最近ツイッターで知り合ったお医者様（自閉症をお持ちのお子さんがいる）のブログを読んで彼の頑張りに感動しそして昔の自分を思い出し又ブログを再開する事に決めました！今日は、アカデミー賞も取った映画『英国王のスピーチ』についてお話したいと思います！色々な意味で素晴らしい映画だと思いました。英語で言う『Stutter』色々な原因があるのですが、英国王の場合は、彼の生い立ち（精神的／トラウマ）にあったんですね。主な原因として英国王のように、精神的な理由／トラウマ。
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<dc:date>2011-04-23T22:53:59+09:00</dc:date>
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