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<title>ayataka-1992のブログ</title>
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<title>★☆食べ物の無駄をなくすということに関しての☆★</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170825/21/ayataka-1992/73/0a/j/o0282017614013060783.jpg"><img alt="" height="176" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170825/21/ayataka-1992/73/0a/j/o0282017614013060783.jpg" width="282"></a></p><p>本日は、番外編ということで、私の普段感じていることを発信したいとおもいます。</p><p>私が、普段、感じていること、、、それは、食べ物の無駄が本当に多いということです。</p><p>食べ物だけでは、ないです。紙の無駄も本当に多いです。</p><p>&nbsp;</p><p>私の今の会社では、定時になったら、どうでもいい資料が、印刷されてきます。どうせシュレッターされる資料が。</p><p>私だけでなく、みんな、その資料が印刷されてくることに本当に疑問を覚えています。</p><p>シュレッターされた紙が再利用に使われるのであれば、まだ、いいですが、おそらくそれも違います。</p><p>&nbsp;</p><p>食べ物を無駄にする人は、誰でしょうか。</p><p>若い人たちだけではありません。戦後、貧しい経験をして、食べ物がないことがどれだけつらいことか知っている人であろう方たちですら、平気で無駄にします。</p><p>&nbsp;</p><p>若い女性だと、、、ダイエットのためでしょうか？？</p><p>美を追求するために、食事に気を遣うのもいいことではあるとは思います。</p><p>ですが、ファミレスやコンビニで、食べれないことを分かっていながら、平気で注文/購入するのは、どうかと思います。食べれないことがわかっているのであれば、最初からそれを計算して、注文すべきなのではないでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに、私は、食べ物を購入する際には、必ず自分と相談しているかもしれません。</p><p>こんなに食べれるかな？？</p><p>食べれなそうだったら、私は、注文しません。私が注文し、食べれなかったらその食べ物は、破棄されるからです。</p><p>&nbsp;</p><p>名前は、覚えていませんが、かつて飲み会で、飲み屋に行った際に、お店側が、食べ物を残した場合には、罰金制度を取っている飲み屋がありました。</p><p>私は、そのお店は、本当にいいお店だと感じました。罰金制度を取ることで、食べ物を残しているということを自覚させる。そして、罰金が嫌だから、残す人は、減る。</p><p>&nbsp;</p><p>私は、日本や世界から、食べ物の廃棄がなくなることを本当に願っています。</p><p>そして、願うだけでなく、自身でも行動していくことを考えています。</p><p>&nbsp;</p><p>マクロ視点で考える。今年に入って、何回言ったかわかりません。</p><p>10年/20年スパンで考えたいと思います。</p><p>明日以降は、食べ物の廃棄に関しても現状把握から始めたいと思います。私にとっては、本当に苦しい作業になるでしょう。。。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ayataka-1992/entry-12304689938.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Aug 2017 21:31:51 +0900</pubDate>
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<title>☆★人生100年計画、、人生のターニングポイントを決めるLifeShift★☆</title>
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<![CDATA[ <p>本日から、入りますのは、『<font face="Helvetica">LifeShift</font><font face="ＭＳ 明朝">』です。</font><br>最近、内閣改造、衆議院の解散等が目前にせまっているからか、『<font face="Helvetica">LifeShift</font><font face="ＭＳ 明朝">』が再び脚光を浴び始めてきました。</font></p><p>このブログを読んで下っている方たちは、おそらく人生や生き方について真剣に考えていると思います。</p><p>私は、社会人になるまで、まともに将来のことを考えたことがありませんでした。<br>中学生の時は、遊ぶことだけを考え、高校生の時には、目先の大学受験のことしか頭になく、大学生の時には、就職するということがどういうことかあまりよくわからずに就職活動。将来のことなんて真剣に考えたことがありませんでした。</p><p>しいて言えば、<font face="inherit">40</font><font face="ＭＳ 明朝">年間会社で働き続けるんだろうなということくらいでした。</font></p><p>おそらく他の人たちも、<font face="inherit">40</font><font face="ＭＳ 明朝">年間働く会社員勤めを前提としたライフ設計をしているでしょう。</font><br>しかし、今日から発信する<font face="inherit">LifeShift</font><font face="ＭＳ 明朝">では、確実に生活の仕方が変わってくるということが書かれています。</font></p><p>今の常識が常識ではない。<br>働き方も大きく変わってきています。<br>もしかしたら、給料の支払い方も変わってくるかもしれません。月給制から日給制へ。月給制から週給制。<br>時給制から歩合制へ変わるかもしれません。ニュース等を見ていると、大きく変わり始めているのがよくわかります。<br>「月火水木金土日祝日年末年始」の呼び方が変わることはないでしょうが、休み方や働く時間は、変わってくるかもしれません。おそらく来るでしょう。週休<font face="inherit">3</font><font face="ＭＳ 明朝">日制。</font></p><p>序章の概要を発信します<br>【概要】<br>では、なぜこんなにも大きな変化が起きようとしているのでしょうか？<br>テクノロジー？人口動態？女性の社会進出？<br>どれも間違いではないでしょう。ただ、最も大きな変化となり、最も影響を与えるものはというと、、、寿命です。</p><p>下の図をご覧ください。</p><p><img height="495" src="file:///C:\Users\jhgfx\AppData\Local\Temp\ksohtml\wps_clip_image-11668.png" width="567"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170806/22/ayataka-1992/aa/5b/j/o2456214413999374646.jpg"><img alt="" height="367" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170806/22/ayataka-1992/aa/5b/j/o2456214413999374646.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>日本人の<font face="inherit">2007</font><font face="ＭＳ 明朝">年生まれの子供の半数が到達する年齢が、</font><font face="inherit">107</font><font face="ＭＳ 明朝">歳となっております。</font></p><p>107<font face="ＭＳ 明朝">歳、、、あまりにも長すぎます。。そして、この変化の速い時代に、そして、おそらくもっと早くなるであろうに。しかも働き方改革を余儀なくされているような企業が多い中で、</font><font face="inherit">107</font><font face="ＭＳ 明朝">歳。。</font><br>現在、タクシー業界が、変化を始めています。<font face="inherit">Uber</font><font face="ＭＳ 明朝">とよばれるものが出始めてきたせいです。</font><br>GoogleMap<font face="ＭＳ 明朝">で、「出発地：東京駅　到着：東京タワー」で検索をかけてみてください。すぐに出てきます。</font></p><p>同じ職種で一生働き続けるでしょうか？おそらくそれはないでしょう。<br>特定のホワイトカラーの職種で考えるとよくわかります。数年かけて、<font face="inherit">1</font><font face="ＭＳ 明朝">つの職種を身に着けたとしても、別のスキルを数年かけて身に着けなおさなければいけません。</font><br>しかし、今後は、特定のホワイトカラー職だけがこういった対象になるかというと、、、違うのです。<br>おそらく、、こういったことは、誰にでも当てはまるようになってきます。そのため、自分でスキルを身に着けるプロセス<font face="inherit">/</font><font face="ＭＳ 明朝">方法というのを腹に落とし込んでおかないと、環境についていくことができなくなります。</font><br>そして、、、これに呼応するように、会社も変化を余儀なくされる。<br>個人は、生活の仕方が変わってくるでしょう。仕事以外の時間では、スキルを磨く時間に大きく時間を割かなければいけなくなってくるでしょう。<br>会社と家の往復という構図も変わってくるでしょう。そうすると、金銭的な問題はもちろんそうですが、健康、スキル、人間関係も大きく変わってくるでしょう。</p><p>詳しくは、次章以降に発信します。<br>【魅力】<br>経済の本のようなものを読むといつも感じます。<br>非常に怖いと。果たして、僕は、変化についていくことができるのだろうか。<br>この先、自分は大丈夫なのだろうかと。。。</p><p>下を見るつもりはありませんが、全くこのようなことに危機感がなさそうな方が多いように感じることもあります。<br>テレビ等では「日本が危ないといったことを誇張しているが、絶対に大丈夫」と言っている人もいますが、、本当でしょうか？<br>「日本が危ない」、、、「日本は大丈夫」、、、今、日本ではこの<font face="inherit">2</font><font face="ＭＳ 明朝">つに分かれている気がします。</font><br>都内に行けば、自分の祖母と同じくらいの年齢の人が、マクドナルドで働いています。<br>こういう姿を見ると、本当に怖くなってきます。<br>自分は、準備をしっかりとしているが、、、果たして間に合うのだろうか。。。</p><p>私の勤めている会社は、<font face="inherit">IT</font><font face="ＭＳ 明朝">企業なので、比較的危機感のある人たちが多いように感じます。</font><br>私の不安、、、それは、、準備が間に合うかということではないでしょうか。<br>果たしてうまくいくのだろうか。。。<br>これもコントロールできる人が、目標達成をできる人というのでしょう。<br>私の新時代への対策としては、メンタルを強くすること。</p><p>1<font face="ＭＳ 明朝">人</font><font face="inherit">1</font><font face="ＭＳ 明朝">人課題は、違うと思います。しかし、この記事を読んでくださっている方は、私と一緒に新時代への準備をしましょう。</font></p><p>【今後の方針】<br>私の今後の方針としては、メンタルをしっかりとすること。<br>この年になり、私はようやく気付きました。<br>メンタルを強く持ち、自分がやると宣言することは、本当に大変であるということに。<br>しかし、結果を出そうと思ったら、メンタルが非常に重要になってきます。<br>だからこそ、、、メンタルが非常に重要になってくる。スキルを習得する方法を確立させておく必要がある。</p><p>今日からの私の課題としては、メンタルを強くすること。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ayataka-1992/entry-12299318528.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Aug 2017 22:43:33 +0900</pubDate>
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<title>ときめく結果を出すための行動を起こしたい方へ</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170730/22/ayataka-1992/bf/91/j/o0254019813994072437.jpg"><img alt="" height="198" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170730/22/ayataka-1992/bf/91/j/o0254019813994072437.jpg" width="254"></a></p><p>「行動するのがめんどくさい」を消す技術の書評</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>【第<font face="Century">6</font><font face="ＭＳ 明朝">の感情「めんどくさい」をスッキリ解消する技術】</font></p><p>「会社行くのが、めんどくさい」<font face="Century">(</font><font face="ＭＳ 明朝">会社員</font><font face="Century">)</font></p><p>「今夜の献立を考えるのが、めんどくさい」<font face="Century">(</font><font face="ＭＳ 明朝">主婦</font><font face="Century">)</font></p><p>「事業計画を立てるのが、めんどくさい」<font face="Century">(</font><font face="ＭＳ 明朝">経営者</font><font face="Century">)</font></p><p>「同僚との人間関係が、めんどくさい」<font face="Century">(OL)</font></p><p>「あの授業を受けるのが、めんどくさい」<font face="Century">(</font><font face="ＭＳ 明朝">学生</font><font face="Century">)</font></p><p>などなど、</p><p>それぞれの立場で、毎日感じているのが、</p><p>「めんどくさい」という感情です。</p><p>喜怒哀楽、妬みとともに、</p><p>人間誰もが持ち合わせている</p><p>第<font face="Century">6</font><font face="ＭＳ 明朝">の感情ともいえます。</font></p><p>私たちが行動できないのは、</p><p>この「めんどくさい」という感情が</p><p>大きく目の前に立ちはだかっているからです。</p><p>もし「めんどくさい」という感情をなくすことができれば、</p><p>ストレスのない、とても毎日が過ごせると思いませんか<font face="Century">?</font></p><p>私たちの日常について回る</p><p>「めんどくさい」という感情とどのように付き合い、</p><p>どのようになくしていけばいいのか<font face="Century">?</font></p><p>効果実証済みの【心理テクニック】を用いて、</p><p>「めんどくさい」を解消する方法を</p><p>徹底解説したのが、本書です。</p><p>行動心理コンサルタントとして、</p><p>5000<font face="ＭＳ 明朝">人以上の相談者の悩みを解決してきた著者が、</font></p><p>【行動するのが、めんどくさい】</p><p>【人間関係が、めんどくさい】</p><p>【何もかもが、めんどくさい】</p><p>という<font face="Century">3</font><font face="ＭＳ 明朝">つそれぞれの対処法を</font></p><p>わかりやすく解説します。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>【概要】</p><p>行動するのがめんどくさいというのが、なぜ起こるのでしょうか？</p><p>また、なぜ、行動できなくなるのでしょうか？</p><p>それは、、行動する前に、考えすぎて行動できなくなってしまうためだとのこと。</p><p>行動する前に、調べすぎてしまう。そのために、行動できなくなってしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>私の場合、あまりにも考えなさすぎずに始めるはいいものの、かなり初歩的なミス等をしてしまうことがよくあります。</p><p>そこで、対策として、よく考えてから、よく調べてからということを始めると今度は、考えてばかりで、典型的な日本人のように決断力がまったくなくなってしまうという、、、</p><p>&nbsp;</p><p>そして、考えるということは、かなり疲れます。特に無意識のうちに考えているネガティブなことは特にそうです。本当に疲れます。</p><p>では、どうすることで、行動を起こしやすくなるのか、、、</p><p>それは、、、ベイビーステップを踏むこと。そして、自分の今必要な行動以外のことは、調べないこと。</p><p>これが、行動するのがめんどくさいということを解消する方法だそうです。</p><p>行動しないことには始まらないので、継続しやすそうなものを選んでとにかく行動する。</p><p>確かに、、、継続は力なり</p><p>とにかく行動し続けることが大切なので、継続しやすそうなものを選択する。</p><p>これが、同時に結果を出す秘訣でもあるそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>【魅力】</p><p>この本の魅力は、自分が確かに感じていることをどのようにすれば解消できるかを書いてくれていることではないでしょうか。</p><p>確かに、調べすぎて行動できなくなるくらいなのであれば、行動し続けたほうがいいです。本の中では、英語を例にしていた部分がありますが、実際、こういうのは、継続をし続けないと絶対に結果は出ません。</p><p>とにかく行動する。これをどう工夫して行動するか。これを念頭におくことで、本の中身は頭に入りやすくなってくるのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>【自分の考え】</p><p>この本を読んで思ったのが、確かにと思いましたが、同時に自分の場合、よく考えないと、本当に初歩の初歩的なミスをしてしまうこともしばしあります。</p><p>そのために、考え込むと、今度は行動できなくなるという、、、</p><p>自分のやり方を確立する必要がありそうです。せっかく、行動力という持ち味を持っているのにもかかわらず、それを活かせないなんて、、、</p><p>行動力は、目標達成には、絶対条件です。今後の目標は、コミュニケーション能力を身に着けることですが、これにもやはり、行動は必要になってきます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ayataka-1992/entry-12297278406.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Jul 2017 22:26:26 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりの投稿です!(^^)!</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170719/21/ayataka-1992/ca/07/j/o1688112513986153373.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170719/21/ayataka-1992/ca/07/j/o1688112513986153373.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>「めんどくさい」がなくなる本&nbsp;鶴田豊和</p><p>&nbsp;</p><p>【第<font face="Century">6</font><font face="ＭＳ 明朝">の感情「めんどくさい」をスッキリ解消する技術】</font></p><p>「会社行くのが、めんどくさい」<font face="Century">(</font><font face="ＭＳ 明朝">会社員</font><font face="Century">)</font></p><p>「今夜の献立を考えるのが、めんどくさい」<font face="Century">(</font><font face="ＭＳ 明朝">主婦</font><font face="Century">)</font></p><p>「事業計画を立てるのが、めんどくさい」<font face="Century">(</font><font face="ＭＳ 明朝">経営者</font><font face="Century">)</font></p><p>「同僚との人間関係が、めんどくさい」<font face="Century">(OL)</font></p><p>「あの授業を受けるのが、めんどくさい」<font face="Century">(</font><font face="ＭＳ 明朝">学生</font><font face="Century">)</font></p><p>などなど、</p><p>それぞれの立場で、毎日感じているのが、</p><p>「めんどくさい」という感情です。</p><p>喜怒哀楽、妬みとともに、</p><p>人間誰もが持ち合わせている</p><p>第<font face="Century">6</font><font face="ＭＳ 明朝">の感情ともいえます。</font></p><p>私たちが行動できないのは、</p><p>この「めんどくさい」という感情が</p><p>大きく目の前に立ちはだかっているからです。</p><p>もし「めんどくさい」という感情をなくすことができれば、</p><p>ストレスのない、とても毎日が過ごせると思いませんか<font face="Century">?</font></p><p>私たちの日常について回る</p><p>「めんどくさい」という感情とどのように付き合い、</p><p>どのようになくしていけばいいのか<font face="Century">?</font></p><p>効果実証済みの【心理テクニック】を用いて、</p><p>「めんどくさい」を解消する方法を</p><p>徹底解説したのが、本書です。</p><p>行動心理コンサルタントとして、</p><p>5000<font face="ＭＳ 明朝">人以上の相談者の悩みを解決してきた著者が、</font></p><p>【行動するのが、めんどくさい】</p><p>【人間関係が、めんどくさい】</p><p>【何もかもが、めんどくさい】</p><p>という<font face="Century">3</font><font face="ＭＳ 明朝">つそれぞれの対処法を</font></p><p>わかりやすく解説します。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「行動するのが、めんどくさい」がなくなる<font face="Century">4</font><font face="ＭＳ 明朝">つの原則</font></p><p>&nbsp;</p><p>【概要】</p><p>4<font face="ＭＳ 明朝">つの原則</font></p><p>◆第一の原則：「やらなきゃきけないこと」を減らす</p><p>◆第二の原則：「やらなきゃ」と思わないようになる</p><p>◆第三の原則：「やらなきゃ」と思っても、いろいろと考えない</p><p>◆第四の原則：工夫して、とにかく行動する</p><p>&nbsp;</p><p>　なぜ、「行動するのがめんどくさくなる」という心理が生まれるのでしょうか。</p><p>その理由は、、義務を感じているから。。。</p><p>「やらなきゃ」と思う→いろいろと考えてしまう→「めんどくさい」と感じる</p><p>じゃあ、どうすればよいのか？？それは、、、心理テクニックを用いて、自分の心の中で、「やらなきゃ」という発言を「やりたい」と発言する。</p><p>そして、本当にやりたいかどうかを心に聴く。</p><p>　心に聴く。これ、、、頭で、損得で考えたり、メリットデメリットを考えたりすることではないんです。</p><p>本の中では、健康のために運動することは、本当に自分のやりたいことなのかどうかを心に聴いてみると、ただの世間体なのかもしれない。ということに気が付いたとの具体例がありました。</p><p>　こう考えてみると、、本当にやりたいと思ってやっていることのほうが少ないのではないでしょうか？</p><p>　やりたいことを書き出す、、、というのは、よくある話。が、やりたくないことを書き出すということはやったことがあるでしょうか？</p><p>　自分のネガティブな思いや考えを紙に書き出しまくることで、毒素を出し切るように、嫌な思いを書き出せるとか。</p><p>私の場合、常に、過去の嫌なことを考えまくってしまう癖がありました。最近は、だいぶ減りましたが。</p><p>ただ、それも、書き出しまくることで、毒素を出し切るかのごとく出し切れるとか。</p><p>&nbsp;</p><p>【魅力】</p><p>確かに、自分の心に聴いてみることで、答えが出ることは、あるかもしれないが、自分が認めたくないということがあるという、、その答えを認めたくない自分がいるという、、、</p><p>ただ、世間体に縛られていたり、気が付けば、やらなきゃと思うようになっていると、途端に嫌になるものです。</p><p>&nbsp;</p><p>部活動なんかでもそうなんでないでしょうか。はじめのうちは、とても楽しくて仕方がなかった。でも、そのうちに、やらなきゃいけない練習とかが出始めてくると、だんだん嫌になってくる。気が付けば、いつの日からか部活動がつまらなくなっている。</p><p>わたしも似たような経験があります。最初のうちは、楽しかったのにいつの日からか、、、、嫌になっていた。</p><p>&nbsp;</p><p>どういう風に、心理テクニックを用いて、嫌なことをやりきるか、、大切ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>【自分の考え】</p><p>どういう風に、心理テクニックを用いて、嫌なことをやりきるか、、大切ですね。</p><p>私の場合、やらなきゃということでやっていることが非常に多い気がします。</p><p>嫌な考えが起きたら、とにかく嫌な思いを書きまくる。</p><p>嫌な考えを書きまくるとはなかなか斬新です。</p><p>この考えをぜひ取り入れて、めんどくさいという思いといい関係を気づいていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ayataka-1992/entry-12297010039.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Jul 2017 23:27:55 +0900</pubDate>
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<title>☆★人生を劇的に変える目標達成必要マインド★☆</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170723/21/ayataka-1992/ee/0f/j/o0276018313989070854.jpg"><img alt="" height="183" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170723/21/ayataka-1992/ee/0f/j/o0276018313989070854.jpg" width="276"></a></p><p>&nbsp;</p><p>「めんどくさい」がなくなる本&nbsp;鶴田豊和</p><p>&nbsp;</p><p>【第<font face="Century">6</font><font face="ＭＳ 明朝">の感情「めんどくさい」をスッキリ解消する技術】</font></p><p>「会社行くのが、めんどくさい」<font face="Century">(</font><font face="ＭＳ 明朝">会社員</font><font face="Century">)</font></p><p>「今夜の献立を考えるのが、めんどくさい」<font face="Century">(</font><font face="ＭＳ 明朝">主婦</font><font face="Century">)</font></p><p>「事業計画を立てるのが、めんどくさい」<font face="Century">(</font><font face="ＭＳ 明朝">経営者</font><font face="Century">)</font></p><p>「同僚との人間関係が、めんどくさい」<font face="Century">(OL)</font></p><p>「あの授業を受けるのが、めんどくさい」<font face="Century">(</font><font face="ＭＳ 明朝">学生</font><font face="Century">)</font></p><p>などなど、</p><p>それぞれの立場で、毎日感じているのが、</p><p>「めんどくさい」という感情です。</p><p>喜怒哀楽、妬みとともに、</p><p>人間誰もが持ち合わせている</p><p>第<font face="Century">6</font><font face="ＭＳ 明朝">の感情ともいえます。</font></p><p>私たちが行動できないのは、</p><p>この「めんどくさい」という感情が</p><p>大きく目の前に立ちはだかっているからです。</p><p>もし「めんどくさい」という感情をなくすことができれば、</p><p>ストレスのない、とても毎日が過ごせると思いませんか<font face="Century">?</font></p><p>私たちの日常について回る</p><p>「めんどくさい」という感情とどのように付き合い、</p><p>どのようになくしていけばいいのか<font face="Century">?</font></p><p>効果実証済みの【心理テクニック】を用いて、</p><p>「めんどくさい」を解消する方法を</p><p>徹底解説したのが、本書です。</p><p>行動心理コンサルタントとして、</p><p>5000<font face="ＭＳ 明朝">人以上の相談者の悩みを解決してきた著者が、</font></p><p>【行動するのが、めんどくさい】</p><p>【人間関係が、めんどくさい】</p><p>【何もかもが、めんどくさい】</p><p>という<font face="Century">3</font><font face="ＭＳ 明朝">つそれぞれの対処法を</font></p><p>わかりやすく解説します。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>●なぜ「行動するのが、めんどくさい」が起こるのか？</p><p>【概要】</p><p>この章では、成功者に共通するもの、特に、モチベーションの部分に焦点を当てた本です。</p><p>成功者の人に共通すること、、、それは、、目標が明確にイメージできていること<font face="Century">/</font><font face="ＭＳ 明朝">目標を実現できると確信していることです。</font></p><p>この本では、方法論にはあまり触れていません。</p><p>もしかしたら、今の私に一番必要な本なのかもしれません。</p><p>モチベーションを上げるのに必要なこと、、、何だと思いますか？？</p><p>賞罰制度、、、例えば、周りに宣言する。。</p><p>これは、かつて、私もこのようなことをやったことがあります。</p><p>人によっては、宣言して、自分を逃げられなくする。という方法を推奨していますが、この本、そして、私も推奨しません。</p><p>これをやると、、プレッシャーになりますし、何より周りからの「無理だよー」攻撃、反対意見、達成できなかったらどうしようと、必要以上に余計なプレッシャーを自分に与えてしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>とにかく大切なのは、、、パッション、つまり、、情熱。</p><p>私なりの解釈ですが、、好きな女優<font face="Century">(</font><font face="ＭＳ 明朝">俳優</font><font face="Century">)</font><font face="ＭＳ 明朝">さんや好きな女性</font><font face="Century">(</font><font face="ＭＳ 明朝">男性</font><font face="Century">)</font><font face="ＭＳ 明朝">ができた時、理屈でなぜ好きかと説明できるでしょうか？</font></p><p>特に、好きな女優<font face="Century">(</font><font face="ＭＳ 明朝">俳優</font><font face="Century">)</font><font face="ＭＳ 明朝">さんなんかだと、中身よりも、外見重視ではないでしょうか？</font></p><p>その場合、、情熱を燃やし続け、ただ好きですと。</p><p>&nbsp;</p><p>この情熱を目標達成に活かすことが大切だとか。</p><p>&nbsp;</p><p>【魅力】</p><p>この本の魅力は、何でしょうか？？最初のほうのページに、目標達成ができないのは、方法論ではなく、情熱が足りないからだといわれたことが衝撃でした。</p><p>方法論、、これは、すでに達成している人に教わればいい。。</p><p>確かに、、、</p><p>それよりも大切なのは、情熱。心を燃やし続けること。とにかく行動を続けられることが大切だとか。。</p><p>目標達成するのに必要なのは、考え方×方向性×情熱です。</p><p>情熱だけというのも、、、と思いますが、情熱もかなり必要です。</p><p>さもないと、ただ単に、頭でっかちになってしまいます。そして、行動が大切。</p><p>私が、今年に入って分かったことですが、方向性を決めて、行動すればするほど、どんどん想定している状況と変わっていくものです。</p><p>今の状況は、正直、全く年初には想定していなかった状況です。</p><p>ただ、考えているだけでなく、目標が明確になった時点で、どんどん行動することが大切と。そして、根拠なくできると腹に落とし込めることが大切だということがわかりました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>【締め言葉】</p><p>まだ、目標達成のプロセスを構築できていないころに、この本を読みました。その時と全く違う感想を抱いています。</p><p>目標達成の方法とプロセスが腹に落とし込めることが目標達成する秘訣だと考えていましたが、実際は、それは、第一歩を出せたにすぎません。</p><p>目標設定ができ、目標が明確になっていても、できると確信できていなければできないんだと思いました。</p><p>それは、、、途方もなく険しい道のりだからです。</p><p>大切なのは、できると思うこと！！ではなく、できると根拠なき確信を持っていること。</p><p>できると腹に落とし込めていること。これが大切だとわかりました。</p><p>今の私は、できると自分に言い聞かせています。これでは、まだ半歩です。</p><p>目標達成のプロセスをしっかりと活かし、情熱によりすぎないようにし、できると確信をもって行動できるようにしたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ayataka-1992/entry-12295283713.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Jul 2017 21:51:22 +0900</pubDate>
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<title>★☆累計1500万部突破のベストセラー本『人を動かす』☆★</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170720/21/ayataka-1992/c7/1a/j/o0225022513986827814.jpg"><img alt="" height="225" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170720/21/ayataka-1992/c7/1a/j/o0225022513986827814.jpg" width="225"></a></p><p>&nbsp;</p><p>書評</p><p><a href="https://www.facebook.com/groups/269160263167983/">https://www.facebook.com/groups/269160263167983/</a></p><p>デール・カーネギー（<font face="inherit">1888</font><font face="ＭＳ 明朝">～</font><font face="inherit">1955</font><font face="ＭＳ 明朝">）著。</font></p><p>本書は、「人を動かす三原則」「人に好かれる六原則」「人を説得する十二原則」「人を変える九原則」ど、人間関係についての原則を豊富な逸話を交えて紹介しており、自己啓発本の古典として世界的ロングセラー。</p><p>&nbsp;</p><p>その中でも、「<font face="Century">Part2</font><font face="ＭＳ 明朝">：人を説得する十二原則」の中から</font><font face="Century">4</font><font face="ＭＳ 明朝">つほどピックアップし、</font></p><p>&nbsp;</p><p>◆同情を持つ</p><p>◆美しい心情に呼びかける</p><p>◆演出を考える</p><p>◆対抗意識を刺激する</p><p>&nbsp;</p><p>【概要】</p><p>人を説得するためには、相手の身になって考える。相手を侮辱しないようにする。</p><p>今までは、このような内容でしたが、最後の<font face="Century">4</font><font face="ＭＳ 明朝">つは、今までとは、少しだけ違う気がしま</font></p><p>す。</p><p>「美しい心情に呼びかける」、、、相手を立て、、丁寧な表現をすると解釈できるかもしれません。本文中に、家賃を払わない人に対し、大家さんが「私は、長年何人もの人を見てきて、人を見る目がある。あなたはお金を払ってくれる人だとわかっている。」</p><p>こう言うことで、家賃を相手に気持ちよく払わせるというシーンがありました。</p><p>&nbsp;</p><p>「演出を考える」、、、ドラマ仕立てにするという解釈をできるかもしれません。</p><p>よく考えてみてください。ドラマって、、、そんなに特別なストーリーでしょうか？？</p><p>大半が、、普通の日常を少しだけ脚色するだけで、非常に面白くなる。</p><p>日常でも、ただぶっきらぼうに事実を伝えられるよりも、ちょっと脚色されているくらいのほうが楽しく、説得されるのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、この章を読んで、特に感じたことは、人を動かすことと怒らせることは、紙一重ではないかということです。</p><p>「対抗意識を刺激する」は、人と比較し、相手を動機づけるのにつながるのか侮辱ととられるのか、紙一重だと感じました。</p><p>上の立場にいる人、、、上司、親、先輩、、、こういう人たちは、相手を動機づけるのが紙一重だということを肝に銘じるべきなのかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>そうしないと、動機付けをしているつもりでも、単なる侮辱にしかなっておらず、それに気づかなければ、あいつは、生意気・反抗的・やることをやってから文句をいえ！！対抗意識がまったくない、、、やる気がないという感想にたどり着いてしまうのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>【魅力】</p><p>この章を読んで、感じたのは、概要にも書いた通り、人に行動を起こさせることと人を怒らせることは紙一重だということです。</p><p>お金を払わない相手に、重要感を持たせ、お金を払わせる。。。口で言うほど、簡単なことではないでしょう。最悪の場合には、お金を払わなくてもなんとも思っていないと思われ、その気持ちを逆手に取られ、よけいに事態が悪化するかもしれません。</p><p>ただ、相手を喜ばせること、怒らせること、動機づけること、、、これはすべて紙一重だとわかっているのと、わかっていないのでは、全く違うのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>相手を怒らせないことが大切と、、何が起きても、怒らない、笑顔でいる、穏やかでいる、、、これは違うでしょう。</p><p>相手にいうことを聞かせるため、動機づけをするために、ただ、怒鳴る、怒る、、、これもまた違うでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>この本の難しいところであり同時に魅力は、ほんのわずかの違いで、相手を良くも悪くも変えることではないでしょうか。</p><p>相手の気持ちや考えを分かったつもりで、接しても、見当違いの行動<font face="Century">/</font><font face="ＭＳ 明朝">言動になる可能性も十分あります。</font></p><p>&nbsp;</p><p>【締め言葉】</p><p>今後は、自分の経験と今回の本の内容を腹に落とし込み、人間関係を円滑にしていきたいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ayataka-1992/entry-12294413831.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Jul 2017 21:22:40 +0900</pubDate>
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<title>★☆人と良好な関係を築き、人生を豊かにした人におすすめの1冊！！☆★ 『人を動かす』</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170719/21/ayataka-1992/ca/07/j/o1688112513986153373.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170719/21/ayataka-1992/ca/07/j/o1688112513986153373.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>https://www.facebook.com/groups/269160263167983/</p><p>&nbsp;</p><p>デール・カーネギー（<font face="inherit">1888</font><font face="ＭＳ 明朝">～</font><font face="inherit">1955</font><font face="ＭＳ 明朝">）著。</font></p><p>本書は、「人を動かす三原則」「人に好かれる六原則」「人を説得する十二原則」「人を変える九原則」など、人間関係についての原則を豊富な逸話を交えて紹介しており、自己啓発本の古典として世界的ロングセラー。</p><p>&nbsp;</p><p>その中でも、「<font face="Century">Part2</font><font face="ＭＳ 明朝">：人を説得する十二原則」の中から</font><font face="Century">4</font><font face="ＭＳ 明朝">つほどピックアップし、</font></p><p>&nbsp;</p><p>◆”イエス”と答えられる問題を選ぶ</p><p>◆しゃべらせる</p><p>◆思いつかせる</p><p>◆人の身になる</p><p>&nbsp;</p><p>【概要】</p><p>人を説得するの中でも、今回の<font face="Century">4</font><font face="ＭＳ 明朝">つは、相手を立てるのは、もちろんのことですが、他者視点を持つことを軸にしたことかもしれません。</font></p><p>人は、ほとんどの場合、論理的に正しい→相手は納得し→説得される→行動</p><p>という構図なのではないでしょうか？</p><p>では、何を背景に論理的に正しいと判断するのでしょうか？？</p><p>それは、、、説得する側の考えではないでしょうか。</p><p>基本的に人は、どんな人でも、どんな善人でも、どんな極悪人でも、自分が正しいと考え、行動、発言しています。</p><p>&nbsp;</p><p>これを、ちょっと視点を変えて、論理の軸を相手視点に変えてみるとどうなるでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>◆”イエス”と答えられる問題を選ぶ</p><p>◆しゃべらせる</p><p>◆思いつかせる</p><p>◆人の身になる</p><p>これ、、、すべて、相手の身になって、考えて説得しましょうと言っているように見えませんか？</p><p>本の中で、何度か出てくるのですが、自分が過ちを犯しているのに気が付いたら、自分から申し訳なさそうに謝ることで、相手も柔らかい対応になるとのことがありました。</p><p>&nbsp;</p><p>また、本当に感謝されているのをわかるような話し方で、「ありがとうございます」と言われて、嫌な気がしますか？</p><p>自分が悪いのをあっさりと認め、素直に応じる人に、嫌な対応を取ろうと思うでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>【魅力】</p><p>相手の立場に立つ。簡単なようで、難しいことだと感じました。</p><p>まだ、すべて読んだわけではありませんが、基本的には、同じことを言っているような気がします。</p><p>人間関係で、相手を怒らせても意味がない、、、、つまり、正論や恐怖でいうことを聞かせても無意味。相手が喜ぶことをやることが大切ということがよくわかる本なのではないでしょうか。</p><p>おそらく、この先も、、同じことを言葉を変えて、表現を変えて、書かれていると思います。</p><p>ただ、、インターネットや経験値ではなく、学術的に人間関係をこの本で学ぶことができるのが、この本の魅力ではないでしょか。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>【締め言葉】</p><p>もしも、人は、理論的に考えて動くべきだ。感情的になる人間はおかしいという持論を持っている人にこんなアドバイスができる気がします。</p><p>&nbsp;</p><p>人間関係での論理とは、、、相手の立場に立つことであり、人間は、感情の生き物である。</p><p>この考えを論理の軸にしてみてはいかかでしょうかと感じました。</p><p>こう、考えると、理論で考えるということを応用することができるのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ayataka-1992/entry-12294126210.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Jul 2017 21:39:09 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりの更新</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://www.facebook.com/groups/269160263167983/" target="_blank">https://www.facebook.com/groups/269160263167983/</a></p><p>いつも、facebookの読書ブログで、発信しているので、よかったら、グループにお越しください。</p><p>&nbsp;</p><p>こんばんわ！！今日は、人を動かす</p><p>Part2&nbsp;<font face="ＭＳ 明朝">人に好かれる</font><font face="Century">6</font><font face="ＭＳ 明朝">原則</font></p><p>を発信します。</p><p>&nbsp;</p><p>いつもなら、<font face="Century">1</font><font face="ＭＳ 明朝">つずつ概要を書いていくのですが、これだけのものをすべて書くとなると膨大な量になってしまうため、今日は、</font><font face="Century">1</font><font face="ＭＳ 明朝">つずつは書きません。</font></p><p>&nbsp;</p><p>質問です。人に好かれるためには、どうすればいいでしょうか？</p><p>◆男性だったら、自分の素晴らしい経歴を自慢する</p><p>◆女性だったら、ブランド物で身を固める</p><p>&nbsp;</p><p>こういう人がいたら、とにかく下のことをやるといいです。</p><p>◇誠実な関心を寄せる</p><p>◇笑顔を忘れない</p><p>◇名前を覚える</p><p>◇聞き手にまわる</p><p>◇関心のありかを見抜く</p><p>◇心からほめる</p><p>&nbsp;</p><p>はっきり言います。自分の素晴らしい経歴を自慢したり、ブランド物で身を固めたりするのは、周りから認められたい人がやることです。</p><p>※注意　素晴らしい経歴を持っていることは、すごいことです。ただ、それを自慢に使うのは、周りから認められたい人がやることですというのが、私の感想です。</p><p>&nbsp;</p><p>これを読んでいる方は、おそらくこんなことをするような人ではないでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>考えてみてください。人に好かれる<font face="Century">6</font><font face="ＭＳ 明朝">原則をすべて人にされたら、うれしくないですか？</font></p><p>ちなみに、私の主観ですが、女性は男性よりもこれが上手なように感じます。</p><p>&nbsp;</p><p>私の知り合いにこんなあだ名の女性がいます。</p><p>その名も、、、歩くパワースポット。</p><p>&nbsp;</p><p>笑顔でいつもポジティブ。バイタリティは、半端じゃないです。。。</p><p>友達は、とても多く、いつも笑っています。モットーは、「仲がいいほうが楽しいじゃん」</p><p>私が、大殺界に落ち、本当に落ち込んだときに、この方に会いに行き、元気をもらったものです。</p><p>&nbsp;</p><p>周りから、好かれる人とは、どんな人でしょうか？</p><p>明るく笑顔の人です。小学校みたいと思いましたか？？</p><p>でも、本当なんです。。</p><p>明るく笑顔の人には、不思議と人が周りにいるものです。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、昨日も発信したように、人は、自分が重要な人物だと思われたいものです。</p><p>私も、綺麗な女性から笑顔で明るく褒められたら、嬉しいです<font face="Century">(</font><font face="ＭＳ 明朝">笑</font><font face="Century">)</font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私の感想ですが、人に好かれる<font face="Century">6</font><font face="ＭＳ 明朝">原則のほとんどをどれもできていない気がします。</font></p><p>私の周りに人が少ないのは、これが原因でしょうかね、、、</p><p>&nbsp;</p><p>人に興味を持ちなさい、、、、これは、こう言い換えることができるのではないでしょうか？</p><p>人が何に関心を持っているのか興味を持ちなさい！！</p><p>&nbsp;</p><p>あっ、自分で感想を書いていく中で、人にどのように興味を持てばいいかわかりました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 17 Jul 2017 20:44:49 +0900</pubDate>
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<title>初投稿の初ブログ(日本３．０)</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:0.83em;">初めまして。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">aytaka-1992<font face="ＭＳ 明朝">と申します。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">本日から、読書ブログを始めていきますのでよろしくお願いします。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">タイトルの<font face="繝偵Λ繧ｮ繝手ｧ偵ざ Pro W3">(</font><font face="ＭＳ 明朝">日本</font><font face="繝偵Λ繧ｮ繝手ｧ偵ざ Pro W3">3.0)</font><font face="ＭＳ 明朝">は、本のタイトルです。このタイトルで、発信していきますので、よろしくお願いします。</font></span></p><p><span style="font-size:0.83em;">ちなみに、本のジャンルは、幅広く扱っていきますが、基本的には、「ビジネス書」か「自己啓発」の本を扱うので、よろしくお願いします。<br>日本3.0<font face="ＭＳ 明朝">は、ビジネス書に入ります。今後の日本や世界は、どうなっていくかということを著者の佐々木紀彦さんの視点で発信している本です。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">第1章「日本３．０の始まり」では、明治維新後、どのように日本が復興そしてそこからの驚異的な経済成長を遂げてきた日本が、今後、どのような日本になるか書かれた本です。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">著者は、時代のターニングポイントとなる箇所に日本<font face="繝偵Λ繧ｮ繝手ｧ偵ざ Pro W3">n.0</font><font face="ＭＳ 明朝">と命名しました。</font></span></p><p><span style="font-size:0.83em;">日本３．０なので、ターニングポイントは、主に３つ。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">日本１．０：明治維新後</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">日本２．０：敗戦後</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">日本３．０は、、、、、日本３．０</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">日本３．０で変わるものは、大きな社会変動。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">日本３．０になることで、変わっていく要因</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">それは、、、、５つ。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">１<font face="繝偵Λ繧ｮ繝手ｧ偵ざ Pro W3">.</font><font face="ＭＳ 明朝">財政破綻</font></span></p><p><span style="font-size:0.83em;">2.<font face="ＭＳ 明朝">政界再編</font></span></p><p><span style="font-size:0.83em;">3.<font face="ＭＳ 明朝">戦争・紛争</font></span></p><p><span style="font-size:0.83em;">4.<font face="ＭＳ 明朝">自然災害</font></span></p><p><span style="font-size:0.83em;">5.<font face="ＭＳ 明朝">天皇の生前退位</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">そして、日本３．０になることで、今までの私たちの常識は、どのように変わっていくのでしょうか？</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">明日以降、私たちの常識がどのように変わっていくのかを発信していきます。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ayataka-1992/entry-12263320608.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Apr 2017 08:15:45 +0900</pubDate>
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