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<title>恋愛小説</title>
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<title>Disneyの奇跡1-1</title>
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<![CDATA[ このお話はフィクションです。<br>＊神奈川生まれの神崎桃菜という女性がいた。<br>桃菜は15歳の時に母を子宮がんで亡くし、24歳の時に末妹の秋菜もクモ膜下出血で突然この世を去った。<br>この物語はそんな桃菜の苦悩と奇跡を描いた物語である。<br>ー桃菜の少女時代<br>桃:ママ、ももね将来の夢があるの。<br>ママ:なぁに？ももなの将来の夢聞きたいな♥<br>桃:もも、ウェディングドレスの似合う素敵なお嫁さんになりたい！<br>ママ:そっかそっか。ママももながいいお嫁さんになると思うわ♥<br>桃:ありがとう♡ママも見に来てね！絶対だよ！<br>ママ:ええ、絶対に見に行くわ（笑）<br>桃菜にとって母は生きがいだった。大切な存在だった。しかし母が誰もいないところで倒れてしまった…。<br><br>医:恵子（母）さんは子宮がんです。とても中までがん細胞が入り込んでしまっているので手術をしても余命は3ヶ月くらいかと。<br>いろいろと考えては見ますが…。一応覚悟をしておいてください。<br>桃:お母さんが助からないのはいやだ！<br>なんとかして助けてよ（大泣き）<br>パパ:ももな、仕方のないことだ。<br>生きることをみんなで願おう。<br>夏菜:もも、悲しいよね…。<br>パパ、これからは私がももとあきの面倒を見ます…。<br>パパ:わかった…。頼む…。<br><br>辺りはどんよりとしていた。<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ayu9054/entry-11910953826.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Aug 2014 00:29:00 +0900</pubDate>
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<title>Disneyの奇跡</title>
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<![CDATA[ 大野智・・・嵐のリーダー。<br>桃菜と紗友梨からも尊敬された。<br>優しくて、マイペースなリーダーなのでみんなから慕われた。<br>歌がうまくダンスもうまいため教えてもらったことさえある。<br>釣りが趣味。桃菜からは智さんと呼ばれている。<br><br>二宮和也・・・嵐のメンバー。<br>雅紀のジャニーズの幼なじみ。マジックやゲームが得意。クールなところもあるためみんなから慕われている。<br>5歳年下の女優と結婚予定。<br>桃菜からはかずと呼ばれている。<br><br>松本潤・・・嵐のメンバー。<br>クールだが優しい所があり演出が得意。<br>ドラマや映画の引っ張りだこ。桃菜からはじゅん君と呼ばれている。<br>3歳年下の女優と結婚予定。<br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ayu9054/entry-11907999907.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Aug 2014 23:31:00 +0900</pubDate>
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<title>Disneyの奇跡</title>
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<![CDATA[ このお話はフィクションです。<br>本当ではないので注意。<br><br>櫻井（鈴木）紗友梨・・・桃菜の親友。<br>桃菜とは高校が一緒だった。自身も同じメンバーである櫻井翔と大学が一緒だった。<br>だから翔とは恋仲であった。チア部の副部長を務めた。桃菜が雅紀と結婚するときは誰よりもお祝いして涙を流した。桃菜にとって紗友梨は自身の素を出せる唯一の人物。自身は翔と結婚し子供を2人授かった。<br><br>櫻井翔・・・嵐のメンバー。<br>雅紀とは超がつくほど仲良しで自身も桃菜と雅紀の結婚を真っ先にお祝いした。<br>超秀才で慶應義塾大学に通っていた。<br>雅紀とは服や食べ物の好みが似ている。<br>紗友梨にプロポーズしたがこちらもジャニーズ事務所に断られた。<br>しかし仲の良さを認められ結婚式を挙げた。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ayu9054/entry-11907993557.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Aug 2014 23:17:00 +0900</pubDate>
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<title>Disneyの奇跡</title>
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<![CDATA[ このお話はフィクションです。<br>本当ではないので注意。<br><br>相葉（神崎）桃菜・・・このお話のヒロイン。1982年07月10日生まれ。<br>すくすくと育っていったが15歳の時に母を亡くし、24歳の時に末妹も病気で亡くす。<br>そのために中学で部活はできなかったが、<br>自分の明るく元気なモチベーションで頑張って高校のチア部の部長を務めた。<br>25歳の時に相葉雅紀と結婚して3人の子供を授かった。現在は専業主婦。家族でDisneyが好きでよくDisneyに行っていた。<br><br>相葉雅紀・・・このお話の主人公。1982年12月24日生まれ。<br>14歳の時にジャニーズ事務所に所属した。<br>16歳の時に嵐でデビュー。ずっと前から幼なじみの桃菜のことが好きで付き合い始めて5年でプロポーズしたが一度はジャニーズが結婚を反対した。だが2人のむつまじい仲を見て結婚させた。運動神経抜群、かっこよさもピカイチ。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ayu9054/entry-11907986752.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Aug 2014 23:04:00 +0900</pubDate>
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<title>君との約束1-12</title>
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<![CDATA[ 会場には、遼希と梨生奈と滉一がいた。<br>梨:2人共お疲れ様。カッコよかったよ。<br>遼滉:ありがとう。<br>滉:あみもいてよかったね。<br>遼:うん、あみのお陰で俺らのチーム勝てたから。<br>梨:はるき、そろそろあみに告白した方がいいんじゃないかな？<br>滉:そうだよ。あみさずっとお前のこと応援してたんだから。あみのことずっと好きだったんだろ？<br>遼:えっ？お、俺は…<br>梨:あみ、近くで待ってると思うから早く行きな。行かないと心配しちゃうよ。<br>滉:振られたら戻ってくればいいからさ。<br>さっ、振り向かないで早く！<br>遼希は、振り向かずに走った。必死で有海を探した。<br>遼:あみー、あみー！<br>その時、白い肌にサラサラのロングヘアの1人の少女が立っていた。あれは間違いなく有海だ。<br>遼:あみ、お疲れ様。<br>有:はるき、お疲れ様。カッコよかったよ。<br>有海は遼希に抱きついた。その姿はとても可愛かった。<br>遼:俺、あみが出なかったら試合負けてた。<br>それくらいあみのこと大切に思ってるから。けど、約束かなってよかったよ。<br>有:あみも、はるきが出なかったらチアなんてやってなかった。ありがとう。<br>遼:俺がさ試合に勝ったら言いたいことあるって言ってたこと覚えてる？<br>有:もちろん、覚えてます（笑）<br>どういうことか聞きたいな♡<br>遼:俺、ずっと前からあみのことが好きだ。<br>あみの見た目も、性格も全部含めて。<br>俺、あみが近くにいたら頑張れる気がするんだ。だから、ずっと俺のそばにいてくれないかな？<br>遼希は右手を差し出した。<br>有海の目から涙がポロポロと流れ落ちた。<br>この涙は色々な意味での涙だった。<br>嬉し涙、悔し涙…色々な気持ちが混ざった涙だった。<br>有海は、涙を拭いて答えた。<br>有:はるき、あみもね、ずっと大好きだったよ。だけど今告白してくれるとは思ってなかった。だから、すごい嬉しいよ。あみからも言うけどあみと付き合ってくれないかな？<br>有海は、遼希の差し出した右手を取りそう言った。<br>遼:あみ、お前が告白するな。お前は答えるだけで良かったのに苦笑<br>そう言って遼希は有海を抱きしめた。<br>有:サッカーで活躍したご褒美だよ（笑）<br>有海も遼希を抱きしめた。<br>遼:今日は、ありがとな。<br>2人は見つめ合い、キスをした。<br>有:ホテル戻ろう♡<br>遼:せっかくだし、まだいない？<br>有:え～、お腹空いたもん。<br>遼:冗談（笑）行こうか。<br>2人は照れながらも手を繋いだ。満天の星空が輝く空のもと2人はホテルに帰っていった。<br><br>おわり<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ayu9054/entry-11838092241.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Apr 2014 21:46:00 +0900</pubDate>
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<title>君との約束1-11</title>
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<![CDATA[ 大会当日。<br>遼:あみ本当に出ないのか。やる気が出ない…<br>滉:応援される人がいないとな。やる気が出ないよな。でも、頑張ろうぜ。<br><br>チア部では…<br>梨:あみ出ないのかな？<br>藍:残念だね。<br>部員:・・・。<br>梨:とにかく明るく行こう！<br><br>アナウンス:それでは、チア部の応援です！<br>チームクリスタル！！<br><br>遼:きたぞ！ってあみがいないじゃん。<br>滉:そうか、いないか。<br><br>コ:ちょっと待ってください。もう一人います。<br>有:みんな～！<br>梨:あみ！良かった！これで全員だね～<br>レッツミュージック！<br>有海は、前とは格段に違っていた。技術面でも上手だったし、笑顔であふれていた。<br>その部分をコーチは見ていたのかもしれない。<br>会場は拍手で包まれた。<br>有海のお陰で試合は快勝だった！<br><br>有海は、特に泣いていた。自分がどれだけ多くの練習をして身につけたかがよくわかった。<br><br>コ:あみ、ごめんなさい。私が悪かった。あみのお陰でサッカーの試合勝つことができたと思う。あなたはこの部活の宝です。本当にありがとう。<br>有:いいえ、コーチが私を選抜に入れてくださって嬉しかったです。そして何よりこの部員と共にいれた事が私にとっての宝です。ありがとうございました。<br>みんな泣いていた。本当に素晴らしい大会だった。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ayu9054/entry-11837983917.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Apr 2014 19:20:00 +0900</pubDate>
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<title>君との約束1-10</title>
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<![CDATA[ 学校でも有海はパッとしなかった。<br>その傷は深く誰とも打ち解けられなかった。その時、遼希が有海のもとへ来た。<br>遼:最近、どうしたの？なんか、あみらしくないね。<br>有:そ、そうかな？ぼーっとしてただけだよ。<br>遼:サッカーの大会頑張るからな。約束しよう、絶対勝つって。そのためにはあみの応援が必要なんだ。チア部が来てくれて僕は嬉しいと思っているから。<br>有:う、うん…頑張るね…<br>藍:あみさ、チア部の応援には出れないんだよね。<br>遼:どうして？なんかあったの？<br>藍:うん、残りのメンバーは出れるんだけど。コーチから見てあみだけ上達が遅くて不安視されていたから。<br>遼:1人だけって！可哀想じゃん。<br>有:可哀想じゃないよ…あみの実力だし。ごめんね、はるき。大会頑張ってね。<br>遼:あみが出ないなら俺も出ない。<br>有:いや、はるきは出てほしい。活躍を見たいから。<br>滉:はるきは出ろよ。お前がいないとチームが負けちゃう。<br>梨:私がコーチに何度も抗議したんだけど。ダメだった…<br>有:みんなありがとう。現状あみはダメだったから。ごめんね。<br>と言ってあみは去っていった。<br><br>チア部の練習。有海がいなくなってからみんな自分なりのダンスが出せなくなった。<br>コ:みんな、何やってるの？大会前でしょ！<br>こんなダンスだったらサッカー部負けるわよ！<br>梨:負けさせてるのはコーチの方です。<br>コ:私は、精一杯教えてるつもりだけど？<br>梨:1人、選抜から外れた子がいました。<br>その子は本当にチアをやりたくて泣いていました。チアは全員でやらないと意味がないと思うんです。だから、私達も本気になれないんです。<br>藍:いつも下手だと言われていたので自分だけ残って頑張っていました。みんなが帰っても1人だけで。<br>本当に尊敬できるんです、彼女は。<br>だから、お願いします！あみも選抜に入れてください。<br>部員:お願いします！<br>コ:時間をくれる？考えさせて。<br>梨:ありがとうございます！<br>コ:まだ、決まったわけじゃないから。<br>部員:はい！<br>コ:今度あみと2人きりで話すから。<br>梨:分かりました。<br>大会の1週間前だった。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ayu9054/entry-11837971901.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Apr 2014 18:51:00 +0900</pubDate>
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<title>君との約束1-9</title>
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<![CDATA[ キスが終わると有海は、2人の所へ行った。<br>有:2人共おめでとう。付き合ったんだね。<br>梨:ありがとう。有海のおかげだよ。<br>滉:りおなを絶対幸せするからな。<br>有:お似合いだよね、2人共。<br>あみなんかまだ彼氏いないから、うらやましいな。<br>滉:あみは、遼希のことが好きなんだろ？<br>有:いや、別に好きではないよ^_^;<br>滉:もう好きだってこと分かってるよ。<br>あみは分かりやすいし幼なじみってことは好きになるだろ普通。<br>梨:恋の応援するからさ、頑張ってみなよあみも。<br>有:ありがとね。<br><br>サッカーの大会も近づき、チア部の練習も大変になった。ここで定員が15名で部員が16名のため選抜をすることになった。<br>選抜メンバー<br>木内、細川藍、本田、齋藤、渡部、内田、黒木、細川由、佐藤、相澤、荒木、本郷、神田、原田、古田<br>有海の名前は呼ばれなかった。選抜から落ちてしまった。有海は部活が終わるとすぐにその場を出た。<br>有海は泣いた。皆とやりたかった。その思いが募っていた。1人だけ落ちるって本当に辛かった。<br>泣いているとエリーが来た。<br>エ:どうしたの？なんか、あったの？<br>有海はエリーに訳を話した。<br>有:チアの選抜から落ちちゃってさ。<br>もう絶望的なんだよね‥<br>エ:しょうがないよ、あみはいいところたくさんあるしさ。これからもお互い頑張っていこう！<br>有:ありがと。<br>選抜からは落ちてしまったけど有海は、応援しようと決めた。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ayu9054/entry-11837891636.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Apr 2014 16:44:00 +0900</pubDate>
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<title>君との約束1-8</title>
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<![CDATA[ ディズニーデートは楽しかった。<br>いっぱい遊んだ。お互い笑っていたら夜になっていた。<br>遼:あみ、今日はありがとう。楽しかったよ。また行こうな。<br>有:うん！あみも楽しかったよ。<br>また行こうね。バイバイ(^_^)/~<br>と言って繋いでいた手を離した。<br>繋いだ感触忘れない。お互い思っていた。<br><br>ディズニーデートから約2ヶ月。<br>今日は、大好きな梨生奈の誕生日🎂<br>学校では、<br>女:りおな、お誕生日おめでとう♡♡<br>梨:ありがとう。<br>滉一とは上手くいっているようだ。<br>デートにも何回か行っているらしい。<br>有海も放課後梨生奈のところへ行った。<br>有:りおな、誕生日おめでとう。<br>梨:あみーありがとう。<br>有:これプレゼント😉気に入ってくれるかな？<br>と自分とオソロのストラップを渡した時滉一が来た。<br>梨:あみ、ありがとね～あっ、こういちくんどうしたの？<br>滉:りおな、ちょっと来てくれる？話があるんだ。<br>梨:うん、分かった。<br>と言って去っていった。<br>有海も気になるので後をつけた。<br>行った先は、近くの夜景が綺麗な公園だった。<br>滉:遅くに呼び出してごめんな。<br>梨:ううん、どうしたの？<br>滉:りおな、誕生日おめでとう。ちょっと遅くなっちゃったけどプレゼント。<br>梨:ありがとう、嬉しいよ。<br>中身は、ネックレスだった。<br>滉:りおなに似合うと思って買ったんだ。<br>つけてあげるよ。<br>梨生奈はネックレスをつけてもらった。<br>滉:りおな、似合ってる。<br>梨:そ、そうかな？<br>梨生奈は、恥ずかしくなっている様子だ。<br>滉:りおな、話したいことがあるんだ。<br>俺、りおなが好きだ。可愛くて優しいりおなといると落ち着く。俺と付き合ってくれないか？俺、絶対お前を守るから。<br>とは告白し手を差し出した。<br>滉一の顔は真剣だった。今までにないくらい…<br>梨生奈は涙が溢れた。一番好きな人に真剣に告白されたから。<br>梨:こういちくん…私も、こういちくんがずっと好きだった。格好よくて優しいからずっと憧れてた。私、性格が暗かったけどこういちくんのお陰で明るくなれた。<br>こんな私で良ければ付き合ってください。<br>と梨生奈が手を握り返した瞬間、滉一は梨生奈を抱きしめた。<br>滉:ありがとう、大好きだよ、りおな。これからは、こういちくんじゃなくてこういちって呼んでくれるかな？<br>梨:うん、大好き♡<br>2人はキスをした。<br>2人の周りには綺麗な夜景が広がっていた。<br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ayu9054/entry-11837874699.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Apr 2014 11:53:00 +0900</pubDate>
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<title>君との約束1-7</title>
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<![CDATA[ 足を痛めている時に近くにいたキャストが来た。<br>C:大丈夫ですか？立てますか？<br>有:足を痛めてしまって…立てないんですよね…<br>C:少し足を休ませましょう。お連れの方はいませんか？連絡しましょうか？<br>有:(足が痛いので)はい、よろしくお願いします…(ケータイを貸す)<br>10分後に遼希が来た。遼希は来るとすぐに有海のもとへ駆け寄った。<br>遼:大丈夫か？<br>有:何かごめんね…ファストパスとってたでしょ。早く乗らないと。<br>遼:大丈夫。時間まではまだまだだし、有海のこと放って置くわけにはいかないよ。<br>(キャストに向かって)あみを助けてくださってありがとうございました。<br>C:いいえ、こんなことよくあることですし、カップルの方に結構いるんですよ。<br>有遼:カップルに？<br>2人共お互いを見ながら顔を赤らめた。<br><br>数十分後、<br>有:治りました。ありがとうございました。<br>C:いいえ、素敵な1日を。いってらっしゃい！<br>有遼:はい、行ってきます！<br><br>2人は無事ハニーハントとスプラッシュどっちも乗ることができた。<br>遼:次、何しようか？<br>有:Tシャツ買いたいな。<br>遼:俺もそう思ってたんだよ。何か、ペアのものがほしいなぁなんて。<br>有:じゃあ、行こう！<br><br>行って2人が買ったTシャツは、<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140430/07/ayu9054/d5/6e/j/o0500034512924822706.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140430/07/ayu9054/d5/6e/j/o0500034512924822706.jpg" width="400" height="276"></a><br>このTシャツ。<br>2人は早速Tシャツを来た。<br>有:何か、恥ずかしいね(*´∀｀*)<br>遼:そうだよな。でも、つながったって感じがしていい！<br>有:じゃあ、次行こうか。<br>遼:行こう！<br>2人のディズニーデートはまだまだ続く。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ayu9054/entry-11837419784.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Apr 2014 06:43:00 +0900</pubDate>
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