<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Yui</title>
<link>https://ameblo.jp/ayumi-sugimoto/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ayumi-sugimoto/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>暮らしとまんなかたちを綴る</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>素晴らしき1日</title>
<description>
<![CDATA[ ”世界の子ども達、人々の笑顔が報酬　”<br><br>ノーベル平和賞受賞者<br><br>元国境なき医師団、現国境なき子どもたち<br>会長 寺田 朗子さんとお逢いすることが出来た。<br><br><br>想えば叶う。<br>私は本当にラッキー。<br><br><br>初めから終わりまで、柔らかく、朗らかで、お茶目で、お話上手。<br>本物はやっぱり優しいし、丁寧だし、真摯である。<br>前からわかっていたけれどまた素晴らしい人に出逢って感じる。<br><br><br>私もこんな女性になりたい。<br><br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>http://www.carinavi.org/ja/career/440/article.jsp?page=1<br><br><strong><br>私だって本当に小さなことしかできないのだから、たいしたことないのよ。<br>どうせ個人のできることは微力なんです。<br><br><br>でも、大きな仕事は小さな一つ一つがなかったら成り立ちません。<br>積み重なって全体があるんです。一滴の水がなかったら海にはならないようにね。<br><br><br>だから、私たちがつらい思いをしている人たちに対して、<br>何かしら思いを寄せていることが、<br>みんなが平和で幸せになるためのものに必ずつながるということです。<br></strong><br><br><br><strong>私にできることは本当に限られていますが、周りからもらったものの<br>大きさは計り知れません。たとえば、フィリピンでストリートチルドレンに<br>会ったからといって、私が彼らにものをあげたわけでも何でもないんです。<br><br><br>あの子たちの目の輝きや生きている強さといったものを、<br>私もしっかりともらって帰ってくるのです。<br><br><br>「どこかに何かあげてこよう」とか、「あげたい」なんて自分で思うのは<br>おこがましい気がします。相手に何かして「あげる」のではなく、<br>一緒に何かを分け合うのでしょうね。<br><br><br>こうした世界にふれて改めて知ったことは、他者からもらうものの大きさであり、<br>人と人との心のつながりの重さです。そして、これは上から見下ろすことではなくて、<br>一緒の立場に立って始めてお互いにやりとりができるものだと思います。<br><br><br>でもこれは国際協力だけでなく、みんなの普段の生活でも、十分当てはまると思うのです。<br>たとえば、いじめで悲しんでいる子どもに手を差し出し、心を寄せてあげることで、<br>その子はもしかしたら救われるかもしれません。<br><br><br>あるいは、道を歩いているお年寄りが重い荷物を持っていたら手伝う。<br>そういうことの一つでも、人と人との気持ちのつながりは増えます。<br>それがたくさん増えたら、わざわざアフリカに行って何かしなくても、<br>世の中がよりよくなるもとになるのではないかなと思っています。<br></strong><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayumi-sugimoto/entry-11366508241.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Sep 2012 00:46:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>クリエイターと創るウエディング　ホシノイロ</title>
<description>
<![CDATA[ 2012.09.21～10.2<br><br><a href="http://hoshinoiro.com/wa_hoshinoiro.html" target="_blank"><font color="#EE82EE"><font size="3">★クリエイターと創るウエディング★　<font color="#FFFF33"><font size="4"><font color="#FFCC33">ホシノイロ</font></font></font></font></font></a><br><br><br>これ、いきたいな～。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120905/23/ayumi-sugimoto/18/d3/j/o0784053912173906711.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120905/23/ayumi-sugimoto/18/d3/j/t02200151_0784053912173906711.jpg" alt="$Yui" border="0"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120905/23/ayumi-sugimoto/d3/69/j/o0784053412173906710.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120905/23/ayumi-sugimoto/d3/69/j/t02200150_0784053412173906710.jpg" alt="$Yui" border="0"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120905/23/ayumi-sugimoto/e9/3c/j/o0800056612173906708.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120905/23/ayumi-sugimoto/e9/3c/j/t02200156_0800056612173906708.jpg" alt="$Yui" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayumi-sugimoto/entry-11347213326.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Sep 2012 23:11:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>部屋の窓から</title>
<description>
<![CDATA[ 風が強くなり<br><br>雲がはやい<br><br>いや　もう速さは見えない<br><br>グレーにおおわれて<br><br><br><br>跳ねる<br><br>飛んで<br><br>打つ音が鳴る<br><br>踊る<br><br>喜び<br><br>嬉しさ<br><br>めぐみ<br><br>湿った空気と<br><br>何故だか切なさ<br><br><br>もうあの五月蠅い声もない<br><br>夏が終わる<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayumi-sugimoto/entry-11344050545.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Sep 2012 09:35:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>私の本業は？</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="1">私の根本は家族。<br><br><br>主人とこれからうまれてくるかもしれない子どもたちのために。<br>両親や義理の両親も高齢なので、家族の側にいて四季を感じことができる暮らしをしたい。<br><br><br>ここからはぶれてないけど、「何してる人なの？」これを最近よく聞かれる(笑)<br>勝手にソーシャルに強い、女起業家に思われている事実が多々発覚。<br>ち、ちがいます！<br><br><br>あまりに聞かれるからブログを開設しました。<br><br><br><strong><font color="#EE82EE"><br>★杉本綾弓の今していること★</font><br><font size="3"></font></strong><br><br><br>・有志団体<a href="http://spoon-magazine.net/" target="_blank">自分と暮らしを見つめるWEBマガジンspoon</a>の代表をしています<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120901/14/ayumi-sugimoto/53/21/j/o0210010812166288551.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120901/14/ayumi-sugimoto/53/21/j/t02100108_0210010812166288551.jpg" alt="$Yui" border="0"></a><br><br>・麻布十番でたまに陰ヨガをシェアしております<br><br><br>・<a href="https://www.facebook.com/pages/Nadeshiko-Ventures-Summit/257646410920468" target="_blank">女性が輝くためのイベントのお手伝い、企画をしています</a><br><br><br>・<a href="http://www.wishscope.com/" target="_blank">ウィッシュスコープ</a>ではライター兼カメラマンとして活動しています<br><br><br>・オフィスシェアの企画をしています<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120901/14/ayumi-sugimoto/5b/e2/j/o0678096012166287611.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120901/14/ayumi-sugimoto/5b/e2/j/t02200312_0678096012166287611.jpg" alt="$Yui" border="0"></a><br><br><br><br><font size="1">本業は新卒採用の事務局の仕事をしています・・・。<br>ただの契約社員です（笑）</font><br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayumi-sugimoto/entry-11343343760.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Sep 2012 14:18:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ミーティング</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120901/13/ayumi-sugimoto/69/e8/j/o0800060012166210394.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120901/13/ayumi-sugimoto/69/e8/j/t02200165_0800060012166210394.jpg" alt="$Yui" border="0"></a><br><br><br>毎月している公園ミーティング。<br>spoonメンバーとお互いのことや、spoonのこれからを語る大切な時間。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayumi-sugimoto/entry-11343302919.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Sep 2012 13:34:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【spoonインタビュー】壺山さん</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120901/13/ayumi-sugimoto/88/e3/j/o0720030012166204720.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120901/13/ayumi-sugimoto/88/e3/j/t02200092_0720030012166204720.jpg" alt="$Yui" border="0"></a><br><br>http://spoon-magazine.net/2012/08/18/interview-vol-04/<br><br>ライティング担当させていただきました！<br><br><br>“人の出会いと別れ”そんな節目にいることができるようなキャンドルをつくりたい。<br>感性を大切に暮らす壷山順世さんのインタビューです。<br>spoonは派手なことはできません。<br>少しづつ、すこしづづ、みなさんに伝わっていったらいいなぁと思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayumi-sugimoto/entry-11343300253.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Sep 2012 13:29:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【spoonな話】食通</title>
<description>
<![CDATA[ ライティング担当しました！<br><br>http://spoon-magazine.net/2012/07/29/spoon-01/<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayumi-sugimoto/entry-11343298760.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Sep 2012 13:28:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【spoonインタビュー】Yukaさん</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120901/13/ayumi-sugimoto/97/66/j/o0720029912166194602.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120901/13/ayumi-sugimoto/97/66/j/t02200091_0720029912166194602.jpg" alt="$Yui" border="0"></a><br>http://spoon-magazine.net/2012/07/24/interview-vol-02/<br><br><br>記事が更新されました！<br>今回はライティングを担当しました。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayumi-sugimoto/entry-11343297411.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Sep 2012 13:22:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>spoonがリリースされました</title>
<description>
<![CDATA[ 先日のキャンドルナイトのイベントで、呼びかけ人の辻信一さんが<br>「美意識が大事」だとおっしゃっていました。<br><br><br>「美しいものはこういうものだと誘導されているけれど、<br>自分がこれだと思えたらそれでいいのかもしれないな」と。<br><br>暮らしもそうかもしれないなと思います。<br>私たちができることは「これがいいよ、あれがいいよ」ではなく、<br>「こういうのもあるよ、ああいうのもあるよ」とそっとそばに置くこと。<br>“いい”を決めるのはひとりひとりなんだろうなと。<br><br>自分と暮らしを見つめるWEBマガジン「spoon」は、<br>とあるイベントで知り合ったふたりが、周りを巻き込み作ってきました。<br>人は出会うべくして出会うんだなと、仲間が増えていくたびに感じます。<br>ここまでよく付き合ってくれたなとも・・・。<br><br><br>「spoon」の呼びかけにこたえてくださってありがとうございます。<br>はじまったばかりですが、 私たちの構想はまだまだ先がありますので、<br> どうぞこれから末永くよろしくお願いします。<br><br><br>spoon一同を代表して、杉本真奈美<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120901/02/ayumi-sugimoto/a1/5c/j/o0210010812165705083.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120901/02/ayumi-sugimoto/a1/5c/j/t02100108_0210010812165705083.jpg" alt="$Yui-spoon" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayumi-sugimoto/entry-11343292219.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jun 2012 13:17:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人生に幸せを見出す</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日は、ヨギーのヨガ、リラックスクラスとペルヴィスクラスの <br>２クラスに出てきました。ヨガが始まる前、先生が少しお話をして <br>下さるのですが、 <br><br><br><br><br>昨日のお話は <br>《なりたい自分に近づく為に、まず手放し、受け入れる事》でした。 <br><br><br><br>「私はいつも、ヨギーの若い人達とは別に、ご年配の方々にも <br>ヨガを教えていっるんですね。最初は、よつんばになったら、 <br>熱が出るくらいの！感じだったのですが、 <br>何年も、すこしづつ、すこしづつやって、今ではダウンドックも <br>出来るようになったんですよ。 <br><br><br>そして、そのご年配の方向けのクラスの４件先に、松平健さんの <br>ご自宅があります。みなさん、ご存知だと思いますが。。。。 <br>悲しい出来事、ですよね。 <br><br><br>奥様は、やはり近所では姿を見た方がいなく、 <br>お母様の介護を娘として、松平健さんの妻として、お子様の母として、 <br>全てを完璧にこなさなければ、ならない。と完璧主義者だったそうです。 <br><br><br><br>私も、お友達のお母様が、お友達の誕生日の次の日に <br>お亡くなりになられました。自殺です。 <br>そのお母様も完璧主義者だったそうです。 <br><br><br><br>みな、こうなりたいっていう理想や夢がありますよね。 <br>でも、理想の通りにはいかないですよね。 <br><br><br><br>夢をかなえるには、これをこう頑張る！という事が大切だと <br>皆さん思いますよね。それも大切ですが、 <br>今ある現実と、夢をクロスさせて、そのギャップを埋める、 <br>と言う事が大切だと私は思います。 <br><br><br><br>そして、その前に、まず、手放すことです。 <br><br><br><br>これはヨガの教えにもありますが、そのことにしがみついているのではなく、 <br>自分の中にあるものを手放し、そして受け入れる。 <br><br><br><br>そうしていくと、こうなりたいと思う事が、そちらから近づいてきます。 <br><br><br><br>ですから、今日は自分の中にある、色々な感情、思い、出来事。。。 <br>手放し、そして受け入れていきましょう。 <br>ただ、そこにある、そこにいる自分を見つめていきましょう。」 <br><br><br><br>昨日のたけしの教育白書でもやっていたけれど <br>「学び」とは「遊び」 <br>失敗しても成功するまでやる <br>好きな事や得意な事を伸ばす <br><br><br>人生そのものが、学びであり失敗していいし、そこから何を得るか <br>そして、完璧ではないから、人間は楽しいし、発見があるのだろう。 <br><br><br>そんなことを、改めて学んだ一日でした。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ayumi-sugimoto/entry-11343277720.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 12:52:11 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
