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<title>あゆみのブログ</title>
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<title>検査結果…。</title>
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<![CDATA[ 結果…経過観察になりました。<br><br>次回、3か月後…桜が満開の日。<br><br>私の心も、花咲くと、いいなぁ。
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<link>https://ameblo.jp/ayumi0956/entry-12235870688.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jan 2017 16:37:36 +0900</pubDate>
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<title>こんなに…。</title>
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<![CDATA[ 検査結果は、年明け。<br><br>今まで、何気なく１日過ごしていたけど…こんなにも、夜寝るのが怖い、朝が来るのが…不安に思った日はなかったなぁ。<br><br>早く結果が、知りたい。楽になりたい。<br><br>一体…どうなるんだろ。
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<link>https://ameblo.jp/ayumi0956/entry-12231442905.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Dec 2016 09:57:49 +0900</pubDate>
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<title>行って来ました。</title>
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<![CDATA[ こんばんは(*´－｀*)ﾉ<br><br>タイトル通り、行って来ました。病院へ。<br><br>いやぁー、混み具合、半端ナイ。毎日、あれ位の人達が、病気抱えてるのね。<br><br>朝9時の段階で、駐車場１階満車。いざ、２階。…空いてるのか？…どこにある。隙間。見当たりません…(;´д｀)<br><br>辛うじて、２～３台の空きスペース発見。しかし、ライバル多し！滑り込み、セーフ！！＼(^o^)／<br><br>車を降り、いざ！ホスピタルへ歩く。<br><br>総合受付で、並ぶ。目が暇なので、そこらじゅうの貼り紙に目を通す。紹介状、持ってないと…別途数千円。意外と高い。高過ぎる。<br><br>必要事項を、φ(．．)💦事務の方へ素早くパス。<br><br>次は、産婦人科の受付へ。小走り。紹介状と渡されたファイルを出す。問診票をφ(．．)💦<br><br>暫くお待ちを…との事で。待つ…待つ…待つ。<br><br>暫く待った１時間。『○○○番の方、診察室へ、どうぞ。』いよいよ、ｷﾀ━(ﾟ∀ﾟ)━!<br><br>少し、緊張する。ドアをノック。女医さんです。<br><br>『紹介状を拝見しました。結構、進んでしまったのね～病状。』私…『苦笑』<br><br>『ちゃんと、定期的に検査しないと…。』お説教受け…女医さまの診察は続き『早速だけど、検査した方が良いです。』『拡大鏡の準備するから、受付で、待ってて下さい。』<br><br>１５分、待つ…(-_-;)<br><br>今度、呼ばれたのは、検査室。準備する。<br><br>診察台に座り…哀れな姿で、女医さまと対面。<br><br>『拡大鏡のピント合わせるから、リラックスしてて。』<br><br>数分後…『じゃあ、始めます』<br><br>クスコ入れられ、先生が拡大鏡とにらめっこ。酢酸で、患部を染色する。少し待つ…。<br><br>『患部を取ります』<br><br>(チクリ…引っ張らないで～)意外とチクリ感。でも、思ったより、痛くない。ガーゼを詰められて。<br><br>ものの数分で検査は終わり。<br><br>また、診察室へ。『お疲れ様てました。年明けには、結果出るから。予約、入れておきます』<br><br>で、終わり。次回、結果を聞きに行って来ます。<br><br>検査としては、精神的に少し楽になりました。検体取る時は痛くなかったです。<br><br>だから、怖がらず、受けた方が良いです。検査は。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ayumi0956/entry-12230791729.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Dec 2016 00:25:03 +0900</pubDate>
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<title>久し振りの婦人科検診。</title>
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<![CDATA[ 初めまして。<br><br>３児母親、35歳ママしてます。<br><br>月のモノが、いつもより１週間早く…不正出血かも？と思い、子供達の出産でお世話になったクリニックに受診。<br><br>そこで、診察中。先生に、『がん検診、いつ受けた？』私『２～３年前だと思う。』ん～ザックリ…汗。<br><br>『じゃあ、検査しとくね。』<br><br>細胞診からの、エコー。『右の卵巣、大きいかな。まぁ、許容範囲。』『映像的には、大丈夫そう。』『おしまい。』いつもの会話。相変わらず、素っ気ないけど…丁寧に診てくれた。<br><br>『検査結果…２週後ね。』『お大事に。』<br><br>この２週間…思ったより長いです。心境的には、私『まぁ～大丈夫でしょ。』でした。この時は…。<br><br>２週後、待合室で待つ私。思ったより、早く呼ばれる。看護師さん『どうぞ～。』<br><br>私『こんにちわ～。どうでしたか？』先生…『数値が高かったんだよね～汗。中等度異形成。癌じゃないけど、癌の一歩手前かな。』『すぐ、大きい病院へ紹介状書くから、精密検査ね。』<br><br>私『えっ？嘘。』もう、先生の言葉も、耳には届きませんでした。とにかく、頭真っ白。『ガン？癌の一歩手前って？私…どうなるの？』正直、怖さは無く…ただ、信じる事が出来ませんでした。<br><br>あまり記憶に残って無いけど、ワンフレーズ聞こえたのが…最悪、子宮全摘。これだけです。<br><br>サイトを開くと…尚更、心配。同時に、恐怖が襲って来ました。<br><br>『死』。それだけは、避けなければ。<br><br>この年の瀬に、しかも、クリスマス前に、全く嬉しくないクリスマスプレゼント。<br><br>早めに行こうと決意。今日、21日行ってきます。まだ、死にたくないし。
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<link>https://ameblo.jp/ayumi0956/entry-12230494835.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Dec 2016 02:17:00 +0900</pubDate>
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