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<title>ayumoのブログ</title>
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<description>自分のことを知りたい</description>
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<title>いつの間にかなくなったもの</title>
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<![CDATA[ 震災の話を聞くと、<br>2010年にずっと一緒に住んでた十年近い闘病の末に祖母がなくなり、<br>2011年に震災でたくさんの人がなくなり、<br>2012年には父が自らあの世へ行って、<br>しばらく、ぼんやりとわたしも死んで楽になりたいなーと思っていた時期があったなぁと思い出す。<br>父のお陰で自死することも現実的な選択肢とななって、こんなに頑張れないなら死ぬのもありかもと思ってた時期がしばらくあった。<br><br>そこまでの出来事があったわけじゃないけど、頑張れないことがひたすら辛かった。なんでだったかな？忘れちゃったからわからない。<br><br>何を乗り越えた訳では無いし、こうなるまでの明確な理由は思い浮かばないけど、今はそういう願望が出てこなくなってなんかいいなって思う。
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<link>https://ameblo.jp/ayumo-52/entry-12255750116.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Mar 2017 19:31:54 +0900</pubDate>
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<title>223</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>いつものその人に感じる感情を例えるならば、</p><p>飼い猫が愛しい、という気持ちが一番近いかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>何をやっても愛しい、生きていてくれるだけで癒される。</p><p>&nbsp;</p><p>ファンでいるということはとても幸せなことである。</p><p>&nbsp;</p><p>「好き」のパワーが５万５千人集まったドームの一体感、</p><p>公開日や発売日を楽しみに待つ気持ち、</p><p>行きたいところには行ってみようという行動力。</p><p>&nbsp;</p><p>「好き」という気持ちがガソリンになることで、ハードルが低く、体験できた。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>同時に、人生においてメンターという存在を挙げるとするならば、</p><p>間違いなく、この人はわたしのメンターのひとりである。</p><p>&nbsp;</p><p>10代、20代の私の心でずっと見ていたから、その時に自分が何を感じて、悩んで、苦しんで、幸せだったのかを彼を通して思い出す。</p><p>自分の感情を投影して一人の芸能人を見てきた。</p><p>&nbsp;</p><p>その時々に、彼が発した言葉の中で、私に響いたものが、その時自分の心にあったもの。</p><p>&nbsp;</p><p>きっかけは、同じ年頃の男の子が大人と仕事をしている、ということ。</p><p>子供の頃、大人と対等になりたいと願っていたからひっかかったのだと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>「誰かのために生きるのが喜び」</p><p>「痛みを知っている人は優しいし強い」</p><p>「悲しい時は思いっきり泣く。それも強さのひとつ。」</p><p>&nbsp;</p><p>優しくなりたい、人の気持ちをわかりたい。</p><p>もっとできる大人になりたい。</p><p>自分でお金を稼いで、一人でなんでもできるようになりたい。</p><p>&nbsp;</p><p>そう思っていた。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、出来ない自分ばかりにフォーカスして、自分を肯定することができなくて、本心を無視してしまった。</p><p>自分を責め続けた。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな私の心に空いた穴を埋めてくれる言葉やその存在。</p><p>知らないところできっとたくさん心を軽くしてくれた。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>疲れていた20代半ばの私が忘れられなかった言葉がある。</p><p>&nbsp;</p><p>「本来の自分をとりもどしていく」</p><p>&nbsp;</p><p>自分の感情がわかること。</p><p>自分で自分がわかること。</p><p>自分に寄り添うこと。</p><p>それは自分を大切にするということ。</p><p>&nbsp;</p><p>出来ることを数えること。</p><p>出来ないことは頼ること。</p><p>&nbsp;</p><p>ダメな自分を認めること。</p><p>それでも、愛されているということ。</p><p>&nbsp;</p><p>うまくできない本来の自分で生きていてもよいということがやっとわかってきた。</p><p>背伸びしなくても、無理をしなくても誰かのためになっていること。</p><p>&nbsp;</p><p>そういうことを考えて、本来の自分に戻りたいと思い始めた時だからこそ、この言葉が心に残ったのだと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>仕事を辞め、何もなくなった自分を経験してみた。</p><p>それでも、大丈夫だった。</p><p>自分を肯定すると、肩の力が抜けた。</p><p>いろんなものが循環し始めた。</p><p>&nbsp;</p><p>本来の自分に戻るということがわかってきた。</p><p>それは、自分が自分を大切にすることで、自分に正直でいることで、自分が自分を幸せにしてあげることだ。</p><p>そういう人に、幸せな人が寄ってきて、幸せなことが集まってくる。</p><p>当たり前にあったことが、素晴らしいものだったと気づくことができる自分になる。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>亀梨和也という人のことを、わたしは何も知らない。</p><p>でも、彼がアイドルとして、芸能人として、表現者として発信するものを絶対的に信用している。</p><p>彼の発するものは常に誠実である。</p><p>それは、彼が自分に誠実であるからだと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>だから、彼の仲間であるグループのメンバーや、過去に彼が仲間であることを選択した元メンバーも、働く場として選んだ事務所も芸能界も、すべて信頼している。</p><p>&nbsp;</p><p>10代の頃に、世間というものと誠実に向き合っている姿。</p><p>その姿はとても痛々しく見えたけれど、その葛藤を見せてもらったことで、わたしは世間に出ていこうと思ったのかもしれない。</p><p>あの時わたしは、何かと戦いたかったのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>彼が発するものを受け取って、感じたものが私の一部になっている。</p><p>&nbsp;</p><p>亀梨和也さん</p><p>ずっと芸能界にいてくれてありがとう。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、31歳の誕生日心からお祝い申し上げます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ayumo-52/entry-12250308331.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Feb 2017 01:00:00 +0900</pubDate>
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<title>センター試験の思い出</title>
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<![CDATA[ センター受験が12年前…。<br><br>好きな教科しか勉強しない学生生活だったので、もちろん推薦貰えず、12年前の今頃は受験生真っ只中だったなぁ。<br><br>暗記が嫌いで、イメージが湧かない理科系と社会系が嫌だったのでテスト勉強もしてなくて、授業の記憶だけで試験を受けていたギャンブラーだったので国立は却下(笑)<br>センターは基本問題だから結構好きで、勉強しやすかったから点数も良かった。<br><br>理系に進むも、現文と英語で生きていたので、受験する大学は文理総合にすることに…。<br><br>・ミーハー心が満たされる<br>・大阪までの定期が欲しい<br>・有名人が卒業してる<br>・好きな教科だけで受験できる<br>・卒業が割と簡単<br><br>これだけの理由で大学を選んだ。<br>結果的に、名が知られてる大学に行くことになり、そういう大学だと、受験生が多いから対策本がたくさん出てて、受験料集めるために受験方法も多くて、受かりやすかったと思う。<br>受かる気満々でセンター受けてたの思い出す(笑)<br><br>高校のともだちには、なんでそんなに勉強してないのに大学受かったん？ってはっきり言われたから、ほんとに普段勉強してなかったんだと思う(笑)<br><br>4年間真面目に通わず好きな事して楽しかったし(週2でライブハウスかJリーグ観戦(笑))、<br>「情報」を学ぶ学部だったので役に立つ授業もあって、<br>当時出始めのSNSを教えてくれる授業とか(mixiが題材！懐かしい)、CM制作したり、ジャンプ漫画論みたいな授業もあって、エンタメ大好きな私には最適な学部だった。('∀`)<br><br>教授も優しくて、ぜーんぜんわからない数学のテストで「一生懸命授業受けたけどわかりません。こめんなさい。でも単位はください」って書いてほんとに単位くれたりしてた(笑)<br><br>行ってよかったなーって思います(笑)<br><br>ぜんぜん行ってなかったくせに(笑)<br><br>都合の悪い事は忘れちゃった(笑)<br>
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<link>https://ameblo.jp/ayumo-52/entry-12238317347.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jan 2017 14:39:55 +0900</pubDate>
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<title>魂が喜ぶことは…！</title>
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<![CDATA[ <br>昨日、金沢にてパッカン♪ヽ(´▽｀)/<br><br>わたし、弱ってる人が大好きだった！<br>弱ってる人に優しくしたり、助けたりするときに魂が喜ぶんだって。<br>当たり過ぎてすごい納得(笑)<br><br>仕事してる時、部下を叱りなさいとき競わせなさいって言われるのが嫌でしょうがなくて、でもそれをするのがとの人のためでもあるって思ってたけどぜーんぜん出来なかった。<br>やりたくないから出来なかったし、実際全然やらなかった(笑)<br>そういえば部長にこの子をこういう風に叱っといてくださいって頼んでた。業務放棄w<br>その後、ちゃんと叱れないから猛烈な自分責めをしてひとりでしんどくしてた。これがいらんかったやつw<br><br>本当は、その人がどうなろうと全然興味なくて、優しくすると自分が嬉しいからだった(笑<br>魂が喜んでたからそう思ってたんだー。<br>これからも、弱ってる人にどんどん優しくしていいことにしよー(´▽｀)<br><br>それをどうビジネスに活かすかはよくわかっておりませんw<br><br>昨日の潜在数秘のビジネス講座行ってみてよかったー！<br>金沢行くのも久しぶりだったー。<br>母が金沢に旅行行くと勘違いしてお餞別くれてなんかラッキー♪<br>講座と交通費まるっと戻ってきた(´∀｀*)<br><br>よい週末だった♡<br><br><br>殴られたり、悩んでたり…弱ってる人にキュンキュンするのに心から納得した日でした。笑<br><br>昨日、潜在数秘のビジネス講座楽しかったー。<br>金沢久しぶりだったー。<br>何もしてないけど楽しかったー！<br>しかも、母が旅行に行くと勘違いしてお餞別くれてなんかラッキー♪<br>講座と交通費まるっと浮いた(´∀｀*)<br><br>最近楽しいな♪<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ayumo-52/entry-12230127012.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Dec 2016 21:32:06 +0900</pubDate>
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<title>セルフカラーセラピー</title>
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<![CDATA[ 家族や友達、周りに合わせることで自分を抑え込んでは幸せになれない。<br><br>自分の素晴らしさ、人と違うところを出してもいい。<br><br><br>やっぱり！って思ったけど、私が人と違うところってどこだろう？<br><br>就活に乗り気になれないのには納得したけれど…。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161006/00/ayumo-52/7f/f1/j/o0671040313765773904.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161006/00/ayumo-52/7f/f1/j/o0671040313765773904.jpg" width="100%"></a><br>
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<pubDate>Thu, 06 Oct 2016 00:19:30 +0900</pubDate>
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<title>魔法の言葉</title>
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<![CDATA[ 父が自死したとき、いろんなことを歌を聴くことで思い直せたと思う。<br>魔法の言葉を知ったのは最近だけど、私にとって好きな歌を聞くことは魔法の言葉を言い聞かせて自分を守っていたようなものだったんだと思う。<br><br>あの時は、自分の死に方は自死しかないかもしれないと思いこんでいた。<br>自死が急に現実の話になるから。<br>そういう自分のことが嫌でしょうがなかったけど、それでも好きな歌がたくさんあってよかった。<br><br>でも、お父さんにとって私がそんな存在でありたかったとも思う。<br>娘としての自分がとっても無力に感じたから、<br>やっぱり思い出すと悲しい。<br><br>もう笑い話に出来る日もあるけど、やっぱりまだ悲しい日もある。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ayumo-52/entry-12205571319.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Oct 2016 01:46:19 +0900</pubDate>
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<title>やらないとわからない。でも、やりたいことだけでいい。</title>
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<![CDATA[ 14歳の頃からひとりの芸能人のファンで、<br>1度も会ったことないのにずっと大好きで、<br>もうすでになで好きなのかよくわからないんだけど、<br>好きな芸能人の言葉というのは、<br>雑誌やライブやいろんな媒体を通してしか受け取ることが出来ない。<br> <br>その人は確かに存在しているのに、<br>何かによって作られた人物像を受け取るしかない。<br>また、その人物像を作っているのは本人かもしれない。<br><br>わたしはたくさんのファンがいる芸能人のことがずっと好きなので、<br>ファンそれぞれにその人の像が違うのをよく感じていた。<br>そして、信じたように、情報を解釈して受け取っていることも。<br><br>ちなみに、その作られた人物像が心から好きだ。<br><br>大学で情報学を学んだとき、<br>新聞もネットもすべて、ある事実を誰かが解釈したものを受け取るしか手段がないことを学んで納得した。<br><br>だから、経験したことこそが「正しい情報」ということになると思った。<br>わたしが感じたこと、解釈したことこそが、わたしの真実で信じられるものなんだと、かすかに理解していた。<br><br>大学時代にあるだけの時間とお金を使って「ライブ」というものに触れたかったのはその経験を増やしたかったからだ。<br><br>初めて行ったのは大きなフェスで、何万人の人たちが音楽を自由に楽しむ空間だった。<br>とても感動した。<br>同時に、ライブというものでしかわからないものがあるのだと実感した。<br>見ないとわからない。<br>それから、音楽や舞台のエンタメにおいては見ないとわからないとたくさんの時間とお金を使った。<br>中には、知らなかったけど見て好きになったものもあれば、好きだったけど見て熱が覚めたものもある。<br>わたしの感覚に合うものを見つけていった日々だった。<br><br>この経験は財産になっている。<br><br><br>営業をしていたとき、<br>大学までの経験も含めて、<br>やった人にしかわからないことがあるということを強く意識していた。<br>実際にやってみてわかったことはたくさんあった。<br><br>でも、体力と精神力には限界があった。<br>キャパを超えた領域でやってみる経験をすることは無理があった。<br>やってみるということが出来ない状況に追い込まれていったとき、 <br>自分がやっていないことを責めて、負い目を感じて、認めることができなくなっていった。<br>「やっていません。」「できません。」と言うことがどうしても出来なかった。<br>やればわかるのにそれが出来ない。<br>なぜかわからない。<br>自分の根性がないからだと思っていた。<br><br>でも、それは違った。<br> <br>好きなことの領域でやってみることは、わたしのやりたいことだった。<br><br>でも、仕事はやりたいことではなかった。<br>お金を貰うことにも拘りがなかった。<br>叶えたい夢も思いつかなかった。<br>なりたい像もなかった。<br>わたしのやりたいという心がそこには無かった。 <br>自分の人生においても、強く望むことがなくなっていった。<br>今ココから逃げるために欲しいものばかり探していた。<br><br>やりたくないことで、やってみようとモチベーションを維持するのはとても辛い。<br>我慢してやった先には、さらなる我慢しかなかった。<br><br>周りの人が好きだし、<br>環境もよかったから、<br>その中で頑張れない自分は本当にダメなんだと思っていた。 <br><br>わたしは、本当はやりたくないという気持ちを必死で隠して無かったことにして流れるままにそこにいた。<br><br>あるとき、<br>やりたくないことはやらなくていいと言ってくれる人が現れた。<br>自分に嘘をつかなくていいと言われた。<br><br>限界を感じていたこともあり、<br>わたしはその言葉を信じてみようと思った。<br><br>そして、やっと自分で仕事を辞めることが出来た。<br><br>この経験も財産になった。<br><br><br>そして、今、<br>やりたいことをやって生きていく道を選ぼうとしている。<br><br>大きいことじゃなく、<br>成果が出なくて、 <br>誰の役に立たなくて、<br>お金にならなくても、<br>やりたいことをやって生きていきたい。<br><br>幸いにも、<br>家族に愛されてることがだんだんわかってきたし、<br>何もなくても生きられることが分かってきたので<br>ゆっくりやっていけるのだと思っている。<br><br>やりたいことを叶えて自分を喜ばせながら生きるのだ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ayumo-52/entry-12205474047.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Oct 2016 20:35:42 +0900</pubDate>
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<title>動揺したこと</title>
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<![CDATA[ ある人に向けて匿名で送ってしまい、お返事が来てすごく動揺した。<br>こっちから送ったくせに(笑)<br><br>今、恥ずかしくってたまらない！<br><br>相手が欲しかった反応が出来なかったかもしれない<br>的が外れていたかもしれない<br>なんだこいつって思われたらどうしよう…<br><br><br>っていうのが出て来ました。<br><br>まだまだ、人にどう思われるか中心で考えてる自分に気づきました。<br><br>自分の発言に責任を持つのが怖かったなぁ。<br>人に批判されるのが怖かった。<br><br><br>私が思った通りの反応じゃなかったから動揺した。<br>怖かったなぁー。<br><br><br>でも、自分が思った事は表現したからよかった。<br>方法はいろいろあるから、表現方法を勉強すればいい。<br><br>やり方を勉強したらいいだけだ。<br><br><br>まだ、やりたいことをやり始めたばかりだから、<br>出来なくても、<br>次もやっていい<br><br>失敗しても大丈夫<br><br><br>死なない<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ayumo-52/entry-12192339123.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Aug 2016 13:09:15 +0900</pubDate>
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<title>満月の今日</title>
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<![CDATA[ 今日は特別な満月の日みたい。<br><br>先月からお財布フリフリは実行している。<br>今日はそれに加えて、自分の決意を伝えてみた。<br><br><br>お財布フリフリ<br><br>お母さんがたくさんお金をくれて、<br><br>おばあちゃんが美味しいお肉を食べさせてくれました。<br><br>おじいちゃんは、美味しい野菜を作ってくれました。<br><br><br>そのお陰で、<br><br>生まれて初めてメイクレッスンを受けました。<br>お化粧を丁寧にするようになりました。<br>眉の描き方が分からなくて、ずっとコンプレックスだったけれど、ちょっと自身が持てるようになりました。<br><br>友達の結婚式の二次会に行きました。<br>みんなで飲んでワイワイ楽しかったです。<br>私がこんな仲良く出来る友達を作れたなんて奇跡だって思っていたけれど、<br>本来の私が素晴らしいから、みんな友達になってくれたんだって思います。<br><br><br>友達の赤ちゃんに会いに行きました。<br>出産祝いを渡すことが出来ました。<br>喜んでくれて嬉しかったです。<br>赤ちゃんはかわいい。いつか欲しいです。<br><br><br>久しぶりにバイトで働きはじめました。<br>何も出来ない自分と向き合う時間だと思っています。<br>休めば出来るようになるかと思っていたことも、実際に行動するとなかなか勇気が出なくて大変です。<br>口に出して伝えることをやっていきたいです。<br><br><br>大好きなKAT-TUNのライブDVDを買いました。<br>死ぬほど楽しくて胸が痛くなるライブを思い出しました。<br>歓声がこんなにも一致団結しているライブは体験したことがなかった。<br>映像でみて、また歓声に泣けました。<br><br><br>七月の満月から今日まで、<br>わたしは全く働かず無収入です。<br><br>お母さんがお金をくれて、好きなことをやりました。<br>兄弟もおじいちゃんもおばあちゃんも、誰も私を責めたり叱ったりしません。<br>私が愛されてないわけがありません。<br><br><br>働かなくても、<br>頑張らなくても、<br>強がらなくても、<br>愛されていました。<br><br><br>疑う余地がありませんでした。<br><br>母に、みんなに愛された私はなんて幸せなんだろう。<br>ありがたいなぁ。<br><br><br>だから、拗ねて試すのはやめて、<br><br>私が私を造り、私の世界を造り上げる。<br>自分を抑えることなく、<br>惜しみなく、<br>ユーモアやアイデアを出して、<br>自分を癒し、人を癒す。<br><br>活躍したい！<br><br><br>今、思うことを満月のお月様に伝えました。<br><br><br>新しい世界でわたしが輝く。<br>
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<pubDate>Thu, 18 Aug 2016 20:22:43 +0900</pubDate>
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<title>知らぬ間に自分を癒していたのかもしれない</title>
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<![CDATA[ 今日の中丸くんかっこよかった幸せ！<div><br></div><div>わたしは、</div><div>KAT-TUNと亀梨くんのファンを10年以上やってて、</div><div>中学生のときから亀梨くんが一つ上のかっこいいお兄さんで、</div><div>なかなか自分のことは思い出せなくても、亀梨くんの髪型とかドラマとか思い出すと自分が思ってたことスルスルと思い出せて、</div><div>いつもどんなときも大好きでしょうがなくて、</div><div>話したこともない全然知らない人たちなのに好きで、</div><div>KAT-TUNの危機のときは遠くで起こった話なのに心が痛くなったりして、</div><div>それでも好きで幸せになって欲しいと思ってて、</div><div>知らない人なのにずっと知ってるみたいな感覚で、</div><div>KAT-TUNがいくつになっても、何をやっても、</div><div>世界一売れろ！売れるしかないと信じて疑わない。</div><div><br></div><div>わたし。</div><div><br></div><div>何なんだ。笑</div><div><br></div><div><br></div><div>これは側から見たらちょっと頭おかしい大人だし、</div><div>それをあまり人に言ってはいけないなって思ってたのだけど、</div><div>本心はどうしようもなく好きなわけで、</div><div>隠そうとしても隠しきれない。笑</div><div><br></div><div><br></div><div>自分が好きなことをすることが、自分への癒しと知ったのは最近だけど、</div><div>ずっとやってたかもしれない。笑</div><div><br></div><div>わたし、ずーっと死ぬほど好きなことがあったなぁ。</div><div>これのおかげで、心が壊れすぎなかったんだなぁ。</div><div><br></div><div><br></div><div>音楽もフェスも大好きでしょうがなくて、考えることなくひょいひょいと全国を飛び回っていたなぁ。</div><div>日本ならどこでも近いって思ってた。</div><div><br></div><div><br></div><div>わたし、知らないうちに自分のことちゃんと癒してたんだなぁ。</div><div><br></div><div>偉すぎる！！笑</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>自分の存在に気が付いた今は、</div><div>KAT-TUNを好きで、応援して、信じてるみたいに、</div><div>自分のことも好きで、応援して、信じて、幸せにして行こう。</div><div><br></div><div>愛するものは亀梨和也、そしてKAT-TUNだとすんなり言える。こわい。笑</div><div><br></div><div>自分のこともすんなり愛してると言おう！</div><div><br></div><div><br></div><div>なんか気付いたので記録に書いた。</div><div><br></div><div><br></div><div>やっぱり、KAT-TUNファンをやるのって最高に幸せだ！</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/ayumo-52/entry-12186716146.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Aug 2016 23:17:04 +0900</pubDate>
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