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<title>AYUMI's notebook</title>
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<description>＊脳内整理、メモ＊日本、世界＊シェアしたいこと</description>
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<title>the last posting</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br><br><br>非常に朝っぱらからの投稿です。<br><br><br>そして突然ですが、<br>今回がタイトル通り最後の投稿になります。<br><br><br><br>理由は主に3つ。<br><br><br>1．思っていたように発信できていないから。<br>→発信というほど「内容」のあるものを書いてきたとも思いませんが、<br>誰に向けて書いているのか分からなくなり、自分の書くスタンスが行方不明になりました。<br><br><br>2．思っていたように整理ができていないから。<br>→自分の考えていることを文字におこして少しでも整理できたらいいなと思っていましたが、<br>不特定の人、もしくは特定の友人だけに公表できるようなものでもなく、かといって自分で消化できるものでもなく…結局自分の中でもやもやして終わってしまっています。<br><br><br>3．アメブロが合わないから。<br>→これはもう個人的な問題です。合わないというより、使いこなせてないのでしょう。<br>いろいろあって、<strike>うるさい</strike>難しいです。<br><br><br><br>文章を書いたり、シェアしたいのも確か。<br>今後も形を変えて、というかサイトを変えて、やろうかなぁとは考えています。<br>リンクを張ったりはしないので、知りたい人はメッセージ、メールなど下さい。<br>人様にお見せできるようなものがあれば、喜んでURL送ります。（なかったらごめんなさい）<br><br><br><br><br>ここを削除はしませんが、更新はこれで終わります。<br><br>書きたいこと結局下書きに入ったままお蔵入りだなー。<br>月に1回は書こうと思っていたのに、全然出来なかったなー。<br>反省。<br><br><br><br>ということで、今までぐだぐだな文章にお付き合い頂きありがとうございました。<br>アメンバーのみなさんのブログ、引き続き楽しみにしております(^^)<br><br>
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<pubDate>Tue, 09 Sep 2014 06:02:05 +0900</pubDate>
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<title>the first day</title>
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<![CDATA[ <br>4月1日。<br>2014年度初日。<br><br><br>バイト先のメンバーはがらっと変わり、指導する側になった。（まだ数か月しか働いてないけど。）<br>同年代のツイッターの投稿が減った。<br>友達がいつの間にか東京から出ていったり、地方から東京に出てきたりしていた。<br><br><br>そんな小さな変化がたくさん転がってる。<br><br><br>生活スタイルががらっと変わるはずだったのかもしれないけど、<br>私は昨日までとほとんど何も変わらない日々。<br><br><br>肩書きや、社会的身分というカテゴリは変わったものの、私のマインドは何も変わらない。<br>こんなに先がまったく見えないのは初めてだけど、この状況を楽しもうとしてる自分もいる。<br><br><br>すっごいわくわくしてるけど、怖くないって言ったら嘘になる。<br>さてさて、どーなることやら。<br><br><br><br>1つの区切りとして、久々に更新しました。<br>下書き保存されてるトピック、この数か月の内に機会みつけてアウトプットしていきたいなぁ、と思いつつ、忙しさに感けて更新しないかもなぁ。<br><br><br><br><br><br><br><br>新社会人のみなさま、おめでとうございます。<br>新天地、新しい環境、新しい友人に囲まれ、充実した社会人1年目となりますように！<br>
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<pubDate>Tue, 01 Apr 2014 22:24:23 +0900</pubDate>
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<title>though belated...</title>
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<![CDATA[ というわけで、今さらながら母の日、父の日ということでプレゼント！<br>モノではないと思いながらも、やっぱり何かあげないと気が済まない。。ずっともやもやしてたけどすっきり！<br><br>そんなに高価なものではないけど、かなり実用的なものを渡しました(^^)<br>喜んでくれると、準備したほうも嬉しいものです(・∀・)<br><br><br>最近は、本当にファザコンではないかと思うほど、父親に感謝する日々です。<br><br>これから自分がどうしたいか、何をしたいか、何をすればいいのか<br>悩んでるのか、答えは出てるのに踏み出せずにいたのか、単にさぼってるだけなのか、分からないけど、ぐるぐるとしていたときに、<br><br>さらりと、<br>それはそれはさらりと、<br>サポートしてくれて。<br><br>「親の期待」とは違う。（多分、期待はしてないだろうし、心配もしてると思う）<br><br>「子どものことを、（余程のことがない限り）尊重して応援するのが親の仕事」<br>「応援させてもらえてこっちも嬉しいし楽しい」<br>こんなことを言ってしまう彼を、1人の大人として尊敬する。<br><br>いつか私もあんな親になりたいです。<br><br>■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□<br><br><br><br>今日本屋さんで立ち読みした本「置かれた場所で咲きなさい」に書いてあった一言。<br><br><br>「時間の使い方は、いのちの使い方」<br><br><br>心の片隅に刻んで、常に意識していたいですね。<br>限りある時間、限りあるいのちをどう使うか。<br><br><br><br>何かがふっきれたような気がします。<br><br><br>書きたいネタはまだあるけど、それはまた今度、覚えてたら書こう。<br><br><br><br><br>keep going and going<br><br><br><br>#nowplaying  Kiroro♪帰る場所<br>
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<link>https://ameblo.jp/ayumyaaaa/entry-11563325598.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Jun 2013 23:30:12 +0900</pubDate>
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<title>thank you, Dad</title>
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<![CDATA[ <p>今日は父の日！</p><p><br>毎年欠かしたことはないんだけど、今年はバタバタとしていて間に合わず。。。ごめんなさい。</p><p>来週準備する(笑)</p><br><p>ちゃんと月曜日帰ってきました。</p><p>1週間太陽の下で作業してたら、想像以上に焼けましたｗ</p><p>夏本番前だぞorz</p><br><p>◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇</p><br><br><p>さて、先日6月12日はアンネ・フランクの誕生日でした。（私も今日思い出されたんだけどね・・・）</p><p>彼女の話は、今の私にぴったりな内容でしたね。</p><p>数ｍ先でさえ見えずにいて、迷いとかそんなものでぐらついていた私に、目指す先を見失わないように、間違えないようにって。</p><br><br><p>『アンネの日記』を読んだのは、高校生の頃だったから細かいことは覚えていないけど、</p><p>中学生くらいの1人の女の子が、戦時中かつユダヤ人迫害という状況下にありながら、[世界]をしっかり見ていて、自分でしっかり考えていて、強い感銘を受けたのは覚えてる。</p><br><p>アンネは多才で、利発で、快活で、勇気があって、モテて、そんな子だったらしい。</p><p>まぁつまりは私と正反対ですね(笑)</p><br><p>でも彼女の理想は私の理想と近い。</p><p>彼女のように私が何かできるなんで思わないけど、どんなときもをぶれずに「理想」を持ち続けていることならできる。というか、そうでなきゃ理想に近づけない。</p><br><br><p>最終GOALは設定できなくても、目指す方に向かって1つ1つのステップを丁寧にしっかりこなす。</p><p>そっから！</p><br><br><br><p> </p><p>「もし神様がわたしを長生きさせて下さるなら、（中略）わたしはつまらない人間で一生を終わりません。わたしは世界と人類のために働きます。」（『アンネの日記』1944.4.11　より）</p><br><br>
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<pubDate>Sun, 16 Jun 2013 22:41:57 +0900</pubDate>
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<title>stay away from certain thing</title>
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<![CDATA[ いつの間にか梅雨入りしたそうですね。<br>私は雨は嫌いではないのですが、傘が苦手です。<br>雨の日は静かに部屋に閉じこもって読書する、幸せです。<br><br><br>でも最近晴れてるから嬉しい…(笑)お洗濯日和！<br>晴れ女なのでね!(^^)!<br><br><br><br>ここのところ、主婦という名の引きこもり生活（授業が週１がゆえに…）から少しずつ脱却しつつあります。<br><br><br><br>でも、まだなんか違う。<br><br><br><br>というわけで、ちょっと今の生活から、というか今の思考から距離を置いてみます。<br>今晩からちゃんと来週には帰ってきます。<br><br><br>数ヶ月ぶりに行くから、何か変わってるか、何が変わってないのか、しっかり見てこよー。<br>お久しぶりの人にも会えるし、楽しみです(・∀・)ノ<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 04 Jun 2013 12:32:01 +0900</pubDate>
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<title>sort out my thoughts</title>
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<![CDATA[ <br>栃木から帰宅したAyumiです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130512/16/ayumyaaaa/88/5e/j/o0240032012536023689.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130512/16/ayumyaaaa/88/5e/j/t02200293_0240032012536023689.jpg" alt="Are You Me ??-DSC_0554.JPG" border="0"></a><br><br><br><br>新緑がきれいでした( ´艸｀)<br><br><br>■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□<br><br><br>大学が始まって早１ヶ月半。<br>授業が週１、つまりは週休６日。<br><br>こんなにたくさんの時間を私は無為にしてた。<br>４月のブログで強気に出てみたものの、まわりの意見、自分の弱点で自分の基盤(だと思ってたもの)が揺らいでしまったせいか、なんにするにしても中途半端。<br>適当に勉強して適当に家事して、だらだらして…。<br><br><br>もったいない！<br>MOTTAINAI！<br><br><br>訳の分からない焦りとおっきな不安と変な楽観で、足踏みしてたんですね。<br><br><br>何かに熱くなる<br>がむしゃらになる<br><br><br>ってこと忘れてたなー。<br><br><br>先のことを憂いたってしょうがない。<br>私にも分からないけど、誰も分からないわけで。<br><br>もちろんビジョンを持つことは大事だけど、そこに縛られる必要はないし。<br>結局は「今」の積み重ねが「未来」になるんだし。<br>「未来」を心配して「今」が疎かになったら元も子もない。<br><br><br>そんな当たり前のこと<br>忘れてたなー。<br><br><br><br><br>千里の道も一歩から。<br><br>一歩一歩歩いていかなきゃ。<br><br><br>#nowplaying  ゆず♪reason<br>
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<pubDate>Sun, 12 May 2013 17:10:24 +0900</pubDate>
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<title>Capacity for Imagination</title>
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<![CDATA[ <br>まだ少しテンションが高い Ayumiです。<br><br><br>今日、国際文化会館で催された、New York times東京支局長のMartin Facklerさんによる講演会に行ってきました。レクチャーは全部英語、ということだったので理解できるかは不安だったけど、去年出版された本も何度も読んでいたので内容もだいたいカバーできました。<br>（そういう意味では、今回目新しい情報や発見がいっぱいあったわけではありませんが。）<br><br>ネットでも話題になったり、私もtwitterで彼のインタビュー記事をシェアしたこともあるけど、<br>彼が書いた本のタイトルは<br>『「本当のこと」を伝えない日本の新聞　Credibility Lost: The Crisis in Japanese Newspaper Journalism After Fukushima』<br>という、ちょっとショッキングなもの。<br><br>この本も新書で読みやすい、なにより大変おもしろいのでおすすめします！<br>日本の伝統メディア（特に新聞）を批判する本はいくつもあるけど、どこかしら客観視できていない部分もあるような気がします。でもこの本は、Fackler氏の実体験に基づいた参与観察・質的調査のような要素もあるから納得できました。<br>もう何度読んだことか(笑)<br><br>震災報道から入り、日本の新聞、ジャーナリスト、ひいては日本の民主主義にまでトピックは多岐に渡っています。<br><br><br><br>偶然にも先々週の月曜日、授業で某新聞社（全国紙）の国際報道部、機動特派員の方のレクチャーを受けました。彼のフィールドは中東だし、Fackler氏がいう「日本の新聞記者」とは違うと思います。<br><br><br><br><br>この2人の講義の共通項は（彼ら自身が言ったわけではないけど）<br><br><strong>「他者のストーリー」に目を向ける<br></strong><br><br>3.11の震災にしても、イラク戦争にしても、そこに暮らす人々には1人1人のストーリーを持ってる。もちろん、それらを全部知ることは不可能だけど、そのストーリーを想像すると、ぐっとその出来事が身近になる。すっと自分の中に落とし込める。<br>そうすると自然と、相手に思いを馳せることができると思う。<br><br><br>それがジャーナリストの仕事なのかな。<br>「真実を伝える」ことを前提とした上で、ストーリーを伝える、それを受けった人がどう咀嚼するかはその人次第。<br><br><br><br>「他者のストーリーに目を向ける」って、<br>換言すれば「他者（相手）のことを考える」ってことだと思う。<br><br>このことは、社会に生きて、社会を作っていく上では基本であり、大事なことだと私は思ってます。<br><br>━─━─━─━─━─<br><br>付け足し↓<br>お昼に『ガレキとラジオ』<a href="http://www.311movie.com/" target="_blank"></a>　見てきました！<br><br>見慣れた風景と知らない人、<br>見知った場所と知らないストーリー、<br>知らないことっていっぱいある。まだまだ「他者」への想像力が足りないです。<br><br><br>━─━─━─━─━─<br><br><br>情報格差、記者クラブ、就活のこと、など言いたいことは沢山あるけど、まとまらないのでこの辺でやめておきます。<br>興味ある人は話しかけて下さい、答えは持ってないけど。<br><br><br>卒業論文はまだどう転ぶか分からないけど、燃え続ける大火への１滴の水になるようなものを書きたいです。<br><br><br>thx<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23897836" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">「本当のこと」を伝えない日本の新聞 (双葉新書)/双葉社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41VDPOS5-yL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥840<br>Amazon.co.jp<br>
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<pubDate>Sat, 11 May 2013 01:23:07 +0900</pubDate>
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<title>how to start something</title>
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<![CDATA[ ご無沙汰です!(^^)!<br><br>good tanを手に入れたAyumiです。<br>別に欲しくなかったんですけど、気づいたら…年を取るのが恐いですが、そんなこと気にしてたらどこにも行けないので、気にしません。（でもケアはしろｗ）<br><br><br>さて、春休みも今日を含めあと2日で終わり。<br>長かった！あっという間だった！<br><br>この2ヶ月なにをしていたかと言うと、いいんだか悪いんだか、いつも通り「やりたいこと」をやっていました。学んだこと沢山、出会いもいろいろ、楽しいことも、嫌なことも、腹立つこともありました。<br>こうして得たものをこの先どうしていこうか。<br><br>経験したものって全部が全部活かせるわけじゃない。<br>でも経験ってなに１つ無駄なものはないと思う。嫌な経験、失敗、やらかしたこと含め。<br><br>私がこれまでにしてきた経験なんて、特別なことでも、すごいことでもない。<br>でも「私だけの経験」には違いない。<br><br><br>これからも、貪欲に行動して経験して学びたいと思います。<br><br><br>○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●<br><br><br>明後日から、大学が始まります。<br><br>４年生としてのスタートを切るわけだけど、<br>本格的に社会へのスタートを切る前の最後の調整期間。<br>(進学する場合は違うのかもしれないけど、大学卒業が一応の一区切りになるだろうし。)<br><br><br>「終わりよければ全てよし」とは言うけど、<br>「はじめが肝心」とも言います。<br><br><br>「スタート」は大事。<br><br><br>短距離は、スタートで勝負が決まると言っても過言ではない。<br>どんなに速く走れたって、スタートで失敗するとゴールさえできないこともある。<br>ボルトみたいに。<br><br>中・長距離は、あとから追い込みがかけやすいけど、スタートしたときのポジション取りが大事。<br><br>障害は、スタート失敗すると１台目すらとべないことだってある。無理やり逆足で１台目跳んだところで、２台目３台目とそのつけはまわってくる。<br><br>跳躍や投擲だって、踏み切るときに合わなくなったり、オーバーしたりしちゃう。<br><br><br><br>だから、スタートや踏み切る練習をする。<br>そのとき、フォームを変えてみたり、スタブロの位置をずらしてみたり、踏み切る位置を数㎝あげたりさげたりしてみる。<br>「終わり」をよくするためにも「はじめ」が大事。<br><br><br>就活とか、インターンとか、経験とかって社会へスタートをきるための練習。<br>この１年はそういう最終準備期間になるのかな。<br><br>私自身、まだ調整にはいるには早いのかもしれない。<br>高跳びをやりたいのか、ハードルをやりたいのか、それすら決まってない。<br><br>でもスタート時間をずらすのは難しいから、どの種目にでることにしても大丈夫なように色んな種目のスタート準備をしておく。<br>8種とか10種っていうのは人一倍練習が必要だし、体力も必要。周りのサポートも必要。<br><br><br>そして、やるからにいい記録を目指すのは当然。<br><br><br><br><br>最後の調整は自分で体力も時間も食事も管理しないといけない。<br><br><br><br>4年生、良いスタートきって、<br>調整していきましょ！<br><br>悔いなく、自信持って、楽しんで、責任持って。<br><br><br><br><br>#nowplaying　goosehouse ♪バーチャル#9<br><br>
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<pubDate>Sat, 06 Apr 2013 13:33:06 +0900</pubDate>
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<title>new encounters...</title>
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<![CDATA[ <br>知らない世界、<br>知らない土地、<br>知らない分野、<br>知らない人々、<br>知らない文化、<br>・<br>・<br><br><br>知らない何かに出会うときって、とても不安だったり、とてもわくわくしたり。<br><br>恐いけど楽しみ。<br>期待するけどちょっと不安。<br><br>いろーんな感情が入り混じる。<br><br><br>一期一会と言ってみたり、<br>袖すり合うも他生の縁と言ってみたり。<br><br><br>なんの出会いが、自分になにをもらたらすのか分からないからおもしろい！<br><br><br><br>見たことのない世界にどっぷり浸かること。<br><br>何が起こるか分からないけど、やっぱり楽しいんだよなぁ。<br><br><br>今度は、なにと出会うかな。<br>アンテナはって、敏感にキャッチする。<br><br>与えられたチャンスをただ楽しむだけじゃ、つまらない。<br>自分からもどんどんアクション起こしていかないとね。<br><br><br>わくわく！<br>
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<pubDate>Mon, 04 Feb 2013 00:56:10 +0900</pubDate>
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<title>reunion!!</title>
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<![CDATA[ 前回の日記で書いた[英数]キー問題は、やはり時間が解決してくれたようで、再び[半角英数]になるようになりました。よかったよかった(^∇^)<br><br><br>先日の18日、タイトル通り、懐かしの友人とreunionしました～(*^o^)乂(^-^*)<br><br><br>▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲<br><br><br><br>３限の授業終了後、武蔵野美術大学の卒業制作展へ行ってきました。<br>ムサビには小学校時代の友人や中・高時代の友人など数人通っていて、遊びに行こうと思いながら３年がたってしまい。。そんなこんなで、初☆ムサビ！<br><br>まず学校が広い。（私の大学が小さいだけかもしれない）<br>校舎がアーティスティック。作品があらゆるところ（教室内だけでなく、ロビーとか芝生、中庭、階段の踊り場など）に展示されているからかもしれない。モダンな感じがするけどどこか退廃的。<br><br><br>お目当ては小学校時代の友人、福井伸実の作品。<br><br>そもそも行かないかと声をかけてくれたのが小学校時代の友人で、彼も１年近く?フィリピン～アメリカに行っていたので久しぶりの再会。<br>１人で少しぶらぶらと見てまわり（正確に言えば、どこにいけばいいのか分からずうろうろしつつ、作品鑑賞していて）、連絡がきたので２号館へ。<br><br><br>この２号館てのも、なんだか独特な建物。<br>油絵具やらなんやらの懐かしいにおいがして心地よかった。<br><br><br>いざ、401教室へ！<br><br><br><br><br><strong>福井伸実　[絶対的な存在をなぞる]</strong><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130122/22/ayumyaaaa/e7/c4/j/o0800023112388087860.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130122/22/ayumyaaaa/e7/c4/j/o0800023112388087860.jpg" alt="$Are You Me ??-Nobumi Fukui" border="0"></a><br><br><br><br>(↑クリックすると全体図が見られます！縮小したくなかったのでごめんなさい！)<br><br>幸運なことに、伸実本人の解説付きで鑑賞させてもらいました！<br>確かにぱっと見では「かわいい」とか「こわい」とかそういった感想が出てくるのかもしれないけど、じっくり見れば見るほど、作家さんの思いを知れば知るほど、「いいなぁ」って思いました。<br>もちろん多少の贔屓目はあるかもしれないけど、色使いとか構成とかコンセプトとか、素人なりに「素敵だなぁ」って思いました。<br>そして単純に、たて150もあるこの大きな作品×3点を、約３ヶ月取り組んだということに尊敬です。<br><br>一緒においてあった過去の作品のポートフォリオも見せてもらいました。<br>そこに添えてあった文章も、とっても綺麗で力強くて優しかったです。<br><br><br>実は、小学校卒業ぶりの再会だったので若干の緊張は隠せませんでしたが(笑)、見にいってよかったです。これからの活躍に期待☆<br>ちなみに彼女はプロとしても作家活動しているようです。<br>他の作品も見られるので、興味がある方はぜひこちらへ→http://noonmi.web.fc2.com/<br><br>(写真掲載、URL掲載等の許可は本人から頂きました(´∀｀)ありがとー！)<br><br>他の友人たちの作品も見たかったのですが、広すぎて分からず…。<br>結局、もう1人の小学校時代の友人の作品を見てムサビをあとにしました。<br><br><br>▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲<br><br><br>帰りの電車の中で、少しアメリカでのことや就活について話しました。<br>でも全然話足りませんでした(笑)しばらく日本にいるみたいなので、また会って話したいなーと思います。<br><br><br>▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲<br><br><br>夜は、予備校時代の友人２人と２年半ぶり?に揃って会いました。個別にはたま～に会ってたんだけどね。<br>この２人とは予備校の校舎も違っていたのに、たまたま夏期の講習で数日間一緒に授業を受けていて仲良くなって、その後もちょいちょいメールのやりとりがあったり。<br>大学もバラバラ。<br>学部もバラバラ。<br>でも、なぜか目指す方向が似てる、という友人たち(笑)<br>久しぶりだし、話題が尽きませんでした。…７割恋愛トークだったけど(笑)<br><br>会った理由は、単に「久しぶりに会いたいから」だけじゃなく他にもありました。<br>もう会えなくなってしまった友人がいたから。<br>だから会えるときに会っておこう、と。<br><br>▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲<br><br><br>そんなreunion-dayでした(^-^)/<br><br><br><br><br><br><br><br>自分の身のまわりのことでいっぱいいっぱいになっているけど、<br><br>ちょっと時間作って、<br>会いたい人に会いに行く。<br>話したいことを、話す。<br>伝えたいことを、伝える。<br><br>いつ、なにがあるか分からないからね。<br>会えるチャンスがあるなら、「また今度」にしない。<br><br><br>そう心掛ける。<br><br><br><br><br>thx<br>
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<link>https://ameblo.jp/ayumyaaaa/entry-11454828913.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jan 2013 00:23:13 +0900</pubDate>
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