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<title>アユーラセンス　ayursense Blog｜女神愛のめざめ｜食｜美｜</title>
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<description>AYURsense☆アユーラセンスより愛と感謝をこめて。生きるご褒美【美のめざめ】となりますように。</description>
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<title>達人のありかた</title>
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幼い頃の夢。。デザイナー、アーティスト、芸術家。。&quot;絵描きなんて、お金にならないわょ&quot;幼き心。信頼する人に言われた深い傷。。心を自由にして。呪縛も解けたとき。お金は手段なり！ただただ&quot;生命の輝き&quot;を表現して生きたい！&quot;できるか、できないか&quot; ではなく&quot;望むか、望まないか&quot;あなたの心からの&quot;望み&quot;が輝く未来へと繋がってる☆-----&quot;私は何を望んでいるのか&quot;この質問に自分自身でじっくり取り組むことが、とても大切なことになってくる。本当に本当にやりたいことをして人生を生きていったら。きっといつの間に
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<dc:date>2013-09-05T20:35:00+09:00</dc:date>
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<title>マイアミビーチで出逢った平和。</title>
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綺麗なピンクの夕陽に照らされながら、素潜りで貝殻集めした楽しい思い出。友達に交え現地の方も遊びはじめ、貝殻の品評会では褒めあったり、交換こして譲り合ったり。国境のない心が通い合う幸せな時間。いつでもタイムスリップできてしまう、そんなお気に入りの平和の象徴シェルとは15年来のお付き合い。いまもここちよい波の音を届けてくれます。地球上で心安らかになれる場所はありますか？ Peace.平和の祈りを込めて。今日という日を ありがとう。Today is the first day of your rema
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<title>ただそこに 『ある』真の力</title>
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ただそこに 『ある』真の力『Do：する』のではなく、ただそこに『Be： ある』 真の力水、土、木、空気…花は柔和、穏やか、謙虚、控えめで優しいそして、優しさ厳しさ愛さえも、その存在だけで気づかせてくれる皆、無常の中で『いまここ』を生きている先日、ただそこに『存在している』という貴重な実践からの気づき自分は常に自分の中心があり、調和的な愛で相手と共にある『自ら気付き己を癒す』ガイドとして寄り添える人でありたい今の時代は、創造性、感受性、受容性、しなやかさ、など柔らかで調和的な広がりをもった『女神愛
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<dc:date>2013-07-23T10:35:51+09:00</dc:date>
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<title>『一期一会』言葉を尽くす once-in-a-lifetime encounter</title>
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『一期一会』言葉を尽くすonce-in-a-lifetime encounter今までで一番記憶に残る『ありがとう』をいただきました。昭和3年生まれの小柄で可愛らしいお母様へのトリートメント。体感のお気持ちを言葉を尽くして懸命にお伝えくださる。寝息と思っていたのは、感嘆の呼吸でした。。ぁぁ、、ぁぁ、、あぁまるで神の手のよう。羽根。優しく丁寧に私を、、違和感なくスーッと包んで触れてくださる。あぁ素晴らしい手をお持ちですねぇ。こんなに穏やかで幸福な気持ちになったのは初めて。ありがとう。ありがとう、、
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<dc:date>2013-07-14T07:21:44+09:00</dc:date>
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<title>夏の音色</title>
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夏の音色あっ！今日から鉦（かね）の音が参加している！子供たちが奏でる笛・太鼓・小太鼓の陽気でリズミカルな音色。7月に入ってから、毎晩お祭り気分に。私はすっかりいい感じに囃し立てられてしまいます。この時期、町を歩けば、各町内でそれぞれの音色が奏でられているお囃子。15.16日のこがし祭り本番までの練習期間が毎年私の楽しみの一つ。毎晩ご家族に見守られ、魂に真剣に向き合う子供たちの姿。1人だけの力で進もうとするのではなく、大切なパートナーや親しい人間関係の中で、互いに支えあって、補いあうことで創り上げ
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<dc:date>2013-07-09T08:17:20+09:00</dc:date>
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<title>自然界が教科書。</title>
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自然界が教科書。梅雨空のもと甘い香りを漂わせるクチナシの花。花の儚さ、美しさと命の短さは、生物の命に結び付けられ、日本文化に溶け込み、象徴的な存在とされています。そうした思想を背景に、情緒溢れる四季の風情、散りゆく花びらの美しさなど、日本の美意識が呼び覚まされますね。そんな梅雨の合間の晴れ日に、松が繁る海岸沿いで蝉の声を耳にしました。雌を呼ぶため全力で愛を尽くして鳴いています。私は蝉に健気さを観じ、儚さや、あぁ儚さや、、と一句詠んでしまいそうに。いゃ、いゃ、待てよ。アブラゼミは6年間土の中で成長
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<dc:date>2013-07-05T13:21:17+09:00</dc:date>
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<title>【自灯明】内なる光を灯して</title>
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【自らを照らすこと】ー内なる光を灯して自らの最良のものを発掘し最大の長所を発揮せよー学生留学時代に、手にした日本語版フリーペーパー。コラムで掲載されていた『禅語 -自灯明-』お釈迦さまの教えとは意識せず、異国の地で、ただただお言葉が心に染みたのを憶えています。原点にかえるきっかけとして、読み終える度に、自分の小ささを知り、恵まれた環境で生かされているありがたさを再認識いたします。時に涙ながら教えに導かれ、魂と向き合う貴重な機会を頂きました。今は不思議とすべてが『経験』であり『愛』なのだと思うこと
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<dc:date>2013-01-12T08:33:18+09:00</dc:date>
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<title>七草粥 @日本橋ゆかり 野永 喜三夫</title>
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七草粥の由来昔から、新年に新しい命をいただく若菜摘みという行事があり平安時代に宮中行事として七草粥を食べるようになった一年の無病息災を祈る意味で庶民にも食べる習慣が生まれたそうセリ、ナズナ、ゴギョウ、ハコベラ、ホトケノザ、スズナ、スズシロの七種【日本橋ゆかり】にて七草粥を堪能じんわりと 味覚を聴いていく 繊細でやさしいお味和の美 素敵な空間設計食前酒として頂いたゆかり酒奈良の樽酒 竹のいい香りもたっています腸内活性化も期待できる酒粕プリン 日本酒のジュレ掛けこちらも 喜びほとばしる美味しさ！お食
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<title>『人も育つ場所』無農薬、無化学肥料栽培のおいしい野菜</title>
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無農薬、無化学肥料栽培の野菜聖護院大根あしがら農の会 「炭素循環農法 ぽんぽこファーム  」の中村隆一さんに自然農法のアドバイスを頂きながら、1年間地球に直接触れる経験を頂きました。農は単なる生活活動の場ではなく人が育つ場所生き物が相手であり天候がパートナーまずは、相手を知り相手に寄り添っていく芽吹けば 命を実感し収穫が出来れば 喜びと共に人に味わってもらいたくなりますこのような関係性の連続と実感を伴った貴重な体験は子ども達にも伝えていきたい大地を感じる喜びを笑顔にかえて美味しくいただきます。i
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<title>『一汁一飯五菜』天龍寺精進料理</title>
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先日、京都嵐山・天龍寺の篩月に立ち寄り、庭園を望む空間で天龍寺精進料理の一汁一飯五菜を堪能してきました。箸袋の裏にも記された【食事五観之文（五観の偈）】をじっくり味わいながら繰り返し読んでみる。。。深く感謝の心を込めていつもの言葉『頂きます』•『ご馳走様です』を唱えることができた貴重な時間。自然と心も背筋もしゃきっとなります。【食事五観之文（五観の偈）】■感謝【一ツには功の多少を計り彼の来處を量る】ーーこの食物が食膳に運ばれる迄の幾多の人々の労力と自然の恵みに、深い感謝をいたします。ーー■反省【
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<dc:date>2012-09-30T13:28:31+09:00</dc:date>
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